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本日のメッセージ予告

現在時刻は2020年8月12日の0時16分。

本日も、この日に向けたメッセージを発信する予定ですが、その前に皆様にこれを見て頂きたいと思います。



透明度が極めて高い硬質のアクリル板。明らかに航空機の窓で使用されたものです。これは、この8月2日に御巣鷹の尾根を慰霊登山した際、墓標群の近くの土中に覗き見えたのを拾ったものです。状況から考えて、日本航空123便のもので間違いないでしょう。

乗員乗客の皆様がこの窓板の向こうにいったい何を見たのか、今日は静かにそれを考えたいと思います。

参考:黒霧123便関連記事ガイド


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管理人 日月土
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日本航空123便の真相 - 2020年アップデート

本日、小講演会を開催します。

現在、不特定多数向けの講演は一切行っていません。参加者の中に現実感覚の非常に乏しい方、悪意を持って近づく方が一定数存在し、その対応に苦慮するからです。ですから、信頼できる知人を通しての依頼のみ受け付けている状況です。

しかし、世の中のオンライン化が進んだ現在、動画再生も無理のない環境となってきました。近々、動画講演の配信も計画してますので、詳しく話を聞きたいとお待ちの方はしばらくお待ちください。

少なくとも、このブログで提供している話題は、エキサイティングな陰謀論やワクワクするようなスピリチュアルのお話ではありません。全て明日にでも皆様の身に降りかかるかもしれない現実なのです。まず、それを十分にご理解ください。






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管理人 日月土
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これから世界で起こる事、人が成すべき事(2)



このやや白濁した水は、ある資材をほんの僅か、耳かき一杯もないくらいの粉末を水に溶かしたものです。

実は、この水溶液が2007年に宮崎県で発生した鳥インフルエンザを一掃したのです。天然素材由来のこの資材は、人体に無害であるばかりか、食あたりの時などに飲むと劇的に症状を改善します。

この水は消毒液などではありません。むしろ、無害な常在菌や有用菌を活性化し、悪性の細菌やウィルスなどの活性を弱めます。一般的な殺菌や消毒などのように、常在菌まで死滅させないことが、この資材の特徴なのです。

私は、わずかなサンプルを頂いただけですが、とにかく極少量で済むので、もう何年もこれを水に溶かして愛用し続けています。この水溶液をスプレーしていれば、マスクはいつも安全を保てるので、私は以前より1シーズンに1,2枚しかマスクを使用しません。今回のコロナ騒ぎでも同じです。

この資材、2010年に宮崎県で口蹄疫が流行り始めた時に、再び採用されるかと思いきやあっさり却下され、その後、県内の畜産が大きな被害を受けたのは、10年前とはいえ記憶に新しいところです。

今回こんなことをお知らせしたのは、この製品を宣伝するためではありません。実は同じような効能を持つ特殊な水は、在野の研究者によって様々作られているのです。しかし、それが表に出ることはけっしてない。

不可解なのは、宮崎県は一度大きな実績を挙げたこの資材をなぜ投入しなかったのか、その点なのです。こうは思いたくないのですが、

 口蹄疫に流行ってもらわなきゃ困る

事情があったとしか思えないのです。また、極めて安価(*)なこの天然資材が有効だとなると、消毒液やワクチンなどを作る既存の医薬品メーカーに商業的大打撃を与える可能性もあったはずです。本当のところは分かりませんが。

*安価:実は健康食品を製造する過程で発生した廃棄物なのです

今回、私がこの新型コロナウィルスの大騒ぎを斜に構えて眺めているのも、これまでこうした事実を見てきているからで、世界でこのウィルスが蔓延している背景には、やはり

 ・流行ってもらわないと困る理由
 ・医療・薬品ににまつわる利権構造

がどことなく見え隠れするからです。

この国の政府が本気で国民を守り、本気でウィルスと対決する気があるなら、実績があろうとなかろうと、医薬業界が反対しようとしまいと、新しいアイデアをどんどん試し、効果のあるものを率先して投入すればいいのです。未来への希望はその辺にいくらでも転がっているのですから。

今回のコロナ騒動で人が試されていることの一つは、人の命を守るためにこれまでのしがらみ、これまでの利権構造を捨てられるのかどうか、それなのではないでしょうか?

