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The Curse of "Weather With You"

Have you already watched the Japanese animation movie "Weather
With You" released the last year 2019?

We Japanese call the title "Tenki no Ko" which means "The child of Weather".

Today, I inform you of the secret signs which are expressed in the movie, and then you could understand it predicts the worldwide events scheduled in 2020.


Enjoy watching animations made in Japan!


Movie Trailer (English version)


Prediction 1: Water crown shows Covid-19 with a daemonic sign.
The word "Water" can be translated to "מים" in Hebrew which can be pronounced "Meme" like internet memes spreading worldwide.


Prediction 2: Cumulonimbus resembles Explosion in Beirut


Prediction 3: Fishes slip through your hands out
If you are a Christian, you can understand what the caption above means and what they planned to do this year.


今回のお話は、昨年公開された新海誠監督による「天気の子」の中に、今年起こされる計画の一端が描き込まれていたというお話です。

これをどう取るかは各自お任せしますが、予告3の意味はこれから起こるのかどうか、極めて重要であると私は捉えています。

絵はとてもきれいで好きなんですけどね、ちょっと残念です。本件については(真)ブログで日本語解説記事を予定しています。


PROPTER HOC LUGEBIT TERRA ET INFIRMABITUR OMNIS QUI HABITAT IN EA IN BESTIA AGRI ET IN VOLUCRE CAELI SED ET PISCES MARIS CONGREGABUNTUR

Therefore shall the land mourn, and every one that dwelleth in it shall languish with the heat of the field, and with the fowls of the air: yea, the fishes of the sea also shall be gathered together.

それゆえ、この地は渇き/そこに住む者は皆、衰え果て/野の獣も空の鳥も海の魚までも一掃される。
(Hosea 4-3)


The Sun, The Moon and The Earth
Written on the ground of Jesus Christ
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認めたくない、憂うべき日本の現状(20)-疫病は地震と共にやって来る

アベノマスクが自宅に届く前にマスクの在庫処分が始まりそうだし、給付金が手元に届く前に馴染みのお店が潰れてしまいそうです。今回のコロナ騒動は「国に頼る」虚しさをまざまざと見せつけているようです。

さて、コロナウィルスと何かと比較されるスペイン風邪の発生時期と、その前後に起きた出来事を並べてみました。比較のために最近起きた事象も掲載しています。

 1895年 明治28年 マルコーニが無線電信機を発明
 1918年 大正 7年 空中電磁波の増加 (スペイン風邪流行)
 1920年 大正 9年 米国でラジオ放送開始
 1921年 大正10年 東京都の水道で塩素消毒開始
 1923年 大正12年 関東大震災

 2019年 11月 5G技術実用化へ (武漢でコロナウィル流行の兆し)
 2020年  4月 全国で塩素使用量の緩和・喫煙規制厳格化
 2020年  5月 11日、茨城沖で地震。緊急地震速報が鳴る(震度3)

お分かりのように、疫病の前に電磁波、大地震の前に塩素の環境投入(量増加)があるのです。そして発生までのスパンは違っても、両者がまるでセットのように起きているのです。

 参考:迷惑な緊急地震速報
    水道水を飲んでコロナに罹ろう

さて、日本の水道における塩素消毒に関して、日本水フォーラムの竹村公太郎事務局長は、「日本人の命の謎」なる表題で、ご自身のメールマガジンにおいてこう結論付けています。

 水道の塩素消毒が日本人の寿命を延ばした

その根拠として掲載されたのが以下のグラフです


画像1:人の平均寿命、乳児死亡率の推移(人の平均寿命:10.7.3付日本経済新聞「経済教室」乳児死亡率:厚生省「人口動態統計」)

確かにグラフだけ見ると見事に相関性があるように見えますが、統計分析上大きな誤りがあることを指摘しておきましょう。

 当時水道が整備された東京都と未整備の全国を比較すること自体がおかしい

と。百歩譲って全国水道の整備と塩素化が進んだからというなら、その建設データも併せて提示していただかないと何とも言えません。大都市近郊でも戦後まで井戸水だったところはいくらでもあります。ですから、これだけ顕著な変化が見られた原因は他にあると考えるのが普通です。

