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貨物列車と航空機のブログ

2019年3月31日にブログを開業しました。

2023年10月15日(日) 関西空港 撮影報告

2023-10-16 22:05:18 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

既に日付は変わっていますが昨日の2023年10月15日(日)は午後からの予定があったにも拘らず関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると2023年6月11日(日)に撮影したことのあるカタールカーゴ(QATAR CARGO)が保有しているB777型貨物機がカタール・ドーハ国際空港(空港コード:DOH)から定刻10:00に203番スポットへ8000番台の臨時便であるQR8930便として到着した後、2時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を同じく8000番台の臨時便であるQR8931便へ変更して定刻11:55に再びカタール・ドーハ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていたのとと2023年9月24日(日)に撮影したことのあるユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している機体形式が“Boeing 767-34AF(ER)”で知られるB767-300型貨物機がアメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港(空港コード:SDF)からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)を経由して定刻10:35に211番スポットへ到着した後、そこで2時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を変更せず定刻12:45に上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)へ向けて出発する5X104便。
 
またフライト情報(旅客便)の発着欄を確認するとまだ撮影したことのないイースター航空(EASTAR JET)が保有している最新鋭機のB737-MAX 8型旅客機がソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からZE611便として定刻10:20に到着した後、そこで1時間ほどの滞在を終えて便名をZE612便へ変更して定刻11:20にソウル・仁川国際空港へ向けて出発するのが設定されていたのとまだ撮影したことのないエティハド航空(ETIHAD Airways)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機がアラブ首長国連邦にあるドバイ・アブダビ国際空港(空港コード:AUH)からEY830便として関西空港へ定刻11:55に到着する路線が新たに2023年10月1日(日)から就航していたのでそれらを撮影するため“スクランブル”としてつい3日ほど前の2023年10月12日(木)と同じく少しだけそれらを含めた航空機の撮影をしてきました。
 
とりあえず一昨日の2023年10月14日(土)の時点でショルダーバックの中へミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 13以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して昨日の2023年10月15日(日) 9時半過ぎに起床してから身支度を済ませ朝ごはんを軽く食べながら最新のI phone 13を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用はつい3日ほど前の2023年10月12日(木)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)ではなく2023年8月24日(木)2023年9月28日(木)に定刻07:15どおりに97番スポットから出発して東京・成田空港(空港コード:NRT)へ向かったピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機で運航されたMM311便に搭乗した以来であるうえに撮影意欲が著しく低下する到着便:RW24R(第2滑走路)・出発便:RW24L(第1滑走路)でした。
 
そしてこれを知り得た後、2023年3月16日(木)に撮影したことのあるエールフランス(AIR FRANCE)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“B777-228/ER”の機体形式で知られるB777-200型旅客機ではなく2023年6月1日(木)に撮影することができなかった最新鋭機のA350-900型旅客機が鳥取県出雲市付近の上空 33.000ftを飛行している機影を08:40頃に発見してそれを最新のI phone 13のスクリーンショットへ保存しました。
 
因みにその機体情報を確認すると出発地の空港名がパリ・シャルルドゴール国際空港を表す“CDG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“AFR292”、機体形式はその語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“B777-228/ER”ではなく最新鋭機の“Airbus A350-941”で国籍はそれの記号を表す“F-****”という英文字から始まっているのでフランスで機体番号はまだ1度も撮影したことのない“F-HTYI”でした。
 
またこれを確認した後、南海本線天下茶屋駅を10:59に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車して南海空港線関西空港駅の2番線へ11:38に到着してから改札口へ移動してそこを抜けて撮影ポイントである第2駐車場の最上階ではなく反対側にある撮影ポイントである第1駐車場の3階へ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出して
11:44 エールフランス(AIR FRANCE/) パリ発大阪(関西)行き AF292便 A350-941XWB F-HTYI
 
エールフランス(AIR FRANCE)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が2023年10月7日(土)に撮影したことのある上海・浦東国際空港からMU515便として定刻13:20より25分ほど早く到着ていた中国東方航空(CHINA EASTERN)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機と同じく南37番スポットへ到着しているのを撮影しました。
 
因みにパリ・シャルルドゴール国際空港から定刻08:50より2時間ほど遅れて到着していたようで主翼の真下にある給油口へ航空燃料を給油している真っ最中でこれを撮影してから第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ移動した後、そこを12:00に出発した前面に“ Kobe-Kanku BAY SHUTTLE ”と英文字で表記された展望ホール「Sky View」 行きの循環バスへ乗車するも車内は親子連れやエティハド航空(ETIHAD Airways)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機を撮影する方々でそこそこ賑わっていたうえに混雑していたようで5分ほどで展望ホール「Sky View」へ到着してからそこの撮影ポイントであるエントランスホールの5階にある「スカイデッキ」でショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると
12:09 エティハド航空( ETIHAD ) アブダビ発大阪(関西)行き EY830便 B787-9 Dreamliner A6-BLI
 
エティハド航空(ETIHAD Airways)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機の機影がFlightradar24上に表示され神戸空港(空港コード:UKB)近くを右旋回して高度を下げながらRW24R(第2滑走路)へ向けて飛行しているのを確認したのでそれを撮影ましたがドバイ・アブダビ国際空港からEY830便として定刻11:55より30分ほど遅れて到着しました。
 
これを撮影した後、海上保安庁のヘリコプターが
12:10 海上保安庁(JAPAN COAST GUARD) EC225LP Super Puma JA697A ちゅらわし
 
海上保安庁の格納庫から出てきた後、そこから浮上したところを撮影しましたが機体番号はまだ1度も撮影したことのない“JA697A”でした。
 
これを撮影した5分後、お目当てであるイースター航空(EASTAR JET)が保有している最新鋭機のB737-MAX 8型旅客機が
12:16 イースター航空(EASTAR` JET) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き ZE612便 B737-8 MAX HL8543
 
ソウル・仁川国際空港からZE611便として定刻10:20より1時間ほど遅れて到着した後、北12番スポットでの滞在を終えて便名をZE612便へ変更して定刻11:10より1時間ほど遅れて再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されており
RW24L(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していましたが出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”で便名は“ESR612”、機体形式は“Boeing 737 MAX 8”、国籍記号を表す“B-****”という英文字から始まっているので国籍は中国で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“HL8543”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2023月8月24日(月)にイースター航空(EASTAR JET)へ登録されたばかりである最新鋭機のB737-8 MAX型旅客機でした。
 
因みに運航ダイヤは以下の通りです。
 
毎日運航
 
ソウル・仁川国際空港 08:45発-ZE611便-関西空港 10:20着/11:10発-ZE612便-ソウル・仁川国際空港 13:00着。
 
これを撮影した後、エバー航空(EVA AIR)が保有しているA321-200型旅客機が
12:19 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(高雄)行き BR181便 A321-211 B-16217
 
RW24L(第1滑走路)へ向けてタキシングしているところを撮影しましたが台北・高雄国際空港(空港コード:KHH)から定刻11:10より10分ほど早くBR182便として北17番スポットへ到着していたようで折り返しのBR181便は定刻12:10より5分ほど早く出発した後、台北・高雄国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。
 
これを撮影した後、中国国際航空(AIR CHINA)が保有しているA321-200型旅客機が
12:31 中国国際航空(AIR CHINA) 大阪(関西)発杭州行き CA726便 A321-232 B-6942
 
杭州国際空港(空港コード:HGH)からCA725便として定刻11:15より15分ほど遅れて南23番スポットへ到着していたみたいでそこで1時間ほどの滞在を終えて定刻12:15より3分ほど早く出発した後、再び杭州国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。
 
またRW24L(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたが機体形式は“Airbus A321-232”で国籍記号を表す“B-****”という英文字から始まっているので国籍は中国、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-6942”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2012月12月22日(土)に中国国際航空(AIR CHINA)へ登録されたA321-200型旅客機でした。
 
これを撮影した後、お目当てであるエティハド航空(ETIHAD Airways)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機が
RW24R(第2滑走路)へ着陸した後、そこからタキシングして北9番スポットへ向かいましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“B787”と記載されていました。
 
これを撮影した後、エバー航空(EVA AIR)が保有しているA321-200型旅客機が
RW24L(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたが機体形式は“Airbus A321-211”、国籍記号を表す“B-****”という英文字から始まっているので国籍は台湾で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-16217”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2015月5月21日(木)にエバー航空(EVA AIR)へ登録されたA321-200型旅客機でした。
 
これを撮影した後、お目当てであるエティハド航空(ETIHAD Airways)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機をもう一度撮影しましたが
最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していましたが出発地の空港名がドバイ・アブダビ国際空港を表す“AUH”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“ETD830”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”で国籍はそれの記号を表す“A6-***”という英文字から始まっているのでアラブ首長国連邦で機体番号はエティハド航空(ETIHAD Airways)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機自体、まだ1度も撮影したことのない“A6-BLI”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2016月7月29日(金)にエティハド航空(ETIHAD Airways)へ登録された最新鋭機のB787-9型旅客機でした。
 
因みに運航ダイヤは以下の通りです。
 
月曜日・水曜日・金曜日・土曜日・日曜日に運航
 
ドバイ・アブダビ国際空港 21:40発-EY830便-関西空港 11:55着/17:25発-EY831便-ドバイ・アブダビ国際空港 22:55着。
 
これを撮影した後、チャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)が保有しているB777型貨物機の機影がFlightradar24上に表示され神戸空港近くを右旋回して高度を下げながらRW24R(第2滑走路)へ向けて飛行しているのを確認したのでそれを待ち構えていましたが
12:27 チャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO) ロサンゼルス発大阪(関西)経由台北(桃園)行き CI5155便 B777-F B-18771
 
RW24R(第2滑走路)ではなくRW24L(第1滑走路)へ向けて着陸態勢に入っているところを撮影しましたがロサンゼルス国際空港(空港コード:LAX)からCI5155便として定刻10:00より2時間30分ほど遅れて到着したようで
RW24L(第1滑走路)へ向けて着陸した後、荷役作業のため211番スポットへ向かいましたが最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がロサンゼルス国際空港を表す“LAX”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CAL5155”、機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号は2023年9月24日(日)に撮影したことのある1号機で知られる“B-18771”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“B777”でした。
 
これを撮影した後、エールフランス(AIR FRANCE)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が
12:32 エールフランス(AIR FRANCE/) 大阪(関西)発パリ行き AF291便 A350-941XWB F-HTYI
 
パリ・シャルルドゴール国際空港からAF292便として定刻08:50より2時間遅れで南37番スポットへ到着した後、折り返しのAF291便は定刻10:35より2時間遅れで再びパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A359”でした。
 
これを撮影した後、キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が
12:33 キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) 香港発大阪(関西)行き CX596便 A350-941XWB B-LRT
 
RW24R(第2滑走路)ではなくこれもチャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)が保有しているB777型貨物機と同じくRW24L(第1滑走路)へ向けて着陸態勢に入っているところを撮影するも香港国際空港(空港コード:HKG)から定刻13:00より25分ほど早く到着してから北17番スポットへ向かいましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“B777”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航され
RW24L(第1滑走路)へ向けて着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が香港国際空港を表す“HKG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CPA596”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”、国籍記号を表す“B-****”という英文字から始まっているので国籍は台湾で機体番号はまだ1度も関西空港や過去に東京・成田空港(空港コード:NRT)で撮影したことのない“B-LRT”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2017年9月29日(金)にキャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC)の最新鋭機のA350-900型旅客機として登録されました。
 
これを撮影した後、タイ ベトジェット エア(Thai Vietjet Air)が保有しているA321-200型旅客機が
12:37 タイ ベトジェット エア(Thai Vietjet Air) 大阪(関西)発台北(桃園)経由バンコク行き VZ567便 A321-211 HS-VKR
 
バンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)から台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)を経由してVZ566便として定刻11:25より10分ほど早く北16番スポットへ到着していたタイ ベトジェット エア(Thai Vietjet Air)が保有しているA321-200型旅客機を俯瞰で撮影しました。
 
また折り返しは便名をVZ567便へ変更して定刻12:25より5分ほど遅れて出発した後、再び台北・桃園国際空港を経由してバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りして
RW24L(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“TVJ567”、機体形式は“Airbus A321-211”で機体番号はまだ1度も関西空港で撮影したことのない“HS-VKR”でした。
 
これを撮影した5分後、お目当てであるカタールカーゴ(QATAR CARGO)が保有しているB777型貨物機が
13:02 カタールカーゴ(QATAR CARGO) 大阪(関西)発ドーハ行き QR8931便 B777-F A7-BFW
 
カタール・ドーハ国際空港から定刻10:00より20分遅れで203番スポットへ8000番台の臨時便であるQR8930便として到着していたようで荷役作業を終えて便名を同じく8000番台の臨時便であるQR8931便へ変更して定刻11:55より1時間10分遅れで再びカタール・ドーハ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていました。
 
またRW24L(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はカタール・ドーハ国際空港を表す“DOH”と表示され便名は8000番台の臨時便である“QTR8931”、機体形式は“Boeing 777-F”で機体番号は2023年9月13日(水)に撮影したことのある“A7-BFW”でこれを撮影した直後、続けてティーウェイ航空(t'way)が保有しているB737-800型旅客機が
13:03 ティーウェイ航空(t'way) 釜山発大阪(関西)経由済州行き (TW221)~TW246便 B737-8AS HL8306 “ ピカチュウ ジェット TW ”
 
釜山・金海国際空港(空港コード:PUS)からTW221便として定刻10:35より5分ほど早く北6番スポットへ到着した後、1時間40分ほど滞在して便名をTW246便へ変更して定刻13:00どおりに出発して済州国際空港(空港コード:CJU)へ向けて出発しましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”で
RW24L(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は済州国際空港を表す“CJU”と表示され便名は“TWB246”、機体形式は“Boeing 737-8AS”で機体番号は2023年8月17日(木)に撮影したことのある“HL8306”でこれを撮影した直後、続けてピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機が
13:07 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発釧路行き MM125便 A320-214 JA825P “ Barbie Jet
 
奄美空港(空港コード:ASJ)からMM204便として定刻11:50どおりに第2ターミナル(国内線)の97番スポットへ到着した後、便名をMM125便へ変更して釧路空港(空港コード:KUH)へ向けて定刻12:50より5分ほど遅れて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されており
RW24L(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は釧路空港を表す“KUH”と表示され便名は“APJ125”、機体形式は“Airbus A320-214”、機体番号は2022年10月9日(日)に撮影したことのある“JA825P”でした。
 
これを撮影した後、すぐさま航空機の撮影をやめて13:20に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発する循環バスへ乗車することにしました。
 
これで2023年10月15日(日)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。

2023年10月12日(木) 関西空港+α 撮影報告

2023-10-13 22:30:31 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

既に日付は変わっていますが昨日の2023年10月12日(木)は午後からの予定があったにも拘らず関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認するとつい1ヶ月ほど前の2023年9月13日(水)に撮影したことのあるルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機がソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)を経由してドイツ・フランクフルト国際空港(空港コード:FRA)から8000番台の臨時便であるLH8390便として定刻09:40に212番スポットへ到着した後、2時間ほど滞在して便名を8000番台の臨時便であるLH8391便へ変更して定刻11:40にドイツ・フランクフルト国際空港へ向けて出発するのとカタールカーゴ(QATAR CARGO)が保有しているB777型貨物機で運航されカタール・ドーハ国際空港(空港コード:DOH)から定刻11:00に203番スポットへ到着する8000番台の臨時便であるQR8452便を撮影するため“スクランブル”として少しだけ関西空港へ行って航空機の撮影をしてきました。
 
とりあえず一昨日の2023年10月11日(水)の時点でショルダーバックの中へミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 13以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して昨日の2023年10月12日(木) 9時半過ぎに起床してから身支度を済ませ朝ごはんを軽く食べながら最新のI phone 13を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2023年10月7日(土)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)でした。
 
そしてエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機がアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港(空港コード:DWC)から9000番台の臨時便であるEK9403便として関西空港のRW06L(第2滑走路)へ着陸した機影を発見してそれを最新のI phone 13のスクリーンショットへ保存するも機体情報を確認すると出発地の空港名がドバイ・アールマクトゥーム国際空港を表す“DWC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は9000番台の臨時便である“UAE9403”、機体形式は“Boeing 777-F”、国籍はそれの記号を表す“A6-***”という英文字から始まっているのでアラブ首長国連邦で機体番号は2023年9月24日(日)に撮影したことのある“A6-EFT”であることも知り得た後、自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこから南海本線天下茶屋駅を10:57に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車するためそこへ向かうことにしました。
天下茶屋にて
10:50頃に到着してからすぐに
10:54 なんば発千代田行き 6309レ  各 停  6000系 6028編成+6000系 6001編成
 
南海高野線で運転している2両編成と4両編成の6000系が接近してきたのを撮影しました…が2023年9月11日(月)から運行を開始した「なつかしの無塗装」であるリバイバル塗装だそうで1962年に登場してからちょうど60年が経過しているステンレス塗装の車両をこのように“銀一色”に施したようで
振り返って編成全体を後追いで撮影したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください。
 
そしてこれを撮影した後、南海本線天下茶屋駅を10:57に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車して南海空港線関西空港駅の2番線へ11:38に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けてから撮影ポイントである第2駐車場の最上階ではなく第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの北側にある撮影ポイントへ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると
11:47 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 広州発大阪(関西)経由香港行き (FX6003)~FX14便 B777-F N848FD
 
フェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しました…が広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からFX6003便として定刻09:30どおりに254番スポットへ到着した後、そこで荷役作業を終えて便名をFX14便へ変更して定刻11:35より15分ほど遅れて香港国際空港(空港コード:HKG)へ向けて出発して
機内に搭載されている荷物(貨物)の積載量が少なかったのか尋常じゃないくらいの角度でRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認していませんでしたが機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号は2022年4月2日(土)に撮影したことのある“N848FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載されていました。
 
因みにお目当てであるルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機はドイツ・フランクフルト国際空港からソウル・仁川国際空港を経由して定刻09:40より20分ほど早く到着して212番スポットへ向かいそこで荷役作業を終えて定刻11:40より5分ほど早くドイツ・フランクフルト国際空港へ向けて出発していたようで撮影することができませんでした。
 
これを撮影した後、エミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機で運航され9000番台の臨時便であるEK9404便としてドバイ・アールマクトゥーム国際空港(空港コード:DWC)へ向けて出発する予定時刻が定刻08:30より3時間30分ほど遅れた12:00を表す“ Estimated Departure 12:00 ”という英文字と数字がFlightradar24上に表記されたのを確認してから第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ移動してそこを12:00に出発した展望ホール「Sky View」 行きの循環バスへ乗車してから展望ホール「Sky View」へ向かうことにして5分ほどでそこへ到着する直前で
12:03  エミレーツ航空(Emirates SkyCargo) 大阪(関西)発アールマクトゥーム行き EK9404便 B777-F A6-EFT
 
9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻06:00より3時間30分ほど遅れてドバイ・アールマクトゥーム国際空港から到着した後、2時間30分の荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻08:30より3時間35分ほど遅れて再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしましたがフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”のままでした。
 
また展望ホール「Sky View」 行きの循環バスから降車した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はドバイ・アールマクトゥーム国際空港を表す“DWC”と表示され便名は9000番台の臨時便である“UAE9404”、機体形式は“Boeing 777-F”のままでした。
 
これを撮影した後、展望ホール「Sky View」のメインホール5階にある“スカイデッキ”へ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出して待ち構えているとタイ国際航空(THAI)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-300(ER)”で知られるB777-300型旅客機が
12:10 タイ国際航空(THAI) 大阪(関西)発バンコク行き TG623便 B777-300/ER HS-TTA
 
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました… がバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からTG622便として定刻07:30より20分ほど遅れて北13番スポットへ到着していたようで折り返しのTG623便は定刻11:45より5分ほど遅れて出発した後、 バンコク・スワンナプーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。
 
また最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”と表示され便名は“THA623”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-300(ER)”、機体番号は国籍記号を表す“HS-***”という英文字から始まっているので国籍はタイで2023年9月4日(月)に撮影したことのある3機あるロイヤルファーストクラスを備えている“HS-TTA”でした。
 
これだけを撮影した後、航空機の撮影をやめて12:20に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発する循環バスへ乗車してから第1旅客ターミナルへ到着した後、そそくさと撤収しようかと思いましたが再び撮影ポイントである第2駐車場の最上階ではなく第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの北側にある撮影ポイントへ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると2023年7月22日(土)に撮影したことのある山東航空(SHANDONG AIRLINES)が保有しているB737-800型旅客機が
12:44 山東航空(SHANDONG AIRLINES) 大阪(関西)発青島行き SC8092便 B737-85N B-1230
 
青島・流亭国際空港(空港コード:TAO)から8000番台の臨時便であるSC8091便として定刻11:50どおりに北1番スポットへ到着していたようで折り返しの8000番台の臨時便であるSC8092便は定刻12:55より10分ほど早く再び青島・流亭国際空港へ向けて出発・とんぼ返りして
RW06R(第1滑走路)から滑走・離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は青島・流亭国際空港を表す“TAO”と表示され便名は8000番台の臨時便である“CDG8092”、機体形式は“Boeing 737-85N”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-1230”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載されていました。
 
また機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2018年3月31日(土)に山東航空(SHANDONG AIRLINES)のB737-800型旅客機として登録されました。
 
これを撮影した後、カタールカーゴ(QATAR CARGO)が保有しているB777型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
13:03 カタールカーゴ(QATAR CARGO) ドーハ発大阪(関西)経由香港行き QR8452便 B777-FDZ A7-BFG “ MOVED BY PEOPLE Livery ”
 
カタール・ドーハ国際空港から定刻11:00より20分ほど早く203番スポットへ8000番台の臨時便であるQR8452便として到着していたようでフライト情報(貨物便)の出発欄には掲載されていなかったようで到着欄にだけ時刻が掲載されていましたが2時間ほどの荷役作業を終えて便名は8000番台の臨時便であるQR8452便のまま変更せずにフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機と同じく香港国際空港へ向けて出発して
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”と表示され便名は8000番台の臨時便である“QTR8452”、機体形式は“Boeing 777-FDZ”で機体番号は2020年4月16日(木)に撮影したことのある“A7-BFG”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載されていました。
 
