midVamo

Miyagi no Iroiro na Doboku?
Mata Ikitai zo, hokkaiDo?

東北電力矢越支線41番柱

2015-02-26 23:08:30 | 送電線(東北電力)

電柱のてっぺんに大きな碍子が乗っています。

 

東北電力矢越支線41番柱でした。

 

たぶん33kVだと思うのですが、分岐した配線が直接お釜に入っています。

 

(取材日:2015/1/25@青森県下北郡佐井村)

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2014/8/13 阿寒バス釧路・羅臼線3便

2015-02-25 21:46:45 | GPSバス

2014/8/13 阿寒バス釧路・羅臼(らうす)線羅臼営業所行3便中標津(なかしべつ)~羅臼営業所間の速度グラフです。

 

中標津~標津営業所間。

GPSのスタンバイを忘れていたため、記録開始が間に合いませんでした。この間の乗降は郵便局前停留所だけでした。中標津市街地・標津市街地は信号による停車がありましたが、その間はご覧の通り停車なしでひたすら走り続けています。
 

標津営業所~峰浜町間。

標津営業所で多数の降車客がありました。忠類(グラフでは虫類となっていますが、間違いです)付近は国道から脇道に入り速度低下しています。植別橋停留所から羅臼町に入ります。

 

峰浜町~羅臼営業所間。羅臼市街地が近づくにつれ、ちょこちょこと乗車客がありました。羅臼本町からは羅臼市街地に入り、停留所ごとに降車客がありました。また信号や交差点での停車・速度低下が多数見られます。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

(情報が少ないため、停留所名・場所は完全ではありません)

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寿都町のマンホール

2015-02-24 22:26:38 | マンホール

北海道寿都(すっつ)町で見かけたマンホールです。

 

積雪の中を少しだけ顔を出したマンホールです。描かれているのは寿都町のマスコットキャラクター「風太」のようです。

 

風化が進んでいて、さらに写真の写りも悪いので内容判別するのが難しいのですが、イラストは「風太」で、文字は「風のまち寿都」と書かれているようです。

寿都町は全国の自治体で初めて風力発電所を設置して以来、「風の町」を売りにしているそうです。町内には「風力発電所入口」というバス停もあります。

 

(取材日:2014/12/8@北海道寿都郡寿都町)

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とまります(北都交通)

2015-02-23 22:05:16 | 押しボタン

北都交通(北海道)の押しボタンです。

 

天井に取り付けられています。

 

「とまります」の「り」の字は1画の字体です。一度も点灯しなかったので、点灯時の写真はありません。

 

この車両の押しボタンです。

 

(取材日:2014/12/21@北都交通苫小牧西港フェリーターミナル-新千歳空港間車内)

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北海道バス祭り

2015-02-22 11:04:19 | 日記



偶然開催されていたので立ち寄りました。

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春日町

2015-02-22 07:12:03 | 日記

今日も沿岸バスに乗車です。春日町停留所は留萌市にあります。後ろに見えるのはHBCラジオ留萌中継局です。
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豊富駅

2015-02-21 14:40:11 | 日記


沿岸バスで留萌に向かいます。
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はまなす

2015-02-20 22:02:53 | 日記


うるさい1号車のはずが、今日は静かな車両が充てられています。うるさい車両は締め切りで連結されています。
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北海道乗りバスの旅(浦河~様似~広尾~帯広)

2015-02-19 22:10:11 | バス

2014/12/22 北海道乗りバスの旅です。浦河から様似・広尾を経由して帯広に至るコースです。

 

出発は浦河町の大通3丁目停留所です。ここからジェイ・アール北海道バスの向別発様似営業所前行に乗車し、終点の様似営業所前を目指します。

 

車内の様子と整理券です。浦河市街・様似市街を中心にトータル15名程度の利用だったと思います。

 

ジェイ・アール北海道バス様似営業所です。左端のバスがこれまで乗車してきた車両です。

 

ここからジェイ・アール北海道バス日勝線で終点広尾駅を目指します。私は営業所内で乗車したのですが、正規の停留所は営業所から道路に出て少し行ったところにあったみたいです。

 

車内の様子です。私の他には1名が途中区間を乗車しただけで、かなりの区間が貸切状態でした。

 

終点広尾駅停留所を後にする日勝線の車両です。

 

広尾停留所です。旧広尾線広尾駅の駅舎を利用した待合室があります。十勝バスの案内所と、広尾線記念館が併設されています。停留所名は十勝バスが「広尾」、ジェイ・アール北海道バスが「広尾駅」です。

 

ここからは十勝バス広尾線(旧広尾線代替)で帯広に向かいます。広尾停留所の窓口では立派な乗車券を発売してくれます。広尾線の始発はここではなく十勝バスの広尾営業所です。そのため整理券番号は2番になっています。乗車率は比較的高く、常に5人以上は乗車していた感じです。帯広に入ってからは帰宅する高校生が大量に乗車してきて非常に賑やかになりました。多くは途中で下車してしまい、終点帯広駅バスターミナルでは5名程度になっていました。

 

帯広駅バスターミナルを後にする広尾線の車両です。15分ほど遅れての到着で、すかさず新町線に変身して発車していきました。

 

ジェイ・アール北海道バス向別-様似営業所前:大通3丁目09:24 様似営業所前10:00

ジェイ・アール北海道バス日勝線:様似営業所前10:12 広尾駅12:05

十勝バス広尾線:広尾13:37 帯広駅バスターミナル16:00

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長万部町のマンホール

2015-02-18 21:48:49 | マンホール

北海道長万部(おしゃまんべ)町で見かけたマンホールです。

 