また、図中に赤枠で記したように、この期間は日本が日中戦争に始まり第二次世界大戦の終戦を迎えるまで戦争期にあった頃です。300万人が戦死したと言われる社会の混乱期の数字を安定期の数字と比較対象することもまた大きな問題です。

はっきり言ってこれは統計比較上よく起こしがちな「赤ポスト問題」をやらかしているのではないでしょうか?。赤ポスト問題とは

 赤ポストの多い町では癌患者が多い。ポスト数と癌発生数に相関性がある

というものです。では赤ポストを減らせば癌患者が減るのかと言えば、そんなことはありませんよね?これは単に、人口の多い町にはポスト設置数が多く、人が多い分だけ癌の発生数も多いという、当たり前の話を語っているだけのことなのです。

竹村氏には「塩素消毒は有効である(仮説)」という先入観が強いため、ちょうどその開始後に劇的に変化を見せるこのグラフがありがたかったに違いありません。しかし、相関性を論じる以前に、他のパラメータ(因子)を十分に調べる作業が決定的に欠けています。

もう少し言わせてもらえば、塩素消毒は大元の病因とされる水道に投入される訳ですから、その効果は急激に現れてしかるべきです。仮にグラフが東京都の成果が大きいとして、何10年にも渡り漸減・漸増するという変化ならば、それはむしろ

 塩素消毒には効果がない

と言ってるようなものなのです。もちろん、結論付けるためにはまだまだデータが乏しいので、今の段階では

 このグラフだけでは塩素消毒の効果は測定できない

とするのが正しいのでしょう。こんな話をわざわざ持ち出すのは、メディアが流しているコロナ感染の統計情報も似たようなもんだからです。「東京で感染者数が多い!?」、当たり前です。人口70万人の島根県と1300万人の東京都の数字を、感染者という絶対値で比較すること自体が、大いなる統計の騙しなのです。


追加画像1:政府は大切な命を守るため餅食自粛の緊急事態宣言を出すべきでは?


■電磁波と塩素
さて、統計解釈上の問題はあるものの、竹村氏は貴重な情報も併せて提供してくださってます。それは、東京都の水道消毒に使われた塩素が

 旧日本陸軍が開発した毒ガス用液体塩素

であったという点です。そして、当時の軍事機密であるはずの液体塩素を消毒剤として水道水に導入させた当時の東京市長「後藤新平」の先見性と見識、その政治的腕力を竹村氏は称賛するのです。

そのような評価になるのも、「塩素消毒が日本人の長寿化を可能にした」という強い思いからかもしれませんが、ここで本題に戻り、電磁波と塩素、そしてパンデミックと地震の関係に戻りたいと思います。

上述の年表比較で示した歴史事象の類似性は、実はどちらも「陽電化」の概念で説明できるのです。それは以下の図が参考になるでしょう。


画像2:ハロゲン系元素は周囲を陽電化する
    F(フッ素) Cl(塩素) Br(尿素) I(ヨウ素)

放射性物質ほど強烈ではありませんが、ハロゲン系元素はその特性として周囲を陽電化するのです。陽電化するということは生体そのものの免疫機能を低下させることであり、それが水中の細菌類の殺菌に使えるということでもあります。但し、無害または有用な細菌類も同じように死滅させられてしまいますが。

このようなハロゲン物質が水道を通して環境放出されれば、細菌類や人体に限らず環境そのものが陽電化されてしまうのです。環境が陽電化されると何が起こるのか

 電磁波による信号が通りやすくなるのです。

今回は、そのメカニズム詳細についての説明は省略しますが、パンデミックも大地震も電磁波に乗せた信号パターンによって創られるのです。ウィルスの変異とはパターン信号の変化を意味します。

地震が、存在が確認もされず物理学的な法則を無視したプレート理論では説明できない、また、おそらく全ての大地震と呼ばれるものが人工的なものだろう、と私は繰り返しお伝えしています。ですから1923年に発生した関東大震災も例に漏れずやはり人工的なものだったであろうと見ています。

その人工地震発生の手段として用いられたのが当時急速に発達した電磁波発信技術であり、その実効性を高めるために考え出されたのが、人体及び環境を陽電化する液体塩素だったのであろうと推測されるのです。

