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昭JIJI(アキラジジ)の島旅賛歌*参加

日本全国に有人島が434島ほどある。全島制覇すべく島旅を継続中。

琵琶湖の沖島に民泊して、花見に 2回目 沖島へ

2019-11-08 04:30:00 | 18東海・滋賀県
在来線の「近江八幡」で下車しました。




(「近江八幡」で下車)

「近江八幡の公共交通マップ」がありましたが、今回は、沖島の知合いが迎えに来ていただくことになっていて、駅前で待ちました。


(近江八幡の公共交通マップ)

沖島の情報も掲示されていました。


(沖島の情報も掲示)

沖島への通船の時刻表も掲示されていました。


(沖島への通船の時刻表)

近江八幡駅です。


(近江八幡駅)

このバスが「赤バス」と言って、沖島への通船の乗場に行きます。帰りに乗りました。


(赤バス)

迎えに来ていただきましたが、時間があるということで、近江八幡市内を案内していただくことになりました。最初に向かったのは、日牟禮八幡宮です。近江商人の信仰を集めてきたと言われる古社です。






(日牟禮八幡宮)
(写真撮影:2019.04)

琵琶湖の沖島に民泊して、花見に 1回目 沖島へ

2019-11-07 04:30:00 | 18東海・滋賀県
今回は、琵琶湖にある沖島に民泊ができるようになったとの情報があり、また、花見ができる時期だったので、出向きました。今回もジパングを使っての安い旅に出かけました。東京駅に着きました。


(東京駅)

ジパングの割引では、「ひかり」しか乗れないので、少し待ち、「ひかり」に乗りました。




(ひかりに乗車)

ひかりに乗車すると棚には、たくさんの大きな荷物が置かれていました。


(大きな荷物が)

何もすることがなく、ビールを飲んで、一寝入りして、目が覚めると名古屋でした。


(名古屋)

名古屋を出て、「岐阜羽島」で通過待ちをしました。


(「岐阜羽島」で通過待ち)

岐阜羽島を発車し、長良川を渡った直後に視界に飛び込んでくる巨大な黒い構造物。旧三洋電機岐阜事業所(現、パナソニック)に建つ太陽光発電施設「ソーラーアーク」が見えてきました。


(太陽光発電施設)

伊吹山です。


(伊吹山)

米原に着き、下車しました。


(米原)

在来線に乗り換えました。上を新幹線が通過しています。


(在来線)
(写真撮影:2019.04)

2回目の有人島全島制覇へ向けて 第一回目の島旅 20回目 沖島

2017-03-27 04:30:00 | 18東海・滋賀県
「もんて クルーズ待合所」と書かれた看板が立てられていました。クルーズが行われているのですね。乗ってみたかったですね。


(もんて クルーズ待合所)

色々な店がありました。「湖島婦貴の会」が行っているお店です。ここでおにぎりを買いました。また、友人へのお土産として、佃煮を買いました。


(湖島婦貴の会)

定期船に乗って、戻りました。


(定期船)

港を出ると防波堤に「もんてきて沖島」と看板が掲げられていました。


(「もんてきて沖島」と看板)

沖島が遠くなっていきます。


(さようなら沖島)

堀切港に戻ってきました。


(堀切港)
(写真撮影:2016.06)

2回目の有人島全島制覇へ向けて 第一回目の島旅 19回目 沖島

2017-03-26 04:30:00 | 18東海・滋賀県
瀛津嶋神社から見た違った方向の街並みです。


(街並み)

階段下には、土蔵がありました。


(土蔵)

港の方へ向かいました。


(港の方へ)

民家に「いっぷくどう」と看板が掲げられていました。カフェのようです。


(いっぷくどう)

港へ戻ってきました。


(港へ)

たくさんの酒瓶が集められていました。島の人は呑ん兵なのでしょうか。


(たくさんの酒瓶)
(写真撮影:2016.06)

2回目の有人島全島制覇へ向けて 第一回目の島旅 18回目 沖島

2017-03-25 04:30:00 | 18東海・滋賀県
扁額に「瀛津嶋神社」と刻まれていました。何と読むのでしょうか。パンフレットには「奥津嶋神社(おくつしまじんじゃ)」と書かれていました。難しい字ですね。


(瀛津嶋神社)

登りきったところからの沖島の街内の風景です。




(沖島の街内の風景)

神楽殿と思いましたが、拝殿のようですね。ホームページでは、社殿と書かれていました。




(社殿)

本殿です。


(本殿)
(写真撮影:2016.06)

2回目の有人島全島制覇へ向けて 第一回目の島旅 17回目 沖島

2017-03-24 04:30:00 | 18東海・滋賀県
西福寺を出て、細い道を歩いて行くとすぐに島の反対側に出てきました。こちらは港がある街並みとは少し違う感じがしますね。この先には桜並木があるようです。




(島の裏側)

路地ではこのような台車がたくさんあります。細い路地で使い勝手がいいのでしょう。


(台車)

また、港の方へ歩いて行きました。


(港の方へ)

郵便局がありました。近江八幡沖島郵便局です。


(近江八幡沖島郵便局)

大きな鳥居が出てきました。


(大きな鳥居)
(写真撮影:2016.06)

2回目の有人島全島制覇へ向けて 第一回目の島旅 16回目 沖島

2017-03-23 04:30:00 | 18東海・滋賀県
向かったのは、「西福寺」です。


(西福寺)

西福寺は、「7人の源氏の落ち武者のひとり、茶谷重右衛門の末裔が、蓮如上人に帰依し、庵を建てたことに始まります。蓮如上人直筆の「虎斑の名号」が寺宝とされています。」のようです。


(本堂)

蓮如上人像がありました。


(蓮如上人像)

本堂内をいつものように見てみました。


(本堂内)

以前来た時に案内いただき、「幽霊の掛け軸」を見させていただきました。

(幽霊の掛け軸)

本堂横に小さな鐘がありました。


(小さな鐘)

反対側には太鼓が吊るされていました。


(太鼓)
(写真撮影:2016.06)

2回目の有人島全島制覇へ向けて 第一回目の島旅 14回目 沖島

2017-03-21 04:30:00 | 18東海・滋賀県
その近くに「おきしま資料館」がありました。築100年以上の民家を改装し、沖島の生活を後世に伝えようと平成17年に開館されたようです。


(おきしま資料館)

丁度、開館していて、中を見学することができました。入場料は200円でした。










(おきしま資料館内の展示物)
(写真撮影:2016.06)

2回目の有人島全島制覇へ向けて 第一回目の島旅 13回目 沖島

2017-03-20 04:30:00 | 18東海・滋賀県
また、狭くなってきました。


(また、狭く)

歩いているとここにも玄関横にイトレが設置されていました。


(玄関横にイトレ)

両側の建物がくっつくようで、道はますます狭く感じました。


(両側の建物がくっつくよう)

広場のようなところへ出てくると大きな建物がありました。「沖島コミュニティセンター」と書かれていました。ホームページを見ると「以前は「公民館」と呼ばれていました。沖島町自治会の拠点としても使われています。夏祭りや町内の各種イベント等のお手伝いもしていただいています。」と書かれていました。


(沖島コミュニティセンター)

この周りには、大きなお宅があります。




(大きなお宅)
(写真撮影:2016.06)