小彼岸桜のズクなし写真ブログ

デジタタルカメラで小旅行や近場の被写体を自分流で写し止めたものを不定期に更新していきます。

彼岸花と清泰寺 其の2 最終(2019年09年30日 月 ☀ EOS5DⅣ)

2019年11月11日 | EF24-105mmF4 IS L

                                    彼岸花と清泰寺 其の2 最終回です。

 

                                          六地蔵のミニと彼岸花。

               

 

 

                                             千手観音菩薩石像か?

               

 

 

                             一つ一つの石仏の意味とや由来を探求すれば面白いと思うが・・・。

               

 

 

                                          本堂の方へ少し近づいて。

               

 

 

                                      蔦(つた)で覆われてその姿が見えない。

               

 

 

                                             考える観音様。

               

 

 

 

               

 

 

                                          町文化財の馬頭観音石像。

               

 

 

                                   どっかに馬の頭が有るか拡大して見たがどうも見当たらない。

               

 

 

                                                鐘楼。

                               

 

 

                                    曼珠沙華を両サイドに配した茅葺の門。イイね!

               

 

 

                                        寺院なら有りそうで、そうは無いな。

               

 

 

                                       この花の手入れどうなのだろうか。

               

 

 

                                          伸び放題の松の向こうが本堂。

               

 

 

                                          十三供養塔。

                             

 

 

                                     この石灯篭やや傾いでいるな。

                             

 

 

                                                子育て観音。

               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

 

                               

 

 

                                                類似画像のオンパレ。

               

 

 

 

               

 

 

                                         この蔦は除去した方がいいよね。

               

 

 

                                     

               

 

 

 

               

 

 

                                     うむ~~、その悩み、良く分かった」と云っている?

               

 

 

 

               

 

 

                                           どうも供養塔らしい。

               

 

 

                                         夕日に照らされて光って良く読めない。

              

 

 

                                   9月の末だと時間の割に暗っぽく成って来た。

              

 

 

                                           「カヤの木」の巨木。

              

 

 

                                    ソテツ?の葉の隙間から見える彼岸花。

              

 

                                               完了です。

 

 

 

               

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彼岸花と清泰寺 其の1 (2019年09月30日 月 ☀ EOS5DⅣ)

2019年11月05日 | EF24-105mmF4 IS L

                          昨年はホボ見頃だったが、今年は如何かな(どうかな)と

                            余り期待しないでやって来た.

                            しかし、昨年並みかなと思えるような咲き具合だ。

 

 

 

                                 コノ赤い彼岸花は葉も無く不思議な形状で撮影が難しい

               

 

 

                                        目が極めて悪いのでオートフォーカス頼みです。

               

 

 

                             ですので思った通りの所にピントが来ているかどうかはこの花の場合には可なり怪しい。

               

 

 

                                 紅葉のシーズンに成ろうとして居る時にチョット気も引けますが、

               

 

 

                                    ネタ切れで新鮮味は全く無いが、我慢してください。

               

 

 

                                    ここをカメラに収めて居る時に他の人と全く逢わない。

               

 

 

                                彼岸花と寺院、こんなにピッタリな組み合わせは他には無い。

               

 

 

                                   このカメラだと地面すれすれのアングルは結構大変だ。

               

 

 

 

               

 

 

 

                

 

 

                                 

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

 

                               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

                                           茅葺の門の中に入ります。

               

 

 

                                              日陰で暗い。

               

 

 

 

               

 

 

                                   石塔の背景の方角が太陽の位置。なので逆光。

               

 

 

                                        緑の絨毯の中、赤い彼岸花は目立つ。

               

 

 

 

                               

 

 

                                     石仏の前の赤い彼岸花は合うね

                               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

                                            其の2に続きます。

 

 

 

               

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山下公園・中華街 其の2 最終 (2019年09月29日 日 ☀ EOS5DⅣ)

2019年11月01日 | EF24-105mmF4 IS L

                                  山下公園・中華街 其の2 最終 です。

                     山下公園から中華街の人ごみの中、撮るものもないので、ワイワイしている

                                        通りの様子を挙げます。

 

                                   先ずは山下公園内。瓶(かめ)の位置で顔が見えないね。

               

 

 

                                        人・・・夫々(それそれ)です。

               

 

 

                                             外人も相当多いです。

               

 

 

                                              着きました。

               

 

 

                                   の事はここでは考えない様にしてるんだね。

               

 

 

 

               

 

 

                                 若い人たちは、ここの「小籠包」を立ったり座ったりして食べて居る。

               

 

 

                                            我らも買って来た。

               

 

 

                                   これです。中身は海鮮ひき肉肉汁が彼方此方飛び散りました。

               

 

 

                                             皆並んで居ます。

               

 

 

                                           「あかいくつ」はバス。

               

 

 

                                      ブラブラが少し続くとドッカヘ座りたくなる。

               

 

 

                                         暑いし、口数も少なくなるよ。

               

 

 

                                            暇なので上を向いて。

               