これを撮影した後、すぐさま航空機の撮影をやめて撤収することにしました。
 
これで2023年10月12日(木)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。

2023年10月7日(土) 関西空港+α 撮影報告

2023-10-08 01:00:54 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

既に日付は変わっていますが昨日の2023年10月7日(土)は午後からの予定があったにも拘らず関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると2023年9月24日(日)に撮影したことのあるチャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)が保有しているB777型貨物機で運航されロサンゼルス国際空港(空港コード:LAX)から定刻11:30に212番スポットへ到着した後、2時間の滞在と荷役作業を終えて便名を変更せずに定刻13:30に台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)へ向けて出発するCI5155便。
 
またフライト情報(旅客便)の発着欄も確認するとソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からKE723便として定刻11:20に北11番スポットへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をKE724便へ変更して定刻12:30に再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発するのが大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているうえについ2週間ほど前の2023年9月28日(金)に東京・成田空港(空港コードNRT)で撮影したことのある機体形式が最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型旅客機ではなく2023年9月28日(金)に撮影したことのある最新鋭機のB787-9型旅客機で運航されるのを知り得ていたのでそれを撮影するため“スクランブル”として少しだけ関西空港へ行って航空機の撮影をしてきました。
 
とりあえず一昨日の2023年10月6日(金)の時点でショルダーバックの中へミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 13以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して昨日の2023年10月7日(土) 9時半過ぎに起床してから身支度を済ませ朝ごはんを軽く食べながら最新のI phone 13を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2023年9月28日(金)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)でした。
 
そして身支度を済ませた後、朝ごはんを軽く食べ終えてから自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅へ向かっていると同時に最新のI phone 13を操作してFlightradar24のアプリを改めて確認するとお目当てである大韓航空(KOREAN AIR)が保有している機体形式が最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”で知られるB787-9型旅客機がソウル・仁川国際空港からKE723便として大阪府と和歌山県の境にある加太付近の上空 2.225ftを飛行してそのままRW06L(第2滑走路)へ向けて高度を下げている機影を発見するもその機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“KAL723”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”で機体番号は2023年7月22日(土)に撮影したことのある“HL7208”であることを確認したうえにフライト情報(旅客便)の機種欄には“B787”と記載されていました。
 
因みについ2週間ほど前の2023年9月28日(金)に東京・成田空港の近くにある「マロウドインターナショナル 成田」の部屋から撮影したことのあるソウル・仁川国際空港から定刻11:20より15分ほど早く到着したOZ102便はアシアナ航空(Asiana Airlines)が保有している機体形式が“ジャンボジェット”の“Boeing 747-48E”で知られるB747-400型旅客機で運航されていましたが昨日は“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機で運航されたそうで機体形式は“Airbus A380-841”でまだ関西空港や東京・成田空港で撮影したことのない機体番号だったそうです。
 
また今後、機体形式が“ジャンボジェット”の“Boeing 747-48E”で知られるB747-400型旅客機はソウル・仁川国際空港から定刻15:50にOZ114便として関西空港へ到着した後、1時間ほど滞在して定刻17:05に再びソウル・仁川国際空港へ向けて便名をOZ113便へ変更して出発するのが撮影できるそうです。
 
さらにこれ以外としてお目当てであるチャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)が保有しているB777型貨物機がロサンゼルス国際空港からCI5155便として関西空港へ向けて高度を下げている機影を12:05頃に発見してそれをスクリーンショットへ保存するもFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がロサンゼルス国際空港を表す“LAX”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CAL5155”、機体形式は“Boeing 777-F”で機体番号は2023年2月5日(日)に撮影したことのある“B-18773”であることも知り得ました。
 
そして南海本線天下茶屋駅を11:27に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車して南海空港線関西空港駅の2番線へ40分後の12:08に到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて撮影ポイントである第2駐車場の最上階でショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると
12:17 上海吉祥航空(JUNEYAO AIR) 大阪(関西)発上海(浦東)行き HO1334便 A321-271NX B-32EJ
 
上海吉祥航空(JUNEYAO AIR)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)からHO1333便として定刻11:15より15分ほど早く南31番スポットへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をHO1334便へ変更して定刻12:15より10分ほど早く上海・浦東国際空港へ向けて再び出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A321”でした。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示されずに“N/A”で便名は“DKH1334”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-271NX”、機体番号はまだ撮影したことのない“B-32EJ”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2023年6月29日(木)に上海吉祥航空(JUNEYAO AIR)の最新鋭機のA321neo型旅客機として登録されました。
 
これを撮影した後、お目当てである大韓航空(KOREAN AIR)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:38 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 B787-9 Dreamliner HL7208
 
ソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻11:20より5分ほど早く北11番スポットへ到着した後、1時間の滞在を終えて便名をKE724便へ変更して定刻12:30より5分ほど早くソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”、フライト情報(旅客便)の機種欄は“B787”のままでタイミング良くアンチコリジョンライト(衝突防止灯)が点灯しているところを撮影することができました。
 
これを撮影した後、中国東方航空(CHINA EASTERN)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が上海・浦東国際空港からMU515便として定刻13:20より25分ほど早く到着してから南37番スポットへ向かったようでフライト情報(旅客便)の機種欄は“A359”であることを知り得ました。
 
またRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CES515”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-30FM”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2020年12月19日(土)に中国東方航空(CHINA EASTERN)として登録された最新鋭機のA350-900型旅客機でした。
 
そしてRW06L(第2滑走路)が見渡せるところへ移動すると同時に
Vietnam Airlines Cargo”と側面に英語で表記されたトラックが国際貨物地区へ向けて走行しているのを俯瞰で12:55頃に撮影しました(駐車場に止めている自動車に表記されていたナンバープレートの画像処理を施しました。)
 
因みについ2週間ほど前の2023年9月28日(金)に東京・成田空港(空港コードNRT)で撮影したことのあるベトナム航空(Vietnam Airlines)が保有している機体形式が最新鋭機の“Airbus A350-941”で知られる最新鋭機のA350-900型旅客機ではなく最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”で知られる最新鋭機のB787-9型旅客機が描かれていたうえ機体番号もしっかり表記されていましたがまだ1度も関西空港や東京・成田空港で撮影したことのない機体番号(VN-A86*)で下3ケタ目の数字を“敢えて”伏せておきますが後日、関西空港で撮影することができたら改めて伏せている数字を記載することにします。
 
これを撮影してから第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの南側にある撮影ポイントへ向かいショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出して
13:27 中国東方航空(CHINA EASTERN) 上海(浦東)発大阪(関西)行き MU515便 A350-941XWB B-30FM
 
13:27 日本トランスオーシャン航空(JAPAN TRANSOCEAN AIR) 沖縄(那覇)発大阪(関西)行き NU4便 B737-8Q3 JA12RK
 
上海・浦東国際空港からMU515便として定刻13:20より25分ほど早く南37番スポットへ到着していた中国東方航空(CHINA EASTERN)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機を俯瞰で撮影しましたが手前の南38番スポットに駐機されている日本トランスオーシャン航空(JAPAN TRANSOCEAN AIR)が保有しているB737-800型旅客機は沖縄・那覇空港(空港コード:OKA)から定刻13:10どおりに到着していたNU4便で機体形式は“Boeing 737-8Q3”、機体番号は2022年8月14日(日)に撮影したことのある国内線用機材で知られる“JA12RK”でした。
 
また後方に見える203番スポットには深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から定刻10:25より30分ほどの遅れで到着していたO37559便だったものの機体番号はわかりませんでしたがこれらを撮影してから第1旅客ターミナルの2階にあるフードコートへ行ってそこでお昼ごはんを買いに行ってから再び第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの北側にある撮影ポイントへ移動してからしばらくすると厦門航空(XIAMEN AIR)が保有しているB737-800型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
13:44 厦門航空(XIAMEN AIR) 大阪(関西)発重慶行き MF8654便 B737-85C B-5792
 
重慶・江北国際空港(空港コード:CKG)から8000番台の臨時便であるMF8653便として定刻12:45どおりに南22番スポットへ到着した後、1時間の滞在と荷役作業を終えて便名を8000番台の臨時便であるMF8654便へ変更して定刻13:45より10分ほど早く重慶・江北国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は重慶・江北国際空港を表す“CKG”と表示され便名は8000番台の臨時便である“CXA8654”、機体形式は“Boeing 737-85C”、機体番号はまだ撮影したことのない“B-5792”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”で機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2013年8月14日(水)に厦門航空(XIAMEN AIR)として登録されたB737-800型旅客機でした。
 
これを撮影した後、中国国際航空(AIR CHINA)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
13:50 中国国際航空(AIR CHINA) 大阪(関西)発北京行き CA928便 A330-343 B-5947

北京首都国際空港(空港コード:PEK)からCA927便として定刻12:40より20分ほど早く北19番スポットへ到着していましたが折り返しのCA928便は定刻13:50より10分ほど早く出発した後、再び北京首都国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A333”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”と表示され便名は“CCA928”、機体形式は“Airbus A330-343”、機体番号はまだ撮影したことのない“B-5947”で機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2014年7月1日(火)に中国国際航空(AIR CHINA)として登録されたA330-300型旅客機でした。
 
これを撮影した後、全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB737-800型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
13:52 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(関西)発沖縄(那覇)行き NH1737便 B737-881 JA83AN “Inspiration Of JAPAN
 
日本トランスオーシャン航空(JAPAN TRANSOCEAN AIR)が保有しているB737-800型旅客機と同じく沖縄・那覇空港からNH1734便として定刻12:50より5分ほど遅れて南26番スポットへ到着してから便名をNH1737便へ変更して再び沖縄・那覇空港へ向けて定刻13:30より15分ほど遅れて出発しましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は沖縄・那覇空港を表す“OKA”と表示され便名は“ANA1737”、機体形式は“Boeing 737-881”、機体番号は2020年9月19日(土)にJR京都線東淀川駅のプラットホームから撮影したことのある“JA83AN”でした。
 
これを撮影した後、2023年6月18日(日)に撮影したことのあるグレーターベイ航空(GREATTER BAY AIRLINES)という聞き慣れない航空会社が保有しているB737-800型旅客機が
14:05 グレーターベイ航空(GREATER BAY AIRLINES) 香港発大阪(関西)行き HB540便 B737-8JP B-KJC
 
RW06L(第2滑走路)へ着陸した後、そこからタキシングして北6番スポットへ到着したところを俯瞰で撮影しましたが香港国際空港(空港コード:HKG)から定刻14:00より5分ほど遅れて到着しましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”と記載されていました。
 
またRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が香港国際空港を表す“HKG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“HGB540”、機体形式は“Boeing 737-8JP”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-KJC”で機体側面に“  大灣區 ”という漢字が表記されていましたが機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2017年5月21日(日)にノルウェー エア インターナショナル(Norwegian Air International)という聞き慣れない航空会社へ登録されたB737-800型旅客機(機体番号:EI-FVT)として登録された後、2022年8月16日(火)にグレーターベイ航空(GREATER BAY AIRLINES)へ移籍・登録され機体番号が“EI-FVT”から“B-KJC”へ変更されました。
 
これを撮影した後、チャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-309/ER”で知られるB777-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
14:08 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 大阪(関西)発台北(桃園)行き CI153便 B777-309/ER B-18001
 
そこから引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が台北・桃園国際空港からCI152便として定刻12:50より5分ほど遅れて南23番スポットへ到着した後、1時間ほどの滞在を終えて便名をCI153便へ変更して定刻14:00より5分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
また最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL153”、機体形式は最新鋭機のA350-900型旅客機で知られる“Airbus A350-941”ではなく機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-309(ER)”で機体番号は2019年11月3日(日)に撮影したことのある“B-18001”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“B777”と記載されていましたが機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2015年5月22日(金)にチャイナエアライン(CHINA AIRLINES)として登録されたB777-300型旅客機でした。
 
因みに台北・桃園国際空港からCI156便として定刻12:00より30分ほど遅れて南24番スポットへ到着した後、1時間ほど滞在して定刻13:10に台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするCI157便はまだこの時点でRW06R(第1滑走路)から離陸していませんでした。
 
これを撮影した後、続けてお目当てであるチャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)が保有しているB777型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
14:18 チャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO) ロサンゼルス発大阪(関西)経由台北(桃園)行き CI5155便 B777-F B-18773
 
そこから滑走した後、緩やかな角度で軽々しく離陸したところを撮影しましたがロサンゼルス国際空港からCI5155便として定刻11:30より30分ほど遅れて211番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名を変更せずに定刻13:30より1時間ほど遅れてチャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有しているB777-300型旅客機と同じく台北・桃園国際空港へ向けて出発しました。
 
また最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL5155”、機体形式は“Boeing 777-F”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“B777”のままでした。
 
これらを撮影した後、中国東方航空(CHINA EASTERN)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機で運航され上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りするMU516便がRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていましたが急遽の予定ができたのでそれが離陸するのを待たずに航空機の撮影をやめてそそくさと撤収することにしました。
 
これで2023年10月7日(土)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。

2023年9月29日(金) 東京・成田空港+関西空港 遠征報告(その2)

2023-10-02 23:00:28 | 航空機 秋季(9月~11月)

その1からの続きです。

アシアナ航空(Asiana Airlines)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型旅客機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ向けて着陸したの撮影した後、部屋の中に忘れ物がないか確かめて1階フロントでチェックアウトをしてから「マロウドインターナショナル 成田」の送迎バスに乗車しました。
 
そして第1ターミナルへ到着した後、そこの5階にある「展望デッキ」へ移動してから大きめのリュックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してからしばらくすると
12:04 アエロロジック(AeroLogic) ライプツィヒ発東京(成田)経由香港行き 3S590便 B777-F D-AALP “ AeroLogic  /  DHL
 
アエロロジック(AeroLogic)という聞き慣れない航空会社が保有しているB777型貨物機がドイツ・ライプツィヒ国際空港(空港コード:LEJ)から3S590便として8時過ぎに到着していたようで便名を変更せずに定刻12:05どおりに香港国際空港(空港コード:HKG)へ向けて出発して
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”と表示され便名は“BOX590”、機体形式は“Boeing 777-F”、国籍記号を表す“D-****”という英文字から始まっているので国籍はドイツで機体番号はまだ1度も撮影したことのない“D-AALP”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2020年7月20日(月)にアエロロジック(AeroLogic)という聞き慣れない航空会社として登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これを撮影した後、1機目となるタイ国際航空(THAI)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が
12:23 タイ国際航空(THAI) 東京(成田)発バンコク行き TG643便 A350-941XWB HS-THJ

バンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からTG642便として定刻08:10より30分ほど早く到着していたようで便名をTG643便へ変更して定刻12:00より25分ほど遅れてバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りした後、東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)から滑走して
離陸したところを撮影しましたが東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”と表示され便名は“THA643”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で国籍記号を表す“HS-***”という英文字から始まっているので国籍はタイで機体番号はまだ関西空港(空港コード:KIX)で1度も撮影したことのない“HS-THJ”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2018年1月27日(土)にタイ国際航空(THAI)として登録された最新鋭機のA350-900型旅客機でした。
 
これを撮影した後、ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が
12:37 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) ルイビル発東京(成田)経由上海(浦東)行き 5X108便 B747-44AF N575UP “Worldwide Services
 
アメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港(空港コード:SDF)から5X108便として定刻06:45より4時間遅れで到着していたようで荷役作業を終えて定刻10:00より2時間30分ほど遅れて便名を変更せず上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)へ向けて出発して
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”、便名は“UPS108”、機体形式は“Boeing 747-44AF”、機体番号は2022年4月2日(土)に関西空港で撮影したことのある“N575UP”でした。
 
これを撮影した後、2022年11月18日(金)に成田市「さくらの山」という公園で撮影したことのある大韓航空(KOREAN AIR)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機ではなく最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型旅客機が
12:39 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(仁川)発東京(成田)行き KE703便 B747-8B5 HL7642
 
ソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からKE703便として定刻12:35より5分ほど早く到着しましたが東京・成田空港の2500mあるB滑走路(RW34R)へ離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“KAL703”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 747-8B5”で機体番号はまだ関西空港や過去に東京・成田空港で撮影したことのない“HL7642”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2017年4月27日(木)に大韓航空(KOREAN AIR)として登録された“最新鋭機のジャンボジェット”の名称で知られるB747-8型旅客機でした。

また東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)ではなく東京・成田空港の2500mあるB滑走路(RW34R)へ着陸した後、そこからタキシングしてきたところを撮影するもソウル・仁川国際空港から到着して目の前にあるスポットへ入りましたが最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください。
 
これらを撮影した後、第1ターミナルにある撮影ポイントである「展望デッキ」で航空機の撮影を終えてから第3ターミナルへ向かう循環バスへ乗車してそこへ向かいジェットスタージャパンのカウンターで関西空港へ向かうGK205便の搭乗手続きを済ませお土産を少しだけ物色して保安検査場を通過して
13:34 中国東方航空(CHINA EASTERN) 東京(成田)発上海(浦東)行き MU523便 B777-39P/ER B-7349
 
2020年3月2日(月)に関西空港で撮影したことのある中国東方航空(CHINA EASTERN)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-39P(ER)”で知られるB777-300型旅客機を撮影しましたが上海・浦東国際空港からKE703便として定刻12:35より5分ほど早く到着していたようです。
 
これを撮影してから
出発ロビーにある椅子に座って搭乗案内板を撮影して
14:05 ジェットスター ジャパン(Jetstar) 東京(成田)発大阪(関西)行き GK205便 A320-232 JA01JJ “ All day. every day low fares ”
 
搭乗口である174番スポットに駐機されていたうえにこれから搭乗するお目当てであるジェットスター ジャパン(Jetstar)が保有しているA320-200型旅客機を撮影しましたが機体形式は“Airbus A320-232”、機体番号は2021年3月20日(土)に撮影したことのある“JA01JJ”でした。
 
これを撮影した後、中国東方航空(CHINA EASTERN)が保有しているB777-300型旅客機を
もう1度撮影しましたが機体番号の“B-7349”を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2016年6月30日(木)に中国東方航空(CHINA EASTERN)として登録されたB777-300型旅客機でした。
 
これを撮影し終えてから女性の地上係員によるアナウンスが聞こえてから階段を一旦、下りてからタラップでA320-200型旅客機の機内へ入り出迎えていた女性の客室乗務員さんにフライトログブックを手渡してから指定された座席へ着席して定刻どおりにドアが閉まって出発準備が終わりました。
 
それ以降は一部割愛しますが14:50頃に東京・成田空港の2500mあるB滑走路(RW34R)から離陸したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
さらに
富士山や
愛知県蒲郡市にある三河湾と中部国際空港(空港コード:NGO)の滑走路が見えて
和歌山県辺りで遠くに関西空港が見えてきてそのまま右旋回をしながら高度を下げ関西空港のRW06L(第2滑走路)へ着陸するところを最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
そして第2ターミナルを通過して第1ターミナルの南40番スポットへ
到着した後、ドアが開いて機内から出ましたが女性の客室乗務員さんからフライトログブックを受け取ってからボーディングブリッジを通過して第1ターミナルへ移動して手荷物受取場を通過する前に
16:03 タイ国際航空(THAI) バンコク発大阪(関西)行き TG672便 A350-941XWB HS-THP
 
2機目となるタイ国際航空(THAI)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機がバンコク・スワンナプーム国際空港からTG672便として定刻15:55より15分ほど遅れて北15番スポットへ到着したようでフライト情報(旅客便)の機種欄は“A350”ではなく“B787”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航されました。
 
またRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“THA672”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号は関西空港や過去に東京・成田空港で撮影したことのない“HS-THP”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2020年1月17日(金)に海南航空(Hainan Airlines)として登録された最新鋭機のA350-900型旅客機(機体番号:B-30DP)でしたが3年5ヶ月後の2023年6月7日(水)にタイ国際航空(THAI)へ移籍・登録され機体番号が“B-30DP”から“HS-THP”へ変更されました。
 
これを撮影した後、四川航空(SICHUAN AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機が
16:03 四川航空(SICHUAN AIRLINES) 大阪(関西)発成都(天府)行き 3U3964便 A330-343 B-8589
 
成都・天府国際空港(空港コード:TFU)から3U3963便として定刻14:35より15分ほど早く北5番スポットへ到着していましたが折り返しの3U3964便は定刻16:10より10分ほど早く出発した後、再び成都・天府国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A320”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は成都・天府国際空港を表す“TFU”と表示され便名は“CSC3964”、機体形式は“Airbus A330-343”で機体番号は関西空港でまだ1度も撮影したことのない“B-8589”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2018年4月23日(月)に四川航空(SICHUAN AIRLINES)として登録されたA330-300型旅客機でした。
 
これを撮影した後、アシアナ航空(ASIANA AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機が
16:06 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) ソウル(仁川)発ソウル(仁川)行き OZ114便 A330-323 HL8293

ソウル・仁川国際空港からOZ114便として定刻15:50より25分ほど遅れて北14番スポットへ到着したようでフライト情報(旅客便)の機種欄は“A333”でRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたが機体形式は“Airbus A330-323”で機体番号は関西空港で2023年1月12日(木)に撮影したことのある“HL8293”でした。
 
これを撮影した後、中国東方航空(CHINA EASTERN)が保有しているA330-200型旅客機が
16:08 中国東方航空(CHINA EASTERN) 大阪(関西)発北京(大興)行き MU526便 A330-243 B-6537
 
北京・大興国際空港(空港コード:PKX)からMU525便として定刻14:45より15分ほど早く南29番スポットへ到着していたようですが折り返しのMU526便は定刻15:55より5分ほど遅れて出発した後、再び北京・大興国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A332”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたが機体形式は“Airbus A330-243”、機体番号はまだ1度も関西空港や東京・成田空港で撮影したことのない“B-6537”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2011年11月18日(金)に中国東方航空(CHINA EASTERN)として登録されたA330-200型旅客機でした。
 
これを撮影した後、香港航空(HONGKONG AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機が
16:16 香港航空(HONGKONG AIRLINES) 香港発大阪(関西)行き HX618便 A330-343 B-LHG
 
香港国際空港からHX618便として定刻16:40より20分ほど早く北13番スポットへ到着したもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A333”と記載されていました。
 
またRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたが機体形式は“Airbus A330-343”、機体番号は関西空港でまだ撮影したことのない“B-LHG”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2015年9月21日(月)に海南航空(Hainan Airlines)として登録されたA330-300型旅客機(機体番号:B-8016)でしたが3年5ヶ月後の2023年6月16日(金)に香港航空(HONGKONG AIRLINES)へ移籍・登録され機体番号が“B-8016”から“B-LHG”へ変更されました。
 
これを撮影した後、中国国際航空(AIR CHINA)が保有しているA330-200型旅客機が
16:27 中国国際航空(AIR CHINA) 大阪(関西)発上海(浦東)行き CA858便 A330-343 B-5946

