midVamo

Miyagi no Iroiro na Doboku?
Mata Ikitai zo, hokkaiDo?

2016/4/17 3096B

2016-04-25 21:06:05 | GPS鉄

2016/4/17 北海道新幹線3096Bはやぶさ96号新函館北斗~新青森間の速度グラフです。強風による抑止に引っかかりました。

 

新函館北斗~新青森間。

新函館北斗駅を定刻発車し、順調に加速していきますが、約260km/hに到達すると減速カーブに入ります。道南いさりび鉄道の札苅駅付近から在来線共用区間に入るための減速が始まります。前回乗車時と同様に木古内駅手前でしっかり140km/hまで落と し、さらに120km/hまで落としたところで在来線合流地点を迎えます。その後も125km/hくらいの走行が続き、青函トンネルに入ります。奥津軽今別駅を通過したあたりから減速が入り、新中小国信号場で強風による抑止となりました。高架上で風に煽られて車体がかなり揺れていました。抑止が入ると「少なくとも」30分は解除されないとのアナウンスがありましたが、30分で運行再開しました。しかしその後も60km/h程度の徐行の後、グラフの角度で分かるくらいの急停止がありました。少し動いたところで再度抑止となり、30分後に運転再開しました。しかし新青森駅手前で先行列車詰まりの影響で再度停車し、新青森駅には1時間16分遅れでの到着でした。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

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2016/4/3 3096B

2016-04-05 20:40:41 | GPS鉄

2016/4/3 北海道新幹線3096Bはやぶさ96号新函館北斗~新青森間の速度グラフです。車両はE5系でした。

 

新函館北斗~新青森間。

新函館北斗駅を定刻発車し、順調に加速していきますが、約240km/hに到達すると減速カーブに入ります。トンネル地帯に入ってからは200km/h前後の走行が続き、道南いさりび鉄道の札苅駅付近から在来線共用区間に入るための減速が始まります。木古内駅手前でしっかり140km/hまで落とし、そのまま木古内駅を通過するとすぐに在来線が合流してきます。湯の里知内信号場を過ぎると青函トンネルに入ります。青函トンネルを抜けてもしばらくトンネル地帯が続き、2kmほど走行してようやくGPS測位が復活します。奥津軽今別駅も通過です。新中小国信号場を過ぎると加速し、230km/h程度で巡行します。新青森駅の5kmほど手前から減速が始まり、新青森駅には定刻着でした。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

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2016/4/2 3095B

2016-04-04 21:31:27 | GPS鉄

2016/4/2 北海道新幹線3095Bはやぶさ95号新青森~新函館北斗間の速度グラフです。車両はH5系でした。

 

新青森~新函館北斗間。

新青森駅を定刻発車し、順調に加速していきますが、240km/hに到達すると減速カーブに入ります(津軽線津軽宮田駅付近です)。その後200km/h前後の走行が続き、津軽線郷沢駅付近から在来線共用区間に入るための減速が始まります。新中小国信号場にはしっかり140km/h以下に落として入っています。奥津軽今別駅は通過です。青函トンネルを抜けてすぐに湯の里知内信号場があります。木古内駅手前で在来線共用区間が終わります。木古内駅は通過で、通過後に速度を上げていきます。巡航速度は230km/h程度で、あっという間に新函館北斗駅停車に向けた減速が始まります。新函館北斗には定刻着でした。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

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青函トンネル

2016-03-23 21:32:22 | GPS鉄

青函トンネルに入るともちろんGPS測位ができないのですが、なぜか標高はそれっぽい値を示します。「何これ怖い!」状態だったのですが、どうやら気圧センサーで標高を算出しているようです。精度は良く感じる時もありますし、誤差が大きい時もあります。

 

今別側入口手前。GPS測位しています。

 

竜飛定点付近。GPS測位できていませんが、標高は-98mを示しています。実際の標高は-135mのようです。

 

竜飛定点から少し過ぎた白色2灯イルミネーション付近。このイルミネーションが何を表しているのかは不明です。海底部と陸底部の境界が考えられますが、竜飛定点から結構距離があるので違うかもしれません。

 

最深部付近。公称最深部標高-240mピッタリを示していますが、たまたまです。最深部にあった緑と青のイルミネーションはだいぶ前になくなってしまいました。

 

吉岡定点の少し手前の白色2灯イルミネーション付近。こちらは吉岡定点のすぐそばにあります。

 

吉岡定点。実際の標高は-149.5mのようです。これもピッタリですが、たまたまです。

 

知内側出口付近。

 

(使用機材:Garmin etrex30J、取得日:2016/2/11@スーパー白鳥95号車内)

