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The US ship enjoyed Numazu's scenic coast

In the morning time of today, a ship raising the flag of USA was seen over the Ose cape. I hope they had enjoyed all the beautiful landscape of Numazu coast.

If they have time, I'd like them to explore the secret bases around the Uchiura bay and under the sea.


(35.029334, 138.788104)



ラブライブサンシャインもアジアツアーを始めることだし、陰謀のテーマパーク沼津がますます国際化すると良いですね。米国のお客様は関心を示し始めたようです。

参考:駿河湾・沼津関連記事ガイド


The Sun, The Moon and The Earth
Written on the ground of Jesus Christ
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沼津と総務省消防庁とラブライブ

前々回の記事で、14日の日曜日に、沼津の情報提供者宅に休日返上で偽消防車が張り込みに来た件についてお知らせしました。様々な疑惑の念が覚めやらぬその翌日15日、沼津市内浦小海(うちうらこうみ)の護岸に、なんと、消防車の一団が大集結し、式典なのか、訓練なのかよく分からない行動を取っていたと、新たに連絡を受けました。

この行動が前日の出来事と関係あるのかどうか分かりませんが、気になるのは、同日昼頃、聞きなれない航空機のエンジン音が聴こえ、何だろうと外を見ると、私の自宅のすぐ近くを総務省消防庁の真っ赤なヘリコプターが飛び去って行くのを目撃しました。この派手な塗装を見間違るはずもありません。もちろんこれも、14日の記事と関係があるのか不明です。


沼津市の消防は駿東伊豆(すんとういず)消防組合という広域組合が管轄していますが、15日の大集結は普通に考えたら、こちらの組合の訓練か何かだったのでしょう。それにしてもタイミングがタイミングだし、そのタイミングで私の自宅にまで消防カラーのヘリコプターが現れたのですから、気にしない訳にいきません。

その後、色々と調べたのですが、その結果が以下の図となりました。図には簡単な説明を入れましたが、それでも今は訳が分からないかもしれません。結論としては14日の偽消防車と15日の消防組合の行動には関係性があり、それだけに留まらず、当地をモデルとしたアニメ「ラブライブサンシャイン」も無関係でないという結論が導かれました。どうしてそうなるのかは追ってお知らせしますが、この結論より

 総務省も沼津の疑惑に関っている

と認められ、私が"偽(ニセ)"消防車と呼んだ車両も、実は正規の車両であり、それはすなわち、総務省消防庁自体が

 消防・防災業務以外の別の何かをやってる

ことを意味します。

総務省の前身は内務省、戦時中はあの特別高等警察を指揮し、地方の警察行政を飛び越えて諜報活動や各地の社会運動を弾圧した経緯があります。戦後解体されたことになっていますが、私は123便事件調査の中で旧軍機関が名前と形を変えて(*1)今でも事実上存続している現状を見てきています。そして、それを「蘇る亡霊」と表現してきました。それと同様に、特高の亡霊が今も存在し続けているのではないか、そして、その実行部隊は消防庁の内部にあるのではないのか(*2)・・・実はそのように疑っています。


図:消防車が集結した内浦小海の護岸(35.026305, 138.896295)
・県道より海側は2011年の震災後に埋め立て造成された
・写真は消防庁と所属ヘリコプター
・キャラクター解説、左から
  ラブライブサンシャイン:黒澤ダイヤ
  演歌歌手:島津亜矢
  ラブライブ:園田海未(そのだうみ)
・コード番号:4
※以上の結果はカルト結社が大好きな呪術的論理によって導いた。例をあげると、護岸に新設された道路は明らかに「十字架」の形を成し、そこに集まる消防車の赤い塗装は血の色と同じ。つまりキリストの磔刑を表している。

*1 名前と形を変えて:例えば私が偽自衛隊と呼んでる自衛隊内の組織内組織、旧陸軍参謀が要職を勤めた伊藤忠などの企業、地球号の運用を支援する旧海軍系の日本財団など

*2 消防庁の内部:都市部に住んでいると意識しませんが、消防庁には全国津々浦々に張り巡らされた消防団の人的ネットワークがあります。国際軍事評論家のB氏が以前語られてましたが、このネットワークは事実上、総務省の個人情報収集装置として利用されているとのこと。また、民間機関になったとは言え、やはり全国ネットワークである郵政事業も総務省の管轄です。そして何より、情報社会の要である電波通信事業を監督しているのも総務省なのです。これに消防車両や航空機などの実働機材も大量に保有しているのですから、総務省はいつでも未来型軍事機関に成り得るのです。福祉や防災の美名に注意。


