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スパニッシュ・オデッセイ

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エスペラント(10) 名詞、形容詞

2015-09-11 10:03:03 | エスペラント
 エスペラントでは名詞はすべて o で終わる。形容詞は a で、副詞は e で終わるので、わかりやすい。
 普通名詞はともかく、固有名詞でも o で終わらなければならないので、例えば、イタリア(伊、西:Italia) は Italio になる。ところが、そのまま Italia という人もいるらしい。「イタリア」のように -ia で終わる国も多い。シリア、チュニジア、アルジェリア、ナイジェリア、ボスニア、セルビア、クロアチアなど枚挙に暇がない。これらも当然、語尾は o にしなければならない。
 田中(Tanaka)さんも、Tanako さんになってしまうのだろうか。
 -ia ではないが、America も a で終わる上に、アクセントも後ろから3番目にあるので、エスペラントでは「アメリーコ」になる。
 語彙も覚えやすくはあるが、長ったらしくなるのもある。 
 例えば「安い」を意味する形容詞は、malmultekosta(マルムルテコスタ)である。
 この語を分解すると次にようになる。
 mal/multe/kost/a
 mal は反意語を表す接頭辞で、英語では un- や in- に相当する。mal はスペイン語では「悪い」という意味である。mal は malfunction (故障)という英語にも採り入れられている。
 multe は英語の接頭辞 multi(たくさん、いわゆるマルチ) に相当する。イタリア語では molto で、スペイン語では mucho (または muy)になる。
 kost は英語の cost、スペイン語の costo に相当する。
 つまり、全体で「「反対」の意味の接頭辞)/多く(副詞)/費用/(形容詞語尾の a)」であるが、いかにも長ったらしい。
 これに代わるものとして新語 ĉipa(チーパ・英語の cheap に由来)が造られたが、あまり使われていないとのことである(ウィキペディアより)。 


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エスペラント(9) 複数形(3)

2015-09-10 08:05:27 | エスペラント
  エスペラントの複数形について述べてきたが、日本語や中国語には複数形はない。「家々」などは複数形ではない。「方(かた)」や「達(たち)」も複数形を作るための接辞ではない。
 「動物たち」という言い方はあるが、「毒蛇たち」、「人食いワニたち」とは言わないだろう。「たち」はマイナスイメージの言葉にはくっつかない。動物に愛情を持てば、「たち」は使える。
 ただ、複数であれば、必ず「たち」をつけるかというと、そんなことはない。「二匹の犬」で十分で、いちいち「二匹の犬たち」という必要はない(「犬が二匹」の方が自然。「二匹の犬」だと、特定の二匹の犬、英語だと“the two dogs”の意味になることが多いのではないか)。
 「たち」は「複数形を表す」というのではなく、「愛着を表す」機能を備えているのである。
また、「友達」という言葉は、本来は複数の友人の意味だったのかもしれないが、今では、一人でも「友達」と言える。
 余談だが、「かた」には「人」という意味だけではなく、「敬意」も表す。最近、「日本人の方ですか」という変な表現もよく耳にする。正しくは「日本の方ですか」である。

 さて、英語でも単複同形の単語がある。fish, sheep, carp などで、a fish, two fish でよい。スペイン語でも lunes(月曜日), martes(火曜日)、cumpleaños (誕生日)等は単複同形である。
 フランス語でも英語同様、だいたい、語末にs をつけて複数形にするが、s は発音されない。名詞の前に来る冠詞によって、単数か複数かが分かるわけだが、同じ発音なら、複数形というものは不要であろう。
 ということで、エスペラントでも複数形はなくても一向に構わないのである。


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エスペラント(8) 複数形(2)

