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フラッシュバック:現在進行中のコロナウイルスのパンデミックを助長しているのは、5Gだけでなく、電磁波病の流行もある by State of the Nation その1

2020-08-06 23:45:39 | 5G・電磁波兵器
ちょっと前の記事ですが、よくまとまっているし、血球がスマートメーターでもボロボロになっている写真がインパクト強いなと思って訳しました。記事は前の方と、最期の結論を読むだけでもよくわかると思います。(後ろの方で出てくるウイルスとエクソソームの問題は、私は両方あると思っているので、ごちゃ混ぜ感のある引用文を100%支持できるわけではなく微妙ですが、ここではあまり気にしていなくてよいと思います)

今時、PCR検査だ、隔離だ、追跡だ、マスクだ、殺菌剤だ、監視カメラだ、アビガンだ、レムデシビルだ、ワクチンだ、などと叫び続け、日光浴も、ビタミンDやCも、亜鉛錯体も、その他ビタミン・ミネラルもお茶や味噌汁などの健康食品も推奨せず、そして、肝腎(心でもよいが)要の5G電磁波攻撃について決して触れない「論客」たちが、いかにお終いに向かって行進するゾンビであるか、判明することでしょう!

記事が長いので、23回に分けた その1です。

フラッシュバック:現在進行中のコロナウイルスのパンデミックを助長しているのは、5Gだけでなく、電磁波(放射線)病の流行もある Posted on May 21, 2020 by State of the Nation
http://stateofthenation.co/?p=14873

「コロナウイルス」は実は放射線病なのか?
Copyright © 2020 – Jeanice Barcelo
www.RadiationDangers.com
www.BirthofaNewEarth.com


Originally posted at: http://www.radiationdangers.com/5g/is-the-coronavirus-actually-microwave-illness/

* * * * * *

注意 この記事は作業中のものです。 新しい情報が入り次第、適宜記事に追加していきます。
5Gや他の形態の非イオン化放射線の影響についての詳細は、私の著書「出生前超音波のダークサイドと非イオン化放射線の危険性」を参照してください。
また、右のサイドバーで、私の近刊「ワイヤレス放射線は本当に安全か」と「超音波と自閉症のつながり」についての最新情報を入手するために登録してください。


ソース
https://www.youtube.com/watch?v=PeTgTEQKD78&feature=share&fbclid=IwAR0IDCbsP36_AehUyBF_YNRtTGs-uGIY5QdgMJUnaxzsFKW1WcAl92VzKSg




本題に入ろう。 致死性の高いとされる「コロナウイルス」と放射線による病気との関連性を否定している人は、信用してはいけない。

人々が実際に無線放射線で病気になっているという証拠がどんどん出てきている。

問題は5Gだけではない!

ラジオ放射波、マイクロ波、ミリ波を含むすべてのタイプの人工放射線は有害である

このことを文書化した何万もの研究があるここここも参照)。 しかし、我々はこの事実について絶え間なく嘘をつかれてきた。そして、今こそ記録に誠実となる時だ。

人々が経験している「ウイルス」のせいだとされる症状は、放射線病と全く同じ症状なのである。これらの症状を見てください。

味覚と臭覚の喪失

脳卒中と発作

ぴりぴりとした電気的な感触

皮膚の焼けるような感覚(これは5G軍事兵器で実際に起こることである)

めまい・頭痛・意識障害などの神経症

心臓の問題心臓発作(これは明らかに人体の電気信号伝達を混乱させるパルスマイクロ波への暴露の結果である - ここも参照)

心臓破裂! (ちなみに、心臓はウイルスで破裂しない! しかし、それらは、パルス化された音響および/またはマイクロ波の周波数への暴露から破裂することがでるし、実際する[ここも参照])。

男性の睾丸にダメージを与える! (ご存じない方もおられるかもしれないが – あらゆるタイプの人工放射線を浴びると、男性の生殖能力が破壊される)

血液凝固、咄嗟に思い出すのは、無線放射に被曝したときの血液に起こることである。


画像は、ジョシュ・デル・ソルの「Take Back Your Power」の動画より。
ビデオのフル動画はこちらからご覧いただけます: https://youtu.be/8ZTiT9ZSg3Q