そうであればこそ、旧陸軍は液体塩素を東京都に提供し、大型人工地震という帝都再開発及び思想犯の大量検挙という実利も睨んだ壮大な実験に力を貸したのだと思います。そして、それをよく分かって導入したのが、ドイツのコッホ研究所で細菌のノウハウを研究した後藤新平の本当の姿だったのではないでしょうか?塩素を飲料水に導入する上で、彼の細菌学の知識が言い訳としてどうしても必要だったと思われるのです。


画像3:後藤新平

現在進行中のコロナ騒ぎは、実は繰り返されたストーリーだということです。但し、死者数がちっとも増えない上に、緊急地震速報は流したものの肝心の地震が不発だったりとか、今回はかなり苦戦しているようですが。この方法は空気が乾燥して電磁波が通り易い2-4月までに決定打を撃ちたかったはずなので、これからはますますシナリオ的に苦しいことになるでしょう。かくなる上は天候をこれから秋冬モードに切り替えるしかありません。すると、「天気の子」に描かれた8月の降雪がより現実的となってくるのです。


画像4:8月に雪が舞う渋谷。映画「天気の子」より


画像5:都心唯一のコロナ安全地帯もこの有様

 参考:毎日煙草でコロナ知らず
    ウィルスは本当に病原体なのか?
    コロナ祭、地震の次は天気で決まり


 * * *


中学生の頃、SF小説の元祖でもあるジュール・ヴェルヌ(1828-1905)の「海底二万里」を読んだ時に、100年以上も昔によくこんな未来技術を想像できたもんだと、大いに感銘を受けたものです。しかし、今は少し評価が異なります。

 なんだ、この時にはもうそんな技術があったんだ

と。そう考えると、伊能忠敬がどうしてあれだけ正確な日本地図を作れたのか、日本が明治期にどうしてあれだけのスピードで近代化できたのか、全て合点がいくのです。


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管理人 日月土
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認めたくない、憂うべき日本の現状(19)-破壊神の降臨

トランプ米国大統領とWHO(世界保健機関)、中国との関係についてなのですが、それについては他のメディアも散々取り上げているので、ここでは触りだけを引用します。

Trump Says China May Be ‘Knowingly Responsible’ for Virus
By Mario Parker
中国はウィルスについて「知る側の責任」があるだろうとトランプは言う
2020年4月19日 8:10 JST Updated on 2020年4月20日 17:15 JST



President Donald Trump raised the prospect that China deliberately caused the Covid-19 outbreak that’s killed over 39,000 Americans and said there should be consequences if the country is found to be “knowingly responsible.”
ドナルドトランプ大統領は、中国が故意にCovid-19の大発生を引き起こし、39,000人以上のアメリカ人を殺害したとの見方を示し、同国に「(事実を)知る側の責任」があったかどうか結果は出るはずだと述べました。
(中略)

“It is clear to us that not only was there a failure by the World Health Organization to communicate to America and the world what was happening in China, but also that China was not as forthcoming as they should have been,” Pence said on “Fox News Sunday.”
「中国で何が起こっているのかをWHOはアメリカや世界に伝えられなかっただけでなく、中国が本来あるべき状態に近づいていないことは明らかだ」と日曜のフォックスニュースでペンス氏は語った。」
(以下略)

引用元:Bloomberg Trump Says China May Be ‘Knowingly Responsible’ for Virus


中国寄りなのではないかとトランプさんも疑いを隠さないWHO。私もそのコロナ関連サイトを見て愕然としました。


画像1:WHO の "ONE WORLD TOGETHER AT HOME"

直訳すると、「世界は一つ、家に居ながら皆一緒に」となるでしょうか。コロナの最前線に立つ医療従事者の応援ということらしいのですが、このレディ・ガガのド派手アイキャッチ画像はいったい何なのか?思わず悪魔崇拝愛好家のサイトではないかと目を疑いました。

そして、WHOのテドロス事務局長と言えば、昨年、中国保健当局と打ち合わせした折には次のような写真を自らツイッターに投稿したとして話題になっています。


画像2:テーブルの中央にヒンズーの破壊神「シヴァ」の像


画像3:WHOのテドロス事務局長(画像引用元:ロイター)

