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”遊山乞食” 山と温泉と

"yusankotujiki" 軽自動車(スバルサンバー)に車中泊ぶらり旅 ~カテゴリー【索引】にリンク付一覧~

吾妻山・烏帽子山

2014年11月04日 | 
尾道に渡り、山陰に向かう。無料開放の尾道道・松江道を利用。中国山地の紅葉はちらほら始まっていた。秋晴れなので登山する事にし、吾妻山登山口のある休暇村吾妻山へ。吾妻山と烏帽子山を周回し、登山口に戻った。山頂からの展望はなかなか良かった。

【行程】11:20登山口→12:00吾妻山12:20→13:10烏帽子山13:20→14:30登山口  13,753step

・松江自動車道、最高標高点


・休暇村の駐車場にパーキング


・宿の横から登山開始


・登山口


・山頂


・大膳原と左が烏帽子山


・烏帽子山に取り付く、ゆるやかな登り


・烏帽子山山頂の方位盤


・烏帽子岩


・中央が吾妻山、その右は三瓶山


・駐車用に戻った

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紫雲出山 352m

2014年10月15日 | 
「しうでやま」は香川県、荘内半島の先端部にある低山。標高は低いが、絶好の瀬戸内海展望台として知られている。登山口のある大浜は民家が立て込んだ漁村?駐車場所と登山口が見つからず、うろうろ。そうしてるうちに山頂近くまで繋がっている道路に入ってしまい、そのまま登る。山頂まで徒歩10分の駐車場へ。山頂付近には縄文時代の遺跡があるそうで、発掘しているグループが居た。瀬戸内の景色良好。軽く運動するつもりだったが、景色が見れたので良し。

・迷い迷い、たどり着く


・この辺りは「浦島太郎」伝説の地とかで、トイレは竜宮城を模している


・荘内半島の事等説明


・展望台




・右に瀬戸大橋、坂出の町、中央部に本島等の島々




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福地山 1,671m

2014年10月09日 | 
昨夜は月食観察し、そろそろ寝ようかと睡眠モードに入ったら、突然腹具合がおかしくなりトイレに2度駆け込んだ。昼に食べたシメ鯖か、夕食の安い豚バラ肉か?念のため常備していた「御嶽百草丸」を20粒飲んでから寝たら、朝にはすっかり治っていた。荒神の湯の朝風呂から戻って、グズグズしていたが、腹は大丈夫みたいなので、福地山トレッキングに行く事にした。

【行程】10:00登山口→11:50山頂12:30→13:45登山口 14,747step

・登山道入り口


・オフロードバイクなら山頂まで走って行けそうな道が続く


・無人と思っていた山頂に2組3名居てビックリ


・真下に新穂高温泉を見下す展望台


・焼岳は雲がかかっている


・登山口に戻る、バス停向かいの空き地に駐車


■本日(10/9)のデーター
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天気:曇→晴→曇
成果:福地山トレッキング、温泉
走行:車/21km Step/14,747
温泉:荒神の湯X2、平湯の湯
体調:良
支出:本日/2,488円 累計/3,714円
宿泊:平湯温泉内P
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焼岳 2,393m

2014年10月07日 | 
今日から数日は晴の予報だが先のことは判らない。今日は台風一過の晴間違いなしみたいなので焼岳に行く。御嶽噴火の後だけ有って登山者は少なかった。天気はまあまあだったが、午後雲が湧いてきた。

【行程】8:45新中ノ湯登山口→11:25山頂12:00→13:40新中ノ湯登山口 14,226step

・1時間ほどで森を抜ける・・・噴煙が少し見える


・穂高も少し白い


・南峰との鞍部より、手前の噴気孔は結構噴いている


・山頂の人も少ない




■本日(10/7)のデーター
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天気:晴→晴→曇
成果:焼岳、温泉
走行:車/27km Step/14,226
温泉:平湯の湯X3
体調:良
支出:本日/0円 累計/0円
宿泊:平湯温泉内P
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笠ヶ岳冠雪?

2014年10月07日 | 
夜中に時々雨が降っていたようだが、朝には止んでいた。流石に冷え込んで車は夜露でベタベタ。平湯の湯の朝風呂に浸かって温まった。昨夜ひらゆの森の駐車場でタブレット使ったが、セキュリテイ付きのWi-Fiが飛んでいた。SSIDがhirayunomori?とかいう名だったので温泉のだと思われる。今年3月まで飛んでなかったので、最近付けたのかも、こんどフロントでキーを聞いて接続試験する。

・今朝の笠ヶ岳、雪だろうか?うっすら白いような・・・
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蕪山 1.069m

