沖縄対策本部

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最新記事は日本沖縄政策研究フォーラムを御覧ください。

JSN■【動画】8・7「自由と平和のための国防決起大会」 講師:石平

2010年08月31日 09時56分09秒 | イベント報告

8・7「自由と平和のための国防決起大会」
「ここまで来た!中国共産党の沖縄侵略!」
~沖縄マスメディアは、中国の脅威を正しく報道せよ~

<開催日時>
平成22年8月7日(土)
会場12:00 開演13:00

<開催場所>
沖縄市民会館大ホール

主催:沖縄県民 自由と平和のための国防決起大会実行委員会
共催:在日米軍ネットワークユニオン
   沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク
後援:日本会議宜野湾支部8・7「自由と平和のための国防決起大会」 講師:石平

 

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JSN■【動画】8・7「自由と平和のための国防決起大会」来賓挨拶 伊藤玲子

2010年08月31日 09時51分19秒 | イベント報告

8・7「自由と平和のための国防決起大会」
「ここまで来た!中国共産党の沖縄侵略!」
~沖縄マスメディアは、中国の脅威を正しく報道せよ~

<開催日時>
平成22年8月7日(土)
会場12:00 開演13:00

<開催場所>
沖縄市民会館大ホール

主催:沖縄県民 自由と平和のための国防決起大会実行委員会
共催:在日米軍ネットワークユニオン
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後援:日本会議宜野湾支部

 

8・7「自由と平和のための国防決起大会」来賓挨拶 伊藤玲子

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JSN■シナの侵略から日本を護る国民大集会(5)

2010年08月29日 22時27分39秒 | イベント報告

■シナの侵略から日本を護る国民大集会(5)


平成22年8月14日 靖國会館
「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」

<主催>
「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」実行委員会

<協賛>
外国人参政権に反対する会東京、同関西/靖國会/台湾研究フォーラム
沖縄と共に「自立国家日本」を再生する草の根ネットワーク
維新政党・新風東京本部/日本会議宜野湾支部
/在日米軍基地ネットワークユニオン/桜組

沖縄からの報告:平良武夫氏(在日米軍基地ネットワークユニオン執行委員長)
http://www.youtube.com/watch?v=5fBQDagwNV4&feature=player_embedded

●労働組合が大嫌いな私が労働組合を立ち上げた

今回、靖国という地にこれだけの方のみなさんが集まられたということに、大
変勇気をいただきました。

(拍手)

私は、いつも言うのですが、労働組合大嫌いなんです。
私が米軍基地で働くようになったのは、14年前です。

なぜ労働組合大嫌いな私が労働組合を立ち上げたのかというと、米軍基地で働
くようになって、全駐労(全駐留軍労働組合)という組織が沖縄にあ
りまして、組織率が米軍基地の中で90パーセントなんです。

●ひめゆり事件で火炎瓶を投げたのは労働組合員

みなさん、ひめゆり事件を覚えていらっしゃる方いますか?皇太子殿下(今上
陛下)に火炎瓶を投げた事件ですが、その火炎瓶を投げた一人が全中労、革マ
ル派(革新的マルクス主義派)のメンバーなんです。

沖縄の三大労組は、全中労、日教組、自治労。これが三大労組ですが、まさに
今の民主党そのものではないですか。

●沖縄知事選に立候補した伊波洋一は、宜野湾の元自治労執行委員長

そして今度、沖縄知事選に立候補した伊波洋一は、宜野湾市の自治労の執行委
員長です。

今、全国を回って、「普天間基地移設地は、引き受けてくれなくて結構ですよ。
沖縄から米軍は全部出て行ってもらいます」からと言っています。

伊波洋一は宜野湾市の市長ですよ、現職の。

●米軍ヘリ墜落を反米基地闘争へ転化する左翼運動

大学に米軍のヘリが落ちましたけれど、米軍の予算を日本政府から出してもら
って大学を立てたんですよ。

そうした経緯は一切報道せず、米軍ヘリが落ちたことだけが報道なされ反米思
想を盛り上げて反基地闘争へと転換していく、まさに左翼活動の手法ではない
ですか。

●労働組合を立ち上げた理由

私が労働組合を立ち上げたということはですね、まず14年前、米軍基地で働き
ますと、訳もわからないうちに、労働組合から勧誘書が届くんですよ。しかも自
宅の方に。

なぜ私の住所が左翼団体に行くんですか。それは前の太田県政のときにですね、
米軍基地の労働者募集するところがありまして、ここが県から委任業務として受
けていたのです。そこで働いてきた方が、まさに自治労ですね。

自治労と全中労が一緒になって、組合加入の運動をしているんです。それに対抗
していくには、彼らの組織を弱めていかないといけない。

(拍手)

まさに、10年かかって組織率が60パーセントを割ろうというところまで来ていま
す。

あと一歩というところまで来ていたのですが民主党政権が出来たばかりに、また
彼らの左翼運動が沖縄の中で盛り上がってきています。

それを何としても阻止しないと私たちの国、日本が、なくなってしまいますよ、
みなさん!

