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貨物列車と航空機のブログ

2019年3月31日にブログを開業しました。

2022年11月14日(月) 関西空港 撮影報告

2022-11-14 23:45:24 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

今日の2022年11月14日(月)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(旅客便)の発着欄を確認すると2022年11月10日(木)に撮影したことのある大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機ではなくしばらく撮影していなかった最新鋭機のB787-9型旅客機で運航されソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からKE723便として定刻10:45に北11番スポットへ到着した後、便名をKE724便へ変更して定刻11:55に再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのとエールフランス(AIR FRANCE)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772のB777-228/ERの機体形式で知られるB777-200型旅客機で運航されパリ・シャルルドゴール国際空港(空港コード:CDG)からAF292便として定刻10:30に北13番スポットへ到着した後、便名をAF291便へ変更して定刻12:30に再びパリ・シャルルドゴール国際へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”として関西空港へ寄り道してきました。
 
とりあえず2022年11月13日(日)の時点でショルダーバックの中ではなく大きめのリュックの中へミラーレスタイプのデジカメでもなく久しぶりに一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、2022年11月14日(月) 9時半過ぎに起床してから最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させお目当てであるエールフランス(AIR FRANCE)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772のB777-228/ERの機体形式で知られるB777-200型旅客機が39.000ftを飛行している機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がパリ・シャルルドゴール国際空港を表す“CDG”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“AFR292”、機体形式は“Boeing 777-228(ER)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“F-GSPI”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていたのとお目当てである大韓航空(KOREAN AIR)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機が35.000ftを飛行している機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存するとFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“KAL723”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”、機体番号は2021年1月21日(木)に撮影したことのある“HL8081”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“B787”と記載されていたのを知り得てから身支度を済ませた後、朝ごはんを軽く食べ終えてから自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを11:12に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車して南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の11:52に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けました。
 
そして最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)であることを確認してから撮影ポイントである第2駐車場の最上階へ急ぎ足で移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着してしばらくすると
12:04 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ111便 A330-323 HL7793
 
アシアナ航空(Asiana Airlines)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からOZ112便として定刻10:30より15分ほど早く北12番スポットへ到着していたようで折り返しのOZ111便は定刻11:50どおりにソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りして
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“AAR111”、機体形式は最新鋭機のA321neo型旅客機(機体形式:A321-251NX)ではなく“Airbus A330-323”、機体番号は2019年10月13日(日)に撮影したことのある“HL7793”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2009年10月27日(火)にアシアナ航空(Asiana Airlines)へ登録されました。
 
またフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航されました。
 
これを撮影した5分後、2022年9月29日(木)に撮影したことのあるスターラックス航空(漢字表記:星宇航空・英語表記:STARLUX)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からJX820便として定刻12:15どおりに到着して北6番スポットへ向けてタキシングしているのを12:08に確認してから5分後にお目当てである大韓航空(KOREAN AIR)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:13 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 B787-9 Dreamliner HL8081
 
そこから滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻10:45どおりに北11番スポットへ到着していたようで1時間20分ほど滞在して便名をKE724便へ変更して定刻11:55どおりに出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”、フライト情報(旅客便)の機種欄は“B787”のままでした。
 
これを撮影した5分後に
12:19 ティーウェイ航空(t'way) 釜山発大阪(関西)経由済州行き (TW221)~TW246便 B737-8AS HL8323
 
ティーウェイ航空(t'way Airlines)が保有しているB737-800型旅客機が釜山・金海国際空港(空港コード:PUS)からTW221便として定刻10:35より10分ほど早く北5番スポットへ到着した後、1時間40分ほど滞在して便名をTW246便へ変更して定刻12:00より5分ほど早く出発して済州国際空港(空港コード:CJU)へ向けて出発しました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は済州国際空港を表す“CJU”と表示され便名は“TWB246”、機体形式は“Boeing 737-8AS”で機体番号はまだ撮影したことのない“HL8323”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2011年9月27日(火)にライアンエア(Ryan air)という航空会社のB737-800型旅客機(機体番号:EI-ESL)として登録された後、2018年10月18日(木)にティーウェイ航空(t'way Airlines)へ移籍されました。
 
これを撮影した後、ジンエアー(JIN AIR)が保有しているB737-800型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると
12:21 ジンエアー(JIN AIR.com) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き LJ282便 B737-8Q8 HL8224
 
そこから滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からLJ281便として定刻11:00より25分ほど早く北3番スポットへ到着していたのを確認していませんでしたが折り返しのLJ282便は定刻12:00どおりに出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“JNA282”、機体形式は“Boeing 737-8Q8”、機体番号は2022年7月1日(金)に撮影したことのある“HL8224”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されていました。
 
これを撮影した2分後、2022年11月10日(木)に撮影したもののシャッターを切るタイミングをミスってしまいそれ自体を撮影した画像をその場で削除したエバー航空(EVA AIR)が保有しているA321-200型旅客機が台北・高雄国際空港(空港コード:KHH)からBR182便として定刻10:55より5分ほど早く北6番スポットへ到着していたようで折り返しのBR181便として定刻12:00より5分ほど遅れて出発した後、台北・高雄国際空港へ向けてとんぼ返りするもRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認した際に機体情報を確認するも出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・高雄国際空港を表す“KHH”と表示され便名は“EVA181”、機体形式は“Airbus A321-211”で2022年11月10日(木)に撮影できなかった機体側面に“STAR ALLIANCE EVA AIR”と表記された機体番号ではありませんでした。
 
これを確認した後、中州航空(Central Airlines)という聞き慣れない貨物航空会社が保有しているB737-800型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:26 中州航空(Central Airlines) 大阪(関西)発温州行き I9 9848便 B737-8Z9/BCF B-221V
 
温州・龍湾国際空港(空港コード:WNZ)から9000番台の臨時便であるI9 9847便として定刻10:20に204番スポットへ到着していたようでそこでの荷役作業を終えて便名を同じく9000番台の臨時便であるI9 9848便へ変更して定刻11:20より1時間ほど遅れて温州・龍湾国際空港へ向けて出発・とんぼ返りして
RW06R(第1滑走路)から滑走して緩やかな角度で離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は温州・龍湾国際空港を表す“WNZ”と表示されずに“N/A”と表示され便名は“HLF9848”、機体形式は“Boeing 737-8Z9(BCF)”、機体番号は“B-221V”、フライト情報(貨物便)の機種欄は“B737”と記載されていました。
 
これを撮影した後、チャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:53 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 大阪(関西)発台北(桃園)行き CI157便 A330-302 B-18359
 
そこから引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が台北・桃園国際空港からCI156便として定刻11:35どおりに北15番スポットへ到着していたみたいでそこで1時間ほどの滞在を終えて定刻12:45より5分ほど早く出発した後、台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしました。
 
また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL157”、機体形式は最新鋭機のA350-900型旅客機で知られる“Airbus A350-941”ではなく“Airbus A330-302”で機体番号は2020年10月17日(土)に撮影したことのある“B-18359”で全ての窓(シェード)は閉まっていませんでした。
 
これを撮影した後、お目当てであるエールフランス(AIR FRANCE)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772のB777-228/ERの機体形式で知られるB777-200型旅客機が
13:00 エールフランス(AIR FRANCE/) 大阪(関西)発パリ行き AF291便 B777-228/ER F-GSPI
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがパリ・シャルルドゴール国際空港からAF292便として定刻10:30より20分ほど遅れて北13番スポットへ到着していたようで折り返しのAF291便は定刻12:30より15分ほど遅れてパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B777”のままで
最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認していませんが機体形式は“Boeing 777-228(ER)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“F-GSPI”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると1999年12月6日(月)にエールフランス(AIR FRANCE)へ登録されました。
 
これらを撮影した後、お昼過ぎからの予定に向かうためそそくさと撤収することにしました。
 
これで2022年11月14日(月)の撮影報告は以上です。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
 
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年11月10日(木) 関西空港 撮影報告

2022-11-10 21:25:37 | 航空機 秋季(9月~11月)

続けて今日の2022年11月10日(木)に撮影した航空機の撮影報告の記事を作成することにします。

この日は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると1週間前の2022年11月3日(木)「文化の日」に撮影したことのあるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が定刻13:05にFX5819便として北京首都国際空港(空港コード:PEK)へ向けて出発するのが設定されていた以外に温州・龍湾国際空港(空港コード:WNZ)から7000番台の臨時便であるO37551便として定刻11:05に203番スポットへ到着した後、1時間35分の滞在と荷役作業を終えて便名を7000番台の臨時便であるO37552便へ変更して定刻12:40に再び温州・龍湾国際空港へ向けて出発・とんぼ返りする順豊航空(SF AIRLINES)が保有しているB757-200型貨物機。
 
またフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載され大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機で運航されソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からKE723便として定刻10:45に北11番スポットへ到着した後、便名をKE724便へ変更して定刻11:55に再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのとチャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機で運航され台北・桃園国際空(空港コード:TPE)からCI156便として定刻11:35に北15番スポットへ到着した後、便名をCI157便へ変更して定刻12:45に再び台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのと2022年11月3日(木)「文化の日」に撮影したことのあるエールフランス(AIR FRANCE)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772のB777-228/ERの機体形式で知られるB777-200型旅客機で運航されパリ・シャルルドゴール国際空港(空港コード:CDG)からAF292便として定刻10:30に北14番スポットへ到着した後、便名をAF291便へ変更して定刻12:30に再びパリ・シャルルドゴール国際へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていたのでそれらを撮影するため“スクランブル”として関西空港へ行ってきました。
 
とりあえず2022年11月9日(水)の時点でショルダーバックの中へミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して9時半過ぎに起床してから最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ中国国際貨運航空(AIR CHINA CARGO)が保有しているB777型貨物機が上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)からCA1061便として31.000ftを飛行している機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CAO1061”、機体形式は“Boeing 777-FFT”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-2094”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていたのを知り得てから身支度を済ませた後、朝ごはんを軽く食べ終えてから自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを11:12に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車しました。
 
そして11時過ぎに改めて最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させるとチャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機がシカゴ・オヘア国際空港(空港コード:ORD)からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)を経由して2022年11月9日(水) 定刻19:10より大幅に遅れながら飛行している機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CAL5133”、機体形式は“Boeing 747-409(F)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-1872*”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B747”と記載されていたのを知り得た以外にお目当てである順豊航空(SF AIRLINES)が保有しているB757-200型貨物機が徳島県徳島市の上空 6.220ftを飛行している機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が温州・龍湾国際空港を表す“WNZ”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示されずにどちらも“N/A”と表示され便名は“CSS7551”、機体形式は“Boeing 757-25C(PCF)”、機体番号は2021年1月8日(金)に撮影したことのある“B-2829”でフライト情報(貨物便)の機種欄には何も記載されていなかったのを確認しました。
 
それからなんだかんだあって南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の11:40に到着してから最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)であることを確認してから撮影ポイントである第2駐車場の最上階へ急ぎ足で撮影ポイントである第2駐車場の最上階へ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくするとお目当てである順豊航空(SF AIRLINES)が保有しているB757-200型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:10 順豊航空(SF AIRLINES) 大阪(関西)発温州行き O37552便 B757-25C/PCF B-2829
 
RW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が温州・龍湾国際空港から7000番台の臨時便であるO37551便として定刻11:05どおりに203番スポットへ到着していたようでそこでの荷役作業を終えて便名を同じく7000番台の臨時便であるO37552便へ変更して定刻12:40より30分ほど早く温州・龍湾国際空港へ向けて出発・とんぼ返りして
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名が温州・龍湾国際空港を表す“WNZ”、便名は“CSS7552”、機体形式は語尾に“/PCF”が付く“Boeing 757-25C(PCF)”、機体番号は“B-2829”で機種欄には何も記載されていませんでした。
 
また撮影した際、少しだけ霞んでいましたがこれを撮影した後、エバー航空(EVA AIR)が保有しているA321-200型旅客機が
 
12:14 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(高雄)行き BR181便 A321-211 B-1620* “STAR ALLIANCE EVA AIR
 
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かずに軽々しく離陸するところを撮影しましたが台北・高雄国際空港(空港コード:KHH)から定刻10:55より20分ほど早くBR182便として北7番スポットへ到着していたようで折り返しのBR181便は定刻12:00より3分ほど早く出発した後、台北・高雄国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・高雄国際空港を表す“KHH”と表示され便名は“EVA181”、機体形式は“Airbus A321-211”、機体番号は機体側面に“STAR ALLIANCE EVA AIR”と表記されたうえにまだ1度も撮影したことのない“B-1620*”でしたがシャッターを切るタイミングをミスってしまいそれ自体を撮影した画像をその場で削除しました。
 
また機体番号の下5ケタ目の数字を“敢えて”伏せておき後日、関西空港で撮影することができたら改めて伏せている数字を記載することにします(スクリーンショットへ保存済み)。
 
これを確認した2分後、お目当てである大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:16 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 A330-323 HL8003
 
そこから滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻10:45より10分ほど遅れて北11番スポットへ到着していたようで折り返しのKE724便は定刻11:55より10分ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A333”と記載され
最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式は“Airbus A330-323”、機体番号は2021年3月11日(木)に撮影したことのある“HL8003”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2014年12月22日(月)に大韓航空(KOREAN AIR)へ登録されました。
 
これを撮影した後、10分ほどして周囲に轟音が響き渡ったと同時に広東龍浩航空(CHINA CENTRAL LONGHAO AIRLINES)が保有しているB737-300型貨物機が
 
12:24 広東龍浩航空(CHINA CENTRAL LONGHAO AIRLINES) 大阪(関西)発煙台行き GI4216便 B737-39P/SF B-257*
 
機体側面に“ 中原龍浩航空 ”と表記された広東龍浩航空(CHINA CENTRAL LONGHAO AIRLINES)が保有しているB737-300型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸するところを確認しましたが煙台・蓬莱国際空港(空港コード:YNT)からGI4215便として定刻03:50より7時間30分ほどの遅れで206番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名をGI4216便へ変更して定刻04:50より7時間30分ほどの遅れで再び煙台・蓬莱国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄は“B737”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は煙台・蓬莱国際空港を表す“YNT”ではなく“N/A”で便名は“NO CALLSIGN”、機体形式は“Boeing 737-39P(SF)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-257*”だったものの撮影することはできませんでした。
 
さらに機体番号の下4ケタ目の数字を“敢えて”伏せておき後日、関西空港で撮影することができたら改めて伏せている数字を記載することにします(スクリーンショットへ保存済み)。
 
これを確認した後、中国国際貨運航空(AIR CHINA CARGO)が保有しているB777型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:34 中国国際貨運航空(AIR CHINA CARGO) 大阪(関西)発上海(浦東)行き CA1062便 B777-FFT B-2094
 
そこから滑走した後、緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたが上海・浦東国際空港からCA1061便として2022年11月9日(水) 定刻23:50より11時間の遅れで到着した後、210番スポットでの荷役作業を終えて便名をCA1062便へ変更して2022年11月10日(木) 定刻02:20より10時間15分遅れで上海・浦東国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載され
最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“CAO1062”、機体形式は“Boeing 777-FFT”で機体番号は“B-2094”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2015年9月4日(金)に中国国際貨運航空(AIR CHINA CARGO)へ登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これを撮影した5分後、お目当てであるエールフランス(AIR FRANCE)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772のB777-228/ERの機体形式で知られるB777-200型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:42 エールフランス(AIR FRANCE/) 大阪(関西)発パリ行き AF291便 B777-228/ER F-GSPA
 
そこから滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがパリ・シャルルドゴール国際空港からAF292便として定刻10:30どおりに北14番スポットへ到着していたようで折り返しのAF291便は定刻12:30どおりにパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B777”で
最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はパリ・シャルルドゴール国際空港を表す“CDG”と表示され便名は“AFR291”、機体形式は“Boeing 777-228(ER)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“F-GSPA”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると1998年3月27日(金)にエールフランス(AIR FRANCE)へ登録されました。
 
