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A Beauty and Dr.NO

Princess Kaguya, a beauty, is one of the famous characters written in the Japanese old tale "Taketori Monogatari(Tale)". It is said that all the characters in the tale modeled real persons. If so, it's a difficult question to ask to whom Princess Kaguya corresponds. Since in the last scene, the princess returned to the moon, her home ground.


The Lake Otome in Yamanashi Prefecture. "Otome" means "Maiden", a young girl with innocent pureness and beauty.


The Lake Otome is located right in the south of the JAL123 incident site. Notice that both sites are inside the Fossa Magna where is known to geologists the place the 4 continental plates concentrate.


Komachi ONo, the legendary beauty in Japanese history.


Dr.NO, the villain in the first work of 007 movie series.


山梨県にある乙女湖(琴川ダム)は、123便事件の全貌を知る上で重要な場所となってきます。それは、1985年8月12日の事件当日にここで何があったのかということだけではなく、日本史上、もしかしたら世界の人類史上において、この土地の果たしてきた役割が極めて大きいからというのもあります。

アポロによる月面着陸が無かったことはほぼ間違いないと分かってきましたが、何故巨費を投じてまでそんな嘘を吐かなくてはならなかったのか?それを理解するには、月とは何か、竹取物語が語られたおよそ1000年前に遡って考える必要がありそうです。

なお、英国映画の007シリーズは 何かと日本向けのメッセージが多いので注目に値します。


出雲大社(左)と鹿島神宮(右)も「乙女」でこの土地と関わっている

参考:The Paths of Mountain Wanderers


The Sun, The Moon and The Earth
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The Returned Arrow Touched Time-Space Softly

Dear Magicians of Time-Space

This accident may be a kind of gentle warning. Technical cheats you've made look admirable inventions for me, but cheats are nothing but cheats and someday you have to compensate as much as you looted from innocent people.

Unless you change your bad habit, you'll encounter more serious cases that could make your cheats revealed to the public.

京成押上線青砥駅で列車脱線 けが人の情報なし 東京 葛飾
2020年6月12日 11時52分

12日午前、東京・葛飾区にある京成電鉄の青砥駅の構内で、押上線の普通列車が脱線しました。京成電鉄によりますとこれまでにけが人の情報は入っていないということです。

京成電鉄によりますと12日午前10時15分ごろ東京・葛飾区にある京成電鉄の青砥駅でホームに入ってきた押上線の上りの8両編成の列車が脱線しました。

8両ある車両のうち、後方2つ目の1両が脱線したとみられ、乗客はすでに全員が列車を降りたということです。これまでにけが人の情報などは入っていないということです。

この列車は午前10時13分に京成高砂駅を出発し、午前11時8分に京急線の羽田空港第1・第2ターミナル駅に到着する予定でした。

会社は脱線の原因について調べています。

この影響で押上線は午前10時15分ごろから青砥駅と八広駅の間で運転を見合わせています。

一方、京成本線と成田スカイアクセス線は一時、運転が見合わされましたが、これまでに運転が再開されています。
(以下略)





引用元:NHK https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200612/k10012467831000.html


この事故は不思議な事故です。脱線自体は時々起こることですが、どうしてパンタグラフが車体から分離して架線に引っ掛かったのでしょうか?こんなのは見たことがありません。

おそらくこれは、最近の電車の制御方式に関係していると考えられます。最近の電車は雨が降っても車輪は滑らず、人を満載してもスムーズに急加速し、しかも乗客を前のめりさせることもなく、ちゃんとホームドアの前で停止できますよね。物理的にはアンビリーバボーな技術なのです。

