比企の丘

彩の国・・・比企の丘・・・鳩山の村びと
拙ブログの記事のリンク、写真の転用はご自由に。

冬の庭・・・キヌサヤが少し伸びてきた

2017-01-18 | 趣味の園芸

昨年植えておいたキヌサヤです。寒さにやられるかもしれません。
そのときは春にもう一回植えます。
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2016ネパール紀行・・・チトワン国立公園・・・エレファント・ジャングル・サファリ―

2017-01-18 | 道を行く 海外

2016年ネパール紀行・・・中央ネパール南部・・・インド国境に近い標高50m~200m、北緯27度の亜熱帯のタライ平原。
東西80㎞、南北23㎞の野生生物保護区の・・「チトワン国立公園」。
1962年野生生物保護区に、1973年国立公園に、1983年ユネスコ世界遺産に。
・・・彩風人の写真帳・・・
比企の丘からブログのギャラリー開放です。

野生生物の宝庫・・・チトワン国立公園の中のジャングルを象の背中に乗ってサファリ―。








※撮影は2016年12月。





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寒中お見舞い申し上げます・・・さいたま市の荒川河川敷から・・・富士山

2017-01-17 | 道をゆく 埼玉イイなっ

寒中お見舞い申し上げます。
さいたま市の荒川縁の友人からメールで送られてきた荒川河川敷からの富士山の夕景です。

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2016ネパール紀行・・・チトワン国立公園・・・エレファント・ブリーディング・センター

2017-01-17 | 道を行く 海外

2016年ネパール紀行・・・中央ネパール南部・・・インド国境に近い標高50m~200m、北緯27度の亜熱帯のタライ平原。
東西80㎞、南北23㎞の野生生物保護区の・・「チトワン国立公園」。
1962年野生生物保護区に、1973年国立公園に、1983年ユネスコ世界遺産に。
・・・彩風人の写真帳・・・
比企の丘からブログのギャラリー開放です。

アジアゾウの繁殖、飼育場・・・エレファント・ブリーディング・センター(国営、1978年開園)。





イノシシも象の餌を求めてお相伴するために出てきます。
※撮影は2016年12月。

※生息地の森林伐採、農地化などにより野生のアジアゾウはネパールでは絶滅状態です(ネパールに限らないが)。
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冬の庭・・・メジロの餌を置いてみましたが

2017-01-16 | 比企の丘から

冬になると庭に訪れてくれる野鳥さんたち・・・今年はなぜか姿を見せません?
ヒヨドリの通れない網に囲まれたメジロの好物のミカン・・・(この網の目ならメジロは通過できます)。
啄ばんだあとが見えません。

雀の陰も少ないようです。シジュウカラやヤマガラ、ジョウビタキの姿も見えません。
山に餌が多いのかな?
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2016ネパール紀行・・・野生動物の王国チトワン国立公園・・・タルー族の村

2017-01-16 | 道を行く 海外

2016年ネパール紀行・・・中央ネパール南部・・・インド国境に近い標高50m~200m、北緯27度の亜熱帯のタライ平原。
東西80㎞、南北23㎞の野生生物保護区の・・「チトワン国立公園」。
1962年野生生物保護区に、1973年国立公園に、1983年ユネスコ世界遺産に。
・・・彩風人の写真帳・・・
比企の丘からブログのギャラリー開放です。

チトワン・・・タルー族(先住民)の村。12月というのに菜の花(カラシナ)が一面に。



※ネパールは多民族国家、36のジャード(部族)といわれますが細かく分ければ50を超え、カーストを含めれば100を越えます。言語系で分ければ大まかには5系統。
タルー族は約150万人(6.6%) 、コーカソイド系とモンゴロイド系が混じってるといわれます。言語は北インド系南部低地民語(インド・アーリヤ語系)。




ヒンズー教の聖なる牛・・・コブウシ。
※撮影は2016年12月。


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冬の庭の贈りもの・・・ヒヨドリの餌になったスティックブロッコリー

2017-01-15 | 趣味の園芸

去年の秋に4本植えたスティックブロッコリー・・・ヒヨドリに見事のやられました。
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2016ネパール紀行・・・ナガルコットの丘・・・ヒマラヤのサンライズ

2017-01-15 | 道を行く 海外

2016年ネパール紀行・・・カトマンドゥの中心部から東に35㎞、ヒマラヤの大展望台といわれるナガルコットの丘
・・・彩風人の写真帳・・・
比企の丘からブログのギャラリー開放です。
もうすぐ日が昇る。



茜色に染まるランタン・リルン(7234m)。

ガンチェンポ(6837m)

