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Red Rockets Made in Japan

How do you feel if you hear Japan secretly supplies rocket technologies or complete products of rockets to red countries like China, Russia, and North Korea?

You may think it is a kind of false rumor or a bad joke. With understanding the fact, however, that almost all the rockets and missiles in the world can't fly to the sky without electronic parts elaborately produced and assembled by Japanese manufacturers, you will find out the bad joke is not just a joke.

The following aerial photos show two places in Japan where huge rocket factories exist under the ground.


(34.679800, 137.656415)
Hamamatsu, once used for the factory assembling Chang Zheng 3 or Long March 3 rockets for China.



(37.819132, 139.107804)
Niigata, currently used for the factory assembling Soyuz rockets for Russia.
A rocket just before shipment is there in now.


As you know Japan is a country of military alliance with the USA, at the same time you also know the hostile relationships between USA and China, and Russia. And it is a commonly known opinion that those two red countries support North Korea with military technologies.

In case Japan exports secretly the rockets with related technologies to those two countries, it means the missile technologies of North Korea are based on Japanese' one. From this point of view, it can be said that the United States is now confronting with Japan made long-range missiles, not of North Korea.

Generally, for many Japanese people who don't know the secret, North Korea is regarded as the nearest hostile country with its middle-ranged missiles probably targetted to Japan and they live in fear.

I feel so sad to know that some of the private enterprises, government agencies, national universities and self-defense forces of Japan are involving with this conspiracy that betrays national people and friendly countries.


Mr. President Trump and Kim, I hope you push in and discuss this matter in the next meeting. We are just humans longing for a peaceful world like you.


A Real Rocket Man Mr. Nakanishi
Chairman of KEIDANREN (Federation of Economic Organizations)


The Sun, The Moon and The Earth
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露西亜ロケット Made In Japan (旧題コメントの再掲)

本日旧題の記事は、私の思い違いもあり削除する予定でしたが、本題とも関連する重要な内容を含むと判断し、全文をそのまま残すこととします。


(37.819132, 139.107804) 日本最大の生産設備がある

旧記事「中国ロケット Made In Japan」だけでは、検察も国税もなかなか動けないでしょうから、もう一つ同様のネタを提供します。

しかし、日本の最高学府が経済界とつるんで何やってるんでしょうかね?国税局はこの独立行政法人がどれだけ密輸出の利益や特許収入を隠し持っているのか徹底的に精査してください。これには経産省の特許庁も深く絡んでいます。

北方領土返還交渉がどうとかこうとか、シベリア共同開発がどうたらこうたらとか言ってて、裏の裏では上手いことやってるじゃないですか。日本の売国勢力はどこまで日本国民を愚弄すれば気が済むのでしょう。

これだけ情報を得て検察庁が何もできないとなると、いよいよ、米国空軍の爆撃隊が出動するしかなくなりますよ。本土にバンカーバスターをぶち込まれたりなどの争い事はごめんですので、何とか自国で浄化できるよう、全力をあげて捜査してください。なお、同サイトには出荷前の巨大な生産物があります。ブツを差し押さえるなら今しかありませんよ。


首相!ロシアへのお土産話にぜひどうぞ


-----以下「コメントの再掲」の記事全文です-----------

この記事は、「スピリチャル9条の会」さんの次のブログ記事に投稿した、以下枠内の私のコメントが瞬時に強制削除されたため、改めてここに再掲するものです。

ひるこ情報班、調査報告書


福岡県久留米市の陸上自衛隊幹部候補生学校ではそういうこと教えてるのね(笑)
陸上自衛隊って遊んで給料もらえるんだからいいなぁ(笑)
ところで、中国や北朝鮮へのロケット輸出ビジネスは順調なの?

追伸
この度は、「ひろ」はじめ陸自の情報隊には色々と内情を教えて頂き改めて御礼申し上げます。お礼代わりにと言ってはなんですが、次にお見かけしたときは、問答無用で地元久留米のあの「坊や」にお繋げしますので、よろしく覚えおきください。

こういうことするから、事実だって分かるんですよ(笑) 

ハテナさんも自衛隊に勝手に情報売らんでくださいよ!

※9:33現在、当該ブログ記事にて再掲を確認しました。現在、原因を調査中です。一定時間後に本文は削除を予定してますが、よろしければ、当該ブログ記事に関連する次の記事をご覧ください。

中国ロケット Made In Japan


※10:16現在、コメントの非表示については、

”ハテナブログの「危険発言検出フィルタ」のフラグが立ち、通常とは系統の異なるプログラム処理が実行されるも、その処理系のコメント表示処理に管理者承認確認手続きが欠けていたため、誤って初めから表示されるべきではない非承認コメントが掲載された。後の非表示は管理者非承認による通常動作”

というのが事実のようです。要するにバグです。よって、「強制削除」とした上記表現は訂正します。しかし、どの言葉が「危険発言検出フィルタ」に引っ掛かったのでしょうね?