これを撮影した後、屋根のあるところで15分ほど休んでいるとお目当てであるチャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
13:08 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 大阪(関西)発台北(桃園)行き CI157便 A330-302 B-18315
 
そこから引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が台北・桃園国際空港からCI156便として定刻11:35より10分ほど遅れて北15番スポットへ到着していたみたいでそこで1時間ほどの滞在を終えて定刻12:45より10分ほど遅れて出発した後、台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしてRW06R(第1滑走路)から離陸しました。
 
また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL157”、機体形式は最新鋭機のA350-900型旅客機で知られる“Airbus A350-941”ではなく“Airbus A330-302”で機体番号は2020年6月20日(土)に撮影したことのある“B-18315”で全ての窓(シェード)は閉まっていませんでした。
 
これを撮影した後、ピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機が
13:17 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発宮崎行き MM183便 A320-214 JA828P “ インフラ支え75年 太平電業 ”
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが仙台空港(空港コード:SDJ)からMM132便として定刻11:35より50分ほど遅れて第2ターミナル(国内線)の94番スポットへ到着した後、便名をMM183便へ変更して宮崎空港(空港コード:KMI)へ向けて定刻12:50より20分ほど遅れて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は宮崎空港を表す“KMI”と表示され便名は“APJ183”、機体形式は“Airbus A320-214”で機体番号は機体後方に“太平電業”という企業名が表記され2022年6月18日(土)に撮影したことのある“JA828P”でした。
 
これを撮影した後、エバー航空(EVA AIR)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
13:19 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 A330-302 B-16340
 
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が台北・桃園国際空港からBR132便として定刻11:55より5分ほど遅れて北13番スポットへ到着していたみたいでそこで1時間ほどの滞在を終えて定刻12:55より10分ほど遅れて出発した後、台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしてRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“EVA131”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-10 Dreamliner”ではなく“Airbus A330-302”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“B-16340”で全ての窓(シェード)は閉まっていませんでした。
 
これを撮影した後、香港エクスプレス(HK EXPRESS)が保有している最新鋭機のA320neo型旅客機が
 
13:22 香港エクスプレス(HK express) 香港発大阪(関西)行き UO686便 A320-271N B-LCP “ Hong Kong‘s low-fare airlines
 
香港国際空港(空港コード:HKG)から定刻13:25どおりに北1番スポットへ到着しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が香港国際空港を表す“HKG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”で便名は“HKE686”、機体形式は“Airbus A320-271N”、機体番号はまだ撮影したことのない“B-LCP”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2018年5月28日(月)に香港エクスプレス(HK EXPRESS)として登録され機首辺りに小さく“ Hong Kong‘s low-fare airlines ”という英文字が表記されていました。
 
これを撮影した後、お目当てであるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
13:32 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発北京行き FX5819便 MD-11F N619FE
 
2022年11月9日(水)に広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からFX6028便として定刻07:45より40分ほど遅れて252番スポットへ到着した後、そこで荷役作業を終えて便名をFX5819便へ変更して定刻13:05より30分ほど遅れて北京首都国際空港へ向けて出発して
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”と表示されずこれだけ“N/A”で便名は“FDX5819”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号はまだ撮影したことのない“N619FE”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11と記載されていました。
 
さらに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1996年11月14日(木)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ登録されたMD11型貨物機でした。
 
これらを撮影した後、チャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機がCI5133便としてシカゴ・オヘア国際空港からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由して関西空港から台北・桃園国際空港へ向けて2022年11月9日(水) 定刻21:10より大幅に遅れて出発するのが設定されていましたが2時間ほど経過した時点で動く気配がなかったので航空機の撮影をやめて機材を片付けてそそくさと撤収することにして南海空港線関西空港駅の改札口を抜けて13:39に*番線から発車した*両編成の空港急行 関西空港発なんば行きに乗車することにしました。
 
これで2022年11月10日(木)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。
 

お知らせ

2022年11月17日(木)~2022年11月18日(金)まで1泊2日の行程で3年ぶりに関東方面への遠征を敢行することになりました。

行程はざっくりですが2022年11月17日(木)に関西空港から出発するジェットスター ジャパン(Jetstar)が保有しているA320-200型旅客機で運航されるGK200便(07:35出発-09:00到着)に搭乗して東京・成田空港(空港コード:NRT)へ向かいそこでときたんさんと合流をした後、高速貨物列車の撮影などをしてから東京・成田空港近くにある「ホテル日航成田」にて宿泊。
 
そして2日目の2022年11月18日(金)は航空機の撮影した後、東京・成田空港から関西空港までピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機で運航されるMM316便(17:10出発-18:50到着)に搭乗するつもりです。

2022年11月5日(土) 関西空港 撮影報告

2022-11-05 21:30:59 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2022年11月3日(木)「文化の日」に関西空港(空港コード:KIX)へ行ってそこで大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機で運航されソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からKE723便として定刻10:45より15分ほど遅れて到着した後、便名をKE724便へ変更して定刻11:55より10分ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたのとチャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機で運航され台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からCI156便として定刻11:35より10分ほど早く到着した後、便名をCI157便へ変更して定刻12:45より10分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたのとパリ・シャルルドゴール国際空港からAF292便として定刻10:30より30分ほど早く到着した後、便名をAF291便へ変更して定刻12:30より5分ほど早くパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたエールフランス(AIR FRANCE)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772のB777-228/ERの機体形式で知られるB777-200型旅客機。
 
またフライト情報(貨物便)に情報が掲載されていなかったにも拘らず広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)から9000番台の臨時便であるFX9088便として到着した後、荷役作業を終えて便名をFX5090便へ変更して上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)へ向けて出発したフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機や上海・浦東国際空港からFX12便として定刻10:50より30分ほど遅れて到着した後、荷役作業を終えて便名をFX5101便へ変更して定刻12:25どおりにソウル・仁川国際空港を経由してフィリピン・クラーク国際空港(空港コード:CRK)へ向けて出発したフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB767-300型貨物機と広州・白雲国際空港からFX6028便として定刻08:15どおりに到着した後、荷役作業を終えて便名をFX5819便へ変更して定刻13:05どおりに北京首都国際空港(空港コード:PEK)へ向けて出発したフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機などを含めた航空機の撮影を終えた後、機材をすぐさま片付けてからそそくさと撤収することにしました…。
 
そして今日の2022年11月5日(土)は久々に朝早くから夕方過ぎまで出かける予定があったのでそれらを終えた後、TW283便としてソウル・仁川国際空港から定刻14:00に到着してから2時間ほど滞在して便名をTW284便へ変更して再びソウル・仁川国際空港へ向けて定刻16:00に出発するのがティーウェイ航空(t'way)が保有しているB737-800型旅客機ではなくつい最近になって導入したばかりのA330-300型旅客機で運航されるのがフライト情報(旅客便)の発着欄と機種欄に設定・記載されていたのでそれを撮影するため朝早くから夕方過ぎまでの予定を終えた後、関西空港へ少しだけ寄り道してきました。
 
とりあえず2022年11月4日(金)の時点で普段使っているショルダーバックの中にミラーレスタイプのデジカメを忍ばせそれ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11などを用意して夕方過ぎまでの予定を終えた後、撮影ポイントである第2駐車場の最上階へ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出して
15:52 ティーウェイ航空(t'way) ソウル(仁川)発大阪(関西)行き TW283便 A330-343 HL8502
 
お目当てであるティーウェイ航空(t'way)が保有しているB737-800型旅客機ではなくA330-300型旅客機がソウル・仁川国際空港からTW283便として定刻14:00どおりに北6番スポットへ到着していたのを俯瞰で撮影しましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”ではなく“A333”で
ティーウェイ航空(t'way)が保有しているA330-300型旅客機はこれが初めての撮影で機体形式は“Airbus A330-343”、機体番号は“HL8502”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2009年12月3日(木)にアエロフロート ロシア航空(Aeroflot)のA330-300型旅客機(機体番号:VQ-BCU)として登録された後、11年後の2020年1月24日(金)にタイ エアアジア X(THAI Air Asia X)へ移籍・登録され機体番号が“VQ-BCU”から“HS-XTL”へ変更されたものの2年後の2022年4月7日(木)にティーウェイ航空(t'way)へ移籍・登録され機体番号が“HS-XTL”から“HL8502”へ変更されました。
 
因みにティーウェイ航空(t'way)が保有・導入したA330-300型旅客機はこれ以外にあと2機あるようでこれはそのうちの3号機で1号機は2009年12月10日(木)にアエロフロート ロシア航空(Aeroflot)のA330-300型旅客機(機体番号:VQ-BCV)として登録された後、2022年5月12日(木)にティーウェイ航空(t'way)へ移籍・登録され2号機も2009年10月29日(木)にアエロフロート ロシア航空(Aeroflot)のA330-300型旅客機(機体番号:VQ-BCQ)として登録された後、2019年12月9日(月)にタイ エアアジア X(THAI Air Asia X)へ移籍・登録され機体番号が“VQ-BCQ”から“HS-XTK”へ変更されたものの3年後の2022年2月24日(木)にティーウェイ航空(t'way)へ移籍・登録されました。
 
また1号機と2号機の機体番号は今後、撮影することができたら記載することにします。
 
さらに北6番スポットへ駐機されているジンエアー(JIN AIR)が保有しているB737-800型旅客機は釜山・金海国際空港(空港コード:PUS)からLJ219便として定刻15:20より20分ほど早く到着していたのを確認していませんでしたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されていました。
 
これを撮影した後、順豊航空が保有しているB767-300型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
15:57 順豊航空(SF AIRLINES) 大阪(関西)発深圳行き O37558便 B767-341/ER/BCF B-220R
 
RW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から7000番台の臨時便であるO37557便として定刻14:15どおりに204番スポットへ到着していたようでそこでの荷役作業と2時間ほどの滞在を終えて便名を同じく7000番台の臨時便であるO37558便へ変更して定刻16:15より15分ほど早く深圳・宝安国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
因みにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に示された機影を確認していませんが機体形式は語尾に“/ER”と“/BCF”が付く“Boeing 767-341(ER)(BCF)”、機体番号はまだ撮影したことのない“B-220R”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B767”と記載されていました。
 
これを撮影した後、エア プサン(AIR BUSAN)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が
16:04 エア プサン(AIR BUSAN.com) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き BX173便 A321-251NX HL8394
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するのを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からBX174便として定刻15:00より15分ほど早く北9番スポットへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をBX173便へ変更して定刻15:55より3分ほど早くソウル・仁川国際空港へ向けて再び出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A321”で
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“ABL171”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-251NX”、フライト情報(旅客便)の機種欄は“A321”で機体番号はまだ撮影したことのない“HL8394”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2020年6月24日(水)にエア プサン(AIR BUSAN)の最新鋭機のA321neo型旅客機として登録されました。
 
これを撮影した5分後、フェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB767-300型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えるも
 
16:06 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発広州行き FX5192便 B767-3S2F N10*FE
 
広州・白雲国際空港からFX6074便として定刻10:05より15分ほど遅れて到着した後、5時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名をFX5192便へ変更して定刻16:05どおりに広州・白雲国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするところを確認するもシャッターを切るタイミングをミスってしまいそれ自体を撮影した画像をその場で削除しました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は広州・白雲国際空港を表す“CAN”と表示されずにこれだけ“N/A”と表示され便名は“FDX5192”、機体形式は“Boeing 767-3S2F”、機体番号は2022年8月24日(木)に撮影したことのある“N10*FE”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B767と記載されており下3ケタ目の数字を“敢えて”伏せておき後日、関西空港で撮影することができたら改めて伏せている数字を記載することにします。
 
これを撮影した5分後に2019年6月10日(月)以来、撮影していなかったタイガーエア 台湾(tigerair Taiwan)が保有しているA320-200型旅客機が
16:09 タイガーエア 台湾(tigerair Taiwan) 大阪(関西)発台北(桃園)行き IT213便 A320-232 B-50006 Rakuten MONKEYS
 
RW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しました…が台北・桃園国際空港からIT212便として定刻15:00より3分ほど早く北15番スポットへ到着していたのを確認していませんでしたが折り返しのIT213便は定刻16:00より5分ほど早く出発して台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されており
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“TTW213”、機体形式は“Airbus A320-232”で機体番号はまだ撮影したことのない“B-50006”で2019年6月10日(月)に撮影したことのある機体番号ではありませんでした。
 
また機体後方にRakuten MONKEYSという英文字が表記されていました
 
これを撮影した後、スクート・タイガーエア(Scoot Tigerair)が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機を
16:15 スクート・タイガーエア(Scoot Tigerair) シンガポール発大阪(関西)行き TR818便 B787-8 Dreamliner 機体番号:不明
 
俯瞰で撮影しましたがシンガポール・チャンギ国際空港(空港コード:SIN)から定刻15:40より5分ほど早くTR818便として北7番スポットへ到着していたようでフライト情報(旅客便)の機種欄には“B787”と記載されていましたがこの位置から機体番号を判読することができませんでした。
 
これを撮影した後、全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB737-800型旅客機が
16:17 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発札幌(新千歳)行き NH1717便 B737-881 JA76AN “Inspiration Of JAPAN”
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して離陸するところを撮影しましたが新石垣空港(空港コード:ISG)からNH1748便として定刻13:15どおりに出発して関西空港へ定刻15:30より5分ほど早く南26番スポットへ到着した後、40分ほど滞在して便名をNH1748便からNH1717便へ変更して定刻16:10より5分ほど早く関西空港から札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)へ向けて出発しました。
 
また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は札幌・新千歳空港を表す“CTS”で便名は“ANA1717”、機体形式は“Boeing 737-881”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA76AN”でもし1番違いだったら間違いなく“ゾロ目”でした。
 
これを撮影した後、香港エクスプレス(HK EXPRESS)が保有している最新鋭機のA320neo型旅客機が
16:20 香港エクスプレス(HK express) 香港発大阪(関西)行き UO898便 A320-271N B-LCQ
 
香港国際空港(空港コード:HKG)から定刻16:20どおりに北1番スポットへ到着しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が香港国際空港を表す“HKG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”で便名は“HKE898”、機体形式は“Airbus A320-271N”、機体番号はまだ撮影したことのない“B-LCQ”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2020年7月29日(水)に香港エクスプレス(HK EXPRESS)として登録されました。
 
これを撮影した後、北6番スポットへ駐機されていたお目当てであるティーウェイ航空(t'way)が保有しているA330-300型旅客機が
16:20 ティーウェイ航空(t'way) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き TW284便 A330-343 HL8502
 
TW284便として定刻16:00より15分ほど遅れて出発した後、RW06R(第1滑走路)へ向けてタキシングして行くのを俯瞰で撮影しましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”ではなく“A330”のままで
RW06R(第1滑走路)から16:28に離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“TWB284”、機体形式は“Airbus A330-343”でした。
 
これを撮影した10分後、チェジュ航空(JEJU air)が保有しているB737-800型旅客機が
16:37 チェジュ航空(JEJU AIR) 大阪(関西)発ソウル(金浦)行き 7C1383便 B737-8K5 HL8322 “ Zanmang Loopy ” Livery
 
ソウル・仁川国際空港ではなくソウル・金浦国際空港(空港コード:GMP)から7C1384便として定刻15:40どおりに北12番スポットへ到着していたのを事前に確認していませんでしたが折り返しの7C1383便は定刻16:30より5分ほど早く出発した後、ソウル・金浦国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・金浦国際空港を表す“GMP”と表示され便名は“JJA1383”、機体形式は“Boeing 737-8K5”で機体番号は2019年6月14日(金)に撮影したことのある“HL8322”でした。
 
