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At Senkaku Islands, Has Warfare begun?

Just a while ago, my information source told me that something warfare had begun at Senkaku Island.

I don't know to what extent the conflict is. But the source also advised that I have to stockpile food and water and prepare durable shoes.

Please attention to the coming public information by the government.


Senkaku Islands

事実確認はできていませんが、念のため水・食料の備蓄と丈夫な靴を用意しておいてください。

※追記
記事掲載から一晩経過しましたが、一般報道では何も報じられていないようです。同海域周辺では過去にも空中戦が発生し、自衛隊機が撃墜されたにも拘わらず一切報じられることはありませんでした(国際軍事評論家B氏談)。

欧州の空母が太平洋アジア地域に向けて派遣されるなど、目に見える動きがあります。この海域はおそらく次の計画のターゲットの一つでしょう。何か起きた時の準備くらいは始めておいて良いかもしれません。


The Sun, The Moon and The Earth
Written on the ground of Jesus Christ
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仮庵の祭の前に

昨日配信の(神)ブログメルマガでは、日月神示とは、本来の言葉も信仰も喪失した現代日本人(というかイスラエルの民)に向けて降ろされた、「現代の聖書預言」と捉えることができると記述しました。

神示には聖書の患難が「大峠」、携挙が「一旦引き上げ」、そして懺悔が「改心」と、それぞれに対応した違う言葉で書かれています。

ユダヤ暦によると、懺悔は「仮庵(かりいお)の祭」の前に済ますことになっています。西暦2020年の仮庵の祭は、本日の日没より始まります。

ここから先はもはや方法論ではありません。私を含め全ての人民が心を試されているのです。次の神示の引用を読んで、今日の日没までに何をしたら良いのか、ご自身の判断で行動して欲しいのです。

"改心と申して、人間の前で懺悔するのは神国のやり方ではないぞ、人の前で懺悔するのは神きづつけることになると心得よ、神の御前にこそ懺悔せよ、懺悔の悪きコトに倍した、よきコトタマのれよ、コト高くあげよ、富士晴れる迄コト高くあげてくれよ、そのコトに神うつりて、何んな手柄でも立てさせて、万劫末代名の残る様にしてやるぞ"

日月神示 磐戸の巻 第18帖


ちなみに、これは教会に所属しているから、聖書を読んでいるから許される、というような甘い話ではありません。むしろ、現役のクリスチャンに対してこそ、更なる悔い改めを求めていると取れるのです。

鳥居は釘付けの形であるぞ、
キリスト教の十字架も同様ぞ、
キリスト信者よ改心致されよ、
キリストを十字架に釘付けにしたのは、
そなたたちであるぞ、懺悔せよ

日月神示 雨の巻 第2帖


神の名を唱えお呼び出しする時は、こう唱えてください「聖なるイエス・キリスト」あるいは「天照皇大神(あまてらすすめらおおかみ)」。神示に「神に二つ名有り」、とあるように、これらは同一の神を別の名で呼称したものなのです。


* * *


IN QUO PEREGRINANTUR NON CONCURRENTIBUS VOBIS IN EANDEM LUXURIAE CONFUSIONEM BLASPHEMANTES
なぜなら、裁きが神の家から始まる時が来たからです。私たちがまず裁きを受けるのだとすれば、神の福音に従わない者たちの行く末は、どうなるでしょうか。
新共同訳聖書 ペトロの手紙一 第4章17節


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管理人 日月土
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本日のメッセージ予告

現在時刻は2020年8月12日の0時16分。

本日も、この日に向けたメッセージを発信する予定ですが、その前に皆様にこれを見て頂きたいと思います。



透明度が極めて高い硬質のアクリル板。明らかに航空機の窓で使用されたものです。これは、この8月2日に御巣鷹の尾根を慰霊登山した際、墓標群の近くの土中に覗き見えたのを拾ったものです。状況から考えて、日本航空123便のもので間違いないでしょう。