参考:駿河湾・沼津関連記事ガイド


 * * *


書いた後に気付いたのですが、総務省と言えば全国地方自治体の監督省庁であり、特別会計の地方交付税、すなわち多くの自治体の財布の紐を握っている省庁でもあります。つまり、実質的に地方行政を動かす力を有しているということであり、この力がなければどんな国家プロジェクトも前進させることは叶わないでしょう。

沼津市では年間予算規模の約3倍に当たる、2000億円の駅前再開発事業が計画されており、こんな無謀な計画は総務省の後押しと、何らかの資金手当て(国県の補助金)無しには口にすることすらできないはずです。要するに、この事業の本質は国策事業であり、国策で一介の地方都市の駅前を綺麗にするなどという酔狂は普通考えられませんから、同事業の名に隠れた

 国民に知られてはならない国家事業

が背後にあると考えざるを得ません。それならば、沼津に本店を構え何かと問題の多い地方銀行、スルガ銀行に日銀が2000億円強の緊急融資措置を取った必然性が見えてきます。

123便事件の場合、同機遭難の地に巨大な揚水発電のダムが建設され、その予算は公称4,800億円でしたが、プロの目(元建設官僚)によればざっと4~5兆円の資金が投入されただろうとも言われます。つまり、表資金のおおよそ10倍の金が動いたと思われる訳で、これを沼津に当てはめれば、駅前再開発事業は2兆円前後の巨大事業であると推測されます。

今回の総務省管轄機関による小さな直接的干渉により、このような背景が少し見えてきましたが、当地の闇はまだまだ深そうです。沼津という陰謀のテーマパークに私の心は惹き付けられて止みません。


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管理人 日月土
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Возвращение императорской семьи

Людям великой России

Я надеюсь, что их улыбки растопят ледяную землю. Я хочу, чтобы вы заметили, что весеннее время очень близко к вам.


Воссоединение семьи Николая II, и две сестры Дианы


ロシアと現在の沼津市の間には、あまり知られていない歴史上の関係があります。1953年、日露和親条約締結のために日本を訪れていたロシアのフリゲート艦「ディアナ号」が、下田港から現沼津市の戸田港(へだ)へ向かう途中に沈没したとされる海難事故です。

ロシア語のディアナ(Диана)は英語表記でDiana、ローマ神話における月の女神を意味します。女神の復活により、月に住まう三本足の烏(カラス)は元のねぐらへ帰るしかありません。

参考:駿河湾・沼津関連記事ガイド


Из страны Иисуса Христа
Солнце, Луна а также Земля
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重要なお知らせと駿河湾・沼津関連記事のガイドページ

本ブログでは、これまで数回に渡って駿河湾・沼津に関連する記事を公開してきました。昨今の状況を鑑みて、現地で進行している事態は極めて重要かつ深刻な時事問題であると判断しました。

よって、これまでの記事へのリンクをまとめた

 駿河湾・沼津関連記事ガイド

を作りましたので、今後こちらを参考にして頂ければと思います。

これらの記事を投稿するようになって、沼津市在住の情報提供者の安全が脅かされるようになっています。轟音を立てて家の周りを走り回る暴走バイクや、カラオケやスポーツ施設にまで複数人の付回し人員が張り付くようになってしまったとか。極めつけは、長年空家だった隣家に数日前に入居者が決まったなど、周囲に大きな変化が起きているとのことです。

 静岡県警は直ちに内浦周辺の警備を強化してください

静岡県警さんは市民の味方であると最後まで信じておりますので。


小嶋典明静岡県警本部長!
あの人たちは天皇の名を勝手に語る不届き者の集団です。
そんなインチキ集団はビシビシ取り締まってください(=゚ω゚)ノヨロ


写真は本日撮影されたもの。日曜日にも拘わらず、情報提供者の自宅前にピタッと横付けする謎の消防車。話によると、この消防車、普段は山中の道をうろうろしているとか。市に問い合わせても定期点検だとか何とか、日曜日なのに。沼津市の消防職員はそんなに仕事熱心なのか(笑)?自らニセモノだと名乗り出たのに等しく、失笑を禁じ得ない。


