(eスポーツ 都が大会開催へ 来年1月)
① ""eスポーツ 都が大会開催へ 来年1月 関連産業の振興目指す""
2019年6月9日 11時30分 、IT・ネット
※ 都の目の付け所よいと思います。そして、この分野は投資の対象としても面白いと思います。
(eスポーツ 都が大会開催へ 来年1月)
① ""eスポーツ 都が大会開催へ 来年1月 関連産業の振興目指す""
2019年6月9日 11時30分 、IT・ネット
※ 都の目の付け所よいと思います。そして、この分野は投資の対象としても面白いと思います。
(世界最大級のゲーム見本市始まる)
① ""世界最大級のゲーム見本市始まる ストリーミング配信に注目 米""
2019年6月12日 11時00分
※ 大きな流れは、ストリーミング配信で高画質・高音響のようですね。
(上海総合指数)
現在値 | -- (--/--/-- --:--) |
---|---|
前日比 | -- (--%) |
始値 | -- | 前日終値 | 2,925.71 (19/06/11) |
---|---|---|---|
高値 | -- | 直近52週高値 | 3,288.45 (19/04/08) |
安値 | -- | 直近52週安値 | 2,440.90 (19/01/04) |
① ""<きょうの主な経済指標・スケジュール>UPRがIPO、4月機械受注、中国5月消費者物価・生産者物価""
2019/06/12 07:48
【国内】
・8:50 5月国内企業物価指数、4月機械受注 ・決算発表=神戸物産<3038.T>
・IPO(新規上場)=ユーピーアール<7065.T>(東証2部)
【海外】(時間は日本時間)
・10:30 中国5月消費者物価・生産者物価
・21:00 インド5月消費者物価指数
・21:30 米5月消費者物価
・トルコ中銀金融政策決定会合 ・米10年国債入札 ・ロシア、フィリピン市場休場
[ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
提供:モーニングスター社 (2019-06-12 07:38)
① ""【今朝の5本】仕事始めに読んでおきたいニュース""
西前明子(Pedestrians pass in front of a Sprint Corp. store in New York, U.S. on Monday, April 30, 2018. Photographer: Jeenah Moon/Bloomberg)
米国の第16代大統領を記念したリンカーン記念堂。この建物の前で先月、ジョギングの途中で仲良くカメラに向けてピースサインをして見せたのはTモバイルUSのジョン・レジャー最高経営責任者(CEO)とスプリントのマルセロ・クラウレ会長でした。ツイッターに投稿された写真では笑顔の両氏ですが、そこから15分のジョギングで到着できる米司法省では近く、両氏の今後を大きく左右する決定が出されます。以下は一日を始めるにあたって押さえておきたい5本のニュース。
TモバイルUSによるスプリントの買収は競争を阻害し、価格上昇で消費者に年間45億ドル(約4900億円)以上の負担を増やすとして、ニューヨーク州をはじめ9州とコロンビア特別区が連邦裁判所に提訴した。スプリントの株価は一時7%を超える値下がり。TモバイルUS株も下落した。スプリント経営陣は5月、買収が阻止されれば「深刻な問題」に直面すると述べている。合併頓挫の場合、スプリントに190億ドル(約2兆700億円)相当を出資しているソフトバンクの負担は大きい。
米国の基調的な生産者物価指数は、前年同月比で2018年1月以来の低い伸びとなった。米金融当局に対する利下げ要求が強まる可能性がある。5月の食品とエネルギーを除くコア生産者物価指数(PPI)は前年同月比2.3%上昇。4月は2.4%上昇だった。トランプ大統領は統計発表前に、米政策金利は高すぎるとツイートし、「米国のインフレはとても低い。美しいものだ」と述べた。
トランプ米大統領は、中国との通商交渉の合意を自分が意図的に遅らせていると述べ、中国が今年すでに交渉した条件に立ち戻らない限り、完全な形での合意はあり得ないと言明した。「合意を先延ばししているのは、実は私だ」とトランプ氏は記者団に述べた。「中国とは素晴らしい合意をまとめるか、まったく合意なしで終わるかのどちらかだ」と続けた。
トランプ氏が先日中国に発した最後通告は、習近平国家主席の政治生命に大きな影響を及ぼす。トランプ氏は首脳会談に習氏が応じない場合、輸入品約3000億ドル(約32兆5600億円)相当に「25%よりはるかに高い」関税を賦課する可能性があると発言。中国外務省は、会談の有無についてコメントを控えた。北京大学の張健准教授は「会談しようがしまいが、可能性のあるシナリオのうち習主席と長期的な中国経済にとって好ましいものは何一つない」と述べた。
トランプ氏の指摘、的外れでない-ユーロはOECD指標で22%割安
(S&P500指数)
現在値 | 2,885.72↓ (19/06/11 17:23 EST) |
