goo

监视气球:美国和中国,两国都知道真相

从几年前开始,我就一直在谈论太空发展的弊端。 登月、国际空间站和阿尔忒弥斯项目,我已经受够了这些娱乐活动。

是时候打开天空的秘密了。

Chinese spy balloon flying over U.S. ‘right now,’ Pentagon says

The discovery, coming just days before Secretary of State Antony Blinken is due to visit Beijing, prompted discussion of whether to shoot down the surveillance system

By Dan Lamothe and Alex Horton
Updated February 3, 2023 at 9:34 a.m. EST|Published February 2, 2023 at 5:34 p.m. EST


Billings resident Chase Doak spotted an unusual object over Montana on Feb. 1. The Pentagon has been monitoring a Chinese surveillance balloon for several days. (Video: Chase Daok)

A Chinese surveillance balloon is collecting intelligence over the continental United States “right now,” U.S. officials disclosed Thursday, acknowledging that the Pentagon has been monitoring the craft for several days and briefly considered shooting it down before concluding that doing so posed a safety risk.

The balloon is traveling at an altitude “well above commercial air traffic and does not present a military or physical threat to people on the ground,” Brig. Gen. Patrick Ryder, a Pentagon spokesman, told reporters in a hastily arranged news conference. The North American Aerospace Defense Command (NORAD) continues to track the balloon’s course, but officials would not specify its present whereabouts.
--- Omitted below ---

中国のスパイ気球が「今現在」米国上空を飛んでいる - 米国国防総省

アントニー・ブリンケン国務長官による北京訪問予定のちょうど数日前に起きたこの発見は、この観測システムを打ち落とすかどうかで議論を呼んだ。

記事:ダン・ラモス、アレックス・ホートン
更新 2月3日23:34pm (日本時間) | 掲載 2月3日 07:34am (日本時間)

<ビデオ>
今月1日、(モンタナ州の州都)ビリングスの住人チェース・ドーク死はモンタナの上空に見慣れない物体を捉えた。米国国防総省はここ数日間、中国の偵察気球の動きを追っている。

中国の偵察気球が「今現在」米国陸上の情報収集を行っていると、木曜日、米国政府高官が公表し、国防総省が数日間この飛行物体の動きを追っており、すぐにでも撃墜することを検討したが、安全上のリスクがあるという結論に到ったと言及した。

気球は商用航空路よりかなり高い高度を移動しており、地上の人々に対して軍事的・物理的脅威を与えるものではないと、国防総省のパトリック・ライダー軍将官が急遽設けられた記者会見で記者たちに語った。米国防空宇宙軍(NORAD)は引続き気球の動きを追っているが、政府高官はそれが今現在どこにあるかについては言及できないとしている。
(以下略)

※訳:日月土
Cited From The Washington Post https://www.washingtonpost.com/national-security/2023/02/02/chinese-spy-balloon-pentagon/


米国ではいったい何をそんなに騒いでいるのでしょう?この白い気球については、何年も前から(真)ブログでも既に取り上げていますよ。

 ・残念!喜劇ブルービーム計画
 ・光らない未確認飛行物体

日本で目撃された時は、政府も自衛隊も在日米軍もダンマリだったくせに、今になって「中国スパイ気球」はないでしょう。いくら戦争シナリオ発動中でも、話の持って行き方が雑過ぎです(笑)

私も、そろそろこの手の話に飽きてきたので、次のメルマガではこの気球の正体について、これまで入手した情報を公開したいと思います。宇宙喜劇団JAXAの皆さん、各国諜報機関の皆さん、回し読みなんかしないで、3か月くらいは購読してくださいね。よろしくお願いします。


全球有数十个侦察气球基地。 这是其中之一。


ET EXAUDIES IN CAELO ORATIONEM EORUM ET PRECES EORUM ET FACIES IUDICIUM EORUM
求你在天上垂听他们的祷告、祈求,使他们得胜。
あなたは天にいましてその祈りと願いに耳を傾け、彼らを助けてください。
(列王纪上 8:45)


