goo blog サービス終了のお知らせ 

やっほうハイキングクラブ △ Web Log

gooブログの終了に伴い、FC2ブログへ引越ししました。

丹沢白山 2012.04.21

2012年04月22日 | Photo Album 丹沢
やっほう Photo Album
山名:丹沢白山


4月21日(土)

山名:丹沢白山
日程:4月21日(土)
参加者:5名
概要:
曇りがちな天候でしたが、明るい新緑の尾根道を桜の花びらを踏みしめつつ歩きました。
七沢で宇宙のパワー全開??の温泉につかり、厚木市内でB級グルメグランプリのシロコロホルモンを煙モウモウのなか存分に味わい、満足満足の1日でした。


002 春の花々の中、飯山の集落を抜けていきます


003 飯山観音の参道


008 白山に向かう桜の花びらが敷き詰められた登山道


010 白山神社も桜まみれ


015 順礼峠で七沢森林公園に入ります


016 波動の湯?が湧出する七沢荘で汗を流しました


018 「大ちゃん」で、シロコロ等新鮮なホルモンを豪勢に注文
   Yさんは凶悪な煙に苦しめられて眉間にシワです


020 お腹いっぱい飲んで食べて5名で\14,000-(安い!)ごちそうさまでした。


↓以下は、泡盛中毒がアップした追加(おまけ)写真です。


↑ 今回の登山口となった飯山白山森林公園  近くには落ち着いた雰囲気の飯山温泉もあります


↑ 「春もみじ」は春の芽吹きの時に紅く染まり、葉が完全に開き日光に当たると緑色に変わり、そして秋にはまた紅く染まるのだそうです


↑ 山麓では桜の花が散らずにまだ残っていました


↑ 坂東三十三カ所札所の第六番霊場 飯山観音(長谷寺)


↑ 桜の淡いピンク色と若葉の鮮やかな緑色のコントラストが綺麗でした


↑ 稜線の白山神社へ道は、桜の花のピンクカーペットが敷かれていました


↑ 白山神社で記念撮影


↑ 白山山頂からの眺め


↑ 同じく白山山頂からの眺め


↑ 山頂でのランチタイム


↑ 山頂に設置されている展望台にて登頂記念撮影  この写真を見る限りでは、皆様全員がほど良く日焼けをしているようにも見えますが…(笑)


↑ 山中でみつけた「春もみじ?」


↑ 白い看板犬ちゃんが玄関の前でデンと待ち構える七沢温泉「七沢荘」


↑ あまりやる気が感じられない看板犬ちゃんなのでした(笑)


↑ 七沢温泉は日本一の「波動」温泉なのだそうです ←って「波動」温泉なるものが一体ナンなのか実はよくはわかりませんでしたが、なんとなく入浴後の気分は「エネルギー充填120パーセントォォ!!」なのでした(笑)←(^_^;)ヾ(-_-;) オイオイ「ヤマトの波動砲」じゃないって…


↑ リーダーが前もって予約してくれていた本厚木駅近くのホルモン人気店「大ちゃん」で「とりあえず生麦酒」で「カンパ~イ!」


↑ 参加者は皆「草食系」の方ばかりでしたが、注文したのは「肉食系」ばかりでした(笑)


↑ 「早い!旨い!安い!+煙い!」の四拍子が揃った「大ちゃん」で本場厚木のシロコロホルモンを心ゆくまで堪能し、大満足で家路に着いたのでした 

弘法山(鍋山行) 2011.12.18

2011年12月23日 | Photo Album 丹沢
やっほう Photo Album
山名:弘法山 鍋山行


12月18日(日)
最高の天気と展望に恵まれ、H川シェフお手製の「きりたんぽ鍋」で口福・満腹の 楽しい1日でした。


穏やかな山道をスタート


木漏れ日がやさしい道


一人往くY本さん


下にはふんわり落ち葉


見上げるとムラサキシキブの鮮やかな実


弘法山にて


宴会スタート


そろそろ満腹?