---|---|
前日比 | -1.01 (-0.04%) |
始値 | 2,903.27 | 前日終値 | 2,886.73 (19/06/10) |
---|---|---|---|
高値 | 2,910.61 | 直近52週高値 | 2,954.13 (19/05/01) |
安値 | 2,878.53 | 直近52週安値 | 2,346.58 (18/12/26) |
① ""朝イチ情報、<相場の読み筋>""
更新 : (更新予定時間:8:30頃)
☁ 11日の米国株式は、小反落した。NYダウが前日比14.17ドル安の2万6048.51ドル、ナスダック総合指数が同0.603ポイント安の7822.566ポイントで取引を終了。出来高概算はニューヨーク市場が8億6521万株、ナスダック市場が20億80万株だった。
🐉 中国政府が、地方政府の投資を促す新たな政策を講じると報じられ、同国の景気動向への警戒感が後退。米国の利下げ期待もあり、NYダウは一時180ドルを超える上昇をみせる場面もあった。
ただ、買い一巡後は、連騰が続いていたことから、利益確定売りに押される展開となった。NYダウ採用銘柄では、ユナイテッド・テクノロジーズやウォルト・ディズニー、ボーイングなどが値下がり率の上位に入っている。
☁ 12日の東京株式は、米国株式にらみの展開が続くなか、手掛かり材料難もあり、利益確定売りが先行しそうだ。日経平均株価の25日線(11日時点で2万1072円)が下値として意識されることが想定される。
一方、足元の連騰で投資家心理は好転しているとみられ、値動きの軽い中小型株への物色が中心になりそう。
為替相場は、ドル・円が1ドル=108円台の半ば(11日終値は108円60-61銭)、ユーロ・円が1ユーロ=122円台の後半(同122円94-98銭)と小動き。
11日のADR(米国預託証券)は円換算値で、シャープ<6753.T>、任天堂<7974.T>、みずほ<8411.T>などが、11日の東京終値に比べ安い。シカゴ日経平均先物の円建て清算値は、11日の大阪取引所終値比20円安の2万1190円だった。
🌸 <きょうの個別材料>
○プラス材料 ロゼッタ<6182.T>―外国語に関わる業務をより効率化するため、武田薬<4502.T>とAI翻訳の共同開発で合意 インターアク<7725.T>―取引先から1億4400万円の受注を獲得し、売上計上は20年5月期第2四半期(19年9-11月)を予定
●マイナス材料 アスカネット<2438.T>―研究開発費などの先行投資継続や減価償却費の増加などを見込み、20年4月期の単体業績は増収ながら減益を予想 丹青社<9743.T>―受注高は前年同期を上回ったものの翌四半期以降へ繰り越す案件が増加、20年1月期第1四半期(19年2-4月)の連結決算は2ケタの減益に
上記の材料はあくまでも相場の参考です。個々の銘柄の株価位置、あるいは相場の流れなどにより、その反応は不確定です。
更新 : (更新予定時間:8:30頃)
シーイーシー<9692.T>が11日に発表した20年1月期第1四半期(2-4月)の連結営業利益は前年同期比20.8%増の16億1900万円だった。
独立系の情報サービス会社。収益性の高い商談が増え、自社製品・サービスの販促強化も効き、継続的に取り組んでいる生産性・品質向上施策の推進も寄与する。通期予想(前期比3.4%増の51億5000万円)に対する第1四半期の業績進ちょく率は31.4%。
11日終値は、前日比47円高の2074円。
更新 : 19/6/12 7:30
セーレン<3569.T>は、調整が進み、持ち直しの動きが期待できそうだ。
ITを活用した染色技術に強みを持つ染色加工大手会社で、自動車向け内装材やカーシートなど産業資材も手掛ける。
20年3月期の連結業績予想は、営業利益が前期比3.9%増の110億円、経常利益は5.0%減の110億円を見込んでいる。円安が進行すれば、為替差益が生じ、経常利益は増益に転換してくる可能性が高い。
究極の在庫レスシステムの「パーソナルオーダーシステム」を拡販するとともに、高級感と機能性を備えた新素材なども伸ばす。グローバル市場でのシェア拡大に向けては、日系・外資系を問わず車両資材を伸ばす。
中期的には、絹由来のタンパク質を生かした化粧品や人工血管などメディカル分野での成長も期待される。事業化が軌道に乗れば、収益はさらに押し上げられる。
株価は、年初来高値(1951円、2月19日)から、年初来安値(1328円、6月3日)までの調整を終え、リバウンド余地を広げそうだ。
11日終値は、前日比1円高の1493円。
更新 : 19/6/12 7:31
いすゞ自動車<7202.T>は11日、大型路線バス「エルガ」および中型路線バス「エルガミオ」を改良し、同日から全国一斉に発売すると発表した。
