さて、いつもの事ですが又間が空いて仕舞いました
伊那市立高遠歴史博物館(通称歴博)で守屋貞治(高遠石工)の「美意識}
というのを開催しています。写真OKと云う事なので行って来ました。
先ずは、プロローグと云う事で歴博の周辺をチラッと見て下さい。
1-1 歴博は松の木の向こう側の白い建物(左側)👇
さて、いつもの事ですが又間が空いて仕舞いました
伊那市立高遠歴史博物館(通称歴博)で守屋貞治(高遠石工)の「美意識}
というのを開催しています。写真OKと云う事なので行って来ました。
先ずは、プロローグと云う事で歴博の周辺をチラッと見て下さい。
1-1 歴博は松の木の向こう側の白い建物(左側)👇
さあ、滋賀県の 永源寺の紅葉 其の3 最終回 です
3-1 背景の青空が、良かったです👇
3-2 法堂(はっとう)の正面は少し低い所にあります 帰りのモードです👇
3-3 こ、これは? 手水所か? 中は紅葉の葉っぱが一杯👇
3-4 下半分はほゞ黒く潰れていました👇
3-5 上の画像をモット引っ張ります👇
3-6 法堂(はっとう)からの渡り廊下と右白壁の蔵の前 空き地👇
3-7 この辺の一角に小さな社(やしろ)があり、専属の管理者も居ました👇
3-8 そして法堂の軒下と真っ赤な紅葉を👇
3-9 本当はモット赤の色は黒みがかった赤だが赤の色は難しい👇
3-10 立派な蔵ですね👇
3-11 彼岸花(女郎花)も左の方に咲いてます👇
3-12 左手の建物は不動明王像が安置されている建物で、観光客の休憩所にもなってます👇
3-13 これも手洗い所かな👇
30ー14 鐘楼の見納め👇
3-15 山門の所まで戻って来た👇
3-16 鐘楼のアップ👇
3-17 黄葉と山門と二人連れ👇
3-18 もう少し山門に近づいて👇
3-19 これから赤い色になるか 黄葉👇
3-20 左側の崖下は愛知川(えちがわ)・・・(みえないが)👇
3-21 永源寺には何回か来ています👇
3-22 総門の屋根と紅葉👇
3-23 陽光に黄葉が輝いてる👇
3-24 長い下りの石段を気をるけて下りる👇
3-25 道路の一段下がった所のチョットした広場の駐車場。管理者が居て有料です👇
以上永源寺の紅葉全て終了します。
長く引っ張って来た写画像にお付き合い
くださり、大変有難とう御座いました。
滋賀県永源寺の 其の2紅葉 です
1-1 山門の左手が写っています 山門から出て来た人達👇
1-2 紅葉のトンネルの参道の下に二層の堂々たる構えの山門に成ります👇
1-3 江戸時代、(1795年)井伊家の援助等により7年の歳月を費やし1802年に完工した山門👆
1-4 漆喰の塀の左手は庫裏・・・僧侶の居住する場所👇
1-5 庫裏の玄関👇
1-6 鐘楼👇
1-7 正面の紅葉の向こうに有る楯も尾は禅堂👇
1-8 不動明王が安置されていて観光客の休憩所みたいに成って居ました👇
1-9 火灯窓から見える風景👇
1-10 大きな建物を背景にした紅葉👇
1-11 再び鐘楼👇
1-12 尾賓頭盧様(おびんずるさま) お釈迦様の弟子、十六羅漢の一人で、神通力が大変強い方で、
一早く、 駆け付けられるように、外側にいらっしゃる👇
1-13 まさに建物も紅葉もトンネル見たいなところを歩きます👇
1-14 渡り廊下みたいな所と手前のの紅葉👇
1-15 法堂(はっとう)・・・左の建物・・・僧侶が仏教の講義を受ける所👇