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2016/2/11 9087D

2016-03-19 20:13:10 | GPS鉄

2016/2/11 9087D臨時北斗87号の速度グラフです。車両は283系でした。

 

函館~長万部間。

北海道新幹線開業後は藤城線ルートを走行することはないと思われることから貴重なデータですが、283系はGPSの入りが悪く、トンネルの多い藤城線区間はほとんどデータが取れていません。石谷駅から野田生駅間も惨憺たる状況です。駒ヶ岳駅からはカーブの連続区間で速度が抑制されますが、追加の規制も入っていたようで、森駅では3分ほどの遅れとなっています。八雲駅・長万部駅も3分ほどの遅れです。

 

長万部~東室蘭間。

この日は有珠駅そばの踏切で電柱が傾くトラブルがあり(当て逃げだったようです)、長万部駅で50分ほど足止めを食らいました。ちょうど跨線橋下に停車していたためGPSが途切れてしまっています。静狩駅を過ぎるとトンネル連続地帯となり、小幌駅は当然捕捉できず、さらに洞爺駅も逃しています。有珠駅の事故現場付近は徐行で通過し、伊達紋別駅では約54分の遅れです。伊達紋別駅の先では先行列車が詰まっていたようで徐行運転がありましたが、東室蘭駅では約50分遅れに回復しています。

 

東室蘭~札幌間。

登別駅では乗降に時間がかかり、約52分遅れです。苫小牧駅でも50分ちょっとの遅れで、札幌駅で50分ちょっとの待ち合わせの列車に乗り換える予定なのでちょっと心配になってきます。南千歳駅の手前では停止信号に引っかかりましたが、約47分遅れに回復しています。新札幌駅はビルの谷間にあるためGPSが途切れていますが、約40分遅れのようです。白石駅あたりからは先行列車が詰まっていたのか徐行が続き、終着の札幌には約45分遅れでの到着でした。ヒヤヒヤしましたが、乗り換え列車には余裕をもって間に合いました。

283系は本来の任務であるスーパーおおぞらで110km/h運転を行っていますが、今回の臨時北斗でも最高速度110km/hのいたわり運転でした。

この臨時北斗は直前に出発するスーパー北斗7号に比べて札幌までの所要時間が30分以上も余計にかかります。今回乗車して最高速度が10km/h遅いのがわかりましたが、調べてみると伊達紋別から先でだいぶダイヤに余裕を持っていました。遅れを回復できた区間があったのは余裕を持ったダイヤ設定が幸いしていたようです。せっかく調べたので所要時間のグラフを載せておきます。

 

スーパー北斗7号・臨時北斗87号・北斗9号の駅間所要時間。伊達紋別から先で臨時北斗87号の所要時間が長くなっています。北斗9号はスーパー北斗7号に比べて全体的に所要時間がかかっています。最高速度は同じ120km/hですが、車両性能の違いが考慮されていると思われます。

 

スーパー北斗7号・臨時北斗87号・北斗9号の函館駅からの所要時間。スーパー北斗7号が最速で、北斗9号は12分、臨時北斗87号は33分余計にかかっています。

 

(速度グラフの作成にはカシミール3Dを、所要時間グラフの作成にはLibreOffice Calcを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

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2013/7/21 3096B

2014-08-22 22:18:14 | GPS鉄

2013/7/21 3096Bはやて96号の新青森~古川間の速度グラフです(関連記事)。

 

新青森~古川間。

定刻運転でした。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

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2013/7/21 4096M

2014-08-21 22:51:01 | GPS鉄

2013/7/21 4096M白鳥96号の速度グラフです(関連記事1関連記事2)。車両は485系でした。

 

函館~青函トンネル間。

函館発は定刻でした。江差線区間はスピードが出せません。海峡線区間に入っても全速ではなく、知内駅付近では北海道新幹線工事の関係か、速度を落としています。

 

青函トンネル~新青森間。

青函トンネルは計算上約120km/hでの走行です。以前乗車したスーパー白鳥42号では津軽トンネルを出た時点で約120km/hでしたが、今回は約50km/hと、かなり早く減速に入っています。これも北海道新幹線工事の影響かもしれません。そのためか蟹田着は約2分遅れとなりました。停車時間短縮で蟹田発は約1分遅れです。奥内駅でスーパー白鳥33号と交換。青森駅着は約2分遅れ。停車時間で遅れが吸収され、青森発、新青森着は定刻でした。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

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2013/7/21 5016D

2014-08-18 20:56:48 | GPS鉄

2013/7/21 5016Dスーパー北斗16号の速度グラフです(関連記事1関連記事2)。車両は283系でした。

 