これを撮影してから5分後、中国東方航空(CHINA EASTERN)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると
16:44 中国東方航空(CHINA EASTERN) 大阪(関西)発上海(浦東)行き MU7730便 A330-343 B-300P
 
そこから引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたが上海・浦東国際空港から到着していたようで機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると7000番台の臨時便であるMU7729便として15:35頃に関西空港へ到着した後、1時間ほどの滞在を終えて便名を7000番台の臨時便であるMU7730便へ変更して上海・浦東国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便/旅客便)の発着欄には掲載されていませんでした。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく
離陸した後、Flightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CES7730”、機体形式は“Airbus A330-343”、機体番号は2021年4月7日(水)に撮影したことのある“B-300P”でした。
 
これらを撮影した後、機材を片付けてそそくさと撤収するため南海空港線関西空港駅の改札口を抜けて最寄り駅へ向けて帰宅することにしました。
 
これで2022年11月5日(土)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年11月3日(木) 関西空港 撮影報告

2022-11-04 17:00:20 | 航空機 秋季(9月~11月)

続けて昨日の2022年11月3日(木)「文化の日」に撮影した航空機の撮影報告の記事を作成することにします。

この日はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると2022年10月13日(木)に撮影したことのあるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が定刻13:05にFX5819便として北京首都国際空港(空港コード:PEK)へ向けて出発するのが設定されていた以外に上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)から定刻10:50に到着した後、256番スポットで1時間25分ほどの滞在と荷役作業を終えて便名をFX5101便へ変更して定刻12:25にソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)を経由してフィリピン・クラーク国際空港(空港コード:CRK)へ向けて出発する2022年10月21日(金)に撮影したことのあるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB767-300型貨物機。
 
またフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載され大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機で運航されソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からKE723便として定刻10:45に北11番スポットへ到着した後、便名をKE724便へ変更して定刻11:55に再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのとチャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機で運航され台北・桃園国際空(空港コード:TPE)からCI156便として定刻11:35に北15番スポットへ到着した後、便名をCI157便へ変更して定刻12:45に再び台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのと2019年5月11日(土)に撮影したことのあるエールフランス(AIR FRANCE)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772のB777-228/ERの機体形式で知られるB777-200型旅客機で運航されパリ・シャルルドゴール国際空港(空港コード:CDG)からAF292便として定刻10:30に北14番スポットへ到着した後、便名をAF291便へ変更して定刻12:30に再びパリ・シャルルドゴール国際へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていたのでそれらを撮影するため“スクランブル”として関西空港へ寄り道してきました。
 
とりあえず2022年11月2日(水)の時点でショルダーバックの中へミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して昨日の2022年11月3日(木)「文化の日」9時半過ぎに起床してから最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させお目当てであるエールフランス(AIR FRANCE)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772のB777-228/ERの機体形式で知られるB777-200型旅客機が39.000ftを飛行している機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がパリ・シャルルドゴール国際空港を表す“CDG”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“AFR292”、機体形式は“Boeing 777-228(ER)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“F-GSPF”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていたのを知り得てから身支度を済ませた後、朝ごはんを軽く食べ終えてから自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを11:27に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車しました。
 
そして南海空港線関西空港駅の2番線へ40分後の12:08に到着してから最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は到着便・出発便ともRW06R(第1滑走路)であることを確認した後、撮影ポイントである第2駐車場の最上階へ急ぎ足で撮影ポイントである第2駐車場の最上階へ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると
12:12 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 広州発大阪(関西)経由上海(浦東)行き (FX9088)~FX5090便 B777-F N896FD
 
フェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機が広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)から9000番台の臨時便であるFX9088便として定刻09:20に255番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名をFX5090便へ変更して上海・浦東国際空港へ向けて出発してRW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“FDX5090”、機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号は2022年5月1日(日)に撮影したことのある“N896FD”でした。
 
因みにフライト情報(貨物便)には情報が掲載されていませんでした。
 
これを撮影した10分後、お目当てである大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:22 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 A330-323 HL8002
 
そこから滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻10:45より15分ほど遅れて北11番スポットへ到着していたようで折り返しのKE724便は定刻11:55より10分ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A333”と記載され
最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式は“Airbus A330-323”、機体番号は2021年3月17日(水)に撮影したことのある“HL8002”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2014年11月28日(金)に大韓航空(KOREAN AIR)へ登録されました。
 
これを撮影した5分後、お目当てであるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB767-300型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:29 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発ソウル(仁川)経由クラーク行き FX5101便 B767-3S2F N108FE
 
上海・浦東国際空港からFX12便として定刻10:50より30分ほど遅れて到着した後、256番スポットへ向かいそこで1時間30分ほどの滞在と荷役作業を終えて便名をFX5101便へ変更して定刻12:25どおりにソウル・仁川国際空港を経由してフィリピン・クラーク国際空港へ向けて出発するところを撮影してRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“FDX5101”、機体形式は“Boeing 767-3S2F”、機体番号は2022年1月28日(金)に撮影したことのある“N108FE”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B767と記載されていました。
 
これを撮影した10分後、お目当てであるエールフランス(AIR FRANCE)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772のB777-228/ERの機体形式で知られるB777-200型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:37 エールフランス(AIR FRANCE/) 大阪(関西)発パリ行き AF291便 B777-228/ER F-GSPF
 
そこから滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがパリ・シャルルドゴール国際空港からAF292便として定刻10:30より30分ほど早く北14番スポットへ到着していたようで折り返しのAF291便は定刻12:30より5分ほど早くパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B777”のままで
最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はパリ・シャルルドゴール国際空港を表す“CDG”と表示され便名は“AFR291”、機体形式は“Boeing 777-228(ER)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“F-GSPF”のままでこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると1999年3月11日(木)にエールフランス(AIR FRANCE)へ登録されました。
 
因みにこれまでB777-200型旅客機は2019年5月11日(土)・2019年4月27日(土)・2019年4月9日(火)・2019年4月1日(月)に撮影したものの機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-328(ER)”で知られるB777-300型旅客機はまだ1度も撮影したことはありませんでした。
 
また最新鋭機のB787-9型旅客機は2022年6月25日(土)に撮影した以来で最新鋭機のA350-900型旅客機は2022年3月23日(水)に撮影した以来で2機だけB777型貨物機(機体形式:B777-F28)を保有しているようでそれは東京・成田空港(空港コード:NRT)へ飛来しているようです。
 
これを撮影した10分後、お目当てであるチャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:37 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 大阪(関西)発台北(桃園)行き CI157便 A330-302 B-18317
 
そこから引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が台北・桃園国際空港からCI156便として定刻11:35より10分ほど早く北15番スポットへ到着していたみたいでそこで1時間ほどの滞在を終えて定刻12:45より10分ほど早く出発した後、台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りして
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL157”、機体形式は最新鋭機のA350-900型旅客機で知られる“Airbus A350-941”ではなく“Airbus A330-302”で機体番号は2020年10月2日(金)に撮影したことのある“B-18317”で全ての窓(シェード)は閉まっていませんでした。
 
また機体側面に“ CHINA AIRLINES ”という英文字は残されていましたが“チャイナエアライン 設立60周年記念”のロゴは消されていました。
 
これを撮影した後、お目当てであるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
13:08 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発北京行き FX5819便 MD-11F N593FE
 
つい2日ほど前の2022年11月2日(火)に広州・白雲国際空港からFX6028便として定刻08:15どおりに252番スポットへ到着した後、そこで荷役作業を終えて便名をFX5819便へ変更して定刻13:05どおりに北京首都国際空港へ向けて出発して
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”と表示され便名は“FDX5819”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は2022年4月2日(土)に撮影したことのある“N593FE”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11と記載されていました。
 
さらに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1993年1月28日(木)にアメリカン航空(American Airlines)のMD11型旅客機(機体番号:N1761R)として登録された後、2001年6月28日(木)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ移籍されましたがMD11型旅客機からMD11型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大して確認することはできませんでした。
 
これを撮影した後、温州・龍湾国際空港(空港コード:WNZ)から7000番台の臨時便であるO37551便として定刻11:05に203番スポットへ到着した後、1時間30分ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を7000番台の臨時便であるO37552便へ変更して定刻12:40に再び温州・龍湾国際空港へ向けて出発・とんぼ返りする順豊航空(SF AIRLINES)が保有しているB737-300型貨物機で運航されるのが設定されていましたがそれ自体は定刻12:40より30分も早く関西空港から出発していた関係で撮影することはできませんでした。
 
しかもB737-300型貨物機ではなくB757-200型貨物機だったそうです。
 
これらを撮影した後、機材を片付けてそそくさと撤収することにしました。
 
これで2022年11月3日(木)「文化の日」の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年10月30日(日) 関西空港 撮影報告

2022-10-31 21:55:41 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

既に日付は変わっていますが昨日の2022年10月30日(日)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(旅客便)の発着欄を確認すると2020年2月27日(木)に撮影したことのあるシンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES)が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機がシンガポール・チャンギ国際空港(空港コード:SIN)からSQ618便として定刻08:35に北15番スポットへ到着した後、2時間25分ほど滞在して便名をSQ619便へ変更してから定刻11:00にシンガポール・チャンギ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのとソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からRS711便として定刻09:55に北8番スポットへ到着した後、そこで1時間25分ほど滞在して便名をRS712便へ変更してから定刻11:20にソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りする2019年4月27日(土)に撮影したことのあるエアソウル(AIR SEOUL)が保有しているA321-200型旅客機。
 
またフライト情報(貨物便)の発着欄を確認して2022年9月18日(日)に撮影したことのあるカタールカーゴ(QATAR CARGO)が保有しているB777型貨物機がカタール・ドーハ国際空港(空港コード:DOH)から定刻11:00に203番スポットへ8000番台の臨時便であるQR8930便として到着した後、2時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を同じく8000番台の臨時便であるQR8931便へ変更して定刻13:00に再びカタール・ドーハ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのと2022年9月25日(日)に撮影したことのあるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からFX5159便として定刻08:50に253番スポットへ到着した後、3時間ほどの荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるFX9828便へ変更して定刻12:00にテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)へ向けて出発するのと2022年10月9日(日)に撮影したことのあるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機がアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港(空港コード:DWC)から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻08:55に208番スポットへ到着した後、3時間ほどの荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻12:00に再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていたのでそれらを撮影するため“スクランブル”として関西空港へ寄り道してきましたが午後からの予定を終えて自宅へ帰宅した後、撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成・掲載することなくそのまま寝込んでしまった…ので1日遅れの撮影報告を作成します。
 
とりあえず2022年10月29日(土)の時点でショルダーバックの中へミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して昨日の2022年10月30日(日) 9時半過ぎよりも1時間半ほど早い8時前に起床してから最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させお目当てであるシンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES)が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機が鹿児島県都城市付近の上空 35.000ftを飛行している機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がシンガポール・チャンギ国際空港を表す“SIN”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“SIA618”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-10 Dreamliner”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“9V-SCO”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“B781”と記載されていました。
 
またお目当てであるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が広州・白雲国際空港からFX5159便として長崎空港(空港コード:NGS)近くの上空 31.000ftを飛行している機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が広州・白雲国際空港を表す“CAN”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“FDX5159”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は2021年4月23日(金)に撮影したことのある“N574FE”で関西空港のフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されていたのを知り得てから身支度を済ませた後、朝ごはんを軽く食べ終えてから自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを09:59に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車して南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の10:42に到着した後、第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ移動して11:00に出発する展望ホール「Sky View」行きの循環バスへ乗車することにして5分ほどで展望ホール「Sky View」へ到着してからそこの撮影ポイントであるエントランスホールの4階とメインホールの4階とを結ぶ連絡通路でショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出して
北15番スポットへ駐機されているお目当てであるシンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES)が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機と北13番スポットへ駐機されているタイ国際航空(THAI)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-300(ER)”で知られるB777-300型旅客機。
 
そして北11番スポットへ駐機されている大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機や北10番スポットへ駐機されているジンエアー(JIN AIR)が保有しているB737-800型旅客機などを11:10に撮影しました。
 
因みに北11番スポットへ駐機されている大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機はソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻10:45より3分ほど早く到着していたようでつい最近、別の機体番号がソウル・仁川国際空港からKE631便としてマクタン・セブ国際空港(空港コード:CEB)へ着陸した際に滑走路を300mほど行き過ぎたと同時に機体が損傷したそうで北10番スポットへ駐機されているジンエアー(JIN AIR)が保有しているB737-800型旅客機は同じくソウル・仁川国際空港からLJ211便として定刻09:45より3分ほど遅れて到着していたようで2022年10月21日(金)に撮影したことのある機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-2B5(ER)”で知られるB777-200型旅客機ではありませんでした。
 
これを撮影した後、タイ エアアジア X(THAI Air Asia X)が保有しているA330-300型旅客機が
11:16 タイ エアアジア X(THAI Air Asia X) 大阪(関西)発バンコク行き XJ613便 A330-343 HS-XTH
 
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…がバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からXJ612便として定刻08:40より40分ほど遅れて北6番スポットへ到着していたのを事前に確認していませんでした。
 
また折り返しのXJ613便は定刻09:55より1時間ほど遅れて出発してバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”と表示され便名は“TAX613”、機体形式は“Airbus A330-343”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“HS-XTH”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2006年7月29日(土)に中国東方航空(CHINA EASTERN)のA330-300型旅客機(機体番号:B-6125)へ登録された後、12年後の2018年12月17日(月)にタイ エアアジア X(THAI Air Asia X)へ移籍・登録され機体番号が“B-6125”から“HS-XTH”へ変更されました。
 
これを撮影した後、ユナイテッド航空(UNITED)が保有しているB737-800型旅客機が
11:18 ユナイテッド航空(UNITED) 大阪(関西)発グアム行き UA150便 B737-824 N73278
 
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさずに軽々しく離陸するところを撮影しましたがグアム国際空港(空港コード:GUM)からUA151便として定刻10:10より30分ほど早く北14番スポットへ到着していたのをこれも事前に確認していませんでした。
 
また折り返しのUA150便は定刻11:05どおりに出発してグアム国際空港へ向けて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載され最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はグアム国際空港を表す“GUM”と表示され便名は“UAL150”、機体形式は“Boeing 737-824”でした。
 
さらに“シミタールウィングレット”というウィングレットを装着しており機体番号はまだ1度も撮影したことのない“N73278”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2003年10月9日(木)にコンチネンタル航空(Continental Airlines)のB737-800型旅客機として登録された後、2011年11月30日(水)にユナイテッド航空(UNITED)へ移籍されました。
 
これを撮影した10分後、ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機で運航される5X95便がプッシュバックしているのを遠目で確認してから
11:36 シンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES) 大阪(関西)発シンガポール行き SQ619便 B787-10 Dreamliner 9V-SCO
 
お目当てであるシンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES)が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機がシンガポール・チャンギ国際空港からSQ618便として定刻08:35より5分ほど遅れて北15番スポットへ到着していたのを事前に確認していましたが折り返しのSQ619便は定刻11:00より30分ほど遅れて出発した後、シンガポール・チャンギ国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B781”のままでこの3分後に
11:39 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) 深圳発大阪(関西)経由アンカレッジ行き 5X95便 B747-44AF N574UP “Worldwide Services
 
ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機がRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら緩やかな角度で離陸するところを撮影しましたが深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から5X95便として10:15頃に主翼内への航空燃料を追加給油するための“テクニカルランディング”として関西空港の215番スポットへ到着していたようで1時間20分ほどの給油作業を終えて便名を変更せずテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発して
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表記され便名は“UPS95”、機体形式は“ジャンボジェット”で知られる“Boeing 747-44AF”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“N574UP”でフライト情報(貨物便)に情報が記載されていませんでした。
 