太阳,月亮和地球
写在耶稣基督居住的土地上
コメント ( 0 ) | Trackback ( )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

知られざるブラジル

一昨日2月1日、(神)日本の黒い霧メルマガ71号を配信しました。

下図はその中の「特別解説」でお知らせした、海外の地下電源に関する情報を地図上にプロットしたものです。



ブラジル高原の西北端を中心とした、総延長5000キロにも及ぶこの円周が何を意味するのか?詳しくは追って公開したいと思いますが、ここでは、これが本ブログ記事「35年後の出現」と関係すること、また、日本とも無縁でないことだけをお伝えしてしておきます。

ブラジルは世界最大の日系人居住地であり、その数は200万人以上とされています。日本国政府により公認された移民は1908年から1993年までの計26万人(Wikipedia)。

数10年間も続いたブラジル移民政策とはいったい何であったのか?以下の気になる流れも含めて、その知られざる目的について光を当てる必要がありそうです。

 COP重要会議:
  リオデジャネイロ 初の国連環境開発会議 1992
  京都       京都議定書      1997
  パリ       パリ協定       2015

 オリンピック:
  ブラジル リオデジャネイロ 2016
  日本   東京       2020 (→2021)
  フランス パリ       2024

雲上人達の心理に立てば、なんで東京大会がああもボロボロだったのか、分かる気がします。

 関連記事:たまこの呪い - 京都皇統代の野望




キリストの御国にて記す
管理人 日月土
コメント ( 0 ) | Trackback ( )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

海賊のルフィ

今世間では、連続強盗事件とその司令塔のルフィなる人物が話題となっています。

強盗事件は検挙率が高く、金銭目的としては明らかに割が合わないのですが、それを素人をかき集めて強行するのは、初めから金品が目的ではないと言ってるようなものです。また、人気漫画の主人公と同名の犯人というのもどこか胡散臭いものを感じます。

これらの事件は、メディア・世間、そして警察の目を逸らす目的であると考えられ、その背後では次の大きな計画が動いていると見るべきでしょう。

同様の手口で世間の目を欺き、その背後で大きな計画が動いていた例としては、約1年間の犯罪行動の後、1985年8月12日に犯人から突然終結宣言が出された

 グリコ森永事件

が挙げられます(結局犯人は捕まらず)。そして、この終結宣言の同じ日に起きたのが

 日本航空123便事件

だったのです。

この歴史に残る大航空機災害が、発生日のかなり前から計画されていたものであろうことは、これまでの123便関連記事で既に述べています。そしてその兆候は映画や歌謡曲などのメディア表現に特に顕著に現れており、グリコ森永事件も事件ニュースという形ではありますが、計画された表現の一形態であると私は捉えています。

穿った見方となりますが、ここ数日の不自然な大寒波と大雪によって出された「不要不急の外出は控えろ」という政府アナウンスも、何か人目に触れてはいけない計画の存在を示唆しているようにも見えます。

読者の皆様におかれましては、この事件の背後には何かあるのかもしれない、その観点から併せて日本国政府全体の動きにも注目していてください。

 関連記事:123便事件と芸能界の闇(3)-「グリコ森永事件」というエンタメ


(以下省略)

引用元:NHK NEWS WEB https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230127/k10013962201000.html



またもやこの街が起点ですか・・・
この写真についてはメルマガで解説予定です(警察関係者必読かも?)

