障害年金社労士 吉野千賀 ブログ

障害年金など社労士の仕事を通して感じたこと、知って為になること、面白いことをよしの社労士事務所の代表吉野千賀が綴ります!

障害年金~障害状態確認届

2012-09-28 | 社労士の障害年金
こんにちは!社労士の吉野千賀です!

障害年金を受給していると、定期的に障害状態確認届を提出しなければなりません。

(ただし、手足の切断などで永久認定された場合は、定期的な提出は不要です。)

1年~5年くらいの有期認定を受けた場合、誕生月に年金機構より診断書等の書類が送られてきます

ここで、非常に残念なことがありました。

脳性麻痺により併合認定(肢体と嚥下機能)で2級認定された方。

引き続き2種類の診断書(肢体と嚥下機能)の提出が必要だったのに、なぜか1種類の診断書(肢体のみ)しか送られてきませんでした

そのため、肢体の診断書のみを障害状態確認届として提出した結果、併合認定されず2級非該当となったのです。

「肢体の診断書だけではおかしい、嚥下機能の診断書はどうしたんですか?」などど問い合わせできる方は少ないでしょう。

この場合、もう一枚の診断書(嚥下機能)を送付しなかった年金機構に誤りがあるはずです。

それなのに、受給者のみが大いに不利益を被る結果が生じています。

受給権者が不利益にならないように、年金機構はきちんとした対応をしてもらいたいものです。

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障害年金~医師へ伝える

2012-09-24 | 社労士の障害年金
こんにちは!社労士の吉野千賀です!

障害年金は初診日が確定しないことには、請求手続きに進めません。

廃院、カルテの廃棄等の理由で初診日の証明が困難になる案件が非常に多いです。

様々な理由で初診日の証明が難しい場合でも、光が見えてくることもあります。

それは、現在の医師に「発症~初診のこと」「前医のこと」を伝えていて、カルテに記載されている場合です。

上記の場合、カルテ開示して添付することで、有力に初診日を証明することができます

しかしながら、実際は初回の問診の時に、そこまで伝えていないことが多いのです。

伝えても医師が問診票やカルテに記載していないと証拠になりません。

また、医師へ伝えることは発病時や初診日に関すること以外でも多肢に渡ります。

具体的な症状、生活の支障、薬の副作用のこと、きちんと聞いてくれる医師を探すことも大事です。

このような医師であれば、障害年金の診断書にも協力してくれる可能性が高いようです。


私は、ある時から大きな錠剤を服用することが困難になりました。

でも、なんだか医師へ言いづらくて伝えていませんでした。結局、処方された薬は飲めません(涙)。

怒られそうでイヤだったのですが、思い切って伝えてみると、飲みやすい薬に変えてくれました。

なぁんだ、こんなに簡単なことか、と目からウロコが落ちました。

医師へは何でも心配なことを伝えること、言いやすい関係が保てること、がとても重要と考えています。

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障害年金~受診していること

2012-09-21 | 社労士の障害年金
こんにちは!社労士の吉野千賀です!

障害年金の仕事をしていて、誰でも障害年金が必要となる可能性はあるものだ、と痛感します。

障害年金の請求では、まずは受診していることが必須です。

体調が優れないと感じて受診した日・病院名・体調を手帳などにメモっておく ことも重要です。

ここ(初診日)を正確に思い出せないと、障害年金の請求は一気にハードルが高くなります。

また、障害年金を受給するには、継続して受診していることも重要です。

数カ月に一度でも継続して受診していれば、診断書を書いてもらうこともできます。

そういう私は、昔から病院へなかなか行かない傾向にあります。

体調が悪くて会社を休んでも、具合が悪過ぎて外出できず病院へも行けない、ということもありました。

皮肉なことに、ある程度体調が良くないと病院へ行くことはできません。矛盾ですね。

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障害年金~脳出血による障害

2012-09-14 | 社労士の障害年金
こんにちは!社労士の吉野千賀です!