 中国や北朝鮮へのロケット輸出ビジネス

じゃないのかな?儲かってるようだから、もう国費からの防衛費の支出は止めてもいいよね?国税局は小楠金属工業所の裏帳簿を調べてください。同様の企業は全国に多数存在します。消費税増税なんて馬鹿らしくなるほど掘り出せますから頑張ってください。そして、ハテナさんは自衛隊への思いやりプログラムは削除してくださいね。


※13:05現在 本文の掲載をもうしばらく続けます


「原発再稼動、どんどん進めろ」の中西経団連会長(15日)
ロケット燃料には放射性物質が必要ですからね。そりゃ言うでしょう。
「人類のために」ではなく「俺たちの利益のために」が本音なんでしょ?


国税庁・検察庁は総力をあげて、自衛隊・経済界・官界内、それらと結託する政治家の売国勢力を検挙してください。ついでに消費税は無くしてください、お願いします。


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管理人 日月土
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関東の地震と故山村新治郎氏

昨晩(平成31年1月18日)21時46分、関東で地震がありました。震度3でそこそこ揺れたようですが、注目すべきはその震源です。


引用元:tenki.jp https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/detail/2019/01/18/2019-01-18-21-46-33.html

これをGoogle Mapでみると



精度には数キロの誤差はあるとはいえ、千葉県香取市(旧佐原市)の中心街が震源となっています。それが特段どうだと言う訳ではありませんが、千葉県佐原市と言えば、そこが地元で、1970年に発生したあの「よど号ハイジャック事件」で有名な政治家、山村新次郎氏の名前が思い浮かびます。

今回はそれについて思うことをつらつらと書きます。必ずしも事実確認できてることではないので、以下、架空のお話として読んで頂いて構いません。

■山村家は香取神宮を預かる家柄
Wikiによると、山村家は江戸時代に米穀商を始めた、地元では有名な豪商と書かれており、「山村新治郎」という名前も、世襲名であったとか。今回話題にしている山村さんは11代目だそうです。私が聞いたところによると、この山村家は、元々近くにある香取神宮の宮司の家柄であったとか。

その関連かどうかは分かりませんが、香取神宮の境内には11代山村新治郎氏の胸像が、よど号ハイジャック事件に関る事績の碑と共に置かれています。そう、山村氏といえば、「よど号ハイジャック事件」の身代わり人質となって、一般乗客を救ったことで有名です。そして、その功績とは対照的に、1992年に精神疾患の次女に刺されて命を落としたという悲劇的な死でも話題になりました。


よど号から降りる山村氏

その香取神宮ですが、創建はかなり古く、伝承によれば神武天皇の頃に始まるとも言われています。事実の判定は難しいですが、日本の中でも有数な古社であることは間違いないでしょう。「延喜式」の中でも「神宮」の称号が冠せられたのは、伊勢神宮、香取神宮、鹿島神宮の三社だけなので、古くから格式の高い神社として崇敬されていたようです。


(左)香取神宮、(右)山村氏胸像

当然、ここの宮司を務める家ならば、そのルーツも古代日本の統治機構に繋がるものと推測されます。つまり、山村家という家が、米穀商を営む傍ら、表には出ない日本の国家運営に関るお家柄だと窺い知れるのです。


■よど号事件の現場指揮者は山村新治郎氏であった
さて、以前より、情報筋からは「よど号ハイジャック事件」は突発的な過激派による犯行ではなく、国家ぐるみの計画的犯行であったと聞いています。そして、その現場の指揮を担ったのが、今回話題の山村新治郎氏であるとも。聞かされた当時はその意味がよく分からなかったのですが、後に山村家のルーツを知るに当たり、この事件が、日本を動かす古代豪族の末裔家によって仕組まれた、大芝居であったことが次第に理解できるようになりました。

よど号ハイジャック事件と言えば、忘れてならない有名人があの故日野原重明先生です。たまたまよど号に搭乗していたことになっていますが、山村氏と同様、計画の全てを初めから知らされていた一人です。日野原先生の活動拠点は東京の聖路加病院だけでなく、成田空港からすぐ近くの千葉県芝山町の地下に建造された旧731部隊の本隊施設にもあります。成田・芝山と旧佐原市は距離的に近く、山村氏と日野原先生は顔見知りというだけではなく、極秘活動においてはペアで動く関係であったようです。同事件においても連係プレーということなのでしょうか。