2015-09-09 09:22:13 | エスペラント
  エスペラントの複数形は語尾に j(発音は [i])をつければいいのだが、何で英語(フランス語、スペイン語なども)でおなじみの s ではないだろうのか。
 エスペラントの生みの親のザメンホフ博士は、当初、世界共通語として、ラテン語の復活を念頭においていたらしい。ただ、ラテン語は格変化が大変なので、断念したということだが、複数形の生成にはラテン語を参考にしたようだ(ウィキペディア「エスペラント」参照)。
 ラテン語の格変化のパターンは大きく分けると、7つあり、エスペラントの名詞の複数形の生成は「O型格変化」が元になっているようだ。以下、ウィキペディア「ラテン語の文法」から引用する。

 これは、属格単数形が-iとなるものである。属格複数形が-orumという形をとることに着目して、O型の格変化と呼ばれる。第二格変化とも呼ばれる。O型の格変化には、幾つかのパターンがある。

イタリア語の複数形の生成もラテン語の「O型格変化」が元になっているものもある。イタリア語では o で終わる名詞の複数形は o が i に変わる。  
 
 ところで、エスペラントでは、名詞を修飾する形容詞も複数形にしなければならない。このあたりはスペイン語も同様である。英語では形容詞は複数形にする必要はないので、ここは英語の文法を取り入れてもよかったのではないか。 


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エスペラント(7) 複数形

2015-09-08 10:35:32 | エスペラント
  エスペラントには oni という汎人称の代名詞があった。3人称単数扱いだが、意味上は複数とも考えられる。
 エスペラントの人称代名詞はすべて i で終わるので、汎人称代名詞が i で終わるのももっともである。
 一方で、oni という形はフランス語の on (不特定のひとびと)にエスペラントの複数を表す語尾 j (発音は「イ」)をつけたもののようにも見える。
 エスペラントの名詞の複数形は s ではなく、j をつけるのである。発音は[i]なのに、i ではなく、j で表記するのは、アクセントの位置が移動しないようにとの配慮だろう。i を使うと母音が1つ追加されたことになるが、j は子音字なので、母音は追加されないという理屈である。ただし、発音は[i]なので、母音は追加されているのだが。
 スペイン語のように二重母音を認めてしまえば、いいのだろうが、エスペラントでは二重母音は認められないそうだ。
 「エスペラント/文字と発音」には以下のような説明があった。
 
 j は、半母音[j]を表し、「ヤ、イェ、イ、ヨ、ユ」と発音します。英語の y の音です。母音の後ろに j がついた aj, oj, uj, ej は「アイ」「オイ」「ウイ」「エイ」という二重母音のように発音されます。しかし、音韻論的にはエスペラントには二重母音は存在せず、aj, oj, uj, ej はあくまで母音 + 子音 j と解釈されます。
 
 ちなみに、スペイン語や英語でも語尾の[i] は y で表記されることが多い。
 英語の例では、study, stay などである。スペイン語では、estoy(動詞 estar の直説法現在1人称単数の活用形)、rey(英 king)などがあげられる。


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エスペラント(6) 再帰代名詞

2015-09-07 08:58:08 | エスペラント
  エスペラントには再帰代名詞というものもある。それは si である。フランス語とスペイン語では se、イタリア語では si である。英語では self、ドイツ語では sich に相当する。
 再帰代名詞があるということは、再帰動詞もあるということだろう。
 スペイン語の再帰動詞の例をひとつあげる。
 ドアを開ける abre la puerta  日本語では他動詞表現
 ドアが開く  se abre la puerta 日本語では自動詞表現
 スペイン語では se は3人称(単複同形)にしか用いられない。1人称単数では me、2人称単数では teになる。
 例:¿Cómo te llamas? 君の名は?(直訳;君は君自身をどう呼ぶか)
   Me llamo Tanaka. 名前は田中です。(直訳:私は私自身を田中と呼ぶ)
 ロシア語にもся(シャー) 動詞というものがあり、ся(シャー)が再帰代名詞と考えられるが、詳細は「ロシア語概説:«シャー» 動詞」のページでもご覧いただきたい。
 ロシア語のся(シャー)は、人称変化をせず、常にся(シャー)であるが、エスペラントの再帰代名詞 si も人称変化をしないということだろうか。
 いろいろと疑問がわいてきたので、一応調べてみた。「ネットワーカーに贈るエスペラント語入門講座 第9課」によると、スペイン語同様、人称変化をするということであった。」