おそらくあの制御技術を使っているのではないかと思いますが、あれの制御に失敗すると僅かな誤差で今回の事故のようになることは十分考えられます。

万全を期して登場した技術なのでしょうが、どうして今回こんなことになったのか?私は原因はこれ(以下の図)が説明していると思うのです。



 「青」砥 → 「青」木昆陽 → 大宮公園 → 氷川神社
 青「砥」 → 「砥」鹿神社 → アラハバキ → 氷川神社
 四ツ木 → 世継ぎ
 四ツ木+八広 → 48 (「4月8日に岡田有希子さんを思う」)
 キャプテン翼 → 頭領(元首)+翼 → 飛行機に乗った元首(天皇?)
 綾瀬川 → 「氷川と綾瀬と昭和天皇と-皇室への呪い


京成電鉄と言えば「おかしな停電、関東でも」で取り上げたように、一昨年の秋、全線を丸一日運休させたことがある会社です。その後、鉄道が立て続けに止まり始めたのは記憶に新しいかと思います。

先月末より、この手の警告めいた出来事が続いています。ここでは、呪術と超ハイテクの違いは紙一重であると覚えておいてください。

※追記
6月13日朝8時頃、京成線利用の知人から写真が送られてきました。公式には今朝の7:45に完全復旧とアナウンスされています。念入りに検査したようですね。


With lots of love


The Sun, The Moon and The Earth
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The Door to the Place

Dear friends in Kyushu

Oyama-afuri shrine in Isehara city reminded me of the exciting days with you in Fukuoka.

However, I'm so sorry to inform you of the grace period. Whether you want or not, you must return all of your privileges of the shrine back to the original owner not so long before this summer.

I don't think an unallowed occupation of the land of great ancestors deserves your lives.

I just would like to have a face to face talk with you concerning your withdrawal within a few weeks.


Image 1: Oyama-afuri shrine in Isehara city


Image 2: Please check my message left here


Image 3: The shrine and the JAL flight 123 on map


Image 4: "Rumeso", what kind of food isn't it? :-)

昨日、123便事件関連調査のために神奈川県伊勢原市の大山阿夫利神社へ行ってきました。同神社下社前から123便が最初の異常を報告した相模湾が一望できるはずだったのですが、あいにくの雨天により雲がかかり相模湾は見えず終い。少し残念な思いをしましたが、その代わり、古い歴史がある同神社をたっぷりと観察することができました。

時は上代(神武天皇以前)、こちらのカミ(上代の天皇のこと)がどうしてこの地に祀られることになったのか、何故に摂社が天満宮なのか、それについては歴史専門ブログ(神)日本の黒い霧でお伝えする予定です。

なお、私は神話に根差した歴史ロマンなど語るつもりは毛頭ありません。大山阿夫利神社のカミと123便事件は、この国の2000年来続く未解決案件を通して切っても切れない関係にあるのです。

With lots of love


The Sun, The Moon and The Earth
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The Events Ongoing Underground

Dear Friends

I would like to express my deepest sympathy on the passing of your members unknown to us living or working underground.

I'm very sorry that my warnings couldn't help you.

Please convey my sincerest condolences to the mastermind and all at the 4th Project.


千葉で連夜の震度4 週間地震発生回数
日直主任日本気象協会 本社日直主任
2020年05月06日04:04



ここ1週間(4月29日4時00分~5月6日4時00分)で、震度3以上の地震は5回で、そのうち千葉県では震度4を観測する地震が2回ありました。



きょう6日午前1時57分頃、千葉県で最大震度4を観測する地震が発生しました。震源地は千葉県北西部(北緯35.6度、東経140.1度)で、震源の深さは約70km、地震の規模(マグニチュード)は5.0と推定されます。

図は、日本全体でここ7日間に震度1以上を観測した地震の震央を地図上に示したものです。ここ1週間(4月29日4時00分~5月6日4時00分)の地震の回数は31回でした。震度3以上の地震は5回で、そのうち千葉県では震度4を観測する地震が2回ありました。