2014年09月12日 | 
絶好の秋晴れに成ったので急遽山に行くことにした。岐阜県関市の低山、かぶらやまという。積雪期にフリーベンチャーで遊べそうな所なので、以前から一度偵察登山したいと思っていた。予想通りスキーでも遊べそうだったので、冬に滑ってみようと思う。

【行程】10:30登山口→12:30山頂13:00→14:00登山口   15,947step

・標高357m,21世紀の森公園駐車場、水と飴玉持って出発


・コース概念図、今回はNV-U37を歩行モードにして持参


・登山口


・直ぐに株杉という巨木が点在、コースは良く整備されており歩きやすい


・山頂は広く展望良好


・半袖短パンにトレランシューズ、ダブルストック


・秋風が爽やかで、あまり汗をかかず登山口に戻った



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新版 日本三百名山登山ガイド

2014年08月16日 | 
山と渓谷社から先月発売になったガイドブック。全3巻の内とりあえず「下巻」をAmazonに注文し届いた。登山ガイドブックは同社の「新・分県登山ガイド」シリーズが便利だが、全47巻も有り、多すぎるので。良く行く県だけ入手し利用している。これ以外にヤマケイの「決定版・日本百名山登山ガイド」シリーズ全3巻を8年ほど前入手したが、情報が古くあてにならない。

・732g、重すぎ!山に持っていく本ではない。分県ガイド(253g)はok


・1山2ページ、基本情報はまあまあ、写真を減らし地図と情報を充実してほしい




期待して注文したが、やや期待はずれだった。まあ3冊で300名山全ての最新基本情報が手に入るのは、便利。値段も妥当。残る2巻をどうするか?少し考えたい。

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礼文岳 420m

2014年07月19日 | 
標高見て、こんなのは丘か?と思ってたが大間違い。直ぐに笹原に成り、300m程でハイマツが現れ、本土の2,000m級の山の雰囲気なのは驚きだ。

【行程】6:00登山口→7:30山頂8:00→9:00登山口

・登山口は昨日見つけていた、ここまで自転車で15分程


・階段登って入林


・登山道


・山頂は見えた


・山頂


・下山

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トレッキング/林道コース+桃岩コース

2014年07月18日 | 
キャンプ場で貰ったトレッキングマップを見たら、礼文島には主に4つほどのコースが有る。スコトン岬の岬巡りコース、スコトン岬から香深井へ8時間コース、香深井からの林道コース、フェリー乗り場からの桃岩コース。スコトン岬辺りは昨日自転車で走ったので、林道コースと桃岩コースを歩くことにした、島の南端、知床が下山口。ここからバスが有るのだが、1日数本のみ、時間が合わなかったので結局キャンプ場まで歩くことに成った。舗装道路を2時間近くの歩きはきつかった

【行程】7:30キャンプ場→7:40林道コース→9:30桃岩コース→11:20知床→13:50キャンプ場

・林道コース入り口の説明板


・レブンウスユキソウ群生地、ここにバイオトイレが有った


・桃岩展望台からうっすらと桃岩が・・


・桃岩歩道


・元地灯台


・知床へ降った


・ヘトヘトでキャンプ場に戻る、バイクも来ていた


■本日(7/18)のデーター
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天気:曇→晴→曇
成果:礼文島トレッキング
走行:車/0km bike/km Step/34,850
温泉:礼文温泉ウスユキの湯
体調:良
支出:本日/2,545円 累計/55,813円
宿泊:礼文島緑ヶ丘キャンプ場
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赤岳・白雲岳

2014年07月15日 | 
夜中は土砂降りだったが、朝は静かに成っていた。相変わらずガスが立ち込めているが・・・3時には薄明るくなり4時には明るいのでこちらに来てから大体起床は4時に成っている。なにしろ寝るのが早いので目が覚めてしまうのである。夜明け前から車がパラパラ入って来る。予報では大気が不安定との事。雨具持って半袖短パンで出発。赤岳から先は猛烈な風にガス、気温も下がって寒いこと。雨具来て何とかしのいだ。白雲岳直下のお花畑に花が特に綺麗だった。途中エゾリスが走り回っていた。こんな場所に良く住めるもんだ。ナキウサギも生息してるらしいが、姿と鳴声聞こえず。

【行程】5:40銀泉台→8:00赤岳→9:30白雲岳→12:30銀泉台

・登山口の注意看板読んでから・・


・入林記入簿に記入して、出発


・ここが正式な登山口


・残雪トラバース数カ所有るも、雪柔らかくアイゼン不要


・赤岳山頂


・赤岳まで上がると猛烈な風が、気温も低下。雨具ズボンと上着着用


・ガス有るも、岩の黄色ペンキを見ながらすすむ


・白雲岳山頂


・下山始めると時々青空


・赤岳方向


・尖ったニセイカウシュッペ山を見ながら・・


・残雪は慎重に下る


・駐車場が見えてきた



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