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軍機破片に関する新ページのお知らせ

本ブログ関連サイト(神)日本の黒い霧の「黒霧123便関連記事ガイド」の資料欄に

 123便遭難現場で採集した軍機破片

の項目を追加しました。最初の記事として、123便の遭難現場で発見された米国製ステルス戦闘機F117ナイトホークの機体破片についての情報を掲載しています。ずい分前の収集物ではありますが、今後、高解像度画像と共に資料として情報提供していきますのでよろしくお願いします。


写真1:現場で回収されたF117の翼破片
単純な米国犯行説ではこれを説明できない


写真2


写真3


写真4


写真5


写真6


写真7

高解像度写真および詳細については以下をご参照ください。
http://maakata.holy.jp/123guide/f117/


123便事件に関して、米国と日本、そして旧ソ連(現ロシア)も、日本国民と世界の人々に対して大きな嘘を吐いています。これは陰謀論などでなく、物証が示すリアルな出来事なのです。

私がなぜ、当事者側の証言であるアントヌッチ証言に重きを置かないのかこれでお分かりでしょうか?また、自衛隊標的ミサイルの誤射云々などという、陰謀論界隈の誤情報も真相解明を遅らせるだけです。この物証を説明し得るものでなければ、どんな言説もただの世迷い言でしかありません。

アントヌッチ証言については過去の記事をご参照ください。
 ・闇夜に蠢くもの(2)
 ・闇夜に蠢くもの(3)


なお、調査活動初期においては私もF117の関与を否定してました。開発時期や飛行性能の問題をクリアできないからです。しかし、現実は想定と違っていました。実物を目にした以上、F117の関与を前提に当時の状況を組み立て直さなければならなくなったのです。
 ・気になる怪説(2)


キリストの御国にて記す
管理人 日月土
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An Eccentric Reply

Dear Earthquake Maker

I thank you very much for your reply to my previous article. I love your modest and eccentric manner. I recommend, however, that you should be more careful, otherwise the secret that almost all the earthquakes are artificial would be exposed to people all over the world.

Have you already read the latest article by Ms. boosuka-asuka ?
Trinity, 3D World, Yata-Crows / A Message from former emperor Hirohito

With lots of love


2019.08.20


2019.08.23
Notice that Fujinomiya far from the epicenter also shook isolatedly.

プレート理論など科学的に成り立たないことは、そのエネルギー源とされている地殻内の熱が、何億年経っても地表に住む私たちを焼き尽くさないことから明らかです。すると、地震の原因とされている断層面がどうやって出来上がったのか、そして、どうしてズレたりするのかそのメカニズムは説明できないということになります。私は、地球、そして宇宙空間の定義そのものが何か根本的に間違っているのではないかと思っていますが、とりあえず、いい加減な仮説を真実の如く振りかざすのはやめて、分からないものは分からないで良いのではないでしょうか?(地球温暖化なるハイブリッドカーの販促理論についても然りです)

参考記事:温暖化しないといけない地球
     宮城でまた地震-地震は人為的に起こされる

From this summer, people on the earth will be able to experience unpredictable earthquakes like this more frequently and come to understand we are living in a controlled environment managed by ancient AI and its programmers.


The Sun, The Moon and The Earth
Written on the ground of Jesus Christ
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Why does IHA repeat its sin?

Dear Imperial Household Agency members

Please wait for a while. All of you shall receive an imperial decree concerning your sinful deed on imperial family.

With lots of love

昭和天皇「拝謁記」入手 語れなかった戦争への悔恨
2019年8月16日 19時00分

天皇陛下の祖父、昭和天皇の実像に迫る第一級の資料です。NHKは初代宮内庁長官が5年近くにわたる昭和天皇との対話を詳細に書き残した「拝謁記」を入手しました。その記述から、昭和天皇が、戦争への後悔を繰り返し語り、終戦から7年後の日本の独立回復を祝う式典で、国民に深い悔恨と、反省の気持ちを表明したいと強く希望したものの、当時の吉田茂総理大臣の反対で、その一節が削られていたことがわかりました。分析にあたった専門家は「昭和天皇は生涯、公の場で戦争の悔恨や反省を明確に語ったことはなく、これほど深い後悔の思いを語ろうとしていたのは驚きだ」と話しています。