上の画像の震央分布図では、どこで地震が頻発しているかを見ることができます。tenki.jpの「地震を知る」「万が一に備える」と合わせて、参考になさってください。

引用元:tenki.jp https://tenki.jp/forecaster/deskpart/2020/05/06/8232.html


私は「コロナ祭」などと、コロナウィルスに関わる世の現象を茶化してはいますが、「ウィルスなんかない」とも「大量死はない」とも言及していないことにご注意ください。

昨夜も地震で数万人の人命が失われたようですが、普通に生きてる私たちには存在しないのも同然の方々なので、そのように扱っているだけなのです。この世が地上と地下の二重世界で構成されていることは、決して知ってはならないし、知られてもいけないのです。

時々、そういう地下人が病院にまとまって搬送されると、それが目撃されて「大量死」と報じられるようですが、これはもう「コロナ死」、「医療崩壊」と言い訳するしかありませんよね。また、目撃されたくもないから、皆さんには家でじっとしてもらいたいのです。

本来は世界的な大危機を起こすはずだった新型ウィルスが、あまりにも非力だった上に地下では生憎のトラブル続き。そこで今度はウィルス禍を地下世界隠蔽の理由に使わざるを得なくなったというのが、このウィルス騒ぎがどこか間が抜けて滑稽に見える一番の理由なのでしょう。

参考:認めたくない、日本の憂うべき現状(6) - 2018年アップデート

 上記事は情報が少々古いです。2020年現在推定している地下人口は日本国内で300万人、地下核施設は小規模のものまで含めると10万か所以上はあるだろうと見積もっています。これは冗談ではありません。

 地上社会に潜入している地下住人は150万人程度と推定され、各種犯罪行為の支援、その数を活かした集団ストーカー行為や世論の誘導、協力企業製品の購買支援など幅広い役割を受け持っています。同様にSNS上での扇情的な言説、公園などで自粛を強要する人の中にも関係者が一定数含まれていると考えられます。

 働けど働けど豊かにならない私たちの生活と社会。それもそのはずで、企業などの内部保留と勘定されている社会の富は見えざるもう一つの世界に滔々と流れ込んでいるのですから。

 コロナ計画により、私たちに認知されることのなかったもう一つの世界が静かにその幕引きを始め、文字通り誰にも認知されることのない無へと向かう。「コロナ」とは太陽無き世界に現れたまさしく「太陽」なのかもしれません。


今現在、日本に住む私たちは「緊急事態宣言」により、たっぷりと自分自身を振り返る時間が与えられています。そこで何を学んだかを試される日が必ず訪れますので、これまでの日常が壊されたと嘆くばかりでなく、その日常が果たして自分らしい生き方だったのか、自分が帰属していた社会が望ましいものであったかを再確認してみてください。活路は気付きに応じて必ずや開けるはずです。


With lots of love.


キリストの御国にて記す
管理人 日月土
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The End of Tsukuba Science City

Dear friends.

I dare announce to you very unfortunately that Tsukuba - the national science city having been constructed for years as a new center of Japan islands finally ended in failure yesterday.

Please recognize some of the critical connections you made are lost eternally and redesign a brand new and more constructive future for national people.


Image 1: The earthquake information


Image 2: The connection between Sunanuma Park and Mt Tsukuba or the epicenter


Image 3: Mt Tsukuba, Symbols and Curse with three legendary female shamans


Image 4: One of your energy sources got ineffective

123便事件が起きた1985年、その年は茨城県の筑波研究学園都市で科学万博が開催された年でもありました。乗客の中には万博を訪れたその帰りに同便を利用された方々も居られます。

この国家予算を大量投入されて建設された計画都市と123便事件の間にどのような関係があったのか、地震があったちょうどその頃、同都市と常総市の三妻を繋ぐ茨城県道123号線を走りながら、その意味をずっと考えていました。


画像1:茨城県道123号線


画像2:計算された地名、数字、役名、構造物、そして呪いの陣。
   TXが開業した2005年の12月8日(開戦の日)にAKB48も活動を開始
   その20年前の1985年8月12日に日本航空123便事件が起きている

今言えるのは、国民の良き未来を描くことのない全ての計画が、時節となり終焉の時を迎えたということです。


With lots of love.


he Sun, The Moon and The Earth
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