上海・浦東国際空港からCA857便として定刻15:00より20分ほど早く南23番スポットへ到着していましたが折り返しのCA858便は定刻16:25より10分ほど早く出発した後、再び上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A333”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたが機体形式は“Airbus A330-243”、機体番号はまだ1度も関西空港や東京・成田空港で撮影したことのない“B-5946”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2014年5月24日(土)に中国国際航空(AIR CHINA)として登録されたA330-300型旅客機でした。
 
これらを撮影した後、そそくさと手荷物受取場を通過してから自宅へ向けて帰宅することにしました。これで遠征報告は以上です。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
 
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2023年9月29日(金) 東京・成田空港 遠征報告(その1)

2023-10-02 22:30:11 | 航空機 秋季(9月~11月)

続けて記事の作成が少し遅くなりましたが2023年9月29日(金)に撮影した遠征報告の続きです。

東京・成田空港(空港コード:NRT)近くにある「マロウドインターナショナル 成田」にて2023年9月28日(木)から1泊しましたがフロントでチェックインをした際、「部屋の窓から滑走路が見えたらありがたい。」と口頭で伝えたら「ご予約した時点でランウェイプランではないのでもしかしたら滑走路自体は見えないかもしれない…。」という返答があったのでそれを知り得てからルームカードを受け取りました。
 
因みに宿泊した部屋は高層階(12階)でそこの窓を開けた瞬間、ちょうど正面に東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L/RW16R)がハッキリ見渡せることが判明して最新のI phone 13を操作してFlightradar24のアプリを起動させてから8時半過ぎに大きめのリュックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してすぐに
08:32 スクート・タイガーエア(Scoot Tigerair) 東京(成田)発シンガポール行き TR809便 B787-9 Dreamliner 9V-OJI
 
過去に関西空港(空港コード:KIX)で撮影したことのあるスクート・タイガーエア(Scoot Tigerair)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました。
 
またシンガポール・チャンギ国際空港(空港コード:SIN)からTR808便として定刻06:15どおりに到着していたようで便名をTR809便へ変更して定刻08:15より15分ほど遅れて再びシンガポール・チャンギ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
さらに最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はシンガポール・チャンギ国際空港を表す“SIN”と表示され便名は“TGW809”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”で国籍記号を表す“9V-***”という英文字から始まっているので国籍はシンガポールで機体番号はまだ関西空港で1度も撮影したことのない“9V-OJI”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2019年4月20日(土)にスクート・タイガーエア(Scoot Tigerair)として登録された最新鋭機のB787-9型旅客機でした。
 
続けてジップエア 東京(ZIPAIR Tokyo)が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が
09:00 ジップエア 東京(ZIPAIR Tokyo) 東京(成田)発ソウル(仁川)行き ZG41便 B787-8 Dreamliner JA824J
 
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)から離陸するところを撮影しましたがバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からZG52便として定刻07:25より10分ほど遅れて到着していたようで便名をZG41便へ変更して定刻08:55より5分ほど遅れてソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)へ向けて出発しました。
 
また最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“TZP41”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”で国籍記号を表す“JA***”という英文字から始まっているので国籍は日本で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“JA824J”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2012年9月25日(火)に日本航空(JAPAN AIRLINES)として登録された最新鋭機のB787-9型旅客機で2021年12月18日(土)にジップエア 東京(ZIPAIR Tokyo)へ移籍しました。
 
これを撮影した後、しばらく東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)から離陸すると“高を括って”いました…がキャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC CARGO)が保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機ではなく機体形式の語尾に“/ER”が付くうえに“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が
09:28 キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC CARGO) 東京(成田)発台北(桃園)経由香港行き CX5便 B747-467F/ER B-LIE
 
知らぬ間に出発便が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ変更されそこへ進入するところを撮影しましたが香港国際空港(空港コード:HKG)からCX6便として定刻06:20より20分ほど遅れて到着した後、貨物スポットで荷役作業を終えて便名をCX5便へ変更して定刻08:30より45分ほど遅れて台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)を経由して香港国際空港へ向けて出発して
最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CPA5”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 747-867F”ではなく“Boeing 747-467F(ER)”、機体番号はまだ関西空港や過去に東京・成田空港で撮影したことのない“B-LIE”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2009年3月12日(木)にキャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC CARGO)として登録された“ジャンボジェット”の名称で知られるB747-400型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
さらにA滑走路(RW16R)へ進入するところを最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください。
 
これを撮影した後、全日本空輸(ANA Cargo)が保有しているB767-300型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ
09:08 全日本空輸(ANA Cargo) 東京(成田)発北京行き NH8527便 B767-381/ER/BCF JA8358
 
タキシングしているところを撮影しましたが大連・周水子国際空港(空港コード:DLC)からNH8502便として2023年9月28日(木) 定刻21:05より20分ほど早く到着していたようで便名をNH8527便へ変更して定刻09:05より25分ほど遅れて北京首都国際空港(空港コード:PEK)へ向けて出発してからキャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ
09:28 キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) 東京(成田)発香港行き CX509便 A350-941XWB B-LRO
 
タキシングしているところを撮影しましたが香港国際空港からCX524便として定刻06:45より10分ほど早く到着していたようで便名をCX509便へ変更して定刻09:15より15分ほど遅れてキャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC CARGO)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付くうえに“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機と同じく再び香港国際空港へ向けて出発・とんぼ返りして
全日本空輸(ANA Cargo)が保有しているB767-300型貨物機がA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”と表示され便名は“NH8527”、機体形式は“Boeing 767-381(ER)(BCF)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“JA8358”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると1992年5月14日(木)に全日本空輸(ANA Cargo)として登録されたB767-300型貨物機なので最初から客室窓は設置しておらず
キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機がそこから離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”と表示され便名は“CPA509”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号はまだ関西空港や過去に東京・成田空港で撮影したことのない“B-LRO”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2017年5月12日(金)にキャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC)として登録された最新鋭機のA350-900型旅客機でした。
 
これを撮影した後、大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機が
 
09:29 大韓航空(KOREAN AIR) 東京(成田)発ソウル(仁川)行き KE706便 A330-323 HL7709
 
ソウル・仁川国際空港からKE705便として2023年9月28日(木) 定刻20:50より20分ほど早く到着していたようで便名をKE706便へ変更して定刻09:20より15分ほど遅れて再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発して
A滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたが機体形式は“Airbus A330-323”、機体番号はまだ1度も関西空港で撮影したことのない“HL7709”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2002年8月8日(木)に大韓航空(KOREAN AIR)として登録されたA330-300型旅客機でA滑走路(RW16R)へ進入するところを最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください。
 
これを撮影した後、全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機が
09:38 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(成田)発上海(浦東)行き NH919便 B787-9 Dreamliner JA886A “ Inspiration Of JAPAN
 
マレーシア・クアラルンプール国際空港(空港コード:KUL)からNH816便として2023年9月28日(木) 定刻15:30より25分ほど早く到着していたようで便名をNH919便へ変更して定刻09:20より20分ほど遅れて上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)へ向けて出発して
最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“SIN”と表示され便名は“ANA919”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”で国籍記号を表す“JA***A”という英文字から始まっているので国籍は日本で機体番号はまだ関西空港や大阪・伊丹空港(空港コード:ITM)や過去に東京・成田空港でまだ撮影したことのない国際線機材の“JA886A”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2016年10月26日(水)に全日本空輸(All Nippon Airways)として登録された最新鋭機のB787-9型旅客機でした。
 
これを撮影した後、ジンエアー(JIN AIR)が保有している最新鋭機のB737-MAX 8型旅客機が
09:44 ジンエアー(JIN AIR.com) ソウル(仁川)発東京(成田)行き LJ201便 B737-MAX 8 HL8353
 
大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機と同じくソウル・仁川国際空港からLJ201便として定刻09:50より5分ほど早く到着しました。
 
またA滑走路(RW16R)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“JNA201”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 737 MAX 8”、機体番号は2022年11月18日(金)に成田市「さくらの山」という公園の位置から見て反対側にある「ひこうきの丘」という公園で撮影したことのある“HL8353”でA滑走路(RW16R)へ着陸するところを最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください。
 
これを撮影した後、2019年8月7日(水)に関西空港で撮影したことのある全日本空輸(ANA Cargo)が保有しているB777型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ向けて
09:53 全日本空輸(ANA Cargo) 東京(成田)発シカゴ(オヘア)行き NH8402便 B777-F JA771F
 
タキシングしているところを撮影しましたが全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機の最新鋭機のB787-9型旅客機と同じく上海・浦東国際空港からNH8404便として2023年9月28日(木) 定刻06:20より5分遅れで貨物スポットへ到着していたようでそこでの荷役作業を終えて便名をNH8402便へ変更して定刻09:45より10分ほど遅れてシカゴ・オヘア国際空港(空港コード:ORD)へ向けて出発して
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はシカゴ・オヘア国際空港を表す“ORD”と表示され便名は“ANA8402”、機体形式は“Boeing 777-F”でA滑走路(RW16R)へ進入するところを最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください。
 
これを撮影した後、ポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo)が保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機が
09:54 ポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo) シンシナティ発東京(成田)経由ソウル(仁川)行き PO213便 B747-87UF N857GT “Polar / DHL
 
シンシナティ・ノーザンケンタッキー国際空港(空港コード:CVG)から到着していたのを事前に確認していなかったもののPO213便として定刻07:20どおりに到着していたようで2時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を変更することなく定刻10:10より10分ほど早くジンエアー(JIN AIR)が保有している最新鋭機のB737-MAX 8型旅客機と同じくソウル・仁川首都国際空港へ向けて出発して
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“PAC213”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 747-87UF”、機体番号はまだ撮影したことのない“N857GT”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2011年12月27日(火)にグローバル サプライ システムズ(Global Supply Systems)という聞き慣れない貨物航空会社(機体番号:G-GSSE)として登録された“最新鋭機のジャンボジェット”の名称で知られるB747-8型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
またグローバル サプライ システムズ(Global Supply Systems)という聞き慣れない貨物航空会社へ登録された後、2014年4月21日(月)にアトラスエア(ATLAS AIR)という聞き慣れない貨物航空会社へ移籍・登録され機体番号が“G-GSSE”から“N857GT”へ変更されましたが3ヶ月後の2014年7月2日(水)にポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo)へ移籍されました。
 
これを撮影した後、過去に関西空港で撮影したことのあるベトナム航空(Vietnam Airlines)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が
09:55 ベトナム航空(Vietnam Airlines) 大阪(関西)発ホーチミン行き VN301便 A350-941XWB VN-A889
 
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ向けてタキシングするところを撮影しました… がホーチミン・タンソンニャット国際空港(空港コード:SGN)からVN300便として2023年9月28日(木) 定刻13:45より10分ほど早く到着していたようで便名をVN301便へ変更して定刻08:00より1時間45分ほど遅れて再びホーチミン・タンソンニャット国際空港へ向けて出発して
そこから滑走してから離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“HVN301”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号はまだ関西空港や過去に東京・成田空港で撮影したことのないゾロ目の“1番違い”である“VN-A889”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2015年12月2日(水)にベトナム航空(Vietnam Airlines)として登録された最新鋭機のA350-900型旅客機でした。
 
これを撮影した後、1時間ほどして関西空港で撮影したことのあるユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ向けて着陸すると思っていましたが反対側の2500mあるB滑走路(RW16L)へ着陸したようで撮影することはできませんでした。
 
これを確認した後、アシアナ航空(Asiana Airlines)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型旅客機が
10:59 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) ソウル(仁川)発東京(成田)行き OZ102便 B747-48E/ER HL7428
 
東京・成田空港の2500mあるB滑走路(RW16L)へ着陸すると予想していましたがまさか4000mあるA滑走路(RW16R)へ向けて着陸するところを撮影するもジンエアー(JIN AIR)が保有している最新鋭機のB737-MAX 8型旅客機と同じくソウル・仁川国際空港からOZ102便として定刻11:20より15分ほど早く到着して
A滑走路(RW16R)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認していませんでしたが機体形式は“Boeing 747-48E”、機体番号はまだ撮影したことのない“HL7428”でA滑走路(RW16R)へ着陸するところを最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください。
 
画像数が少し多いのと文字数制限に引っ掛かりそうなのでその2へ続く。

2023年9月28日(木) 東京・成田空港 遠征報告(その2)

2023-10-01 01:00:35 | 航空機 秋季(9月~11月)

その1からの続きです。

日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有しているB767-300型旅客機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、関西空港で撮影したことのあるユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が
09:56 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) ルイビル発東京(成田)経由上海(浦東)行き 5X108便 B747-45E/BCF N579UP “Worldwide Services
 
アメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港(空港コード:SDF)から5X108便として定刻06:45より5分ほど遅れて到着していたようで荷役作業を終えて定刻10:00どおりに便名を変更せず上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)へ向けて出発するためプッシュバックしているのを撮影してから
10:02 全日本空輸(ANA Cargo) 東京(成田)発ソウル(仁川)行き NH8475便 B767-381F/ER JA604F
 
2機目となる全日本空輸(ANA Cargo)が保有している機体形式の語尾に“F”と“/ER”が付く“Boeing 767-381F(ER)”で知られるB767-300型貨物機が香港国際空港(空港コード:HKG)からNH8512便として定刻07:55より35分ほど早く到着していたようで荷役作業を終えてから便名をNH8475便へ変更して定刻09:45より20分ほど遅れてソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)へ向けて出発して
 東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“ANA8475”、機体形式は“Boeing 767-381F(ER)”、機体番号は2019年12月1日(日)に撮影したことのある“JA604F”でした。
 
これを撮影した後、ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”、便名は“UPS108”、機体形式は“Boeing 747-45E(BCF)”、機体番号は2019年7月15日(月)「海の日」に関西空港で撮影したことのある“N579UP”でした。
 
また東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸するところを最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
これを撮影した後、ポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo)が保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ向けて
10:16 ポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo) シンシナティ発東京(成田)経由ソウル(仁川)行き PO213便 B747-87UF N858GT “Polar / DHL
 
シンシナティ・ノーザンケンタッキー国際空港(空港コード:CVG)からPO213便として定刻07:20どおりに到着していたようで荷役作業を終えてから便名を変更することなく定刻10:10より10分ほど早く全日本空輸(ANA Cargo)が保有しているB767-300型貨物機と同じくソウル・仁川国際空港へ向けて出発しました。
 
これを撮影した後、中国貨運航空(CHINA CARGO)という聞き慣れない貨物航空会社が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機ではなくB777型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から
10:19 中国貨運航空(CHINA CARGO) 東京(成田)発上海(浦東)行き CK254便 B777-F B-221S
 
上海・浦東国際空港からCK253便として定刻07:55より10分ほど遅れて到着していたようで荷役作業を終えてから便名をCK254便へ変更して定刻10:10より10分ほど遅れて再び上海・浦東国際空港へ向けて出発して
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”、便名は“CKK254”、機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号はまだ関西空港や過去に東京・成田空港で撮影したことのない“B-221S”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2022年1月6日(木)に中国貨運航空(CHINA CARGO)として登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
また東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸するところを最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
これを撮影した後、ポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo)が保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機が
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“PAC213”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 747-87UF”、機体番号はまだ関西空港や過去に東京・成田空港で撮影したことのない“N858GT”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2011年12月27日(火)にグローバル サプライ システムズ(Global Supply Systems)という聞き慣れない貨物航空会社(機体番号:G-GSSF)として登録された“最新鋭機のジャンボジェット”の名称で知られるB747-8型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした
 
またグローバル サプライ システムズ(Global Supply Systems)という聞き慣れない貨物航空会社へ登録された後、2014年4月8日(火)にアトラスエア(ATLAS AIR)という聞き慣れない貨物航空会社へ移籍・登録され機体番号が“G-GSSF”から“N858GT”へ変更されましたが3ヶ月後の2014年7月2日(水)にポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo)へ移籍されました。
 
これを撮影した後、3機目となる全日本空輸(ANA Cargo)が保有しているB767-300型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から
10:02 全日本空輸(ANA Cargo) 東京(成田)発台北(桃園)行き NH8441便 B767-381/ER/BCF JA8323
 
広州国際空港(空港コード:CAN)からNH8490便として定刻07:55より10分ほど遅れて到着していたようで荷役作業を終えてから便名をNH8441便へ変更して定刻09:50より35分ほど遅れて台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)へ向けて出発して
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“ANA8441”、機体形式は“Boeing 767-381(ER)(BCF)”、機体番号は2019年7月7日(日)に撮影したことのある“JA8323”でした。
 
これを撮影した後、日本貨物航空(Nippon Cargo)が保有している最新鋭機のB747-8型貨物機が
10:25 日本貨物航空(NCA:Nippon Cargo Airlines) 東京(成田)発ロサンゼルス行き KZ108便 B747-8KZF/SCD JA16KZ
 
アムステルダム・スキポール国際空港(空港コード:AMS)からミラノ・マルペンサ国際空港(空港コード:MXP)を経由してKZ49便として定刻09:50より30分ほど早く到着していたようで荷役作業を終えて便名をKZ108便へ変更して定刻10:30どおりにロサンゼルス国際空港(空港コード:LAX)へ向けて東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ貨物スポットからタキシングしてくるところを撮影して
10:35 ベトジェット エア(Vietjet Air) 東京(成田)発ホーチミン行き VJ823便 A330-343 VN-A812
 
ホーチミン・タンソンニャット国際空港(空港コード:SGN)からVJ822便として定刻0*:**より**分ほど早く到着していたベトジェット エア(Vietjet Air)が保有しているA330-300型旅客機を撮影しましたが折り返しは便名をVJ823便へ変更して定刻08:55より1時間30分ほど遅れて出発した後、再びホーチミン・タンソンニャット国際空港へ向けてとんぼ返りしました。
 
これを撮影した後、1機目となる日本貨物航空(Nippon Cargo)が保有している最新鋭機のB747-8型貨物機が
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はロサンゼルス国際空港を表す“LAX”と表示され便名は“NCA108”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 747-8KZ(F)”、機体番号は3機目となる全日本空輸(ANA Cargo)が保有しているB767-300型貨物機と同じく2019年7月7日(日)に撮影したことのある“JA16KZ”でした。
 
これを撮影した後、3機目となる全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB767-300型旅客機が
10:33 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(成田)発杭州行き NH928便 B767-381/ER JA625A “Inspiration Of JAPAN
 
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸するところを撮影しましたが大連・周水子国際空港(空港コード:DLC)からNH904便として2023年9月27日(水) 定刻17:15より25分ほど早く到着していたようで便名をNH928便へ変更して定刻10:05より30分ほど遅れて関西空港でも聞き覚えのある杭州国際空港(空港コード:HGH)へ向けて出発しました。
 
また機体形式は“Boeing 767-381(ER)”、機体番号は主翼の先に“ウィングレット”が装着しているうえ国際線用機材かつ1機目となる日本貨物航空(Nippon Cargo)が保有している最新鋭機のB747-8型貨物機と同じく2019年7月7日(日)に撮影したことのある“JA625A”でした。
 
これを撮影した後、ベトジェット エア(Vietjet Air)が保有しているA330-300型旅客機が
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はホーチミン・タンソンニャット国際空港を表す“SGN”と表示され便名は“VJC823”、機体形式は“Airbus A330-343”、機体番号はまだ撮影したことのない“VN-A812”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2010年11月22日(月)にエアアジアX(Air Asia X)として登録されたA330-300型旅客機(機体番号:9M-XXH)でしたが2022年12月17日(土)にベトジェット エア(Vietjet Air)へ移籍・登録され機体番号が“9M-XXH”から“VN-A812”へ変更されました。
 
これを撮影した後、関西空港で撮影したことのあるマレーシア航空(malaysia airlines)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が
10:40 マレーシア航空(malaysia airlines) 東京(成田)発クアラルンプール行き MH89便 A350-941XWB 9M-MAG “ Malaysia Negaraku Livery ”
 
マレーシア・クアラルンプール国際空港(空港コード:KUL)からMH88便として定刻**:**より**分ほど早く到着していたようで便名をMH89便へ変更して定刻10:20より20分ほど遅れて再びマレーシア・クアラルンプール国際空港向けて出発・とんぼ返りしました。
 
また東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はマレーシア・クアラルンプール国際空港を表す“KUL”と表示され便名は“MAS89”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”、機体番号はまだ関西空港で1度も撮影したことのない“9M-MAG”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2018年7月12日(木)にマレーシア航空(malaysia airlines)として登録された最新鋭機のA350-900型旅客機でした。
 
これを撮影した後、2機目となる日本貨物航空(Nippon Cargo)が保有している最新鋭機のB747-8型貨物機が
10:49 日本貨物航空(NCA:Nippon Cargo Airlines) 東京(成田)発台北(桃園)行き KZ241便 B747-8KZF/SCD JA15KZ
 
台北・桃園国際空港からKZ242便として定刻**:**より**分ほど早く到着していたようで荷役作業を終えて便名をKZ241便へ変更して定刻10:00より50分ほど遅れて再び台北・桃園国際空港へ向けて東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸するところを撮影して
そこから離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“NCA241”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 747-8KZ(F)”、機体番号はまだ東京・成田空港で1度も撮影したことのない“JA15KZ”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2014年1月16日(木)に日本貨物航空(Nippon Cargo)として登録された“最新鋭機のジャンボジェット”の名称で知られるB747-8型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これらを撮影した後、スマホアプリの“LINE”に関東にお住まいのときたんとお会いするつもりでしたが事前に連絡を入れるとちょうど予定があることでお会いすることができなかったので第1ターミナル5階にある「展望デッキ」での撮影を終えて地下1階にある京成本線・成田スカイアクセス線の改札口へ向かうことにしました。
 
とりあえず続く…。
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
 
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2023年9月28日(木) 関西空港+東京・成田空港 遠征報告(その1)

2023-10-01 00:30:55 | 航空機 秋季(9月~11月)
皆さん、こんばんわ。
 
つい3日ほど前の2023年9月28日(木)と2023年9月29日(金)の2日間は事前に休みを取っていたのでつい2週間ほど前の2023年9月13日(水)に作成した撮影報告の記事内でお伝えしたとおり航空機を利用した1泊2日の関東方面への遠征を予告通り敢行しました…がそれらを終えて自宅へ帰宅した後、撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成・掲載するつもりがそれをしなかった…ので遅れての遠征報告となりました。
 