鳥たちが空から落ちて、飛べなくなったり、歩けなくなったりしているが、これも連中はウイルスのせいにしている。

• 子どもたちは「炎症性疾患」を発症し、激しい発疹や胃腸障害、さらには心停止さえもの症状が出ている!
 (訳注:川崎病だと誤魔化したりもしている)

これらはすべて放射線障害の症状である。(訳注:ほとんどの)ウイルスは、このような悲惨な症状を引き起こさない。 実際、以下を読むと、ウイルスはなんら症状を引き起こしているのではなく、我々の細胞が被毒した時に反応して体内に存在していることがわかるだろう。 「ウイルス」(「」は訳者、エクソソームがそう見える場合も多い。)は、体が毒を解毒するのを助けるために存在している。 彼らは問題ではない!

この疑惑のある「致命的なウイルス」と5Gのロールアウトとの相関関係は、すでに2つの研究で確認されている。 現在、3つ目の研究も完了し、専門的出版を求めている。

証拠はどんどん出てきている。 我々は、いつまで彼らの嘘から連中を逃れさせるつもりなのか?

5Gを導入している州(国)で、100万人あたりのCovid-19の症例数は95%高く、100万人あたりのCovid-19の死亡者数は126%高い。

ソース
https://magdahavas.com/is-there-an-association-between-covid-19-cases-deaths-and-5g-in-the-united-states/

得られた結果は、コロナウイルスの感染率と5Gのアンテナ位置との間に明確・密接な関係があることを示している。

ソース
http://www.radiationdangers.com/5g/study-shows-direct-correlation-between-5g-networks-and-coronavirus-outbreaks-2/

今、明らかに大規模な隠蔽工作が行われている。もし、それを暴露しなければ、私たちは恥をかくことになる。

(訳注:今の偽パンデミックにおいて)致命的なウイルスは存在しない。 事実は以下にある。 広く共有してほしい。

=======================================
この情報は、2020年1月31日に公開されたものです。
=======================================

親愛なる友よ - 中国で始まったとされる 「コロナウイルスのパンデミック」について、多くの情報がインターネット上を駆け巡っている。

アレックス・ジョーンズのInfowarsからのこのような1つのような警鐘主義的な見出しがあふれている。

「2月29日、コンピュータモデルは1億8,300万人がコロナウイルスに感染していることを示している」

ナチュラル・ニュースのマイク・アダムスの記事は:

「過去7日間で、コロナウイルス感染が1000%増加した」

健康運動のトップ有名人たちは、この差し迫った、生命を脅かす「ウイルス」から自分自身を守るために何をする必要があるかについての記事を書くために奔走している(ここここを参照)。 そして、右のキューに、世界保健機関は、「世界的なコロナウイルスのパンデミック」を宣言した。 米国もまた、公に宣言している、コロナウイルスが「公衆衛生上の緊急事態」であると。

これら全てが、ほんの数日の間に起こったのである。

この恐ろしい「ウイルス」が地球上に「拡散」しているように見えるスピードに基づいて、今は世界で実際に何が起こっているのかを判断するために、数歩下がってみるには絶好のタイミングのようだ

間違いなく、闇の勢力はその上、もう一つ別の、申し立てによると「救命」ワクチンの導入に向けて着々と準備を進めており、この最新の「ウイルスの大流行」が最終的に世界中にワクチンを強制することを可能にするものになることを想像しながら、歓喜のうちに手を合わせているに違いない。





実際、2020年1月31日に発表された記事では、この「ウイルス」の「ワクチン試験」が3ヶ月後にアメリカで開始される予定であると、注意喚起している。そして、イスラエルの科学者たちは、わずか数週間でワクチンの準備が整うと発表している。

木曜日に、イスラエルの科学者のチームは、米国を一歩リードし、彼らは「数週間で」ワクチンの準備ができるだろうと自慢している。エルサレム・ポストによって引用された声明によると、イスラエルの科学者のチームは、イスラエルの科学技術大臣、オフィール・アクニス[Ofir Akunis] によると、新しいコロナウイルスに対する最初のワクチンを開発するのが目前となっている。もしすべてが計画通りに進めば、ワクチンは数週間以内に完成し、90日以内に人間が使用できるようになる可能性がある。

ソース
https://www.zerohedge.com/geopolitical/israeli-scientists-say-they-will-have-coronavirus-vaccine-few-weeks

CDCは、この特殊な「ウイルス」の診断テストを偶然にも持っており「近日中に、州と地域の公衆衛生パートナーに テストキットの出荷を開始するだろう。」

もちろん、これらのテストは完全にインチキであり、実際には何も本当には検出しない!

