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キャッツ

2020年02月10日 | 映画
キャッツ」は、『オペラ座の怪人』を作曲したアンドルー・ロイド・ウェバーが手掛けたミュージカル作品。
そういえば、映画中に流れるバラード曲「メモリー」はよく耳にしたメロディだった。

ウェバーは、他にもジーザス・クライスト・スーパースター、エビータ等を世に贈っている。好い曲を創るものです。

 CGで半人半猫の姿にして映画化した。
「ネコの毛を本物そっくりに再現するデジタル技術」を駆使した姿が、なんとも絶妙な不気味さを漂わせていた。

ラストの大勢のダンスシーンへと盛り上がっていく。



 

 

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8 コメント

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私も・・・ (ちぃ君&もっ君のパパ)
2020-02-10 08:01:22
おはようございます

私も・・・
『映画中に流れるバラード曲「メモリー」はよく耳にしたメロディだった。』

CGかなりのものでしたね

ハイ 
キャッツ (いわどの山荘主人)
2020-02-10 10:43:33
昔劇団四季で上演したかと思いますが、会社でそれを観に行った行った記憶があります。
何分昔の話で定かではありません。
81翁
(ちぃ君&もっ君のパパ) さん へ (iina)
2020-02-10 11:08:22
シュナウザー ちぃ君 と共に「キャッツ」を観に映画館へお出かけでした。
ミュージカル映画は久しぶりに観ました。

アンドルー・ロイド・ウェバーは、『オペラ座の怪人』などの好い曲をたくさん創るものです。

   パパさんの当該ブログ記事のアドレスをコメント上(iina)に置きました。

(いわどの山荘主人) さん へ (iina)
2020-02-10 11:18:39
こんかいの候補作品は、白鳥が多かったですね。

④「三羽の飛び立ち」が好みです。

「キャッツ」を劇場版でご覧済みでしたか("^ω^)・・・。 

  山荘主人さんの当該ブログ記事のアドレスをコメント上に置きました。

(switch625lepps) さん へ (iina)
2020-02-12 09:32:00
キャッツの猫たちを未確認生物とは、酷評でした。
あまりにCGが進化して毛までもがリアルに描き尽くすから、見ようによってはそのように見てしまいます。

拙宅では、笑撃にいろんな動物を扱っていますが、集めたキャッツたちです。
https://blog.goo.ne.jp/iinna/e/98e786654b7e1358674de3e18fc968be
https://blog.goo.ne.jp/switch625lepps/e/b6403ff771f0a04e906f3092d690a14a?st=0#comment-form

        (switch625lepps)さんの当該ブログ記事のアドレスをコメント上に置きました。

nino さん へ (iina)
2020-02-12 09:38:25
劇場版では評判のいい「キャッツ」を見てまいりました。

知っていた曲は「メモリー」くらいでしたが、奇才のアンドルー・ロイド・ウェバーが手掛けたミュージカル作品として見ました。

強烈な曲の『オペラ座の怪人』ばかりでなく「ジーザス・クライスト・スーパースター」も彼の作曲だったのですねぇ~

 *  ninoさんの当該ブログ記事のアドレスをコメント上に置きました。

emeeme7 さん へ (iina)
2020-02-12 09:43:46
キャナルシティで20年ほど前に観賞されていたのでしたか。
       生で観るミュージカルは、キャナリよかったでしょう・・・("^ω^)

当方は、時間帯の関係から吹替版でしたが、やはり字幕版にすべきでした。
かみさんは、よく寝てました・・・。

 *  emeeme7/さんの当該ブログ記事のアドレスをコメント上に置きました。

megulog さん へ (iina)
2020-02-12 09:51:51
「ジェリクルの選択」によって「ヘビサイド層(遙かなる天上の世界)」へ送る物語りで、メイン(歌)は各ネコの自己紹介ということでしょうか。

ところで、
     誰でもエスカレータを使って「天国」に行けますょ。
     https://blog.goo.ne.jp/iinna/e/50d1d5949b3af0df4903ec86e45ca7f0

 *  megulogさんの当該ブログ記事のアドレスをコメント上に置いています。

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