とりあえずつい5日ほど前の2023年9月26日(火)の時点で大きめのリュックの中へ普段使っているミラーレスタイプのデジカメとその予備バッテリー(3個)と以外にメモ用紙(2枚)、着替えといった一番忘れやすいモノを用意しておきましたがつい3日ほど前の2023年9月28日(木)に関西空港(空港コード:KIX)から東京・成田空港(空港コード:NRT)へ向かうピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機で運航されたMM311便(定刻07:15出発-定刻08:45到着)と2023年9月29日(金)に東京・成田空港から関西空港へ向かうジェットスター ジャパン(Jetstar)が保有しているA320-200型旅客機で運航されたGK205便(定刻14:35出発-定刻16:15到着)の予約番号は事前に最新のI phone 13の画面メモ(スクリーンショット)へ保存しておきました。
 
因みに2023年度版の貨物時刻表は他の荷物と少し嵩張るので持参しませんでした。
 
そしてつい3日ほど前の2023年9月27日(水)にお昼過ぎから出かける予定を終えた後、自宅へ帰らずそのまま南海空港線関西空港駅を経由して第2ターミナル(国内線)へ向かいそこで“雑魚寝”をすることにしてつい3日ほど前の2023年9月28日(木)の早朝に起床して第2ターミナルにある保安検査場で関西空港から東京・成田空港へ向かうMM311便の搭乗手続きを済ませてからすぐそばにある保安検査場を通過して96~99番搭乗口ある搭乗案内板を
撮影してから通路を通って左に曲がった先にある97番搭乗口を抜けて
2023年3月16日(木)に撮影したことのあるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB767-300型貨物機を撮影してから
06:47 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発東京(成田)行き MM311便 A320-214 JA819P
 
石垣空港(空港コード:ISG)からMM236便として2023年9月27日(水) 定刻19:55より35分遅れて97番スポットに駐機されていたうえにこれから搭乗するピーチアビエーション(peach)が保有しているA320-200型旅客機を撮影しましたが機体形式は“Airbus A320-214”、機体番号は2021年3月20日(土)に撮影したことのある“JA819P”でした。
 
またタラップ車からA320-200型旅客機の機内へ入り出迎えていた女性の客室乗務員さんにフライトログブックを手渡してから指定された最後列の進行方向右側座席へ着席した後、定刻どおりにドアが閉まって出発準備が終わりました。
 
そして97番スポットからタキシングを開始して
山東航空(SHANDONG AIRLINES)が保有しているB737-800型旅客機ではなくB737-800型貨物機を機内から撮影した後、進路をこのまま右に向けてRW06R(第1滑走路)へ進入すると予想していたら反対側の左側に向けたのでこの時点でRW06R(第1滑走路)へ進入するのではなくRW24L(第1滑走路)から滑走・離陸することが判明しました。
 
そして07:20頃にRW24L(第1滑走路)から離陸したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
さらにこれ以降は割愛しますが機内で京成本線・成田スカイアクセス線成田空港駅から京成上野駅へ向かう特急「スカイライナー」の乗車券・特急券(片道)と東京メトロ全線・都営地下鉄全線が24時間だけ使用できる「Keisei Skyliner&Tokyo Subway Ticket(2890円)」を購入して
08:25頃に機内から雲の流れを撮影していると九十九里浜が眼下に見えてから徐々に高度を下げながら東京・成田空港の2500mあるB滑走路(RW16L)へ10分後の08:35に着陸しましたがこれも最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
そして第3ターミナルを通過して第2ターミナルの412番スポットへ
到着した後、ドアが開いて機内から最後辺りに出ましたがその前に女性の客室乗務員さんからフライトログブックを受け取ってから第1ターミナルの建物へバスで移動して手荷物受取場をそそくさと通過してから
そこにある撮影ポイントである「展望デッキ」で航空機の撮影をすることにしました(リムジンバスに表記されていたナンバープレートの画像処理を施しました。)。
 
そして第1ターミナルの5階にある「展望デッキ」へ到着した後、大きめのリュックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してすぐに1機目となる全日本空輸(ANA Cargo)が保有している機体形式の語尾に“/ER”と“/BCF”が付く“Boeing 767-381(ER)(BCF)”で知られるB767-300型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ
09:08 全日本空輸(ANA Cargo) ハノイ発東京(成田)行き NH8448便 B767-381/ER/BCF JA602F
 
着陸したところを撮影しましたがハノイ・ノイバイ国際空港(空港コード:HAN)からNH8448便として定刻08:25より45分ほど遅れて到着して
A滑走路(RW16R)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がハノイ・ノイバイ国際空港を表す“HAN”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“ANA8448”、機体形式は“Boeing 767-381(ER)(BCF)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“JA602F”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2005年11月28日(月)に全日本空輸(ANA Cargo)として登録されたB767-300型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これを撮影した後、東京・成田空港でしか撮影できないビーマン バングラディシュ航空(Biman Bangladesh Airlines)が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が
09:14 ビーマン バングラディシュ航空(Biman Bangladesh Airlines) ダッカ発東京(成田)行き BG376便 B787-8 Dreamliner S2-AJU
 
ダッカ・シャージャラル国際空港(空港コード:DAC)からBG376便として定刻09:15より10分ほど早く到着してしたところを撮影しましたが関西空港からダッカ・シャージャラル国際空港へ向かう定期便自体がないのでビーマン バングラディシュ航空(Biman Bangladesh Airlines)が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が飛来することはありません。
 
また東京・成田空港の2500mあるB滑走路(RW16L)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がダッカ・シャージャラル国際空港を表す“DAC”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“BBC376”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号は1度も撮影したことのない“S2-AJU”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2019年9月13日(金)にビーマン バングラディシュ航空(Biman Bangladesh Airlines)として登録された最新鋭機のB787-8型旅客機でした。
 
これを撮影した後、1機目となる全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”で知られるB767-300型旅客機を
09:23 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(成田)発北京行き NH955便 B767-381/ER JA624A “Inspiration Of JAPAN
 
撮影しましたが青島・流亭国際空港(空港コード:TAO)からNH928便として2023年9月27日(水) 定刻17:35より20分ほど早く到着していたようで定刻09:00より30分ほど遅れて北京首都国際空港(空港コード:PEK)へ向けて出発しました。
 
これを撮影した直後に
09:24 ジップエア 東京(ZIPAIR Tokyo) 東京(成田)発マニラ行き ZG95便 B787-8 Dreamliner JA851J
 
2020年10月20日(火)に関西空港で撮影したことのあるジップエア 東京(ZIPAIR Tokyo)が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機を撮影しましたがバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からZG52便として定刻07:25より10分ほど遅れて到着していたようで便名をZG95便へ変更して定刻09:25より10分ほど遅れてニノイ・アキノ国際空港(空港コード:MNL)へ向けて出発しました。
 
また後方に見えるのは2021年11月6日(土)に関西空港で撮影したことのあるガルーダ インドネシア航空(Garuda Indonsia)が保有しているA330-300型旅客機でしたが機体番号を確認していなかったのでわかりませんでした。
 
これを撮影した後、1機目となる全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”で知られるB767-300型旅客機が
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”と表示され便名は“ANA955”、機体形式はその語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”、機体番号は主翼の先に“ウィングレット”が装着しているうえ2020年2月1日(土)に関西空港で撮影したことのある国際線用機材の“JA624A”でした。
 
これを撮影した後、スイス インターナショナル航空(Swiss)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3DE(ER)”で知られるB777-300型旅客機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ
09:31 スイスインターナショナルエアラインズ(SWISS) チューリッヒ発東京(成田)行き LX160便 B777-3DE/ER HB-JNA
 
着陸しましたがスイス・チューリッヒ国際空港(空港コード:ZRH)からLX160便として定刻08:45より45分ほど遅れて到着したところを撮影しました。
 
また最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がスイス・チューリッヒ国際空港を表す“ZRH”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“SWR160”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3DE(ER)”で機体番号は1度も撮影したことのない“HB-JNA”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2018年4月19日(木)にスイス インターナショナル航空(Swiss)として登録されたB777-300型旅客機でした。
 
これを撮影した後、関西空港で撮影したことのあるキャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から
09:33 キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) 東京(成田)発香港行き CX509便 A350-941XWB B-LRC
 
離陸するところを撮影しましたが香港国際空港(空港コード:HKG)からCX524便として定刻06:45どおりに到着していたようで便名をCX509便へ変更して定刻09:15より15分ほど遅れて再び香港国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
またそこから離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”と表示され便名は“CPA509”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-LRC”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2016年7月16日(土)にキャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC)として登録された最新鋭機のA350-900型旅客機でした。
 
これを撮影した後、ジップエア 東京(ZIPAIR Tokyo)が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へから離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はニノイ・アキノ国際空港を表す“MNL”と表示され便名は“TZP95”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、国籍記号を表す“JA***J”という英文字から始まっているので国籍は日本で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“JA851J”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみるとつい2ヶ月ほど前の2023年8月9日(水)にジップエア 東京(ZIPAIR Tokyo)として登録された最新鋭機のB787-8型旅客機でした。
 
これを撮影した後、2機目となる全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”で知られるB767-300型旅客機
09:36 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(成田)発広州行き NH933便 B767-381/ER JA623A “Inspiration Of JAPAN
 
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へから離陸するところを撮影しましたが広州国際空港(空港コード:CAN)からNH934便として2023年9月27日(水) 定刻19:45より20分ほど早く到着していたようで便名をNH933便へ変更して定刻09:10より25分ほど遅れて再び広州国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするも
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へから離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は広州国際空港を表す“CAN”と表示され便名は“ANA933”、機体形式はその語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない主翼の先に“ウィングレット”が装着しているうえ国際線用機材の“JA623A”でした。
 
これを撮影した後、日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-346(ER)”で知られるB767-300型旅客機が
09:45 日本航空(JAPAN AIRLINES) 東京(羽田)発グアム行き JL941便 B767-346/ER JA607J
 
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸するところを撮影しましたがカナダ・バンクーバー国際空港(空港コード:YVR)からJL17便として2023年9月27日(水) 定刻16:30より1時間10分ほど遅れて到着していたようで便名をJL941便へ変更して定刻09:30より15分ほど遅れてグアム国際空港(空港コード:GUM)へ向けて出発するも
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はグアム国際空港を表す“GUM”と表示され便名は“JAL941”、機体形式はその語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-346(ER)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない主翼の先に“ウィングレット”が装着しているうえ国際線用機材の“JA607J”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみるとつい2ヶ月ほど前の2003年10月6日(水)に日本航空(JAPAN AIRLINES)として登録されたB767-300型旅客機でした。
 
画像数が少し多いのと文字数制限に引っ掛かりそうなのでその2へ続く。

2023年9月24日(日) 関西空港 撮影報告

2023-09-25 00:15:01 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

既に日付は変わっていますが昨日の2023年9月24日(日)は午後からの予定があったにも拘らず関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると2023年7月30日(日)に設定されていたものの撮影することができなかったユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している機体形式が“Boeing 767-34AF(ER)”で知られるB767-300型貨物機がアメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港(空港コード:SDF)からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)を経由して定刻10:35に211番スポットへ到着した後、そこで2時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を変更せず定刻12:45に上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)へ向けて出発するのとが設定されていたのと2023年9月12日(火)に撮影したことのあるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している機体形式が“Boeing 777-F”で知られるB777型貨物機が定刻13:30にメンフィス国際空港(空港コード:MEM)へ向けて出発するのが設定されていたのと2023年9月7日(木)に撮影したことのあるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機がアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港(空港コード:DWC)から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻11:05に208番スポットへ到着した後、2時間25分ほどの荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻13:30に再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていたのでそれらを撮影するため“スクランブル”として少しだけ関西空港へ寄り道してきました。
 
とりあえず昨日の2023年9月23日(土)「秋分の日」の時点でショルダーバックの中へ普段、使用しているミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 13以外に財布(定期券を含む)などを用意してから就寝して昨日の2023年9月24日(日)の9時半過ぎに起床して最新のI phone 13を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2023年9月12日(火)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)でした。
 
またお目当てであるユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している機体形式が“Boeing 767-34AF(ER)”で知られるB767-300型貨物機がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から5X104便として高度を下げている機影を11:35頃に発見してそれを最新のI phone 13のスクリーンショットへ保存しました。
 
因みにその機体情報を確認すると出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“UPS104”、機体形式は“Boeing 767-34AF(ER)”で国籍はそれの記号を表す“N***UP”という英文字から始まっているのでアメリカで機体番号は2023年5月17日(水)に撮影したことのある“N357UP”であることも知り得た後、自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからつい3日ほど前の2023年9月4日(月)と同じく南海本線天下茶屋駅を11:57に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車することにして南海空港線関西空港駅の2番線へ12:38に到着する直前、南海空港線りんくうタウン駅を12:**に発車して南海空港線関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時にショルダーバックの中から普段、使用しているミラーレスタイプのデジカメを取り出して
お目当てであるルエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機が208番スポットへ駐機しているのと211番スポットへ駐機しているユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している機体形式が“Boeing 767-34AF(ER)”で知られるB767-300型貨物機と210番スポットへ駐機しているチャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)が保有しているB777型貨物機を6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きの車内から強引に撮影しました。
 
因みに208番スポットへ駐機しているお目当てであるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機はアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻11:05より25分ほど早く到着した後、2時間30分の荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻13:30に再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするようでフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”でした。
 
また210番スポットへ駐機しているチャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)が保有しているB777型貨物機はロサンゼルス国際空港(空港コード:LAX)からCI5155便として定刻10:00より1時間ほど遅れて到着した後、2時間の荷役作業を終えて便名を変更せず定刻12:00に台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)へ向けて出発するようでフライト情報(貨物便)の機種欄はエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機と同じく“B777”でした。
 
さらに211番スポットへ駐機しているユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している機体形式が“Boeing 767-34AF(ER)”で知られるB767-300型貨物機は5X104便としてアメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由して定刻10:35より1時間ほど遅れて到着した後、2時間ほど滞在して便名を変更せず定刻12:45に上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)へ向かうようでフライト情報(貨物便)の機種欄は“B767”でした。
 
これを撮影した後、南海空港線関西空港駅の2番線へ12:38に到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ移動してそこから13:00に出発した展望ホール「Sky View」 行きの循環バスへ乗車してから展望ホール「Sky View」へ向かうことにして5分ほどでそこへ到着してから撮影ポイントであるエントランスホールの4階とメインホールの4階とを結ぶ連絡通路へ向かいそこでショルダーバックの中に入れていたミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると
13:13 ジンエアー(JIN AIR.com) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き LJ282便 B737-8GQ HL7757
 
ジンエアー(JIN AIR)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-2B5(ER)”で知られるB777-200型旅客機ではなくB737-800型旅客機がソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からLJ281便として定刻12:00より10分ほど遅れて南28番スポットへ到着していましたが折り返しのLJ282便は定刻13:00どおりに出発した後、再びソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B777”ではなく“B737”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認していませんでしたが機体形式はその語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-2B5(ER)”ではなく“Boeing 737-8GQ”、機体番号は2023年5月27日(土)に撮影したことのある“HL7757”でした。
 
これを撮影した後、208番スポットへ駐機しているお目当てであるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機がプッシュバックしているのを遠目で確認してから
13:21  エミレーツ航空(Emirates SkyCargo) 大阪(関西)発アールマクトゥーム行き EK9404便 B777-F A6-EFT
 
ドバイ・アールマクトゥーム国際空港から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻11:05より25分ほど早く到着した後、2時間30分の荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻13:30どおりに再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしましたがフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”のままで
最新のI phone 13を操作してFlightradar24上でRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸した機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがその機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港を表す“DWC”と表示され便名は9000番台の臨時便である“UAE9404”、機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“A6-EFT”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2022年5月27日(金)にエミレーツ航空(Emirates Skycargo)へ登録されたB777型貨物機でした。
 
またRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸したのを撮影したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
これを撮影した後、キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が
13:26 キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) 香港発大阪(関西)行き CX596便 A350-941XWB B-LQA
 
香港国際空港(空港コード:HKG)からCX596便として定刻13:00より30分ほど遅れて到着した後、北17番スポットへ向かいましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“B777”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航されました。
 
またRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたが機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”、機体番号はつい2ヵ月ほど前の2023年7月6日(木)に撮影した“B-LQA”でした。
 
これを撮影した後、210番スポットへ駐機していたチャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)が保有しているB777型貨物機がプッシュバックしているのを遠目で確認してから
13:28 チャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO) ロサンゼルス発大阪(関西)経由台北(桃園)行き CI5155便 B777-F B-18771
 
ロサンゼルス国際空港から定刻10:00より1時間ほど遅れて到着した後、2時間30分の荷役作業を終えて便名を変更せずに定刻12:00より1時間30分遅れで台北・桃園国際空港へ向けて出発しましたがフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”のままで
機首辺りを撮影して
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL5155”、機体形式は“Boeing 777-F”で機体番号はこれもつい2ヶ月ほど前の2023年7月1日(土)に撮影したことのある1号機で知られる“B-18771”でした。
 
これを撮影した後、天津航空(Tianjin Airlines)が保有しているA330-300型旅客機ではなくA320-200型旅客機が
13:30 天津航空(Tianjin Airlines) 大阪(関西)発天津行き GS7978便 A320-232 B-1849
 
天津・浜海国際空港(空港コード:TSN)からGS7977便として定刻12:05より15分ほど遅れて北15番スポットへ到着していましたが折り返しのGS7978便は定刻13:20より5分ほど早く出発した後、再び天津・浜海国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A330”ではなく“A320”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は天津・浜海国際空港を表す“TSN”と表示され便名は“GCR7978”、機体形式は“Airbus A320-232”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-1849”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2014年5月28日(水)に天津航空(Tianjin Airlines)へ登録されたA320-200型旅客機でした。
 
これを撮影した2分後に厦門航空(XIAMEN AIR)が保有しているB737-800型旅客機が
13:32 厦門航空(XIAMEN AIR) 大阪(関西)発福州行き MF836便 B737-86N B-5565
 
福州・長楽国際空港(空港コード:FOC)からMF835便として定刻12:35より30分ほど早く南22番スポットへ到着していましたが折り返しのMF836便は定刻13:35より20分ほど早く出発した後、再び福州・長楽国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は福州・長楽国際空港を表す“FOC”と表示され便名は“CXA836”、機体形式はは“Boeing 737-86N”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-5565”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2011年3月4日(金)に厦門航空(XIAMEN AIR)へ登録されたB737-800型旅客機でした。
 
これを撮影した後、エバー航空(EVA AIR)が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機が
13:33 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 B787-10 Dreamliner B-17812 “STAR ALLIANCE EVA AIR
 
台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からBR132便として定刻12:10より10分ほど遅れて北12番スポットへ到着していましたが折り返しのBR131便は定刻13:10より20分ほど遅れて出発した後、再び台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A333”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航されました。
 
これを撮影した後、211番スポットへ駐機していたユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している機体形式が“Boeing 767-34AF(ER)”で知られるB767-300型貨物機が
13:34 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) ルイビル発アンカレッジ・大阪(関西)経由上海(浦東)行き 5X104便 B767-34AF/ER N357UP “Worldwide Services
 
RW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しましたがアメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由して定刻10:35より1時間ほど遅れて到着した後、2時間ほど滞在して便名を変更せず定刻12:45より50分ほど遅れて上海・浦東国際空港へ向けて出発して
最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”で便名は“UPS104”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“空白”ではなく“B767”でした。
 
これを撮影した後、フェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機が
13:36 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 上海(浦東)発大阪(関西)経由メンフィス行き (FX5282)~FX12便 B777-F28 N882FD
 
RW06R(第1滑走路)から滑走した後、お目当てであるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機と同じくA4辺りで機首を上げて引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが上海・浦東国際空港からFX5282便として定刻00:10より5分ほど早く255番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名をFX12便へ変更して定刻13:30どおりにメンフィス国際空港(空港コード:MEM)へ向けて出発しましたがフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”で
すぐさま機首を上げましたがRW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はメンフィス国際空港を表す“MEM”と表示され便名は“FDX12”、機体形式は“Boeing 777-F28”、機体番号は2020年4月7日(火)に撮影したことのある“N882FD”でした。
 
またRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸したのを撮影したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
これを撮影した後、スターラックス航空(漢字表記:星宇航空・英語表記:STARLUX)が保有している最新鋭機のA330-900型旅客機が
13:38 スターラックス航空(STARLUX) 大阪(関西)発台北(桃園)行き JX821便 A330-941N B-58301
 
台北・桃園国際空港から定刻12:05より10分ほど遅れてJX820便として南30番スポットへ到着していたようで折り返しのJX821便は定刻13:15より5分ほど遅れて出発した後、台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“空白”で
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“SJX821”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A330-941”で機体番号は2023年2月5日(日)に撮影したことのある“B-58301”でした。
 
これを撮影した後、エバー航空(EVA AIR)が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機が
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸した機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがその機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はスターラックス航空(漢字表記:星宇航空・英語表記:STARLUX)が保有している最新鋭機のA330-900型旅客機と同じく台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“SJX821”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-10 Dreamliner”、機体番号は機体側面に“ STAR ALLIANCE EVA AIR ”と表記され2023年5月27日(土)に撮影したことのある“B-17812”でした。
 
またRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸したのを撮影したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
これを撮影した後、続けて2機目となるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機が
13:48 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発台北行き FX297便 B777-F N849FD
 
そこから滑走した後、緩やかな角度で軽々しく離陸したところを撮影しましたがテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港からFX19便として定刻11:25より40分ほど遅れて251番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名をFX297便へ変更して定刻13:30より15分ほど遅れてオーストラリアにあるキングスフォード スミス国際空港(空港コード:SYD)ではなくスターラックス航空が保有している最新鋭機のA330-900型旅客機やエバー航空(EVA AIR)が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機と同じく台北・桃園国際空港へ向けて出発して
RW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はオーストラリアにあるキングスフォード スミス国際空港を表す“SYD”ではなく台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示されずにこれだけ“N/A”で便名は“FDX297”、機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号は2023年9月12日(火)に撮影したばかりである“N849FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”でした。
 
これらを撮影した後、航空機の撮影をやめて13:50に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発する循環バスへ乗車してから第1旅客ターミナルへ到着した後、そそくさと撤収することにしました。
 
これで2023年9月24日(日)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2023年9月12日(火)/2023年9月13日(水) 関西空港 撮影報告