よく食べ、よく歩きました。権現山にて


ゲストF氏作品集



ゆゆゆの湯


あっちとこっち


富士山展望


富士山を撮る人を撮る


元タカラジェンヌ


恐竜の足跡


暴走する軽トラ


使用前


使用後


展望台と富士


富士山並み






シダンゴ山 2009.11.07

2009年11月28日 | Photo Album 丹沢
やっほう Photo Album
シダンゴ山
(丹沢)

11月7日 快晴 参加者:5名
快晴に恵まれ、ポカポカ山行を楽しみました。里山を満喫した一日でした。


↑ シダンゴ山頂でお弁当タイム
  Oさんから足柄みかんが配られました。


↑ シダンゴ山頂で集合写真。この後、山頂は貸切で、小一時間まどろみました。


↑ 宮地山頂。雑木林の一角でした。




三の塔 2008.10.25

2008年11月05日 | Photo Album 丹沢
やっほう Photo Album
「三の塔」 表丹沢

どんよりした天候でしたが、三ノ塔までのコースは他の団体もおらず、周囲の紅葉し始めた山を眺めることができました。また、鹿との遭遇や木の実を味わうなど、自然を満喫した一日を過ごしました。 参加者:5名 


 ↑ きのこについて語り合います



 ↑ 前日の雨で増水し、渡渉にてこずる。


 ↑ オシャレではなく、剥れた靴底の応急処置


 ↑ ドラゴン?ピュアな貴方には見えるはず


 ↑ 影絵のような大山


 ↑ ヨモギ平周辺の貴婦人たち



 
 ← ヨモギ平のやっほうたち

 ← ヨモギ平からは時々標識が現れる


 ↑ 足元に広がる 秋


 ↑ 頭上に広がる 秋


 ↑ ヤマボウシの実がたわわに・・・

 ← 精度の怪しい万歩計、自宅から九千歩

行きのタクシーからキノコ談議に花を咲かせて盛り上がりましたが、ヒルにもかまれました...
ですが、秋を満喫できて参加者も大満足でした。 






大野山 2008.4.20

2008年05月19日 | Photo Album 丹沢
やっほう Photo Album
「大野山」

お花見山行として、大野山へ行きました。
少しだけ時期が遅かったですが、ヤマザクラを楽しみました。また、シャガやヤマブキ等の花々も楽しむことができました。
(詳しい山行報告は、カテゴリーの「山行報告」を参照ください)


一昔前と比べてずいぶんモダンになったJR御殿場線の電車


谷峨駅近くのレンゲ畑


ヤマザクラも満開です。

 黄色いヤマブキも咲いていました。

 山頂近くの樹林帯でのヤマザクラ 大野山 山頂到着!


お花見宴会で盛り上がりました。ヤマザクラの下で記念撮影。
でも、山頂は宴会にはちょっと寒かった... 
残念ながら、お花見宴会は早めに切り上げ。


山頂から見える箱根外輪山


山頂から相模湾が見えます


下山途中では、少し薄紫がかった白色のシャガの花も見れました

 
たくさんの花が楽しめて、参加者全員 満足な山行となりました。


【WEB 山行報告】 大野山 2008.4.20

2008年05月11日 | Photo Album 丹沢
WEB山行報告
「大野山」

実施日:平成20年4月20日(日)天候:曇りのち晴れ
標高:723.1m 高低差:御殿場線谷峨駅起点約530m
費用:小田急線新宿起点 往復1870円 


小田急線の早朝の信号機トラブルによる遅延で、ひょっとして遅刻者が出ると思いきや、
参加者全員定刻にJR御殿場線・谷峨駅に集合。
駅前から目指すピークも見えて、いざ大野山へ出発!



10:20 花見山行の出だしは、駅から5分程歩いたところに広がる決して大きくないレンゲ畑。しかし、ピンク色の花に思わず立ち止まってしまう。しばらく歩くとこの辺りの大河?酒匂川を渡る。鯉を一匹発見!