町章を中心に据えた公共下水道マンホールです。町章は「長」の字を図案化したものだそうです。

 

町章をバックに町花のあやめをデザインし、平仮名で「おしやまんべ」と書かれた汚水マンホールです。下のほうにはめ込んであるように見える四角い部分が異なっています。

 

あやめのイラストと平仮名で「おしやまんべ」と書かれたマンホールです。2枚撮影しましたが、違いはないようです。

 

町のキャラクター「まんべくん」のマンホールがあるかは不明です。

 

(取材日:2014/12/8@北海道山越郡長万部町)

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とまります(ニセコバス)

2015-02-17 22:05:26 | 押しボタン

ニセコバス(北海道)の押しボタンです。

 

縦型壁面取り付け。

 

縦型手すり取り付け。台座は樹脂製です。

 

「とまります」の「り」の字は1画の字体ですが、「お降りの方は」の「り」は2画の字体です。

こちらの押しボタンと同じもののようです。

 

この車両の押しボタンです。

 

(取材日:2014/12/8@ニセコバス雷電線岩内ターミナル~寿都ターミナル間・長万部線寿都ターミナル~長万部駅間車内)

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新ひだか町のマンホール

2015-02-16 22:49:13 | マンホール

北海道新ひだか町で見かけたマンホールです。新ひだか町は静内町と三石町が合併してできた町で、今回は旧静内町のエリアで取材しました。

 

旧静内町の町章を中心に据えた汚水マンホールです。

 

同じく汚水桝マンホールです。

旧静内町のウェブサイトは閉鎖されており、町章の由来を調べることはできませんでした。

 

(取材日:2014/12/21@北海道日高郡新ひだか町)

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NHK広尾ラジオ中継放送所

2015-02-15 21:02:29 | 電波塔

NHK広尾ラジオ中継放送所です。ラジオ第1のみを1584kHz 100Wで送信しています。NHK帯広放送局の管轄で、AMラジオでは帯広管内唯一の中継局です。

 

鉄塔を色々な角度から。

 

ローアングルです。

 

局舎です。門標の文字がほとんど見えませんが、「日本放送協会 帯広放送局 広尾ラジオ中継放送所」と記されています。

 

支線アンカーです。

 

容量環と航空障害灯です。

 

160MHz帯TTL回線用アンテナと思われます。アンテナ方向から、忠類中継局からの電波を受信しているようです。

 

施設のあらましを記した案内板は見当たりませんでした。

 

(取材日:2014/12/22@北海道広尾郡広尾町)

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北海道乗りバスの旅(苫小牧西港フェリーターミナル-新千歳空港・苫小牧-新千歳空港)

2015-02-14 21:45:20 | バス

2014/12/21 北海道乗りバスの旅です。苫小牧西港フェリーターミナルから新千歳空港を経由して苫小牧駅に至るコースです。

 

苫小牧西港フェリーターミナル停留所に入る北都交通空港連絡バスです。実際は写真の少し奥で発車時刻直前まで待機しています。寒いのでとっとと乗せてほしいところです。この路線は「~線」という名称はないらしく、ウェブサイトでは空港連絡バス「苫小牧西港フェリーターミナル-新千歳空港」となっています。

 

停留所に停車した後姿です。ちなみに前に少しだけ写っているのは同時刻に発車する道南バス苫小牧駅行きです。こちらに乗車すれば17分のところを無駄に遠回りして1時間半以上かけて苫小牧駅を目指すわけです。

 

新千歳空港の29番停留所ポールです。ここから道南バス「苫小牧-新千歳空港」に乗車して苫小牧駅前バスターミナルを目指します。この路線も「~線」という名称はついていないようです。

29番停留所は国内線ANA側ターミナルにあたります。このあと国内線JAL側ターミナルの2番停留所を経由します。始発は国際線ターミナル66番停留所のようです。新千歳空港は巨大なのでややこしいです。

 

苫小牧駅前バスターミナルに到着した道南バス「苫小牧-新千歳空港」の車両です。道南バスのグリーンの車両、なかなかいい感じです。

 

北都交通苫小牧西港フェリーターミナル-新千歳空港:苫小牧西港フェリーターミナル11:30 新千歳空港12:10

道南バス苫小牧-新千歳空港:新千歳空港12:50 苫小牧駅前バスターミナル13:40

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2014/8/11 宗谷バス浜頓別線3便

2015-02-13 22:09:43 | GPSバス

2014/8/11 宗谷バス浜頓別(はまとんべつ)線浜頓別ターミナル行3便枝幸(えさし)ターミナル~浜頓別ターミナル間の速度グラフです。

 

枝幸ターミナル~目梨泊(めなしどまり)間。

落切橋・落切小学校前(問牧小学校前かも)・大泊で降車客がありました。その他の速度低下は交差点やカーブです。落切付近は国道から脇道に入っています。

 

目梨泊~浜頓別ターミナル間。

頓別(とんべつ)で乗車客がありました。その他の速度低下は交差点やカーブです。頓別付近は国道から脇道に入っています。

 

(グラフの作成にはカシミール3Dを使用させていただきました)

(etrex30Jで「記録方法:時刻、記録間隔:1秒」の設定で記録した軌跡です)

(情報が少ないため、停留所名・場所は完全ではありません)

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