貨物列車と航空機のブログ

2019年3月31日にブログを開業しました。

2019年11月5日(火) コンテナ画像集

2019-11-05 22:40:15 | 貨物列車 コンテナ画像集

記事の作成&画像を添付するのが遅くなりましたが本日、撮影したコンテナ画像集です。

20G 10 日本貨物鉄道株式会社 JR貨物 全高H=2600

福岡タから東京タへ向かう高速貨物列車 62レに搭載。

UT9C-5074 一宮運輸株式会社 アンモニア水専用 侵80 総重量13.5t

UM12A-105033 DOWA通運株式会社 “motivate our planet” 総重量12.7t

新潟タから福岡タへ向かう高速貨物列車 (3092)~2073レに搭載。

NRSU174104_[7] 日本陸運産業株式会社(NRS CORPORATION) 過酸化水素水 化侵58 コキ106系限定 積載位置中央 UST4-185211

広島タから仙台タへ向かう高速貨物列車 1072~(4085)レに搭載。

U31A-459 日本フレートライナー株式会社 FREIGHT LINER 総重量12.3t

U31A-486 日本フレートライナー株式会社 FREIGHT LINER 総重量12.3t

U31A-405 日本フレートライナー株式会社 FREIGHT LINER 総重量12.3t

大阪タから姫路貨物へ向かう高速貨物列車 81レに搭載。

30D-24 日本貨物鉄道株式会社 JRF [ 環境にやさしい鉄道コンテナ ] JR貨物

UF46A-39635 株式会社ランテック RUNTEC(センコーグループ) (365日全国どこへでも) 通過禁止(青函トンネル) 下部吊り上げ禁止 全長L=9410 全高H=2750 総重量16.5t

UV51A-35055 日本石油輸送株式会社 宅 急 便 ヤマト運輸 [コキ50000積載禁止]  [低床トラック限定] [リフト取扱い注意] [空コン専用フォークポケット] 全高H=2641 全長L=9189 総重量 13.5t

UV51A-35199 日本石油輸送株式会社 宅 急 便 ヤマト運輸 [低床トラック限定] [リフト取扱い注意] [空コン専用フォークポケット] 全高H=2641 全長L=9189 総重量 13.5t

UF43A-38014 北尾運送株式会社 KITAO TRANSPORT 全高H=2600 全長L=9410 総重量 16.5t 通過禁止(青函トンネル) 下部吊り上げ禁止 トップリフター専用

UV51A-35094 日本石油輸送株式会社 宅 急 便 ヤマト運輸 [コキ50000積載禁止] [低床トラック限定] [リフト取扱い注意] [空コン専用フォークポケット] 全高H=2641 全長L=9189 総重量 13.5t

福岡タから東京タへ向かう高速貨物列車 1050レに搭載。

U48A-38078 (通) 日本通運株式会社 Super Green Shuttle Liner [コキ50000積載禁止] 全高H=2605全長L=9410 総重量20.25t [空コン専用フォークポケット]

仙台タから安治川口へ向かう高速貨物列車 (3088)~(1081)~91レに搭載。

20C-6(若番) 日本貨物鉄道株式会社 [ 環境にやさしい鉄道輸送 ] JRF 全高H=2600 コキ50000積載禁止

福岡タから宇都宮タへ向かう高速貨物列車 68~(4069)レに搭載。

JOTU371110_[6](UT11K-95031) 日本石油輸送株式会社 JOT MDI専用 93 5tフォーク使用禁止 総重量 13.5t

大阪タから安治川口へ向かう高速貨物列車 93レに搭載。

19D-33679 日本貨物鉄道株式会社 JRF 鉄道コンテナ輸送50周年記念塗装 エコレールマーク JR貨物 内容積 18.7㎥

鹿児島タから名古屋タへ向かう高速貨物列車 1062レに搭載。

UV48A-38051 (通) 日本通運株式会社 地球にやさしい ECO LINER 31 [空コン専用フォークポケット] 全高H:2605MM 全長L:9410MM 最大総重量G:20.25t

U49A-38051 全国通運株式会社/F-LINE株式会社 F-LINE レールライナー [空コン専用フォークポケット] 全高H:2605MM 全長L:9410MM 最大総重量G:20.25t

(トラックに表記されていたナンバープレートの画像処理をしました)