●沖縄で声を上げることは勇気が必要

日本人として誇りを持って米軍基地で働いている我々の仲間がたくさんいます。

でも、沖縄の中でこうした声を上げるということは、周りからの誹謗中傷、いや
がらせ、左翼からの攻撃というのはすごいんですよ。

しかしながら、みなさんのような仲間がこれだけいるということに勇気をもらい
ました。

(拍手)

左翼は、ほんの一部なんです。沖縄でも一人でも多くの方が勇気を持って言うこ
とで仲間がどんどん増えてきます。

やはり英霊の方々に安らかに眠っていただくためには、今まさに革命戦争に勝つ
ことなんですよ。

●今必要なのは、日本の危機を勇気を持って全国に発信していくこと

今まさに政府が左翼団体に乗っ取られ日本の国を思いのままに動かそうとしてい
ます。

それに対して危機意識を持った、これだけの方々がお集まりになって、これをき
っかけに全国規模で、どんどん発信していかなくてはならない時期に来ていると
思います。

(拍手)

ぜひ、みなさんのお力をお貸しいただいて、全国に私たちの声を発信していって、
日本を取り戻そうではありませんか!

 

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JSN■シナの侵略から日本を護る国民大集会」(4)

2010年08月29日 17時19分30秒 | イベント報告

■シナの侵略から日本を護る国民大集会」(4)

沖縄からの報告:仲村覚(JSN代表)
http://www.youtube.com/watch?v=Fl4v7of-bgs&feature=player_embedded#!

●母の影響で日本を守るために自衛隊へ

仲村俊子(JSN会長)の8番目の息子です。母のおかげで洗脳されずに生きて
くることが出来ました。本当に感謝しています。

(拍手)

そのおかげで国のために御役に立ちたいと思い、中学卒業後、15歳で陸
上自衛隊少年工科学校に入りました。(先週の「サピオ」で小林よしのり氏
がその卒業式の場面を紹介)

15歳のころから射撃訓練などをやってきた。おそらく日本の学校で一番
鍛えられるところところではないかと思っています。自衛隊に入ったのは
日本の国を守りたいという思いがあって入りました。

●JSNを立ち上げたきっかけ

2年ほど前に、このままでは沖縄から日本は中国の植民地になってしまう
と気がついた時がありました。

このままだったら沖縄の130万県民を中国が工作員として使い、沖縄か
ら日本を揺さぶって植民地にしていく。結局、自分の故郷の人たちが国を
滅ぼした、そうした人になっていく危険を感じていました。

東京からも沖縄と本土の「離間の計」をはっきり指摘している方が誰もいな
い。これは私が立ち上がらなければいけないと思いました。

それで、JSNを去年の初めに立ち上げました。これまでいろんな方々にお話
になりこれまで活動してくることが出来ました。

●JSNが目指すところ

念願だった沖縄から憲法9条改正のデモをやるという夢も皆様の力を借りて
実現し、沖縄の左翼のど真ん中で「憲法9条改正」、それから今はどうして
も必要な「日米同盟堅持」の声を挙げることが出来るところまで来ました。

そしてJSNが目指すところは沖縄から本当に憲法改正の声を挙げること。そ
れがなければ日本の未来はないと思っています。

●志は何か

これまでの1年半の活動を続ける中で気がついたことがあります。

ビジネスをするにしても志を立てることが大事だと思ってきました。その志
をみればその人間がどんな人間がどういうものかがわかります。

しかし、このような活動をしてきて考えが一つ変わりました。それはどうい
うことかというと、志というのは立てるものではないんだ。

志というのは、日本の先人の志を引き継いでこそ、本当の志というものにな
るんだということが理解できました。

(拍手)

沖縄の危機日本の危機、これはあまりに大きすぎて自分には何もできない。
明治維新、大東亜戦争と日本の先人がどんな思いで日本を守ってきたのか、
考えざるおえなんですね。

先人が守ってきた、つくってきた日本を無駄にしてはいけないという志を引
き継ぐ。

●沖縄と本土が一体となって戦った大東亜戦争

今日は靖国の地ですので、先人がどういう思いでやってきたのか、小林よし
のり氏の「国民の遺書」を2.3日読んで来ました。

この中で驚いたことがあります。だいたい100人の人の遺書が取り上げら
れていますが、この3割は沖縄の地で祖国のために殉じています。

母が若いころ、沖縄で戦争があったわけですが、沖縄と本土、すべて同じ思
いで、同じ日本人として戦った。

それが今、沖縄と本土の心が沖縄返還から40年の工作によってひきちぎら
れているんですね。それが日本の大きな危機はないかと思っております。

●バルチック艦隊の報を伝えた「久松五勇士」とは

大東亜戦争からさかのぼること40年前、1905年、ある大きな事件があ
りました。

それは、バルチック艦隊がやってきたのですが、それを一番最初に発見した
のは、宮古島の漁船だったんんですね。

ところが宮古島には無線がありません。これを大本営に伝えるために体力の
ある漁民を5人選んで無線のある石垣島まで、木をくり抜いたサバニーという
手漕ぎの船を170キロを15時間漕いで、さらに山道を歩いて命がけで伝
えたのです。

これを「久松五勇士」として、今でも宮古島には残っています。左翼の影響
が強い沖縄ですが、この「久松五勇士」に関しては、結婚式の踊りでも語り
継がれています。

何が言いたいかというと、日本を守るためには、沖縄と本土が一体となって
日本を守る、日本を築いていくぞという体制が出来ない限り不可能ではない
かと私は思っています。

(拍手)