10:50 いよいよ登山道に突入、太陽が顔を覗かせ新緑が眩しくなる。途中ヤマザクラがご登場し青空にきれいに映えているのが何とも美しい。


11:00 最初のトイレ休憩、なんと出来て間もないバイオトイレにさすが神奈川県の誇る丹沢とつくづく感心。周りはまっ黄色のヤマブキが咲き乱れ。


11:40 無人の野菜直売所が登場、リーダーが採れたてみかんをお買い上げ。

12:30 これまで樹林帯の中の歩きだったのが、山頂近くで急に視界が開ける。何と山頂が牧草地帯、森林限界を超えた気分で山頂に到着。 


山頂からの景色がこれまた絶品。残念ながら裾野しか見えなかったが富士山、丹沢湖と西丹沢の盟主・檜洞丸と蛭が岳、箱根外輪山の明神が岳、相模湾の大海原と山頂からの展望は360度であった。

昼食タイムは、桜の木の下でビールで乾杯だったが、少し風が強くメンバー全員体温低下にみまわれ宴は早めに切り上げることとした。


13:30 山頂出発、下に放牧された牛を見ながら登山道を下る


14:30 共和小学校近くにてトイレ休憩、この辺りの花がいろいろ咲いていて美しい。

ヤマブキ、シャガ、名前は知らないが紫色の花、色とりどりの花が競演し正に春爛漫。また、共和小学校が山の分校の雰囲気で、海のイメージの強い神奈川県にもこんな所があったんだと、へーと思い、ちょっと古いが気分はトリビアの泉。



15:30 JR御殿場線・山北駅到着。無事山行終了で各々帰路につく。


忘年“鍋”山行 (弘法山) 2007.12.1

2007年12月01日 | Photo Album 丹沢
やっほう Photo Album
  「忘年“鍋”山行(弘法山)」

 昨年同様、暖かな陽気に恵まれ、やっほうハイキングクラブ恒例の忘年“鍋”山行が、弘法山にて実施されました。
 「やっほう鍋奉行」こと本会代表プロデュースによる「仙台風(味噌味)芋煮鍋」を、持参した美酒(日本酒2本、ワイン3本、缶ビール1ダース)とともに、美味しくいただきました。
 (参加者:会員9名)



↑今年の忘年“鍋”山行は紅葉色づく弘法山公園内の権現山山頂にて開催されました


↑持ち寄った食材を鍋にどどーんと投入!


↑ぐつぐつと鍋を煮込みつつ、まずはとりあえず“乾杯!!” でもまだ午前中だったりして(笑)


↑今年もこだわりました!「オジイ」ならぬ「オヤジ」自慢のオリオンビール!!


↑2時間30分間じっくりと時間をかけて“鍋”&“杯”を空にし、後片付けをして弘法山へ向かう


↑銀杏が綺麗に色づいた静かな弘法山山頂


↑思わず“ねこ鍋”にしちゃいたいくらい人懐っこい弘法山山頂の野良(=^ェ^=)↓



↑弘法山からの下山途中、山腹のみかん園にて試食&購入


↑下山後、麓の鶴巻温泉“弘法の里湯”にて汗を流した後、本日二度目の“乾杯!!”で〆


 皆様のおかげで、今年も美味な“鍋”を堪能することができました。
 “鍋奉行”様&“鍋大仏”様&山行リーダー様ならびにご参加の皆様、大変お疲れさまでした。


会員の皆様が撮影された会山行の写真をご寄稿ください!(随時募集中)

フォトレタッチソフト等を使用して、本会のプライバシーポリシー(ウェブ・サイトの管理・運用における個人情報の保護に関する基本方針)に準拠した写真サイズ(ピクセルサイズの上限は640×640)に縮小し、メールに添付してブログ担当者へお送りください。(令和6年4月よりブログ担当者のメールアドレスの一部が変更になっていますので、送信の際はご注意ください。)
併せて、山行の感想(短くても結構です)&各写真のキャプション(説明文)を必ず添えてください。
なお、寄稿する写真の枚数は、1山行につき(宿泊を伴う山行の場合は1日につき)概ね20枚程度を上限とします。