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昭JIJI(アキラジジ)の島旅賛歌*参加

日本全国に有人島が434島ほどある。全島制覇すべく島旅を継続中。

長崎県北部へ島旅 20回目

2015-06-30 04:30:00 | 66九州西部・長崎県・平戸諸島
これから行く島のマップが貼ってありました。


(これから行く島のマップ)

フェリーが到着しました。島からが一便になっています。これは通勤、通学のための島から便になっています。


(フェリーが到着)

乗船するとバラバラに座っていますが、皆さん知り合いのようで、挨拶をされていました。


(船内)

御厨が遠くなっていきました。


(御厨が)

御厨を望遠で見ると大きなお寺が見えました。西雲寺です。


(西雲寺)

港にはたくさんな生簀がありました。


(たくさんな生簀)
(写真撮影:2015.05)

長崎県北部へ島旅 19回目

2015-06-29 04:30:00 | 66九州西部・長崎県・平戸諸島
御厨に着いて車を駐車場に置き、フェリー発着所へ向かいました。


(御厨)

大きな病院の横に小さな神社がありました。若宮神社です。


(若宮神社)

ピンクのかわいいフェリー発着所ですね。あまりこのような発着所は見たことがありませんね。


(ピンクのかわいいフェリー発着所)

発着場内では、まだ、発券されていませんでした。出航の15分前からの発券でした。


(発着場内)

一日に5便が運行されているようです。


(一日に5便)

珍しく公衆電話がありました。


(珍しく公衆電話が)
(写真撮影:2015.05)

長崎県北部へ島旅 18回目

2015-06-28 04:30:00 | 66九州西部・長崎県・平戸諸島
福島の先端の初崎自然公園に着きました。目の前に島が見えました。先ほど渡島した飛島です。


(福島の先端)

特に見るところもなく、戻ることにして、福島大橋を渡り、本土に戻り、今日のホテルへ向かいました。


(福島大橋)

伊万里湾を越える伊万里湾大橋を渡り、松浦の方へ向かいました。


(伊万里湾大橋)

飛島から見えたタンク群のそばを走りました。


(飛島から見えたタンク群)

ホテルに到着し、近くのスーパーで夕食を買ってきて、部屋で仲間と宴会をしました。素泊まりだったので、翌日、警察署前のコンビニで、朝食と昼食と飲み物を仕入れて、御厨へ向かいました。


(江迎警察署)

途中の丘の上の神社には、お祭りでしょうか、幟が挙げられていました。


(幟が)
(写真撮影:2015.05)

長崎県北部へ島旅 17回目

2015-06-27 04:30:00 | 66九州西部・長崎県・平戸諸島
仲間は、あまり興味がないようで、戻ることにしました。鷹島大橋の手前にある道の駅「鷹ら島」で休憩しました。


(道の駅「鷹ら島」)

地元産のマグロがあると書かれていたので、中に入ってみましたが、平日でもあったので、冷凍ものしかありませんでしたので、買うのをやめて、出発しました。


(道の駅「鷹ら島」内部)

鷹島大橋を渡って、今度は、福島へ向かいました。


(鷹島大橋)

途中の展望台から鷹島大橋を眺めました。


(鷹島大橋)

福島に渡島して、先端へ向かいました。途中に棚田がありました。沖に島が見えました。右が飛島で、左が小飛島です。


(棚田)

土谷棚田とのことで、夕日がきれいようです。


(土谷棚田)
(写真撮影:2015.05)

長崎県北部へ島旅 16回目

2015-06-26 04:30:00 | 66九州西部・長崎県・平戸諸島
飛島から離れていきました。


(さようなら飛島)

鷹島の殿ノ浦に戻ってきて、レンタカーで鷹島散策を開始しました。先日、下見をしていたので、今宮神社に向かい、到着しました。


(今宮神社)

境内には、お堂がありました。


(境内には、お堂)

「満福寺の木造阿弥陀如来坐像」が祭られていました。


(満福寺の木造阿弥陀如来坐像)