ソース
https://www.winterwatch.net/2020/03/step-1-coronavirus-panic-step-2-loss-of-liberty-and-depression/

興味深いことに、上述の記事の上部に表示している写真は、実際に起こっているかもしれないことについて、大いに語っている。



訳注:別の分かり易い写真を選びました


これらの人々が、いかに顔を携帯電話に近づけているかに注目してほしい。 これらの人々は、マスクを着用することで、差し迫った「ウイルス」の脅威から身を守ることができると信じている。 しかし、「真実」は、彼らの放射線放出装置は、免疫システムを弱め、死に至る病気になりやすくするだけでなく、世界中で起きている健康への懸念の高まりの根源に、まさに同じ装置があるかもしれない。



蛇足:追跡するだけではなく、倒すことも出来る
とりわけ、5G端末など持ってはいけない


私は、中国で実際に起きているのは、ウイルスとは全く関係がないのではないか(特にコロナウイルスは何十年も前から存在し医学文献には風邪以外の何物でもないと記載されている)、そうではなくむしろ、5Gの普及に伴い、マイクロ波携帯電話の電波塔の密度が高まったことによって引き起こされた放射線誘発性の病気ではないかと推測している。

AMA医学百科事典、1989年
ソ-ス
https://www.youtube.com/watch?v=IBzBPufNhGE&feature=emb_title 

コロナウイルスを退治できると言われている無数の家庭用掃除用品
ソ-ス
https://www.youtube.com/watch?v=IBzBPufNhGE&feature=emb_title 


また、彼らは数十年前から、このいわゆる「ウイルス」の脅威を解き放つことを計画していたようである。 今から見る画像は、「方法の啓示」と呼ばれるものである。サイコパスの「エリート」が、自分たちが何をしようとしているのかを事前に我々に教えるプロセスである。 彼らは、これらの告知を事前に行う。なぜなら、歪み捻れた心の中では、もし彼らが自分たちが何をしようとしているのかを我々に告げて、我々が反対しなければ、私たちの無言のあるいは暗黙の同意を得られると信じているからである。 従って、彼らは信じている。自分たちは霊的に責任を負うことができないし、自分たちが引き起こした害に対して責任を負うこともできないと!!!

何十年も何世紀もかけて、私たちに危害を加えたり、私たちを支配しようとする方法について、悪辣に計画している人々の狂気を見よ。 この本は1981年に出版された



「クーンツ[Koontz]」はどうやら様々な偽名で多くの本を書いてきたようだ。 『闇の眼』についてもそうだったが、この本は1981年にリー・ニコルズ[Leigh Nichols]という偽名で発売された。 この本は中国武漢の「生物兵器」に言及しているだけでなく、まさに次のページではアフリカの「エボラウイルス」にも言及している。

ある鋭い研究者(名前は伏せておきます)は、「クーンツ」とはおそらく一人の人間ではなく(なぜなら、この「人物」は1年で8冊の本を書いたと言われている!)、公衆の消費のために特定のものを書いている精神病的個人たちのグループではないかと推測している。

さらに興味深いのは、この厄介な「ウイルス」を 「予測」したのはディーン・クーンツだけではないという事実である。 The Sun Dailyによると、作家のシルヴィア・ブラウン[Sylvia Browne]は2008年に『End of Days:Predictions and Prophecies About the End of the World』と呼ばれる本を出版した。彼女の「予言」をチェックしてみよう!!!!


2020年頃に肺炎のような重症の病気が世界中に広がり、肺と気管支を攻撃し、すべての既知の治療法に抵抗するでしょう。 病気自体よりもさらに首をかしげさせるのは、それが到着するや速やかに突然消滅し、10年後に再び攻撃し、そしてその後完全に消えるという事実でしょう。」

ソース:The Sun Daily
https://www.thesundaily.my/style-life/all-the-buzz/american-author-predicted-outbreak-of-coronavirus-in-2008-FD2014645

