森羅万象・考える葦  インターネットは一つの小宇宙。想像、時には妄想まで翼を広げていきたい。

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【語学;英語】 7月28日20:00分、""面白英単語 ➡ NEWSの語源は?””

2019-07-28 20:07:54 | 読書&趣味の語学  英語・ドイツ語、ちょびっと中国語… 

 

(NEWS PAPER)

① ""面白英単語 ➡ NEWSの語源は?””

  gooblogを始めてから毎日のように情報やNEWSをUPしていますが、語源探索好きとして、前に聞いていた説明をご紹介いたします。

 諸説ありますが、次の二つを取り上げたいと思います。

(1)NEWSをNEWとSに分けて、つまりNEW=新しものが、S=複数あるからだという説。

(2)NEWSをそれぞれ一文字ずつに分けて、

   N=north、E=east、W=west、S=southと東西南北から新しい事が来るので、その頭文字を取ってNEWSとしたという説。

★ (2)説の方が説得性がありますが、本当はどうなのでしょうか!?

 

 

 

 

 

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【nhk news web】 5月11日05:31分、""直木賞作家 門井慶喜さん 母校で歴史のおもしろさ講演 宇都宮""

2019-05-11 07:30:02 | 読書&趣味の語学  英語・ドイツ語、ちょびっと中国語… 

(直木賞作家 門井慶喜さん )

 

① ""直木賞作家 門井慶喜さん 母校で歴史のおもしろさ講演 宇都宮""

(県立宇都宮東高校での講演)

 

 小説「銀河鉄道の父」で第158回直木賞を受賞した門井さんは、10日、宇都宮市で開かれた母校の県立宇都宮東高校の記念式典に招かれ、付属中学校を含むおよそ780人の生徒を前に講演しました。

この中で門井さんは、高校時代、英語の本の日本語訳に挑戦し、表現方法について学んだことや、新選組をテーマにした小説の執筆では、あまり描かれたことのない日常生活に着目し、想像を膨らませながら作品を書き上げたことなどを紹介しました。

また、門井さんは、小説の存在意義を建物の建築様式に例えて説明し、「大正時代までの建物には飾りや遊びを多く取り入れていたが、それ以降は効率性が重視され、そういうものは少なくなった」と述べて、小説は人生を豊かにするために重要ではないかと訴えました。

講演を聞いた高校3年生の男子生徒は「門井さんの想像力に感銘を受けました。私も歴史が好きなので、教科書に載っていない裏の話も楽しみたい」と話していました。

 

 

 

 

 

 

 

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【nhk news web】 4月11日13:42分、""童謡詩人 金子みすゞの自筆手帳を一日限定で公開""

2019-04-11 22:54:38 | 読書&趣味の語学  英語・ドイツ語、ちょびっと中国語… 

(金子みすゞの自筆手帳)




① ""童謡詩人 金子みすゞの自筆手帳を一日限定で公開""

2019年4月11日 13時42分

童謡詩人・金子みすゞの500編余りの詩が収められた自筆の手帳が、出身地山口県長門市の記念館で一日限定で公開されています。

金子みすゞは明治36年に現在の山口県長門市で生まれ、26歳で亡くなるまで多くの童謡や詩を残しました。

長門市の「金子みすゞ記念館」では誕生日にあたる11日、512編の詩が収められた自筆の手帳3冊が一日限定で公開されています。

それぞれ「美しい町」「空のかあさま」「さみしい王女」と表題が付けられ、きれいな字で詩が書かれています。

これらの手帳は館長で童謡詩人の矢崎節夫さん(71)が、みすゞの弟のもとにあったのを見つけたということで、傷みが激しいため閉じたまま展示され「私と小鳥と鈴と」などの詩は写真で紹介されています。

千葉県から訪れた男性は「みすゞが手にとって書いていたと思うと、込み上げてくるものがあります。実物を見られてよかったです」と話していました。

矢崎さんは「一日限定の公開ですが、自筆の重みを感じてもらいたいです」と話していました。
 
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【英語のあれこれ雑学】 4月3日20:20分、""好奇心&面白・英語、drone""

2019-04-03 20:22:56 | 読書&趣味の語学  英語・ドイツ語、ちょびっと中国語… 

(ドローン)




  ① ""好奇心&面白・英語、drone""

よく聞いたり見たりしている英語で、ちょっと深堀すると面白いものを取り上げて
 みました。

 🌸 drone 、(weblio)

** 主な意味
(ミツバチの)雄バチ、のらくらもの、いそうろう、(無線操縦の)無人機

** 発音記号・読み方
/drˈəʊn(英国英語), drəʊn(米国英語)/

** 名詞 、[単数形で]
1.(ハチなどの)ブンブンいう音.
2.【音楽】 持続低音(管).

**動詞 他動詞
〈…を〉ものうげに話す[言う].

**自動詞
1.ブンブンうなる.
Bees droned among the flowers. ハチが花の中でブンブンうなっていた.
2.〔…について〕低い単調な声で[ものうげに]語る〈on〉〔about〕.
He droned on about crop‐dusting for an hour. 彼は農薬散布について 1 時間も低い声でだらだらとしゃべった.
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【nhk news web】 2月24日10:17分、""村上春樹さん「理想は少しむちゃでも抱き続けたほうがいい」""

2019-02-24 14:13:32 | 読書&趣味の語学  英語・ドイツ語、ちょびっと中国語… 

(村上春樹氏フランスで講演)




① ""村上春樹さん「理想は少しむちゃでも抱き続けたほうがいい」""

2019年2月24日 10時17分、エンタメ

 世界的な人気作家の村上春樹さんがフランスで講演し、「理想は少しむちゃなものでも抱き続けたほうがいい」と述べ、若い人たちにエールを送りました。

村上春樹さんは、フランスで日本文化を紹介する「ジャポニスム2018」にあわせた舞台「海辺のカフカ」の公演の最終日を前に、23日、パリで講演しました。

村上さんは小説を書き始めて40年がたったことをユーモアを交えて振り返るとともに、日本を含め世界各地で学生運動が盛んだった1960年代のみずからの青年時代について語りました。

そして、今の若い世代は希望を持ちにくくなっていると指摘したうえで「理想は少しむちゃなものでも抱き続けたほうがいいと思う。でも、つぶされたときにどういうふうに自分が行動していくかが大事な要素だ」と述べ、若い人たちにエールを送りました。

村上さんが公の場で語ることは珍しく、会場には、およそ560人が集まり、講演に聞き入っていました。

講演を聴いた村上さんの大ファンだというパリの男性は、「村上さんが若い人たちにどんな思いを抱いているか聴けて、興味深かったです」と話していました。
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