●今の沖縄の状況と2つの危機

今沖縄がどういう状況にあるかというと、今日みなさんに伝えたい沖縄の危
機が2つあります。これは沖縄の危機だけではなく、この戦いに負けると、
日本が中国の植民地になってしまうという危機でもあります。

一つは、11月28日に行われる沖縄県知事選です。対抗馬は、左翼活動家、
現・宜野湾市長伊波洋一です。名護市長選でも全国から左翼が結集し住民票
を移させて僅差で勝たせた。それが名護の市長選です。

名護市長選挙が左翼に陥落して民主党政権が出来た8ケ月の期間の間に、県
議会、那覇市議会、「赤」に乗っ取られてきた。

最後、仲井真弘多知事がオセロゲームの最後の角のところで踏ん張っていま
す。

「基地反対」とはまだ言わないんです。「沖縄に基地をつくるのは難しい」
という言い方をしています。

今回の沖縄知事選で、左翼活動家になってしまったら米軍だけでなく、自衛
隊の配備も不可能になり日本は沖縄から中国の植民地になってしまう危険性
が増します。

それから、もう一つの危機は、来年の6月17日、台湾の華人団体が、尖閣
諸島を取り戻すために上陸しようとしています。9月18日には世界の華人
に呼び掛けてロサンゼルスでその旗揚げ大会を行うそうです。

それを中国の国営放送で全世界に放映、尖閣諸島を日本から取り戻そうとい
う大キャンペーンを始めます。

●沖縄を、日本を守るために

日本ではその放送がなかなか流れません。日本は平和ボケの中にあるわけで
すが、来年6月17日に華人が上陸する前に、尖閣諸島の行くよという声を
周りからも聞いています。そこで沖縄県民と一体になった活動を展開したい
と思っています。

それが、

■「沖縄をシナの侵略から守る全国1000人防衛委員会」
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/88480a39c3949322bd486fa3fde50689

です。この1000人の方が核になって沖縄と一緒に活動を行えば、沖縄は、
中国にとられることは、決してありえないと思っております!

また、時間の許す方は、9月20日沖縄県立武道館で行われる、

■自由と平和のための国防決起大会 
第二弾 挙国一致で護り抜け!「沖縄防衛決戦」
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/0e01fca8c1674fec4cb33bf80a6ae05a

に、ぜひご参加ください。

ここで、沖縄のマスコミである「琉球新報」に何らかのダメージを与えると
ころまで活動をしたいと思っております。

このシナの工作活動に対抗する組織つくって軍事的にも、ぜひ来年までには
自衛隊に尖閣諸島を実行支配してほしいと思っています。

沖縄を守るために戦った先人の方々に安心していただけるよう、美しい日本、
素晴らしい日本をつくっていきたいと思います。

今後とも御指導、ご鞭撻をよろしくお願いいたします。

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JSN■【緊急拡散依頼】9・4◆JSN埼玉支部発足記念 国難セミナー◆

2010年08月28日 11時05分30秒 | イベント告知

●日本を中国共産党の植民地にしたくない皆様へ

日本最大の危機は、「日本が中国共産党の植民地になりつつある」という事をほ
とんどの
日本人が知らないという事です。
そして、中国人民解放軍が沖縄侵略の準備を完了している事を沖縄県民が全く知
らない事です。
この日本の危機、国難の本質を1日でも早く、一人でも多くの方に知らせなけれ
ばなりません。

JSNでは、下記セミナーを開催いたしますので、是非お誘い合わせの上ご参加頂き
たく存じます。

JSN代表:仲村

------------------------<案内>------------------------------------

◆JSN埼玉支部発足記念 国難セミナー◆
 「中国人民解放軍の正体」と「シナの沖縄侵略」

日時:平成22年9月4日 開場:18:30 開演:19:00 終了:21:00
場所:浦和コミュニティーセンター(JR浦和駅東口 パルコ10F 徒歩1分)
〒330-0055 さいたま市浦和区東高砂町11番1号
    TEL:048-887-6565

<チラシのダウンロードはこちらから>
https://docs.google.com/fileview?id=0B9TqZd5_2FaCMzZhZGU5YmItN2RiYi00Y2NiLWEyNjAtMDU1ODVlNWRkZDRl&hl=ja

緊急講演1:「中国人民解放軍の正体」
講師:鳴霞(めいか)月刊中国 編集長

この本は中共軍の真相の一部を報道しただけですが、日本が中共の第32省になる
可能性さえあるのです。中共は、今日はチベットを侵略し、明日は台湾、明後日
は日本ということになりかねません。これは決して私の思い過ごしではありませ
ん。中華思想のそれが結論なのです。私はこの本で中共の意図を是非日本の皆さ
んに知って頂き、真剣に明日の日本を憂い備えて欲しいのです。(「中国人民解
放軍の正体」あとがきより)

<講師プロフィール>1957年中国遼寧省瀋陽市(旧奉天市)生まれ。元中国共
産党エリート。1982年来日。兵庫、大阪の中国語学校で講師を務める。2002年か
ら「月刊中国」主幹として日本のマスコミが扱わない中国の内部情報を精力的に
発信して注目される。現在、日本人に対し、中国の日本侵略について緊急警告を
発信して精力的に活動中。


緊急講演2:「日本最大の危機、シナによる沖縄侵略」
講師:仲村覚(JSN代表)