今宮神社にもお参りしました。


(今宮神社)

いつものように拝殿を見ました。


(拝殿)
(写真撮影:2015.05)

長崎県北部へ島旅 15回目

2015-06-25 04:30:00 | 66九州西部・長崎県・平戸諸島
小さな島ではよく見かけるナンバープレートのない車が駐車していました。


(ナンバープレートのない車)

沖合に今福からのフェリーが見えてきました。


(沖合にフェリーが)

フェリーが接岸しました。


(フェリーが接岸)

たくさんの人が下船してきました。


(たくさんの人が下船)

フェリーに乗ると出航していきました。


(さようなら飛島)

行かなかった左側の方に赤い鳥居が見えました。後で、地図で調べると「正一位稲荷大明神」のようでした。


(正一位稲荷大明神)
(写真撮影:2015.05)

長崎県北部へ島旅 14回目

2015-06-24 04:30:00 | 66九州西部・長崎県・平戸諸島
港へ戻ってきました。小さな待合所がありました。


(小さな待合所)

「ようこそ飛島へ」と書かれた紙が貼られていました。


(「ようこそ飛島へ」と書かれた紙)

待合所の壁一面に往時の写真が貼られていました。学校の写真です。今は解体されて見られません。


(往時の学校)

炭鉱が最盛期の島の航空写真です。


(炭鉱が最盛期の島の航空写真)

若宮神社の写真もありました。


(若宮神社の写真)

図書コーナーもありました。


(図書コーナー)
(写真撮影:2015.05)

長崎県北部へ島旅 13回目

2015-06-23 04:30:00 | 66九州西部・長崎県・平戸諸島
炭鉱の長屋的な建物の残骸も見られました。


(炭鉱の長屋的な建物の残骸)

島ではよく見かける空き地での耕作が見られました。


(空き地での耕作)

大きなお宅がありました。行と帰りでは風景が違いますね。


(大きなお宅)

道路沿いに大きな釜がありました。何を茹でたりしていたのでしょうか。


(大きな釜)

島でよく見かけられる消防団車庫がありました。


(消防団車庫)

その先には、飛島公民館がありました。島民の集う場所でしょうか。


(飛島公民館)
(写真撮影:2015.05)

長崎県北部へ島旅 12回目

2015-06-22 04:30:00 | 66九州西部・長崎県・平戸諸島
その先にも往時の施設が見られました。


(往時の施設)

少し歩いて行くと往時の柱がありました。何の柱でしょうか。


(往時の柱)

ボタ山が見られました。今は、緑になっていました。


(ボタ山)

さの先にも建物の跡と思われる柱がありました。


(建物の跡と思われる柱)

それ以上、奥に行っても何もなさそうだったのと時間的なこともあり、戻ることにしました。海には、たくさんなブイが浮かんでいました。


(海には、たくさんなブイ)

戻ってくる途中には、往時の施設の残骸が見られました。


(往時の施設の残骸)
(写真撮影:2015.05)

長崎県北部へ島旅 11回目

2015-06-21 04:30:00 | 66九州西部・長崎県・平戸諸島
目の前に島が見えました。小飛島です。ここは、無人島でする大潮の時には、陸続きになりそうな感じですが、少し深そうで、駄目のようですね。


(小飛島)

歩いていると家の壁に看板が掲げられていて、民宿と書かれていました。


(民宿と書かれていました)

そこまで行く途中に建物があり、「飛島簡易水道施設」と書かれていました。


(飛島簡易水道施設)

民宿の先に行くとテングサを掃除されているご夫妻がおられました。これを大分の方へ送るとの話しをされていました。話しの中で、ここは、ご主人の故郷で、愛知県からIターンされてきたとのことでした。


(テングサを掃除)

この先には、「炭鉱時代の面影を残すボタ山」があるよと言われて、向かうことにしました。その頃の面影を残す建物ですね。


(炭鉱の面影を残す建物)

往時を思い起こす船着き場が残っていました。


(船着き場)
(写真撮影:2015.05)