話の種(´━`)
こちらのサイトからトラックバックが入りました。
「悪徳商法」の記憶をたどる 2005年10月06日/話の種(´━`)
アドレスに飛んで見ると、リンクのみ。
ひとつの記事にひとつのリンクのみのブログ。
コメント受付無し。
ああ、要するに、リンク通知のあるクリッピングサイトということですね。
で、その通知の目的は、「読んで欲しい」ではないですよね、読むとこ無いですから。
まあ、とりあえず、この方の「ご希望」通り、アクセスはした、と。
リンク通知という意味はここで終了。
トラックバック送信により自ブログへのアクセス数を引き出したいのならば、トラックバックは「悪徳商法」の記憶をたどるではなく、ご注意、ご注意の方が利があると思うのですよね。
多分、わたしのところを見つけられたのはRinRin王国でのクリップなんだろうと思いますし、クリップされたRinRin王国の10月3日に、同様にクリップされているマナーを語るマナー/ぽんすブログにもトラックバック送信、されていますから。
ご注意、ご注意の方だったら、RinRin王国でのクリップの影響で、おとといのこの記事へのアクセス454pvにはかなわないけれど昨日のこの記事へのアクセスは224pv。
あと数日は異常なpv数をはじき出すでしょうから、そちらへのクリップの方が利があったはず。
ということは、「読んで選んでいる」クリップということなんでしょうか。
ニュースサイトや他者の管理するブックマークサービスの閲覧により、情報を収集したいという人はたくさんいるのだと思います。
その上で、わたし個人の感覚なのですが。
わたしは自分の記憶に残り続けない情報を多読するという志向は薄い。
自分の記憶に残り続ける、再読に耐える、再読を喚起するというものが好きです。
だから情報の海の中で、次から次へと流れる情報には、そんなには関心が無い。
自ずと「たくさんの情報をコメント無しでピックアップしていく」ニュースサイトからは足が遠のきます。
わたしにとってのニュースサイトは「最近の目につく情報一覧」ではなく、個人サイトです。
ひとつの情報をピックアップするという管理者の視点と、管理者のコメントを読む場です。
なんというか、「この人のピックアップにのせられてみようか」という感じで、リンク先に飛びます。
常時閲覧のニュースサイトでも、全てのリンク先に飛ぶわけではありません。
ピックアップされた情報の「タイトル名」と、ピックアップした人間のコメントが選択の材料になります。
今回のトラックバックに関してですが。
「無断リンク禁止」を言っている層もありますから、リンク通知のためのトラックバックという使い方をされる人もいるんでしょう。
でも、わたしはリンク通知のためだけのトラックバックは特に必要としていません。
今後、クリップされるかどうか可能性は低いと思いますが、次回は通知は要りません。
と、いう「お返事」をトラックバックで入れておきます。
該当する受信したトラックバックに関しましては、「リンク通知」のお知らせは受け取ったということで、用途は終了していますので、削除させていただきました。
こちらのサイトからトラックバックが入りました。
「悪徳商法」の記憶をたどる 2005年10月06日/話の種(´━`)
アドレスに飛んで見ると、リンクのみ。
ひとつの記事にひとつのリンクのみのブログ。
コメント受付無し。
ああ、要するに、リンク通知のあるクリッピングサイトということですね。
で、その通知の目的は、「読んで欲しい」ではないですよね、読むとこ無いですから。
まあ、とりあえず、この方の「ご希望」通り、アクセスはした、と。
リンク通知という意味はここで終了。
トラックバック送信により自ブログへのアクセス数を引き出したいのならば、トラックバックは「悪徳商法」の記憶をたどるではなく、ご注意、ご注意の方が利があると思うのですよね。
多分、わたしのところを見つけられたのはRinRin王国でのクリップなんだろうと思いますし、クリップされたRinRin王国の10月3日に、同様にクリップされているマナーを語るマナー/ぽんすブログにもトラックバック送信、されていますから。
ご注意、ご注意の方だったら、RinRin王国でのクリップの影響で、おとといのこの記事へのアクセス454pvにはかなわないけれど昨日のこの記事へのアクセスは224pv。
あと数日は異常なpv数をはじき出すでしょうから、そちらへのクリップの方が利があったはず。
ということは、「読んで選んでいる」クリップということなんでしょうか。
ニュースサイトや他者の管理するブックマークサービスの閲覧により、情報を収集したいという人はたくさんいるのだと思います。
その上で、わたし個人の感覚なのですが。
わたしは自分の記憶に残り続けない情報を多読するという志向は薄い。
自分の記憶に残り続ける、再読に耐える、再読を喚起するというものが好きです。
だから情報の海の中で、次から次へと流れる情報には、そんなには関心が無い。
自ずと「たくさんの情報をコメント無しでピックアップしていく」ニュースサイトからは足が遠のきます。
わたしにとってのニュースサイトは「最近の目につく情報一覧」ではなく、個人サイトです。
ひとつの情報をピックアップするという管理者の視点と、管理者のコメントを読む場です。
なんというか、「この人のピックアップにのせられてみようか」という感じで、リンク先に飛びます。
常時閲覧のニュースサイトでも、全てのリンク先に飛ぶわけではありません。
ピックアップされた情報の「タイトル名」と、ピックアップした人間のコメントが選択の材料になります。
今回のトラックバックに関してですが。
「無断リンク禁止」を言っている層もありますから、リンク通知のためのトラックバックという使い方をされる人もいるんでしょう。
でも、わたしはリンク通知のためだけのトラックバックは特に必要としていません。
今後、クリップされるかどうか可能性は低いと思いますが、次回は通知は要りません。
と、いう「お返事」をトラックバックで入れておきます。
該当する受信したトラックバックに関しましては、「リンク通知」のお知らせは受け取ったということで、用途は終了していますので、削除させていただきました。