2023-09-13 23:45:59 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

既に日付は変わっていますが昨日の2023年9月12日(火)で37歳の誕生日を迎えました。
 
また昨日の2023年9月12日(火)と今日の2023年9月13日(水)の2日間はどちらも午後からの予定があったにも拘らず関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(旅客便)の発着欄を確認すると昨日の2023年9月12日(火)にバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からTG622便として定刻07:30に北13番スポットへ到着した後、4時間15分ほど滞在して便名をTG623便へ変更して定刻11:45に再びバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けて出発した機体がつい1週間ほど前の2023年9月4日(月)に撮影したことのある機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-300(ER)”で知られるB777-300型旅客機ではなく2023年6月22日(木)に撮影したことのある最新鋭機の“Airbus A350-941”で知られるA350-900型旅客機で運航されるのとフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていた2023年8月24日(木)に撮影したことのあるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機ではなく機体形式が“Boeing 777-F”で知られるB777型貨物機が定刻12:35に北京首都国際空港(空港コード:PEK)へ向けて出発するのが設定されていたのでそれらを撮影するため“スクランブル”として少しだけ関西空港へ寄り道してきました。
 
まずは昨日の2023年9月12日(火)に撮影した航空機の撮影報告の記事から作成することにします。
 
とりあえず2023年9月11日(月)の時点でショルダーバックの中にミラーレスのデジカメではなく2023年8月24日(木)に使用したことのある一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズと最新のI phone 13以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して昨日の2023年9月12日(火) 9時半過ぎに起床してから身支度を済ませ朝ごはんを軽く食べながら最新のI phone 13を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2023年9月7日(木)と同じである到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)でした。
 
そして身支度を済ませ自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを10:57に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車することにして南海空港線関西空港駅の2番線へ40分後の11:38に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けた後、急ぎ足で撮影ポイントである第2駐車場の最上階へ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着してからしばらくすると2023年9月4日(月)に撮影したことのあるバティックエアー マレーシア(Batik Air Malaysia)という航空会社が保有している最新鋭機のB737-MAX 8型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
11:45 バティックエアー マレーシア(Batik Air MALAYSIA) 大阪(関西)発台北(桃園)経由クアラルンプール行き OD881便 B737-8 MAX 9M-LRL “ Lion Group ”
 
マレーシア・クアラルンプール国際空港(空港コード:KUL)から台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)を経由してOD880便として定刻10:25より15分ほど遅れて到着した後、北4番スポットでの滞在を終えて便名をOD881便へ変更して定刻11:35より5分ほど早く再び台北・桃園国際空港を経由してマレーシア・クアラルンプール国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されており
2023年8月16日(水)に撮影した時と同じく“スプリット シミタール ウィングレット”というウィングレットを装着している機体かつそれ全体が真っ白で両側のエンジンカウルが赤色で機体番号の真上に“ BOEING 737 MAX 8 ”という英文字が表記され機体番号が表記されている真下に小さく“ Lion Group ”という英文字が表記されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していましたが出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”で便名は“MXD881”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 737 MAX 8”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“9M-LRL”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみるとつい1年ほど前の2022月10月3日(月)にバティックエアー マレーシア(Batik Air MALAYSIA)へ登録された最新鋭機のB737-8 MAX型旅客機でした。
 
これを撮影した5分後、青島・流亭国際空港(空港コード:TAO)から8000番台の臨時便であるSC8091便として定刻11:50どおりに到着した2023年7月22日(土)に撮影したことのある山東航空(SHANDONG AIRLINES)が保有しているB737-800型旅客機が
 
11:50 山東航空(SHANDONG AIRLINES) 青島発大阪(関西)行き SC8091便 B737-85N B-1731
 
青島・流亭国際空港(空港コード:TAO)から8000番台の臨時便であるSC8091便として定刻11:50どおりに到着した後、北1番スポットへ向かったのを確認したものの最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたが機体形式は“Boeing 737-85N”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-1731”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2014年10月26日(日)に山東航空(SHANDONG AIRLINES)のB737-800型旅客機として登録されました。
 
これを確認した後、タイ国際航空(THAI)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-300(ER)”で知られるB777-300型旅客機ではなくお目当てである最新鋭機のA350-900型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
11:51 タイ国際航空(THAI) 大阪(関西)発バンコク行き TG623便 A350-941XWB HS-THL
 
そこから引っ張りを利かしながら緩やかな角度で軽々しく離陸したところを撮影しましたがバンコク・スワンナプーム国際空港からTG622便として定刻07:30より1時間ほど遅れて北13番スポットへ到着していたのを事前に確認していたものの3時間15分の滞在を終えて便名をTG623便へ変更して定刻11:45より10分ほど早くバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたようでライト情報(旅客便)の機種欄は“A350”ではなく“B777”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航され
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”と表示され便名は“THA623”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“HS-THL”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2018年2月22日(木)にタイ国際航空(THAI)へ登録された最新鋭機のA350-900型旅客機でした。
 
これを撮影した後、チェジュ航空(JEJU air)が保有しているB737-800型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
11:57 チェジュ航空(JEJU air) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き 7C1301便 B737-8JP HL8336 “ ANDONG KOREA ” Livery
 
ソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)から7C1302便として定刻11:00どおりに第2ターミナル(国際線)の85番スポットへ到着していたのを事前に確認していませんでしたが折り返しの7C1301便は定刻11:50より10分ほど早く出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されており
RW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していましたが出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”で便名は“JJA1301”、機体形式は“Boeing 737-8JP”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“HL8336”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2012年8月30日(木)にノルウェー エア シャトル(Norwegian Air Shuttle)という聞き慣れない航空会社へ登録されたB737-800型旅客機(機体番号:LN-NGC)として登録された後、7年後の2019年9月14日(土)にチェジュ航空(JEJU air)へ移籍・登録され機体番号が“LN-NGC”から“HL8336”へ変更されました。
 
また機体後方にANDONG KOREA ”という英文字が表記されておりこれについて調べてみると韓国にある安東(アンドン)市をPRする特別塗装機だそうです。
 
これを撮影した後、フライト情報(貨物便)の発着欄を改めて確認すると上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)からFX13便として定刻07:30より15分ほど遅れて256番スポットへ到着した後、5時間30分ほどの荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるFX9870便へ変更して定刻13:00にメンフィス国際空港(空港コード:MEM)へ向けて出発するフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機で運航されるのが設定されていたのを知り得たのでここで航空機の撮影をやめて機材を片付けてから12:30に出発した展望ホール「Sky View」行きの循環バスに乗車するため第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ移動することにしました。
 
そして第1旅客ターミナルの1番バスのりばから展望ホール「Sky View」行きの循環バスに乗車することにして5分ほどでそこへ到着してから撮影ポイントであるエントランスホールの4階とメインホールの4階とを結ぶ連絡通路で大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着してからしばらくすると
12:59 山東航空(SHANDONG AIRLINES) 大阪(関西)発青島行き SC8092便 B737-85N B-1731
 
2023年7月22日(土)に撮影したことのあるうえ11:50に青島・流亭国際空港から8000番台の臨時便であるSC8091便として定刻11:50どおりに到着して北1番スポットへ向かったのを事前に確認していた山東航空(SHANDONG AIRLINES)が保有しているB737-800型旅客機が北1番スポットで1時間ほど滞在を終えてから便名を同じく8000番台の臨時便であるSC8092便へ変更して定刻12:55より15分ほど早く再び青島・流亭国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
これを撮影した2分後、お目当てかつ1機目であるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機が
13:01 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 広州発大阪(関西)経由北京行き (FX6028)~FX5819便 B777-F N849FD
 
広州国際空港(空港コード:CAN)からFX6028便として定刻08:15より15分ほど早く252番スポットへ到着した後、そこで荷役作業を終えて便名をFX5819便へ変更して定刻12:35より25分ほど遅れて北京首都国際空港へ向けて出発して
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”と表示され便名は“FDX5819”、機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“N849FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載されていました。
 
また機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみるとつい1年ほど前の2022年8月30日(金)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これを撮影した後、最新のI phone 13を操作して2機目となるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機がFlightradar24上に表示された機影を確認するもRW06R(第1滑走路)へタキシングせずに何故か反対側にあるRW24L(第1滑走路)へ向けてタキシングしてきましたが知らぬ間に滑走路の運用が到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)から撮影意欲が著しく低下する到着便:RW24R(第2滑走路)・出発便:RW24L(第1滑走路)へ変更されていたのでここで航空機の撮影をやめて機材を片付けてお昼過ぎからの予定に向かうため撤収することにしました。
 
因みに最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はメンフィス国際空港を表す“MEM”と表示され便名は9000番台の臨時便である“FDX9870”、機体形式は“Boeing 777-FS2”、機体番号は1年ほど前の2022年5月29日(日)に撮影したことのある“N85*FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載されていました。
 
これで昨日の2023年9月12日(火)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

このまま続けて今日の2023年9月13日(水)の撮影した航空機の撮影報告の記事を作成することにします。
 
とりあえず昨日の2023年9月12日(火)の時点で大きめのリュックではなくショルダーバックの中へ普段、使用しているミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 13以外に財布(定期券を含む)などを用意してから就寝して今日の2023年9月13日(水) 9時過ぎに起床してから身支度を済ませ朝ごはんを軽く食べながら最新のI phone 13を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は昨日の2023年9月12日(火)と同じく途中から撮影意欲が著しく低下する到着便:RW24R(第2滑走路)・出発便:RW24L(第1滑走路)ではなく到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)でした。
 
しかしつい1週間ほど前の2023年9月7日(木)に撮影したことのあるルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機がソウル・仁川国際空港を経由してドイツ・フランクフルト国際空港(空港コード:FRA)から8000番台の臨時便であるLH8390便として定刻06:30に212番スポットへ到着した後、2時間ほど滞在して便名を8000番台の臨時便であるLH8391便へ変更して定刻08:30にドイツ・フランクフルト国際空港へ向けて出発するのが設定されていたもののの定刻06:30より3時間も遅れていることを知り得たのでそれを撮影するため“スクランブル”として少しだけ昨日の2023年9月12日(火)と同じく関西空港へ寄り道することにしました。
 
そして身支度を済ませ自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこから昨日の2023年9月12日(火)と同じく南海本線天下茶屋駅を経由してそこを15分ほど早い10:42に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車することにして南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の11:22に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けた後、撮影ポイントである第2駐車場の最上階ではなく第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ移動してそこから11:30に出発した前面に“ Kobe-Kanku BAY SHUTTLE ”と英文字で表記された展望ホール「Sky View」 行きの循環バスへ乗車して展望ホール「Sky View」へ向かうことにして5分ほどでそこへ到着してから撮影ポイントであるエントランスホールの4階とメインホールの4階とを結ぶ連絡通路へ向かいそこでショルダーバックの中に入れていたミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると
 
11:37 タイ国際航空(THAI) 大阪(関西)発バンコク行き TG623便 B777-3AL/ER HS-TKQ
 
昨日の2023年9月12日(火)に撮影したばかりのタイ国際航空(THAI)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機ではなく機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3AL(ER)”で知られるB777-300型旅客機が北13番スポットからトーイングカーによるプッシュバックを終えてそこからタキシングを開始して進路を右に向けRW06R(第1滑走路)へ向かいました。
 
またそこから引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”と表示され便名は“THA623”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3AL(ER)”で機体番号はつい1年ほど前の2022年7月3日(日)に撮影したことのある“HS-TKQ”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“B777”と記載されており
バンコク・スワンナプーム国際空港からTG622便として定刻07:30より15分ほど遅れて北13番スポットへ到着していたのを事前に確認していましたが折り返しのTG623便は定刻11:45より15分ほど早く出発してバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けてとんぼ返りしました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸したのを撮影したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
これを撮影した5分後、212番スポットへ到着していたルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機がトーイングカーによるプッシュバックをしているのとさらに3分後の11:52に210番スポットへ到着していたチャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)が保有しているB777型貨物機ではなく機体形式が“ジャンボジェット”の“Boeing 747-409(F)”で知られるB747-400型貨物機がトーイングカーによるプッシュバックをしているのを遠目で確認してから3分後にカタールカーゴ(QATAR CARGO)が保有しているB777型貨物機が
11:55 カタールカーゴ(QATAR CARGO) ドーハ発大阪(関西)経由香港行き QR8424便 B777-F A7-BFW
 
カタール・ドーハ国際空港(空港コード:DOH)から8000番台の臨時便であるQR8452便ではなくQR8424便として定刻07:00より3時間15分ほど遅れて203番スポットへ到着していたようでフライト情報(貨物便)の出発欄には掲載されていなかったようで到着欄にだけ時刻が掲載されていましたが
203番スポットで2時間ほどの荷役作業を終えて便名は8000番台の臨時便であるQR8424便のまま変更せずに関西空港から出発して香港国際空港(空港コード:HKG)へ向けて出発しました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認していませんでしたが機体形式は“Boeing 777-F”で機体番号はつい1年ほど前の2022年3月13日(日)に撮影したことのある“A7-BFW”でしたが機内に搭載されている荷物(貨物)の積載量が少なかったのか尋常じゃないくらいの角度で軽々しく離陸しました。
 
これを撮影した5分後、212番スポットからトーイングカーによるプッシュバックを終えたルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機が
12:00 ルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo) 大阪(関西)発フランクフルト行き LH8391便 B777-FBT D-ALFD
 
RW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたがドイツ・フランクフルト国際空港からソウル・仁川国際空港を経由して定刻06:30より3時間ほど遅れて到着して212番スポットへ向かいそこで荷役作業を終えて定刻08:30より3時間半遅れでドイツ・フランクフルト国際空港へ向けて出発して
すぐさま機首を上げましたがRW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はドイツ・フランクフルト国際空港を表す“FRA”と表示され便名は8000番台の臨時便である“ GEC8391”、機体形式は“Boeing 777-FBT”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“D-ALFD”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載されていました。
 
また機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2014年6月18日(水)にルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)へ登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでしたが“Lufthansa Cargo”という英文字の下に小さく“ Boeing 777 Freighter Ola Brazil ”という“世界の挨拶”が表記されていました。 
 
さらにRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸したのを撮影したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
これを撮影した3分後、210番スポットへ到着していたチャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)が保有しているB777型貨物機ではなく機体形式が“ジャンボジェット”の“Boeing 747-409(F)”で知られるB747-400型貨物機が
12:03 チャイナエアライン カーゴ(CHINA AIRLINES CARGO) 台北(桃園)発大阪(関西)・アンカレッジ経由シカゴ(オヘア)行き CI5148便 B747-409F/SCD B-18718
 
台北・桃園国際空港からCI5148便として定刻08:00より1時間50分ほどの遅れで210番スポットへ到着した後、そこで荷役作業を終えて便名を変更することなく定刻10:00より2時間05分ほどの遅れでテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)へ向けて出発して
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“CAL5148”、機体形式は“Boeing 747-409(F)”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B747”と記載されており機体番号は何気にまだ1度も撮影したことのない“B-18718”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2004年6月18日(金)にチャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)へ登録された“ジャンボジェット”の名称で知られるB747-400型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでしたが
機首辺りを撮影したと同時にRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸したのを撮影したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
これを撮影した5分後、ベトナム航空(Vietnam Airlines)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機ではなく最新鋭機のB787-9型旅客機が
12:08 ベトナム航空(Vietnam Airlines) 大阪(関西)発ホーチミン行き VN321便 B787-9 Dreamliner VN-A868
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがホーチミン・タンソンニャット国際空港(空港コード:SGN)からVN320便として定刻07:20どおりに南33番スポットへ到着していたようで3時間ほど滞在して便名をVN321便へ変更して定刻10:30より1時間20分ほど遅れて出発した後、再びホーチミン・タンソンニャット国際空港へ向けてとんぼ返りして
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はホーチミン・タンソンニャット国際空港を表す“SGN”と表示され便名は“HVN321”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“B787”で機体番号はこれもまだ1度も撮影したことのなかった“VN-A868”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2015年11月1日(日)にベトナム航空(Vietnam Airlines)へ登録された最新鋭機のB787-9型旅客機かつ国籍記号を表す“VN-A***”という英文字から始まっているので国籍はベトナムでした。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸したのを撮影したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
これらを撮影した後、航空機の撮影をやめて機材を片付けて12:20に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発する循環バスへ乗車して第1旅客ターミナルへ5分ほどで到着してから最新のI phone 13を操作しましたが知らぬ間に滑走路の運用が昨日の2023年9月12日(火)と同じく途中から撮影意欲が著しく低下する到着便:RW24R(第2滑走路)・出発便:RW24L(第1滑走路)へ変更されていたのでここで航空機の撮影をやめて機材を片付けてお昼過ぎからの予定に向かうため撤収することにしました。
 
これで今日の2023年9月13日(水)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

お知らせ
2週間後の2023年9月28日(木)~2023年9月29日(金)まで1泊2日の行程で3年ぶりに関東方面への遠征を敢行することになりました。
 
行程はざっくりですが2023年9月28日(木)に関西空港の第2ターミナル(国内線)から出発するピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機で運航されるMM311便(定刻07:15出発-08:45到着)に搭乗して東京・成田空港(空港コード:NRT)へ向かいそこへ到着した後、高速貨物列車の撮影などをしてから東京・成田空港近くにある「マロウドインターナショナル 成田」にて宿泊。
 
そして2日目の2023年9月29日(金)は航空機の撮影した後、東京・成田空港から関西空港までジェットスター ジャパン(Jetstar)が保有しているA320-200型旅客機で運航されるGK205便(定刻14:35出発-16:15到着)に搭乗するつもりです。

2023年9月7日(木) 関西空港 撮影報告

2023-09-07 23:35:35 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

今日の2023年9月7日(木)はつい3日ほど前の2023年9月4日(月)と同じくお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認するとつい1週間ほど前の2023年8月24日(木)に撮影したことのあるルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機がソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)を経由してドイツ・フランクフルト国際空港(空港コード:FRA)から8000番台の臨時便であるLH8390便として定刻09:40に212番スポットへ到着した後、2時間ほど滞在して便名を8000番台の臨時便であるLH8391便へ変更して定刻11:40にドイツ・フランクフルト国際空港へ向けて出発するのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”として少しだけ関西空港へ寄り道してきました。
 
とりあえず昨日の2023年9月6日(水)の時点でショルダーバックの中へ普段、使用しているミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 13以外に財布(定期券を含む)などを用意してから就寝して今日の2023年9月7日(木)の9時半過ぎに起床して最新のI phone 13を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用はつい3日ほど前の2023年9月4日(月)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)でした。
 
またお目当てであるルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機がソウル・仁川国際空港を経由してドイツ・フランクフルト国際空港から8000番台の臨時便であるLH8390便として鳥取県出雲市付近の上空 39.000ftを飛行している機影を08:40頃に発見してそれを最新のI phone 13のスクリーンショットへ保存しました。
 
因みにその機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は8000番台の臨時便である“GEC8390”、機体形式は“Boeing 777-F1H”で国籍はそれの記号を表す“D-****”という英文字から始まっているのでドイツで機体番号は1年ほど前の2022年12月17日(土)2022年11月17日(木)に撮影したことのある“D-ALFJ”でしたが機体の塗装が知らぬ間に変更されていました。
 
さらにフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていたのとエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機がアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港(空港コード:DWC)から9000番台の臨時便であるEK9403便として同じく鳥取県出雲市付近の上空 41.000ftを飛行している機影を発見してそれを最新のI phone 13のスクリーンショットへ保存するも機体情報を確認すると出発地の空港名がドバイ・アールマクトゥーム国際空港を表す“DWC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は9000番台の臨時便である“UAE9403”、機体形式は“Boeing 777-F1H”、国籍はそれの記号を表す“A6-***”という英文字から始まっているのでアラブ首長国連邦で機体番号は1年ほど前の2022年9月25日(日)に撮影したことのある“A6-EFH”であることも知り得た後、自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからつい3日ほど前の2023年9月4日(月)と同じく南海本線天下茶屋駅を10:42に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車することにして南海空港線関西空港駅の1番線へ11:22に到着する直前、南海空港線りんくうタウン駅を11:**に発車して南海空港線関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時にショルダーバックの中から普段、使用しているミラーレスタイプのデジカメを取り出して
お目当てであるルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機が212番スポットへ駐機しているのと211番スポットへ駐機しているユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している機体形式が“Boeing 767-34AF(ER)”で知られるB767-300型貨物機と208番スポットへ駐機しているエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機を6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きの車内から強引に撮影しましたがお目当てであるルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機はドイツ・フランクフルト国際空港からソウル・仁川国際空港を経由して8000番台の臨時便であるLH8390便として定刻09:40より10分ほど早く212番スポットへ到着していたようでフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”でした。
 
また211番スポットへ駐機しているユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している機体形式が“Boeing 767-34AF(ER)”で知られるB767-300型貨物機はアメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港(空港コード:SDF)からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)を経由して定刻10:00より45分ほど遅れて到着した後、4時間ほど滞在して便名を変更せず定刻13:50に上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)へ向かうで運航される5X104便でフライト情報(貨物便)の機種欄は“空白”。
 
さらに208番スポットへ駐機しているエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機はアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻06:00より3時間20分ほど遅れて到着した後、2時間30分の荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻08:30に再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするようでフライト情報(貨物便)の機種欄はお目当てであるルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機と同じ“B777”で折り返しの出発予定時刻は定刻08:30より3時間30分ほど遅れた12:00に出発するというのも事前に確認していました。
 
これを撮影した後、南海空港線関西空港駅の1番線へ11:22に到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ移動してそこから11:30に出発した前面に“ Kobe-Kanku BAY SHUTTLE ”と英文字で表記された展望ホール「Sky View」 行きの循環バスへ乗車してから進行方向に対して右側に着席しませんでしたが展望ホール「Sky View」へ向かうことにして5分ほどでそこへ到着する3分ほど前に
11:32 ルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo) 大阪(関西)発フランクフルト行き LH8391便 B777-F1H D-ALFJ
 
RW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かしながら重々しく離陸するお目当てであるルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機を展望ホール「Sky View」 行きの循環バス車内から進行方向に対して右側の位置で強引に撮影しましたが212番スポットでの荷役作業を終えて定刻11:40より5分ほど早くドイツ・フランクフルト国際空港へ向けて出発しました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はドイツ・フランクフルト国際空港を表す“FRA”と表示され便名は8000番台の臨時便である“GEC8391”、機体形式は“Boeing 777-F1H”でしたが機体側面に記載されていた“ I‘m a natural beauty Waiting fou my Lufthansa Cargo meke up ”という英文字が知らぬ間に消されていました。
 
しかもタイミング悪く照明器具の柱が“Lufthansa Cargo”と表記している英文字の“ than ”の辺りに被ってしまい2023年7月20日(木)に関西空港から義鳥国際空港(空港コード:YIW)へ向けてCF216便として出発した中国郵政航空(China Postal Airlines)が保有しているB737-400型貨物機を撮影した時と同じような少し“残念な構図”になってしまいました…。
 
