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特許文書によると、DARPAはビル・ゲイツやWHOの協力を得てcovidを構築した Ethan Huff

2021-07-01 06:00:00 | 「コロナ」詐欺
芋づる発覚、すでに2020年の始めには怪しまれ、指摘されていたことの紹介記事ですが、今や明確に浮上してきました


Patent document shows that DARPA built covid with the help of Bill Gates, WHO
特許文書によると、DARPAはビル・ゲイツやWHOの協力を得てcovidを構築した Tuesday, June 29, 2021 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2021-06-29-darpa-built-covid-help-bill-gates-who.html





ナチュラルニュース武漢コロナウイルス(SARS-CoV-2、症状COVID-19)が公表される約2年前に孵化していたことを示す特許が登場し、濡れた市場のコウモリにランダムに出現したのではないことが証明されました。

英国のセルコ・グループ[Serco Group]は、中国ウイルスが最初に出現する17ヶ月前に特許申請を承認しており、その作成者として挙げられている団体は、通常の容疑者の多くである:DARPA、ビル&メリンダ・ゲイツ(財団)[Bill and Melinda Gates]、デフラ[Defra]、ウェルカム・トラスト[Wellcome Trust]、欧州委員会[European Commission]などです。


米国特許庁に提出された書類には、ピルブライト・インスティチュート[Pirbright Institute]が武漢フルーの出資者として記載されています。ピルブライトは、この件が制御不能に陥る前に私たちが報告したように、ビル&メリンダ・ゲイツ「非営利団体」から直接資金提供を受けていました。

その特許は、2018年11月20日の承認の日付で、「コロナウイルス」の「受託者」が、「ウェルカム・トラスト、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、EU」から直接資金提供を受けた、ピルブライト・インスティチュート(ウォーキング、ピルブライト、GB)」と明記されています。












この特許は2017年1月23日に出願されたもので、実は武漢コロナウイルス(SARS-CoV-2、症状COVID-19)は、武漢での感染拡大がニュースで報道されるようになり、その後、世界中に広まっていった約3年前に鳴り物入りで大宣伝されていたことになります。

「このコロナウイルスの特許は、SERCO社(英国)が管理する特許審査官バオ・Q.リー[Bao Q. Li]からほとんど反論を受けることなく、最初の出願からわずか17ヶ月という、ほとんど前代未聞のスピードで発行された」とState of the Nationは報じています。






ピルブライトのブライアン・チャールストン教授が「新規ワクチンの開発」を担当

ピルブライトでは、ブライアン・チャールストン[Bryan Charleston]という教授が在籍しており、同研究所のウェブサイトには、ウェルカム・トラストの奨学生・ポストドクトラルフェローとして、「重要な農作物における広範な病原体の感染症チャレンジモデルのデザインに関する助言と専門知識の提供」に貢献したと記載されています。





チャールストンの具体的な任務の1つに「新しいワクチンの開発」がありますが、これは、武漢フルーとその研究室での起源、そして市場に大急ぎで投入された「ワープスピード作戦」ワクチンに関して、過去1年間に発表されたすべての情報を考慮すると興味深いものです。

また、チャールストンとウエルカム・トラストとの関係も疑わしい。なぜなら、バローズ・ウエルカム& Co.は、イギリスの第2次ボーア戦争に資金を提供し、実験用の「ワクチン」を満載した医療キットを供給したからです。この戦争は、世界初の現代的な強制収容所での医療実験で、6万人以上の黒人と白人の殺害につながりました。

ところで、ウェルカムをはじめとする前述のグループは、何世紀にもわたって報道機関をコントロールし、世界を無神論的な社会的ファシズムのシステムへと舵取りしてきた英米ピルグリムス協会[Pilgrims Society]ともつながりがあります。







