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星か?ミサイルか?照明弾か?どれも違います

昨日の夕刻、鹿児島のローカル局で次の報道がありました。


(以下省略)

引用元:MBC南日本放送 https://www.mbc.co.jp/news/article/2023022300063028.html


この報道は、結局「照明弾」で落ち着きましたが、真相は全く異なります。空アレを誤魔化したいのは理解できますが、そこまでしますかね?

 関連記事:「白い気球の正体」から

なお、ほぼ同時刻に同局で報道された次のニュースもこれに関係しています。もしも「123」と出せば何でも私が喰いつくと思われているなら、ちょっと心外です。


(以下省略)

引用元:MBC南日本放送 https://www.mbc.co.jp/news/article/2023022300063039.html


鹿児島MBCの協力も得て力一杯印象操作を試みたようですが、これはかえって藪蛇というものですよ。

 そうですよねワ■■■部長?

123便事件の時と同じことをやってるみたいですが、もう嘘や隠し事は止めにしましょうよ。このストーリーの顛末は、次の(神)ブログメルマガでしっかり触れさせていただきます。

 関連記事:折れなかった垂直尾翼(4)

なお、政府内の指示系統まで出すかどうかはそちらの出方次第です。


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蜘蛛の糸は切れた

昨年6月の(真)ブログ記事「半導体とワクチン」の中で、熊本県に台湾の半導体メーカーTSMCを誘致する話題を取り上げました。

その中で、半導体工場では様々な危険物を取り扱う旨を、私自らの業界経験として説明しましたが、具体的には

 1)引火性物質:IPA、TEOSなどのアルコール類、石油類
 2)発火性物質:ホスフィン、ジクロロメタンなど
 3)有毒物質 :トリクロロエチレン、アルシンなど

この他にも多くの危険な化学物質が製造工程の中で使用されています。もしも何かの理由で引火性物質に着火すれば、それにより、最悪の場合は発火性物質への連鎖的な反応、有毒物質の自然環境中の暴露など、周囲に甚大な被害をもたらす可能性もあるのです。

もちろん、法令でも危険物管理は厳格に定められているし、各メーカー共安全管理には細心の注意を払っているのも確かです。

しかし、危惧すべきは異常発生時の対策だけでなく、普段から有害排出物をどのように処理しているのかであり、そこにも目を配り続けなければなりません。

半導体工場が用いる化学物質の中には強力な発がん性物質もあり、TSMCの台湾国内の工場周辺では、それが問題になっているとの声も聞こえてきます。

そのような理由から、私だったら、まず半導体工場の近くになど住みたくはないし、誘致するなどもってのほかです。事情を知っていると「シリコンアイランド復活」などと呑気に浮かれてはいられないのです。

それでも、人里離れたところに建設されるならまだしも、市街地に隣接するように建てられた半導体工場は既に国内にいくつか存在しています。不測の事態は明日にでも起こる可能性があり、その時、周辺住民への健康被害がどうなるのか、想像したくもありません。

高度な安全基準が保たれているのは確かかもしれませんが、12年前の東日本大震災では、絶対に事故を起こさないと言われていた原子力発電所が被災し、メルトダウンするなどという前代未聞の大事故が起こりました。そして、その責任を誰もとっていません。

国策として再び半導体王国を目指すのは良いとしても、産業のコメと言われる半導体の製造にそれだけのリスクがあることをどれだけの人が認識しているのか、私が心配するのはまさにその点なのです。


写真:市街地に隣接する半導体工場(C)Google


写真:蜘蛛の糸は切れた (C)Google


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We Are All Friends

The whole world is linked with the one excellent infrastructure above us. It is superior to satellites which cannot move in space higher than the stratosphere.

That's why we can play war games together on the same ground.


A joint exercise of US and Japanese fighters with bombers against North Korea's ICBM launch

Cited from https://news.yahoo.co.jp/articles/741cb3bd95077d8abb20eac5765f4e70334740cb



North Korea possibly relaunched ICBM in the morning on Feb 20

Cited from https://news.yahoo.co.jp/articles/3c286ffb60e8c0d0f0ac0e5cab652e4358625985



The Earth System
They are playing their own roles on the same sky system.

The system creates a virtual image of satellites flying over the earth on the electronic network. The space agencies like NASA and JAXA are to be said the "system integrator" of the currently running space illusion.

It is no wonder that a few of the seventy thousand white objects staying at the 30km(18.6ml) altitude come across something trouble and are eyewitnessed by someone.


 * * *


最前線でお働きの自衛官・警察官の皆さん。メルマガ記事「白い気球の正体」はお読みになられたでしょうか?

読まれたことを前提で、皆様が何故その職業を選ばれたのか、今一度胸に手を当てて思い出されることをお勧めします。

1985年の日航123便事件では多くの善良なる皆様の御先達が悩み苦しまれました。私は皆様にそうなってもらいたくないのです。

 関連記事:「白い気球の正体」から


NAM NON ADULTERABIS NON OCCIDES NON FURABERIS NON CONCUPISCES ET SI QUOD EST ALIUD MANDATUM IN HOC VERBO INSTAURATUR DILIGES PROXIMUM TUUM TAMQUAM TE IPSUM
For: Thou shalt not commit adultery: Thou shalt not kill: Thou shalt not steal: Thou shalt not bear false witness: Thou shalt not covet. And if there be any other commandment, it is comprised in this word: Thou shalt love thy neighbour as thyself.
「姦淫するな、殺すな、盗むな、むさぼるな」、そのほかどんな掟があっても、「隣人を自分のように愛しなさい」という言葉に要約されます。
(Romans 13-9)