その上で、実際に2019年10月にニューヨークでイベント201[Event 201]と呼ばれるパンデミック「演習」(別称:ドリル)を行った。

イベント201は、3.5時間のパンデミックテーブルトップ演習で、シナリオに基づいた一連のドラマチックなファシリテート・ディスカッションをシミュレートし、仮想的ではあるが科学的にはもっともらしいパンデミックへの対応に関連した、困難で実生活に即したジレンマに直面した。15名の世界的なビジネス、政府、公衆衛生のリーダーが演技者として参加し、現在および将来、十分な政治的意思、財政的投資、注意を払えば解決可能な、未解決の現実世界の政策および経済的問題を浮き彫りにした。

この演習は、事前に採録されたニュース放送、生の「スタッフ」によるブリーフィング、特定のトピックについての管理されている議論で構成されている。これらの問題は、参加者と視聴者を教育する説得力のある物語として慎重に設計された

ソ-ス
http://www.centerforhealthsecurity.org/event201/about

そして・・・「2019ミリタリーワールドゲームズ」のために、110カ国から1万人の軍人が全く同じ日に中国・武漢に集結!

非常に興味深く、ここで広く取り上げられている側面の一つに、イベント201がある。2019年10月18日に行われた世界的なコロナウイルスのパンデミックをシミュレートしたパンデミック演習は、ウイルスの最初の症例が中国の武漢で報告されたわずか6週間前に行われた。多くの人々が話していないことは、この正確な同じ日に、10月18日、2019ミリタリーワールドゲームは、その開会式に続いて、武漢中国、発生のグラウンドゼロで米国の男子サッカーの試合が開催されたことである。

ソース
http://thephaser.com/2020/02/nearly-10k-military-personnel-from-110-nations-in-wuhan-china-weeks-before-coronavirus-outbreak/

捏造はできないよ、みなさん!彼らは長い間、このハリウッドスタイルのプランデミックを計画していた。そして今、それは明らかになった。





彼らは2020年の秋にもう一つ別のラウンドを放映することを計画している。

秋にはコロナウイルスの再来を期待してください、とファウチは言っています。
https://youtu.be/IM3sIf7aMfU

これらのサイコパスたちが実際にやっていることは、文字通りマイクロ波やミリ波兵器で病気を引き起こしていることである。同時に、人々が苦しんでいる病気の本当の原因を隠している。

==================================

「コロナウイルス」という言葉を解読してみると、すぐに「ウイルス」という言葉は「毒」を意味し、「コロナ」という言葉は高電圧機器から放射される放射場を表していることに気がつく。 (詳細については、ここここ、とここを参照)。

このように、CORONAVIRUSという言葉は、文字通り「放射線汚染」を意味している。

コロナ放電とは、帯電した導体を取り囲む空気などの流体のイオン化によって引き起こされる放電のことである。高電圧システムでは、電界強度を制限するために注意を払わない限り、自然発生的なコロナ放電が発生する・・・多くの高圧応用では、コロナは望ましくない副作用である。高圧送電線からのコロナ放電は、設備にとって経済的に重要なエネルギーの浪費となっている。

ブラウン管テレビ、ラジオ送信機、X線装置、粒子加速器などの高電圧機器では、コロナによる漏電が回路の不要な負荷となることがある。コロナは空気中でオゾン(O3)や一酸化窒素(NO)などのガスを発生させ、水蒸気がある場合は二酸化窒素(NO2)や硝酸(HNO3)を発生させる。これらのガスは腐食性があり、近くにある物質を分解したり、脆化させたりする可能性がある。

ソース
https://smombiegate.org/are-there-ultra-fine-corona-discharges-from-5g-microwave-radiation-in-the-air/
https://truth11.com/2020/02/28/corona-virus-fakery-and-the-link-to-5g-testing/amp/

この「ウイルス」の症状が、放射線病の症状と正確に一致しているのはたんなる偶然であろうか?