この事件の背後関係について、東京・大阪の特捜部やら、防衛省やら、海外諜報機関やらと、ネット上では早速色々な情報が出回っているようですが、結局のところ本事件は、一所に集約されるのです。

さすがに同じ手は通用しないと思いますけどね。


 * * *


今回の話題は極端に聞こえるかもしれませんが、今現在、例のお注射による医療機関からの死亡報告例で1300人以上、厚生省が死亡一時金を支払ったのが20人となっています。また、人口統計で超過死亡者が毎月平均1万人程度と、この増加原因についてもお注射を疑うのは当然でしょう。

こんな危ない物を大金を投じて国民に推奨した日本国政府は果たして信頼に足るのか、その点をよく考えていただきたいのはもちろん、肝心なのは政府がいったい何を画策しているのかその目的なのです。

そう言えば、今月6日には千葉県北西部で正体不明の軍機編隊が旋回飛行しているのも目撃されています。これも新たな動きに関連しているのかもしれません。

 関連記事:新たな祭の始まり

お注射の次はどんな手を打ってくるのか、多くの乗員乗客が犠牲となった123便事件当時の社会状況を参考に、私たちはそれに備えなければならないのです。



VAE QUI PRAEDARIS NONNE ET IPSE PRAEDABERIS ET QUI SPERNIS NONNE ET IPSE SPERNERIS CUM CONSUMMAVERIS DEPRAEDATIONEM DEPRAEDABERIS CUM FATIGATUS DESIVERIS CONTEMNERE CONTEMNERIS
災いだ、略奪されもしないのに、略奪し/欺かれもしないのに、欺く者は。お前は略奪し尽くしたときに、略奪され/欺き終えたときに、欺かれる。
(イザヤ書 第33章1節)


キリストの御国にて記す
管理人 日月土
コメント ( 0 ) | Trackback ( )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

Maiden's Prayer

※追記があります

From when had she been praying?
For what had she been praying?
At last her prayer has reached him.


京都の聖アグネス教会


京都御所下立売御門


昨日、京都御所烏丸通り沿いを歩いてきました。そこで、京都御所下立売御門の正面に古びた教会を見たのですが、「聖アグネス教会」と言います。聖アグネスについて、Wikipediaでは次の様に書かれています。

概要



聖アグネスは、カトリック教会のミサで記念される女性の中で聖母マリアを除いた7人の中の1人である。西方教会において、彼女は純潔・少女・夫婦・性暴力被害者・庭師の守護聖人である。西方教会での記念日は1月21日であるが、カトリック教会においては第二バチカン公会議後の教会暦改正が行われるまでは1月28日も記念日であった。
(以下略)

生涯

伝説によると、聖アグネスは291年にローマの上流階級でキリスト教徒の一家に生まれた。聡明な美少女であったが、13歳になった304年1月21日にローマ皇帝ディオクレティアヌスの統治下で殉教した。
(以下略)

引用元: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E3%82%A2%E3%82%B0%E3%83%8D%E3%82%B9


13歳で命を奪われた聖少女、その記念日がここを訪れた日の前日であったのには何か因縁めいたものを感じます。


京都御所御苑見取り図

そして、この少女は何を見つめていたのでしょうか?


※以下追記(1月25日)

訪問から3日後の1月25日の朝、烏丸通りは雪に覆われた。この日、京都では11㎝の積雪を記録している

昨日(24日)、(真)ブログ記事「グラビアの女神」で次の歌を一首ご紹介しました。

 北風に凍える都の宮周る白川房藻の揺れし御心

雪に凍える古都で、少女は何を思ったのか、今はその心中を推し量るばかりです。

With lots of love


ET CUM EIECTA ESSET TURBA INTRAVIT ET TENUIT MANUM EIUS ET SURREXIT PUELLA
群衆を外に出すと、イエスは家の中に入り、少女の手をお取りになった。すると、少女は起き上がった。
(マタイによる福音書 第9章25節)


キリストの御国にて記す
管理人 日月土
コメント ( 0 ) | Trackback ( )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