走行中、ドライバーが急病などで安全に運転できない状態に陥った場合、乗客や乗務員が非常ブレーキスイッチを押すことで、減速して停止させる、ドライバー異常時対応システム(EDSS)を全車に標準装備した。また、アクセルペダルとブレーキペダルを同時に踏み込んでしまった場合、エンジン出力を制御し、ブレーキ操作が優先される、BOA(ブレーキ・オーバーライド・アクセラレーター)も全車に標準搭載している。目標販売台数は、エルガシリーズ全体で年間800台としている。
11日終値は、前日比15円高の1274.5円。
更新 : 19/6/12 7:32
NEC<6701.T>は11日、建設業界向けに、4月から本運用を開始した建設キャリアアップシステムとのデータ連携が可能な「建設現場顔認証入退管理サービス」を同日から提供すると発表した。
「建設現場顔認証入退管理サービス」は、スマートデバイスを活用し、作業員の現場入退時に顔認証を行うと同時にGPS位置情報を取得することで、誰が、いつ、どこで入退場を行ったかを正確に把握するとともに、現場監督者が行う各種報告書作成を支援する。それにより、従来、現場監督者が人手で行っていた人数確認や報告書作成などの出面管理業務の負荷軽減を実現し、外国人労働者を含めた作業員の資格情報が確認できるとしている。
11日終値は、前日比55円安の4110円。
更新 : 19/6/12 7:33
富士通<6702.T>は11日、海洋プラスチックごみ問題の解決に向けた取り組みを拡大すると発表した。
同社は、製品および梱包材の省資源化やリサイクル、事業所での廃棄物削減など、事業活動に関わるプラスチックの使用およびプラスチック廃棄物の削減をグループ全体で推進してきたが、取り組みをさらに拡大するという。6月11日から順次、顧客対応エリアや社内カフェでのペットボトル飲料の提供、およびプラスチック製の飲料容器やストローの使用を取りやめる。加えて、事業所内に設置された自動販売機のペットボトル飲料も、順次缶ボトル飲料や紙容器へと切り替えることで、年間約700万本あったペットボトルの利用数をゼロにするという。また、事業所内のコンビニエンスストアおよび売店のレジ袋を撤廃し、従業員のマイバック持参の習慣化を図るとしている。
11日終値は、前日比51円高の7655円。
更新 : 19/6/12 7:34
富士フイルムホールディングス<4901.T>は11日、グループの富士フイルムが、直径0.5ミリメートル以下の末梢血管や小さな腫瘍(しゅよう)など、体表付近(体表から深度1センチ程度)の微細組織構造を、鮮明かつ高精細な画像で観察できる超高周波超音波画像診断装置「SonoSite Vevo MD(Vevo MD)を、富士フイルムメディカルを通じ、6月12日から発売すると発表した。
今回発売するVevo MDは、FUJIFILM SonoSiteが長年にわたり培ってきた、独自の超音波プローブ製造技術と、超高周波超音波の送受信技術により実現した超音波画像診断装置。超音波画像として35ミクロンの高解像度で鮮明な画像により、体表付近の微細な組織構造を、明瞭に観察することができるという。
11日終値は、前日比7円高の5388円。
更新 : 19/6/12 7:35
楽天<4755.T>は11日、スポーツコンテンツをグローバルで配信する動画配信サービス「Rakuten Sports」の提供を同日から開始したと発表した。
「Rakuten Sports」では、「明治安田生命J1リーグ」2019シーズンの試合のライブ中継・オンデマンド配信や、同社グループの「ヴィッセル神戸」に所属するアンドレス・イニエスタ選手のオリジナル映像コンテンツを集約した「イニエスタTV」などのサッカーコンテンツを軸にした動画配信サービス。Jリーグの試合は、2019シーズンまでのJリーグ海外放映権を有するラガルデールスポーツとの配信パートナーシップ契約に基づき、日本と一部国・地域を除く世界約140カ国・地域で視聴が可能としている。
11日終値は、前日比19円高の1214円。
更新 : 19/6/12 7:36
チノー<6850.T>は11日午後2時、船舶用温度センサおよび各種船舶搭載機器メーカの明陽電機(静岡県静岡市)の株式を取得し、持分法適用会社にすると発表した。
同社は明陽電機との事業連携で、ICT化が進む舶用市場へ同社計測制御機器・センサ全般の拡販を見込むとともに、明陽電機の舶用に培われた高耐震・高温耐久性の技術や高信頼性を活かし、陸上での高度な産業分野への展開を目指すとしている。
11日終値は、前日比14円高の1221円。
更新 : 19/6/12 7:37
島津製作所<7701.T>は11日、同社100%出資のグループ会社島津エンジニアリングが開発した、血液や尿の薬毒物分析に用いる自動前処理装置「ATLAS-LEXT(アトラス-レクスト)」を同日から発売すると発表した。
自動前処理装置「ATLAS-LEXT」は、液体クロマトグラフ質量分析計やガスクロマトグラフ質量分析計などの機器分析に必要な前処理作業を、簡便かつ全自動で行うという。同装置を使用することで、前処理作業の省力化や感染リスクの低減、処理精度の向上などが図れるとしている。
11日終値は、前日比41円高の2884円。