■避難準備の勧告

これに加えて、沼津市他、駿河湾周辺地域にお住まいの読者様に重要なお知らせがあります。あくまでも私個人の観測によるものとお断りしますが、この1年以内に、駿河湾内で大きな有事・災害が発生する兆候が見られます。そこで、今から半年以内に

 
湾からなるべく遠く離れた土地に1ヶ月以上避難できる場所を確保してください。


親戚や親しい知人に話を通しておくだけでもよいので、イザと言う時の準備を始めて頂きたいのです。

もちろん、何も無ければそれに越したことはありませんが、私が何故そう考えるのか、その根拠をこれからも記事にしていきますので、頭の片隅にでも入れて頂ければ幸いです。


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管理人 日月土
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沼津の内浦湾で秘密基地を探そう!

前回の記事「沼津の内浦湾に偽自衛隊の武器補給船が停泊してる」の続編です。

まずは下図をご覧になってください。前回、地元の方が撮影された写真のアングルをGoogleのストリートビューで拾ったものです。撮影場所は沼津市の内浦長浜と内浦重須の境くらいになるかと思われます。


図は武器弾薬補給船の停泊位置とその周辺
右のモデルはアニメ「ラブライブサンシャイン」のアイドルキャラで、沼津の八代亜紀こと「松浦果南(まつうらかなん)」さんです。松浦とは九州の松浦水軍(海賊)の松浦。ここでもしっかり古代海洋族の名前を出してくるので素敵です


今回は武器弾薬補給がここに停泊していた意味について考察します。


■城の地下に弾薬庫は当たり前

写真を見ると分かるように、港のすぐ付け根に長浜城跡(ながはましろあと)なる、国指定の城址公園が整備されているのが分かります。北条氏の水軍が置かれていたとかで、それなりに歴史的由緒のある場所のようです。

現地の方のお話だと、「当時、こんな片田舎の城跡を、国がわざわざ整備すると言うので驚いた」とのことです。また、「小さな子供を連れて行くと何故か皆嫌がる、何だか気持ち悪い場所だ」ともおっしゃってました。

お城とは、平たく言えば昔の軍事拠点です。そして、軍事拠点に武器は付き物です。それには、鉄砲やら大砲やらの兵器そのものだけでなく、使用する弾丸や砲弾なども含まれます。

これはもはや一般常識なのですが、お城はそれらの武器をどこに格納しているのかと言えば、地下に穴を掘って武器庫にしてるのです。ですから、大阪城や江戸城、現在の皇居の下に武器格納空間としてそれなりの地下スペースがあるのは、もはや陰謀でも何でもなく当たり前のことなのです。

そう考えると、長浜城跡の下にも、規模は不明ですが地下スペースがあった、あるいは、この一帯はかつて旧海軍の実験場でしたから、当時よりこのような既存の地下空間を有効利用しており、現在に至るまでそれが継承されていると考えるのが妥当な線でしょう。そうすると、ここから極近くの沿岸に武器弾薬補給船が出現した事象と、矛盾無く繋がってきます。


■ポンプ場に出入りする謎の人々

上写真の左に写るのは、沼津市の下水道課が管理する「長浜中継ポンプ場」です。ある日、地元の方が前を通りかかると、ポンプ場の前に、消防車と救急車が泊まっていたとか、火事も急病人も出てないのに何か変だなと思ったそうです。

そして、夜遅くにやはりこの前を通ったときに、ポンプ場の灯が煌々と照らされており、普段でもあまり出入りがない施設なので、たいへんな違和感を感じたそうです。そんな夜中の点灯が断続的に続いたので、気になって沼津市に問い合わせたところ、次のようなやり取りがあったそうです

(1) Q:消防車はまだ分かるけど、何でポンプ場に救急車なのか?

(2) A:移動車両が他になかったからではないか

(3) Q:あれは沼津市の施設なのか?

(4) A:沼津市の管理施設です

(5) Q:夜間の作業は何をしているのか?

(6) A:昼までは市の作業ですが、夜間に作業しているのは明電舎さんです

これ以上的を射た回答を得られなかったそうですが、この短いやり取りの中からも、何やらきな臭さが漂って来るのがお分かりでしょうか?


■筆者がかつて出会った偽業務車両

これは「蘇る亡霊(19)」に詳しく書いていますが、私が123便事件の調査を続ける中で、様々な不審業務車両に遭遇してきました。それを列記すると次のようになります。

 ・消防車
 ・救急車
 ・パトカー
 ・牛乳配達
 ・赤帽
 ・etc.

