森羅万象・考える葦  インターネットは一つの小宇宙。想像、時には妄想まで翼を広げていきたい。

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【凡太郎】 8月18日17:15分、""暑さを詠んだ俳句もどきを二句"" 詠んでみました。

2019-08-18 17:17:13 | 俳句、川柳、詩・作詞;四文字熟語・諺・語源・由来、言葉と論理…

 

(真夏の太陽)

 

 

(塩辛トンボ)

 

☀☀ ""暑さを詠んだ俳句もどきを二句"" 詠んでみました。 (凡太郎)

  猛暑日 かち割り齧り 涼求む

  陽炎立つ 道を一匹 トンボ飛ぶ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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【nhk news web】 7月31日14:59分、""モバイルバッテリー 突然の発火に注意を 消費者庁””

2019-07-31 21:51:15 | 俳句、川柳、詩・作詞;四文字熟語・諺・語源・由来、言葉と論理…

 

(モバイルバッテリー 突然の発火に注意を)

 

① ""モバイルバッテリー 突然の発火に注意を 消費者庁””

  消費者庁によりますと、携帯型の充電池、モバイルバッテリーが突然、発火したり異常に発熱したりするなどの事故は、先月までの5年間に157件で、年々増えていて、このうち、やけどなどのけが人が出たケースも18件報告されています。

 🚅  中 には、新幹線の車内でカバンに入れていたモバイルバッテリーが突然破裂し、両足にやけどを負った人もいたということです。

  消費者庁は、この時期、帰省や旅行などで外出する人が増え、モバイルバッテリーを持ち歩く機会も増えるとみられることから、モバイルバッテリーを使う際には、膨らんだり発熱したりするなどの異常がないかよく点検し、リコールの対象となっている製品を使っていないか確認するよう呼びかけています。

  消費者庁消費者安全課の鮎澤良史課長は、「モバイルバッテリーに使われているリチウムイオン電池は『衝撃』『圧力』『熱』などが発火の原因となる。強い衝撃を与えないよう丁寧に扱い、炎天下の車の中に置き忘れたりしないよう注意してほしい」と話しています。

 

 

 

 

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【ロイター】 7月30日18:14分、""東京マーケット・サマリー・最終(30日)””

2019-07-30 20:33:37 | 俳句、川柳、詩・作詞;四文字熟語・諺・語源・由来、言葉と論理…

 

(日経平均先物)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 21,500.00 (19/07/30 20:22)
前日比 -160.00 (-0.74%)
高値 21,630.00 (16:30) 始値 21,630.00 (16:30)
安値 21,500.00 (20:17) 前日終値 21,660.00 (19/07/30)

 

 

① ""東京マーケット・サマリー・最終(30日)””

2019/07/30 18:14

  ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値    

  <外為市場>                    

🌼 ドル/円<JPY=>      ユーロ/ドル<EUR=>      ユーロ/円<EURJPY=>

  午後5時現在        108.63/65           1.1141/45               121.04/08

  NY午後5時          108.77/80           1.1144/45               121.22/26    

 

💲¥   午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べて小幅ドル安/円高の 108円後半。英ポンド/円が1月の円急騰時につけた安値を下回り、円は対主要通貨で初め て1月高値を突破した。日銀が現行政策を維持したことも、円高圧力を強めた。
 
<株式市場>

🌼  日経平均             21709.31円                  (92.51円高)

  安値─高値         21665.86円─21792.98円                         

   東証出来高           11億4041万株                                   

   東証売買代金         2兆0850億円                                         

☀   東京株式市場で日経平均株価は3日ぶり反発。為替の円安基調が支援材料となり朝方から 買いが先行した。

 ファナック<6954.T>など指数への寄与度の高い景気敏感株も買われ、上げ幅 を一時150円超に拡大した。ランチタイム中、日銀が金融政策の現状維持を発表すると、ド ル/円がやや円高に反応。日経平均先物も連れて上げ幅を縮小し、後場の現物指数の重しとな った。

 ただ、基本的にあすの米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を見極めたい向きが多 く、プラス圏は維持された。

☀ 東証1部騰落数は、値上がり1527銘柄に対し、値下がりが533銘柄、変わらずが88銘 柄だった。     


🌼 <短期金融市場> 17時06分現在

   無担保コール翌日物金利(速報ベース)    -0.071%    

 ユーロ円金先(19年9月限)         99.980              (変わらず)