乗員乗客の皆様がこの窓板の向こうにいったい何を見たのか、今日は静かにそれを考えたいと思います。

参考:黒霧123便関連記事ガイド


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管理人 日月土
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日本航空123便の真相 - 2020年アップデート

本日、小講演会を開催します。

現在、不特定多数向けの講演は一切行っていません。参加者の中に現実感覚の非常に乏しい方、悪意を持って近づく方が一定数存在し、その対応に苦慮するからです。ですから、信頼できる知人を通しての依頼のみ受け付けている状況です。

しかし、世の中のオンライン化が進んだ現在、動画再生も無理のない環境となってきました。近々、動画講演の配信も計画してますので、詳しく話を聞きたいとお待ちの方はしばらくお待ちください。

少なくとも、このブログで提供している話題は、エキサイティングな陰謀論やワクワクするようなスピリチュアルのお話ではありません。全て明日にでも皆様の身に降りかかるかもしれない現実なのです。まず、それを十分にご理解ください。






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管理人 日月土
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これから世界で起こる事、人が成すべき事(2)



このやや白濁した水は、ある資材をほんの僅か、耳かき一杯もないくらいの粉末を水に溶かしたものです。

実は、この水溶液が2007年に宮崎県で発生した鳥インフルエンザを一掃したのです。天然素材由来のこの資材は、人体に無害であるばかりか、食あたりの時などに飲むと劇的に症状を改善します。

この水は消毒液などではありません。むしろ、無害な常在菌や有用菌を活性化し、悪性の細菌やウィルスなどの活性を弱めます。一般的な殺菌や消毒などのように、常在菌まで死滅させないことが、この資材の特徴なのです。

私は、わずかなサンプルを頂いただけですが、とにかく極少量で済むので、もう何年もこれを水に溶かして愛用し続けています。この水溶液をスプレーしていれば、マスクはいつも安全を保てるので、私は以前より1シーズンに1,2枚しかマスクを使用しません。今回のコロナ騒ぎでも同じです。

この資材、2010年に宮崎県で口蹄疫が流行り始めた時に、再び採用されるかと思いきやあっさり却下され、その後、県内の畜産が大きな被害を受けたのは、10年前とはいえ記憶に新しいところです。

今回こんなことをお知らせしたのは、この製品を宣伝するためではありません。実は同じような効能を持つ特殊な水は、在野の研究者によって様々作られているのです。しかし、それが表に出ることはけっしてない。

不可解なのは、宮崎県は一度大きな実績を挙げたこの資材をなぜ投入しなかったのか、その点なのです。こうは思いたくないのですが、

 口蹄疫に流行ってもらわなきゃ困る

事情があったとしか思えないのです。また、極めて安価(*)なこの天然資材が有効だとなると、消毒液やワクチンなどを作る既存の医薬品メーカーに商業的大打撃を与える可能性もあったはずです。本当のところは分かりませんが。

*安価:実は健康食品を製造する過程で発生した廃棄物なのです

今回、私がこの新型コロナウィルスの大騒ぎを斜に構えて眺めているのも、これまでこうした事実を見てきているからで、世界でこのウィルスが蔓延している背景には、やはり

 ・流行ってもらわないと困る理由
 ・医療・薬品ににまつわる利権構造

がどことなく見え隠れするからです。

この国の政府が本気で国民を守り、本気でウィルスと対決する気があるなら、実績があろうとなかろうと、医薬業界が反対しようとしまいと、新しいアイデアをどんどん試し、効果のあるものを率先して投入すればいいのです。未来への希望はその辺にいくらでも転がっているのですから。

今回のコロナ騒動で人が試されていることの一つは、人の命を守るためにこれまでのしがらみ、これまでの利権構造を捨てられるのかどうか、それなのではないでしょうか?

今回の記事は、現在の状況を打破するためにどこに情報を求めたらよいのか、心ある人に向けたメッセージでもあります。

参考:専門者会議を牛耳ってるのは誰なのか?
  ・新型コロナウィルスと蘇る亡霊


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管理人 日月土
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