その症状は間違いなく増加したセルタワー密度と武漢 (ここここを参照) と中国の他の部分で起こった 5G のロールアウトによってもたらされている。 中国の放射線状況に関する多くの情報については、こちらも参照。

アメリカでの5Gの展開で何が起こっているのか、この画像分析を見てください。そして、この「ウイルス」で病気になった場所を見てください。

それから、この記事を読んでください。いかに「コロナウイルス」の発生が、5Gが展開された同じ場所で起こっているかを記録している。

クレア・エドワーズはこのことを以下の画像で見事に記録している。

主流メディアと、そうあるべきではない権力者たちは、このことについての真実を決して我々に伝えない。 その代わりに、彼らは、危険なウイルスについておしゃべりをしながら、同時に、いわゆる「気候変動」についてのインチキな考えを我々に提示して、我々の地球の温暖化は、増加したセルタワーの密度とワイヤレスデバイス(結局のところ、電子レンジは物事を調理する)からの輻射熱による可能性が高い(訳注:温暖化自体がデータ操作による嘘の可能性もありますが、温暖化があるとしても、太陽活動の変動による可能性、原発廃熱による可能性、そしてこの「電子レンジ」加熱もありそうですね)ことについて、あるいはまた、今後5年から15年の間に発生する疫病は、有害で非電離性の放射線の密度が高くなることによる被曝による放射線中毒に関連していると考えられることについて、誰も疑わないようにしている。

ということで、最初から始めよう。 その前に、最近、検閲されているyoutubeの動画につけたコメントをご紹介・・・

5Gの周波数は細胞や体内の酸素吸収に悪影響を及ぼすことが知られているので(ここここを参照)。

そして、彼らが報告しているすべての症状は、「マイクロ波病」(すなわち、4Gデバイスを含むすべての無線デバイスへの曝露から誘発される可能性がある放射線病 - ここを参照 http://www.radiationdangers.com/microwave-sickness/)と関連付けられているのとまさに同じ症状として一覧化もされている。

そして、「インフルエンザ」と「マイクロ波の病気」は共通している症状が多いので(こちらを参照:http://www.radiationdangers.com/microwave-sickness/the-flu-and-microwave-sickness-share-many-of-the-same-symptoms/

そして、「インフルエンザ」は「ウイルス」の結果ではなく、むしろ電気的に誘発された病気であることが示されてきているので、(アーサー・ファーステンバーグの著書「見えない虹」を参照);

5Gがどこに展開されようとも、人々は急速に死に至るだろうと考えるのが妥当な推定である。目を覚ましてください。無線網全体が我々を破壊するように設計されているのだ。彼らはこれらの放射線による病気を様々なことのせいにするでしょうが、しかし、彼らがしないことの一つは、あなたのデバイスや無線社会全体が問題だと告げることである。自分で解決しなければなりません。

これについての詳細は、私の本を参照してください: https://www.birthofanewearth.com/1/paperback-release-the-dark-side-of-prenatal-ultrasound/


マスクをしていても、放射線による病気から身を守ることはできません。放射線を避けたり、放射線を遮蔽する服を着たりすることが唯一の効果を発揮します。

ソ-ス
https://www.youtube.com/watch?v=CtfqUtW_8AA


字数制限もありますので、ここからの続きは、その2へ分けます



酸素分子の励起は、もちろん論外ですが


例えばDNA近傍水分子などの励起でも、相当やばいですヨ
もちろん、他の生体機能性(高)分子近傍水分子励起でも 
生体成分の吸収スペクトルからみれば、妥協しても3GHz以下でしょう
オープン電子レンジには違いないですがネ



ビーム化しやすいということで、28GHz周辺をわざわざ選んでいるものもありますが、受信する人の水分はよく励起されるでしょうネ






https://twitter.com/butagorilla1945/status/1291483802699624449
豚ゴリラ(三代目)@butagorilla1945

こちらの動画が削除されました。よっぽど都合が悪いのかな?ならば再UPいたします!
#5G危険  #5G


https://twitter.com/i/status/1291483802699624449









日本の「規制」基準は、もちろん米国に合わせさせられています


ファイブGの60GHz帯を実験している場所 V2@Ang_shinji
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/f7847b625a8c67412ee09783789d146a

渋谷5G 要注目
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/5170475f70394f0c79692646c72dfe63

++
秋までには、「東京武漢化の準備は整った!」になるのでしょう。これに言及しようとしない人たちを信用できますか?

