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JAL123便墜落事故-真相を追う-123(ひふみ)と御世出ずる時(1)

本日は9月9日、重陽(ちょうよう)の節句の日です。

これまでの調査で日本の始まりの歴史について様々なことがわかってきましたが、いよいよその内容を詳らかにする段となりました。天皇(すめらみこと)という存在が歴史のどこで捻じ曲げられ、その後の日本という国家のあり方、そして日航機123便事件にどう関わるのかをこれから明らかにしたいと思います。

しばらく御巣鷹の山から離れ、日本の西の端、九州から話は始まります。


まずは、目出たき今日の日を喜びたいと思います。


 九の九二の代々の皇神 今帰ります
 清なる日月の光の下に 御民花もて献げ奉らむ


遠つ祖霊の始まりの地より
管理人 日月土
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