独眼竜国際ジャーナルの ヒデと明美の愛のブログヒデと明美が日々の愛の生活を書き留めます。比国移住25年紀行

地雷原フィリピン移住生活27年、ほとんどの外人が破滅する

人工透析、心臓が弱り、リウマチ身体が不自由

田舎移住で悩んでるようでは”蟻地獄フィリピン移住”などできないわ(=^・^=)(ΦωΦ)定年後に1500万で田舎に移住…「意外すぎる騒音」で地獄を見た、元役員の末路

2021年02月25日 | 海外移住で地獄に堕ちたはなし

定年後に1500万で田舎に移住…「意外すぎる騒音」で地獄を見た、元役員の末路
田舎移住で悩んでるようでは”蟻地獄フィリピン移住”などできないわ(=^・^=)(ΦωΦ)
2/23(火) 8:01配信
92

この記事についてツイート
この記事についてシェア

現代ビジネス
長野県に移住を決めた

写真:現代ビジネス

 いつかは小鳥のさえずりで目を覚まし、夜は虫の音を聞きながら星空を眺めて…。

 アメリカに駐在していた頃のように、日本でもそんな生活をと夢見ていた元商社マンのAさん(64歳)は、子会社役員の任期も終え、長野県は佐久平に1500万円ほど遣って居を構えた。

【写真】 自宅を売って1000万円で「美しい農村」に引っ越し、夫婦は崩壊した

 「佐久を選んだ理由は、何かあれば東京まで新幹線ですぐに行けること。病院も近く、移住者らも多く住んでいるので、自治体も都会目線での移住者対応にも慣れていることも大きかった」

 米国駐在時代は、ニュージャージーの自宅にも鹿が現れるなど、「自然に囲まれながら都会の生活」に仕事の疲れも癒やされた。

 そんな思い出を忘れられず、コロナ禍が始まる前に、長野県・佐久に居を構えた。

 「軽井沢にも近いので、アウトレットや買い物など、都会の雰囲気が恋しくなればすぐに足を延ばせるのも魅力でした」

 なぜ、軽井沢ではなかったのか。問うと、Aさんはこう答えた。

 「軽井沢は、仕事時代の同僚や取引先の知人もたくさんいるのがちょっとね……。仕事時代のことを忘れたいのに、逆に老後も仕事時代の人間関係が延長するようでちょっと気が重くなりまして」