繰り返し語る後悔の言葉


「拝謁記」を記していたのは、民間出身の初代宮内庁長官だった田島道治で、戦後つくられた日本国憲法のもとで、昭和23年から5年半にわたり、宮内庁やその前身の宮内府のトップを務めました。

田島長官は、このうち長官就任の翌年から5年近く、昭和天皇との具体的なやりとりや、そのときの様子などを手帳やノート合わせて18冊に詳細に書き留めていて、NHKは遺族から提供を受けて近現代史の複数の専門家と分析しました。
(以下省略)


引用元:NHK https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190816/k10012038471000.html
参考記事:琉球新聞 https://ryukyushimpo.jp/news/entry-974423.html


8月12日、123便事件と昭和天皇(暗殺)との関連を指摘したところ、田島元宮内庁長官が記した昭和天皇語録「拝謁記」に関するニュースが連日流れるようになりました。「拝謁記」は田島氏によるプライベートな昭和天皇語録ですし、崩御から30年以上も経過した今、どうしてこのタイミングで出してきたのか気になるところです。

私から関係者の方へは、連絡事項として次の図を送りましょう。



死人に口は無くても、その痛切な心情は必ず残された人に伝わるものです。今一度よくお考えください。時間はあまり残っていません。


The Sun, The Moon and The Earth
Written on the ground of Jesus Christ
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34回目の夏-123便と昭和天皇

読者様各位

本日で、あの悲劇的な大事件から34年目を迎えます。

私は今、日向灘に臨む宮崎県のある地方都市でこの記事を書いています。この地に来たのは、仕事での出張や夏休みのレジャーのためではありません。この大事件を理解するために、今から1700年以上前に初代神武天皇が出征し、12代景行天皇が平定に訪れたと言われるこの地を、どうしても訪ねる必要があったからです。


高所より日向灘を望む

早いもので、このブログを開設してから10年の時が経過しました。そのスタートは、単独機の事故としては世界最大と言われる、日本航空123便墜落事故の、書籍やネットで流布する様々な噂を検証することから始まったのですが、いざ調べ始めてみると、世間で囁かれている黒い噂以上に、この事故には大きな嘘があることが分かってきました。それ故、私はこの一件を「事故」ではなく「事件」と表記するようにしています。

事件の経緯を綴り続けての10年だった訳ですが、未だに真相は闇の中であるとしか言えません。それでも、一つ一つの無関係と思われれた背景が、やっとこの事件へと一つに繋がり始めた感触を掴み始めています。

本年4月頃、その経緯を「黒霧123便関連記事ガイド」という、これまでの123便関連記事を一つにまとめたリンク集として作成しました。項目毎に新たに小解説を添えておりますので、この事件が一体どういうものか理解する上で参考にしていただければ幸いです。


■天皇との関連は無視できない
多数の生存者がいたとする目撃者の証言、回収された123便以外の航空機破片、調査妨害を続ける正体不明の集団、それらはこれまでもお伝えしてきたことですが、ここ数年になって新たに分かってきたのは、「123便撃墜計画」自体が当初から存在していたとする、その計画性です。

事件の計画者がその詳細を他人に教える訳はありませんが、大きな計画ほどその準備のために人や物資の動き、通信量などが増えるものです。事件当時の1985年8月12日以前に、メディアで流されたあらゆる表象を細かく精査すると、事件発生よりも前にその兆候を示す暗示が幾らでもあることが分かってきたのです。

その代表的なものが、次の映画ポスターです。


1985年公開「007美しき獲物達」

その詳細については、本ブログ記事「James Bond Returned」をお読み頂きたいのですが、同類の通信のようなものは、当時のメディアの至る所に散見されます。それに特化して調査結果を記したものが、本ブログの「123便と芸能界の闇」シリーズとなります。

また、当時のメディアだけに限らず、2014年という、比較的最近のメディア作品にも既に過去となった123便を暗示したメッセージが表出しており、それが先月の放火事件で多くの被害者を出した京都アニメーション作品であったことに、私もショックを受けました。詳しくは(真)日本の黒い霧記事「たまこの呪い - 京都皇統代の野望」をお読みください。