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「白い気球の正体」から

昨日の記事「情報マップ掲載のお知らせ」で、メルマガ購読者向けに地図情報掲載のご連絡をいたしましたが、今回はメルマガ72号の特別解説「白い気球の正体」から、一部抜粋したものをここに掲載したいと思います。

同メルマガは有料媒体ですので、残念ながらその詳細をここに載せるのはもう少し時間をおいてからになります。今回は、そこで私がどのような項目について述べたのか、具体的な情報は省略し、その項目のみを列記しました。

メルマガが配信されたのは2月16日の深夜、H3ロケットの打ち上げが中止(失敗ではないらしい)されたのが翌17日の午前。そこに関連性があるかどうかは知る由もありませんが、少なくとも今回の情報は、NASAやJAXAの業務実態に大きく迫るものであることはここでお伝えしておきます。


図:全て白い気球に関係するものです

特別解説「白い気球の正体」

現在メディアで不思議な盛り上がりを見せている「白い気球」。今回はお約束通りこの気球について、これまで入手した諸情報をメルマガ購読者の皆様にお知らせしたいと思います。

この謎の気球に関しては、この半月の間に次の様なブログ記事を出しています。

 (1)监视气球:美国和中国,两国都知道真相 (2/4)
 (2)喜劇としての偵察気球 (2/5)
 (3)盛沢山の2023年 (2/12)
 (4)これはもはや気球祭だ! (2/14)
   
既存メディアの流す情報はどれもこれも政府発表ばかり、まあ、ものの性質上記者が取材して実情を確かめるのは基本的に不可能ですし、下手に事実に迫れば身に危険が及ぶのは必定です。

如何せん、政府公式発表を鵜呑みにするしか一般庶民には選択肢がないというのが実情でしょう。

しかし、5年前から何回かブログで取り上げた謎の物体は、この気球の正体について重要な情報を提供してくれているのです。

 (5)UFO?本当は軍事なんです (2018/1/25)
 (6)残念!喜劇ブルービーム計画 (2019/11/21)
 (7)光らない未確認飛行物体 (2020/6/17)
   

虹色に光る、あるいは太陽の様に輝く物体の挙動から、これが単なる偵察気球などではないことは一目瞭然であり、各国が口裏を合わせて「スパイ気球だ!」と騒いでる姿は滑稽どころか、むしろ哀愁の涙すら誘うのです。正直みっともないです。

今回の情報提供は、そんな「気球祭」とも呼ぶべき〇カ騒ぎに終止符を打つ為でだけではなく、購読者の皆様には現文明の実態を広く知って頂く為に企画したものです。

このメルマガでは、これまで、一般人がおよそ信じられないだろう世界の地下電源情報を複数提供してきました。ですから、購読者の皆様はこの世の歪んだ現実を知ることに、おそらく抵抗や恐れはないものと信じています。

そして、今回の情報についても粛々と今の世の中を俯瞰する材料として見て頂けることを私は期待しています。

それでは、気球情報の詳細を以下にお伝えします。


---情報ここから---

【気球の仕様】
  最長径:
  総重量:
  表面素材: (*1)
  充填ガス種:(*2)
  耐用年数:
  動力源:
  (*1)
  (*2)
 
【気球の運用】
  発進拠点数:
   ※地図上にその一部をプロット
  観測制御拠点数:
  飛行機数:
  飛行高度:
  制御原理:
  回収方式:
  対視認対策:(*3)
  対レーダー対策:
  最初の運用開始年:(*4)
  (*3)
  (*4)


【運用目的】


【その他】
  モンタナ州の出現原因:
  米国が撃墜した理由:

---情報ここまで---


  (上記情報についての解説文)


 * * *


以上、如何でしたでしょうか?こんな情報はとても信じられないと思われるかもしれません。しかし、これが皆様が見ている科学文明社会の現実なのです。

私としては、各国政府・宇宙機関は私たちに本当に楽しい宇宙の夢を見させてくれたのだと、むしろ感謝しているくらいなのです。嫌味じゃありませんよ、決して(笑)

この記事の中で、気球を用いたこの大掛かりな仕組みを、私は

 地球システム

と呼んでいます。


ANNO SESCENTESIMO VITAE NOE MENSE SECUNDO SEPTIMODECIMO DIE MENSIS RUPTI SUNT OMNES FONTES ABYSSI MAGNAE ET CATARACTAE CAELI APERTAE SUNT
ノアの生涯の第六百年、第二の月の十七日、この日、大いなる深淵の源がことごとく裂け、天の窓が開かれた。
(創世記 第7章11節)


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管理人 日月土
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情報マップ掲載のお知らせ

これは(神)日本の黒い霧メルマガ購読者様へ向けたお知らせです。昨日配信した72号でお約束した、「例の地図」を掲載しましたので、メルマガ専用ページからアクセスしてください。



同ページでは、本地図に関する解説も行っています。アクセス手順については、編集後記に記載してあるので、そちらを参考にしてください。

一般読者様向けに一言添えるなら、自衛隊を含む政府機関の一定役職以上は、あの白い気球の正体を知っているということです。事実上、政府配下にある報道機関の言説に惑わされないようご注意ください。

この件には、各国政府やその軍事部門だけでなく、NASAやJAXAなどの宇宙機関も深く関わっているのです。

それではよろしくお願いします。


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