中国共産党は日本の属国化を着々と進めており、その最重要ターゲットが沖縄で
す。沖縄では、数十年継続してきた反米・親中の工作が完成してしまいました。
そして、東シナ海の覇権は、米国から中国海軍に移りつつあります。沖縄が中共
の手に落ちたら日本もその後を続く事は避けられません。今、挙国一致で沖縄を
守るために立ち上がる時です。(JSN代表仲村)

<講師プロフィール>
1964年、沖縄生まれ。陸上自衛隊少年工科工科学校25期。航空科部隊配属。
1991年退官。民間企業数社に勤務の後、2004年、株式会社ューチャークリエ
ーション設立。
2009年、沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク(JSN)
設立。

必要事項をご記入の上、FAX 又はメールにてお申込ください。
FAX 03-5979-2186(お名前、ご住所、電話番号、E-mail)

■ 申し込み / お問い合せ
JSN国難セミナー事務局(小原): 090-6155-0896
 E-mail: n. kibo_akarui@jcom.home.ne.jp

主催:沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク(JSN)
共催:安心安全な社会を築く会 /  市民サポーターズ

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8・7「自由と平和のための国防決起大会」来賓挨拶 国場幸之助

2010年08月23日 18時18分56秒 | イベント報告

8・7「自由と平和のための国防決起大会」来賓挨拶 国場幸之助

「ここまで来た!中国共産党の沖縄侵略!」
~沖縄マスメディアは、中国の脅威を正しく報道せよ~

<開催日時>
平成22年8月7日(土)
会場12:00 開演13:00

<開催場所>
沖縄市民会館大ホール

主催:沖縄県民 自由と平和のための国防決起大会実行委員会
共催:在日米軍ネットワークユニオン
   沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク
後援:日本会議宜野湾支部

8・7「自由と平和のための国防決起大会」来賓挨拶 国場幸之助

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8・7「自由と平和のための国防決起大会」開会の挨拶 仲村俊子

2010年08月23日 18時11分26秒 | イベント報告

8・7「自由と平和のための国防決起大会」
「ここまで来た!中国共産党の沖縄侵略!」
~沖縄マスメディアは、中国の脅威を正しく報道せよ~

<開催日時>
平成22年8月7日(土)
会場12:00 開演13:00

<開催場所>
沖縄市民会館大ホール

主催:沖縄県民 自由と平和のための国防決起大会実行委員会
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8・7「自由と平和のための国防決起大会」開会の挨拶 仲村俊子(1/2)

8・7「自由と平和のための国防決起大会」開会の挨拶 仲村俊子(2/2)

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JSN■尖閣諸島に関する二つの記事

2010年08月23日 18時07分08秒 | 尖閣諸島

尖閣諸島に関する二つの記事を紹介しておきます。

●安保条約の対象と明言せず オバマ政権、尖閣諸島で
2010/08/16 16:45   【共同通信】

尖閣諸島の魚釣島
【ワシントン共同】中国が領有権を主張する尖閣諸島(沖縄県石垣市、中国名・
釣魚島)について、オバマ米政権がブッシュ前政権の政策を変更、「尖閣諸島は日
米安全保障条約の適用対象」と直接的に言及するのではなく、対外的に間接的な言
い回しにとどめる方針を決め、日本政府にもこれを伝えていたことが16日、分か
った。複数の関係筋が明らかにした。

尖閣諸島に安保条約を適用するとの基本的立場を米国が崩したわけではないが、
直接関連付ける言い回しを控えることで、金融危機後の米経済回復に向け、協力
を取り付けたい中国を「刺激しないよう配慮した」(同筋)形。中国は東シナ海
で活動を活発化させており、日本政府は早急に対策を取ることが不可欠だ。

ブッシュ前政権時の2004年3月、米国務省のエアリー副報道官は記者会見
で(1)尖閣諸島は1972年の沖縄の施政権返還以来、日本の施政権下にある
(2)日米安保条約第5条は、条約が日本の施政下にある領域に適用されると明
記している(3)従って、安保条約は尖閣諸島に適用される─と公言した。

 

●日本が25の離島を国有化へ、尖閣諸島も対象内で中国で反発の声
8月23日10時12分配信 サーチナ

シンガポールの華字紙「聯合早報」は22日、「日本は近ごろ、周辺海域の資源に
対する動きを活発化させている。2010年末に米軍とともに離島奪還訓練を行うこと
を決めたほか、25の離島を国有化し、排他的経済水域(EEZ)となる大陸棚を拡張
することで、海底資源確保の基点とすることを決定した」と報じた。

日本は2011年3月に尖閣諸島(中国名:釣魚島)を含めた25の離島を国家財産と
することを決定した。記事では、「日本は当該海域の権益を確固たるものにするこ
とを目的に、漁業権および海底資源の独占を対外的に主張する狙いがある」と報じ
た。

日本政府は実態調査を行うことができない竹島(韓国名:独島)および北方四島
などを除いた海域を保全区域に指定する。海底掘削など海域内の資源を開発する際
には国土交通相の許可を得なければならなくなる。

記事では、日本と中国がともに領有権を主張する尖閣諸島も保全区域の対象に含
まれると指摘し、「日本政府は尖閣諸島の久場島、大正島に基点を置く方針で、両
島の周辺海域も保護区域となる見込みだ」と報じた。日本の動きは中国でも注目を
集め、各媒体が大きく報じており、ネットユーザーからは反発の声が上がっている。