1-16 建物の壁の色と黄葉がピッタリで凄く良かった👇
1-17 何かいいなー👇
1-18 法堂も紅葉に囲まれ、建物全体で嬉しがっているみたいだ👇
1-19 建物だか塀だかはっきりしない・・・やっぱ塀か👇
1-20 気に入って角度を変えて何枚も撮る👇
1-21 渡り廊下と開山堂👇 そのお寺に最初に住した僧を祀った所
1-22 法堂から開山堂への渡り廊下👇
1-23 もう少し寄ってみる👇
1-24 瓦屋根、紅葉、木製の塀👇
1-25 1-22で閉められていた開き戸が開けられた👇
永源寺の紅葉 其の2を終わります 有難う御座いました
湖東三山は西明寺、金剛輪寺、百済寺の三つのお寺を言いますが、
今回は百済寺を止めて永源寺へ行く事にしました。
永源寺 其の1です
1-1 愛知川(えちがわ)淀川水系の川。駐車場からパチリ👇
1-2 永源寺は小高い所にある(橋の左側)。旦度橋(たんどばし)。駐車場は愛知川の永源寺側に有ります👇
1-3 駐車場から👆の橋の間の紅葉👇
1-4 観光案内所 実際には右側の建物👇
1-5 門前仲町という感じだ👇
1-6 永源寺の根っこの手水舎 水は飲めないと張り紙👇
1-7 大歇橋(だいけつばし)👇
1-8 以前は栄えていただろう 茶店が橋の根っこに有ります👇
1-9 古いコンクリの橋の中央付近で左の川上を撮る👇
1-10 石の階段を登ります👇
1-11 十六羅漢の一つ メガネ地蔵👇
1-12 メガネ地蔵のアップ👇
1-13 日陰と日向のコントラストが強くて苦労した👇
1-14 手のところにはドングリでしょうか👇
1-15 こんなプロムナードを通って総門へ👇
1-16 コントラストを穏やかになる様に手を入れたので、少しサッパリしています👇
1-17 総門前の広場に着きました👇
1-18 門の左 手洗所に、屋根のない手洗い所👇
1-19 違う角度で👇
1-20 総門👇 お寺の入り口に当る門の事。
1ー21 アングルを変えて👇
1-22 川の向こう側の家並みを紅葉の隙間から撮る👇
永源寺の其の1を終わります
湖東三山金剛輪寺の紅葉 其の3 最終回 です
3-1 さて、金剛輪寺の仁王門に辿り着きました👇
3-2 巨大な草鞋かツル下げられた仁王門👇
3-3 石段の所で後ろを振り返る👇
3-4 この巨大な草鞋(わらじ)の意味は仁王様のボデーのマッチョに合わせたサイズで
健康な体を祈念しての奉納とした👇
3-5 草鞋のアップ👇
3-6 仁王様の『ア』形👇
3-7 仁王様の「ん」形👇
3-8 巨大な香炉?👇
3-9 仁王門の上の紅葉👇
3-10 三重塔👇
3-11 三重塔の後ろを振り返ると本堂だ👇
3-12 もっと近くへ行く👇
3-13 本堂を左手に見て仁王門の方へ歩く👇
3-14 仁王門と紅葉👇
3-15 本堂の右手で仁王門の方をもう一度撮る👇
3-16 仁王門の石段を下りて行く👇
3-17 緩やかなスロープを下りて行く👇
3-18 ゲートに近い所に地蔵堂が有りチョット寄る👇
3-19 地蔵堂👇
3-20 中央に少し大きめのお地蔵様、周囲に2,000体のお地蔵様👇
3-21 さて、メイン路を下る👇
3-22 本堂に行く時有った赤門👇
3-23 この建物の名前は不明👇
3-24 西谷堂👇
3-25 発見所がすぐ下に見える👇
3-26 総門👇
2-27 総門のアップ👇
これで2つ目の寺院を見終えました 次回は永源寺をアップの予定です
有難う御座いました。