日野原先生

よど号ハイジャック事件の狙いについては、まだ分析が終わっていませんが、同事件と、その後に続く日本人拉致事件が北朝鮮に対する日本人のイメージを決定付け、日本に最も近い脅威の国であるという印象を植付けました。近年、北朝鮮の核ミサイル開発に関る問題で、2年前に世界的な緊張が生まれたことは記憶に新しいところです。実は、一歩間違えれば戦争に至るという日朝の緊張関係を生み出すこと、その第一歩が、この大芝居の目的だったのではないかと私は推察しています。


■日本人拉致被害者はどこまで被害者なのだろうか?
「北朝鮮相手にそんな芝居が打てるものか」という反論は当然あると思いますが、北朝鮮という国をここ100年の歴史で考えるからそういう発想になるのです。これはお隣の韓国についても同じです。今から2000年前、まだ国境とか領土とかが明確でなかった頃、朝鮮と日本の間で人や物資の往来があったと考えるのが普通でしょう。古代豪族家とは当時の関係を記憶に残している家ですから、朝鮮側に残る古代からの血縁関係や家間の関係をよく知っているとみるべきです。その関係(コネクション)を充分に活用すれば、現在ある国境を跨いで芝居を打つなど実に容易いのではないでしょうか?

もちろん、芝居を演じるに当たって、事情を理解して表面を取り繕ってくれる黒子(スタッフ)は必要です。その多くを担うのが実は日本の

 外務省

なのです。そして、それをサポートする蓮池薫氏のような優秀な役者です。蓮池家も古代豪族に繋がる古い家であることは調べが付いています。そして、1978年から2002年の拉致期間に、佐世保の米海軍基地や横田の米空軍基地を経由して何度も入出国していたようです。もちろん全ての拉致被害者がそうだと言ってる訳ではありません。むしろ、このふざけた芝居により人生を壊された方を気の毒に思い、何とか早期に根本的な解決に至るよう望む立場です。なお、同様の嫌疑は、拉致地被害者家族連絡会の横田婦人にも及びます。


蓮池薫氏

国際社会が北朝鮮の日本人拉致被害を重要視しないのは、案外、こうした裏事情を見抜いているからなのかもしれません。


 * * *


以上、地震の話題から取りとめのない話になりました。こんな話を書いたのは、この地震が故山村氏の真実の叫びのように思えたからです。山村氏のような日本の重要機密を知る立場である方は、やはり普通の最期は迎えられないでしょうね。しかし、次女に刺殺されたという話、その次女も4年後に自殺したという話も、どこか出来過ぎです。おそらく、私たちが知り得ない、残酷な事情が背後にあったのだろうと想像します。

誰かを責める気はありません、ただ、人が不幸になる嘘はやめていただきたいです。


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管理人 日月土
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中国ロケット Made In Japan


(34.679800, 137.656415) FYI in honor of our HERO

中国が月の裏に何かを建てるとか建てないとか。

今回は細かいことを書きませんが、中国の先端技術の発展には目を見張るものがあります。当然、利に目聡い企業もこれに乗っかりますよね。

中国企業に技術を盗まれるとか心配するよりも、中国企業にそっくり技術を譲って、別の目的でしっかり利益を上げようと企む日本企業もあるかもしれません。

何たって一番儲かるのは、莫大な消費を生み出す戦争でしょう。技術的に圧倒的優位のままでは派手な消費の戦争になりませんから。大きな儲けの為には、少々技術を提供してでも、相手にもっと強くなってもらわないといけません。ミサイル開発の基礎となるロケット打ち上げ技術はぜひともマスターしてもらいたいでしょうね。狭い国内では難しいデータ取りもできるし。

それは、戦争そのものを仕事とする人たちも同じ。

みんなで仲よく、日本で作ったロケットを、中国とか他の国に密輸しているのではないかと、最近は妄想混じりに考えたりします。そう言えば、現在の中国公安部は日本の旧帝国陸軍が組織として作り上げたのですよね。なんだ、もう販売ルートはできてるじゃないですか。


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管理人 日月土
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You Still Buy A Car Made in Japan?

※この記事は(真)ブログ「バス発火事故ー放射性物質に注意」を英訳したものです。

On January 2, the middle of the days of new year vacation in Japan, the accident as the article below had occurred.


The Bus stopping at the Kushiro airport got a fire - Testimonies of Explosion Sound
Friday, 4 Jan 2019 09:41(JST)


Investigators looking into the rear part of the burned bus
* red and yellow lines are added by Miroku

Around 9:05 am on the 2nd, at the Kushiro Airport in Kushiro city, Hokkaido, the fire broke out from the bus stopping in front of the entrance of the terminal building. No passengers and the driver was also away from the car, so no person injured. The fire was extinguished after about 50 minutes.