またこれだけRW06R(第1滑走路)から離陸したのを撮影したと同時に最新のI phone 11の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしました。
 
これを撮影した後、北13番スポットへ駐機されていたタイ国際航空(THAI)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-300(ER)”で知られるB777-300型旅客機がプッシュバックしているのを確認してから5分後に
お目当てであるシンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES)が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機がRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら10分後の11:45に離陸するも最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでした。
 
これを撮影した後、メインホール5階にある“スカイデッキ”へ移動するとお目当てであるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が
11:51 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 広州発大阪(関西)経由アンカレッジ行き (FX5159)~FX9828便 MD-11F N574FE
 
広州・白雲国際空港からFX5159便として定刻08:50より10分ほど早く253番スポットへ到着した後、そこで3時間ほどの荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるFX9828便へ変更して定刻12:00より10分ほど早くテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発して
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は9000番台の臨時便である“FDX9828”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”で機体番号は2021年4月23日(金)に撮影したうえ偶然にもユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機と同じ“N574FE”(数字は同じで頭文字と語尾は違います)でした。
 
また機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1991年12月31日(火)にガルーダ インドネシア航空(Garuda Indonsia)のMD11型旅客機(機体番号:EI-CDI)として登録された後、1996年12月21日(土)にヴァリグ(Varig)という航空会社のMD11型旅客機(機体番号:PP-VPN)として登録された後、2005年7月1日(金)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ移籍されましたがMD11型旅客機からMD11型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大しても確認することはできませんでした。
 
これを撮影した2分後に北13番スポットへ駐機されていたタイ国際航空(THAI)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-300(ER)”で知られるB777-300型旅客機が離陸したのを確認してから5分後にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機が
11:57 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 上海(浦東)発大阪(関西)経由メンフィス行き FX9012便 B777-FHT N844FD
 
RW06R(第1滑走路)から離陸するのを撮影しましたが上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)から9000番台の臨時便であるFX9012便として定刻08:15どおりに254番スポットへ到着した後、そこで1時間40分ほどの荷役作業を終えて便名を変更することなく定刻09:55より2時間ほど遅れてメンフィス国際空港(空港コード:MEM)へ向けて出発しましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると
出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はメンフィス国際空港を表す“MEM”と表示され便名は9000番台の臨時便である“FDX9012”、機体形式は“Boeing 777-FHT”で機体番号は2020年4月11日(土)に撮影したことのある“N844FD”でした。
 
また機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2011年11月23日(水)「勤労感謝の日」にTNT航空(TNT Airways)という貨物航空会社のB777型貨物機(機体番号:OO-TSC)として登録された後、2012年4月2日(月)に機体番号がOO-TSBへ変更され2016年8月1日(月)にASL航空ベルギー(ASL Airlines Belgium)という貨物航空会社へ移籍され2017年2月18日(土)にフェデックス エクスプレスへ移籍・登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これらを撮影した後、すぐさま航空機の撮影をやめて機材を片付けて12:20に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発する循環バスへ乗車して第1旅客ターミナルへ到着してから撮影ポイントである第2駐車場の最上階ではなく第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの北側にある撮影ポイントへ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると
12:32 エアソウル(AIR SEOUL) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き RS712便 A321-231 HL7789 “KUMHO ASIANA GROUP”
 
お目当てであるエアソウル(AIR SEOUL)が保有しているA321-200型旅客機がソウル・仁川国際空港からRS711便として定刻09:55より10分ほど遅れて北8番スポットへ到着した後、1時間25分ほど滞在して便名をRS712便へ変更して定刻11:20より1時間遅れでソウル・仁川国際空港へ向けて再び出発・とんぼ返りしました…。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“A321と記載され機体番号はまだ撮影したことのない“HL7789”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2009年12月1日(火)にアシアナ航空(Asiana Airlines)のA321-200型旅客機へ登録された後、12年後の2018年11月26日(月)にエアソウル(AIR SEOUL)へ移籍・登録されました。
 
これを撮影した後、エア プサン(AIR BUSAN)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が
12:42 エア プサン(AIR BUSAN) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き BX171便 A321-251NX HL8395
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するのを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からBX172便として定刻11:20より15分ほど遅れて北9番スポットへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をBX171便へ変更して定刻12:20より20分ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向けて再び出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A321”でした。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“ABL171”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-251NX”、フライト情報(旅客便)の機種欄は“A321”で機体番号はまだ撮影したことのない“HL8395”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2021年5月26日(水)にエア プサン(AIR BUSAN)の最新鋭機のA321neo型旅客機として登録されました。
 
これを撮影した後、お目当てであるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機が
12:47 エミレーツ航空(Emirates SkyCargo) 大阪(関西)発アールマクトゥーム行き EK9404便 B777-F A6-EFO
 
ドバイ・アールマクトゥーム国際空港から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻08:55より1時間ほど遅れて208番スポットへ到着していたようで荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻12:00より45分ほど遅れて再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
またフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”で最新のI phone 11を操作してFlightradar24上でRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸した機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがその機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港を表す“DWC”と表示され便名は9000番台の臨時便である“UAE9404”、機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2014年10月31日(金)にエミレーツ航空(Emirates SkyCargo)へ登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これを撮影した後、お目当てであるカタールカーゴ(QATAR CARGO)が保有しているB777型貨物機が
12:52 カタールカーゴ(QATAR CARGO) 大阪(関西)発ドーハ行き QR8931便 B777-FDZ A7-BFH
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたがカタール・ドーハ国際空港から定刻11:00どおりに203番スポットへ8000番台の臨時便であるQR8930便として到着していたようで2時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を同じく8000番台の臨時便であるQR8931便へ変更して定刻13:00より5分ほど早く再びカタール・ドーハ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしてRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はカタール・ドーハ国際空港を表す“DOH”と表示され便名は“QTR8391”、機体形式は“Boeing 777-FDZ”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載され機体番号は2022年1月9日(日)に撮影したことのある“A7-BFH”でした。
 
これらを撮影した後、お昼過ぎからの予定に向かうためそそくさと撤収することにしました。
 
これで2022年10月30日(日)の撮影報告は以上です。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
 
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年10月26日(水) 関西空港 撮影報告

2022-10-26 23:55:38 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

今日の2022年10月26日(水)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(旅客便)の発着欄を確認するとバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からTG622便として定刻07:30に北13番スポットへ到着した後、4時間15分の滞在を終えて便名をTG623便へ変更して定刻11:45に再びバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするタイ国際航空(THAI)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)で知られるB777-300型旅客機ではなく最新鋭機のA350-900型旅客機で運航されるのを知り得たのでそれらを含めた航空機の撮影するため“スクランブル”としてつい1週間ほど前の2022年10月21日(火)と同じく少しだけ関西空港へ寄り道してきました。
 
とりあえず2022年10月25日(火)の時点でショルダーバックの中ではなく大きめのリュックの中へミラーレスタイプのデジカメでもなく久しぶりに一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、2022年10月26日(水)の9時半過ぎに起床したと同時に最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)であることを確認してから身支度を済ませ朝ごはんを軽く食べ終えてそして自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを10:57に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車して南海空港線関西空港駅の2番線へ40分後の11:38に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けました。
 
そして撮影ポイントである第2駐車場の最上階へ急ぎ足で移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着してしばらくすると
11:48 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ111便 A321-251NX HL8399
 
アシアナ航空(Asiana Airlines)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機がソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からOZ112便として定刻10:30より5分ほど遅れて北12番スポットへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をOZ111便へ変更して定刻11:30どおりにソウル・仁川国際空港へ向けて再び出発・とんぼ返りしました…。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“AAR111”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-251NX”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321と記載され機体番号は2022年6月3日(金)に撮影したことのある“HL8399”でタイミング良くアンチコリジョンライト(衝突防止灯)が点灯しているところを撮影することができました。
 
因みにこれが離陸した直前、順豊航空(SF AIRLINES)が保有しているB737-300型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸したのを確認するもシャッターを切るタイミングをミスってしまいそれ自体を撮影した画像をその場で削除しました。
 
これを確認した後、お目当てであるタイ国際航空(THAI)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:06 タイ国際航空(THAI) 大阪(関西)発バンコク行き TG623便 A350-941XWB HS-THN
 
そこから引っ張りを利かしながら緩やかな角度で軽々しく離陸したところを撮影しましたがバンコク・スワンナプーム国際空港からTG622便として定刻07:30より20分ほど遅れて北13番スポットへ到着していたのを事前に確認していなかったものの4時間15分の滞在を終えて便名をTG623便へ変更して定刻11:45どおりにバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A359”で
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“THA623”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号はまだ1度も撮影したことのない“HS-THN”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2018年5月4日(金)にタイ国際航空(THAI)へ登録された最新鋭機のA350-900型旅客機でした。
 
これを撮影した後、しばらくしてピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機が
12:27 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発新潟行き MM143便 A320-214 JA12VA
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するのを撮影しましたが仙台空港(空港コード:SDJ)からMM132便として定刻11:30どおりに第2ターミナル(国内線)の91番スポットへ到着した後、便名をMM143便へ変更して新潟空港(空港コード:KIJ)へ向けて定刻12:20どおりに出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさずに軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は新潟空港を表す“KIJ”と表示され便名は“APJ143”、機体形式は“Airbus A320-214”で機体番号はこれもまだ1度も撮影したことのない“JA12VA”で以前、バニラエア(Vanilla Air)という航空会社が保有していたA320-200型旅客機でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2017年2月23日(木)にバニラエア(Vanilla Air)として登録された後、2020年11月18日(水)にピーチアビエーション(Peach)へ移籍されました。
 
これが離陸した10分後、ジンエアー(JIN AIR)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-2B5(ER)”で知られるB777-200型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:38 ジンエアー(JIN AIR.com) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き LJ212便 B777-2B5/ER HL7734
 
機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-2B5(ER)”で知られるB777-200型旅客機がソウル・仁川国際空港からLJ211便として定刻11:10どおりに北10番スポットへ到着していたのを確認していましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”ではなく“B777”と記載されていました。
 
また折り返しのLJ212便は定刻12:20どおりに出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“JNA212”、機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-2B5(ER)”、機体番号はつい1週間ほど前の2022年10月21日(火)と同じ“HL7734”でした。
 
これらを撮影した後、お昼過ぎからの予定に向かうためそそくさと撤収することにしました。
 
これで2022年10月26日(水)の撮影報告は以上です。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
 
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年10月21日(金) 関西空港 撮影報告

2022-10-22 01:15:31 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

既に日付は変わっていますが昨日の2022年10月21日(金)はつい3日ほど前の2022年10月18日(火)と同じくお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認するとつい3日ほど前の2022年10月18日(火)に撮影することができなかった温州・龍湾国際空港(空港コード:WNZ)から7000番台の臨時便であるO37567便として定刻11:05に204番スポットへ到着した後、1時間30分ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を7000番台の臨時便であるO37568便へ変更して定刻12:35に再び温州・龍湾国際空港へ向けて出発・とんぼ返りする順豊航空(SF AIRLINES)が保有しているB737-300型貨物機で運航されるのと2022年9月29日(木)に撮影したことのある上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)から定刻10:50に到着した後、254番スポットで1時間25分ほどの滞在と荷役作業を終えて便名をFX5101便へ変更して定刻12:25にソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)を経由してフィリピン・クラーク国際空港(空港コード:CRK)へ向けて出発するフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB767-300型貨物機。
 
またフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されソウル・仁川国際空港からOZ112便として定刻10:30に北12番スポットへ到着した後、1時間ほどの滞在を終えて便名をOZ111便へ変更して定刻11:30に再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするアシアナ航空(Asiana Airlines)と2022年10月9日(日)に撮影したことのあるソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻11:00に北11番スポットへ到着した後、1時間20分ほどの滞在を終えて便名をKE724便へ変更して定刻12:20に再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りする大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機で運航されるのとソウル・仁川国際空港からLJ211便として定刻11:00に北10番スポットへ到着した後、1時間ほどの滞在を終えて便名をLJ212便へ変更して定刻12:00に再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするジンエアー(JIN AIR)が設定されていたのでそれらを含めた航空機の撮影するため“スクランブル”として少しだけ寄り道してきました。
 
とりあえず2022年10月20日(木)の時点でショルダーバックの中へミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、2022年10月21日(金)の9時過ぎに起床したと同時に最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させソウル・仁川国際空港の周辺をチェックしているとそこからOZ112便として出発・離陸した機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“AAR112”、機体形式は2022年9月20日(火)に撮影したことのあるA321-200型旅客機で知られる“Airbus A321-231”ではなく2020年12月24日(木)に撮影したことのあるA330-300型旅客機で知られる“Airbus A330-323”、機体番号は“HL7792”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航されていたのを知り得ました。
 
そして身支度を済ませ朝ごはんを軽く食べ終えてから自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを10:27に発車した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車して南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の11:08に到着する前に南海空港線りんくうタウン駅を11:02に発車して南海空港線関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時にショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出して
お目当てであるアシアナ航空(Asiana Airlines)が保有しているA330-300型旅客機と大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機、そしてジンエアー(JIN AIR)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-2B5(ER)”で知られるB777-200型旅客機が北12番スポットと“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機が駐機される専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている右隣の北11番スポット、そして北10番スポットへ駐機されているのを車内から11:05に撮影しました。
 
そして南海空港線関西空港駅へ3分ほどで遅れることなく定刻どおりに到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて急ぎ足で撮影ポイントである第2駐車場の最上階へ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出して
11:15 ティーウェイ航空(t'way) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き TW282便 B737-8GQ HL8363
 
ティーウェイ航空(t'way)が保有しているB737-800型旅客機がソウル・仁川国際空港からTW281便として定刻09:40より10分ほど遅れた09:51に北5番スポットへ到着していたのを俯瞰で撮影しましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”でした。
 
これを撮影した後、エア プサン(AIR BUSAN)が保有しているA321-200型旅客機が
11:21 エア プサン(AIR BUSAN.com) 大阪(関西)発釜山行き BX123便 A321-231 HL7722
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するのを撮影しましたが釜山・金海国際空港(空港コード:PUS)からBX124便として定刻10:05より10分ほど早い09:55に北8番スポットへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をBX123便へ変更して定刻11:00どおりに釜山・金海国際空港へ向けて再び出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A321”でした。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は釜山・金海国際空港を表す“PUS”と表示され便名は“ABL123”、機体形式は“Airbus A321-231”で機体番号はまだ撮影したことのない“HL7722”でした。
 
さらに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2003年11月3日(月)にアシアナ航空(Asiana Airlines)へ登録され12年後の2015年10月2日(金)にエア プサン(AIR BUSAN)へ移籍されました。
 
これを撮影した3分後、お目当てである順豊航空(SF AIRLINES)が保有しているB737-300型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
11:24 順豊航空(SF AIRLINES) 大阪(関西)発温州行き O37568便 B737-3W0/SF B-2983
 
温州・龍湾国際空港から7000番台の臨時便であるO37567便として定刻11:05より25分ほど早い10:41に203番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて同じく7000番台の臨時便であるO37567便として温州・龍湾国際空港へ向けてとんぼ返りするも定刻12:35より1時間も早く出発して
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示されたのを確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名が温州・龍湾国際空港を表す“WNZ”と表示され便名は“CSS7568”、機体形式は“Boeing 737-3W0(SF)”、機体番号はまだ撮影したことのないうえつい3日ほど前の2022年10月18日(火)に撮影することができなかった下4ケタ目の数字を“敢えて”伏せていた“B-2983”で2022年8月13日(土)に撮影したことのある機体番号の“2番違い”でした。
 