吹田駅のプラットホームから撮影。

UR19A-1181 日本石油輸送株式会社 “がんばろう日本” JOT(青色) 下部吊上げ禁止 全幅W:2485 総重量 6.8t

大阪タから百済タへ向かう高速貨物列車 83レに搭載。

以上です。

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2019年11月5日(火) 貨物列車+a 撮影報告

2019-11-05 22:15:07 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2019年11月3日(日)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていたソウル・金浦国際空港へ向けて定刻11:45より5分ほど早く出発した大韓航空が保有しているB777型旅客機で運航されたKE738便やジャカルタ・スカルノハッタ国際空港へ向けて定刻12:00より1分ほど早く出発したガルーダ インドネシア航空が保有しているA330型旅客機で運航されたGA889便と上海・浦東国際空港から定刻12:10より15分ほど遅れて到着した後、定刻13:30より3分ほど遅れて出発して上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りした中国国際航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機で運航されたCA921/CA922便などを含めた航空機の撮影を2時間ほどしてから撤収することにしました…。

因みにコックピット辺りに小さく“TPA”という英文字が表記されていたピーチアビエーションが保有しているA320型旅客機について調べてみるとテレビ朝日系列で放送される「おっさんずラブ-in the sky-」というドラマに出てくる架空の航空会社「天空ピーチエアライン(Tenkuu Peach Airlines)」の頭文字だそうです。


さて今日の2019年11月5日(火)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が前回の撮影報告から数えて2週間ほど前の2019年10月23日(水)と同じく貨物列車の撮影へ行ってきました。

とりあえず昨日の2019年11月4日(月)の時点で手提げカバン…ではなく別のカバンの中にミラーレスタイプのデジカメと2019年度版の貨物時刻表、そしてスマホや財布(定期券を含む)などを用意した後に就寝して8時過ぎに起床して身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ最寄り駅へ向かいそこから2週間ほど前の2019年10月23日(水)と同じくJR京都線東淀川駅へ向かうことにしました。

東淀川にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して10:25頃に到着した後、吹田駅寄り先端へ向かう前に真ん中辺りでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出して待ち構えていると吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると間髪入れずに

10:39 福岡タ発東京タ行き 62レ EF210-140号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しました…が吹田タ10:46到着なので定刻で通過したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたが赤紫色の日本貨物輸送株式会社の19D型や19G型コンテナ(12ft)ばかり搭載されていました。


これが通過した5分後、新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

10:47 新潟タ発福岡タ行き (3092)~2073レ EF210-125号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しました…が吹田タ10:42発車なので定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引するので代走でこれも1エンド側が先頭でした。

また振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでしたがEF210-125号機[新鶴見]の次位から数えて編成後方に搭載されていたタンクコンテナとDOWA通運株式会社のUM12A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影したのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載しますが北越コーポレーションのU30A型コンテナは1個も搭載されていませんでした…。


これを撮影した10分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

10:56 広島タ発仙台タ行き 1072~(4085)レ EF210-158号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車を撮影しました…が吹田タ11:04到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭でこれも振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでした。

また編成後方の最後尾に水島臨海通運株式会社のUM27A型コンテナが1個も搭載されていなかったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することはありません…。


これが通過した10分後、新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:07 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 129号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しましたが吹田タ11:03発車なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影しました。

また編成後方に日本フレートライナー株式会社のU31A型コンテナがいくつか搭載されていたのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載します。


これを撮影した3分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

11:10 福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210-3号機[岡山]

この日1機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しました…が吹田タ11:16到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引するので代走で2エンド側が先頭でした。

また振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでしたがEF210-3号機[岡山]の次位から数えて編成後方に宅配便関係のコンテナが所狭しと搭載されていたのを確認・撮影したのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

しかも2019年10月26日(土)に行われた第26回 JR貨物フェスティバル 広島車両所公開イベントへ参加した際に運転室内を見学した塗装が変更された岡山機関区所属のEF210-0番台の連番でした。

 

これを撮影した10分後に

11:19 安治川口発京都貨物行き 1180~(1182)レ EF210-114号機[吹田]

この日3機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した牽引した専用貨物列車を撮影しましたが吹田タ11:28到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF66 0番台 or EF66 100番台が牽引するので代走で1エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたがEF210-114号機[吹田]の次位に錆び付いた茶色いレールを積載した安治川口駅常備のチキ6000が4両連結されていましたが車番は順にチキ6162+チキ6175+チキ6152+チキ6251で2019年9月14日(土)に撮影した以来でした。


これらを撮影した後、11:22に発車したJR京都線 普通 新三田発高槻行きに乗車して吹田駅へ向かうことにしました。

吹田にて

3分ほどで到着した後、岸辺駅寄りへ移動すると東淀川駅方に左右4つあるうちの右側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認してから間髪入れずに

