「先生、お弁当作りました~」
「えーーっ、ありがとう…」(T_T) ←うれし涙

今日のお昼ご飯は初めてのミャンマー料理「チャーザンジョー」。
実は、日本語学校で今学期担当しているクラスのミャンマー出身の2人の学生、AさんとWさんが作ってくれたものです。
麺は「春雨」のように見えますが、原料は米粉らしいので、日本風に言うと、「焼きビーフン」ですね。
でも日本のスーパーに売っているビーフンではなく、ベトナム食材店で買った本場ミャンマー産の麺を使っているとのこと。
卵焼き、キャベツ、ブロッコリ、玉ねぎ、鶏肉も入っています。
特にエスニックな味付けというわけではなく、日本人の口にもよく合う優しい味わいでした。
前に食べたのが一体いつだったのか、思い出せないくらい久しぶりのビーフン。
量が多かったので、少し残して家に持って帰ろうかな…とも思ったのですが、本当に美味しくて、そして彼女たちの気持ちが嬉しくて、結局一気に食べてしまいました。(^^)/
「チャーザンジョーってミャンマー語でどう書くの?」と尋ねると、Aさんがスマホで調べて見せてくれました。

丸い文字が多くて何となくかわいいですよね。
Aさん、Wさん、美味しい昼ごはんをどうもありがとう。
「チェーズーティンバーデー」(←ミャンマー語の「ありがとう」)
(*^^*)
「えーーっ、ありがとう…」(T_T) ←うれし涙

今日のお昼ご飯は初めてのミャンマー料理「チャーザンジョー」。
実は、日本語学校で今学期担当しているクラスのミャンマー出身の2人の学生、AさんとWさんが作ってくれたものです。
麺は「春雨」のように見えますが、原料は米粉らしいので、日本風に言うと、「焼きビーフン」ですね。
でも日本のスーパーに売っているビーフンではなく、ベトナム食材店で買った本場ミャンマー産の麺を使っているとのこと。
卵焼き、キャベツ、ブロッコリ、玉ねぎ、鶏肉も入っています。
特にエスニックな味付けというわけではなく、日本人の口にもよく合う優しい味わいでした。
前に食べたのが一体いつだったのか、思い出せないくらい久しぶりのビーフン。
量が多かったので、少し残して家に持って帰ろうかな…とも思ったのですが、本当に美味しくて、そして彼女たちの気持ちが嬉しくて、結局一気に食べてしまいました。(^^)/
「チャーザンジョーってミャンマー語でどう書くの?」と尋ねると、Aさんがスマホで調べて見せてくれました。

丸い文字が多くて何となくかわいいですよね。
Aさん、Wさん、美味しい昼ごはんをどうもありがとう。
「チェーズーティンバーデー」(←ミャンマー語の「ありがとう」)
(*^^*)