また機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1997年10月23日(木)に中国雲南航空(China Yunnan  Airlines)という聞き慣れない航空会社のB737-300型旅客機として登録された後、2003年3月1日(土)に中国東方航空(China Eastern  Airlines)へ移籍されたものの2016年7月6日(水)に順豊航空(SF AIRLINES)へ移籍・登録されましたが中国東方航空(China Eastern  Airlines)のB737-300型旅客機から順豊航空(SF AIRLINES)のB737-300型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は確認することはできませんでした。
 
これを撮影した4分後、北5番スポットへ駐機されていたティーウェイ航空(t'way)が保有しているB737-800型旅客機がトーイングカーによるプッシュバックを終えてそこからRW06R(第1滑走路)へ向けてタキシングして行く光景を11:28に見送ってから
10分後の11:37にRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸したのを撮影した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“TWB282”、機体形式は“Boeing 737-8GQ”で機体番号はまだ撮影したことのない“HL8363”でした。
 
またソウル・仁川国際空港からTW281便として北5番スポットへ到着した後、1時間30分ほど滞在して便名をTW282便へ変更して定刻11:20より5分ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向けて再び出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”で機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2007年1月17日(水)に大韓航空(KOREAN AIR)のB737-800型旅客機(機体番号:HL7758)へ登録された後、12年後の2019年4月5日(金)にティーウェイ航空(t'way)へ移籍・登録され機体番号が“HL7758”から“HL8363”へ変更されました。
 
これを撮影した3分後、ピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機が
11:46 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発鹿児島行き MM193便 A320-214 JA09VA
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが定刻11:20より15分ほど遅れて第2ターミナル(国内線)の86番スポットから出発して鹿児島空港(空港コード:KOJ)へ向かったもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は鹿児島空港を表す“KOJ”と表示され便名は“APJ193”、機体形式は“Airbus A320-214”で機体番号は以前、バニラエア(Vanilla Air)という航空会社が保有していたA320-200型旅客機で知られ2022年10月6日(木)に撮影したことのある“JA09VA”でもし“1番違い”の機体番号だったら尾翼部分だけが黄色いA320-200型旅客機でした。
 
これを撮影した後、お目当てであるアシアナ航空(Asiana Airlines)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
11:50 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ111便 A330-323 HL7792
 
そこから引っ張りを利かさず緩やかな角度で離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からOZ112便として定刻10:30どおりに北10番スポットへ到着していたようで折り返しのOZ111便は定刻11:30より5分遅れでソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りして
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“AAR111”、機体形式は“Airbus A330-323”で機体番号の“HL7792”を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2009年4月23日(木)にアシアナ航空(Asiana Airlines)へ登録されました。
 
因みにOZ112便として到着した際の滑走路はRW06L(第2滑走路)だったようでこの時点で滑走路の運用は到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)でした。
 
これを撮影した後、タイ国際航空(THAI)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-300(ER)”で知られ3機保有しているロイヤルファーストクラスを備えている“HS-TT*”という英文字から始まる機体番号が12:01に離陸したのを確認しました。
 
そしてこれが離陸した10分後、お目当てであるジンエアー(JIN AIR)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-2B5(ER)”で知られるB777-200型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:12 ジンエアー(JIN AIR.com) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き LJ212便 B777-2B5/ER HL7734
 
B737-800型旅客機ではなく機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-2B5(ER)”で知られるB777-200型旅客機がソウル・仁川国際空港からLJ211便として定刻11:10より15分ほど早く北10番スポットへ到着していたのを確認していましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”ではなく“B777”と記載されており
折り返しのLJ212便は定刻12:00どおりに出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“JNA212”、機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-2B5(ER)”、機体番号はまだ撮影したことのない“HL7734”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2005年7月28日(木)に大韓航空(KOREAN AIR)へ登録され10年後の2015年12月19日(土)にジンエアー(JIN AIR)へ移籍されました。
 
これを撮影した10分後、お目当てであるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB767-300型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:26 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発ソウル(仁川)経由クラーク行き FX5101便 B767-3S2F N115FE
 
上海・浦東国際空港からFX12便として定刻10:50より10分ほど遅れて到着した後、254番スポットへ向かいそこで1時間30分ほどの滞在と荷役作業を終えて便名をFX5101便へ変更して定刻12:25どおりにソウル・仁川国際空港を経由してフィリピン・クラーク国際空港へ向けて出発するところを撮影して
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示されずにこれだけ“N/A”と表示され便名は“FDX5101”、機体形式は“Boeing 767-3S2F”、機体番号は2022年7月1日(金)に撮影したことのある“N115FE”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B767と記載されていました。
 
これを撮影した3分後、お目当てである大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:29 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 A330-323 HL8025
 
そこから滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻11:00より3分ほど遅れて北11番スポットへ到着していたようで折り返しのKE724便は定刻12:20より5分ほど早くソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A333”と記載され
最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式は“Airbus A330-323”、機体番号は2021年1月28日(木)に撮影したことのある“HL8025”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2015年3月27日(金)に大韓航空(KOREAN AIR)へ登録されました。
 
これらを撮影した後、お昼過ぎからの予定に向かうためそそくさと撤収することにしました。
 
これで2022年10月18日(火)の撮影報告は以上です。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
 
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年10月18日(火) 関西空港 撮影報告

2022-10-19 00:45:13 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

既に日付は変わっていますが昨日の2022年10月18日(火)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると2022年9月29日(木)に撮影したことのある温州・龍湾国際空港(空港コード:WNZ)から7000番台の臨時便であるO37567便として定刻11:05に204番スポットへ到着した後、1時間30分ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を7000番台の臨時便であるO37568便へ変更して定刻12:35に再び温州・龍湾国際空港へ向けて出発・とんぼ返りする順豊航空(SF AIRLINES)が保有しているB737-300型貨物機で運航されるのが設定されていたのとフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載され2022年9月20日(火)に撮影したことのある天津・浜海国際空港(空港コード:TSN)からGS7977便として定刻12:05に北13番スポットへ到着した後、1時間15分ほどの滞在を終えて便名をGS7978便へ変更して定刻13:20に再び天津・浜海国際空港へ向けて出発・とんぼ返りする天津航空(Tianjin Airlines)が保有しているA330-300型旅客機で運航されるのが設定されていたのでそれらを含めた航空機の撮影するため“スクランブル”として2022年10月13日(木)以来である関西空港へ少しだけ寄り道してきました。
 
とりあえず2022年10月17日(月)の時点でショルダーバックの中ではなく大きめのリュックの中へミラーレスタイプのデジカメでもなく久しぶりに一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、2022年10月18日(火)の9時半過ぎに起床してから身支度を済ませ朝ごはんを軽く食べ終えてそして自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを11:12に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車して南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の11:52に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けました。
 
そして第2駐車場へ向かいそこの最上階にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出すしてからしばらくすると
12:27 ジンエアー(JIN AIR.com) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き LJ212便 B737-8Q8 HL8242
 
ジンエアー(JIN AIR)が保有しているB737-800型旅客機がソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からLJ211便として定刻11:10より3分ほど早く北4番スポットへ到着していたのを確認していませんでしたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されていました。
 
また折り返しのLJ212便は定刻12:10どおりに出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“JNA212”、機体形式は“Boeing 737-8Q8”、機体番号は2019年6月14日(金)に撮影したことのある“HL8242”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2012年1月23日(月)に大韓航空(KOREAN AIR)へ登録され6年後の2018年5月26日(土)にジンエアー(JIN AIR)へ移籍されました。
 
これを撮影した5分後、大韓航空(KOREAN AIR)が保有している
12:32 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 B737-9B5/ER HL8273
 
B737-800型旅客機ではなくB737-900型旅客機がジンエアー(JIN AIR)が保有しているB737-800型旅客機と同じくソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻11:00より3分ほど早く北11番スポットへ到着していたようで折り返しのKE724便は定刻12:20より5分ほど早く再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されており
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に示された機影を確認していませんが機体形式は語尾に“/ER”が付く“Boeing 737-9B5(ER)”、機体番号はまだ撮影したことのない“HL8273”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2013年6月7日(金)に大韓航空(KOREAN AIR)へ登録されたようです。
 
これを撮影した2分後、1機目となるピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機が
12:34 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発仙台行き MM137便 A320-214 JA15VA
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するのを撮影しましたが仙台空港(空港コード:SDJ)へ向けて定刻12:20より3分ほど遅れて第2ターミナル(国内線)の90番スポット出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は仙台空港を表す“SDJ”と表示され便名は“APJ137”、機体形式は“Airbus A320-214”、機体番号は2022年8月21日(日)に撮影したことのある“JA15VA”でした。
 
これを撮影した後、フェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機ではなくB777型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:36 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発北京行き FX5819便 B777-FS2 N868FD
 
テッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)を経由してメンフィス国際空港(空港コード:MEM)からFX19便として定刻10:40より25分ほど遅れて252番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名をFX19便からFX5819便へ変更して定刻12:35どおりに北京首都国際空港(空港コード:PEK)へ向けて出発しました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると
出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”と表示されずにこれだけ“N/A”で便名は“FDX5819”、機体形式は2022年10月13日(木)に撮影したことのある“McDonnell Douglas MD-11F”ではなく“Boeing 777-FS2”、機体番号は2021年12月10日(金)に撮影したことのある“N868FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載されていました。
 
因みにこの時点でお目当てだった温州・龍湾国際空港から7000番台の臨時便であるO37567便として定刻11:05より30分ほど早い10:35頃に204番スポットへ到着していた順豊航空(SF AIRLINES)が保有しているB737-300型貨物機は1時間30分ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を7000番台の臨時便であるO37568便へ変更して定刻12:35より1時間も早い11:25頃に再び温州・龍湾国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしていたようでRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示されたのを確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名が温州・龍湾国際空港を表す“WNZ”と表示され便名は“CSS7568”、機体形式は“Boeing 737-3W0(SF)”、機体番号はまだ撮影したことのない“B-298*”で下4ケタ目の数字を“敢えて”伏せておきますが後日、関西空港で撮影することができたら改めて伏せている数字を記載することにします(スクリーンショットへ保存済み)。
 
これを撮影した5分後、2機目となるピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機が
12:43 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発新潟行き MM143便 A320-214 JA820P
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが仙台空港からMM132便として定刻11:30より5分ほど遅れて第2ターミナル(国内線)の92番スポットへ到着した後、便名をMM143便へ変更して新潟空港(空港コード:KIJ)へ向けて定刻12:20より15分ほど遅れて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさずに軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は新潟空港を表す“KIJ”と表示され便名は“APJ143”、機体形式は“Airbus A320-214”で機体番号は2022年5月11日(水)に撮影したことのある“JA820P”でした。
 
これを撮影した5分後、ジェットスター ジャパン(Jetstar)が保有しているA320-200型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:49 ジェットスター ジャパン(Jetstar) 大阪(関西)発東京(成田)行き GK206便 A320-232 JA02JJ
 
そこから滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが東京・成田空港(空港コード:NRT)からGK203便として定刻11:55より5分ほど早く南23番スポットへ到着した後、便名をGK206便へ変更して定刻12:40より3分ほど早く東京・成田空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“JJP206”、機体形式は“Airbus A320-232”、機体番号は2022年1月28日(金)に撮影したことのある“JA02JJ”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2012年5月25日(金)にジェットスター ジャパン(Jetstar)へ登録されたA320-200型旅客機でした。
 
これを撮影した2分後、3機目となるピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機が
12:51 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発奄美行き MM205便 A320-214 JA824P
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが沖縄・那覇空港(空港コード:OKA)からMM212便として定刻11:35より5分ほど早く第2ターミナル(国内線)の94番スポットへ到着した後、便名をMM205便へ変更して奄美空港(空港コード:ASJ)へ向けて定刻12:35より5分ほど遅れて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は奄美空港を表す“ASJ”と表示され便名は“APJ205”、機体形式は“Airbus A320-214”、機体番号は2020年7月30日(金)に撮影したことのある“JA824P”かつ10分ほど前に撮影した“JA820P”の“4番違い”でした。
 
これを撮影した後、お腹が減ってきたので第1旅客ターミナルでお昼ごはんを買いに行ってから再び第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこの近くにある屋根のあるところで休んでいると
13:39 天津航空(Tianjin Airlines) 大阪(関西)発天津行き GS7978便 A330-243 B-8776
 
お目当てである2022年9月20日(火)に撮影したことのある天津航空(Tianjin Airlines)が保有しているA330-300型旅客機ではなく2019年11月20日(水)に撮影したことのあるA330-200型旅客機が天津・浜海国際空港からGS7977便として定刻12:05より5分ほど早く北10番スポットへ到着していたようで折り返しのGS7978便は定刻13:20どおりに再び天津・浜海国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A330”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は天津・浜海国際空港を表す“TSN”と表示され便名は“GCR7978”、機体形式は“Airbus A330-243”で機体番号は“B-8776”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2016年12月13日(火)に天津航空(Tianjin Airlines)へ登録されたA330-200型旅客機でした。
 
これらを撮影した後、2022年9月20日(火)に撮影することができなかった上海吉祥航空(JUNEYAO AIR)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機が上海・浦東国際空港からHO1333便として定刻11:45に到着した後、1時間45分ほど滞在して便名をHO1334便へ変更して定刻13:30に大連・周水子国際空港(空港コード:DLC)ではなく再び上海・浦東国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていましたがお昼過ぎからの予定に向かうためそそくさと撤収することにしました。
 
これで2022年10月18日(火)の撮影報告は以上です。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
 
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年10月15日(土) 大阪・伊丹空港 撮影報告

2022-10-15 21:35:35 | 航空機 秋季(9月~11月)

続けて今日の2022年10月15日(土)に撮影した航空機の撮影報告の記事を作成することにします。

JR京都線東淀川駅の手前にある歩道橋で岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引して福岡タから東京タへ向かう高速貨物列車 1050レ(吹田タ/吹貨西11:16到着-11:29発車)が通過した2分後に
11:12 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き NH19便 B787-8 Dreamliner JA810A “Inspiration Of JAPAN
 
全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が東京・羽田空港(空港コード:HND)を定刻10:00より15分ほど遅れて出発して大阪・伊丹空港(空港コード:ITM)のA滑走路(RW32L)へ向けて着陸態勢に入っているところを撮影しました…。
 
また大阪・伊丹空港へ着陸した後、9番ゲートへ向かいました…が定刻11:05より15分ほど遅れて到着したようでこれを撮影する直前に最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していなかったうえ機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号は2021年7月11日(日)にJR京都線東淀川駅のプラットホームから撮影したことのある“JA810A”なうえ国内線用機材で航空機はこれ1枚だけ撮影したので記事を一纏めにしませんでした。
 
さらに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2012年6月25日(月)に全日本空輸(All Nippon Airways)へ登録されたようです。
 
因みに2022年10月4日(火)に撮影したことのある全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付くうえにドアの数が4つあるB772の“Boeing 777-281/ER”で知られるB777-200型旅客機は明日の2022年10月16日(日)まで東京・羽田空港発着の福岡空港(空港コード:FUK)と大阪・伊丹空港、そして新千歳空港(空港コード:CTS)への3路線で固定運航されます。
 
これで2022年10月15日(土)の撮影報告は以上です。

2022年10月13日(木) 関西空港 撮影報告

2022-10-13 23:00:22 | 航空機 秋季(9月~11月)
続けて今日の2022年10月13日(木)に撮影した航空機の撮影報告の記事を作成することにします。
 
今日の2022年10月13日(木)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が学生の頃から何度かお会いしていた友人が日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有しているB737-800型旅客機で運航され札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)を定刻12:00に出発するJL2504便に搭乗するということで関西空港(空港コード:KIX)へ定刻14:20に到着した後、少しだけお会いするということで自ら自動車を運転して自宅からそこへ行ってきました。
 