札幌~登別間。

1分弱の遅れで札幌を出発しました。南千歳着は約2分遅れで、ここまで130km/hには到達していません。南千歳で停車時間が長くなり(大量の乗車客があったと思われます)、出発は3分遅れ。ここからは130km/hが走行が見られますが、長時間続くことはありません。苫小牧発は5分遅れで、ここからの直線区間は遅れを取り戻すチャンスですが、130km/hに到達するとノッチオフしており、回復運転している気配はありません(安全第一なのは良いことです)。

 

登別~北豊津間。

登別でも停車時間が若干長めで6分遅れとなり、東室蘭でも停車時間オーバーで7分遅れになりました。ここからは線形が良くないので速度のアップダウンが激しくなります。遅れは洞爺で8分、長万部で9分まで拡大しました。長万部付近では130km/hでの継続走行が見られます。

 

北豊津~函館間。

長万部~八雲間は単線区間が2箇所あり、ポイント通過のたびに100km/h以下まで速度を落としています。災害発生前のため八雲~山越間や姫川~東山間の減速はありません。駒ケ岳は北斗17号と交換で運転停車です。八雲から函館まで、約8分遅れのままでの走行でした。

 

北斗14号と比べると、最高速度は同じ130km/hでも、車両の違いで全体的にスーパー北斗のほうが速いことがわかります。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

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2013/7/21 2428D

2014-08-17 18:41:48 | GPS鉄

2013/7/21 根室本線2428D 帯広~滝川間の速度グラフ・標高グラフです(関連記事1関連記事2関連記事3)。車両は帯広~新得が キハ40 1775 + キハ40 1742 + キハ40 1709 の3両編成、新得~滝川は キハ40 1775 単行でした。

 

帯広~新得間。

帯広発は定刻です。芽室で2541Dと交換のため若干停車時間が長くなっています。芽室~平野川信号場は登り坂のため速度が上がりません。芽室~西芽室信号場間はフルノッチですがどんどん速度が落ちていくのが乗っていてもよくわかりました。平野川信号場では6分ほど停車して2543Dと交換です。平野川信号場を過ぎると下り坂なので、一瞬95km/hが記録されています。

 

新得~幾寅間。

新得では切り離し作業のため11分停車です。ここから新狩勝トンネルに向けてはきつい登りで、60km/h程度での走行が続きます。それでも以前乗車した2432Dに比べるとがんばってます。新狩勝信号場では7分ほど停車して4001Dスーパーおおぞら1号、2421Dとの交換を待ちます。ここから新狩勝トンネルですが、標高グラフでお分かりのように、まだ登りが続きます。トンネルを抜けると下りになりますが、線形が悪いためほどほどの速度で落合駅に到着します。落合~幾寅間は直線主体の下り坂のため85km/hが記録されています。

 

幾寅~富良野間。

幾寅では乗車客が多く、若干遅れ気味での発車でした。東鹿越で定刻に戻りましたが、金山で約2分遅れになりました。理由不明ですが、速度を落とし気味での走行となったようです。遅れは富良野着まで続きました。山部で3427D快速狩勝と交換しています。

 

富良野~滝川間。

この日は7041Dフラノラベンダーエクスプレス1号の運転日で、富良野駅でその姿を見ることができました。先ほどまでの遅れは富良野駅停車中に吸収され、定刻発車です。野花南では最長普通列車2429Dと交換しました。芦別では7043Dフラノラベンダーエクスプレス3号と交換のダイヤになっていますが、これは記憶に残っていません。乗車客の多い区間でしたが、遅れなく終着滝川に到着しました。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

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2013/7/20 2778M、2013/7/21 3434M

2014-07-30 19:48:01 | GPS鉄

2013/7/20 千歳線2778M 札幌~千歳間、2013/7/21 函館本線3434M 岩見沢~札幌間の速度グラフです(関連記事1関連記事2関連記事3)。

 

2013/7/20 千歳線2778M 札幌~千歳間。車両は721系でした。

札幌発は定刻です。白石で若干停車時間が長めになったためか1分ほどの遅れとなりました。また北広島では後続の3942M快速エアポート152号が遅れていたようで(スパーカムイ変身タイプなので、きっと札幌駅の乗降で時間を食ったのでしょう)、約2分遅れとなりました。そのままの遅れで千歳着です。最高速度は120km/hが何箇所かで記録されています。

 

2013/7/21 函館本線3434M 岩見沢~札幌間。車両は721系でした。

岩見沢発は定刻です。その後30秒~1分程度の遅れが続きましたが、札幌着はほぼ定刻と帳尻を合わせています。定刻運転だった前回乗車時と比べると速度が伸びていないところが見られます。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