これについての和訳と解説については In Deep さんの記事『誰かが「完全な破壊」を目指している』が詳しいのでそちらに譲りますが、AKB48に代表されるように、シヴァ(48)のサインが日本のメディアにもちょくちょく出ていることは、(真)ブログ「4月8日に岡田有希子さんを思う」でも触れています。

米国と中国、米国とWHOとの関係は、一般的には国際ニュースに分類されてしかるべきものですが、この話題を敢えて「日本の現状」としたのにはそれなりの理由があります。

コロナが始まる前の米国と中国の関係は1年以上前から「関税を巡る貿易戦争」・「HUAWEIの5G問題」に象徴されるように、しばらく対立し続けていました。しかしその間、そこまで決定的に両国の関係が危うくなったこともありませんでした。

一般には既にある両国の経済的な結びつきが大きな対立を回避し得た理由であるとされますが、私は、米中政府のこれらのやり取りを、本当は「どこかの国」を敵国と想定した口裏合わせ、及び自国内の親敵国分子を同定するための準備期間であったのだろうと見ています。

一般的な陰謀論ではその敵国のことを「ディープ・ステート」とか「カバル」とか呼んでいるようですが、その呼び方はどこか自分たちの国「日本」はその国際的陰謀とあまり関係がないのだと言いたげにも聞こえます。おそらく日本は優しく礼節をわきまえた国であると信じたいのですね。もちろんそういう方が多いのは認めます。

しかし、いよいよ時が近づいた今だからこそ認識を新たにしなければなりません。現代中国の祖となったのはいわゆる欠史八代と呼ばれる日本の古代天皇であり、秦代以降の大陸人が日本に渡来し権力を得たというこれまでの歴史認識は方向が全く逆なのです。

それを知っている古代天皇の末裔、例えば出雲の千家、太宰府の菅原家こそが現代に至るまで事実上の中国支配者であり、そこに京都天台宗が開発したタントリズム(密教)のカルト的教義が融合し、政治経済だけでなくインド・エジプトに至るまでの広大なアジアの精神支配を完成させたのが真のアジア史なのです。

つまり、コロナ作戦を計画遂行したその大元は日本にあり、当然、世界の聡明なリーダーたちはそれを知ってます。ですから、前回の福島、今回のコロナ作戦と、これまで何度も世界の破壊に挑戦し続けてきた日本を、自国だけでなく人類最大の敵国とみなし得るのです。


画像4:エコノミスト2019の表紙に登場する日本
    日本の嘘がいよいよ暴かれるのか?
    参考記事「エコノミスト2019-表紙の解読

 * * *


いきなりの結論ですが、もちろん多くの日本人が知らないことだし、"認めたくない"と思うはずです。その歴史改ざん手法が如何に巧妙だったのか、ここに至る歴史的経緯の説明を試みようとしているのが「(神)日本の黒い霧」なのです。


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管理人 日月土
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認めたくない、日本の憂うべき現状(18) - アベノマスクの深意

本日、新型コロナウィルスについて非常事態宣言が発令される予定です。(真)ブログ記事「裏切りのコロナ事変-布マスク2枚の暗号」を投稿した後も、国民からの嘲笑を分かっていながら、安倍首相がどうしてあのちっちゃな給食マスクを着用して国会に登場したのか、そして、なぜ2枚などと言うセコい施策を打ち出したのか、別の意味を考えていたのです。

おそらく、これも言いたかったのだと思います、

 コロナウィルスにマスクは要らない!

本当にここまで考えていたのなら、安倍首相はやっぱり天才なのかもしれません!

