宇和海展望半島サイクリング第二弾は、大きく口をあけた竜が小猿大猿を飲み込もうとしている風に見える四国のシリエトク、由良半島へ。登山口から尾根伝いに由良山を経て半島先端の由良岬灯台へ。自然満喫ライド&ウオークコースである。登山口を見落とし網代集落まで下ってしまい引き返す。登山口に標識無くガイドブックの説明で何とか発見。雑草ボウボウの林道風だったのでとりあえず自転車押して進入するもジャングル状態。何とか尾根まで自転車を押して上がったら明瞭で良く踏まれた登山道に出た。自転車を木にワイヤーで繋ぎ出発。登山道はウバメガシのトンネルで日差しをさえぎって涼しいが展望がイマイチ。しかし静かな尾根歩きはそれなりに快適だった。
【行程】7:30須ノ川公園→9:00登山口→10:30由良山→11:11灯台→13:30登山口→15:30須ノ川公園 23,670step ☆ルートラボデーター☆
・半島に入る、湾内は養殖いかだが一杯

・手前の流れは船越運河、橋の架け替え工事中だった

・魚神山(ながみやま)集落

・魚神山小学校、ひと気無し。ここも閉校か

・人けの無い網代集落で出迎えてくれた猫

・網代集落手前が入山口

・草ボウボウ、愛媛森林浴88箇所の標識

・自転車押して進む

・由良山と由良権現の分岐、ここまで約1時間。初めての道標

・由良権現社を参拝

・由良山に向かう途中小猿島が見えた

・由良山山頂三角点

・トレッキング用GPSは高価で手が出ない、車載ポケナビでも少しは役立つ

・岩に張り付いたツタ類、この辺りは亜熱帯の植生

・由良岬灯台と大猿島

・由良岬灯台、海抜85m

・所々土砂に埋もれていた灯台監視路を下る

・海岸まで下った、ここで一休み。なかなかの絶景!

・監視路を戻る、結構急な石段

・灯台から北に100m程旧海軍要塞跡。これは防空壕?

・要塞の石垣、何となく不気味

・登山道を戦死者慰霊碑まで戻った

・直ぐに自転車デポ地にきた

・帰ルートは半島北側に周った。あちこちに貝殻の山を見た貝養殖の廃棄物だろうか

・ホタテみたいな貝殻で色つきも有る

ガイドブック通り、権現社前を通ってトラバース道を灯台に向かったが帰りは見つけたロープ付き直登コースを行った所244mピーク経由で再度由良山山頂に出た。その後落ち葉で滑って何度か転ぶ。又トゲの有る木が所々にあって半そでの左腕を引っかいて出血。転んだとき短パンの右すねをすりむいて出血!こんな時にかぎって救急セットをザックに入れ忘れてたのである。すねはややひどかったのでバンダナを巻いて止血。車に戻ってガーゼとパッチで処置したが、その後入った海水風呂で傷がピリピリ痛んだ。
【行程】7:30須ノ川公園→9:00登山口→10:30由良山→11:11灯台→13:30登山口→15:30須ノ川公園 23,670step ☆ルートラボデーター☆
・半島に入る、湾内は養殖いかだが一杯

・手前の流れは船越運河、橋の架け替え工事中だった

・魚神山(ながみやま)集落

・魚神山小学校、ひと気無し。ここも閉校か

・人けの無い網代集落で出迎えてくれた猫

・網代集落手前が入山口

・草ボウボウ、愛媛森林浴88箇所の標識

・自転車押して進む

・由良山と由良権現の分岐、ここまで約1時間。初めての道標

・由良権現社を参拝

・由良山に向かう途中小猿島が見えた

・由良山山頂三角点

・トレッキング用GPSは高価で手が出ない、車載ポケナビでも少しは役立つ

・岩に張り付いたツタ類、この辺りは亜熱帯の植生

・由良岬灯台と大猿島

・由良岬灯台、海抜85m

・所々土砂に埋もれていた灯台監視路を下る

・海岸まで下った、ここで一休み。なかなかの絶景!

・監視路を戻る、結構急な石段

・灯台から北に100m程旧海軍要塞跡。これは防空壕?

・要塞の石垣、何となく不気味

・登山道を戦死者慰霊碑まで戻った

・直ぐに自転車デポ地にきた

・帰ルートは半島北側に周った。あちこちに貝殻の山を見た貝養殖の廃棄物だろうか

・ホタテみたいな貝殻で色つきも有る

ガイドブック通り、権現社前を通ってトラバース道を灯台に向かったが帰りは見つけたロープ付き直登コースを行った所244mピーク経由で再度由良山山頂に出た。その後落ち葉で滑って何度か転ぶ。又トゲの有る木が所々にあって半そでの左腕を引っかいて出血。転んだとき短パンの右すねをすりむいて出血!こんな時にかぎって救急セットをザックに入れ忘れてたのである。すねはややひどかったのでバンダナを巻いて止血。車に戻ってガーゼとパッチで処置したが、その後入った海水風呂で傷がピリピリ痛んだ。