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エスペラント(5) 汎人称代名詞 oni

2015-09-06 10:32:01 | エスペラント
 エスペラントの3人称の代名詞には oni というのもある。これは、特定の人ではなく、不特定の「みんな、だれでも」などと訳せるが、日本語では訳さないほうが自然な場合が多い。
 oni という形はフランス語の on (不特定のひと)と関連付けられそうである。ちなみに、ロシア語にも on という語がある。英語の he に相当する。
 エスペラントの oni について述べる前に、両替屋などの店頭の表示「英語(スペイン語、フランス語)話します」を見てみよう。
 英語 English spoken
 スペイン語 Se habla español.
 フランス語 On parle français.
 英語では受身表現、スペイン語では受身とも解釈できるが、汎人称構文とも解釈できる。フランス語は汎人称の表現である。
 エスペラントでもこのような場合は、フランス語同様の表現になるものと推測される。
 英語で“Let's go”というときは、スペイン語では“Vamos”だが、フランス語では on が使われる。
 “On y va”というのが普通のようである。エスペラントでは、このような場合はどう表現するのだろうか。


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エスペラント(4) 人称代名詞

2015-09-05 11:25:20 | エスペラント
  前回はエスペラントの1人称単数形 mi について述べたので、今回はその他の人称代名詞について述べよう。
 1人称複数形は英語では we だが、エスペラントでは ni である。英語とは全然関係ないが、ロマンス諸語では2人称複数の人称代名詞は n で始まっている。フランス語は nous、スペイン語は nosotros、そして、イタリア語は noi で、これが一番エスペラントに近い。
 2人称の代名詞は後述するとして、3人称の代名詞について紹介する。
 3人称単数男性は英語では he だが、エスペラントでは li で英語とは関係なさそうである。イタリア語では lui であり、ここから採られたようだ。
 3人称単数女性は ŝi (シ)で、英語との関連が伺える。
 英語の it に相当するのは ĝi (ヂ)であるが、ロマンス諸語とは関係なさそうである。
 3人称複数の代名詞は英語では、he, she, it がすべて they になるように、エスペラントでも ili だけである。これはフランス語の3人称複数の代名詞 ils に近い。
 さて、問題は2人称である。英語では you が単数と複数の両方で使われるように、エスペラントでも vi が単複両者に使われる。
 ただ、英語の本来の2人称単数の代名詞は thou だったが、現在では文語で、シェークスピアが好きな人にはおなじみの言葉である。つまり、you は本来、複数の代名詞だったのが、単数にも用いられるようになったのである。
 2人称の代名詞については「主なヨーロッパの言語の2人称の敬称」と「2人称の敬称(続)」を参照されたい。
 エスペラントでも、やはり聞き手に対する敬意の表現を考慮したのだろうか。英語は、大統領に対しても犬に対しても you と言うが、敬意は人称代名詞以外のところで表現されている。
 意味を明確にするために、エスペラントの2人称単数の代名詞は vi ではなく、ti (または、di)にしてほしかったのだが、ti (または、di)という単語が別にあるのだろうか。 


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エスペラント(3)