脳出血による障害の「障害認定日」は、原則として初診日から1年6カ月を経過した日です。

が、6カ月以上経過した日において、リハビリを受けても回復しない(症状固定)と判断されれば、

1年6カ月後の認定日の到来を待たずに障害年金を受けられることもあります。

こんなケースがありました。

脳出血で入院して、リハビリをしていたのですが、これ以上の回復はないと医師に判断され、5ヶ月目で退院し、自宅で介護保険による介護を受けるように指示されました。

その後は、病院のアドバイス通り、介護保険を利用して自宅に手すりを付けたり、トイレを改修したり、介護サービスを受けていました。

もう治らないのだから、と、通院の指示もなく何年も経過しました。

障害年金を受けようと、5ヶ月目の症状固定時点の診断書を提出しましたが、再審査請求でも認められません。

6カ月以上~1年6カ月経過した時点、この間、通院しておらず、障害の状態にあるのですが、認定日請求できないのです。

現在、65歳以上で事後重症請求もできません。

せめて、脳出血で入院した病院で、退院後も通院するよう指示があったり、あと1カ月長くリハビリ治療をしていたら、

病院の医師、理学療養師、行政、ケアマネージャーに、もう少し障害年金の知識があり、1年6カ月まで通院するようアドバイスしていたらと思うと、残念でなりません。

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障害年金~介護保険 2

2012-09-11 | 社労士の障害年金
こんにちは!社労士の吉野千賀です!

介護保険の保険者・申請窓口・介護認定は、住所地のある市区町村です。

社会福祉法人などが委嘱している地域包括支援センターが、実際の相談窓口です。

それでは、どういうサービスがどのくらい受けられるのでしょうか。

介護保険の保険給付は、自己負担1割です。

介護認定は7つの程度に分かれています。

障害年金は書類のみの審査ですが、介護認定は実際に自宅を訪問して本人やご家族と面談して決定します。

わかりやすいように受けられるサービスの合計金額を入れましたが、実際は各々の市区町村により異なります

<軽い>
要支援1:およそ 49,700円/月のサービスを、自己負担 4,970円/月で受けられます。
要支援2:およそ104,000円/月のサービスを、自己負担10,400円/月で受けられます。
要介護1:およそ165,800円/月のサービスを、自己負担16,580円/月で受けられます。
要介護2:およそ194,800円/月のサービスを、自己負担19,480円/月で受けられます。
要介護3:およそ267,500円/月のサービスを、自己負担26,750円/月で受けられます。
要介護4:およそ306,000円/月のサービスを、自己負担30,600円/月で受けられます。
要介護5:およそ358,300円/月のサービスを、自己負担35,830円/月で受けられます。
<重い>

受けられるサービス内容は、ケアマネージャーと打ち合わせのうえ、作成したケアプランに基づき決定します。

ケアマネージャーは、一覧表の中から自分で選ぶことができます。

例えば、特定疾病である関節リウマチで「要支援2」の場合、「日常生活はなんとか行えるが買物が困難」な状態であったとすると、ヘルパーさんによる買物代行のサポートを受けられます。

介護保険での買物代行ですから、介護される本人のみの買物、生活必需品に限る、などに限定されますが、利用できると大変助かるサービスではないでしょうか。

介護保険も障害年金と同じく、自ら申請しないと給付されません

まずは、お住まいの市区町村・地域包括支援センターでご相談ください。

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障害年金~介護保険 1

2012-09-10 | 社労士の障害年金
こんにちは!社労士の吉野千賀です!

介護保険は、40歳になると保険料の支払いが始まります。

保険の仕組みとしては、加齢により介護が必要となった場合が保険事故に該当し、保険給付が始まります。

65歳以上の方は第1号被保険者で、40歳~65歳未満の方は第2号被保険者です。

第1号被保険者(65歳以上)は、介護が必要な状態になると原因は問わず、保険給付が受けられます。

第2号被保険者(40歳以上65歳未満)が、保険給付を受けられるには老化に伴う病気(=特定疾病)であることが保険給付の条件です。

交通事故などで寝たきりになったとしても、加齢が原因ではありませんので介護保険給付は受けられません。

特定疾病(40歳以上65歳未満の方が介護給付を受けられる病気)は、下記16種類が定められています。

1 がん(末期)
2 関節リウマチ
3 筋委縮性側索硬化症
4 後縦靭帯骨化症
5 骨折を伴う骨粗鬆症
6 初老期における認知症(アルツハイマー病、血管性認知症、レビー小体病等)
7 パーキンソン病・進行性核上性麻痺・大脳皮質基底核変性症
8 脊髄小脳変性症
9 脊椎管狭窄症
10 早老症(ウエルナー症症候群)
11 多系統委縮症
12 糖尿病性神経障害、糖尿病性腎症、糖尿病性網膜症
13 変形性関節症(両側の膝関節、股関節)
14 脳血管疾患(脳出血、脳梗塞等)
15 閉塞性動脈硬化症
16 慢性閉塞性肺疾患(肺気腫、慢性気管支炎、気管支ぜんそく、びまん性汎細気管支炎)

上記の疾患で、障害年金の手続きをすることもあります。

介護給付も受けられますので、公の社会保険の活用を積極的に薦めたいと考えます。

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【関連記事】障害年金請求サポート専門社労士吉野千賀ブログの「社労士の障害年金」記事一覧
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障害者雇用~ファイザー株式会社

2012-09-07 | 社労士の労務管理
こんにちは!社労士の吉野千賀です!