 

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JSN■シナの侵略から日本を護る国民大集会」(3)

2010年08月22日 13時44分08秒 | イベント報告

近年、アメリカによる日本の占領政策はいかに行われたのか、いろんな占
領政策の資料が公開される中で明らかになってきました。

日本の占領背策と同じように「米軍の沖縄占領政策」も存在しています。
しかしながら、その点はいまだ明らかになっていません。

こうした検証を行う中で、沖縄県民の左傾化マインドを解く鍵も見つかる
と私は考えています。

沖縄に対するアメリカ占領政策がいかに行われたのか、そうした意味でも、
これから紹介する仲村俊子JSN会長の証言は貴重です。

今まで日本国民が知らなかった沖縄左傾化の経過が明らかにされてるから
です。

またこの中で沖縄の左翼化はアメリカが種をまき、それを利用する形で中
国による沖縄属国化の工作が着々と進んでいる沖縄の危機的現状が語られ
ています。

「中共解放軍、沖縄九州作戦指示発令か?」との情報は、太平の世を満喫
してきた日本国民にとっては大変ショッキングな内容です。

米寿を迎えた仲村会長の「子孫のために沖縄を日本を中国に渡すわけには
いかない」という切なる訴えに心動かされない者はいないでしょう。

(JSN副代表・ささき)

■シナの侵略から日本を護る国民大集会」(3)

沖縄と共に自立国家日本を再建する草の根ネットワーク(JSN)会長

沖縄からの報告:仲村俊子(1/2)
http://www.youtube.com/watch?v=63pCHys_WQk&feature=related

沖縄からの報告:仲村俊子(2/2)
http://www.youtube.com/watch?v=u90q-Il1IHk&feature=related

JSNブログ
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/d61cc85d2cc4d4701d398c74b2bbee41
(※携帯の方は機種によって途切れる場合があるかも知れません。その際は
このurlをパソコンに転送しご覧ください。)


【仲村俊子プロフィール】
沖縄と共に自立国家日本を再建する草の根ネットワーク(JSN)会長

大正11年、沖縄県生まれ。昨年の平成21年、米寿を迎える。
戦前から教職員を務め、沖縄返還の際には教職員組合で沖縄返還協定粉砕
のストライキが行われ、沖縄返還が危うくなる中、1万2千の組合から5名の
仲間が脱退、本当の沖縄の祖国復帰運動を展開した。

教育の正常化にも尽力し組合がゼネラルストライキで授業を放棄した際に
は、生徒の授業を受ける権利を守るとの信念で、近くの空き地で授業を行
った。

沖縄からの報告:仲村俊子(1/2)


沖縄からの報告:仲村俊子(2/2)




●沖縄に迫っている革命の津波

日本の未来、沖縄の未来を思いますと、私は米寿も終わりましたけれども、
歳だからと言って家で、お茶を飲んでいる気分になれないのです!ジッと
していられないのです!

私たちの子孫を、チベットやウイグルみたいな悲惨な状態にしてたまるか、
という気持ちでいっぱいでございます。沖縄の現状はと申しますと、革命
の津波が目の前まで来ているような実感でございます。

●沖縄の左翼化はいかに行われたか

本来沖縄の人は、戦争だったんだから仕方がない、不平不満もない、陽気で、
戦後間もないころは村芝居などをやっていました。

それが、マッカーサーが野坂参三 (日本共産党)を呼んできたところから沖
縄共産化が始まったのです。教職員の中でも話題になりました。沖縄は唯一
地上戦のあったところだから、これは利用できると狙われたのです。

保守系の議員さんのお孫さんが本土の大学に行ったら左翼に洗脳されて帰っ
て来た。本土留学で大学を卒業して帰ってくると、そうした優秀な子どもた
ちが国費で留学して医者になったり、エリートが左になって帰ってきます。

沖縄には共同病院があるが、そこは共産党病院です。医者の免許も共産党が
確保し、選挙になると、カルテをもとに選挙運動をやる。こうしてだんだん
左翼が広がってきました。

●教職員の安保闘争

一番ひどいのが、教職員です。おかしいと気付いたのは60年安保が終わっ
てからでした。学校で教職員会から配られるものをみると「70年安保に向
けて」という文書があり、教員の中にも左翼が入ってきている。闘争資金も
集め始めました。

私は闘争資金を集めることに疑問を持ち、後悔したくないので闘争資金は出
せないと断りました。

教員の組織が次第に左に傾いていくのをみると「国家百年の計は教育にあり」
という思いが頭をかすめるんです。

●沖縄を日本革命の拠点に!