今回の記事は、現在の状況を打破するためにどこに情報を求めたらよいのか、心ある人に向けたメッセージでもあります。

参考:専門者会議を牛耳ってるのは誰なのか?
  ・新型コロナウィルスと蘇る亡霊


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管理人 日月土
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これから世界で起こる事、人が成すべき事

追悼

令和2年3月30日、コメディアンの志村けんさんが死去されたようです。ご冥福をお祈り申し上げます。これまでの楽しい時間をありがとうございました。

 ・志村けんさん死去 70歳 新型コロナに感染、闘病も力尽く(スポニチ)
 ・123便事件と芸能界の闇(10) - ドリフのゴー・ウェスト(死の国へ)
 ・認めたくない、日本の憂うべき現状(16) - 地下鉄サリン事件の暗号

呪術思想の論理に立つと、今後、芸能・放送・広告の各分野、また、それに紐づく企業・公共機関の中で、同じような人が多数出てくると予想されます。もちろん、未来は分からないし、そうならないことを強く願っていますが、一人一人の改心と祈りこそが、この事態を避け得る唯一の道ではないかとも思うのです。

コロナ渦の混乱にまぎれて4/1から何か始める計画もあるようですが、あらゆる企てが自身への返し矢となるお覚悟の上行ってください。再度お伝えしますが、私たちの命は与えられたものであり、それを奪おうとするものはすべからく奪われる定めなのです。私は皆さんに生きていてもらいたいのです。

私は、基本的に未来予言的なことは書かないようにしています。いついつに大地震が来るとか、大恐慌が来るとか、そういう類のものです。

もちろん、現状から高確率で予想できるものは別ですが、それでも未来の出来事を正確に言い当てるのは難しいことです。ですから、私は常にこう思っています。

 未来は不確かであり、予見不能である

と。

それを最も思い知らされたのが、9年前、福島第一原発の破壊で、少なくとも関東在住者の4千万人がほぼ全員死亡するだろうと予測した時です。そして、その時は世界でも人口の何割が生き残れるか、まじめに危惧したのです。

今、あなたがこの文章を読んでいるように、果たして世界はその通りになりませんでした。私たちは311の後でもこうして生きています。

何度も同じことの繰り返しになりますが、その時の顛末を記したのが以下の三つの記事です。

 ・陽電化する日本人(1)-陽電化した世界
 ・陽電化する日本人(2)-世界滅亡前夜
 ・陽電化する日本人(3)-9月25日の奇跡

要約:
311の災害で複数の原子炉内部が環境に晒されてしまった。何とか放射能被曝への治療法を見出そうと血液の観察を始めたが、その実情は極めて悲惨なものであった。その時に、日本人の多くが数か月後までに死亡し、世界も大きな被害を受けると予想したが、結果はそうではなかった。2012年以降、予想が外れた理由を探し求めていたが、2018年にその理由が判明する。2011年の9月25日に人類の放射能耐性が突如一律に150倍に跳ね上がっていたのだ。


この観測の中で、私は多くの知見を得ることができました。それは何といっても、

 地上の生命体は環境と不可分である

ということです。「免疫機能の向上」とか世間ではよく言われますが、その免疫システムをコントロールしてるのも、赤血球に運動エネルギーを供給しているのも、実は外部環境だったのです。少なくとも、今のこの身体は私たちのものでありながら、同時に私たちのものではないのです。

311の当時を振り返ると、この外部環境が「人類を救え」という判断を下したとしか言いようがありませんし、事実その通りなのです。

そして、ここからが私個人の予想になりますが、身体の基本機能の実行権限が外部にあるということは、その停止権限も外部にあるということになります。

外部環境は果たして、無条件に私たちを救済するようにできているのでしょうか?むしろ、2011年の一斉救済は

 人類へ与えられた最後の試し

と思えてなりません。そして、その成果を最終確認するのがきっとこれからなのでしょう。

311が人工地震であることはほぼ明らかになりました。原理はうまく説明できませんが、昨年来、大きな地震が極端に少なくなっていることがそれを証明しています。なぜなら、ある機関が地震を起こさせないように動き始め、それが功を奏しているからです。