11:29 仙台タ発安治川口行き (3088)~(1081)~91レ EF66 130号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ11:28発車なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりでこれも1エンド側が先頭で偶然なのか20分ほど前に撮影したEF210-126号機[吹田]の連番で

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたが貨車は11両しか連結されておらず少し編成両数が短く感じました。

さらにEF66 130号機[吹田]の次位から数えて6両目に連結されていたコキ107-120に日本通運株式会社のU48A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影したのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。


これを撮影した15分後に

11:43 福岡タ発宇都宮タ行き 68~(4069)レ EF210-161号機[新鶴見]

この日2機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車を撮影しましたが吹田タ11:46到着なので遅れることなく定刻で到着したうえに本来の運用どおりで2エンド側が先頭でした。


これを撮影した1分後、東淀川駅方に左右4つあるうちの左側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:44 大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 117号機[吹田]

この日3機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ11:44発車なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたが貨車は10両以上連結されており逆に編成両数が長く感じました。

因みに車番は順にコキ107-2004+コキ104-1979+コキ104-1385+コキ104-1958+コキ104-299+コキ107-849+コキ104-2015+コキ104-1723+コキ107-1181+コキ106-384+コキ104-1728で11両も連結されていました。


これを撮影した15分後、東淀川駅方に左右4つあるうちの左側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:58 東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210-10号機[岡山]

この日2機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台を撮影しましたが吹田タ11:57発車なので遅れることなく定刻で発車したものの本来の運用どおりで2エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影するも搭載されていたコンテナは少しだけでした。


これを撮影した2分後に

12:00 鹿児島タ発名古屋タ行き 1062レ EF210-121号機[新鶴見]

この日2機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車を撮影しました…が吹田タ12:04到着なので遅れることなく定刻で到着したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭でした…。

また日本貨物鉄道株式会社の鉄道コンテナ輸送50周年を記念した特別塗装の19D型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影したのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。


これを撮影した20分後、東淀川駅方に左右4つあるうちの左側と右側にある信号機が両方とも“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

12:19 大阪タ発百済タ行き 83レ EF510-18号機[富山]

この日1機目となる富山機関区所属のEF510-0番台が牽引した高速貨物列車を撮影しました…が吹田タ12:19発車なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭でしたが

12:19 大阪タ発福岡タ行き 2081レ EF210-31*号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が仲良く並走してきたのも撮影しました…が吹田タ12:19発車なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりでこれも2エンド側が先頭だったもののシャッターを切るタイミングをミスってしまったので車番の下3ケタ目を“敢えて”伏せておきます。


続けて

EF510-18号機[富山]の編成全体を後追いで撮影しました。


これらを撮影した後、スマホを操作して“Twitter”などSNSを眺めていると2019年10月26日(土)に山陽新幹線の広島駅で撮影したことのある“黄色い新幹線”が東海道新幹線の東京駅を12時過ぎに発車したことを知り得たのでそれを撮影しようかと思っていましたが14時過ぎから予定が入っていたのでそれを待たずにそそくさと撤収することにしました。


これで2019年11月5日(火)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

また本日撮影したコンテナ画像集を改めて作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。

コメント

2019年11月3日(日) 関西空港 撮影報告

2019-11-03 23:45:25 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい3日ほど前の2019年10月30日(水)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていたホーチミン・タンソンニャット国際空港へ向けて定刻10:30より10分ほど早く出発したベトナム航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機で運航されたVN321便や台北・桃園国際空港から定刻11:40より5分ほど早く到着した後、定刻12:50より5分ほど早く出発して台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしたチャイナエアラインが保有している最新鋭機のA350型旅客機で運航されたCI156/CI157便と上海・浦東国際空港から定刻12:10より10分ほど早く到着した後、定刻13:30より10分ほど早く出発して上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りした中国国際航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機で運航されたCA921/CA922便。

 

またフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていたテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由してメンフィス国際空港から定刻11:35より2分ほど早くFX19便として到着して荷役作業を終えて定刻13:00より5分ほど遅れて東京・成田空港へ向かったフェデックスエクスプレスが保有しているB777型貨物機で運航されたFX5324便などを含めた航空機の撮影を3時間ほどしてから撤収することにしました…。


そして今日の2019年11月3日(日)はお昼過ぎから出かける予定があったのですが関西空港のフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載され上海・浦東国際空港から定刻12:10に到着した後、定刻13:30に出発して上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りする中国国際航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機で運航されるCA921/CA922便を撮影したいと思いお昼過ぎ(14時過ぎ)からの予定を始める前に関西空港へ少しだけ寄り道してそれを含めた航空機の撮影へ行ってきました。


