土曜日、今年二回目の帰宅ランであります。前回は5月28日ですから、約2か月ぶりであります。この間季節は進み、どんどんと暑くなっておりました。一番いい季節にいろいろ忙しくて走れなかったのは残念でしたが、それでも走るのは楽しい(^^)
んがぁ~、暑い・・・。とにかく暑い(^^ゞ まず走り出す時間がいけません。13時に仕事が終わってから走り出すのでだいたい13時30分ぐらいです。一番暑い時間になりかかるところで出発することになるわけです。ただ一番暑くなる14時から16時ごろには猪名川沿いを走っているので川風で冷やしてもらえるというのが救いかなぁ~(^^)
それにしても水分が汗になってとめどなく吹き出し続けるので、ボトルは2本あっても足りません。休憩のたびごとに補水することになります。夏場の水の消費効率は非常に悪くなりますねぇ~。
さてこの暑さの中でもサイクリストは走るのであります。男性も女性も暑さと戦いながらサイクリングを楽しんでおられます。一雨来ればなぁ・・・(^^)
夕立の恋しい季節でありますねぇ(^^)
昨日近畿地方が梅雨明けしました。蝉が鳴きはじめてからかなりたちますが、それでも平年よりは早かったようです(^^)
これからしばらく天候は安定すると思われます。いよいよ夏シーズンですねぇ(^^) 帰宅ランも何度かはこなせると思います。僕的にはようやくシーズンインです(^^)
水曜日の帰路のことであります。ライオン橋の途中「中之島」へのT字路に差し掛かろうという頃、後方からタクシーに追い抜かれました。タクシーは左折信号を出してそのまま中之島へ、行くのかと思ったら急に減速。こちらも減速。で何をするのかと思ったらなかなか動きません。当然こちらもノロノロ走行となります。結局止まってしまったタクシーと、後続して距離を詰めてきたタクシーの間を通って右側車線に出て、前方のタクシーを追い抜くことにしました。
何のつもりだったのかなぁ・・・(^_^;) どうやら僕がタクシーの左側方を通り抜けるのを待っていたらしい。あのねぇ~、運転手さん。僕を追い越したんだからそのまま左折すればいいじゃないのさ。こっちはそのあとを直進するのが普通でしょ。状況をわかってほしいよなぁ~(^^ゞ
このところ九州地方では激しい雨が降り続いております。雨による被害も出ているようで、現地の皆様には心からお見舞い申し上げます。
で、昨日は三田でもかなり強い雨が降りました。なにしろ雨量がすごくて前方の視界が急速に悪化。まるでウォーターカーテン越しに覗いているような感じであります。
こうなるとレインスラックスの表面も滝のようになりまして、シューズの中に流れ込んでいきます。あ~ちめてぇ~(^_^;) レインシューズで出かけるべきだったかなぁ~。
いろいろとツールが必要な季節ではあります。
しかし、蝉の梅雨明け予報はどうなってるんだろう。昨日も御堂筋では雨の中蝉たちは元気に鳴いておりましたが・・・。
皆さん道路を走られるときには周囲の交通とともに路面状況も確認しておられると思います。改めて書くとすごいことしているように思えますが、どなたも無意識にされていることなので大したことではないんでしょう、きっと(^^)
で、本日のお題はその路面の状況に関するお話。
なにわ橋、通称ライオン橋の橋の上に穴凹があいております。目視ですが、舟形の穴で長さ約20センチ、幅約6センチといったところでしょうか。僕が興味を持っているのは次の二点です。
1.この穴はどうやってできたのか?
2.この穴を放置しておくとどうなるのか?
雨が降ったら水たまりになるのかと思うとそうでもなく、下の層に浸透していっているようですが・・・。
この疑問について皆さんのご意見伺いたく存じます。よろしく。
あ~、それよりこの穴凹のこと土木事務所に知らせるべきか・・・(^^)