このような通信文の解析から、見えてきたことが一つあります。それは、123という数字が、元来「天皇」という意味を含むことから(*)、123便の撃墜・墜落がそのまま天皇の失墜を狙うことと同意であることが分かってきたのです。

* 123=天皇:詳しくは(真)ブログ「新嘗祭イヴの呪い」をお読みください。

よって、123便撃墜計画が、当時の昭和天皇及び現天皇家の失墜を狙った一大計画であった可能性が見えてきたのです。

私は以前、日本という国はまるで中世国家だと書いたことがありますが、象徴天皇制となった現代においてなお、天皇の権威を巡って何らかの紛争があるとしたら、それは神話の海彦・山彦の説話と同じで、古代国家そのままということになります。つまり、日本という国の為政者のメンタリティは、2千年前の古代からまるで変っていないということになります。

そんなことのために、子供を含む何百人もの国民が犠牲となったとしたら、日本人は何と不幸な国民なのかと嘆くばかりです。

私は、これらの通信文を「呪い」という観点で分析していますが、123便撃墜計画が呪いとして完成するためには、一つどうしても足りない要素があります。それは、天皇その人が犠牲に会わない限り、呪いは成就しないということです。

だから、私はこう考えます

 123便には当時の天皇、昭和天皇がお乗りになっていた

のだと。もちろん、昭和天皇の崩御は公式には1989年ということになっており、日時の点では全く辻褄が合いませんが、昭和天皇には、幼少のころから一緒に学び、身振り手振り、あらゆる癖までを身に着けた影武者が7人はいたと、ある筋から話を聞いています。また、本物の昭和天皇がメディアに露出したことは、生涯の間に片手ほどもなかったと言います。

要するに、メディアに現れた昭和天皇を記憶しているある一定以上の年代のほとんどは、ご本人の御影を一度も見たことがないということになります。

簡潔に言って、1989年が本当の昭和天皇の崩御かどうかなど、ほとんどどの国民が分からないのです。逆に言うと、本物の昭和天皇がいつ崩御したかどうかも分からないと言えます。その曖昧な状況を「呪いの成就」という(誠に身勝手な)論理で読み解くと、123便の機上に変装したお姿で乗られた、あるいは監禁されて荷物室などに入れられていた可能性が極めて濃厚に浮かび上がってくるのです。

そんな極論を!というご批判は尤もだと思いますが、この説を取ることにより、一つだけこれまで困難であった説明を容易にできることがあります。それは、

 (呪い成就の為)生存者を一人も出そうとしなかったこと

要するに、どうして助かるべき人を助けなかったのかという、事件当日の自衛隊の不可解な行動の説明が可能になることにあるのです。

「何だ!、呪いの成就とは!」と思われる方、前述したように、この国は鬼道の支配する古代国家同然なのです。現代科学的な合理だけでは、この事件の深層は永遠に理解し得ないでしょう。


 * * *


私がなぜ、8月12日のこの日に東京、そして御巣鷹の尾根から遠く離れた場所に居るのかお分かりになられたでしょうか?123便事件という最大級の理不尽さを理解するために、天皇とは何かを知らないままでは、これより先に進めないと感じたからなのです。

遭難推定時刻は午後6時55分前後。読者様にはどうかこの時間に犠牲者全てのために祈りを捧げていただきたくお願い申し上げます。人の死の前に、陰謀だとか天皇の権威だとかは全く意味のない議論です。全ての人が人生を全うできてこそ、社会の在り方や天皇の存在に意義と価値が生まれるのです。


CUMQUE VENISSET DIES ALTERA TULIT SAGULUM ET INFUDIT AQUA ET EXPANDIT SUPER FACIEM EIUS QUO MORTUO REGNAVIT AZAHEL PRO EO
しかし翌日、彼は布を取って水に浸し、王の顔を覆ったので、王は死んだ。ハザエルが彼に代わって王となった。
(新共同訳聖書 列王記下 第8章15節)


キリストの御国にて記す
管理人 日月土
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123便事件へと繋がる沼津防衛人脈