According to the Kushiro police office and the fire department, it seems that the fire broke out near the engine, the rear of the bus which connects the airport and the center of Kushiro city. There was also information that the explosion sounded, and the officials are investigating the cause of the fire.

According to the "Akan Bus" which operates the bus, the bus arrived at the airport around 9 AM and the fire occurred after the passengers got off. A male driver in his 50s said: "a strange smell drifted after stopping."

cited from livedoor news (Japanese) http://news.livedoor.com/article/detail/15820845/


From the article and photograph above and other articles concerning this accident, the facts can be listed as follows.
(1)The bus was stopping and neither the passenger nor the driver was absent.
(2)An explosion sounded
(3)An odor drifted
(4)White smoke was seen (from other articles)
(5)The photo shows a big fire from the rear tire house

#Situation: The load of the power section was very small
It was in front of the entrance of the terminal building that the bus had been stopping. Although the driver was away from the bus, I do not think that he stopped the bus completely for a long time in front of the airport doorway. Probably, in order to depart immediately from here, the engine was on idling. If the bus was powered by a hybrid system, it must have been in startable mode.

Whichever engine system was used, the load on the power section should have been minimal.

#The burned place is far from the engine room
As you can see immediately in the photo, it burned intensely at the top of the tire house of the rear tire. It is about 2 m away from the engine installed at the end of the car. Although the engine is covered with soot, rubber belts etc. are still hung and they do not seem to burn violently.

#Maybe battery exploded
From the facts up to the above, the section exploded do not seem to be a power section like an engine. Even if the fuel got a fire, the place of the ignition could not be in the engine part. I guess the cause of this explosion and fire can be explained as

An Explosion of Battery.

And I think that the occurrence process of the accident is as follows.

Phase 1. Increasing the temperature of the battery
Phase 2. The surrounding material of the battery ignited (cause of the fire and offensive odor)
Phase 3. The pressure in the battery rose further due to the high temperature by fire
Phase 4. The battery exploded


#Maybe the cause of the explosion is a programming mistake
On the above process, the most likely cause of Phase 1. is overcharging. Normally, an embedded control program works to prevent overcharging, but in this case, a programming mistake, or some troubles that prevented the functioning of the control program might be the cause of the overcharging.


It is still vivid in our memory that a similar problem was broadcasted in the media several years ago. It is the news that the delivery of Bowling 787 planes to ANA (All Nippon Airways) was delayed due to the failure of Yuasa's battery.


(left) Bowing 787 of ANA / (right) The logo of GS Yuasa

#Maybe the cause that made the accident larger is nuclear fuel battery
A car battery has been in use for over 100 years, why such the control problems, accidents like fire and explosion happen frequently in this era?

I do not think the companies concerning will publish all the information they have, but I suspect that the cause of those similar accidents come from their secretly using

Nuclear Fuel Battery

including a large amount of radioactive materials to supply high electric power.

If so, the people looking like police officers in the photo above who are looking into the tire house are in danger of radiation exposure.

What I would like the reader to care is that if these accidents happen close to you, you should never get near the site. In addition, many of the vehicles recently made are possibly equipped with nuclear fuel batteries, so the risk of radiation exposure is increasing more and more. Also, I was reported that nuclear fuel battery is getting used for vending machines.

Day by day, it is revealed that

Japan is a superpower of Nuclear.

In medical statistics report, 1 of 2 Japanese has the chance to get cancer. Most likely the reason for the high morbidity of cancer comes from misleads of the nuclear policy of the Japanese government and greedy industrial federations such as
- METI (Ministry of Economy, Trade, and Industry)
- KEIDANREN (Federation of Economic Organizations)
- Denki-Jigyo-Rengoukai (Federation of Electric Power Companies of Japan)
and affiliated companies like TOYOTA.


If you aren't scared of being killed by explosion, fire, and radiation, Japan-made can be one of your choices for buying a car.

I feel very sad to hear that my mother country is polluting the world with shipping nuclear garbages and lies.

See related article:
The Secret how TGV hit the 574km/h Very High Speed


DIXITQUE AD EUM DALILA: ECCE ILLUSISTI MIHI, ET FALSUM LOCUTUS ES: SALTEM NUNC INDICA MIHI QUO LIGARI DEBEAS.
And Delilah said to him: “Behold, you have mocked me, and you have spoken a falsehood. But at least now, tell me with what you may be bound.”
(The Book of Judges Chapter 16 verse 10)


The Sun, The Moon and The Earth
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