とりあえず昨日の2019年11月2日(土)の時点で手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメを忍ばせいつもの8時過ぎに起床したと同時に身支度を済ませた後、朝ごはんを食べながらスマホを操作してFlightradar24を起動させて関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用はつい3日ほど前の2019年10月30日(水)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)であることを知り得た後、すぐさま自宅から最寄り駅へ向かいいつものように南海本線天下茶屋駅を経由して関西空港駅へ向かう8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車して関西空港駅の1番線へ11:22にしてプラットホームから改札口を抜けた後、第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ行って南海バスで運転される11:30に発車した展望ホール「Sky View」行きの循環バスにタッチの差で乗車して撮影ポイントであるエントランスホール5階にある“スカイデッキ”へ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すと間髪入れずに大韓航空が保有しているB777型旅客機が

11:47 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(金浦)行き KE738便 B777-2B5/ER HL7766 “ 10th Future Artists Contest”

北9番スポットからタキシングしてきたのを俯瞰で撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないHL7766でソウル・金浦国際空港から定刻10:45より10分ほど早くKE737便として到着していたのを知り得ていませんでしたが折り返しのKE738便は定刻11:45より5分ほど早く出発してソウル・金浦国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののでフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。


これを撮影した5分後にガルーダ インドネシア航空が保有しているA330型旅客機が

11:52 ガルーダ インドネシア航空(Garuda Indonsia) 大阪(関西)発ジャカルタ行き GA889便 A330-343 PK-GPR “SKYTEAM”

南26番スポットからプッシュバックされるところを撮影しました…が機体番号はまだ撮影したことのないPK-GPRでジャカルタ・スカルノハッタ国際空港からGA888便として定刻08:15より15分ほど遅れて到着していた機影をFlightradar24上で確認していませんでした。


これを撮影した1分後にピーチアビエーションが保有しているA320型旅客機が

11:53 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発台北(高雄)行き MM35便 A320-214 JA13VA “TPA”

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないJA13VAで定刻11:30より5分ほど遅れて89番スポットから出発して台北・高雄国際空港へ向かったもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)からから軽々しく離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・高雄国際空港を表す“KHH”と表示され便名は“APJ35”、機体形式は“Airbus A320-214”でしたが“このJA13VAは以前、バニラエア(Vanilla Air)という航空会社が保有していた機体で運航ダイヤが夏→冬へ変更されたと同時くらいにバニラエア(Vanilla Air)という航空会社名が消滅してピーチアビエーション(Peach)へ経営を統合したようです。

またコックピット辺りに“TPA”という英文字が表記されていました。

 

これを撮影した5分後、エールフランスが保有している最新鋭機のB787-9型旅客機が

11:57 エールフランス(AIR FRANCE) 大阪(関西)発パリ行き AF291便 B787-9 Dreamliner F-HRBI

引っ張りを利かしながらRW06R(第1滑走路)から重々しく離陸するところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないF-HRBIでパリ・シャルルドゴール国際空港からAF292便として定刻08:55より50分ほど遅れて到着していたのを知り得ていませんでしたが折り返しのAF291便は定刻10:25より1時間ほど遅れて南27番スポットから出発しました…がフライト情報(旅客便)の機種欄には“B787”と記載されていました。

さらに引っ張りを利かしながらRW06R(第1滑走路)から重々しく離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はパリ・シャルルドゴール国際空港を表す“CDG”と表示され便名は“AFR291”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”でした。


これを撮影した2分後、エバー航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機を

11:59 エバー航空(EVA AIR) 台北(桃園)発大阪(関西)行き BR132便 B787-10 Dreamliner B-17803

俯瞰で撮影しましたが機体番号は1度撮影したことのあるB-17803で台北・桃園国際空港から定刻11:55どおりに到着していたようでフライト情報(旅客便)の機種欄には“B781”と記載されていました。


これを撮影した1分後、大韓航空が保有しているB777型旅客機が

RW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しましたが離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・金浦国際空港を表す“GMP”と表示され便名は“KAL738”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-2B5(ER)”でした。


これを撮影した1分後、天津航空が保有しているA330型旅客機が

12:01 天津航空(Tianjin Airlines) 天津発大阪(関西)行き GS7977便 A330-343 B-302D

RW06L(第2滑走路)からタキシングしているのを俯瞰で撮影しました…が機体番号はまだ撮影していないB-302Dで天津・浜海国際空港から定刻11:45より20分ほど遅れて到着して北4番スポットへ向かいました。