 そこで、洗練された軽井沢の空気を楽しむことができながら、しかも適度な距離感が保てる佐久に移住先を決めたのだった。

 東京から150km、信越道と新幹線という二大インフラが整備され、インターから車で10分走っただけで、浅間山の火山灰の大地の上には適度な木立が広がっている。

 傍には渓流が流れているのも魅力だった。

 「太公望をやってみたいな、と。たとえ釣れなくても、一日中、釣り糸を垂れて、若い頃の思い出に浸りながら老いて行ければ幸せだなと」
寝付けなくなったワケ

 Aさんのそんな思い描いた移住生活は、「これは、誰のせいでもなく、僕自身の感性によってね、無理だと思った」ものだったという。

 自身でも神経質だと認めるAさんは、夜でも物音ひとつですぐに目が覚め、寝付けなくなってしまうのだった。

 深夜、とばりが下りるとともに、闇のなかに立ち現れるのは、期待した静寂ではなかった。

 「家内と暖炉に薪をくべながら、おしゃべりしたりしている時はいいんです。問題は、布団に入ってからが」と、Aさんは笑う。

 深夜、そばを流れるせせらぎの音が、じわり家の中に入り、耳に届くのだ。

 「不思議なことに、耳って、一度音を拾うともうずっと意識しちゃうものなんですね」

 車の音もなく、雑音のない森の中で、水の音はこれほどまでに大きいのかと思うほどに、脳裏に響いてくる。

 「水道ではなく、川だから、蛇口を閉める訳にもいかない」

 昼間は癒やされた岩の上を滑り落ちる小さな音が、これほどかというほどに大きく聞こえてくる。

 寝付けない日々が続き、移住後半年もすると、Aさんは睡眠不足に陥った。



別の「騒音」も…

〔PHOTO〕iStock

 さらに、夏場を迎え、日の出が早くなると、鳥のさえずりも寝起きが早い。

 「朝の4時から鳴き始めると、どんなに綺麗な音色でももう雑音にしか聞こえません」

 夏になればオオルリがやってきて、春先は繁殖期を迎えると、そのオオルリの美声もさらに激しさを増す。

 「静けさの中での自然の音がこれほど大きいものだとは知りませんでした。天然の音や色を求めて移住してきたのに、自分自身がそれに耐えられなくなるっていうのは皮肉なものでした」

 Aさんは結局、二回目の春を迎える前に、移住者向けに分譲されている新興の住宅地にさらに転住した。

 「ヨドバシでこんなのまで買ったのにね」

 とAさんはまるで野球場のスポーツカメラマンが使うような大きな超望遠レンズを見せてくれた。

 春は鳥のさえずり
夏は水のせせらぎ
秋は虫の音
 
そんな花鳥風月を楽しみにしての移住暮らしが、実は、静寂の中では「騒音になってしまった」。

 Aさんは都会時代の生活をこう振り返る。

 「今、思い返すとね、都会っていうのは騒音ばかりなんで、逆に些細な音が気にならない、そんな生活だったんですよね。都会人の生活にはむしろ静寂がないから、耳や身体が音になれてしまっていて。でも、森のなか、山のなかで静かな暮らしに入った途端に、たとえ綺麗で小さな音でも、大変な騒音ほどに大きく響いてきてしまうっていうことなんでしょうね」

 二重サッシの室内はほぼ無音だ。今は、趣味のクラシックを気の向くままに楽しむ毎日だ。

 「田舎暮らしと言ってもね、結局、都会で生きてきた人間は、田舎でも都会暮らしをすることでしか満足できないのかもしれないな」

 自嘲気味にそう言って、小さく笑う。
「虫がいるなんて聞いてなかった」

 地元の不動産業者が言う。

 「移住者が増えるのはありがたいんですが、でも、突拍子もないクレームも増えてます。川のそばがいいからっていうから仲介すれば、川の音がうるさい、水の音がうるさい、鳥の鳴き声も、繁殖期には凄まじいですから。それにセミもすごいです。

 あとは、虫がいるなんて聞いてなかったとかね。虫は田舎に限らず、都会にだっていますよ。虫がいるなんて聞いてないってね。だったら、工場のクリーンルームにでも住めばいいんですよ。まあ、都会からくる人たちはワガママですよ。今がブームとか言いますけど、早晩、また都会に引き上げて行くでしょうね。その時はこっちはまた売ればいいから、商売としてはありがたいんですけどね」

柴田 剛(ライター)




*****ss | 2時間前

私は都会の道路の音の方が騒音に思えるけど、確かに田舎は、蛙の声、虫の声、明け方には鹿の甲高い鳴き声で本当に静かなのは真冬の間だけかも。
でも私はそんな自然がたくさんの田舎が好き。

返信0

210
15

ryk***** | 1時間前

東京の実家は朝5時には始発電車の音、夜中はコンビニの配送の音、救急車や消防車の音、色々あった。長野県の現住所は住宅地なので静か。電車の線路までの距離は300mくらいだが、いたって静か。窓が寒さ対策でペアガラスなので音を遮る効果があるかもしれませんが。車の通る音は聞こえます。山の中だと夜明けと共に鳥の鳴き声で起こされるのは事実。川の音は人それぞれかな。家自体の防音機能が大事なんだと思う。

返信0

157
25

pompommanch | 1時間前

実家はJRの線路の近くで昼間は1時間に8本程度の電車が通ります。幹線道路も近かったので暴走族の爆音も聞こえました。そんな環境の中で30年近く住んでいたので生活騒音には慣れてしまいました。今はその実家から徒歩15分ぐらいの場所に住んでいますが周りに山があるためウグイス、キツツキ、野リスなどなど自然豊かです。
この元役員のかたに問題があるかどうかはわかりませんがこういう人は長年住んでいた場所に住み続けるほうがいいのではないかと思います。年とってから引っ越すと命を縮めるそうですよ。

