憂国のZ旗

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【画像3枚】日本共産党(奈良県会議員団)関連団体のチラシ『陸上自衛隊は“人殺し”の訓練』

2015-10-09 07:15:02 | 政治
最近、民主党小西洋之が、自衛隊員は他国の子供を虐殺する使徒とつぶやいた。
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1443789524/

過去には、葬式で高名になった山本太郎も人殺しと呼ばわっていた。
http://www.j-cast.com/2013/10/31187827.html

共産党も同じ境涯かと改めて思う。自衛隊にたいする謂れ無き侮辱は許せん。


画像3枚】日本共産党(奈良県会議員団)関連団体のチラシ『陸上自衛隊は“人殺し”の訓練』
2015年10月08日13:56  共産党 サヨク
http://www.honmotakeshi.com/archives/46513626.html

※※※@※※※
これは見過ごせない。許せない。 “陸上自衛隊は「人殺し」”……。 なんてことを言うのだ。 これが奈良の現状だと思うと悲しいし腹が立つ。 そして、駐屯地は“戦争につながるもの”なんかでは決してない。








五條市に自衛隊駐屯地はいらない…ピースデイ開く

>奈良県と五條市が災害救助のためにと五條市内に陸上自衛隊駐屯地誘致を国に働きかけている問題で、奈良県平和委員会などでつくる「軍事基地のない平和な奈良県を守る会(準)」は11月8日、五條市内で「ピースデイin五條―陸上自衛隊の駐屯地はいらない」を開催しました。

>最後に集会決議を採択し、「軍事基地のない平和な奈良県を守る会」の発足を確認しました。

日本共産党 奈良県委員会
http://jcp-nara.jugem.jp/?eid=496


【ネットの反応】


*これは許せよねぇなぁ!


*ナニコレ許せん!!!絶対こんなこと書くくせに災害時には頼りまくるんやで!!腹立つ!


*公の場で、日本のためにがんばっている人たちを「人殺し」呼ばわりするなんて…… 人としてどうよ……


*これは非常にけしからんですね。人殺しの訓練?それは国民が侵略者や凶悪なテロリストに殺されない為にやってることです。この書き方は日々厳しい訓練を行っている隊員たちを冒涜してます。


*相変わらずの共産党・・ _| ̄|○




「人殺しの訓練よりも災害復旧」 山本太郎議員、自衛隊任務の災害派遣特化求める
2013/10/31 19:05
http://www.j-cast.com/2013/10/31187827.html

  山本太郎参院議員が、ボランティアの現場で自衛隊の任務について「人殺しの訓練」と発言していたことがわかった。被災地復旧に行政のサポートが少ない上、自衛隊の役割を災害復旧に特化すべきだとの考えから出た言葉のようだ。
   山本議員をめぐっては、10月末には伊豆大島のボランティアで、スタッフが同様の発言をして問題になったばかり。事務所が釈明の文章をウェブサイトに掲載した矢先だった。

被災地支援「自分の中にも『行ってない、どんなんか知らん』という気持ちがあった」

   2013年9月の台風18号では由良川や桂川が増水し、京都府福知山市などに床上浸水などの被害をもたらした。山本議員は全国遊説の一環とし て2013年9月25日に京都府を訪れ、被災地でがれきや泥を撤去するボランティア活動も行った。この様子は支援者が動画で中継していたが、中継カメラマ ンと山本議員とのやり取りが波紋を広げている。
   発端となったのが、芸能人が被災地で行う炊き出しなどの支援活動の話題だ。山本議員は、他の芸能人が行わない反原発活動に注力する狙いもあって、被災地の支援活動は行ってこなかったようだ。そこで、
「自分の中にも『行ってない、どんなんか知らん』という気持ちがあったけど、なるほど、こういうことなのか、と。ダイジェストやったけど今日は、知ることができました」
と、実際のボランティア活動に携わってみての感想を述べた。波紋を広げているのが、次の発言だ。
「でも、話聞いたけど、これだけ国のバックアップみたいなのがないんやね。自衛隊も救助はするけど、それ以外のことはほとんど手をつけない。もちろん、道をつくったりはする。人殺しの訓練するよりもそっちする方が先やんな、多分な。これだけ災害多いねんから」
「ボランティア頼みというのは大変やもんね」