またフライト情報(旅客便)の機種欄には“A330”と記載されていました。


これを撮影した3分後にガルーダ インドネシア航空が保有しているA330型旅客機が

RW06R(第1滑走路)から12:05に離陸するところを撮影した後、12:10に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発した循環バスへタッチの差で乗車して第1旅客ターミナルへ戻ってから急ぎ足で第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの南側にある撮影ポイントへ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出すとお目当てである中国国際航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機が

12:18 中国国際航空(AIR CHINA) 上海(浦東)発大阪(関西)行き CA921便 A350-941XWB B-307A

RW06R(第2滑走路)へ着陸してそこからタキシングしているのを俯瞰で撮影しましたが機体番号はまだ撮影していないB-307Aで上海・浦東国際空港から定刻12:10より15分ほど遅れて到着して南34番スポットへ向かいました。

またRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CCA921”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“空白”でした。

しかも後方には中国国際航空が保有しているA330型旅客機がRW06R(第2滑走路)へ着陸して北京首都国際空港から定刻12:40より20分ほど早く到着して南33番スポットへ向かいましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“A330”と記載されていました。


これを撮影した後、お腹が減ってきたのでお昼ごはんを食べ終えてから第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出すとまず初めにフィリピン エアアジアが保有しているA320型旅客機が


13:05 フィリピン エアアジア(Philippines Air Asia) マニラ発大阪(関西)行き Z2188便 A320-216 RP-C8964

RW06L(第2滑走路)からタキシングしているのを俯瞰で撮影しました…がまだ撮影したことはない機体番号でニノイ・アキノ国際空港から定刻13:15より10分ほど早く北6番スポットへ到着しました。

またフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。


これを撮影した後、チャイナエアラインが保有しているB777型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

13:13 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 大阪(関西)発台北(桃園)行き CI157便 B777-309/ER B-18001

離陸するのを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-18001で台北・桃園国際空港からCI156便として定刻11:40より10分ほど遅れて南41番スポットへ到着していたようで折り返しのC1567便は定刻12:50より5分ほど遅れて出発した後、台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL157”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-309(ER)”でした。


これを撮影した後、エバー航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

13:19 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 B787-10 Dreamliner B-17803

離陸するのを撮影しましたがBR132便の折り返しで北15番スポットから定刻12:55より5分ほど遅れて出発しましたが離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“EVA131”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-10 Dreamliner”でした。

 

これを撮影した後、お目当てである中国国際航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

13:43 中国国際航空(AIR CHINA) 大阪(関西)発上海(浦東)行き CA922便 A350-941XWB B-307A

CA921便の折り返しで南34番スポットから定刻13:30より3分ほど遅れて出発しましたが離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“CCA922”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“空白”のままでした。


これらを撮影した後、ユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機で運航されテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から到着して荷役作業を終えた後、上海・浦東国際空港へ向かう5X104便が離陸するのを待ち構えていましたが発着時刻が変更されていたのでそれを待たずにそそくさと撤収しようとすると厦門航空が保有しているB737型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

13:46 厦門航空(XIAMEN AIR) 大阪(関西)発杭州行き MF8628便 B737-85C B-6488

RW06R(第1滑走路)から離陸するのを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-6488で杭州国際空港からMF8627便として定刻12:35より3分ほど早く南26番スポットへ到着していたようで折り返しのMF8628便は定刻13:35より3分ほど早く出発した後、杭州国際空港へ向けてとんぼ返りしました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は杭州国際空港を表す“HGH”と表示され便名は“CXA8628”、機体形式は“Boeing 737-85C”でフライト情報(旅客便)の機種欄にも“B737”と記載されていました。


これを撮影した2分後、天津航空が保有しているA330型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

13:48 天津航空(Tianjin Airlines) 大阪(関西)発天津行き GS7978便 A330-343 B-302D

GS7977便の折り返しで北4番スポットから定刻13:00より5分ほど遅れて出発したのを撮影してからそそくさと撤収することにしました。


これで2019年11月3日(日)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。

また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。
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2019年10月30日(水) 関西空港 撮影報告

2019-10-31 16:30:44 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんにちわ。

5日ほど前の2019年10月26日(土)に“令和”になって2回目となる1泊2日の中国方面への遠征を敢行しました…が広島タからJR山陽線西条駅まで高速貨物列車を押し込む関西地区では到底見れない広島車両所所属のEF67 100番台や関西地区でも見れる吹田機関区所属のEF210-300番台。

さらに第26回 JR貨物フェスティバル 広島車両所公開イベントへ参加して岡山機関区所属のEF210-0番台の運転台見学や新鶴見機関区所属のEF210-100番台の吊り上げ実演などを撮影した後、“ある情報”として知り得た“黄色い新幹線”こと“ドクターイエロー”を撮影することができました。