40年前になりますが、学校の行き帰りにポスターが貼られているんです。

「沖縄を日本革命の拠点に!」

これが左翼の狙いだったんです。また、私の友達は、那覇市長選の時に住民
に向かって日本革命の拠点にしましょう!と呼びかけているのを聞いたと言
っています。

この狙いが着々進んできて、いま保守議員までみんな左翼化されてしまって
います。悲しくてたまりません。これは末期状況だと思っています。

●沖縄左傾化は、沖縄市議会、沖縄県議会にまで

那覇市議会は、全会一致で米軍普天間基地移設を県外・国外と決議していま
す。次いで沖縄県議会でも全会一致で米軍普天間基地移設を県外・国外と決
議しています。「基地のない平和な島にしましょう」と議員が決議している
んです。

沖縄21世紀ビジョンに、「基地がない平和な島」ということが盛り込まれ
ていると聞いています。

左翼の願い通りに、いま「沖縄が日本革命の拠点」になりそうです。普天間
基地がクローズアップされていますが、これは「安保闘争」だと思います。

●「基地がない平和な島」…中国の沖縄工作

ジャーナリストの鳴霞(めいか)さんの情報によりますと、中共は、自分た
ちの宣伝工作で日本の世論は親中反米に傾いている、特に沖縄においては、
米軍撤去、日本からの独立、これを自ら主張するように骨抜きにしてある。

だから日本革命、沖縄占領に自信を持っている、中国はそう言っているそう
です。

中国は日本から米軍を追い出すと沖縄属領化ができると考えているんです。
だから沖縄から米軍の基地撤去運動は、中国の工作、策略なのです。
私たちがどうするか考えないといけません。

●中共解放軍、沖縄九州作戦指示発令か?

鳴霞(めいか)さんの情報で「中共解放軍、沖縄九州作戦指示発令か?」と
いうファックスが来ました。

これは、日本が尖閣諸島、その他、離島に自衛隊を配備しない前に、中共が
尖閣諸島を占領するということらしい。しかも民主党は、離島への自衛隊配
備を5年から8年後と言っています。その間、中共にどうぞやりたいことを
やってくださいと言っているとしか聞こえません。

先ほど、平沼先生から、中国は、「沖縄は中国のものだ」と言っているとい
う話がありました。私が一番心配しているのはそこです。いつ沖縄をとりに
来るかわからない。

いま米軍がいるから沖縄本島には手を出さないで、無人島の尖閣諸島を先に
とっておこうという作戦だけども、もし沖縄に米軍がなければ丸ごととって
おこうということが確実なんです。

●日本を守るためには日米同盟強化を

日米安保があるから日本に米軍がいるんです。普天間問題は、安保闘争だと
言われています、まさにその通りで、安保統一連が全国から沖縄に集中して
力を入れています。

私たちは安保条約を堅持してこの国を守らなくてはなりません。日本は残念
なことに憲法9条を変えてないじゃないですか。自分たちで守る力がないん
です。だからどしても米軍の力が必要です。

ですから日本の全国のみなさんにお願いしたいのは、全国から日米安保堅持、
強化の運動を起こしていただきたい。

●「沖縄をシナの侵略から守る全国1000人防衛委員会」を発足

そのために「沖縄をシナの侵略から守る全国1000人防衛委員会」を発足しま
した。

「沖縄をシナの侵略から守る全国1000人防衛委員会」
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/88480a39c3949322bd486fa3fde50689

【抜粋】
「この戦いを必ず勝利するために、共に立ち上がり、共に戦い、共に護り抜
1000名を募り、「沖縄をシナの侵略から守る全国1000人防衛委員会」を発足
したいと思います。

是非、美しい沖縄、美しい日本を子孫に引き継ぐために、皆様のご参画を心
よりお待ちしております。」 

祖国を愛する皆様、家族を愛する皆様、ぜひ1000人委員会に入っていただき
日本を守っていただきたいと思います。

●戦後から脱却し日本の建国の理想を取り戻せ

日本の英霊は、日本の繁栄を願って祖国日本のために殉じて来られたのです。
いま地上にある私たちがその意志を受け継いで国を守っていかないといけな
いと思います。

それから、もうひとつ!

戦後体制から脱却して、日教組の戦後教育から脱却して、本来の日本を取り
戻し建国の理念に立ち返って日出づる国、日本を取り戻して、英霊の方々の
思いに報いたいと思います。

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JSN■シナの侵略から日本を護る国民大集会」(2) 開会の挨拶 実行委員長 村田春樹

2010年08月22日 13時39分50秒 | イベント報告

■シナの侵略から日本を護る国民大集会」(2)

平成22年8月14日 靖國会館

「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」

<主催>
「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」実行委員会

<協賛>
外国人参政権に反対する会東京、同関西/靖國会/台湾研究フォーラム
沖縄と共に「自立国家日本」を再生する草の根ネットワーク
維新政党・新風東京本部/日本会議宜野湾支部/
在日米軍基地ネットワークユニオン/桜組

開会の挨拶 実行委員長 村田春樹
http://www.youtube.com/watch?v=Ww02ULMpvEA&feature=player_embedded

【要約】


■シナの侵略から日本を護る国民大集会」(2)

平成22年8月14日 靖國会館

「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」

<主催>
「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」実行委員会

<協賛>
外国人参政権に反対する会東京、同関西/靖國会/台湾研究フォーラム
沖縄と共に「自立国家日本」を再生する草の根ネットワーク
維新政党・新風東京本部/日本会議宜野湾支部/
在日米軍基地ネットワークユニオン/桜組

開会の挨拶 実行委員長 村田春樹
youtube
http://www.youtube.com/watch?v=Ww02ULMpvEA&feature=player_embedded