返信0

131
18

kam***** | 1時間前

田舎に住んでいる人の一人としてこれを読んで、「なにを当たり前なことを」という感想しかでなかった。
夜が静かなんて場所にもよりますが、夏になればカエルやセミが、秋になれば鹿の声が、冬になれば風のざわめきがするものです。
このように書くと詩的にも思えますが、現実は、神経質な方にはちょいとおすすめできません。
本当に静かに過ごしたいのであれば、都会でもいいので防音をしっかりした空間を確保するほうがいいのでしょう。

返信1

72
3

app***** | 1時間前

東京から車で1時間ほどの実家。
アパートやマンションに週末別荘族の人。
戸建てはちょっとハイクラスな方々の別荘として住み始める人が昔からいます。

地元では、
どうせ最初だけで来なくなる。
と解っています。

それでも不動産価格はある程度高止まりしてますけど、
ずっと誰も買わない。
また、東京の人が買い。
また、来なくなる。
繰り返しです。

海の近くで良いわと思うようですが、夢は釣りなんてみんなが思うようですが、それもね。
絶対ホテル止まった方がコスパも良いはず。

痛みが早くメンテナンスは大変。
買うときに説明されない痛みが売るときはあるのよね。

田舎の人は知らない人を受け入れない。
もって4.5年。
早いと1年。
虫も蛇ももちろんいますよ。笑

返信0

63
2

cyg***** | 51分前

こういう人は隣の家の風鈴とか、子供の遊ぶ声にも文句つけて来そう。軽井沢だと自分が「下」になるから佐久を選んだけど、寂しさを音のせいにしただけで何処に住んでもトラブルの目はあると思う。性格の問題で田舎暮らしの問題では無いでしょ。

返信0

53
0

MITSUO | 1時間前

夏の田舎の夜、自動販売機で買えません。何故でしょうか?
答えは自販機が見えなくなる位の大量の虫です。光に集まってくるのです。
お金も入れられなく、ボタンも押せない。取り出しは暗い部分だから意外に平気だけど。
これも不動産屋に苦情を言うのかな?
田舎では自販機あるあるネタです。

返信4

70
6

y14***** |1時間前

私にとってはホラーの世界です
15
0
ЁЖ |17分前

虫が寄ってこない明かりもあるんだから、業者の怠慢。
ちょい前には田舎のコンビニで虫の寄ってくるところと寄ってこないところがあったでしょう。
2
2
bam***** |1時間前

想像の上を行きますね。
私も虫嫌いなので無理かな。
そもそも住んでいるのが中田舎なので。
9
0
s***** |1時間前

虫嫌いには、たまったもんじゃないでさね
9
0

コメントを書く

ni※※ | 1時間前

実家は田舎で、結構大きな川が目の前にあり、家の後は急カーブ。そこで生まれて育った為か、音が気になることなんてありませんでした。
結婚して、夫が家に泊まった時、川の音と車の音と蛙の鳴き声で寝られなかったと。
慣れれば気にならなくなるかもしれません。

返信0

42
3

och** | 1時間前

お試し移住があるところがあるけど、そういうものを利用した方が良いですね。
立派なご飯じゃなくてもいいけど安く2週間ぐらい土いじりのできる民泊ができるといいですね。四季全て泊まりに行けるし雪かきも体験してからじゃないとね。
私も子どもの頃は蛙ゲコゲコのところで育ちましたがあっという間に都会になって車の音や電車の音が増えたので、田舎で泊まると砂利の上を歩く足音が異常に大きく聞こえたりしますね。この人が特別なわけじゃないと思います。