これを展望ホール「Sky View」 行きの循環バス車内から撮影した後、そこの撮影ポイントであるエントランスホールの4階とメインホールの4階とを結ぶ連絡通路へ向かいそこでショルダーバックの中に入れていたミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると
11:39 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ111便 B777-28E/ER HL7756
 
アシアナ航空(ASIANA AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機ではなく機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-28E(ER)”で知られるB777-200型旅客機がお目当てであるルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機と同じくソウル・仁川国際空港からOZ112便として定刻09:45より40分ほど遅れて北11番スポットへ到着していたようで折り返しのOZ111便は定刻10:50より35分ほど遅れて出発して再びソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りして
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“AAR111”、機体形式は“Boeing 777-28E(ER)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“HL7756”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2007年8月28日(火)にアシアナ航空(ASIANA AIRLINES)へ登録されたB777-200型旅客機でフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。
 
因みについ1週間ほど前の2023年8月29日(火)にシップチェンジとしてソウル・仁川国際空港から関西空港へ飛来した唯一、運用している“ジャンボジェット”で知られ機体形式が“Boeing 747-48E”のB747-400型旅客機がシップチェンジとして飛来していると期待していましたがそれではありませんでした。
 
これを撮影した後、つい3日ほど前の2023年9月4日(月)に撮影したことのあるバティックエアー マレーシア(Batik Air Malaysia)という聞き慣れない航空会社が保有している最新鋭機のB737-MAX 8型旅客機がマレーシア・クアラルンプール国際空港(空港コード:KUL)から台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)を経由してOD880便として定刻10:25より20分ほど遅れて到着した後、北4番スポットでの滞在を終えて便名をOD881便へ変更して定刻11:35どおりに再び台北・桃園国際空港を経由してマレーシア・クアラルンプール国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されていました。
 
また北4番スポットからタキシングを開始して進路を右に向けた後、RW06R(第1滑走路)から離陸したのを確認するも機体形式は最新鋭機の“Boeing 737 MAX 8”で2023年2月5日(日)に撮影ポイントである第2駐車場の最上階から撮影したことのある機体番号だったのでそれ自体は撮影しませんでした。
 
これを確認した5分後、ティーウェイ航空(t'way)が保有しているB737-800型旅客機が
韓国・清州国際空港(空港コード:CJJ)からTW249便として定刻11:40より15分ほど遅れて北3番スポットへ到着しましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”で機体形式は“Boeing 737-8AS”で2023年2月21日(火)に撮影ポイントである第2駐車場の最上階から撮影したことのある機体番号でした。
 
また208番スポットへ駐機していたエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機がプッシュバックしている後方でフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機ではなく1機目となるB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)へ向けてタキシングしているのを撮影すると
11:54 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 広州発大阪(関西)経由香港行き (FX6028)~FX14便 B777-FS2 N893FD
 
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しました…が広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からFX6028便として定刻08:15より15分ほど早く252番スポットへ到着した後、そこで荷役作業を終えて便名をFX14便へ変更して定刻11:35より20分ほど遅れて香港国際空港(空港コード:HKG)へ向けて出発しました。
 
また機内に搭載されている荷物(貨物)の積載量が少なかったのか尋常じゃないくらいの角度でRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”と表示されずにこれだけ“N/A”で便名は“FDX14”、機体形式は“Boeing 777-FS2”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載され機体番号は2022年8月30日(火)に撮影したことのある“N893FD”でした。
 
因みに最新のI phone 13を操作して機体番号の“N893FD”を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると香港国際空港へ向けて出発した後、台北・桃園国際空港とテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由してからメンフィス国際空港(空港コード:MEM)へ向かったようです。
 
これを撮影した3分後、タイ国際航空(THAI)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-300(ER)”で知られるB777-300型旅客機がバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からTG622便として定刻07:30より5分ほど遅れて北13番スポットへ到着していたようで折り返しのTG623便は定刻11:45より10分ほど遅れて出発した後、 バンコク・スワンナプーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていましたがつい3日ほど前の2023年9月4日(月)と同じ機体番号でした。
 
これを撮影した後、208番スポットへ駐機していたエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機が
12:04  エミレーツ航空(Emirates SkyCargo) 大阪(関西)発アールマクトゥーム行き EK9404便 B777-F1H A6-EFH
 
ドバイ・アールマクトゥーム国際空港から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻06:00より3時間20分ほど遅れて到着した後、2時間30分の荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻08:30より3時間20分ほど遅れて再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしましたがフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”で
最新のI phone 13を操作してFlightradar24上でRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸した機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがその機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港を表す“DWC”と表示され便名は9000番台の臨時便である“UAE9404”、機体形式は“Boeing 777-F1H”でした。
 
またRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸したのを撮影したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
これを撮影した後、撮影ポイントであるメインホールの5階へ移動してRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するタイ国際航空(THAI)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-300(ER)”で知られるB777-300型旅客機を撮影したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
これを撮影した後、カタールカーゴ(QATAR CARGO)が保有しているB777型貨物機がカタール・ドーハ国際空港(空港コード:DOH)から定刻10:55に203番スポットへ8000番台の臨時便であるQR8452便として到着するのが設定されていたのとフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が定刻13:05に北京首都国際空港(空港コード:PEK)へ向けて出発するのが設定されていましたが前者は若干遅れていたのと後者は“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機ではなく何故か2機目となるB777型貨物機だったのですぐさま機材を片付けてお昼過ぎからの予定に向かうためそそくさと撤収することにしました。
 
これで2023年9月7日(木)の撮影報告は以上です。 出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。 その際はご了承ください。
 
因みについ3日ほど前の2023年9月4日(月)は関西空港が開港して29年目で来年でようやく30年目となるようです。

2023年9月4日(月) 関西空港 撮影報告

2023-09-05 21:30:24 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい最近までしばらくの間、つい1年ほど前の2022年7月23日(土)以来かつこれで2度目となる“咳による体調悪化”に伴い5日間ほど前の2023年8月28日(月)から3日ほど前の2023年9月1日(金)まで自宅で寝込んでいたり自身の部屋から出れないことがありました。
 
今後は徐々に体調は良くなりつつ緩和していく傾向ですがまだ気は抜けない注意も必要ですが皆さんは大丈夫でしょうか?
 
さて既に日付は変わっていますが昨日の2023年9月4日(月)は午後からの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていたうえ2023年2月18日(土)に撮影することができなかったフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機ではなく2023年8月24日(木)に撮影したことのあるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機が広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からFX6074便として定刻10:30に255番スポットへ到着した後、そこで1時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名をFX5922便へ変更して定刻11:30にテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)を経由してテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)へ向けて出発するのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”として少しだけ関西空港へ寄り道してきました。
 
また今日の2023年9月5日(火)はつい1ヶ月ほど前の2023年8月7日(月)と同じく夕方過ぎまで出かける予定があったのですがそれを終えた後、JRゆめ咲線安治川口駅を定刻18:05に発車して東京タへ翌日 早朝04:52に到着する高速貨物列車 2060レを撮影しようと思いJR大阪環状線西九条駅ではなく2023年7月31日(月)と同じくJRゆめ咲線安治川口駅へ少しだけ寄り道してきました。
 
まずは昨日の2023年9月4日(月)に撮影した航空機の撮影報告の記事を作成することにします。
 
とりあえず一昨日の2023年9月3日(日)の時点でショルダーバックの中へミラーレスタイプのデジカメ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 13などを用意した後、昨日の2023年9月4日(月)の9時半過ぎに起床して朝ごはんを軽く食べ終えてからすぐさま身支度を済ませ自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を10:42に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車することにしました。
 
そして南海空港線関西空港駅の1番線へ11:22に到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて撮影ポイントである第2駐車場の最上階ではなく第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ移動してそこから11:30に出発した前面に“ Kobe-Kanku BAY SHUTTLE ”と英文字で表記された展望ホール「Sky View」 行きの循環バスへ乗車して展望ホール「Sky View」へ向かうことにして5分ほどでそこへ到着してから撮影ポイントであるエントランスホールの4階とメインホールの4階とを結ぶ連絡通路へ向かいそこで最新のI phone 13を操作してFlightradar24のアプリを確認すると尾翼に“SW”と表記されたシルクウェイウエスト航空(silkway west airlines)という貨物航空会社が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機がアゼルバイジャンの首都:バクーにあるヘイダル アリエフ国際空港(空港コード:GYD)から7L613便として淡路島辺りの上空 1.600ftを飛行している機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存するもFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がヘイダル アリエフ国際空港を表す“GYD”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“AZG613”、機体形式は“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機の“Boeing 747-4R7F”で2023年4月2日(日)に撮影したことのある機体番号でしたがフライト情報(貨物便)の発着欄には掲載されていませんでした。
 
またこれ以外に3年ほど前の2020年11月28日(土)に撮影したことのあるエバー航空カーゴ(EVA AIR Cargo)が保有しているB777型貨物機がアメリカ・ハーツフィールド ジャクソン アトランタ国際空港(空港コード:ATL)ではなくトロント・ピアソン国際空港(空港コード:YYZ)から2023年9月3日(日) 定刻20:10に到着した後、荷役作業のため2時間ほど滞在して便名を変更せず2023年9月3日(日) 定刻22:10に台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)へ向けて出発するBR667便が大幅な遅れを伴って関西空港へ向けて飛行している機影を11:15頃に発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がトロント・ピアソン国際空港を表す“YYZ”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“EVA667”、機体形式は“Boeing 777-F”でまだ1度も撮影したことのないうえに“6番違い”の機体番号でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載されていたのを確認していました。
 
そして展望ホール「Sky View」へ到着してから撮影ポイントであるエントランスホールの4階とメインホールの4階とを結ぶ連絡通路へ向かいそこでショルダーバックの中に入れていたミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると
11:39 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(金浦)行き OZ1135便 A330-323 HL7746
 
アシアナ航空(Asiana Airlines)が保有しているA330-300型旅客機がソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)ではなくソウル・金浦国際空港(空港コード:GMP)からOZ1145便として定刻09:50より15分ほど遅れて北1番スポットへ到着した後、1時間30分ほど滞在して便名をOZ1135便へ変更して定刻11:25どおりに再びソウル・金浦国際空港へ向けて出発・とんぼ返りして
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・金浦国際空港を表す“GMP”と表示され便名は“AAR1135”、機体形式は“Airbus A330-323”で2023年8月24日(木)に撮影したことのある機体番号ではなくその“5番違い”である“HL7746”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2006年7月12日(水)にアシアナ航空(Asiana Airlines)へ登録されたA330-300型旅客機でフライト情報(旅客便)の機種欄は“A333”でした。
 
因みに自身が2度目となる“咳による体調悪化”で寝込んでいたつい1週間ほど前の2023年8月29日(火)にソウル・仁川国際空港からOZ112便として定刻09:45より10分ほど遅れて関西空港へ到着したのがこのA330-300型旅客機や2023年8月16日(水)に撮影したことのある最新鋭機のA350-900型旅客機ではなく2023年8月10日(木)に撮影したことのある機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-28E(ER)”で知られるB777-200型旅客機でもなく唯一、運用している“ジャンボジェット”で知られ機体形式が“Boeing 747-48E”のB747-400型旅客機(機体番号:HL742*)だったそうでその日以外には札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)に飛来したことがあるようですが定期便として東京・成田空港(空港コード:NRT)へ何度か定期便として飛来しているようで機体番号の下4ケタ目の数字を“敢えて”伏せておきますが後日、関西空港へシップチェンジとして飛来した際や東京・成田空港へ遠征した際にそこで撮影することができたら改めて伏せている数字を記載することにします(スクリーンショットへ保存済み)。
 
これを撮影した後、タイ国際航空(THAI)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-300(ER)”で知られるB777-300型旅客機が
11:44 タイ国際航空(THAI) 大阪(関西)発バンコク行き TG623便 B777-300/ER HS-TTA
 
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました… がバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からTG622便として定刻07:30より30分ほど遅れて北13番スポットへ到着していたようで折り返しのTG623便は定刻11:45より15分ほど早く出発した後、 バンコク・スワンナプーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されており
最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”と表示され便名は“THA623”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-300(ER)”、機体番号は国籍記号を表す“HS-***”という英文字から始まっているので国籍はタイで2023年7月20日(木)に撮影したことのある3機あるロイヤルファーストクラスを備えている“HS-TTA”でした。
 
またRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸したのを撮影したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
これを撮影した後、お目当てであるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機が
11:46 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 広州発大阪(関西)・アンカレッジ経由メンフィス行き (FX6074)~FX5922便 B777-F N847FD
 
RW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが広州・白雲国際空港からFX6074便として定刻10:30より5分ほど早く255番スポットへ到着した後、そこで荷役作業を終えて便名をFX5922便へ変更して定刻11:35より15分ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由してメンフィス国際空港へ向けて出発して
最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“FDX5922”、機体形式は“Boeing 777-F”で機体番号は2022年5月22日(日)に撮影したことのある“N847FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載されていました。
 
またこれもRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸したのを撮影したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしていますので是非ともご覧ください(これも離陸時の轟音による音量にご注意ください)。
 
これを撮影した5分後、バティックエアー マレーシア(Batik Air Malaysia)という聞き慣れない航空会社が保有している最新鋭機のB737-MAX 8型旅客機が
11:52 バティックエアー マレーシア(Batik Air MALAYSIA) 大阪(関西)発台北(桃園)経由クアラルンプール行き OD881便 B737-8 MAX 9M-LRC “ Lion Group ”
 
マレーシア・クアラルンプール国際空港(空港コード:KUL)から台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)を経由してOD880便として定刻10:25より25分ほど遅れて到着した後、北4番スポットでの滞在を終えて便名をOD881便へ変更して定刻11:35より10分ほど遅れて再び台北・桃園国際空港を経由してマレーシア・クアラルンプール国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されていました。
 
また進路をこのまま左に向けて滑走路の運用が到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)から撮影意欲が著しく低下する到着便:RW24R(第2滑走路)・出発便:RW24L(第1滑走路)へ変更されるかと思われましたがそのまま進路を右に向けたので滑走路の運用は変更されずにそのままでした。
 
そして10分後にRW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していましたが
出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“MXD881”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 737 MAX 8”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“9M-LRC”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2017年9月12日(火)にインドネシアの航空会社で知られるライオン エア(Lion Air)へ登録された最新鋭機のB737-8 MAX型旅客機(機体番号:PK-LQK)として登録された後、1年ほど前の2022年6月2日(木)にバティックエアー マレーシア(Batik Air MALAYSIA)へ移籍・登録され機体番号が“PK-LQK”から“9M-LRC”へ変更されたそうです。
 
これを撮影した後、大韓航空(KOREAN AIR)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が
12:02 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(仁川)発大阪(関西)行き KE723便 A321-272NX HL8506
 
ソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻11:20より5分ほど遅れて北11番スポットへ到着していたようでちょうど航空機用コンテナを機内後方にある貨物室内へいくつか搬入しているところでフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。
 
これを撮影した後、フィンエアー(FINNAIR)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が
12:02 フィンエアー(FINNAIR) ヘルシンキ発大阪(関西)行き AY67便 A350-941XWB OH-LWO “ Moomin  ” Livery
 
RW06L(第2滑走路)へ着陸した後、そこからタキシングしているところを撮影するもヘルシンキ・ヴァンター国際空港(空港コード:HEL)からAY67便として定刻12:35より30分ほど早く到着して北8番スポットへ向かいましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“A350”と記載されていました。
 
また最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していましたが機体情報を確認すると出発地の空港名がヘルシンキ・ヴァンター国際空港を表す“HEL”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“FIN67”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号は2019年5月7日(火)に撮影したことのある“OH-LWO”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2019年4月28日(月)にフィンエアー(FINNAIR)へ登録された最新鋭機のA350-900型旅客機で
機体後方に抱き合っている“ムーミン”がデザインされており
北8番スポットへ駐機されました。
 
これらを撮影した後、航空機の撮影をやめて機材を片付けて12:20に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発する循環バスへ乗車して第1旅客ターミナルへ5分ほどで到着してから撮影ポイントである第1駐車場の最上階ではなく第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの北側にある撮影ポイントへ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると
12:38 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 A321-272NX HL8506
 
大韓航空(KOREAN AIR)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機がソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻11:20より5分ほど遅れて北11番スポットへ到着した後、1時間の滞在と荷役作業を終えて便名をKE724便へ変更して定刻12:30より5分ほど早くソウル・金浦国際空港ではなくソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-272NX”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“HL8506でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2023年1月10日(火)に大韓航空(KOREAN AIR)へ登録された最新鋭機のA321neo型旅客機でした。
 
これを撮影した後、第1旅客ターミナルの2階にある蕎麦屋へ行ってそこでお昼ごはんを食べ終えてから再び第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの北側にある撮影ポイントへ移動してからしばらくするとスターラックス航空(漢字表記:星宇航空・英語表記:STARLUX)が保有している最新鋭機のA330-900型旅客機が
13:36 スターラックス航空(STARLUX) 大阪(関西)発台北(桃園)行き JX821便 A330-941N B-58304
 
台北・桃園国際空港から定刻12:05より20分ほど遅れてJX820便として南30番スポットへ到着していたようで折り返しのJX821便は定刻13:15より10分ほど遅れて出発した後、台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“空白”で
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認した際に機体情報を確認していませんでしたが機体形式は最新鋭機の“Airbus A330-941”、機体番号は2023年6月18日(日)に撮影したことのあるうえ縁起の悪い数字で知られる“4”を含んでいる“B-58304”でした。
 
これを撮影した後、尾翼に“SW”と表記されたシルクウェイウエスト航空(silkway west airlines)という貨物航空会社が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機とるエバー航空カーゴ(EVA AIR Cargo)が保有しているB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えようかと思いましたがお昼過ぎ(14時過ぎ)からの予定に間に合わなくなるのでそれを待たずにそそくさと撤収することにしました。
 
これで2023年9月4日(月)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
因みに今回の撮影報告からカテゴリーが航空機 夏季(6月~8月)から航空機 秋季(9月~11月)へ変更となりました。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。

2022年11月26日(土) 関西空港 撮影報告

2022-11-27 20:40:23 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

既に日付は変わっていますが昨日の2022年11月26日(土)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(旅客便)の発着欄を確認するとパリ・シャルルドゴール国際空港(空港コード:CDG)からAF292便として定刻10:30に北13番スポットへ到着した後、便名をAF291便へ変更して定刻12:30に再びパリ・シャルルドゴール国際へ向けて出発・とんぼ返りするエールフランス(AIR FRANCE)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772のB777-228/ERの機体形式で知られるB777-200型旅客機で運航されるのではなく機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-328(ER)”で知られるB777-300型旅客機で運航されるのと2022年11月14日(月)に撮影したことのある大韓航空(KOREAN AIR)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機ではなく機体形式の語尾に“/ER”が付かないもののドアの数は5つあるB773の“Boeing 777-3B5”で知られるB777-300型旅客機で運航されソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からKE723便として定刻10:45に北11番スポットへ到着した後、便名をKE724便へ変更して定刻11:55に再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”として関西空港へ寄り道してきました。
 
とりあえず2022年11月25日(金)の時点でショルダーバックの中ではなく大きめのリュックの中へミラーレスタイプのデジカメでもなく久しぶりに一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、2022年11月26日(土) 9時半過ぎに起床してから最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させると同時にチャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機が36.800ftを飛行している機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を事前に確認していました。
 
また出発地の空港名が台北・桃園国際空港を表す“TPE”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CAL156”、機体形式は“Airbus A330-302”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“A330”と記載され機体番号は2022年6月3日(金)に撮影したことのある機体側面に“SKYTEAM CHINA AIRLINES”と表記された“B-18311”であることを知り得てから身支度を済ませた後、朝ごはんを軽く食べ終えてから自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを10:59に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車して南海空港線関西空港駅の2番線へ40分後の11:38に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けました。
 
そして最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)であることを確認してから撮影ポイントである第2駐車場の最上階へ急ぎ足で移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着してしばらくすると
12:06 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ111便 A330-323 HL8286
 
アシアナ航空(Asiana Airlines)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からOZ112便として定刻10:30より5分ほど遅れて北12番スポットへ到着していたようで折り返しのOZ111便は定刻11:50より5分ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“AAR111”、機体形式は“Airbus A330-323”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“HL8286”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2013年11月13日(水)にアシアナ航空(Asiana Airlines)へ登録されました。
 
さらにフライト情報(旅客便)の機種欄には“A330”と記載されていたのでシップチェンジとして運航されていませんでした。
 
これを撮影した2分後、東京・成田空港(空港コード:NRT)で撮影したことのあるエバー航空(EVA AIR)が保有して機体側面に“STAR ALLIANCE EVA AIR”と表記されていないA321-200型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると
12:08 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(高雄)行き BR181便 A321-211 B-16216
 
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かずに軽々しく離陸するところを撮影しましたが台北・高雄国際空港(空港コード:KHH)から定刻10:55より15分ほど早くBR182便として北7番スポットへ到着していたようで折り返しのBR181便は定刻12:00より5分ほど早く出発した後、台北・高雄国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・高雄国際空港を表す“KHH”と表示され便名は“EVA181”、機体形式は“Airbus A321-211”、機体番号は機体側面に“STAR ALLIANCE EVA AIR”と表記されていなかったうえにまだ1度も撮影したことのない“B-16216”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2015年4月16日(木)にエバー航空(EVA AIR)へ登録されました。
 
因みにこれが離陸する直前、スターラックス航空(漢字表記:星宇航空・英語表記:STARLUX)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からJX820便として定刻12:15より5分ほど早く到着して北6番スポットへ向けてタキシングしているのを確認してから10分後に轟音が響き渡ったと同時に
12:19 中州航空(Central Airlines) 大阪(関西)発温州行き I9 9848便 B737-8Z9/BCF B-221V
 
中州航空(Central Airlines)という聞き慣れない貨物航空会社が保有しているB737-800型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸しましたが温州・龍湾国際空港(空港コード:WNZ)から9000番台の臨時便であるI9 9847便として定刻10:20より40分ほど遅れて208番スポットへ到着していたようでそこでの荷役作業を終えて便名を同じく9000番台の臨時便であるI9 9848便へ変更して定刻11:20より1時間ほど遅れて温州・龍湾国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して緩やかな角度で離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は温州・龍湾国際空港を表す“WNZ”と表示され便名は“HLF9848”、機体形式は“Boeing 737-8Z9(BCF)”、フライト情報(貨物便)の機種欄は“B737”と記載され機体番号は2022年11月14日(月)に撮影したことのある“B-221V”でした。
 
これを撮影した後、お目当てである大韓航空(KOREAN AIR)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付かないもののドアの数は5つあるB773の“Boeing 777-3B5”で知られるB777-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:22 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 B777-3B5 HL7573
 