要するに、福島の災害は人が自ら起こしたものなのです。しかし、外部環境はそれでも人に生きる希望を与えた。今回のコロナウィルス騒ぎもおそらく同じことの繰り返しでしょう。しかし、今回は311の時の様に人類が一斉救済されることはないと思います。なぜなら、今回こそが人類の最終選考なのでしょうから。果たして、人類のほとんどがパスできるのか、あるいは何分の一しか選ばれないのか、それは全く分かりません。

私たちが今できること、それは

 良き未来をデザインし、それを実践する

ことしかありません。政治・経済・科学・宗教、あらゆる旧システムを見直し、外部環境との調和を図りながら、いかに人が生きやすい社会を作り上げるか、そこにかかっているのだと思います。

そのためにはまず、この世の権力者がこれまで独占していた技術、これまで吐いてきた嘘を全ての人民に向けて公表することから始めなければなりません。在りもしない核爆弾の嘘や、宇宙開発の虚構、そして、2回の世界大戦の目的から、123便事件の真実、地下社会の存在などです。それらについて正しく現状認識しない限り、人類は再スタートなどできないのです。


 * * *


本日、2020年3月28日、政府・自治体による外出自粛要請に合わせ、関東で地下を拠点とした軍事集団が事を起こそうとしているようですが、彼らに改めて警告します。外部環境は、まずあなた方を選択的に環境から排除するでしょう。あなた方は、この9年間、何も学んで来なかったのですから。改めるチャンスは、もはや今この瞬間しかありません。


ET CUM VIDISSEM EUM CECIDI AD PEDES EIUS TAMQUAM MORTUUS ET POSUIT DEXTERAM SUAM SUPER ME DICENS NOLI TIMERE EGO SUM PRIMUS ET NOVISSIMUS ET VIVUS ET FUI MORTUUS ET ECCE SUM VIVENS IN SAECULA SAECULORUM ET HABEO CLAVES MORTIS ET INFERNI SCRIBE ERGO QUAE VIDISTI ET QUAE SUNT ET QUAE OPORTET FIERI POST HAEC
わたしは、その方を見ると、その足もとに倒れて、死んだようになった。すると、その方は右手をわたしの上に置いて言われた。「恐れるな。わたしは最初の者にして最後の者、また生きている者である。一度は死んだが、見よ、世々限りなく生きて、死と陰府の鍵を持っている。さあ、見たことを、今あることを、今後起ころうとしていることを書き留めよ。
(新共同訳聖書 ヨハネの黙示録 第1章16-18節)


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関東で都市封鎖準備中

3月25日22時現在、関東地方で次のような動きが観測されています。

 ・JR予備車両の他地域への大量移動
 ・県境駅付近での折り返し用ポイントの増設工事

なんてことはありません、

 都市封鎖、圏域封鎖は既に計画として折り込み済み

ということです。地下施設の爆発と見られる報告も複数入ってます。その数次第では漏洩放射能による地上汚染も軽視できなくなるかもしれません。国民をここまで偽った強硬措置がどのような結果を招くのか、関係者はこれから身を以って思い知ることになるでしょう。

追伸(2020-03-26 01:40)

関係者の皆様へ

企業経営者、高級官僚の子弟がまず先に首都脱出を始めているようですが、今回に限っては全く無駄な行為であるとお知らせしておきます。「天網恢恢疎にして漏らさず」、逃げ場所などどこにもないことを痛感するだけですよ。

そちらは重要なカードを失いました。そして、あることを恐れて都市封鎖を実行しようとしています。しかしその前に、この状況を救えるのが誰なのか、もう一度よくお考えになることが必要なのではないでしょうか?


指導者はもういない、彼の作った娘たち以外は

 参考:地下施設の爆発事故か?
  ・地震にならない地震


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