場所は東京駅八重洲口を出て、地下街に入り歩くこと5分くらいかな?
もつ焼き 煮込み 三六 八重洲店 です。
帰宅するサラリーマンでしょうか?大勢が往来して、店の写真を撮るのも大変です。
私は10分前に着きました。
3名での予約です。
この店は要予約が必要ですね。
ただの焼きとん中心のもつ焼き店なんですがね。
サラリーマンはこんな雰囲気を好むのです。
お先に生を注文しました。
*今回は画像の枚数が多いので、適当にスルーしてください。
5年間、そのグループに所属していましたので、年齢差は私だけ飛びぬけていますが、気の合う仲間です。
私が焼き鳥(焼きとん)が好きなので、この店を選んでいただいたのでしょう。
また、3者の帰りが楽な場所になっています。
レバーのチーズみたいなもの・・・?
美味い!
これが土手焼き(懐かしい味)
昔は大なべの土手焼きをよく食べましたね。
モツ・かしらなど・・・。
私の好きな焼きとん
とりあえず注文すると、3人が揃いました。
若い仲間たちは可愛い人生の後輩です。
さっきまで、一緒に仕事をしていた雰囲気に戻ります。
最近、私は他の会社(品川)に。
あとの2人は部署替えで仕事内容も大きく変わったとのことです。
話題は尽きません。
これが私にとって至福の時なのです。
画像からも満足感が伺えます。
埼玉県の冷酒をいただきました。
凍っている焼酎?に梅酒を入れています。
飲み物も、時代と伴に変化しました。
私の時代は、ビールか日本酒、スナックではハイボールくらいでしたかね。
サントリーバーやトリスバーを思い出します。
若いころは、サントリーのホワイトで、角は飲めなかった。
まして、オールドは高嶺の花でしたね。
トリスバー⇒コンパ⇒スナック (焼き鳥屋は変わりません)
それぞれの懐かしい時代がありました。
きれいな盛り付けです。
なんだか忘れましたが、これも美味しかったですよ。
レバ刺しもあります。
ちょっとオイルが多いかも?
大根の天ぷらは絶品です!
これなら道志でもできますね。
もう画像が順不同になっています。
お許しを!
これはなんて、表現すれば良いのでしょうか?
満足感?
贅沢?
至福?
ストレス発散?
楽しい会話?
全てです!
元気が出てきましたよ。
何人もお客さんが、店を覗いては〝スミマセン満席です”と断られています。
中には女性客が、席が空くまで店内で立ち飲みをしています。
確かに要予約の必要な店なのでしょう。
私に言わせれば未酒乱(ミシュラン)に選ばれそうな店でした。
3時間も長話をして、お開きになりました。
中央線の始発で自宅に向かいます。
座れましたので、ウトウトと・・・。
あぁ~荻窪過ぎたまではなんとなく分かっていました。
薄目を開けると、降りる駅に到着していました。
慌てて飛び降り、7分待ってバスに乗り込みご帰還です。
意味の無い、長い内容でスミマセン。
これで気持ちも復調しそうです。
バイオリズムも上調子になって来たのでしょう。
8月に入ってもいろいろとあり、道志に入るのは来週後半になるのでしょう。
また、雑草との戦いが待っています。
Hiro