そこから滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻10:45より10分ほど遅れて北11番スポットへ到着していたようで1時間20分ほど滞在して便名をKE724便へ変更して定刻11:55より10分ほど遅れて出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式はその語尾に“/ER”が付かないもののドアの数は5つあるB773の“Boeing 777-3B5”、フライト情報(旅客便)の機種欄は“B777”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“HL7573”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2000年6月27日(火)に大韓航空(KOREAN AIR)へ登録されました。
 
これを撮影した後、フェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:32 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発メンフィス行き FX9446便 B777-FS2 N877FD
 
広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からから定刻08:40より5分ほど早く252番スポットへ到着した後、3時間ほどの荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるFX9446便へ変更して定刻12:30どおりにメンフィス国際空港(空港コード:MEM)へ向けて出発しました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はメンフィス国際空港を表す“MEM”と表示され便名は9000番台の臨時便である“FDX9446”、機体形式は“Boeing 777-FS2”、機体番号は2022年9月11日(日)に撮影したことのある“N877FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載されていました。
 
これを撮影した後、しばらくしてピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機が
12:42 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発新潟行き MM143便 A320-214 JA815P
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するのを撮影しましたが仙台空港(空港コード:SDJ)からMM132便として定刻11:35より15分ほど遅れて第2ターミナル(国内線)の92番スポットへ到着した後、便名をMM143便へ変更して新潟空港(空港コード:KIJ)へ向けて定刻12:20より15分ほど遅れて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさずに軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は新潟空港を表す“KIJ”と表示され便名は“APJ143”、機体形式は“Airbus A320-214”で機体番号は東京・成田空港(空港コード:NRT)を定刻17:10より15分ほど遅れて出発した後、定刻18:50より20分ほど遅れて第2ターミナル(国内線)の91番スポットへ到着したMM316便として搭乗したことがあり左側の翼辺りに“黄色いステッカー?”みたいなのが貼られたままの“JA815P”でした。
 
これを撮影した3分後、ティーウェイ航空(t'way)が保有しているB737-800型旅客機が
12:45 ティーウェイ航空(t'way) 大阪(関西)発大邱行き TW288便 B737-8KN HL8329 “Save The Children”
 
大邱国際空港(空港コード:TAE)からTW287便として定刻11:45より5分ほど遅れた11:50に北2番スポットへ到着していたのを確認していましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”でした。
 
またRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が大邱国際空港を表す“TAE”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“TWB287”、機体形式は“Boeing 737-8KN”、機体番号はまだ1度も撮影したことのなかった“HL8329”で機体番号の左側に小さく“Save The Children”という英文字が表記されておりこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2010年11月19日(金)にフライ ドバイ(Fly Dubai)という聞き慣れない航空会社のB737-800型旅客機(機体番号:A6-FDL)として登録された後、2019年1月13日(日)にティーウェイ航空(t'way Airlines)へ移籍されました。
 
さらに北2番スポットで1時間ほど滞在して便名をTW288便へ変更して定刻12:45より15分ほど早く出発した後、大邱国際空港へ向けてとんぼ返りしました。
 
これを撮影した後、お目当てであるエールフランス(AIR FRANCE)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772のB777-228/ERの機体形式で知られるB777-200型旅客機ではなく機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-328(ER)”で知られるB777-300型旅客機が
13:00 エールフランス(AIR FRANCE/) 大阪(関西)発パリ行き AF291便 B777-328/ER F-GZNT “SKYTEAM AIR FRANCE/
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがパリ・シャルルドゴール国際空港からAF292便として定刻10:30より20分ほど遅れて北13番スポットへ到着していたようで折り返しのAF291便は定刻12:30より10分ほど遅れてパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B777”で
最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はパリ・シャルルドゴール国際空港を表す“CDG”と表示され便名は“AFR291”、機体形式は“Boeing 777-328(ER)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“F-GZNT”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2016年3月29日(火)にエールフランス(AIR FRANCE)へ登録され機体側面にSKYTEAM AIR FRANCE/という英文字が表記されていました。
 
これを撮影した後、お目当てであるチャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
13:03 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 大阪(関西)発台北(桃園)行き CI157便 A330-302 B-18311 “SKYTEAM CHINA AIRLINES
 
そこから引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が台北・桃園国際空港からCI156便として定刻11:35より5分ほど遅れて到着していたみたいで北15番スポットで1時間ほどの滞在を終えて定刻12:45どおりに台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL157”、機体形式は最新鋭機のA350-900型旅客機ではなくA330-300型旅客機で知られる“Airbus A330-302”で機体番号は2022年6月3日(金)に撮影したことのある“B-18311”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“A330”でした。
 
これらを撮影した後、機材を片付けてそそくさと撤収することにしました。
 
これで2022年11月26日(土)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年11月18日(木) 東京・成田空港+関西空港 遠征報告

2022-11-21 20:00:35 | 航空機 秋季(9月~11月)

続きです。

成田市「さくらの山」という公園で航空機の撮影を09:50頃から11時過ぎまでした後、同僚さんが運転している自動車でお昼ごはんを食べに行くことにしてました。
 
とりあえず最新のI phone 11にある地図アプリを活用して「イオンモール成田」という大型商業施設の駐車場へ車を止めそこの1階にあるレストランフロアでそれを食べた後、再び最新のI phone 11にある地図アプリを活用して成田市「さくらの山」という公園の前と「ひこうきの丘」という公園の前を通過して空の駅「風和里(ふわり)しばやま」というところで千葉県の限定クーポン券(3000円分)を利用して千葉県名物のお土産をいくつか購入するなどしました。
 
そして同僚さん自身が運転する自動車を東京・成田空港の第1ターミナルまで乗せていただいてそこでお別れしてから単独行動となり保安検査場の手前にあるピーチアビエーションのカウンターで東京・成田空港から関西空港へ向かうMM316便の搭乗手続きをするつもりでしたが手続き開始時刻が出発時刻の90分前かつ15時過ぎでまだ始まっていなかったので第1ターミナル5階にある「展望デッキ」で少しだけ航空機の撮影をするため大きめのリュックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してすぐに
15:16 中国郵政航空(China Postal Airlines) 鄭州発東京(成田)行き CF227便 B737-8Q8/BCF B-5131

中国貨運郵政航空(China Postal Airlines)という貨物航空会社が保有しているB737-800型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ向けて着陸するところを待ち構えていると鄭州・新鄭国際空港(空港コード:CGO)から定刻09:40より5時間25分ほど遅れて到着しました。

また東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が鄭州・新鄭国際空港を表す“CGO”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“CYZ227”、機体形式は“Boeing 737-8Q8(BCF)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-5131”でした。
 
さらに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2005年5月18日(水)に上海航空(Shanghai Airlines)のB737-800型旅客機として登録された後、2020年12月23日(水)に中国貨運郵政航空(China Postal Airlines)という貨物航空会社へ移籍されましたがB737-800型旅客機からB737-800型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大しても確認することはできませんでした。
 
これを撮影した後、関西空港で撮影したことのある大韓航空(KOREAN AIR)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が
15:17 大韓航空(KOREAN AIR CARGO) 東京(成田)発ソウル(仁川)行き KE8552便 B747-4B5F/SCD HL7601
 
ソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)から8000番台の臨時便であるKE8551便として定刻13:40どおりに到着していたようでそこでの荷役作業と1時間30分ほどの滞在を終えて便名を同じく8000番台の臨時便であるKE8552へ変更して定刻15:15どおりにソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

また東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示されずに“N/A”と表示され便名は8000番台の臨時便である“KAL8552”、機体形式はの“Boeing 747-4B5F(ER)”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“HL7601”でした。
 
これを撮影した10分後、全日本空輸(ANA Cargo)が保有しているB767-300型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ
15:25 全日本空輸(ANA Cargo) ホノルル発東京(成田)行き NH8481便 B767-381/ER/BCF JA603A
 
着陸したところを撮影しましたがダニエル K イノウエ国際空港(空港コード:HNL)から定刻15:15より10分ほど遅れて到着したものの関西空港へ定期便を持っていないので全日本空輸(ANA Cargo)が保有しているB767-300型貨物機がそこへ飛来することはありません。
 
またそこへ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がダニエル K イノウエ国際空港を表す“HNL”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“ANA8481”、機体形式は“Boeing 767-381(ER)(BCF)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“JA603A”でした。
 
さらに機体番号の“JA603A”を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2002年5月16日(木)に全日本空輸(ANA Cargo)へ登録されたB767-300型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これを撮影した2分後、関西空港で撮影したことのある大韓航空(KOREAN AIR)が保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型旅客機ではなくB747-8型貨物機が
15:27 大韓航空(KOREAN AIR CARGO) ソウル(仁川)発東京(成田)行き KE551便 B747-8B5F/SCD HL7623
 
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へソウル・仁川国際空港から定期便であるKE551便として定刻15:55より20分ほど早く到着しました。
 
またそこへ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認していませんでしたが機体形式は最新鋭機の“Boeing 747-8B5(F)”、機体番号は関西空港で2年ほど前の2020年4月25日(土)に撮影したことのある“HL7623”でした。
 
これを撮影した後、日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸するところを待ち構えていると
15:35 日本航空(JAPAN AIRLINES) 東京(成田)発ダラス行き JL8012便 B787-8 Dreamliner JA841J
 
ダラス・フォートワース国際空港(空港コード:DFW)へ向けて8000番台の臨時便であるJAL8012便として定刻15:20より15分ほど遅れて出発した後、東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが関西空港からダラス・フォートワース国際空港へ向かう定期便を持っていないので日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が飛来することはありません。

また東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はダラス・フォートワース国際空港を表す“DFW”と表示され便名は8000番台の臨時便である“JAL8012”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号は2022年1月9日(日)に関西空港で撮影したことのある国際線用機材の“JA841J”でした。

これを撮影した後、2022年7月21日(木)に関西空港で撮影したことのあるハワイアン航空(HAWAIIAN)が保有しているA330-200型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ着陸するところを待ち構えていると
15:37 ハワイアン航空(HAWAIIAN) ホノルル発東京(成田)行き HA821便 A330-243 N393HA
 
10分ほど前の15:25に撮影した全日本空輸(ANA Cargo)が保有しているB767-300型貨物機と同じくダニエル K イノウエ国際空港から定刻16:00より20分ほど早く到着しました。
 
また東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がダニエル K イノウエ国際空港を表す“HNL”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“HAL821”、機体形式は“Airbus A330-243”、機体番号はまだ撮影したことのなかった“N393HA”で関西空港へは定期便を持っていますが撮影することは不可能です。
 
これを撮影した後、2022年11月5日(土)に関西空港で撮影したことのあるティーウェイ航空(t'way)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸するところを待ち構えていると
15:39 ティーウェイ航空(t'way) 東京(成田)発ソウル(仁川)行き TW214便 A330-343 HL8501
 
ソウル・仁川国際空港からTW213便として定刻13:40より25分ほど早く到着していたようで便名をTW214へ変更して定刻15:10より30分ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
また東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“TWB214”、機体形式は“Airbus A330-343”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“HL8501”でした。
 
さらに機体番号の“HL8501”は2009年10月29日(木)にアエロフロート ロシア航空(Aeroflot)のA330-300型旅客機(機体番号:VQ-BCQ)として登録された後、2019年12月9日(月)にタイ エアアジア X(THAI Air Asia X)へ移籍・登録され機体番号が“VQ-BCQ”から“HS-XTK”へ変更されたものの3年後の2022年2月24日(木)にティーウェイ航空(t'way)へ移籍・登録された2号機で残る1機である1号機を関西空港で撮影すると3機のコンプリートが達成します。
 
これらを撮影した後、第1ターミナル5階にある「展望デッキ」で少しだけ航空機の撮影を終えて東京・成田空港から関西空港へ向かうMM316便の搭乗手続きをするため保安検査場の手前にあるピーチアビエーションのカウンターへ移動して搭乗手続きを済ませてからすぐそばにある保安検査場を通過した後、待合室でミラーレスタイプのデジカメを取り出して
これを撮影した後、出発ロビーにある椅子に座って搭乗案内板を撮影すると同時に1人の女性に声をかけらたと同時に簡単なアンケート調査をされたのでいくつかの質問に答えながら15分ほど経過してアンケート調査を終えたと同時に“ Narita Airport ”と英文字で表記している細さ0.5のボールペンを1本頂きました。
 
そして女性の地上係員によるアナウンスが聞こえたと同時に搭乗開始となりましたが「搭乗開始時刻17:10頃になる予定です…。」という“残念”なアナウンスが聞こえてきました。
 
それからなんだかんだあって
ようやく搭乗開始のアナウンスが入ったと同時に搭乗券を女性係員に手渡してからランプバスに乗車してからこれから搭乗するピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機の前に停車してタラップ車から機内へ入り出迎えていた女性の客室乗務員さんにフライトログブックを手渡し指定された最後方の右側へ着席しました。
 
そして17時半過ぎにドアが閉まって出発準備が終わったと同時にプッシュバックされて17:55頃に東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ進入した後、そこから滑走・離陸して高度を上げていきましたがそれ以降は真っ暗だったので少し割愛します。
 
しかし眼下に東京湾アクアラインやその先にある“海ほたる”、また東京・羽田空港(空港コード:HND)の滑走路や愛知県蒲郡市にある三河湾と中部国際空港(空港コード:NGO)の滑走路などが見えました。
 
そしてこれもなんだかんだあって
19:15 ピーチアビエーション(Peach) 東京(成田)発大阪(関西)行き MM316便 A320-214 JA815P
 
RW06L(第2滑走路)へ着陸した後、定刻18:50より20分ほど遅れて第2ターミナル(国内線)の91番スポットへ到着したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されており機体形式は“Airbus A320-214”、機体番号は2022年9月18日(日)に撮影したことのある左側の翼辺りに“黄色いステッカー?”みたいなのが貼られた“JA815P”でした。
 
これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。これで遠征報告は以上です。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
 
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年11月18日(金) 東京・成田空港+関西空港 遠征報告

2022-11-21 18:30:50 | 航空機 秋季(9月~11月)

続けて記事の作成が少し遅くなりましたが2022年11月18日(金)に撮影した遠征報告の続きです。

東京・成田空港近くにある「ホテル日航成田」にて2022年11月17日(木)から1泊しましたがフロントでチェックインをした際、“全国旅行支援”という割引制度を利用した関係で宿泊費は4500円くらいで千葉県のクーポン券が3000円分もらえました。
 
また宿泊した部屋は高層階(10階)で真正面に第3ターミナルの建物が見えて左側に東京・成田空港の2500mあるB滑走路(RW34R/RW16L)があり右側に東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L/RW16R)が遠く見えました。
 
また1年前の2021年11月3日(水)「文化の日」に関西空港でご一緒したことのある同僚さんとスマホアプリの“LINE”で事前に連絡を取り合っていると知らぬ間に関東方面へ引っ越していたようで23時過ぎに“LINE通話”で連絡を取り合って翌日、合流してご一緒に航空機の撮影をすることにしました。
 
そして早朝5時半過ぎに起床して最新のI phone 11を操作するとユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機が5X108便として東京・成田空港へ向けて飛行している機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”ではなくアメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港を表す“SDF”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“UPS108”、機体形式は“Boeing 747-8F”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“N617UP”であることを知り得ました。
 
あとこれ以外にウエスタン グローバル エアラインズ(WESTERN GLOBAL AIRLINESINES)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機がKD5870便として東京・成田空港へ向けて飛行している機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がシカゴ・オヘア国際空港を表す“ORD”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“WGN5870”、機体形式は“Boeing 747-446(BCF)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“N344KD”であることを知り得ました。
 
そして6時半過ぎに大きめのリュックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると
06:33 エールフランス カーゴ(AIR FRANCE/ CARGO) パリ発東京(成田)行き AF6724便 B777-F28 F-GUOB
 
関西空港では撮影したことのないエールフランス カーゴ(AIR FRANCE CARGO)が保有しているB777型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)へ着陸した後、そこからタキシングしているところを俯瞰で撮影しました。
 
またパリ・シャルルドゴール国際空港(空港コード:CDG)から定刻06:35どおりに到着したようで最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認すると出発地の空港名がパリ・シャルルドゴール国際空港を表す“CDG”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“AFR6724”、機体形式は“Boeing 777-F28”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“F-GUOB”でした。
 
さらに機体番号の“F-GUOB”を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2009年2月24日(火)にエールフランス カーゴ(AIR FRANCE CARGO)へ登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでしたが関西空港からパリ・シャルルドゴール国際空港へ向かうB777型貨物機で運航される定期便は持っていないのでエールフランス カーゴ(AIR FRANCE CARGO)が保有しているB777型貨物機が飛来することはありません。
 
これを撮影した後、中国貨運航空(CHINA CARGO)という聞き慣れない貨物航空会社が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機がCK241便として東京・成田空港へ向けて飛行している機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“CKK241”、機体形式は“Boeing 747-40BF(ER)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-2425”であることを確認した後、9時過ぎに身支度を済ませて部屋の中に忘れ物がないか確かめて1階フロントでチェックアウトをして同僚さんから「9時過ぎに家を出ます。」というメッセージが届いたので「これから出ます…。」というメッセージなどの連絡を取り合ってから「ホテル日航成田」の駐車場へ向かいそこで大きめのリュックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると
09:15 エールフランス カーゴ(AIR FRANCE/ CARGO) 東京(成田)発パリ行き AF6743便 B777-F28 F-GUOB
 
エールフランス カーゴ(AIR FRANCE CARGO)が保有しているB777型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)から離陸したところを撮影しましたがパリ・シャルルドゴール国際空港から定刻06:35どおりに到着した後、荷役作業を終えて便名をAF6743便へ変更して定刻09:05より10分ほど遅れてパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
これを撮影した後、関西空港で撮影したことのある全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)から離陸するのを待ち構えていると
09:21 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(成田)発北京行き NH9651便 B787-9 Dreamliner JA896A “Inspiration Of JAPAN
 
そこから引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが定刻09:10より10分ほど遅れて出発した後、北京首都国際空港(空港コード:PEK)へ向かいました。
 
また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”と表示され便名は9000番台の臨時便である“ANA9651”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない国際線用機材で知られる“JA896A”でした。
 
さらに機体番号の“JA896A”を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2017年12月1日(金)に全日本空輸(All Nippon Airways)へ登録された最新鋭機のB787-9型旅客機でしたが関西空港から北京首都国際空港へ向かう定期便は持っていないので全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機が飛来することはありません。
 
これを撮影した後、関西空港で撮影したことのあるキャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC CARGO)が保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)から離陸するのを待ち構えていると
09:24 キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC CARGO) 東京(成田)発台北(桃園)経由香港行き CX5便 B747-867F B-LJH
 
そこから引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが香港国際空港(空港コード:HKG)からCX6便として定刻06:15より1時間ほど遅れて到着した後、貨物スポットで荷役作業を終えて便名をCX5便へ変更して定刻08:20より1時間ほど遅れて台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)を経由して香港国際空港(空港コード:HKG)へ向けて出発しました。
 
また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CPA5”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 747-867F”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-LJH”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2012年7月13日(金)にキャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC CARGO)へ登録された最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これらを撮影した後、関東にお住まいの同僚さんが運転している自動車が到着していたのでそこまで移動してから挨拶を済ませそこの助手席に乗せていただきそこから一般道を走って成田市「さくらの山」という公園で航空機の撮影をするつもりでしたが別の撮影ポイントかつその位置から見て反対側にある「ひこうきの丘」という公園で航空機の撮影をすることにしました。
 
20分ほどで「ひこうきの丘」という公園へ到着した後、そこの駐車場へ車を止めてからしばらくするとジンエアー(JIN AIR)が保有している最新鋭機のB737-MAX 8型旅客機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)へ向けて高度を下げながら着陸するところを待ち構えていると
09:49 ジンエアー(JIN AIR.com) ソウル(仁川)発東京(成田)行き LJ201便 B737-MAX 8 HL8353
 
ソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からLJ201便として定刻10:00より10分ほど早く到着しました。
 
また着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“JNA201”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 737 MAX 8”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“HL8353”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2022年6月6日(月)にジンエアー(JIN AIR)へ登録された最新鋭機のB737-MAX 8型旅客機だそうです。
 
これを撮影した後、お目当てであるウエスタン グローバル エアラインズ(WESTERN GLOBAL AIRLINES)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)へ向けて着陸するところを待ち構えていると
09:58 ウエスタン グローバル エアラインズ(WESTERN GLOBAL) シカゴ(オヘア)発東京(成田)行き KD5870便 B747-446/BCF N344KD “WGA
 
シカゴ・オヘア国際空港(空港コード:ORD)から定刻10:00より10分ほど早く到着しました。
 
また機体形式の“Boeing 747-446(BCF)”でわかるようにかつて日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有していた“ジャンボジェット”で知られるB747-400型旅客機(機体番号:JA8902)として1992年8月19日(水)に登録された後、2011年3月17日(木)にアトラスエア(ATLAS AIR)という聞き慣れない貨物航空会社へ移籍され2016年3月14日(月)にウエスタン グローバル エアラインズ(WGA:Western Global airlines)という聞き慣れない貨物航空会社へ移籍されましたがB747-400型旅客機からB747-400型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大しても確認することはできませんでした。
 
これを撮影した後、お目当てである中国貨運航空(CHINA CARGO)という聞き慣れない貨物航空会社が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)へ向けて
10:01 中国貨運航空(CHINA CARGO) 東京(成田)発上海(浦東)行き CK242便 B747-40BF/ER/SCD B-2425
 
タキシングしているところを撮影しましたが上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)からCK241便として定刻06:40より1時間10分ほど遅れて到着した後、貨物スポットで荷役作業を終えて便名をCK242便へ変更して定刻08:55より1時間10分ほど遅れて上海・浦東国際空港へ向けて出発しました。
 
これを撮影した後、過去に関西空港で撮影したことのある全日本空輸(ANA Cargo)が保有しているB777型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)へ向けて
10:14 全日本空輸(ANA Cargo) 東京(成田)発シカゴ(オヘア)行き NH8402便 B777-F81 JA772F
 
タキシングしているところを撮影しましたがバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からNH8534便として定刻07:40より40分ほど早く到着していたのを事前に確認していなかったものの2時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名をNH8402便へ変更して定刻09:50より25分ほど遅れてシカゴ・オヘア国際空港へ向けて出発しました。
 