京都府内では車両約40両、約250名が出動して水防活動

   自衛隊法によると、「主たる任務」は「我が国の平和と独立を守り、国の安全を保つため、直接侵略及び間接侵略に対し我が国を防衛すること」と 定められており(第3条1項)、人命救助などの災害派遣や国際平和協力活動は副次的任務だとされている。山本議員の発言は、この位置づけに異を唱えた形 だ。
   災害派遣は、原則として都道府県知事の要請を受けて行われる。台風18号では、9月16日午前7時に京都府知事が自衛隊に対して出動を要請し、車両約40両、約250名が出動。水防活動や偵察活動を行った。台風通過後の14時30分に府知事が撤収要請をしている。
   山本議員をめぐっては、10月28日に伊豆大島でボランティア活動の様子を中継していたカメラマンが
「人を殺したいって言って自衛隊になってる人もいるんですかね」
と述べたとして批判が集まったばかり。山本太郎事務所は10月31日、動画の内容を文字起こしした上で
「ここでの発言は、日頃より災害救助に従事される自衛隊員の皆様に感謝と敬意を持ち合わせた上で、自衛隊員の皆様を戦場に行かせたくないという気持ちからの趣旨であり、自衛隊の存在を否定したり、侮辱したりするような意図では決してございません」
と釈明する文章をウェブサイトに掲載したばかりだった。

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4 コメント

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国家反逆罪 (onecat01)
2015-10-09 08:19:03
 憂国のZ旗

共産党の利敵行為からくる、こうしたヘイトスローガンがいつまで許されるのでしょうか。

表現の自由という美名の元に、国の転覆を図る宣伝が行われるのですから、安全保障の観点から、国家反逆罪が適用されるのが妥当です。

 国民の心を蝕む細菌の働きをするこられのヘイトスローガンは、立派な兵器なのです。共産党やその他反日売国議員がやっていることは、中国が言うところの「情報戦」であり、彼らは戦争を開始しているのです。

 情報戦の恐ろしさと卑劣さに気づかないで、軽視していますと、国は滅びます。
自衛隊を弄ぶな (希望)
2015-10-09 11:49:13
onecat01さんの意見に賛同いたします。

共産党はじめ左翼側のマスコミを使った戦略は縦横無尽、それをマスコミは垂れ流す、
辺野古問題における沖縄県紙2紙報道と同じ傾向だが、そこにはマスコミの矜持は見当たらない。

真に国を思い自衛隊員に敬意を表するonecat01さん達の草の根ご意見に賛同するのです。

時には家族や世間に自衛隊員の死を突きつけて自衛隊被害者論を展開する、
そうして今回は、「陸上自衛隊は“人殺し”の訓練」
と叫んで国民に憎悪感を植えつける。

その時、その時の都合で自衛隊を遡上に上げて勝手な報道をする、「自衛隊を弄ぶな。」
国家の敵、共産党 (憂国のZ旗)
2015-10-11 17:05:25
onecat01 さん ようこそ

全く、国家反逆罪の適用が、相応しい事件です。

防衛省が弱腰なところに、警察国家日本の姿があります。
古くから防衛省は警察官僚などの流れ着き先で、背広組みが
三流官庁の素因となっています。

共産党の躍進が心配なのは、こうしたスローガンを隠すところに有ります。

天皇廃絶も共産党の常識です。

自衛隊活動は、秩序の維持が目的 (憂国のZ旗)
2015-10-11 17:27:27

希望さん ようこそ


暴力に対する制圧は、より大きな統制力です。

平和安全法制の議論の中で、忘れがちなのは侵略者は全ての国際法を
破ってくると言う事であり、日本国内野党の議論もメデイアの論調も、歯止めをどうするかであって
脅威に対する論議は無視された。

櫻井よし子氏と民主党との間の議論で、自衛官の努力によって国権が維持されていると言う事。
岡田克也氏は卑怯にも論議を避けたが、自衛隊という国防の実力組織は個人の決意で
運営されてはいけないと言う事である。安全保障とは組織の決意原理で動かなければいけない。
NSCに運営の大半が移るが、極めて当然の事であり、すると文民統制を担ってきたと言う背広組みは役目を終える事になる。

平和安全法制が本質的議論を経る事無く不完全なまま成立した事は、ある意味不幸でもある。
自衛隊員に対するリスクとは、可能行動が広範になった事ではなく、法制の不備に存在する。
野党はついに法制の不備を言う事無しに、違憲で終始した。

過去を遡れば、民主党政権時代が最も日本が危機に瀕していた。
3.11の際に周辺の露中朝、韓が何をしたかを考えればよい。

「陸上自衛隊は“人殺し”の訓練」 には、2chでの回答がある。
http://blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/45667562.html

相手を無能力化するのであって、殺すのが目的じゃない。

大雑把に分けて、次の4通り。
・殺害する
・戦闘を継続できない程度に負傷を与える
・武器を破壊ないし剥奪する
・通信を遮断して降伏を勧告する
つまり、殺害は無力化の為の手段の一つであって目的ではない。


私は秩序の維持が目的と考えていた。
警察が事故より強大な秩序破壊者に対して、機動隊やスナイパーを準備するようなものです。


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