【要約】

●靖国問題はどこから始まったのか

今から35年前の昭和50年8月15日、当時三木首相が、靖国に神社に参拝し
た時、日本のジャーナリストが三木首相に「公人ですか、私人ですか」と聞いた。
その際、三木首相が「私人として来た」答えたところから靖国問題は始まった。

その年の11月20日の国会で社会党・共産党が、翌日に控えた天皇陛下の靖国
神社の御親拝は、憲法違反ではないかと火を噴くような政府批判を展開した。

翌日11月21日、昭和天皇は靖国神社を御親拝。これを最後に、35年間、天
皇陛下による御親拝は行われていない。これが日本の政党である社会党・共産党
がやったこと。

この間、中国も韓国も、靖国神社について日本に対して何も言っていない。
その後、昭和53年いわゆる「A級戦犯」合祀され福田内閣で4回、大平内閣で
2回、鈴木内閣で8回公式参拝しているが、この時も中国は日本に対して抗議も
してきていない。

中国政府からの日本政府に対する靖国神社参拝叩きは、日本人が北京政府に「靖
国叩き」をけしかけたところから始まった。天安門事件や、ソ連の崩壊で危機感
を持った北京政府は、反靖国、反日を利用して政権を維持しようとした。

この方法を北京政府に教えてあげたのは日本人である。中国も、韓国も本来、靖
国神社はどうでもよい。「反日」をネタにして政権を維持できればいいと思って
いる。

●慰霊の心

靖国神社にケチをつける国はごく少数。
日本と戦ったアメリカ人のジェネラルや偉い方もたくさん参拝している。

私は、昨年、オーストラリア、アメリカ、カナダ、ニュージーランド、ドイツ、
オーストリア、ベルギー、フランス、イギリスからよんで昇殿参拝した。みんな
感激していた。これが本当の姿。

なぜなら、これらの国は、大戦を血みどろで戦ったから。日本もアメリカも太平
洋を血に染めて戦った。だからお互いの戦士の慰霊を心からできる。

ところが、戦ってこなかった八路軍の残党が中国の政権を握って、いかにも戦っ
てきたかのように、靖国について言っている。

●二枚の写真

《天皇陛下に深々と頭を下げるオバマ米国大統領》
お互いに血みどろになって戦ったからアメリカ人は敬意を表して頭を下げている
姿。

《天皇陛下と握手する偉そうな習近平》
習近平は、天皇陛下が手を出されても手を出さず、握手をひっこめたり、握手を
してやっている態度を示した。この後、椅子に座った天皇陛下は膝に手を置かれ
ているのに対して習近平は、両脇に肘を置いた態度をとった。習近平は、中国の
何番目に偉いのか。いったい天皇陛下と、どっちが偉いか。

●真の慰霊とは

血みどろで戦ったのは日本人だけではない。

広島で国連事務総長の潘基文(ハン・キブン)が、原爆で亡くなった韓国人の慰霊
碑に哀悼の意を表している。だったら、靖国神社に眠る朝鮮人の2万数千柱の英
霊に敬意を表すべきではないか!

高金素梅(こうきん そばい)【注1】も自分が台湾人だと言うなら、靖国に眠
る台湾の2万柱の英霊に敬意を表すべきではないのか!

※集会は昨年の「高金素梅による神社冒涜」のような不祥事を絶対に繰り返さな
いという趣旨もある

 

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JSN■自衛隊が離島奪還訓練、南西諸島想定し12月

2010年08月20日 21時27分33秒 | 自衛隊

先日、菅首相は、自衛隊幹部から東シナ海などでの中国軍の動きについて、聞き
取りを行っています。おそらく聞き取りも離島奪還訓練も自衛隊側からの提案で
あると推測しますが、日本が中国に尖閣諸島を守る意志を示す意味では大変意味
があると思います。

(JSN副代表・ささき)

■自衛隊が離島奪還訓練、南西諸島想定し12月
(8月19日3時5分配信 読売新聞)

 防衛省が今年12月、新たに策定した沖縄・南西諸島の防衛警備計画に基づき、
陸海空自衛隊による初の本格的な離島奪回訓練を、大分・日(ひ)出生(じゅう)台
(だい)演習場などで実施することが、18日、明らかになった。

 東シナ海における中国海軍の勢力拡大をけん制するのが狙いとみられる。訓練
は日米共同統合演習の一環として行われ、米海軍第7艦隊が支援する。

 訓練は、青色(味方)軍と赤色(敵)軍に分かれ、大分県内の陸上自衛隊日出
生台演習場の一部を離島に見立てて行われる。

 まず、赤色軍が自衛隊の配備されていない離島に上陸、占拠し、島内に対空ミ
サイルなどを備え付けるとともに、周辺海域に海軍艦艇を集結させているという
状況から始まる。

 すぐさま防衛出動が発令され、防衛省は、対地、対艦攻撃能力の高い空自F2
戦闘機と海自P3C哨戒機を出動させる。赤色軍の対空兵器を弱体化させるとと
もに、陸自空挺(くうてい)団員など約250人が乗り込んだ8機の空自C130
輸送機が、空自F15戦闘機の護衛を受けながら離島に接近する。空挺団員らは
次々にパラシュートで降下し、海空自の援護射撃を受けながら赤色軍を制圧、島
を奪い返すというシナリオだ。