何故、マスクは不要と言えるのか、それについては以下の図をご覧になって読者様ご自身でお考え下さい。なお、「陽電」という概念については、本ブログの「核汚染日本の再生」シリーズをお読みになってください。


画像:パンデミック創造の仕組 (陽電の移動と電磁波による操作)
   ・5Gについては前から囁かれていたが、実は送電線の役割が重要
   ・感染を避けるため患者の隔離・非接触、そして陽電の除去が必要
   ・マスクは何の役にも立たない、唾が飛ぶのを防ぐくらいか
   ・アルコール消毒で陽電は除去できない、煙草の煙等で燻し中和を
   ・但し、この計画は上手く行ってないようだ(大失敗)

罹った人が触ったものは陽電化するので全部ダメです。まず電気的に中和しなければいけません。陽電への対策については、既に(神)ブログ「進行する陽電化とその対策」で解説しています。こちらも合わせてご覧いただければと思います。

なお「これから世界で起こる事、人が成すべき事(2)」に掲載した液体は、この陽電を電気的に中和する効力が非常に高いのです。また、一番簡単な陽電対策とは、毎日裸足で15分くらい地面の上を歩くことです。もっとも、困った電磁波を止めてもらう方が効率的なのですが、通信会社や電力事業者にその気はないでしょうから。

※陽電は本来静電気なのですが、送電線の交流波が作り出す電場の変化に影響を受け、振動するようになります。電磁波なども使いその振動パターンをコントロールすることで細胞異常を引き起こします。国立感染症研究所とかは、たぶん、その振動パターンを見つける研究を日夜続けているのでしょう。毎年のインフルエンザで実験を重ねて。ご苦労なことです。

当方では、周到な準備にも拘わらずこの計画が失敗した原因を掴んでいますが、それについてはお祭の後にでもお知らせしましょう。世の中、悪いことは出来ないもんです。

外出自粛要請と言いながら満員電車は認めてるし、日本人の半数がガンに罹り毎年30万人以上が死んでいるのにこれを異常事態とは認識しない。こんなちぐはぐな施策をまともに受け入れろと言われても、にこっと笑ってやり過ごすしかありません。と言うか、「これは付き合い、とりあえず無視してくれ」というのが、天才安倍首相のメッセージなのでは?

兎にも角にも、もういい加減、コロナ祭なる茶番劇にお付き合いするのも飽きてきました。

 参考:
  ・コロナ非常事態宣言前夜に
  ・トーマス・コーエン博士:コロナについて語る【日本語翻訳版】


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管理人 日月土
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認めたくない、日本の憂うべき現状(17) - 水道水を飲んでコロナに罹ろう

コロナ祭が始ってほぼ2か月、予定通りに感染者が増えないところでいよいよ禁じ手が実行されました。この状況下でこっそりこんなことをするのだから、アベノマスクと言い、この国のやることは呆れるばかりです。本当に、もはや笑うしかない所まで来ました。水道水質の改悪です。

 そんなに国民に病気になってもらいたいのか!(^o^;

私が心配するのは、こんなことを平気で計画・実行できる人は、まず最初にこの世から排除されるだろうということです。そんな方でも大切なご家族や友人知人がおられるでしょうから、今の内に別れの挨拶を済ませておくことをお勧めいたします。




画像引用元:「医食同源はこぶね」さんの掲示板より http://coconau.com/forum.aspx?type=15

東北地方の方によると、水道水に体感でいつもの5倍くらいのハロゲン物質(塩素・フッ素)を感じるとのこと。もはや飲めたものじゃないとか。

いや、シャワーも危険ですよ、本当なら。しかし、私たちは福島のあの致命的な放射能毒の中を生き延びた。それについてはこれまで散々お知らせしてきましたが、その意味をきちんと理解できてる方なら、本件に関しても何も心配いらないとお伝えしておきます。

時間が経過したことで、現在のコロナ祭がやはり以前より計画された大規模テロであることが見えてきました。私はこれを、123便事件、阪神淡路人工大震災・地下鉄サリン事件、東日本人工大震災に続く、第4の計画と呼びたいと思います。

そして、

 第4の計画は必ず失敗します

 参考:
  ・外出が許される場所
  ・裏切りのコロナ事変-布マスク2枚の暗号


※ハロゲン物質は陰電荷を奪うので身体の陽化を促します。これは即ち、免疫力の低下を招くことになり、結果的に伝染病等に掛りやすくなります。消毒剤としての投入はあくまでも有害微生物の死滅レベルまでに留めるべきであり、それ以上の使用は人体に有害でしかありません。


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管理人 日月土
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