また東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はシカゴ・オヘア国際空港を表す“ORD”と表示され便名は“ANA8402”、機体形式は“Boeing 777-F”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“JA772F”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2019年6月11日(火)に全日本空輸(ANA Cargo)へ登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これを撮影した後、関西空港で撮影したことのある中国東方航空(CHINA EASTERN)が保有しているA330-300型旅客機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)へ向けて
10:35 中国東方航空(CHINA EASTERN) 東京(成田)発上海(浦東)行き MU7784便 A330-343 B-8863
 
上海・浦東国際空港から7000番台の臨時便であるMU7783便として定刻09:40より40分ほど早く到着していたのを事前に確認していなかったものの1時間20分ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を7000番台の臨時便であるMU7784便へ変更して定刻11:00より25分ほど早く上海・浦東国際空港へ向けて出発しました。
 
また離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は7000番台の臨時便である“CES7784”、機体形式は“Airbus A330-343”、機体番号は2021年3月7日(日)に関西空港で撮影したことのある“B-8863”で一部の窓(シェード)が閉まっていました。
 
これを撮影した後、ポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo)が保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)へ向けて
10:39 ポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo) シンシナティ発東京(成田)経由ソウル(仁川)行き PO213便 B747-87UF N852GT “Polar / DHL
 
シンシナティ・ノーザンケンタッキー国際空港(空港コード:CVG)から定刻07:40どおりに到着していたのを事前に確認していなかったものの2時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を変更することなく定刻10:10より30分ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向けて出発しました。
 
また離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“PAC213”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 747-87UF”、機体番号はまだ撮影したことのない“N852GT”でした。
 
これを撮影した後、日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-346(ER)”で知られるB777-300型旅客機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)へ向けて
10:46 日本航空(JAPAN AIRLINES) 東京(成田)発ニューヨーク行き JL8006便 B777-346/ER JA732J “member of one world JAPAN AIRLINES
 
定刻10:15より30分ほど遅れて出発した後、ニューヨーク・ジョン F ケネディ国際空港(空港コード:JFK)へ向かいました。
 
また離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はニューヨーク・ジョン F ケネディ国際空港を表す“JFK”と表示され便名は8000番台の臨時便である“JAL8006”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-346(ER)”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない国際線用機材で知られる“JA732J”で機体側面の前方に“member of one world JAPAN AIRLINES”という英文字が表記していました。
 
これを撮影した後、ポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo)が保有しているB777型貨物機が東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)へ向けて
10:46 ポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo) 上海(浦東)発東京(成田)経由ロサンゼルス行き PO212便 B777-F16 N702GT
 
上海・浦東国際空港から定刻08:00より1時間ほど遅れて到着していたのを事前に確認していなかったものの2時間の滞在と荷役作業を終えて便名を変更することなく定刻10:55より5分ほど早くロサンゼルス国際空港(空港コード:LAX)へ向けて出発しました。
 
また離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名はロサンゼルス国際空港を表す“LAX”と表示され便名は“PAC212”、機体形式は“Boeing 777-F16”、機体番号はまだ撮影したことのない“N702GT”で機体側面の前方に小さく“CARGO”の英文字が表記していました。
 
これを撮影した後、関西空港で撮影したことのあるエバー航空(EVA AIR)が保有しているA321-200型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)へ着陸するのを待ち構えていると
11:00 エバー航空(EVA AIR) 台北(高雄)東京(成田)行き BR108便 A321-211 B-16206 “STAR ALLIANCE EVA AIR
 
台北・高雄国際空港(空港コード:KHH)から定刻11:25より25分ほど早く到着しました。
 
また着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認すると出発地の空港名が台北・高雄国際空港を表す“KHH”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“EVA108”、機体形式は“Airbus A321-211”、機体番号は機体側面に“STAR ALLIANCE EVA AIR”と表記されたうえ関西空港で撮影することができなかった“B-16206”でした。
 
これを撮影した後、アトラスエア(ATLAS AIR)という聞き慣れない貨物航空会社が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)へ向けて着陸するところを待ち構えていると
11:05 アトラスエア(ATLAS AIR) アンカレッジ発東京(成田)行き 5Y7159便 B747-4KZ/F N407KZ
 
テッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)から定刻11:05どおりに到着しました。
 
また着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は7000番台の臨時便である“GTI7159”、機体形式は“Boeing 747-4KZ(F)”、機体番号はまだ撮影したことのない“N407KZ”でした。
 
また機体形式の“Boeing 747-4KZ(F)”でわかるように以前は日本貨物航空(NCA:Nippon Cargo Airlines)が保有していた“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機(機体番号:JA07KZ)として2008年5月31日(土)に登録された後、2016年11月23日(水)にアトラスエア(ATLAS AIR)という聞き慣れない貨物航空会社へ移籍されました。
 
これらを撮影した後、「ひこうきの丘」という公園で航空機の撮影を終えてその位置から反対側にある成田市「さくらの山」という公園で航空機の撮影をすることにしました。
 
「ひこうきの丘」という公園から再び20分ほどで到着した後、そこの駐車場へ車を止めてからしばらくすると
11:43 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) ソウル(仁川)発東京(成田)行き OZ102便 A330-323 HL8282
 
関西空港で撮影したことのあるアシアナ航空(Asiana Airlines)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ向けて着陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港から定刻11:50より5分ほど早く到着しました。
 
また着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“AAR102”、機体形式は“Airbus A330-323”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“HL8282”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2013年7月15日(月)にアシアナ航空(Asiana Airlines)へ登録されました。
 
因みに「ひこうきの丘」という公園では航空科学博物館側から高度を下げながら着陸していましたが成田市「さくらの山」という公園へ到着したと同時に滑走路の運用が変更され「ホテル日航成田」側から高度を下げながら着陸するようになりました。
 
しかもFlightradar24上に表示された際、「ホテル日航成田」の先の千葉県稲敷市近くにある霞ヶ浦辺りで左旋回して高度を下げながら飛行しているのを最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で確認していました。
 
これを撮影した後、関西空港で撮影したことのあるお目当てであるユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機が
11:45 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) ルイビル発東京(成田)経由上海(浦東)行き 5X108便 B747-8F N617UP “Worldwide Services
 
アメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港(空港コード:SDF)から定刻08:15より20分ほど早く到着していた5X108便がそこで荷役作業を終えて便名を変更せず定刻11:45どおりに上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)へ向けて出発しました。
 
これを撮影した後、カーゴジェット(CARGO JET)がという聞き慣れない貨物航空会社が保有しているB767-300型貨物機が
12:01 カーゴジェット(CARGO JET) バンクーバー発東京(成田)行き W8 825便 B767-39H/ER/BDSF C-FDIJ
 
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ向けて着陸するところを撮影しましたがカナダ・バンクーバー国際空港(空港コード:YVR)から定刻12:05より5分ほど早く到着しました。
 
また着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がカナダ・バンクーバー国際空港を表す“YVR”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“CJT825”、機体形式は“Boeing 767-39H(ER)(BDSF)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのないC-FDIJ”でした。
 
これを撮影した後、関西空港で撮影したことのある大韓航空(KOREAN AIR)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機ではなく最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型旅客機が
12:05 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(仁川)発東京(成田)行き KE703便 B747-8B5 HL7631
 
東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ向けて着陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港から定刻12:20より10分ほど早く到着して
着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“KAL703”、機体形式は“Boeing 747-8B5”、機体番号はまだ撮影したことのない“HL7631”でした。
 
因みに右側から数えて2つ目にあるエンジンカウルの真下に見える“黄色い尾翼の貨物機”は香港国際空港からLD208便として定刻08:35どおりに到着していたエアーホンコン(air HongKong)が保有しているA300型貨物機ではなくA330-300型貨物機でした。
 
これを撮影した後、東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW16R)へ向けて着陸する機体側面に“ 中原龍浩航空 ”と表記された広東龍浩航空が保有しているB737-400型貨物機が
12:07 広東龍浩航空(CHINA CENTRAL LONGHAO AIRLINES) **発東京(成田)行き GI4219便 B737-446/SF B-1156
 
GI4219便として到着しましたが関西空港で撮影したことのある貨物航空会社でした。
 
また着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名と到着地の空港名がどちらも“N/A”で便名は“NO CALLSIGN”ではなく“LHA4219”、機体形式は“Boeing 737-446(SF)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-1156”でした。
 
さらに機体形式の“Boeing 737-446(SF)”でわかるように日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有していたB737-400型旅客機(機体番号:JA8991)として1995年5月31日(水)に登録された後、2014年10月1日(水)に日本トランスオーシャン航空(JAPAN TRANSOCEAN AIR)へ移籍されましたが2019年5月30日(木)に広東龍浩航空(CHINA CENTRAL LONGHAO AIRLINES)へ移籍されB737-400型旅客機からB737-400型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大して確認することはできませんでした。
 
 
これらを撮影した後、航空機の撮影を終えてその位置からお昼ごはんを食べに行くことにしました。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
 
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年11月17日(木) 関西空港+東京・成田空港 遠征報告

2022-11-21 14:30:29 | 航空機 秋季(9月~11月)
皆さん、こんにちわ。
 
つい3日ほど前の2022年11月17日(木)と2022年11月18日(金)の2日間は事前に休みを取っていたので2022年11月10日(木)に作成した撮影報告の記事内でお伝えしたとおり航空機を利用した1泊2日の関東方面への遠征を予告通り敢行しました…がそれらを終えて自宅へ帰宅した後、撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成・掲載するつもりがそれをしなかった…ので遅れての遠征報告となりました。
 
とりあえず2022年11月15日(火)の時点で大きめのリュックの中へ普段使っているミラーレスタイプのデジカメとその予備バッテリー(3個)と普段使っていなかった一眼レフのデジカメ。
 
またそれ以外に2022年度版の貨物時刻表とメモ用紙(2枚)、着替えといった一番忘れやすいモノを用意しておきましたが2022年11月17日(木)に関西空港(空港コード:KIX)から東京・成田空港(空港コード:NRT)へ向かったジェットスター ジャパン(Jetstar)が保有しているA320-200型旅客機で運航されたGK200便(定刻07:35出発-定刻09:00到着)と2022年11月18日(金)に東京・成田空港から関西空港へ向かったピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機で運航されたMM316便(定刻17:10出発-定刻18:50到着)の予約番号は事前に最新のI phone 11の画面メモ(スクリーンショット)へ保存しておきました。
 
そして2022年11月17日(木)の早朝に起床して朝ごはんを食べずにすぐさま身支度を済ませた後、自宅から自転車で真っ暗な夜道を走らせながら10分ほどで最寄り駅へ向かいそこを経由してJR阪和線天王寺駅を定刻05:25に発車した4両編成+4両編成の関空快速 関西空港行き(列車番号:5101M)の先頭車両から数えて4両目辺りの後方へ乗車して9つ目で関西空港の最寄り駅であるJR関西空港線関西空港駅へ向かうことにして06:10頃にそこの3番線へ到着しました。
 
さらにプラットホームから改札口を抜けて左方向へ徒歩で移動してリニューアル化されたと同時に国内線の発着動線の位置が以前よりも大幅に変更された第1旅客ターミナルの2階南側にある保安検査場の手前にあるジェットスタージャパンのカウンターで関西空港から東京・成田空港へ向かうGK200便の搭乗手続きを済ませてからすぐそばにある保安検査場を通過した後、南27番スポット辺りでミラーレスタイプのデジカメを取り出すと
06:53 YTOカーゴ エアラインズ(YTO Cargo Airlines) 上海(浦東)発大阪(関西)行き YG9083便 B757-28S/PCF B-2859
 
YTOカーゴ エアラインズ(YTO Cargo Airlines)が保有しているB757-200型貨物機がRW06R(第1滑走路)へ着陸した後、そこからタキシングしてくるところを撮影しましたが上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)から9000番台の臨時便であるYG9083便として定刻07:10より10分ほど早く到着して206番スポットへ向かいました。
 
またRW06R(第1滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIXと表示され便名は9000番台の臨時便である“HYT9083”、機体形式は語尾に“/PCF”が付く“Boeing 757-28S(PCF)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-2859”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B757”と記載されておりタイミング良くアンチコリジョンライト(衝突防止灯)が点灯しているところを撮影することができました。
 
さらに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1999年6月2日(水)に中国新彊(しんきょう)航空(China Xinjiang Airlines)という聞き慣れない航空会社のB757-200型旅客機として登録された後、2003年3月1日(土)に中国南方航空(CHINA SOUTHERN)へ移籍され2017年10月27日(金)にYTOカーゴ エアラインズ(YTO Cargo Airlines)へ移籍されましたがB757-200型旅客機からB757-200型旅客機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大して確認することができませんでした。
 
これを撮影した直後、ピーチアビエーション(Peach)が保有している最新鋭機のA321LR型旅客機(機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-251NX”)がMM211便として定刻06:35より20分ほど遅れて第2ターミナル(国内線)のスポットから出発して沖縄・那覇空港(空港コード:OKA)へ向かったのを確認してから5分後にルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機で運航され8000番台の臨時便であるLH8390便の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれを撮影するため待ち構えていると
07:00 天津貨運航空(TIANJIN AIR CARGO) 大阪(関西)発威海大水泊行き HT3812便 B737-44P/SF B-2501
 
天津貨運航空(TIANJIN AIR CARGO)という聞き慣れない貨物航空会社が保有しているB737-400型貨物機が威海大水泊国際空港(空港コード:WEH)からHT3811便として定刻03:55より5分ほど早く207番スポットへ到着していたみたいでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載され荷役作業を終えて便名をHT3812便へ変更して定刻06:35より25分ほど遅れて威海大水泊国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走・離陸した後、しばらくFlightradar24上に機影は表示されませんでしたが機体形式は“Boeing 737-44P(SF)”、機体番号は1年前の2021年11月13日(土)に撮影したことのある“B-2501”でした。
 
これを撮影した後、ルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機が
07:02 ルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo) フランクフルト発大阪(関西)行き LH8390便 B777-F1H D-ALFJ “I‘m a natural beauty Waiting fou my Lufthansa Cargo meke up
 
RW06R(第1滑走路)へ着陸した後、そこからタキシングしてくるところを撮影しましたがドイツ・フランクフルト国際空港(空港コード:FRA)から定刻07:35より35分ほど早く到着して212番スポットへ向かいました。
 
またRW06R(第1滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がドイツ・フランクフルトを表す“FRA”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIXと表示され便名は8000番台の臨時便である“GEC8390”、機体形式は“Boeing 777-F1H”、機体番号は2022年5月11日(水)に撮影したものの下4ケタ目の英文字を伏せていた“Lufthansa Cargo”という英文字が機体側面前方に表記されていなかったり尾翼も濃い青色ではなく全体的に真っ白かつ機体側面に“I‘m a natural beauty Waiting fou my Lufthansa Cargo meke up”という英文字が表記された“D-ALFJ”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載されていました。
 
これを撮影した後、211番搭乗口ある搭乗案内板を
07:03に撮影すると同時に最新のI phone 11を操作してFlightradar24上でユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有しているB767-300型貨物機の機影が表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると
07:06 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) 大阪(関西)発深圳行き 5X126便 B767-34AF/ER N322UP “Worldwide Services
 
深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から5X127便として2022年11月16日(水)の8時過ぎに到着していたみたいで荷役作業を終えて便名を5X126便へ変更して2022年11月17日(木)の7時過ぎに再び深圳・宝安国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走・離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は深圳・宝安国際空港を表す“SZX”と表示されずにこれだけ“N/A”と表示され便名は“UPS126”、機体形式は“Boeing 767-34AF(ER)”、機体番号は2022年10月13日(木)に撮影したことのある“N322UP”でした。
 
これを撮影した3分後、女性の地上係員によるアナウンスが07:10に聞こえたと同時に搭乗開始となり
ジェットスタージャパンのカウンターで発券したオレンジ色の搭乗券を手渡したと同時に改札口を抜けて目の前に停車していた南海バスに乗車してその最後列座席の進行方向に対して左側から
07:19 ジェットスター ジャパン(Jetstar) 大阪(関西)発東京(成田)行き GK200便 A320-232 JA13JJ
 
211番スポットに駐機されていたうえにこれから搭乗するお目当てであるジェットスター ジャパン(Jetstar)が保有しているA320-200型旅客機を
南海バスの車内から強引に撮影しましたが機体形式は“Airbus A320-232”、機体番号は2020年12月6日(日)に撮影したことのある“JA13JJ”でタラップ車からA320-200型旅客機の機内へ入り出迎えていた女性の客室乗務員さんにフライトログブックを手渡してから指定された前方最前列の右側座席へ着席して定刻どおりにドアが閉まって出発準備が終わって
プッシュバックされてから07:40頃、3人の地上係員に見送られると同時にタキシングを開始して
YTOカーゴ エアラインズ(YTO Cargo Airlines)が保有しているB757-200型貨物機やエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機、またルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo)が保有しているB777型貨物機と
カタールカーゴ(QATAR CARGO)が保有しているB777型貨物機などを機内から撮影しました。
 
因みにエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機はアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港(空港コード:DWC)から定刻05:25より30分ほどの遅れで208番スポットへ9000番台の臨時便であるEK9403便として到着しておりカタールカーゴ(QATAR CARGO)が保有しているB777型貨物機はカタール・ドーハ国際空港(空港コード:DOH)から定刻07:00より30分遅れて203番スポットへ8000番台の臨時便であるQR8930便として到着していました。
 
また前者の機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号は2022年4月17日(日)に撮影したことのある“A6-EFI”と後者の機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号は2022年9月18日(日)に撮影したことのある“A7-BFI”でした。
 
さらに撮影はしていませんがエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機の隣のスポットに山東航空(Shandong Airlines)がつい最近になって導入・保有したばかりのB737-800型旅客機ではなくB737-800型貨物機が青島・流亭国際空港(空港コード:TAO)からSC2455便として定刻06:15より40分ほど早く到着していたようでそれ自体は撮影することはできませんでした。
 
そして07:45頃にRW06R(第1滑走路)へ進入した後、そこから滑走・離陸して左方向へ旋回しながら高度を上げて右眼下に
うっすらと神戸空港(空港コード:UKB)とポートアイランドや
明石海峡大橋が見えたのでそれらを撮影しましたが…それ以降は少し割愛して
8時半過ぎに機内から雲の流れを撮影して
10分後に九十九里浜とJR総武本線の線路が眼下に見えてから徐々に高度を下げながら東京・成田空港の2500mあるB滑走路(RW34R)へ08:48に着陸して
そこからタキシングして第3ターミナルの163番スポットへ到着した後、ドアが開いて機内から1番目に出ましたがその前に女性の客室乗務員さんからフライトログブックを受け取って第3ターミナルの建物へ徒歩で移動して手荷物受取場をそそくさと通過してから第1ターミナルにある撮影ポイントである「展望デッキ」で航空機の撮影をするためそこへ向かう循環バスへタッチの差で乗車しました。
 
そして第1ターミナルへ到着した後、5階にある「展望デッキ」で少しだけ航空機の撮影をするため大きめのリュックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してすぐに関西空港で見慣れているフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が
09:24 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 広州発東京(成田)行き FX5775便 MD-11F N608FE
 
広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)から東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が広州・白雲国際空港を表す“CAN”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“FDX5775”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は関西空港で2019年9月12日(木)に撮影したことのある“N608FE”でした。
 
これを撮影した10分後、関西空港で2022年3月13日(日)に撮影したことのあるベトナム航空(Vietnam Airlines)が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機がプッシュバックされたのを確認してから
09:36 ポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo) 上海(浦東)発東京(成田)行き PO212便 B777-FZB N775SA “DHL
 
ポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo)が保有しているB777型貨物機が上海・浦東東国際空港から東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“PAC212”、機体形式は“Boeing 777-FZB”、機体番号はまだ撮影したことのない“N775SA”でした。
 
また機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2010年3月3日(水)にサザンエア(Southern Air)という貨物航空会社が保有していましたが2021年11月17日(水)にアトラスエア(ATLAS AIR)という聞き慣れない貨物航空会社へ移籍された後、2022年6月1日(水)にポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo)へ移籍・登録されたそうで最初から客室窓は設置していませんでした。
 
さらに定期便を持っていないのでポーラーエアカーゴ(Polar Air Cargo)が保有しているB777型貨物機が関西空港へ飛来することはありません。
 
これを撮影した後、関西空港で2022年7月21日(木)に撮影したことのあるベトジェット エア(Vietjet Air)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が
09:38 ベトジェット エア(Vietjet Air) 東京(成田)発ホーチミン行き VJ823便 A321-271NX VN-A534
 
ホーチミン・タンソンニャット国際空港(空港コード:SGN)からVJ822便として定刻08:00より5分ほど遅れて到着していたのを事前に確認していませんでしたが折り返しのVJ823便は定刻08:55より40分遅れで出発した後、ホーチミン・タンソンニャット国際空港へ向けてとんぼ返りしました。
 
また東京・成田空港の4000mあるA滑走路(RW34L)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんが機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-271NX”、機体番号はまだ撮影したことのない“VN-A534”でした。
 
さらにベトジェット エア(Vietjet Air)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機は関西空港へ定期便を持っているので飛来することがあります。
 
これを撮影した後、ベトナム航空(Vietnam Airlines)が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機が
09:43 ベトナム航空(Vietnam Airlines) 東京(成田)発ホーチミン行き VN301便 B787-10 Dreamliner VN-A873
 
ホーチミン・タンソンニャット国際空港からVN300便として定刻07:45より10分ほど早く到着していたのを事前に確認していませんでしたが折り返しのVN301便は定刻09:30より15分ほどの遅れで出発した後、ホーチミン・タンソンニャット国際空港へ向けてとんぼ返りしました。
 
さらにベトナム航空(Vietnam Airlines)は関西空港へ定期便を持っているので飛来することはありますが機種はそこが保有している最新鋭機のB787-10型旅客機ではなかった気がします。
 
これらを撮影した後、スマホアプリの“LINE”に関東にお住まいのときたんから「これからさいたま方面に来られるのでしょうか?10時半過ぎにJR武蔵野線南浦和駅へ向かいます。」というメッセージが届いたので「これから出るので11:20頃かと思います…。」というメッセージなどの連絡を取り合ってから第1ターミナル5階にある「展望デッキ」での撮影を終えて地下1階にある京成本線・成田スカイアクセス線の改札口を抜ける前にてそこから京成本線・成田スカイアクセス線東松戸駅までのきっぷ(960円)を購入して改札口を抜け1番線のプラットホームへ移動して09:49に発車した京成本線・成田スカイアクセス線アクセス特急 羽田空港行き(成田空港駅から東松戸までの停車駅:空港第2ビル 成田第2/第3ターミナル・成田湯川・印旛日本医大・千葉ニュータウン中央新鎌ヶ谷)に乗車することにしました。
 
とりあえず続く…。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
 
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。