2015-09-04 08:26:17 | エスペラント
  エスペラントの語彙はロマンス語(フランス語・スペイン語等)から多く採用されているので、スペイン語を知っていれば、学習は簡単である。
 例を挙げる。
 Saluton   こんにちは(等)。スペイン語の“salud”(健康。「乾杯」の意味も)に関連付けられる。
 Mi estas Tanaka.  私は田中です。
 主語の“mi” は英語の“me”を連想させるが、スペイン語にも“mi”という形はある。英語の“my”に相当する。また、“mí”というアクセント記号をつけた形もあり、こちらは前置詞格で、英語の“me”に相当する。ニューギニアのピジン語でも「私」は“mi” である。
 “Mi estas Tanaka”はちゃんとしたスペイン語では“Yo soy Tanaka.”だが、エスペラントの“estas”はスペイン語の“estás”(動詞 “estar”の直説法現在2人称単数の活用形)を連想させる。スペイン語には英語の be動詞に相当するものが2つあり、永続的な属性(国籍、性別、職業など)をあらわすときには“ser”、一時的な状態のときは “estar” (英 “stay” の関連語)を使う(細かいルールはもちろんある)ので、“Mi estas Tanaka”は、スペイン語の感覚では「私は(一時的に)田中です」(一時的に田中さんにだれかの霊が乗り移っているのだろうか)といったところだろう。
 ちなみに、アクセント記号のない“estas”はスペイン語では英語“these”に相当する“estos”の女性形である。エスペラントの“mi estas”はそのままでスペイン語の単語になっていて、英語に逐語訳すると“my these”になるが、“estas” が複数形なので、“mi”も複数形の“mis”にしなければならない。ただ、英語の“my these”という言い方が変であるように、“mis estas” もやっぱり変である。英語では“these +名詞+ of mine”と言わなければならないように、スペイン語でも“estas +名詞+ mías”にしなければならない。 
  ということで、“Mi estas Tanaka”は、ブロークン・スパニッシュとして理解はされそうである。


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エスペラント(2)

2015-09-03 08:51:00 | エスペラント
 エスペラントの語彙について、ウィキペディアには次のような記述がある。
 「語彙は主にロマンス語(フランス語・スペイン語等、約75%)、ゲルマン語(ドイツ語・英語等、約20%)から採用している。」
 スペイン語と英語を知っていれば、エスペラントは8割がた理解できそうである。やはり、これでは非ヨーロッパ人には不公平である。
 ところで、コスタリカ、ペルー、メキシコではエスペラントのエの字も聞いたことはなかったが、それも当然である。
 ラテンアメリカではわざわざエスペラントを学習する必要は感じられない。ラテンアメリカではブラジル(ポルトガル語)やフランス領の諸地域を除いて、どこに行ってもスペイン語である。近隣の外国へ行くといっても、スペイン語が通じるわけだから、ラテンアメリカの人間にとってスペイン語は世界語である。さらに、アメリカでもスペイン語が結構通じる。というわけで、エスペラントをわざわざ学習しようという人をラテンアメリカで見つけるのは難しい。


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エスペラント(1)

2015-09-02 20:49:14 | エスペラント
  ひょんなことから、エスペラント学習者と知り合いになり、エスペラント学習を薦められた。
 わが田舎町でもエスペラント紹介の講習会があったので、行ってみた。
 知り合いの方からも資料をいただいていたので、エスペラントについては、まったくの白紙というわけではなかった。
 そもそも、「エスペラント」(Esperanto)という語はスペイン語の“esperar”(英 hope, expect)の関連語でありそうなことは推測できる。
 エスペラントでは「希望」は“espero”(西 esperanza)で、これに「人」を表す“-anto”(英 -ant。informant や servant の語尾に現れる)をつけたものである。
 エスペラントは19世紀後半にユダヤ系ポーランド人のザメンホフによって考案されたものだが、本名ではなく、Doktoro Esperanto というペンネームで発表された。「(世界共通語を)希求する博士」という意味合いであろう。
 さて、この当時は帝国主義全盛の時代で、ヨーロッパ人にはアジアやアフリカ、新大陸の先住民の言語などザメンホフに限らず、ヨーロッパ人一般の眼中にはなかったことであろう。また、たとえ興味を持ったとしても、情報はほとんどなかったはずである。そういうわけで、ザメンホフの目指す「世界共通語」の母体がヨーロッパの言語に限定されたことはいたし方のないところではあろう。


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