東京大空襲と同様の延長線上の作戦で、大阪なども含め主要地域において、今いる日本人たちを消し去り、土地を奪って外資が楽しくやってくることでしょうネ



おまけ

RF, #EMF, WIFI, 3G, 4G, #5G WILL DAMAGE YOUR CELLS: PROOF LIVE BLOOD ANALYSIS
https://www.youtube.com/watch?v=oHxxNgEoJwk&feature=youtu.be

上の本文で出てきた、スマトメーター短時間被爆の血球への影響を示したビデオです


関連

5Gなどの電磁波被害については、電位依存性カルシウムチャネルについて、ちょっと知るだけでも理解できる +
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/939135513b564f0de45fef86d132c662

ほか

COVID19 PCR試験は科学的に無意味である By Torsten Engelbrecht and Konstantin Demeter
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/d06cf779654d6568c3d6adfd6ec8cedb

COVID 19 -- 嘘つきのためのリトマス試験 by Henry Makow PhD
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/fe1af798d8eb9083cde2f2a2326a0408

治療法:GMHワクチン(人間遺伝子改造ワクチンは何を「治療」するのか?)
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/0e9240f4c7f7ada9cb3b92a10192f0b8



「2021年前半開始」国民全員に接種 新型コロナワクチン巡る厚労省プラン  毎日 + コロナ緊急事態は「誤警報」リークされた公文書 WONDERFUL WORLD
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/caf327df728d6904f01d431bedea9917

WHOは1974年から人々を永久的に不妊にするようなワクチンの開発に取り組んできました:COVID-19候補ワクチンの草案展望 WHO
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/6bbea9dcf68e0f3158b7ecb87602bfe6

マスクは内戦の始まりを告げる by Henry Makow PhD
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/974662d0a9b327de8320c52e24dc675f





https://twitter.com/yoshimichi0409/status/1290988161678446594
よーすけ@yoshimichi0409

【写真】ベイルートの大爆発 街は壊滅的被害

硝酸アンモニウム2750トンが爆発したと云うが、爆心地には巨大なクレーターが出現し半径数百メートル以内の建物は爆風で徹底破壊されてる事から、俄かには信じがたい。







大橋先生は救国的英雄ですね。常在コロナウイルスを使った詐欺デミックを粉砕中!


https://twitter.com/fxi9ttSrGrL5Hnx/status/1291581325795704834

前田弘幸@fxi9ttSrGrL5Hnx

多分、常在ウィルスなら
何も宿主に悪さしないから
ワクチン接種すら意味がないと

免疫感染学専門の大橋徳島大学名誉教授が厚労省会館で記者会見で述べる

厚労省会館での記者会見の
全動画はこちらhttps://youtu.be/8b4VH-75g2g


関連再掲

COVID19 PCR試験は科学的に無意味である By Torsten Engelbrecht and Konstantin Demeter
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/d06cf779654d6568c3d6adfd6ec8cedb

コーマンらによると、E-遺伝子検査はアジアのすべてのウイルスを検出する可能性が高く、両試験における他の検査では、「SARS-CoV-2 」とラベルされた配列に対してより特異性が高いと想定されている。

アジアのすべてのウイルスを検出する可能性のある予備検査あるいは確認検査のどちらかを持つという疑わしい目的に加えて、4月の初めにWHOはアルゴリズムを変更し、それ以降は(アジアのすべてのウイルスを検出する可能性のある!)E-遺伝子検査だけで「陽性」の結果が得られたとしても、検査を「陽性」とみなすことができることを推奨している。

つまり、確定した非特異的な検査結果が、正式には特異的なものとして販売されているということである。



でっち上げられたパンデミック:特異的にCOVID-19に対してではなく、コロナウイルスのあらゆる株について人々を検査している By Julian Rose
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/9eede25283da05e8e3a681d58625d463

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1 コメント

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支配層は害人 (Unknown)
2020-08-08 01:57:25
残念だが、日本の支配層は日本人に非ずの害人です。そのせいか我々日本人の伝統習慣が蔑ろにされている日常だ。今時の若者だと在日マスゴミクズの馬鹿らがはやしたてているのは全員が新大久保辺りに出回る在日の子弟ばかりではないかね。奴ら害人の日本での遣り口は1に日本の地方の破壊2に正月の羽根突きを全面的に止めさせた事3には日本人の親子間を(毒親なる造語で破壊分断別離させて)4に日本人の習慣の食事を朝鮮風味に替えてしまった事にある。5に日本人の日本人らしい伝統文化秩序を瓦解させて今に残る在日支配下を糾弾し日本から在日朝鮮中国人を全員日本から駆逐殲滅したいと毎日そう願っている。

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