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自宅と道志の日々

タイトルを「自宅と道志の日々」にしました。日記のようにつぶやいています

東京八重洲口 焼きとん屋で一杯

2019年08月01日 | なかま道志
今日の東京地方は厚過ぎます!
 
部屋の中でも熱中症になってしまうような感じです。
 
先日、以前働いていた(昨年12月まで)のプロジェクト企画の若い方と梅雨払いを行いました。

場所は東京駅八重洲口を出て、地下街に入り歩くこと5分くらいかな?

もつ焼き 煮込み 三六 八重洲店 です。 

 

 

帰宅するサラリーマンでしょうか?大勢が往来して、店の写真を撮るのも大変です。

私は10分前に着きました。

3名での予約です。

この店は要予約が必要ですね。

ただの焼きとん中心のもつ焼き店なんですがね。

サラリーマンはこんな雰囲気を好むのです。 

 

 

お先に生を注文しました。

*今回は画像の枚数が多いので、適当にスルーしてください。

5年間、そのグループに所属していましたので、年齢差は私だけ飛びぬけていますが、気の合う仲間です。

私が焼き鳥(焼きとん)が好きなので、この店を選んでいただいたのでしょう。

また、3者の帰りが楽な場所になっています。

 

 

レバーのチーズみたいなもの・・・?

美味い!

 

 

これが土手焼き(懐かしい味)

昔は大なべの土手焼きをよく食べましたね。 

 

 

モツ・かしらなど・・・。

私の好きな焼きとん 

 

 

とりあえず注文すると、3人が揃いました。

若い仲間たちは可愛い人生の後輩です。

 

 

さっきまで、一緒に仕事をしていた雰囲気に戻ります。

最近、私は他の会社(品川)に。

あとの2人は部署替えで仕事内容も大きく変わったとのことです。

話題は尽きません。 

 

 

これが私にとって至福の時なのです。

画像からも満足感が伺えます。

 

 

埼玉県の冷酒をいただきました。 

 

 

 

凍っている焼酎?に梅酒を入れています。

飲み物も、時代と伴に変化しました。

私の時代は、ビールか日本酒、スナックではハイボールくらいでしたかね。

サントリーバーやトリスバーを思い出します。

若いころは、サントリーのホワイトで、角は飲めなかった。

まして、オールドは高嶺の花でしたね。

トリスバー⇒コンパ⇒スナック  (焼き鳥屋は変わりません)

それぞれの懐かしい時代がありました。 

 

 

きれいな盛り付けです。

なんだか忘れましたが、これも美味しかったですよ。 

 

 

レバ刺しもあります。

ちょっとオイルが多いかも?

 

 

大根の天ぷらは絶品です!

これなら道志でもできますね。 

 

 

もう画像が順不同になっています。

お許しを! 

 

 

 

これはなんて、表現すれば良いのでしょうか?

満足感?

贅沢?

至福?

ストレス発散?

楽しい会話?

全てです!

元気が出てきましたよ。 

 

 

何人もお客さんが、店を覗いては〝スミマセン満席です”と断られています。

中には女性客が、席が空くまで店内で立ち飲みをしています。

確かに要予約の必要な店なのでしょう。

私に言わせれば未酒乱(ミシュラン)に選ばれそうな店でした。 

 

 

3時間も長話をして、お開きになりました。

中央線の始発で自宅に向かいます。

座れましたので、ウトウトと・・・。

あぁ~荻窪過ぎたまではなんとなく分かっていました。

薄目を開けると、降りる駅に到着していました。

慌てて飛び降り、7分待ってバスに乗り込みご帰還です。

意味の無い、長い内容でスミマセン。

これで気持ちも復調しそうです。

バイオリズムも上調子になって来たのでしょう。

8月に入ってもいろいろとあり、道志に入るのは来週後半になるのでしょう。

また、雑草との戦いが待っています。

 

Hiro