因みに広島駅新幹線口のロータリーから発車する広島電鉄のリムジンバスに乗車して広島空港へは行きませんでしたがその日に関西空港から広島空港へオマーン ロイヤル フライト(Royal Flight Oman)が保有しているB747SP型政府専用機(機体形式:Boeing 747SP-27)が13:10頃に飛来して3時間後の16:20頃に離陸したそうで航空ファン・飛行機利用者のためのサイトで知られる“FLYTEAM”にそこで撮影された画像がいくつか掲載されていました。

しかもB747SP型政府専用機のB747SP型とはB747型の派生モデルで胴体を大幅に短縮して重量を減らした機体でB747SPの“SP”とは“Special Performance”の略だそうで絶滅危惧種に値する機材だそうです。


さて昨日の2019年10月30日(水)はお昼過ぎから出かける予定があったのですが予定先へ向かう前に関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載され2019年10月18日(金)に撮影したことのあるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機で運航され定刻13:00に東京・成田空港へ向かうFX5324便と5分後の13:05に撮影することができなかったフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機で運航され北京首都国際空港へ向かうFX5819便を含めた航空機の撮影へ行ってきた…のですがそれらを終えて自宅へ帰宅した後、撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成・掲載するつもりが疲れていてそのまま寝込んでしまった…ので1日遅れの撮影報告となりました。

とりあえず2日前の2019年10月29日(火)の時点で手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメを忍ばせいつもの8時過ぎに起床したと同時に身支度を済ませた後、朝ごはんを食べながらスマホを操作してFlightradar24を起動させて関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2019年10月18日(金)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)でしたがフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されタイ国際航空が保有している“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という愛称で知られるA380型旅客機で運航されバンコク・スワンナプーム国際空港から定刻07:20より10分ほど早く到着したTG622便が“ジャンボジェット”で知られるB747-400型旅客機で運航されているのを知り得てスマホ内の画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名がバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“THA622”、機体形式は“Boeing 747-4D7”で機体番号はタイ国際航空のB747-400旅客機自体、まだ撮影したことのないHS-TGXであることも知り得ました。

これを確認した後、すぐさま身支度を済ませ手提げカバンを用意して自宅から最寄り駅へ向かいいつものように南海本線天下茶屋駅を経由しましたが4両編成+4両編成の特急「サザン」11号 なんば発和歌山市行きへ乗車して泉佐野駅へ10:14に到着して関西空港駅へ向かう8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ5分後に乗り換えて関西空港駅の1番線へ10:28にしてプラットホームから改札口を抜けた後、第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ行かず第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出すと間髪入れずにベトナム航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機が

10:39 ベトナム航空(Vietnam Airlines) 大阪(関西)発ホーチミン行き VN321便 A350-941XWB VN-A89* “SKYTEAM”

RW06R(第1滑走路)から離陸するのを撮影しましたが…がベトナム航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機自体、まだ撮影したことはありませんでした。

しかも晴れていたにも拘らず少し霞んでいたので機体番号の下3ケタ目の番号を“敢えて”伏せておきますがもう一度、リベンジした際に改めて記載することにします。

またホーチミン・タンソンニャット国際空港からVN320便として定刻07:00どおりに到着していた機影をFlightradar24上で確認していませんでしたが折り返しのVN321便は定刻10:30より10分ほど早く南31番スポットから出発してホーチミン・タンソンニャット国際空港へ向けてとんぼ返りしました。

さらにスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は到着地の空港名はホーチミン・タンソンニャット国際空港を表す“SGN”と表示され便名は“HVN321”、機体形式は“Airbus A350-941”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A350”と記載されていました。

これを撮影した10分後、エバー航空が保有しているA330型旅客機が

10:49 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR177便 A330-302 B-16336

北4番スポットからプッシュバックされるのを俯瞰で撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-16336で2019年6月2日(日)に撮影した機体番号の連番で20分後に

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しました。

また台北・桃園国際空港からBR178便として定刻09:55より2分ほど早く到着していた機影をFlightradar24上で確認していませんでしたが折り返しのBR177便は定刻10:55より5分ほど早く出発して台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“EVA178”、機体形式は“Airbus A330-302”でした。


これを撮影した後、281系の6両編成が

11:15 関西空港発京都行き 1018M 関空特急「はるか」18号 281系 HA60*編成[近ヒネ]

関西空港駅を11:14に発車して京都駅へ12:34に到着する関空特急「はるか」18号として運転されていたのを俯瞰で撮影しましたが編成番号はこの位置から確認できなかったので番号の下3ケタ目の番号を“敢えて”伏せますが派手な塗装が施された“Hello Kitty HARUKA”ではありませんでした。