   安値─高値                        99.975─99.985                            

   3カ月物TB                       ───                   

   無担保コール翌日物の加重平均レートは、速報ベースでマイナス0.071%になった。 月末で取り控えムードが広がりつつある中、金融機関による資金調達の動きがややみられた。 ユーロ円3カ月金利先物の期先は弱含み。
 
 🌼 <円債市場> 

  国債先物・19年9月限               153.77              (+0.08)

  安値─高値                        153.69─153.78                            

  10年長期金利(日本相互証券引け値)  -0.155%            (-0.005)

  安値─高値                        -0.150─-0.155%                                

  国債先物中心限月9月限は前営業日比8銭高の153円77銭となり、反発して引けた。 黒田東彦日銀総裁の会見を控えて様子見ムードが強まる中、しっかりで推移した。10年最長 期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比0.5bp低下のマイナス0.155%。
 

 🌼 <スワップ市場> 16時12分現在の気配

  2年物     -0.04─-0.14

  3年物     -0.05─-0.15

  4年物     -0.05─-0.15

  5年物     -0.05─-0.15

  7年物     -0.01─-0.11

  10年物    0.06─-0.03  

 

 

 

 

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【ロイター】 7月5日15:52分、""〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線のサポート続く””

2019-07-05 16:06:18 | 俳句、川柳、詩・作詞;四文字熟語・諺・語源・由来、言葉と論理…

(日経平均)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 21,746.38 (19/07/05 15:15)
前日比 +43.93 (+0.20%)
始値 21,703.61 (09:00) 前日終値 21,702.45 (19/07/04)
高値 21,746.38 (15:00) 年初来高値 22,362.92 (19/04/24)
安値 21,647.73 (11:00) 年初来安値 19,241.37 (19/01/04)

 

 

① ""〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線のサポート続く””

2019/07/05 15:52

    [東京 5日 ロイター] -    

  <15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線のサポート続く
 

 ☀  日経平均・日足は「小陽線」。

💹 引き続き上昇中の5日移動平均線(2万1714円2 5銭=5日)が支持線として意識されている。方向感は明確にならなかったが、主要な移 動平均線が終値の下方に位置する状態であり、強気ポジションは維持している。

 当面の上 値は5月7日と8日に空けたマド上限値(2万1875円11銭)がめどになる。マド埋 めを完了すれば2万2000円奪回も視野に入る。             

  <15:35> 新興株市場は続伸、IPOのフィードフォースは初日値付かず        

☀  新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した 。「短期資金の売買で乱高下する銘柄は多いが、全体に底堅さが出てきた」(国内証券) という。

☀ メドレックス<4586.T>、カルナバイオサイエンス<4572.T>が高く、日本テレホン <9425.T>も買われた。半面、キャンバス<4575.T>は軟調だった。きょう東証マザーズに新 規上場したフィードフォース<7068.T>は、買い注文が多く初日は値付かずだった。             

  <13:31> 日経平均は小動き、好業績株が堅調持続        

  日経平均は小動き。2万1700円付近の狭いレンジで推移している。

☀ 前日に好決算 を発表したセブン&アイ・ホールディングス<3382.T>、キユーピー<2809.T>、乃村工芸社 <9716.T>などが高い。市場では「株価は悲観的な材料を織り込んできたため、コンセンサ スを上回る決算は素直に好感されやすい」(国内証券)との声が出ている。            

   <11:43> 前場の日経平均は小反落、材料難で動意薄 米雇用統計見極めへ        

⛅  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比10円73銭安の2万1691円72 銭となり、小幅に反落した。前日は米国が独立記念日で休場。為替も1ドル107円後半 で小動きが続き、手掛かり材料に欠いた。今晩発表の米雇用統計を見極めたいとする向き も多く、朝方から方向感なく推移した。       

☁   TOPIXは0.03%安で午前の取引を終了。東証1部の売買代金は7384億円 と薄商いだった。

⛅ 東証33業種では、鉱業、水産・農林、パルプ・紙などが値下がり率上 位に入った。半面、小売、保険、空運などは値上がりした。        

☀  6月米雇用統計についてロイターがまとめた市場予想によると、非農業部門雇用者数 の伸びは16万人と、前回の7万5000人から増加。失業率は3.6%と横ばいが見込 まれている。