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2013/7/19 4109B 3047B 691M

2014-07-26 18:09:35 | GPS鉄

2013/7/19 4109Bはやて109号、3047Bはやて47号、奥羽本線691Mの速度グラフです(関連記事)。

 

4109Bはやて109号古川~一ノ関間。

古川~くりこま高原間が180km/h走行ですが、ダイヤ通りのようです。在来線に比べると十分に速いのですが、乗っていると猛烈に遅く感じます。

 

3047Bはやて47号一ノ関~新青森間。

一ノ関~盛岡間は275km/h、盛岡~新青森は260km/hの通常速度運転です。トンネルが多い区間ですが、比較的きれいなグラフになりました。

 

奥羽本線691M新青森~青森間。

90km/hに達すると早々と惰行運転になります。津軽線との合流付近からは約50km/h、青森駅のデルタゾーンに入ると約25km/hになります。とても遅いです。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

 

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2013/7/21 924D

2014-07-24 22:22:34 | GPS鉄

2013/7/21 函館本線924D滝川~岩見沢間の速度グラフです(関連記事1関連記事2)。

車両はキハ40 822 + キハ40 817 + キハ40 1714(回送締切)の3両編成でした。

 

滝川~岩見沢間。

なかなかの鈍加速振りで、前回乗車時の記録と比べても明らかに加速カーブが緩やかです。峰延出発後の加速が他より良いので調べてみたのですが、この区間は若干の下り勾配となっているようです。また、この区間でかろうじて最高速度95km/hが記録されています。

定刻運行でした。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

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2013/7/20 37D

2014-07-21 17:20:16 | GPS鉄

2013/7/20 37Dスーパーとかち7号南千歳~帯広間の速度グラフです(関連記事)。車両はキハ261系で、他の特急が速度抑制される中、こっそり130km/h運転を続けています(残念ながら2014/8/30から120km/hになってしまいます)。

 

南千歳~ホロカ信号場間。

南千歳発は定刻でした。追分で早くも若干の遅れが発生しています。滝ノ下信号場ではかなり速度が落ちていますが、停止せず通過しています。交換列車が微妙なタイミングで入ってきていたのでしょうか。新夕張は2分遅れです。楓信号場で1分半ほど停車し、占冠は約5分遅れです。南千歳~川端間で130km/h走行が見られます。新夕張からも130km/h走行の箇所があると思われますが、トンネルだらけなのでハッキリは判りません。

 

ホロカ信号場~帯広間。

トマムも約5分遅れの発車です。新狩勝信号場で約5分停車しています。4012Dスーパーおおぞら12号との交換と思われます。ここで若干帳尻合わせができたようで、新得は約2分遅れまで回復しています。しかし十勝清水で対向2556Dが遅れていたようで、約3分遅れになりました。少し回復して芽室・帯広は約2分遅れでした。新狩勝信号場からは120km/h maxでした。

 

標高グラフです。キハ261系に乗っているとあまり感じませんが、なかなかの難所続きの路線です。

トマム~串内信号場間の第2串内トンネルが分水嶺になっています。このトンネルは勾配がついているようで、トマムと串内信号場では約50mの標高差があります。新狩勝トンネルも分水嶺になっていて、短時間で太平洋側・日本海側・太平洋側と行き来しています。ちなみに乗車した南千歳も分水嶺付近で、非常に微妙な地形ですが、南千歳駅は日本海側、石勝線区間に入るとすぐに太平洋側になるようです。本当に微妙なので、ぜひ「ブラタモリ」で探求してほしいですね。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

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2013/7/20 5428D

2014-07-14 20:34:30 | GPS鉄

2013/7/20 札沼線5427Dの速度グラフです(関連記事1関連記事2)。

車両はキハ40 402単行でした。

 

新十津川~豊ヶ岡間。すみません、グラフの表記が「豊ヶ丘」になったままです。

新十津川~下徳富間はノッチのON/OFFで速度調整をしている様子が見られます。

 

豊ヶ岡~石狩当別間。

ひたすらのんびり運転で、ほぼ定刻運行でした。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

 

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2013/7/20 5427D

2014-07-13 17:41:47 | GPS鉄

2013/7/20 札沼線5427Dの速度グラフです(関連記事)。

車両はキハ40 402単行でした。

 

石狩当別~豊ヶ岡間。あれ、グラフが「豊ヶ丘」になっていますね、間違いです(^^;

石狩当別発は定刻でした。とてもゆったりとしたペースで走っていましたが、この区間は最高速度が65km/hのようです。

 

豊ヶ岡~新十津川間。

引き続きゆったりペースです。若干遅れて見えるところもありますが、定刻運行と言って良いでしょう。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

 

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