何故不審車両と判断できるかというと、例えば、こちらが道端に急に停車すると後ろから付いてきた救急車が追い越して何10mか走った後に、やはり同じように停車する。しかも、同じことを何度も繰り返すなど明らかに異常な動きで判別することができます。また、二人乗務が通常であるパトカーを厳ついおっさんが一人で運転し、通りすがりにこちらを睨んでいくなど、尾行とかいうレベルでなく、明らかに威圧をかけてきたこともしばしばあります。

そして、これはちょっと間抜けな話なのですが、そういう偽業務車両を仲よくコンビニに並べて停め、どうやら偽運転手たちが休憩している状況に出くわしたこともありました。コンビニの駐車場の片隅に、消防車・救急車・パトカーが並んでちょこんと停まっている風景を想像してみてください。そこには、怒りや恐怖を超えた失笑しか出てきませんから。

こんな経験があるので、消防車と救急車にまつわる地元の方の話を聞いたとき

 こりゃ偽物だな

とすぐさま思いました。また、それならば、沿岸に現れた偽自衛隊とたいへん良く釣り合っているとも言えます。


■沼津市が放棄した説明責任

例えばこんなやりとりがあったとしましょう

Q:これは日月土さんの事務所ですか?
A:はいそうです。
Q:夜中に部屋の明かりが点いてましたが何をされていたのですか?
A:ああ、あれは私でなく山田(仮称)ですので分かりません。
Q:えっ、だって日月土さんの事務所ですよね?
 (繰り返す)

全く噛み合ってない問答ですが、市民の質問に答えた市職員の説明もこれと同じことです。市の管理施設を作業内容もわからないまま明電舎に勝手に作業させ、その詳細を聞いてないと言ってるに等しい返答です。その職員さんを多少弁護するなら

 沼津市は夜間の作業に口出しするな

と誰かに強く申し渡されている(脅されている)とも言えます。


■長浜中継ポンプ場は武器庫への出入り口なのだろう

ここまでの状況的要素を整理します。

 ・偽自衛隊の武器弾薬補給船が内浦重須に停泊
 ・停泊地の岸に長浜城跡-旧地下弾薬庫の可能性
 ・長浜城跡の整備は国家事業
 ・長浜城跡のすぐ麓に沼津市管轄の長浜中継ポンプ場
 ・偽消防車(推定)、偽救急車(推定)がポンプ場に集結
 ・ポンプ場で市職員も把握してない夜間作業

この状況を一つに結ぶ答、それは

 長浜城跡の地下に国が隠し持っている武器弾薬庫がある

そして、ポンプ場はその出入り口だと考えれば全てはスッキリと繋がります。同時に、日本国政府と沼津市がこの件では内々に示し合わせていることも見えてきます。

正規の警察・自衛隊施設ならこんなことをコソコソやる必要はありません。こんな回りくどいことをしているということは、地元住人にはもちろん、一般国民にも知られたくない、後ろめたい何かをやっているからなのでしょう。だから偽自衛隊とか、偽消防車とか、ヤタガラスとか、ニセモノばっかりのインチキ集団がウヨウヨと集まってくるのです。そして、前作からのラブライバーたちに「これはラブライブではない!(怒)」と言わしめた「サンシャイン」も。

今回、明電舎という聞き覚えのある企業名が出てきました。また文化財整備事業ということから文部科学省の関与も疑われます。これに、沖シーテックとか伊藤忠などの軍産絡みの大企業や、地球号に関る日本財団のような旧軍系財団が絡んでくるのですから、いやはや沼津はとんでもない陰謀の街ですね。

さすが陰謀のテーマパーク沼津、お見それしやした!


陰謀結社、沼津揃い踏みの図 (沼津市、メーソン、ヤタガラス)


* * *


こんな感じの軍事系施設は内浦湾沿いにまだまだ点在しているようです。これで今月末に始まる長い連休の過ごし方が一つ見つかりましたね。連休は沼津に行ってぜひ秘密基地を探してみましょう。通りすがりの消防車や救急車などの業務車両からも目が離せません。普通の旅とは一味違った、非常にエキサイティングな経験ができると思いますよ。


キリストの御国にて記す
管理人 日月土
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