鯨に秘められた暗号

四方が海に囲まれている日本(にほん)では、鯨を沖合に見かけたり、時より座礁した鯨の話を耳にすることは、必ずしも珍しいことではありません。

しかし、最近報道された以下の鯨関係のニュースにはそれ以上の意味が含まれており、そのメッセージ性に気付いた向きも少なからずいらっしゃるはずなのです。



大阪 淀川河口のクジラ 見つかった場所からほとんど動かず
2023年1月10日 18時26分

大阪湾の川の河口付近に9日に現れたクジラは、10日も見つかった場所からほとんど動かず、海上保安庁が巡視艇を出して監視を続けています。

(中略)

大阪湾をのぞむ大阪 此花区の防波堤沿いでは、突然現れたクジラをひと目見ようと数十人が集まっていました。
(以下略)

※赤字は筆者によるもの
引用元:NHK NEWS WEB https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230110/k10013945941000.html




大阪 淀川河口のクジラは38トン 19日に紀伊水道沖に沈める予定
2023年1月18日 17時42分

大阪湾の淀川河口付近に現れ、その後死んだクジラについて、大阪市などは、沖合に沈めるため、体にたまったガスを抜くなどの事前作業を行いました。19日に紀伊水道沖に運び、おもりをつけて沈める予定です。
(以下略)

引用元:NHK NEWS WEB https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230118/k10013953001000.html




東京湾アクアライン近くにクジラか 周辺航行の船は注意を
2023年119日 21時41分

19日午後、東京湾アクアライン近くの海でクジラとみられる生物が確認されました。海上保安部では、周辺を航行する船に注意を呼びかけています。
(以下略)

※赤字は筆者によるもの
引用元:NHK NEWS WEB https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230119/k10013954381000.html


以上の報道は、普段私が指摘するところの作意的な「暗号報道」とはだいぶニュアンスが異なり、どちらかと言えば幾つもの世の中の流れが合わさり必然的に生み出されたメッセージであると言えるものです。


画像1:細田守監督アニメ作品から

上の図は、そのアニメ作品中に必ず鯨が出て来るので有名な細田守監督作品から抜粋したものです。上から「サマーウォーズ」、「バケモノの子」そして一昨年公開された「竜とそばかすの姫」からのカットです。

これらの作品がメッセージ性の高い曰く付きのものであることは(真)ブログで何度か述べていますが、今回の鯨騒動もそれと無縁ではありません。

 関連記事:(真)ブログ細田作品の検索結果 

それがどのように繋がるかは、まだ説明材料が出揃っていないので後日にしたいと思いますが、少なくとも日本(にほん)の国体、その根幹に深く関わるものであることだけはお伝えしておきたいと思います。

おそらく、これが分からないと本ブログがメインテーマとしている日航123便事件の本質は理解できない、それだけは断言して良いでしょう。もはや誰がこの事件の黒幕なのかなどという、そんな呑気な議論で収まる話ではないのです。


画像2:(上)カオナシの表現形態:巨大化し何でも飲み込み海上を移動する
    (下)現在公開中のアバター2の影の主役は鯨


画像3:鯨幕(くじらまく)。葬式用ではなく、弔事・慶事両方に使うもの
    皇室では納采の儀や結婚式などの慶事にもこの幕を使用する

もはや「め」はない、そういうことです。


ADDUCET EAM AD SACERDOTEM ET OFFERET OBLATIONEM PRO ILLA DECIMAM PARTEM SATI FARINAE HORDIACIAE NON FUNDET SUPER EAM OLEUM NEC INPONET TUS QUIA SACRIFICIUM ZELOTYPIAE EST ET OBLATIO INVESTIGANS ADULTERIUM
夫は妻を祭司のところへ連れて行く。その際、大麦の粉十分の一エファを、オリーブ油を注がず、乳香も載せずに、妻のための献げ物として携えて行く。これは嫉妬した場合の献げ物、すなわち罪の判定のための献げ物である。
(民数記 第5章15節)


キリストの御国にて記す
管理人 日月土
コメント ( 0 ) | Trackback ( )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 前ページ