とりあえず昨日の2022年10月12日(水)の時点でショルダーバックの中へミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、2022年10月13日(木)の9時半過ぎに起床してから身支度を済ませ朝ごはんを軽く食べ終えて2022年9月20日(火)以来となる自ら自動車を運転して自宅からカーナビを頼りに関西空港まで向かうことにしました。
 
因みに自宅から関西空港までの経路は割愛しますがりんくうJCTから関西空港へ繋がる関西空港連絡橋を12:35頃に通過するも目立った渋滞もなく到着することはできました。
 
また阪神高速4号湾岸線の泉大津PAでトイレ休憩をした際、スマホアプリの“LINE”に友人から「これから搭乗口へ向かいます」というメッセージが届いたので「少しFlightradar24を駆使して追跡します…。」というメッセージなどの連絡を取り合ってから関西空港連絡橋を12:35頃に通過した後、第2ターミナルまで向かい第5駐車場に自動車を止めて
12:53 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 広州発大阪(関西)経由北京行き FX5159~(FX5819)便 MD-11F N610FE
 
フェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機を撮影しましたが広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からFX5159便として定刻09:00より10分ほど早く252番スポットへ到着していたようで3時間ほどの荷役作業を終えて便名をFX5819便へ変更して定刻13:05に北京首都国際空港へ向けて出発するもののこの位置から見る限り周囲に航空機用コンテナなどはなかったので既に荷役作業は終えていたようです。
 
これだけを撮影し終えてから急ぎ足で第5駐車場に止めていた自動車を動かして駐車料金を払いましたが駐車券を機械へ挿入した直後、ゲートのバーが開いたので駐車料金は無料だったようで来た道を引き返して“Uターン橋”を通過して第2駐車場へ向かいそこの3階に自動車を止めてから最上階にある撮影ポイントへ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくするとフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
13:09 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 広州発大阪(関西)経由北京行き (FX5159)~FX5819便 MD-11F N610FE
 
252番スポットでの荷役作業を終えて便名をFX5819便へ変更して定刻13:05より5分ほど遅れて北京首都国際空港へ向けて出発しました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して尋常じゃない角度で軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”と表示され便名は“FDX5819”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は2022年5月22日(日)に撮影したことのある“N610FE”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11と記載されていました。
 
これを撮影した後、第2駐車場の3階へ戻ると
バニラエア(Vanilla Air)という航空会社からピーチアビエーション(Peach)へ移籍されそこが保有していた尾翼部分だけが黄色いA320-200型旅客機で知られ2022年8月14日(日)に撮影したことのある“JA08VA”が駐機されていたのを撮影しましたが機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると2022年10月6日(木)に宮崎空港(空港コード:KMI)からMM190便として21:05頃に到着していたそうです。
 
またこの位置から左側のエンジンカウルにオレンジ色のビニールテープ?がそれ自体に覆いかぶさっているのが確認できました。
 
これを撮影した後、しばらく自動車の車内で休みながら最新のI phone 11を操作して日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有しているB737-800型旅客機で運航され札幌・新千歳空港を定刻12:00に出発したJL2504便をFlightradar24上で機影を確認してそれを追跡していましたがこの時点でRW06L(第2滑走路)へ着陸するかRW06R(第1滑走路)へ着陸するかわかりませんでした。
 
そして全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
13:58 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(関西)発札幌(新千歳)発行き NH1713便 A321-272N JA148A “Inspiration Of JAPAN
 
沖縄・那覇空港(空港コード:OKA)からNH1734便として定刻11:00より10分ほど遅れて出発した後、北19番スポットへ定刻13:00より15分ほど早く到着してから便名をNH1713便へ変更して札幌・新千歳空港へ向けて定刻13:50より若干早く出発しましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は札幌・新千歳空港を表す“CTS”と表示され便名は“ANA1713”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-272N”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA148A”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2021年2月25日(木)に全日本空輸(All Nippon Airways)へ登録された最新鋭機のA321neo型旅客機でした。
 
これを撮影した後、チャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機が
14:01 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 大阪(関西)発台北(桃園)行き CI153便 A330-302 B-18353
 
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からCI152便として定刻12:50より25分ほど早く北15番スポットへ到着していたみたいでそこで1時間ほどの滞在を終えて定刻14:00より15分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL153”、機体形式は最新鋭機のA350-900型旅客機ではなくA330-300型旅客機で知られる“Airbus A330-302”で機体番号はこれもまだ撮影したことのない“B-18353”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2008年5月2日(金)にチャイナエアライン(CHINA AIRLINES)へ登録されたA330-300型旅客機でフライト情報(貨物便)ではなくフライト情報(旅客便)の機種欄は“A333”でした。
 
これを撮影した後、最新のI phone 11を操作して日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有しているB737-800型旅客機で運航され札幌・新千歳空港を定刻12:00に出発したJL2504便をFlightradar24上で機影を確認すると淡路島辺りの上空 6420ftを飛行している機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が札幌・新千歳空港を表す“CTS”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“JAL2504”、機体形式は“Boeing 737-846”でした。
 
これを撮影した後、日本トランスオーシャン航空(JAPAN TRANSOCEAN AIR)が保有しているB737-800型旅客機が
14:04 日本トランスオーシャン航空(JAPAN TRANSOCEAN AIR) 大阪(関西)発沖縄(那覇)行き NU5便 B737-8Q3 JA07RK “ うちなーの翼 
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが沖縄・那覇空港からNU4便として定刻11:15より3分ほど早く出発した後、南24番スポットへ定刻13:10より5分ほど遅れて到着してから便名をNU5便へ変更して定刻14:00より5分ほど早く沖縄・那覇空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されていました。
 
また最新のI phone 11を操作してRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は沖縄・那覇空港を表す“OKA”と表示され便名は“JTA5”、機体形式は“Boeing 737-8Q3”で機体番号は2020年8月29日(土)に小松空港(空港コード:KMQ)の近くにある“スカイパーク こまつ共生の丘”という場所の近くにある道路で撮影したことのある“JA07RK”でした。
 
これを撮影した後、ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有しているB767-300型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると
14:08 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) ルイビル発アンカレッジ・大阪(関西)経由上海(浦東)行き 5X104便 B767-34AF/ER N322UP “Worldwide Services
 
アメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港(空港コード:SDF)からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)を経由して定刻10:00より2時間ほど遅れて209番スポットへ到着していた5X104便がそこで荷役作業を終えて便名を変更せず定刻14:15より5分ほど早く上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)へ向けて出発して
最新のI phone 11を操作してRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”で便名は“UPS104”、機体形式は“Boeing 767-34AF(ER)”で機体番号はまだ撮影したことのない“N322UP”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B767”と記載され機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1997年12月3日(水)にユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)へ登録されたB767-300型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これを撮影した後、そそくさと移動することにして第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの南側にある撮影ポイントへ移動すると
 
14:18 日本航空(JAPAN AIRLINES) 札幌(新千歳)発大阪(関西)行き JL2504便 B737-846 JA342J
 
お目当てである日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有しているB737-800型旅客機が札幌・新千歳空港を定刻12:00どおりに出発して定刻14:20どおりに到着して南21番スポットへ向かいましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載され機体番号はまだ撮影したことのない“JA342J”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2012年4月19日(木)にJAL エクスプレス(JAL Express)へ登録されたものの2年後の2014年10月1日(水)に日本航空(JAPAN AIRLINES)へ合併されました。
 
また奥側の誘導路をタキシングして行くと思っていたら少し手前で左に進路を向けて手前の誘導路をタキシングしてきました。
 
これらを撮影した後、すぐさま機材を片付けてそそくさと撤収…ではなくスマホアプリの“LINE”に友人から「なんとか到着しました。」というメッセージが届いていたのを確認した後、第1旅客ターミナルの2階にある国内線到着口で合流することにしました。
 
これで2022年10月13日(木)の撮影報告は以上です。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
 
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年10月9日(日) 関西空港 撮影報告

2022-10-10 16:00:00 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんにちわ。

昨日の2022年10月9日(日)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると2週間ほど前の2022年9月25日(日)に撮影したことのあるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機がアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港(空港コード:DWC)から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻10:50より30分遅れた定刻11:20に208番スポットへ到着した後、2時間30分ほどの荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻13:50に再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”として関西空港へ寄り道してきましたが午後からの予定を終えて自宅へ帰宅した後、撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成・掲載することなくそのまま寝込んでしまった…ので1日遅れの撮影報告を作成します。

とりあえず昨日の2022年10月8日(土)の9時半過ぎに起床してから身支度を済ませショルダーバックの中へミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、朝ごはんを軽く食べながら最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2022年10月6日(木)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)であることとお目当てであるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機がRW06L(第2滑走路)へ向けて高度を下げている機影を09:35頃に発見してそれを最新のI phone 11の画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港を表す“DWC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は9000番台の臨時便である“UAE9403”、機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号はまだ撮影したことのない“A6-EFU”であるのを確認してフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていました。

そして自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由して11:42に発車した*両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車しました。

そして南海空港線関西空港駅の*番線へ40分後の12:22に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第1旅客ターミナルの1番バスのりばから12:30に出発する展望ホール「Sky View」行きの循環バスへ乗車することにしていましたが改めて最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ関西空港の周辺をチェックすると同時にお目当てであるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたので展望ホール「Sky View」へ行かずに第2駐車場へ向かいそこの最上階にある撮影ポイントへ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すとしばらくして

12:29 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発仙台行き MM137便 A320-214 JA825P

ピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機がRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)からMM102便として定刻11:25どおりに第2ターミナル(国内線)の98番スポットへ到着した後、便名をMM137便へ変更して仙台空港(空港コード:SDJ)へ向けて定刻12:20どおりに出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は仙台空港を表す“SDJ”と表示され便名は“APJ137”、機体形式は“Airbus A320-214”、機体番号は撮影した画像を拡大すると2020年6月20日(土)に撮影したことのある“JA825P”でした。

 

これを撮影した後、お目当てであるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機が

12:32 エミレーツ航空(Emirates SkyCargo) 大阪(関西)発アールマクトゥーム行き EK9404便 B777-F A6-EFU
 
ドバイ・アールマクトゥーム国際空港から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻11:20より2時間ほど早い09:35頃に208番スポットへ到着していたようで荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻13:50より1時間20分ほど早い12:30頃に再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしましたがフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”で
最新のI phone 11を操作してFlightradar24上でRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸した機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがその機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港を表す“DWC”と表示され便名は9000番台の臨時便である“UAE9404”、機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2022年6月30日(木)にエミレーツ航空(Emirates SkyCargo)へ登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これを撮影した後、大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているA330-300型旅客機が
12:34 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 A330-323 HL7710
 
ソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からKE723便として定刻11:00より10分ほど遅れて北11番スポットへ到着していたようで折り返しのKE724便は定刻12:20より3分ほど早く再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”ではなく機体形式は“Airbus A330-323”で機体番号は2020年12月3日(木)に撮影したことのある“HL7710”でした。
 
これを撮影した後、2022年9月20日(火)に撮影したことのあるエバー航空(EVA AIR)が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機ではなく機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-36N(ER)”で知られるB777-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると
13:06 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 B777-36N/ER B-16730
 
そこから引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からBR132便として定刻12:10より10分ほど早く北14番スポットへ到着していたようで折り返しのBR131便は定刻13:10より15分ほど早く再び台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には最新鋭機のB787-9型旅客機やB787-10型旅客機で知られる“B787”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航されました。
 
これを撮影した後、フェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機で運航されテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)を経由してメンフィス国際空港(空港コード:MEM)から定刻11:25より20分ほど遅れてFX19便として253番スポットへ到着して荷役作業を終えたうえ便名を変更して台北・桃園国際空港へ定刻13:30に出発するFX297便がRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず離陸するところを撮影することなくすぐさま機材を片付けてお昼過ぎからの予定に向かうためそそくさと撤収することにしました。
 
因みにフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からFX5159便として到着した後、荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるFX9828便へ変更して定刻12:00にテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発するのは設定されていませんでした。
 
これで2022年9月18日(日)の撮影報告は以上でお昼過ぎからの予定に向かうためそそくさと撤収することにしました。
出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年10月6日(木) 関西空港 撮影報告

2022-10-06 22:20:44 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2022年10月4日(火)に1機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引して仙台タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3088)~(1081)~83レと新潟タを2022年10月3日(月) 定刻21:28に出発して吹田タ(吹貨西)ヘ2022年10月4日(火) 定刻10:18に到着した後、1時間15分ほど停車してから定刻11:33に吹田タ(吹貨西)を発車した高速貨物列車 (3096)~2077レを牽引した富山機関区所属のEF510-0番台の次位から数えて3両目に搭載されていたお菓子メーカーの“ BOURBON ブルボン ”や“ (ブルボン プチ) ”というカタカナやピンク色と黄緑色、赤色と黄色をあしらった熊のキャラクターが側面に表記・描かれた全国通運株式会社/株式会社ブルボンのUF44A型コンテナを撮影した後、北方貨物線が走行している横関踏切を単機で通過したJR西日本所属のDD51 1000番台や1機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引して鹿児島タから名古屋タへ向けてJR京都線新大阪駅付近を定刻どおりに通過した高速貨物列車 1062レと2機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引して東京タから鹿児島タへ向けてJR京都線新大阪駅付近を定刻どおりに通過した高速貨物列車 1071レ。

また阪急観光バスのリムジンバスに乗車して大阪・伊丹空港(空港コード:ITM)へ向かいそこにあるターミナルビル4階にある展望デッキ「ラ・ソーラ」で日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有している1機目となる最新鋭機のA350-900型旅客機で運航され東京・羽田空港(空港コード:HND)を定刻11:35より5分ほど遅れて出発して定刻12:40より5分ほど遅れて到着したJL115便や1機目となる全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB767-300型旅客機で運航され大阪・伊丹空港を定刻13:00より15分ほど遅れて出発したNH26便。

さらに大阪・伊丹空港の反対側にある「伊丹スカイパーク」で日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有している2機目となる最新鋭機のA350-900型旅客機で運航され沖縄・那覇空港(空港コード:OKA)を定刻12:00どおりに出発して定刻13:55より3分遅れで到着したJL2084便と定刻15:00より3分ほど遅れて出発して沖縄・那覇空港へ向けてとんぼ返りしたJL2087便や全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB777-200型旅客機で運航され東京・羽田空港を定刻13:00どおりに出発して定刻14:05より5分ほど早く到着したNH25便と定刻15:00より5分ほど早く出発して東京・羽田空港へ向けてとんぼ返りしたNH30便などを撮影した後、大阪・伊丹空港から阪急観光バスのリムジンバスに乗車して南海本線なんば駅へ向かいそこから最寄り駅へ向けて帰宅しました。

因みに“Twitter”などのSNSによると全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付くうえにドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-281/ER”で知られるB777-200型旅客機は中国・厦門で「鬼滅の刃じぇっと -参-」の特別塗装を施し2022年9月29日(木)に東京・羽田空港へ到着した後、そこにある格納で2022年10月1日(土)にお披露目イベントを開催し2022年10月2日(日)に東京・成田空港(空港コード:NRT)発着の遊覧フライトを行ったそうでつい3日ほど前の2022年10月3日(月)から2022年10月16日(日)まで東京・羽田空港発着の福岡空港(空港コード:FUK)と大阪・伊丹空港、そして新千歳空港(空港コード:CTS)への3路線かつ以下の通りの便名で10日間ほど固定運航されるようです。

東京・羽田空港 07:25発-NH241便-福岡空港 09:20着/10:10発-NH246便-東京・羽田空港 11:50着

東京・羽田空港 13:00発-NH25便-大阪・伊丹空港 14:05着/15:00発-NH30便-東京・羽田空港 16:15着

東京・羽田空港 17:00発-NH73便-札幌・新千歳空港 18:35着/19:35発-NH78便-東京・羽田空港 21:05着

 

