これが自然の甘みなのでしょう。
干し柿から、甘み?が垂れ下がっています。
干し柿を作っても、食べてくれる人がいません。
風物詩として吊るしているだけですが、”甘いから食べてごらん”とすすめたら女房が口にしました。
”これ!美味しいじゃない”と言っています。
きっと、私が作る干し柿は食べず嫌いだったのでしょう。
”美味しいから作っているのさ”と伝えました。
つまらない会話です。
”まだ、あるから作ったら?”と言っています。
片付けようかと思ったら、まだ吊って置いたら・・・と。
女心と秋の空なのでしょうかね。そんな季節にもなりました。
Hiro