これを撮影した10分後、辺りに轟音が響いたのでRW06R(第2滑走路)の方向へミラーレスタイプのデジカメを向けるとチャイナエアライン カーゴが保有しているB747型貨物機が

11:24 チャイナエアライン カーゴ(CHINA AIRLINES CARGO) 台北(桃園)発アンカレッジ経由シカゴ(オヘア)行き CI5148便 B747-409F/SCD B-187**

RW06L(第2滑走路)へ着陸したところを撮影しました…がそこへ着陸する直前までFlightradar24上で機影を確認していなかったので機体番号はこの位置から確認できなかったので番号の下4・5ケタ目の番号を“敢えて”伏せますが台北・桃園国際空港から定刻08:00より3時間25分ほど遅れて到着しました…。


これを撮影した3分後、チャイナエアラインが保有している最新鋭機のA350型旅客機が

11:28 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 台北(桃園)発大阪(関西)行き CI156便 A350-941XWB B-18905

RW06R(第2滑走路)へ着陸したのを撮影しましたが上半分だけしか見えなかったものの機体番号はまだ撮影したことのないB-18905で台北・桃園国際空港から定刻11:40より5分ほど早く到着して南41番スポットへ向かいました。

またRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が台北・桃園国際空港を表す“TPE”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CAL156”、機体形式は“Airbus A350-941”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“空白”でした。


これを撮影した2分後にフィンランド航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機を

11:30 フィンエアー(FINNAIR) 大阪(関西)発ヘルシンキ行き AY78便 A350-941XWB OH-LWB “Member of one world”

北6番スポットへ駐機されているのを俯瞰で撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないOH-LWBでヘルシンキ・ヴァンター国際空港からAY77便として定刻10:00より30分ほど早く到着していたようでしたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“A350”と記載されていました。


これを撮影した3分後、KLMオランダ航空が保有しているB777型旅客機が

11:33 KLMオランダ航空(Royal Dutch Airlines) 大阪(関西)発アムステルダム行き KL868便 B777-206/ER PH-BQI “KLM ASIA” “荷蘭亞洲航空公司”

RW06R(第1滑走路)から離陸するのを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないPH-BQIでアムステルダム・スキポール国際空港からKL867便として定刻09:35より20分ほど早く南38番スポットへ到着していたようで折り返しのKL868便は定刻11:05より若干遅れて出発した後、アムステルダム・スキポール国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。

またスマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアムステルダム・スキポール国際空港を表す“AMS”と表示され便名は“KLM868”、機体形式はKLMオランダ航空が保有している語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-206(ER)”でした。

 

これを撮影した15分後に2編成目となる281系の6両編成が

11:49 京都駅発関西空港行き 1019M 関空特急「はるか」19号 281系 HA60*編成[近ヒネ]

京都駅を10:30に発車して関西空港駅へ遅れることなく定刻どおりの11:50に到着した関空特急「はるか」19号として運転されていたのを俯瞰で撮影しましたがこれも編成番号はこの位置から確認できなかったので番号の下3ケタ目の番号を“敢えて”伏せますが派手な塗装が施された“Hello Kitty HARUKA”ではありませんでした。


これを撮影した2分後、中国国際航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機が

11:51 中国国際航空(AIR CHINA) 上海(浦東)発大阪(関西)行き CA921便 A350-941XWB B-308M “STAR ALLIANCE”

RW06R(第2滑走路)へ着陸したのを撮影しましたが上半分だけしか見えなかったものの中国国際航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機自体、まだ撮影したことはなく上海・浦東国際空港から定刻12:10より10分ほど早く到着して南34番スポットへ向かいました。

またRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CCA921”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“空白”でした。


これを撮影した2分後、タイ国際航空が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型旅客機が

11:53 タイ国際航空(THAI) 大阪(関西)発バンコク行き TG623便 B747-4D7 HS-TGX

A380専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットからプッシュバックされてRW06R(第1滑走路)から離陸するのを撮影しましたが定刻11:00より40分ほど遅れて出発したのを撮影した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”と表示され便名は“THA623”、機体形式は“Boeing 747-4D7”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A380”と記載されていました。


これを撮影した10分後、フィンランド航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機が

北6番スポットからプッシュバックされた後、RW06R(第1滑走路)へ向けてタキシングしてそこから離陸するのを撮影しました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は到着地の空港名はヘルシンキ・ヴァンター国際空港を表す“HEL”と表示され便名は“FIN78”、機体形式は“Airbus A350-941”でした。

 