今回の記事は、123便事件と沼津関連のどちらのカテゴリーに分類するか迷いましたが、1985年の事件当時の背景が含まれている関係上、123便事件関連として取り扱います。

今回も、説明はなるべく省略して、事実関係を示すチャート図を掲示します。この図の中核となる人物は、地元沼津を含む静岡6区から選出された現国民民主党副代表の

 渡辺周 (わたなべしゅう)

衆議院議員です。渡辺-栗原という地元出身代議士と沼津市長の関係は、実は123便事件直後の時期に、立場を入れ替えて存在していたことに注目してください(栗原祐幸氏は沼津の隣、現三島市の出身。参議院静岡選挙区、衆議院旧静岡2区から選出されています)。


図:123便事件と沼津関係者
  2016年の開発事業反対派の大沼氏当選は予想外だった?
  渡辺-栗原体制、巨額事業、大沼市長急死、嫌な想像が働く

ここに出てくる人物を繋ぐキーワードは

 防衛

です。そう言えば、渡辺周さんは分裂前の希望の党から首班指名されましたよね。現東京都知事で希望の党の元代表、小池百合子さんといえば、2007年に女性初の防衛大臣ということで話題になったものです。おっと、ここでもまたキーワードの「防衛」が出てきました。


写真:2017年静岡県知事選挙にて仲よく並んで応援
   手前左から、川勝平太現静岡県知事、小池百合子氏、渡辺周氏

これだけ、「防衛」が出てくると、現在、地元の反対を押し切って強引に進められている静岡県が事業主体の「沼津駅周辺総合整備事業」も防衛絡みなのではないかと疑われて当然でしょう。という訳で、私も疑っている訳です。問題視しているのは、表の額2000億円、実際にはその10倍とも見積もれる巨額資金がどこに流れているかです。これについては、駅周辺というのはただの見せかけで、内浦湾及び沼津市南部にある元伊藤忠商事所有の山林(現在は沼津市が保有)、その隣の修善寺辺りが実質的な資金の投入先であろうと私は予想しています。


写真:2009年3月、渡辺-栗原体制の頃に作られた整備事業の青写真
   ローカル都市の駅前整備に2千億円?静岡県、太っ腹過ぎです
   沼津駅北口にて撮影(2019年4月)

123便事件については、当日の防衛庁(自衛隊)の挙動が常に疑われている訳ですが、事件当時の中曽根政権を頂点にそこから沼津へと繋がる防衛人脈が存在することは大いに注目です。繰り返しになりますが、中曽根元首相のブレーンである元伊藤忠会長の瀬島龍三氏が、またもや沼津で繋がることに、もはや偶然以上の何かを感じるのは私だけでしょうか?

この他、隠れ防衛族と思われる、渡辺周議員を指導部に頂く国民民主党が、いつ憲法9条改正を叫び出すのかにも注目です。

3分の2割れ「その方がいい」 首相、国民民主や無所属加え再構築
2019.7.22 21:43 政治 政策

※同記事より関連部分を抜粋
 「連日、『国民民主』の名前に言及してくれているが、まるでビーム(熱光線)だね。強くて倒れそうだよ」

 国民民主党の幹部は23日、安倍晋三首相から憲法改正の“パートナー”として期待されている現状について苦笑いを浮かべた。ただ、改憲論議には積極的に応じる意向を示し、まんざらでもない様子だ。

引用元:The Sankei News https://www.sankei.com/politics/news/190723/plt1907230051-n1.html


余計なことかもしれませんが、防衛省は政治家と商人には関らない方がいいですよ。関ってしまった以上、その落し前というか、責任は一緒に背負って頂くしかありません。自衛隊は特定団体のおもちゃの兵隊ではありませんので。

参考:駿河湾・沼津関連記事ガイド


 * * *


「沼津・防衛・伊藤忠」これらのキーワードに既出の「安田財閥・浅野財閥」を加えると、これらを繋ぐ事象とはおそらく

 沼津は日本の軍産複合体の拠点である

ことだと、私は解釈します。そして、ここから最も関心を抱くのは、

 123便事件当日、沼津はどのように事件に関ったか

という点です。


キリストの御国にて記す
管理人 日月土
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