あと阪急観光バスのリムジンバスで大阪・伊丹空港から出発したのと南海本線なんば駅へ到着した時の音声案内を録音してそれをYoutubeへアップロードするも出発したのが「コレ」で到着したのが「コレ」です。

 

さて今日の2022年10月6日(木)は久々に朝早くから夕方過ぎまで出かける予定があったのでそれらを終えた後、CF217便として深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から定刻14:55に到着して荷役作業のため2時間ほど滞在して定刻16:55に便名をCF218便へ変更して深圳・宝安国際空港へ向けて再びとんぼ返りする中国貨運郵政航空(China Postal Airlines)という貨物航空会社が保有しているB757-200型貨物機がフライト情報(貨物便)の発着欄に設定されていたのでそれを撮影するため朝早くから夕方過ぎまでの予定を終えた後、関西空港へ少しだけ寄り道してきました。

とりあえず2022年10月5日(水)の時点で普段使っているショルダーバックの中にミラーレスタイプのデジカメを忍ばせそれ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11などを用意して夕方過ぎまでの予定を終えた後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)であることを確認した後、第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの南側にある撮影ポイントへ向かいそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すとピーチアビエーション(Peach)が保有している最新鋭機のA320neo型旅客機が

15:57 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発沖縄(那覇)行き MM219便 A320-251N JA207P
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが女満別空港(空港コード:MMB)からMM122便として定刻14:35より15分ほど遅れて第2ターミナル(国内線)の92番スポットへ到着した後、便名をMM219便へ変更して沖縄・那覇空港へ向けて定刻15:30より15分ほど遅れて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は沖縄・那覇空港を表す“OKA”と表示され便名は“APJ219”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A320-251N”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA207P”でした。
 
これを撮影した後、お目当てである中国貨運郵政航空(China Postal Airlines)という貨物航空会社が保有しているB757-200型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
16:11 中国貨運郵政航空(China Postal Airlines) 大阪(関西)発深圳行き CF218便 B757-28S/PCF B-2813

深圳・宝安国際空港からCF217便として定刻14:55より15分ほど遅れて212番スポットへ到着していたようでそこで荷役作業のため滞在して定刻16:55より40分ほど早く出発して便名をCF218便へ変更して深圳・宝安国際空港へ向けて再びとんぼ返りしました。
 
また
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は深圳・宝安国際空港を表す“SZX”と表示され便名は“CYZ218”、機体形式は語尾に“/PCF”が付く“Boeing 757-28S(PCF)”で機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2001年5月24日(木)に中国新彊(しんきょう)航空(China Xinjiang Airlines)という聞き慣れない航空会社のB757-200型旅客機として登録された後、2003年3月1日(土)に中国南方航空(CHINA SOUTHERN)へ移籍され2019年12月28日(土)にYTOカーゴ エアラインズ(YTO Cargo Airlines)へ移籍されましたがB757-200型旅客機からB757-200型旅客機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大して確認することができませんでした。
 
これを撮影した3分後、ピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機が
16:11 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発福岡行き MM157便 A320-214 JA09VA
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが福岡空港からMM154便として定刻15:10より3分ほど遅れて第2ターミナル(国内線)の96番スポットへ到着した後、便名をMM157便へ変更して再び福岡空港へ向けて定刻16:00より10分ほど遅れて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は沖縄・那覇空港を表す“OKA”と表示され便名は“APJ157”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A320-251N”ではなく“Airbus A320-214”で機体番号は以前、バニラエア(Vanilla Air)という航空会社が保有していたA320-200型旅客機で知られ2021年5月16日(日)に撮影したことのある“JA09VA”でもし“1番違い”の機体番号だったら尾翼部分だけが黄色いA320-200型旅客機でした。
 
因みに“1番違い”の機体番号は2022年10月6日(木)を以て運航を終了したようです。
 
これを撮影した後、全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機のA320neo型旅客機が
16:18 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(関西)発札幌(新千歳)行き NH1717便 A320-271N JA214A Inspiration Of JAPAN
 
石垣空港(空港コード:ISG)を定刻13:00どおりに出発して関西空港へNH1748便として定刻15:20より3分ほど遅れて北19番スポットへ到着した後、便名をNH1717便へ変更して札幌・新千歳空港へ向けて定刻16:10より5分ほど早く出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認していませんが機体形式は最新鋭機の“Airbus A320-271N”、機体番号は2019年9月16日(土)に撮影したことのある“JA214A”でした。
 
これらを撮影した後、機材を片付けてそそくさと撤収するため南海空港線関西空港駅の改札口を抜けて最寄り駅へ向けて帰宅することにしました。
 
これで2022年10月6日(木)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年10月4日(火) 大阪・伊丹空港 撮影報告

2022-10-04 21:55:09 | 航空機 秋季(9月~11月)

続けて今日の2022年10月4日(火)に撮影した航空機の撮影報告の記事を作成することにします。

阪急観光バスのリムジンバス車内に設置していたカードリーダーの機械へ交通系ICカードをタッチして進行方向右側後方の座席へ着席するも車内は2列シートの座席は少しだけ空席のある状態で阪急観光バスのリムジンバスのりばを12:20どおりに発車した後、大阪・伊丹空港(空港コード:ITM)までの通行ルートは一部割愛しますが大阪メトロ御堂筋線と並走する新御堂筋を走行して大阪メトロ御堂筋線江坂駅から北大阪急行線へ変わり北大阪急行線千里中央駅の手前にある千里ICで進路を左方向へ変えましたが中国道は2022年11月12日(土)までリニューアル工事に伴う通行止めで少しだけ自然渋滞になったものの大阪・伊丹空港へ定刻12:45どおりに到着した後、南側で下車してターミナルビル4階にある展望デッキ「ラ・ソーラ」へ移動してそこでショルダーバックの中に入れていたミラーレスタイプのデジカメを取り出して

「そらやん」というキャラクターの“おにわ”を撮影してからターミナルビル4階北側にある展望デッキ「ラ・ソーラ」へ移動して

12:55 日本航空(JAPAN AIRLINES) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き JL115便 A350-941XWB JA06XJ

日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有している1機目となる最新鋭機のA350-900型旅客機が東京・羽田空港(空港コード:HND)を定刻11:35より5分ほど遅れて出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸した後、定刻12:40より5分ほど遅れて17番ゲートへ駐機されているところを俯瞰で撮影しました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存していましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”で便名は“JAL115”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号はまだ撮影したことのない“JA06XJ”でした。

 

これを撮影した後、10番ゲートへ駐機されていた1機目となる全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB767-300型旅客機が

12:59 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発東京(羽田)行き NH26便 B767-381/ER JA618A “Inspiration Of JAPAN

プッシュバックされているところを俯瞰で撮影しましたが機体形式は語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”、機体番号は2022年3月21日(月)にターミナルビル4階にある展望デッキ「ラ・ソーラ」で撮影したことのある主翼の先に“ウィングレット”が装着していない国内線用機材の“JA618A”でした。

またNH21便として東京・羽田空港を定刻11:00どおりに出発して大阪・伊丹空港へ定刻12:05どおりに10番ゲートへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をNH26便へ変更して定刻13:00より15分ほど遅れて大阪・伊丹空港から東京・羽田空港へ向けて出発・とんぼ返りしたところを撮影しました。

 

これを撮影した5分後に全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機が

13:03 全日本空輸(All Nippon Airways) 沖縄(那覇)発大阪(伊丹)行き NH762便 B787-9 Dreamliner JA830A “Inspiration Of JAPAN

沖縄・那覇空港(空港コード:OKA)を定刻11:15より5分ほど早く出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸してからタキシングして13番ゲートへ向かうところを撮影しました…が定刻13:10より5分ほど早く到着しました。
 
また機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”、機体番号は2022年3月21日(月)にターミナルビル4階にある展望デッキ「ラ・ソーラ」で撮影したことのある“JA830A”でした。
 
これを撮影した後、2機目となる全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB767-300型旅客機が
13:07 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き NH23便 B767-381/ER JA608A 「鬼滅の刃じぇっと -弐-
 
東京・羽田空港を定刻12:00どおりに出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸してからタキシングして9番ゲートへ向かうところを撮影しました…が定刻13:05より5分ほど遅れて到着しました。
 
また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”で便名は“ANA23”、機体形式は語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”、機体番号は2022年5月21日(土)に撮影したことのある主翼の先に“ウィングレット”が装着していないうえ「鬼滅の刃じぇっと -弐-」の特別塗装機で知られる国内線用機材の“JA608A”でした。
 
これを撮影した3分後に1機目となる全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB767-300型旅客機が
大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で13:12に離陸するところを撮影しました。
 
これを撮影した後、お腹が減ってきたのでターミナルビル3階にあるレストランフロアでお昼ごはんを食べに行ってから7番のりばへ移動して13:34に発車した伊丹市営バスの25系統 神津(かみつ)・阪急伊丹駅経由JR伊丹駅行きに乗車して6つ先のバス停である「伊丹スカイパーク・上須古(かみすこ)」というバス停へ5分ほどの13:45頃に到着してそこで下車して大阪・伊丹空港の反対側にある「伊丹スカイパーク」へ移動してそこの屋根のある辺りで全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB737-800型旅客機が
13:47 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発宮崎行き NH505便 B737-881 JA82AN “Inspiration Of JAPAN

A滑走路(RW32L)から滑走して離陸するところを撮影しましたが鹿児島空港(空港コード:KOJ)からNH546便として定刻11:50より3分ほど遅れて出発して大阪・伊丹空港へ定刻13:00どおりに11番ゲートへ到着した後、40分ほど滞在して便名をNH546便からNH505便へ変更して定刻13:40より5分ほど早く大阪・伊丹空港から宮崎空港(空港コード:KMI)へ向けて出発しました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は宮崎空港を表す“KMI”で便名は“ANA505”、機体形式は“Boeing 737-881”、機体番号は2022年3月21日(月)にターミナルビル4階にある展望デッキ「ラ・ソーラ」で撮影したことのある“JA82AN”でした。

 
これを撮影した5分後に日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有している1機目となる最新鋭機のA350-900型旅客機が
13:52 日本航空(JAPAN AIRLINES) 大阪(伊丹)発東京(羽田)行き JL118便 A350-941XWB JA06XJ

JL115便として東京・羽田空港を定刻11:35より5分ほど遅れて出発して大阪・伊丹空港へ定刻12:40より5分ほど遅れて17番ゲートへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をJL115便からJL118便へ変更して定刻13:40より3分ほど早く大阪・伊丹空港から東京・羽田空港へ向けて出発・とんぼ返りしたところを撮影しました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”で便名は“JAL118”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”のままでした。

 
これを撮影した2分後、日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有している2機目かつお目当てである最新鋭機のA350-900型旅客機が
13:54 日本航空(JAPAN AIRLINES) 沖縄(那覇)発大阪(伊丹)行き JL2084便 A350-941XWB JA03XJ “ AIRBUS A350 ”
 
沖縄・那覇空港を定刻12:00どおりに出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しました…が定刻13:55より3分遅れで到着して15番ゲートへ向かいました。
 
また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が沖縄・那覇空港を表す“OKA”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”で便名は“JAL2084”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA03XJ”で機体後方にある“ AIRBUS A350 ”という文字は黄緑色でした。
 
これを撮影した3分後、全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB777-200型旅客機が
13:57 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き NH25便 B777-281/ER JA745A 「鬼滅の刃じぇっと -参-
 
東京・羽田空港を定刻13:00どおりに出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸してからタキシングして10番ゲートへ向かうところを撮影しました…が定刻14:05より5分ほど早く到着しました。
 
また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”で便名は“ANA25”、機体形式は語尾に“/ER”が付くうえにドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-281(ER)”、機体番号は2019年9月14日(土)に撮影したことのある国内線用機材の“JA745A”で
知らぬ間に「鬼滅の刃じぇっと -参-」の特別塗装機になっていました。
 
これを撮影した5分後に2機目となる全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB767-300型旅客機が
14:03 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発東京(羽田)行き NH28便 B767-381/ER JA608A 「鬼滅の刃じぇっと -弐-
 
NH23便として東京・羽田空港を定刻12:00どおりに出発して大阪・伊丹空港へ定刻13:05より5分ほど遅れて9番ゲートへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をNH28便へ変更して定刻14:00どおりに大阪・伊丹空港から東京・羽田空港へ向けて出発・とんぼ返りするところを撮影した5分後に全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機が
14:11 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発沖縄(那覇)行き NH767便 B787-9 Dreamliner JA830A “Inspiration Of JAPAN
 
NH762便として沖縄・那覇空港を定刻11:15より5分ほど早く出発して大阪・伊丹空港へ定刻13:10より5分ほど早く13番ゲートへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をNH762便からNH767便へ変更して定刻14:00どおりに大阪・伊丹空港から沖縄・那覇空港へ向けて出発・とんぼ返りするところを撮影した3分後に
2機目となる全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB767-300型旅客機が大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で14:14に離陸するところを撮影した5分後に全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が
14:18 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発仙台行き NH735便 A321-272N JA150A “Inspiration Of JAPAN
 
NH774便として札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)を定刻11:15より15分ほど遅れて出発して大阪・伊丹空港へ定刻13:10より10分ほど遅れて8番ゲートへ到着した後、便名をNH774便からNH735便へ変更して定刻13:50より10分ほど遅れて出発して仙台空港(空港コード:SDJ)へ向けて出発してA滑走路(RW32L)から滑走・離陸するところを撮影した15分後に日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有しているB737-800型旅客機が
14:33 日本航空(JAPAN AIRLINES) 大阪(伊丹)発東京(成田)行き JL3006便 B737-846 JA346J
 
JL2464便として奄美空港(空港コード:ASJ)を定刻12:05より5分ほど早く出発して大阪・伊丹空港へ定刻13:35より5分ほど早く24番ゲートへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をJL2464便からJL3006便へ変更して定刻14:35より3分ほど早く大阪・伊丹空港から東京・成田空港(空港コード:NRT)へ向けて出発したところを撮影しました。
 
また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”で便名は“JAL3006”、機体形式は“Boeing 737-846”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA346J”でA滑走路(RW32L)から滑走・離陸するところを撮影した20分後に全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB777-200型旅客機が
15:03 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発東京(羽田)行き NH30便 B777-281/ER JA745A 「鬼滅の刃じぇっと -参-
 
NH25便として東京・羽田空港を定刻13:00どおりに出発して大阪・伊丹空港へ定刻14:05より5分ほど早く10番ゲートへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をNH25便からNH30便へ変更して定刻15:00より5分ほど早く大阪・伊丹空港から東京・羽田空港へ向けて出発・とんぼ返りするところを撮影した5分後に日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有している2機目となる最新鋭機のA350-900型旅客機が
15:08 日本航空(JAPAN AIRLINES) 大阪(伊丹)発沖縄(那覇)行き JL2087便 A350-941XWB JA03XJ “ AIRBUS A350 ”
 
JL2084便として沖縄・那覇空港を定刻12:00どおりに出発して大阪・伊丹空港へ定刻13:55より3分遅れで15番ゲートへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をJL2084便からJL2087便へ変更して定刻15:00より3分ほど遅れて大阪・伊丹空港から沖縄・那覇空港へ向けて出発・とんぼ返りするところを撮影した1分後に全日本空輸(All Nippon Airways)が保有しているB777-200型旅客機が
A滑走路(RW32L)から滑走・離陸するところを撮影した5分後に日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有している2機目となる最新鋭機のA350-900型旅客機が
A滑走路(RW32L)から滑走・離陸するところを撮影してから機材を片付けてそそくさと撤収することにしましたが「伊丹スカイパーク・上須古(かみすこ)」というバス停から伊丹市営バスの25系統 大阪国際空港駅行きに乗車して4つ先のバス停で下車しました。
 