🐓 予想を下回った場合は米国の利下げ観測を強化する形となり、米国株にはポ ジティブ要因として受け止められそうだ。一方、外為市場ではドル安/円高圧力が日本株 の上昇を抑制し、米国株高に追随できないとの指摘も多い。       

   米国の金融政策に関心が向かう中、来週以降は企業決算を材料にした個別銘柄の売買 も活発化するとみられている。「電子部品関連の期初段階の話では徐々に在庫調整が進ん で下半期に回復するシナリオが示されていたが、その見方に変化はないか。ガイダンスな どで確認したい」(アイザワ証券のアナリスト、阿部哲太郎氏)との声が出ていた。       

   東証1部の騰落数は、値上がり827銘柄に対し、値下がりが1177銘柄、変わら ずが138銘柄だった。       

   <09:18> 寄り付きの日経平均は小幅続伸、米雇用統計前に手控えムード        

   寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比1円16銭高の2万1703円6 1銭となり、小幅に続伸した。その後は小じっかりとなっている。    

🐓  今晩の米雇用統計の発表を前に手控えムードが強い。市場からは「前日売られた銘柄 が買われ、買われた銘柄が売られるといった動きで、全体的に方向感を欠いている」(国 内証券)との声が出ていた。

⛅ 業種別では小売、建設、空運などが買われている。半面、鉱 業、サービス、パルプ・紙などは軟調。                      

   <08:27> 寄り前の板状況、主力株は売り買い拮抗       

🐓   市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車<7203.T>、ホンダ<7267.T>、 キヤノン<7751.T>、ソニー<6758.T>、パナソニック<6752.T>が売り買い拮抗。   

  指数寄与度の大きいファーストリテイリング<9983.T>、ファナック<6954.T>は売り買 い拮抗。   

  メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>、三井住友フィナン シャルグループ<8316.T>、みずほフィナンシャルグループ<8411.T>は売り買い拮抗となっ ている。          

 

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【ロイター】 6月26日15:31分、""東京外為市場・15時=ドル107円半ば、米金利高で買い戻し""

2019-06-26 17:10:03 | 俳句、川柳、詩・作詞;四文字熟語・諺・語源・由来、言葉と論理…

(米ドル/円)

買・売 107.44-107.47(19/06/26 17:03)
前日比 +0.27 (+0.25%)
高値 107.50 (13:40) 始値 107.18 (06:00)
安値 107.08 (07:00) 前日終値 107.17 (19/06/25)

 

 

① ""東京外為市場・15時=ドル107円半ば、米金利高で買い戻し""

2019/06/26 15:31

    [東京 26日 ロイター] -         

🌼 ドル/円<JPY=>  ユーロ/ドル<EUR=>  ユーロ/円<EURJPY=>  

午後3時現在 107.44/46 1.1361/65 122.08/12  

午前9時現在 107.16/18 1.1366/70 121.82/86  

NY午後5時 107.17/20 1.1365/69 121.82/86

💲¥    午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点からドル高の107円 半ば。米10年債利回りが2%台を回復したことなどを受けて、東京市場でもドルは堅調 。一時107.50円まで切り返した。        

💲  海外市場でドルが買われた流れを引き継ぎ、東京もドル買いが先行。米金利の上昇に 加え、実質的な月末・四半期末取引日であったこともあり、午前から買いが活発化した。        

  前日に107円台を割り込んだ水準で「国内勢の一部と海外短期筋が買いを強めた」 (トレーダー)ことが短期筋の買い戻しを誘発し、きょうの切り返しにつながったとする 声もあった。       

   しかし上値も限定的。前日はセントルイス地区連銀のブラード総裁が、7月の連邦公 開市場委員会(FOMC)について「50bpの利下げが必要な状況にあるとは考えてい ない」と述べたことが、金利上昇やドルの反発につながったが「年末までに50bpの利 下げが必要とも述べており、それほど驚くような内容でもない」(証券)という。        

  アジア市場で目立ったのはNZドル。NZ中銀はこの日、市場予想通り政策金利を1 .50%に据え置いたが、声明に「いずれ(金利の)引き下げが必要になる可能性がある 」と明記した。        

  発表を受けてNZドルは0.66ドル台で乱高下。結局、発表前とほぼ同水準へ落ち 着いたが、対円ではドル/円の上昇を背景に、71円前半から半ばへ上昇する形となった 。     

 

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