ビル・ゲイツは新しいワクチンを作るために新しいコロナウイルスを求めていた



この特許では、ゲイツとその取り巻きが、もちろん、何百万人もの人々を殺しながら、何十億ドルもの新たな利益を生み出すことになるだろう、新しい「ワクチン」を開発する目的で、新しいコロナウイルスを作ろうとしていたことがさらに明らかにされています。

その特許のページには、コロナウイルス自体が「被験者[subject]の感染性気管支炎などの疾患を治療および/または予防するためのワクチンとして使用することができる」と説明されています。

ゲイツは、私たち全員を「被験者」と呼ぶことで、武漢コロナウイルス(Covid-19)が、自分や他の超富裕層の億万長者たちが、この世界がこれまでに経験したことのないような、自由とリバティの最大の破壊者の一つに速やかになるものを提供するための手段となることを、特許の中で明らかにしたのです。

ピルブライトは他にも多くのウイルスの特許に関わってきており、その中にはアフリカ豚熱も含まれており、それはまた、特許文書に、「ワクチン」と記載されています。


ビル・ゲイツは「イベント201」で静かに意思表示をした

多くの人はその後忘れてしまいましたが、ゲイツは中国ウイルス(騒動)が始められるわずか数カ月前の2019年秋に、「イベント201」を開催していました。

この「演習」は、殺人ウイルスが潜在的に解き放たれることを含む仮想的な状況と称されていましたが、武漢フルーが実験室から解放されると、すぐにライブになりました。

もちろん、ゲイツは、自分の演習がライブになることを何年も前から計画していたので、それを知っていました。利用可能な証拠に基づけば、これを否定することはできません。しかし、この重要な真実を、最も必要とされる時に、ほとんどの人が報告していません。

ご存知のように、ゲイツはイベント201で、世界的なプランデミックが発生した場合、「大規模な経済的・社会的影響を軽減するために」「官民連携」が必要になるというシナリオを提示しました。

「近年、世界では伝染病の発生が増加しており、その数は年間約200件にのぼります」と、そのスキームにつてのアナウンスは説明をしました。

「これらのイベントは増加しており、そして、それらは健康、経済、社会に破壊的です。」


つまり言い換えれば、そのプランデミックは計画されたのです、私たちがそうだと述べたように。そして、CDCという民間企業が、FDAやその他多くの3文字の機関とともに、これらの人類に対する犯罪に加担していることも忘れてはなりません。

中国ウイルスの欺瞞に関するその他の関連ニュースはDeception.newsに掲載されています。

Sources for this article include:

StateOfTheNation.co


NaturalNews.com

NaturalNews.com




関連

映画『感染(コンテイジョン)』はコロナウイルス発生への青写真をどのように用意したか Vigilant Citizen
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/f0f2a226e7024279735f7758840d4f12

ロックフェラー財団は2010年に現在の「パンデミック」を脚本化していたhttps://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/0eccb101d5b3b778016de57a1cf78315

いつまで踊ってるの?:2012年ロンドンオリンピック開会式で予告されたコロナウイルス
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/53f2b8d80b983bff2154b332c8341838

パンデミックが目的を持って計画されたことの証明:数百万個のCOVID-19テストキットが  2017年と2018年に販売された
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/d0a25914d2435225b26fd31fad7759b5

ピッタリ合ってますネ


CDCは国民を欺こうと躍起になっており、ワクチンによる大量虐殺は続いている Lance D Johnson
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/d1d31dd569e18f90be84dbdeb9c116c8

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2 コメント

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Unknown (真実の玉手箱)
2021-07-01 06:01:08
小池百合子はすでに死んでいる。

https://shinjitsu7.com/2021-6-21-2/2644/

さんざん庶民を苦しめ、コロナ茶番を演出した末路が、この死です。

イルミナティへの裁きがますます加速しています。

これからも、イルミナティ、創価学会、群馬人脈の滅びを祈り続けたいと思います。
dまし (mifune)
2021-07-06 17:23:04
この特許は騙しです。

アメリカは申請したら無許可で通ります。

マイムマシンの特許もあるほどです。

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