これで2022年10月4日(火)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年9月29日(木) 関西空港 撮影報告

2022-09-30 01:05:04 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

既に日付は変わっていますが昨日の2022年9月29日(木)はつい3日ほど前の2022年9月25日(日)と同じくお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると2022年8月24日(水)に撮影したことのある上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)から定刻11:00に到着した後、256番スポットで1時間25分ほどの滞在と荷役作業を終えて便名をFX5101便へ変更して定刻12:25にソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)を経由してフィリピン・クラーク国際空港(空港コード:CRK)へ向けて出発するフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB767-300型貨物機とつい3日ほど前の2022年9月25日(日)に撮影したことのあるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が252番スポットにて荷役作業を終えて定刻13:05にFX5819便として北京首都国際空港(空港コード:PEK)へ向けて出発するのが設定されていたのでそれらを含めた航空機の撮影するため“スクランブル”としてつい3日ほど前の2022年9月25日(日)と同じく関西空港へ寄り道してきました。

とりあえず2022年9月28日(水)の時点でショルダーバックの中へミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して昨日の2022年9月29日(木) 9時半過ぎに起床して朝ごはんを軽く食べて身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを11:42に発車した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車して南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の12:22に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けたと同時に最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ関西空港の周辺をチェックすると全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機のA320neo型旅客機で運航されたNH1734便の機影がFlightradar24上に表示されましたがRW06R(第1滑走路)へ向けて高度を下げていたので滑走路の運用はつい3日ほど前の2022年9月25日(日)と同じく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)であることを確認して第2駐車場へ向かいそこの最上階にある撮影ポイントへ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すと

12:45 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発奄美行き MM205便 A320-214 JA13VA

ピーチアビエーション(Peach)が保有しているA320-200型旅客機がRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが沖縄・那覇空港(空港コード:OKA)からMM212便として定刻11:35より5分ほど早く第2ターミナル(国内線)の96番スポットへ到着した後、便名をMM205便へ変更して奄美空港(空港コード:ASJ)へ向けて定刻12:35より若干遅れて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたが機体形式は“Airbus A320-214”、機体番号は撮影した画像を拡大すると2022年6月3日(金)に撮影したことのある“JA13VA”でした。

因みに全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機のA320neo型旅客機で運航されたNH1734便は沖縄・那覇空港を定刻11:00より5分ほど早く出発して関西空港へ定刻13:00より20分ほど早く北19番スポットへ到着したようです。

 

これを撮影した後、お目当てであるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB767-300型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

12:51 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発ソウル(仁川)経由クラーク行き FX5101便 B767-3S2F N101FE
 
上海・浦東国際空港からFX12便として定刻11:00より20分ほど遅れて253番スポットへ到着した後、そこで1時間20分ほどの滞在と荷役作業を終えて便名をFX5101便へ変更して定刻12:25より25分ほどの遅れでソウル・仁川国際空港を経由してフィリピン・クラーク国際空港へ向けて出発・離陸するところを撮影しました。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表記され便名は“FDX5101”、機体形式は“Boeing 767-3S2F”、機体番号はまだ撮影したことのない“N101FE”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B767と記載され機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2013年9月14日(土)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ登録されたB767-300型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。

さらにタイミング良くアンチコリジョンライト(衝突防止灯)が点灯しているところを撮影することができました。

 

これを撮影した後、ジェットスター ジャパン(Jetstar)が保有しているA320-200型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

12:54 ジェットスター ジャパン(Jetstar) 大阪(関西)発東京(成田)行き GK206便 A320-232 JA24JJ

そこから滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが東京・成田空港(空港コード:NRT)からGK203便として定刻11:55より5分ほど早く南23番スポットへ到着した後、便名をGK206便へ変更して定刻12:40より3分ほど早く東京・成田空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“JJP206”、機体形式は“Airbus A320-232”、機体番号はまだ撮影したことはない“JA24JJ”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2018年9月19日(水)にジェットスター ジャパン(Jetstar)へ登録されたA320-200型旅客機でした。

 

因みにこれを撮影した10分後、エバー航空(EVA AIR)が保有しているA330-300型旅客機が

13:03 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 A330-302 B-1633* “EVA AIR SANRIO CHARACTERS

台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からBR132便として到着した後、便名をBR131便へ変更して再び台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしましたがフライト情報(貨物便/旅客便)には情報が掲載されていませんでした。

しかもいつ到着していたかは確認していませんが機体形式は“Airbus A330-302”で機体側面に“ハローキティ(Hello Kitty)”や“ポムポムプリン”などのキャラクターがデザインされつい3日ほど前の2022年9月25日(日)に撮影したばかりの機体番号でRW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“EVA131”でした。

 

これを確認した15分後、2022年9月20日(火)に撮影したことのあるスターラックス航空(漢字表記:星宇航空・英語表記:STARLUX)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が

13:18 スターラックス航空(STARLUX) 大阪(関西)発台北(桃園)行き JX821便 A321-252NX B-58203

台北・桃園国際空港から定刻12:10より20分ほど早くJX820便として北6番スポットへ到着していたようで1時間ほどの滞在を終えて便名をJX821便へ変更して定刻13:10より20分ほど早く再び台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“SJX821”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-252NX”、機体番号は2021年4月23日(金)に撮影したことのある“B-58203”でした。

 

これを撮影した後、お目当てであるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

13:22 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発北京行き FX5819便 MD-11F N594FE
 
つい2日ほど前の2022年9月28日(水)に広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からFX6028便として定刻08:15より15分ほど遅れて252番スポットへ到着した後、そこで荷役作業を終えて便名をFX5819便へ変更して定刻13:05より15分ほど遅れて北京首都国際空港へ向けて出発しました。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”と表示され便名は“FDX5819”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は2021年11月13日(土)に撮影したことのある“N594FE”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11と記載されていました。
 
さらに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1993年2月25日(木)にアメリカン航空(American Airlines)のMD11型旅客機(機体番号:N1762B)として登録された後、2002年6月19日(水)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ移籍されましたがMD11型旅客機からMD11型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大して確認することはできませんでした。
 
これを撮影した後、2022年8月13日(土)に撮影したことのある温州・龍湾国際空港(空港コード:WNZ)から7000番台の臨時便であるO37567便として定刻11:05に204番スポットへ到着した後、1時間30分ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を7000番台の臨時便であるO37568便へ変更して定刻12:35に再び温州・龍湾国際空港へ向けて出発・とんぼ返りする順豊航空(SF AIRLINES)が保有しているB737-300型貨物機で運航されるのが設定されていたにも拘らずそれ自体は3時間30分遅れで関西空港へ到着した関係で撮影することはできませんでした。
 
これらを撮影した後、機材を片付けてそそくさと撤収することにしました。
 
これで2022年9月29日(木)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年9月25日(日) 関西空港+α 撮影報告

2022-09-25 21:30:35 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

今日の2022年9月25日(日)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が2022年5月21日(土)以来である大阪・伊丹空港(空港コード:ITM)へ行ってそこで航空機の撮影をしようかそれとも2022年9月14日(水)以来である貨物列車の撮影をしようかと思っていました。

しかし8時過ぎに起床したと同時に最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)の周辺をチェックしているとフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からFX5159便として上海・浦東国際空港近くの上空 31.000ftを飛行している機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が広州・白雲国際空港を表す“CAN”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“FDX5159”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は2022年1月20日(木)に撮影したことのある“N618FE”で関西空港のフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されていました。

またこれが定刻08:55に254番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるFX9828便へ変更して定刻12:00にテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)へ向けて出発するのとフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機が深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から定刻10:10に257番スポットへ到着した後、1時間30分ほどの荷役作業を終えて便名を変更することなく定刻11:40にメンフィス国際空港(空港コード:MEM)へ向けて出発するのと1週間ほど前の2022年9月18日(日)に撮影したことのあるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機がアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港(空港コード:DWC)から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻11:20に208番スポットへ到着した後、2時間30分ほどの荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻13:50に再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていたのでそれらを撮影するため“スクランブル”として関西空港へつい2日ほど前の2022年9月23日(金)と同じくそこへ行って航空機の撮影をしてきました。

 

とりあえずショルダーバックの中へ一眼レフのデジカメではなくミラーレスタイプのデジカメ以外にスマホや財布(定期券を含む)などを用意したと同時に最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)であることを確認して朝ごはんを食べ終えてからすぐさま身支度を済ませ自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを10:29に発車した*両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車して南海空港線関西空港駅の*番線へ40分後の11:12に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第1旅客ターミナルの1番バスのりばから11:30に出発する展望ホール「Sky View」行きの循環バスへ乗車する前に第1駐車場の4階にある撮影ポイントへ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出して

11:20 関西空港発日根野行き 回1015M 271系 HA655編成[近ヒネ]
 
引き上げ線に停車していた3両編成の271系を俯瞰で撮影しましたが編成番号はこの位置から確認すると2020年3月27日(金)にJR京都線新大阪駅で撮影したことのあるHA655編成[近ヒネ]でこれを撮影していなかったら記事のタイトルは“+α”になりませんでした。

これだけを撮影した後、第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ移動して11:30に出発する展望ホール「Sky View」行きの循環バスへ乗車することにして5分ほどで展望ホール「Sky View」へ到着してからそこの撮影ポイントであるエントランスホールの4階とメインホールの4階とを結ぶ連絡通路でショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してすぐに

11:56 エバー航空(EVA AIR) 台北(桃園)発大阪(関西)行き BR132便 A330-302 B-16332 “EVA AIR SANRIO CHARACTERS

台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からBR132便として定刻12:10より15分ほど早く北12番スポットへ到着したところを撮影しましたが機体形式は“Airbus A330-302”で機体番号は機体側面に“ハローキティ(Hello Kitty)”や“ポムポムプリン”などのキャラクターがデザインされた2021年11月13日(土)に撮影したことのある“B-16332”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されていました。

因みに左側に写り込んでいるタイ国際航空(THAI)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3AL(ER)”で知られるB777-300型旅客機はバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からTG622便として定刻07:30どおりに“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機が駐機される専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されていた北11番スポットへ到着していたのを事前に確認していませんでしたが折り返しのTG623便は定刻11:45より5分ほど遅れて出発してバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。

 

これを撮影した2分後、チェジュ航空(JEJU air)が保有しているB737-800型旅客機が

11:58 チェジュ航空(JEJU air) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き 7C1301便 B737-8LC HL8316

ソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)から7C1302便として定刻11:00より5分ほど早く北12番スポットへ到着していたのを事前に確認していませんでしたが折り返しの7C1301便は定刻11:50どおりに出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されており

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく12:05に離陸したのを撮影しましたが機体形式は“Boeing 737-8LC”、機体番号は2021年5月16日(日)に撮影したことのある“HL8316”でした。

 

そしてこれを撮影した後、メインホール5階にある“スカイデッキ”へ移動するとお目当てであるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が

12:16 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 広州発大阪(関西)経由アンカレッジ行き (FX5159)~FX9828便 MD-11F N618FE
 
広州・白雲国際空港からFX5159便として定刻08:55より20分ほど早く254番スポットへ到着した後、そこで3時間ほどの荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるFX9828便へ変更して定刻12:00より15分ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発して
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は9000番台の臨時便である“FDX9828”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”で機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1996年8月22日(木)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ登録されたMD11型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これを撮影した後、続けてお目当てである1機目となるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機が
12:20 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 深圳発大阪(関西)経由メンフィス行き FX5078便 B777-F N873FD
 
深圳・宝安国際空港から定刻10:10より20分ほど遅れて257番スポットへ到着した後、1時間30分ほどの荷役作業を終えて便名を変更することなく定刻11:40より30分ほど遅れてメンフィス国際空港へ向けて出発して
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はメンフィス国際空港を表す“MEM”と表示され便名は“FDX5078”、機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“N873FD”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると1年前の2021年8月30日(月)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ登録されたばかりのB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していなかったうえフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載されていました。
 
これを撮影した後、12:55頃にお目当てであるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機が208番スポットからプッシュバックされるところを遠目で確認した後、それが
13:07 エミレーツ航空(Emirates SkyCargo) 大阪(関西)発アールマクトゥーム行き EK9404便 B777-F1H A6-EFH
 
ドバイ・アールマクトゥーム国際空港から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻11:20より1時間15分も早い10:05頃に208番スポットへ到着していたようで荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻13:50より40分ほど早い13:05頃に再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしましたがフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”で
最新のI phone 11を操作してFlightradar24上でRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸した機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがその機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港を表す“DWC”と表示され便名は9000番台の臨時便である“UAE9404”、機体形式は“Boeing 777-F1H”、機体番号は2022年5月1日(日)に撮影したことのある“A6-EFH”でした。
 
これを撮影した後、エバー航空が保有しているA330-300型旅客機が
13:22 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 A330-302 B-16332 “EVA AIR SANRIO CHARACTERS
 
台北・桃園国際空港からBR132便として定刻12:10より15分ほど早く北12番スポットへ到着した後、便名をBR131便へ変更して定刻13:10どおりに再び台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“A333”で情報が記載されていました。
 
これを撮影した後、続けて2機目となるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有しているB777型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると
13:35 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発台北行き FX297便 B777-FS2 N855FD
 
そこから滑走した後、緩やかな角度で軽々しく離陸したところを撮影しましたがテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港からFX19便として定刻11:25より10分ほど早く256番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名をFX297便へ変更して定刻13:30より5分ほど遅れてオーストラリアにあるキングスフォード スミス国際空港(空港コード:SYD)ではなく台北・桃園国際空港へ向けて出発して
RW06R(第1滑走路)から滑走して離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はオーストラリアにあるキングスフォード スミス国際空港を表す“SYD”ではなく台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“FDX297”、機体形式は“Boeing 777-FS2”、機体番号はこれもまだ1度も撮影したことのない“N855FD”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2010年9月10日(金)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していなかったうえフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載されていました。
 
これを撮影した後、2022年4月10日(日)に撮影したことのあるユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機ではなく2022年8月24日(水)に撮影したことのある“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機でもない2022年6月25日(土)に撮影したことのある最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機で運航される5X95便の出発予定時刻が13:39を表す“ Estimated Departure 13:39 ”という英文字と数字がFlightradar24上に表記されたのを確認してそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
13:39 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) 深圳発大阪(関西)経由アンカレッジ行き 5X95便 B747-8F N609UP “Worldwide Services
 
そこから引っ張りを利かしながら緩やかな角度で離陸するところを撮影しましたが深圳・宝安国際空港から5X95便として11:30頃に主翼内への航空燃料を追加給油するための“テクニカルランディング”として215番スポットへ到着してそこでの給油作業を終えて便名を変更せずにテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発して
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表記され便名は“UPS95”、機体形式は最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られる“Boeing 747-8F”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“N609UP”でフライト情報(貨物便)に情報が記載されていませんでした。
 
また機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1年前の2018年3月29日(木)にユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)へ登録された最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機なので最初から客室窓は設置していなかったうえフライト情報(貨物便)に情報が記載されていませんでした。
 
さらにユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有しているB767-300型貨物機がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由してアメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港(空港コード:SDF)から5X104便として定刻10:45より10分ほど遅れて210番スポットへ到着した後、2時間ほどの滞在と荷役作業を終えて定刻12:45に上海・浦東国際空港へ向けて出発するのが設定されていましたが定刻12:45から1時間が経過した時点でまったく動く気配がなかったので航空機の撮影をやめて13:50に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発する循環バスへ乗車してから第1旅客ターミナルへ到着した後、南海空港線関西空港駅の改札口を抜けて14:09に1番線から発車した6両編成の空港急行 関西空港発なんば行きに乗車してそそくさと撤収することにしました。
 
これで2022年9月25日(日)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。