美味-BIMI-

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農園はすっかり秋模様(^∀^)ゞ

2006年09月19日 | 家庭菜園・野菜づくり(秋・9~11月)

八月に蒔いた葉野菜は、収穫が始まるものも

 

すっかり秋野菜へ衣替えです。

残っていた夏野菜の株を片付け、まだまだ暑い中、必死に耕します。。

この時期、台風が多いので、種まきの量を少し多目にします。

種まきには、適期があります。

特に、日照時間が日一日と短くなるこの時期、時期を外してしまうと、

寒さにあたって育ちきれないこともあります(>_<)

 光と温度と上手につきあうことが畑生活の第一歩です

 

 今月の旬

栗、ししとう、シソ、じゃがいも、なす、椎茸、ぶどうetc,

 

今月の旬野菜

『さつまいも』

☆太くて紡錘形のもの

☆皮にツヤがあり、色が均一のもの

☆デコボコが少ないものが

◎ 肺ガン防止(ガングリオシド)

 便秘の改善、大腸ガン予防(食物繊維)

 皮膚の老化予防、調理時の損失ロス少(ビタミンC)

 

 『白菜』

☆持った時にずっしり重い

☆切口が白く新鮮

☆葉がぎっしりつまって弾力があるものが◎

 血圧を下げ、高血圧予防に(カリウム)

 ガン予防や眼精疲労、1年のうちで一番含有量が増える(カロテン)

 整腸作用、胸やけ(食物繊維)

 

     美味しく健康によい野菜を上手に選びましょう

 

                     【NewsBackNo.9月号】より

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9月・夏疲れが肌に一気に【06'9 8号】

2006年09月01日 | つれづれなるままに

 

    <ニュースレター>9月号です^^。

      こちらは季節美容です。

      みゅうみゅうの専門分野です^^☆

      ちょこっとしたコトで、貴方の肌は確実に変わります!

      毎月、それぞれの季節のPointをお知らせしています。

      簡単に取り入れられるコトばかり。

      でも見落としがちなコトも多いものです。。。  

 

 

日中はまだまだ暑さが残っているものの、

陽射しもやわらぎ、風も心地よく感じるこの時期。

肌の『回復力』が低下し、今までのダメージの影響が現れやすくなっています。

肌をいたわりながら、やってくる季節に備えてケアしていきましょう

 

【1】夏の後の悩みNo,1    

  くすみ→→→肌の回復力が低下してきたサイン!

          紫外線・乾燥・血行不良からおこります。

          保湿力の強化とマッサージが重要に。

 

【2】乾燥・肌アレ→この時期の肌は、意外と乾燥状態(*_*)

           角層の水分不足は、肌表面のちりめんジワ『小じわ』

           となり、放っておくと本格的な『しわ』へと

           発展して取り返しのつかないことに!

           化粧水を保湿力の高いものにチェンジ。

 

【3】肌のごわつき→肌は紫外線等のダメージから肌内部を守るために

            角層を分厚くする性質があります。

            夏の間にきちんとW洗顔していなかった肌は

            気付くとゴワゴワ!クレンジング&洗顔を見直しを。

 

 【4】秋に備えてベースメークを見直そう

         →女性の肌は昼間に老化します。

           下地を保湿力の高いものに切り替えて。

 

【5】便秘→→→→季節の変わり目は、自律神経のバランスがくずれ

           便秘になりがちです。

           規則正しい生活、睡眠、リラクゼーションを心がけ、

           食物繊維をとりましょう。

  

肌も心も元気になって、秋を迎えましょう

 

    

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