返信0

54
11

tai***** | 53分前

神経質な人は、何処に行っても、同じ事に成る事が多いい、住み慣れた所で、住む方が良いと思う、田舎は、自立する所、暗闇の中で楽しむなら、夜空を見る事も、野菜を作り其れを楽しむ事が出来なければ、住めないと思う、田舎の人達は、皆親切ですが、相手をする、暇は無く、日常の生活を、一生懸命生き続けている、総ての事を楽しむ心が無ければ無理な話、此処を地獄と言うのは、独りよがりの結末。実際は楽しい事は沢山ある。

返信0




Koo***** | 54分前

都会、田舎は関係ないけど、私は「振動」が物凄く嫌。

近くの道を大型車両が通る振動なのか、特に廊下などの壁に囲まれた場所で空気が両耳を振動させる感覚が非常に苦痛。

川や海の音が心地よく感じる人もいるし、苦手な人もいるだろね。それに川や海の近くは災害が怖い。

うちも田舎住みだけど、一番きついのは酪農の臭いが風に乗ってくるときかな。窓開けてらんない。でも農家や酪農家のお陰でごはん食べられるのだから、特に不満ということもない。

返信0

10
2

Piropiro | 8分前

以前住んでいた所は前面道路が10mほど有ったので車がスピードを出しやすい環境でした。
家自体は道路から10m程後退して建っていましたが夜中でも結構なスピードで走り去る車やバイクの音で度々目が覚めて寝不足になることが多かった
現在は幹線道路から中に入った住宅街に引っ越したのでぐっすり寝ることができ睡眠時間も短時間で大丈夫になりました
水の音のを心地よく感じる方もいればストレスに感じる方も居るのはその通りで毎日の事ですからストレスになるのなら引っ越すほうが良いかと思います

返信0

1
0

mit***** | 1時間前

イメージで考える自然、田舎暮らし、アウトドアと、実物は違う。
自然やアウトドアを実体験してから田舎暮らしを始めた方がよい。
川の音や鳥のさえずりをキャンプなどで体験した方がよい。
そのような自然体験なしに自然のイメージを作ってもうまくいかない。
三島由紀夫は小説の中に自然を書くことがあったが、現実には、カエルの鳴き声を聞いたことがなかった。また、ヨーロッパアルプスを見た時も、「正確な計算」や「抽象的な匂い」しか感じなかったそうだ。こういう人は自然の中で暮らすのは無理だ。
ちなみに私は地方の人口2000人程度の集落のはずれに10年近く住んでいるが、40年以上登山をしてきた。

返信0

8
1

l***** | 10分前

結局、家にある程度の防音機能をつかないとダメってことじゃないかな。
でも完全な静寂も長い間には苦痛になるだろうし、塩梅が難しいよね。
人間はわがままだから。
まあ、ある程度は慣れもあるだろうし、
気持ちにゆとりを持って過ごすのが一番かな。

返信0

1
0

nrj***** | 28分前

川のせせらぎの音や小鳥の囀る声が騒音に感じる方も居られるんですね。私にとっては、最高のヒーリングミュージックです。寒村の海辺育ちで行きがかり上、都心の真ん中に居住する現在も近くの大学病院に頻繁に出入りする救急車のアナウンスもサイレンも煩いなとは思いますが、気にかかりません。神経が、鈍感なのでしょうね。

返信0

4
0

dpg***** | 31分前

元々ど田舎に住んでいるので田舎の騒音なんか気にならない。我が家の周りには滝も有って少し落下の轟音も有るが、台風や大雨時には本当の爆音が聞こえる、でも聴き慣れた音で気にならない。

そして田植えが始まると、朝からカエルの合唱だよ、でもそれさえも子守唄です。

でも、4-5キロ離れた山頂にある風力発電機から発生する人工雑音だけには辟易する。

返信0

3
0

生涯土建屋 | 1時間前

その人が音に特別敏感なのが問題で、千人、万人に一人の話題を出しても記事になりませんよ!このような方は今までの住まいでも、旅行、出張先でも同様だったのでしょ!
題名にある田舎のせいでないものを書いても何の役にもなりませんでした。残念!