これを撮影した後、しばらくしてチャイナエアラインが保有している最新鋭機のA350型旅客機が


13:01 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 大阪(関西)発台北(桃園)行き CI157便 A350-941XWB B-18905

CI156便の折り返しで南41番スポットから定刻12:50より5分ほど早く出発しましたが離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL157”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“空白”でした。


これを撮影した2分後、お目当てであるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機が

13:03 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発東京(成田)行き FX5324便 B777-FS2 N896FD

RW06R(第1滑走路)から離陸したのを撮影しましたが機体番号は1度撮影したことのあるN896FDでテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由してメンフィス国際空港から定刻11:35より2分ほど早く251番スポットへ到着していたようで荷役作業を終えて便名がFX19便からFX5324便へ変更され東京・成田空港へ向けて定刻13:00より5分ほど遅れて出発しました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、スマホを操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示されずに“N/A”と表示され便名は“FDX5324”、機体形式は“Boeing 777-FS2””でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載されていました。

これを撮影した後、フィリピン エアアジアが保有しているA320型旅客機が

13:09 フィリピン エアアジア(Philippines Air Asia) マニラ発大阪(関西)行き Z2188便 A320-216 RP-C8978 “PUREGOLD”

RW06L(第2滑走路)からタキシングしているのを俯瞰で撮影しました…がまだ撮影したことはない機体番号でニノイ・アキノ国際空港から定刻13:15より5分ほど早く北6番スポットへ到着しました。

またフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。


これを撮影する直後、中国東方航空が保有しているA330型旅客機が

13:10 中国東方航空(CHINA EASTERN) 大阪(関西)発上海(浦東)行き MU226便 A330-243 B-8231 “ 50th A330 for CHINA EASTERN ”

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-8231で上海・浦東国際空港からMU225便として定刻12:10より5分ほど早く南29番スポットへ到着していたようで折り返しのMU226便は定刻13:10より20分ほど早く出発した後、上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A332”と記載されていました。


また離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“CES226”、機体形式は“Airbus A330-243”でした。


これを撮影した2分後、四川航空が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が

13:12 四川航空(SICHUAN AIRLINES) 西安発大阪(関西)行き 3U8801便 A321-271N B-307D

定刻13:00より15分ほど遅れて西安国際空港から北2番スポットへ到着しましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。


これを撮影した15分後にチャイナエアライン カーゴが保有しているB747-400型貨物機が

13:28 チャイナエアライン カーゴ(CHINA AIRLINES CARGO) 台北(桃園)発アンカレッジ経由シカゴ(オヘア)行き CI5148便 B747-409F/SCD B-18711

RW06R(第1滑走路)から重々しく離陸するところを撮影しましたが機体番号はまだ撮影したことのないB-18711で台北・桃園国際空港から定刻08:00より3時間ほど遅れて到着した後、荷役作業を終えて便名を変更せずにテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて定刻10:00より3時間30分ほど遅れて出発しました。


またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、スマホを操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“CAL5148”、機体形式は“Boeing 747-409(F)”でしたがフライト情報(貨物便)の出発欄には記載されていませんでした。

これを撮影した5分後、中国国際航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機が

13:32 中国国際航空(AIR CHINA) 大阪(関西)発上海(浦東)行き CA922便 A350-941XWB B-308M “STAR ALLIANCE”

CA921便の折り返しで南34番スポットから定刻13:30より10分ほど早く出発しましたが離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“CCA922”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“空白”でした。


これらを撮影した後、フェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機で運航され定刻13:10に北京首都国際空港へ向かうFX5819便が離陸するのを待ち構えていましたがそれを待たずにそそくさと撤収することにしました。


これで2019年10月30日(水)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。

また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。
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2019年10月26日(土) コンテナ画像集

2019-10-27 15:35:33 | 貨物列車 コンテナ画像集

記事の作成&画像を添付するのが遅くなりましたが昨日、撮影したコンテナ画像集です。

UT7C-5039 東ソー株式会社 臭化水素酸専用 侵毒86 総重量 13.5t

広島タから大阪タへ向かう高速貨物列車 2086レに搭載。

ZM8B-4(若番)・ZM8B-6(若番)・ZM8B-1(トップナンバー)・ZM8B-2(若番) 日本貨物鉄道株式会社 輪軸輸送用 全幅W=2490 2段積禁止(輪軸積載時) 2段積禁止(空コン回送) 開閉注意

ZM8A-4(若番) 日本貨物鉄道株式会社 輪軸輸送用 全幅W=2490 2段積禁止(輪軸積載時) 2段積禁止(空コン回送) 開閉注意

広島車両所にて撮影。

以上です。

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