 訓練は同演習場のほか、沖縄・南西諸島周辺の訓練海域も使って行われる。

 これまで防衛省は、周辺国への政治的な配慮などから、離島を想定した大規模
な訓練を控えてきた。だが今年3、4月の2度にわたって、中国海軍の艦隊が同
諸島の周辺海域で大がかりな訓練や挑発行動を繰り返すなど、ここ数年、中国海
空軍の活動は活発化しており、日本にとって相当な脅威となってきていた。

 防衛省幹部は「中国に対し、日本は南西諸島を守りきる意思と能力があること
を示す。それが抑止力となる」と訓練の目的を説明する。同省は訓練の一部を公
開する予定という。




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JSN■国難セミナ「中国人民解放軍の正体」と「シナの沖縄侵略」9月4日 19:00~ 浦和

2010年08月18日 02時35分35秒 | イベント告知

        JSN埼玉支部発足記念 国難セミナー
 「中国人民解放軍の正体」と「シナの沖縄侵略」

日時:平成22年9月4日 開場:18:30 開演:19:00 終了:21:00
場所:浦和コミュニティーセンター(JR浦和駅東口 パルコ10F 徒歩1分)
〒330-0055 さいたま市浦和区東高砂町11番1号 TEL:048-887-6565

緊急講演1:「中国人民解放軍の正体」
講師:鳴霞(めいか)月刊中国 編集長

この本は中共軍の真相の一部を報道しただけですが、日本が中共の第32省になる可能性さえあるのです。中共は、今日はチベットを侵略し、明日は台湾、明後日は日本ということになりかねません。これは決して私の思い過ごしではありません。中華思想のそれが結論なのです。私はこの本で中共の意図を是非日本の皆さんに知って頂き、真剣に明日の日本を憂い備えて欲しいのです。(「中国人民解放軍の正体」あとがきより)

<講師プロフィール>  1957年中国遼寧省瀋陽市(旧奉天市)生まれ。元中国共産党エリート。1982年来日。兵庫、大阪の中国語学校で講師を務める。2002年から「月刊中国」主幹として日本のマスコミが扱わない中国の内部情報を精力的に発信して注目される。現在、日本人に対し、中国の日本侵略について緊急警告を発信して精力的に活動中。


緊急講演2:「日本最大の危機、シナによる沖縄侵略」
講師:仲村覚(JSN代表)

中国共産党は日本の属国化を着々と進めており、その最重要ターゲットが沖縄です。沖縄では、数十年継続してきた反米・親日の工作が完成してしまいました。そして、東シナ海の覇権は、米国から中国海軍に移りつつあります。沖縄が中共の手に落ちたら日本もその後を続く事は避けられません。今、挙国一致で沖縄を守るために立ち上がる時です。(JSN代表
仲村)

<講師プロフィール>
1964年、沖縄生まれ。陸上自衛隊少年工科工科学校25期。航空科部隊配属。
1991年退官。民間企業数社に勤務の後、2004年、株式会社ューチャークリエーション設立。
2009年、沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク(JSN)設立。

必要事項をご記入の上、FAX 又はメールにてお申込ください。 FAX 03-5979-2186
(お名前、ご住所、電話番号、E-mail)

■ 申し込み / お問い合せ:JSN国難セミナー事務局(小原): 090-6155-0896
 E-mail:n. kibo_akarui@jcom.home.ne.jp

主催:沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク(JSN)
共催:安心安全な社会を築く会 /  市民サポーターズ
 

<チラシのダウンロードはこちらから>
https://docs.google.com/fileview?id=0B9TqZd5_2FaCMzZhZGU5YmItN2RiYi00Y2NiLWEyNjAtMDU1ODVlNWRkZDRl&hl=ja 

 

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JSN■「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」:沖縄からの報告:平良武夫

2010年08月18日 02時08分36秒 | イベント報告

平成22年8月14日 靖國会館

「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」

<主催>
「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」実行委員会

<協賛>
外国人参政権に反対する会東京、同関西/靖國会/台湾研究フォーラム
沖縄と共に「自立国家日本」を再生する草の根ネットワーク
維新政党・新風東京本部/日本会議宜野湾支部/在日米軍基地ネットワークユニオン/桜組


沖縄からの報告:平良武夫

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JSN■「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」(8・14):沖縄からの報告:仲村覚

2010年08月18日 02時06分22秒 | イベント報告

平成22年8月14日 靖國会館

「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」

<主催>
「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」実行委員会

<協賛>
外国人参政権に反対する会東京、同関西/靖國会/台湾研究フォーラム
沖縄と共に「自立国家日本」を再生する草の根ネットワーク
維新政党・新風東京本部/日本会議宜野湾支部/在日米軍基地ネットワークユニオン/桜組

沖縄からの報告:仲村覚

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JSN■「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」:沖縄からの報告 仲村俊子

2010年08月18日 01時42分42秒 | イベント報告

<主催>
「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」実行委員会
・委員長 村田春樹(090-7055-2500)
・事務局長 沼山光洋(090-3105-2030)

<協賛>
外国人参政権に反対する会東京、同関西/靖國会/台湾研究フォーラム
沖縄と共に「自立国家日本」を再生する草の根ネットワーク
維新政党・新風東京本部/日本会議宜野湾支部/在日米軍基地ネットワークユニオン/桜組

沖縄からの報告:仲村俊子(1/2)

沖縄からの報告:仲村俊子(2/2)

 

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