 

 

                                    連れが店に入ってお土産を買っている間、時間を弄(もてあそ)ぶ。

               

 

 

                                        中華街のもう一方の門。

               

 

 

 

               

 

 

                                             私も寝っ転がりたい。

               

 

 

                                       未だ居ましたね。どうも真面目なグループの様だ。

               

 

 

                                            水先案内船なのか。

               

 

 

                                           山下公園・中華街 其の2 の最終画像です。

               

 

                                            終わります。

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山下公園・中華街 其の1 (2019年09月29日 日 ☀ EOS5DⅣ)

2019年10月29日 | EF24-105mmF4 IS L

                       毎年この時期に、ここの「大桟橋ホール」で社交ダンスの大会が有ります。

                            旨く踊れたと思っていたら、一次予選で「みごと」に落選。

                  凡そ12組位が1ヒードに一緒に踊り、約半分が落ちて、半分が2次予選に上がります。

                    準決勝までに5次予選が有ります。準決勝は12組、そして決勝は6組で戦います。 

 

                                       この頃、ボチボチ引退を考えていました。

               

 

 

           年に何度も上京することが、キツクなって来たし、50肩(ホントはもっともっと上の年ですが)が、再発して腕が上がらなくて困ってます。

               

 

 

                        数年前に整形外科クリニックで肩へ注射して治ったのに又最近痛くなった。しかも今度は両肩だ。

               

 

 

                     じゃあー、医者へ行けばいいじゃん!・・・そうなんですが、・・・何か痛いのが嫌で行けないのです。

               

 

 

                            この写真の芸人の様に関節を自由に動かせる…羨ましい。でも、無理・・・。

               

 

 

                 始めのうちは芸人の正面位で見ていたのですが、時間が何時までも有るわけでは無いので、中華街の方へ少しづつ移動。

               

 

  

                                 暑い位に天気も上々なので、木陰は上席。

               

 

 

                                   場所でも聞いているのかしらね。

               

 

 

                                        お客さんが結構あつまてるゥ。

               

 

 

                                          港の傍ってイイですね。

               

 

 

                                   一見大きな船に見えるけど、船を模した桟橋です。

               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

                                             日本郵船の氷川丸。

               

 

 

                                          山下公園の花壇の画像7枚。

               

 

 

                                           ベンチは二人連れ。

               

 

 

                                

               

 

 

 

               

 

 

                                                ファミリーも。

               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

                                         亀を約約持参して散歩させていた。

               

 

 

                                               木陰を独り占め。

               

 

 

                                           ベンチを二人締め。勿体ない。

               

 

 

                                               阿保らしい。

               

 

 

                                       若い人の集まり何の集まりか聞きたくなります。

               

 

 

                                       赤い服に白いスカートの少女等は?

               

 

                                           其の2に続きます。

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おわら風の盆 其の3 最終 (2019年09月02日 月 ☂⇒☁ EOS5DⅣ)

2019年10月25日 | EF50mmF1.4USM

                                   おわら風の盆 其の3 最終 です。

                               他の民謡と同じで初めは唄だけで、そのうち楽器が入り、そしてが入って来た。

               

 

 

 

                               何故「おわら」と云うようになったのか?その説はハッキリしていませんが

               

 

 

                   江戸時代文化のころ、芸達者な人々は、、七伍調の唄を新作し、唄のなかに「おわらひ(おおわらい)」という

               

 

 

                        言葉を差しはさんで町内を練り歩いたのがいつしか「おわら」と唄うようになったというものや

               

 

 

                      豊年満作を祈念した「おおわら(大藁)」説小原村の娘がが唄い始めたからと云う「小原村説」などがある。

               

 

 

                               何故「風の盆」というのでしょうか? 二百十日の前後は台風到来の時節

               

 

 

                            昔から収穫前の稲の被害にあわない様に豊作祈願が行われて来ました。

               

 

 

               其の祭りを「風の盆」と云うようです。又富山の地元では休みの事を「ボン(盆日)という習わしがあったと云われています。

               

 

 

                     種まき盆、植え付け盆、雨降り盆などが有り、その「盆」に名前の由来があるのではないかとも云われている。

               

 

 

                    おわらには「豊年おどり」・・町流しや輪踊りを中心。「男踊り」「女踊り」は主にステージなどで披露される。

               

 

 

                                    しかしながら、その振り付けはホントに独特ですね。

               

 

 

 

               

 

 

                               お寺の本堂ステージみたいに成ってホンの少し年配の踊手が披露しています。

               

 

 

                                                  男女の踊り。

               

 

 

 

               

 

 

 

               

 

 

                         レンズが50㎜単焦点レンズなので、レンズが明るいのは良いが、引っ張れないのが残念だ。

               

 

 

                                         顔が見れないのが歯がゆい。

               

 

 

                                 そろそろ信州へ帰る時間が迫って来ました。これが最後の画像です

               

 

                                         おわら風の盆 終わります。

 

 

 

 

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