返信0

11
3

Nekotan | 7分前

アメリカ在住中に鹿が出るような環境住んでた時は大丈夫だったのか?
人間って気持ちの持ちようだから、これはダメとなるともうメンタルに刷り込まれて、余程じゃないとそれを覆すことって難しい。言わば、自分との闘い。
こういう人は都会の方が向いてる。

返信0

0
0

ron***** | 9分前

これは判りますわ。山奥の川の畔の温泉宿に泊った時、夜中に川の音がすごい聞こえるんですよ。夏場に湿地帯にある温泉宿に泊った時、カエルの鳴き声がすごい聞こえます。
幸い私はそんなに神経質ではないので、平気で眠れますが、ダメな人はノイローゼになると思います。




ron***** | 11分前

これは判りますわ。山奥の川の畔の温泉宿に泊った時、夜中に川の音がすごい聞こえるんですよ。夏場に湿地帯にある温泉宿に泊った時、カエルの鳴き声がすごい聞こえます。
幸い私はそんなに神経質ではないので、平気で眠れますが、ダメな人はノイローゼになると思います。

返信0

1
0

ril***** | 31分前

贅沢な悩みで羨ましいです。人間は慣れてしまえばどの様な環境にでも対応出来ると思いますが?まあコロナの最中に二重窓は十分な換気が出来ないので困りますが。お金さえあれば少しでも空気が味わえる環境下で暮らしたいものです。

返信0

0
0

owl***** | 3分前

「隣の芝生は青く見える」って心理なんでしょうね。
都会の喧騒の中で、ビルやマンションに囲まれて生活すれば
田舎の、のどかさに憧れるし、
自然の静寂の中に身を置いてばかりだと、
喧騒が恋しくなったりする。

返信0

0
0

ham***** | 1時間前

私もちょっと田舎に住んでるけど、もっと山奥の川の近くの旅館なんかに泊まると、確かに川の音が気になることはある。
ちょっと田舎くらいから始めたら良かったのに。

返信0

10
1

roc***** | 13分前

記事の男性、引っ越した本当の理由は
自然に飽きたのと、人恋しくなったからでは?
音の問題なら、寝室だけでも防音対策をすればいいんだし。

我が家も早朝から小鳥がさえずるし、時には屋根の上で
リスが運動会をする。でも、すぐ慣れました。
雁(カナディアンギース)の「落下物」に比べれば全然マシだし。

返信0

0
0

su***** | 2時間前

人の価値観や感じ方ですね
田舎暮らしはやっぱり四季の景色が感じられるところで水が冷たく飲めるようなところが個人的にはよいかな

返信1

15
2

pen***** | 1時間前

昔、大阪市内のマンションに住んでいる時にはテレビでCMしていた
網戸キンチョールの必要性が理解できなかったが
郊外に引っ越して、確かにニーズはあるのが納得できた。

返信0

7
1

ryo***** | 1時間前

長野県に住んでおります。
川の音、カエルの声、しますよ(笑)。
夏場になれば毎週日曜日は確実、なんなら平日の早い時間、草刈りのビーバーの音が響き渡ります。りんごの消毒の音はものすごく大きいです。田舎の騒音?気持ちいいですよ(笑)ビーバーの音すると「あ!うちもやらなきゃ!」っておもうのか重奏になってきます

返信0

12
1

kat***** | 56分前

春にはうぐいすの鳴き声、
田植えが始まると夜にはうるさいくらいの蛙の鳴き声、
夏の夕方にはカナカナ、
音で季節を感じられる。
冬、雪が降ると、雪の降る音も聞こえる。

田舎だと静かだろうと思ってると、
蛙の鳴き声にはびっくりするかも。
私は好きな音だけど。

返信0



この記事についてブログを書く
« 中国でコロナ偽ワクチンが続... | トップ | 能無し秋篠宮一家、のび太日... »
最新の画像もっと見る

海外移住で地獄に堕ちたはなし」カテゴリの最新記事