先週、障害者雇用を研究している社労士3名で、ファイザー株式会社を訪問しました。

横浜パッケージセンターという部署で、43名中、40名が障害のある方です。

ファイザー株式会社は、ご存知の通りアメリカの製薬会社です。

アメリカには、差別禁止の文化があります。

そのため「特例子会社」ではなく、ひとつの部門として運営しています。

40名は常勤雇用で正社員採用です。

業務内容は、5800名の従業員規模の社員への配布物営業販促品のパッケージ作成など社内サポート業務です。

40名が3つのグループに分かれて、販促品や社員への配布物を流れ作業で袋詰めしていました。

リラックスした職場環境で、気持ちよく仕事ができそうでした。

平野所長と2時間余りの時間、お話を伺いました。

かつてはうつ病患者を排出していたこともありましたが、「お互い褒め合う文化」を構築してからは精神を病む方が激減したそうです。

仕事が終わった後は「終礼=反省会」ではなく、毎日「褒め合う時間」を設けて、

「必ずお互いを褒め合って気持ちよく終了する」ことを根気よく行い、文化が変わるまでに3年程かかったそうです。

そういえば、私は最近、誰かを褒めただろうか、誰かに褒められただろうか、ふと考えました。(どちらも極めて少ないです。)

毎回、障害者雇用で成功している企業を訪問をすると学ぶことが多く、楽しみです。

中小企業が障害者雇用を成功するためのノウハウも模索中です。

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障害年金~認定基準の変更/眼の障害

2012-09-05 | 社労士の障害年金
こんにちは!社労士の吉野千賀です!

今年9月1日より、「肢体の障害」の認定基準が変更になりました。

続いて、「眼の障害」の認定基準の見直しが始まりました。

先週、8月31日に厚生労働省で行われた「第一回 専門家会合」を傍聴してきました。

一部、聞き取りづらい(声が小さい)部分もありましたが、議事録を読むより臨場感というか、

認定医の先生や眼科の分野でご活躍の先生の人柄も垣間見ることができて、傍聴してよかったです。

「眼の障害」は、検査数値を主に判断材料として認定されています。

今回の変更点のポイントは、「視野障害」に係る部分の変更です。

現行では、両眼の視野が5度以内のものは2級とする、という基準があります。

が、実際は、きれいな円形で5度以内に欠損という事例は少なく、歪んだ円形だったり、飛び飛びの視野だったりするそうです。

その場合、どのように認定するかは、診断書を書く医師と認定医の判断にまかせていたのですが、

傷病名と視野の基準をより明確にすることにより、公平な認定を行うことが認定基準変更の目的です。

専門家会合は、今年中に3回開催され、来年春頃には認定基準の変更が行われる見込みです。

障害年金 認定基準 「眼の障害」第一回専門家会合の資料はこちら

議事録は、まだUPされていません。


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障害年金~認定基準の変更

2012-09-04 | 社労士の障害年金
こんにちは!社労士の吉野千賀です!

障害年金の認定基準は随時、見直しが行われています。

今年9月1日より、「肢体の障害」の認定基準が変更になりました。

変更点や変更の経緯は、厚生労働省のHPで専門家会合の議事録により確認できます。

変更前:第1上肢、第2下肢、第3体幹・脊柱 第4肢体の機能

上記の「第4肢体の機能」の障害の部分が、それぞれ、上肢・下肢・体幹・脊柱へ移動しました。

「肢体の機能」として残ったのは、多発性障害かつ片腕と片足の機能障害と、四肢の機能障害だけになりました。

【注意点】

上肢・下肢・体幹・脊柱は「関節可動域と筋力」を主体に、「日常生活動作」は補助的に、認定されます。

かつて「第4 肢体の機能」の障害として認定された方 → 更新時に「上肢・下肢・体幹・脊柱」の障害へ変更

以前は「日常生活動作」で認定されていたのが、更新時に「関節可動域と筋力」で認定されることにより、

障害の程度が変更になる可能性
があります。

更新時に、医師とよく相談して診断書を書いてもらってください。(診断書様式も変更になっております)


障害年金 認定基準(改定版)はこちら

障害年金 肢体の診断書はこちら ケース50 肢体の障害


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