ドルチェ・ラクパ(6966m)。


※撮影は2016年12月。カメラはFUJIFIRM X-T10。

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冬の庭の贈りもの・・・縮緬皺の菜の花

2017-01-14 | 趣味の園芸

菜の花の葉っぱです。コボレ種で毎年発芽して生えてきます。
チリメン皺のの葉っぱです。オシタシで食べられますb。
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2016ネパール紀行・・・ナガルコットの丘・・・ヒマラヤのサンセット

2017-01-14 | 道を行く 海外

2016年ネパール紀行・・・カトマンドゥの中心部から東に35㎞、ヒマラヤの大展望台といわれるナガルコットの丘(標高2100m)。
空気の澄んだ日ならば東西200㎞、大ヒマラヤのエベレスト、マナスル、アンナプルナ、マチャプチャレも望むことができます。
・・・彩風人の写真帳・・・
わたしの撮った写真ではありません。
比企の丘からブログのギャラリー開放です。
ナガルコットから見たもっとも近く美しい山・・・世界100名山・・・ドルチェ・ラクパ(6966m)。

夕陽に染まりはじめたドルチェ・ラクパ
ナガルコットの丘の西に夕陽が沈んでいきます・

茜色に染まるランタン・リルン(7234m)。

ガンチェンポ(6837m)

※撮影は2016年12月。


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白銀の浅間山をバックに・・・「しなの鉄道」が走る

2017-01-13 | 鉄道・駅の風景

冬の軽井沢・・・浅間山の風景です。
信州上田の・・・六文銭の写真帳・・・
※ブログ「比企の丘から」のギャラリー公開。
今回は「上田六文銭」さんの画像提供です。

白銀の浅間山をバックに「しなの鉄道」が走っています。


※撮影日は2016年12月15日、信濃追分駅~御代田駅間。
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2016ネパール紀行・・・ネパールの古い王国の街・・・バクタブル・・・カフェ・ニャタポラ

2017-01-12 | 道を行く 海外

2016年ネパール紀行・・・ネパールの古い王国の街・・・バクタブル・・・カフェ・ニャタポラ
・・・彩風人の写真帳・・・
比企の丘からブログのギャラリー開放です。

カトマンドゥの中心部から東にに12㎞、カトマンドゥ盆地の東の端のバクタブル市(人口87000人)。
バクタブルはネパールの都市文明を築いたネワール人(先住民族)が中世に開いた街。
ダンバール広場(旧王宮)・・・カフェ・ニャタボラ寺院を改造したカフェ・レストラン)。

中世から・・・変わらぬ市街地・・・彫刻があちこちに。







高さ30m、五層のニャタボラ寺院

※撮影は2016年12月。
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冬の庭から・・・春の贈りもの・・・フキノトウ

2017-01-11 | 美味しいブログ

まだ冬ですが・・・裏庭から・・・春の贈りもの・・・蕗の薹・・・です。


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2016ネパール紀行・・・ネパールで食べるチベットの鍋料理・・・ギャコク

2017-01-11 | 道を行く 海外

2016年ネパール紀行・・・ネパールの食文化に溶け込んだチベットの鍋料理・・・ギャコク
・・・彩風人の写真帳・・・
比企の丘からブログのギャラリー開放です。

煙突のついた火鍋にスープを張って野菜、肉団子、豆腐、春雨、卵など・・・。
※撮影は2016年12月。

※ネパールの肉食・・・ヒンズー教徒80%の国、聖なる牛の肉は食べない、豚肉も食べない・・・だそうだ。水牛、鶏、山羊、羊などが食べられる。
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2016ネパール紀行・・・エヴェレスト・・・マウンティン・フライト

2017-01-10 | 道を行く 海外

2016年ネパール紀行・・・エヴェレスト遊覧飛行です。
・・・彩風人の写真帳・・・
わたしの撮った写真ではありません。
比企の丘からブログのギャラリー開放です。

早朝のカトマンドゥのトリブバン国際空港・・・国内線でエヴェレスト遊覧飛行・・・約1時間のフライト。
空港から見える朝日に染まるガネーシュ・ヒマール(7406m)。

右奥にエヴェレストが見えてきます。

中央にエヴェレスト(8848m),右にローツェ(8516m、ネパール語で南峰)。
間の鞍部はサウスコル。



ヒマラヤ・・・それはサンスクリット語で[雪の棲み処]。

ローツェ峰から左に続く稜線の先にヌプツェ(7861m、ネパール語で西峰)。
※撮影は2016年12月。カメラはFUJIFIRM X-T10。
《エヴェレストの呼び名》
エヴェレスト・・1853年測量によって発見された当時の英人測量局長の名前です。本人は固辞したそうですが死後につけられたそうです。
サガルマータ・・サンスクリット語で「世界のテッペン」・・・1983年ネパール政府が公式名に。
チョモランマ・・チベット語で「聖なるカアサン」・・・チベットの人々、ネパールのクーンブ谷に住む人たちの呼び名。
珠穆朗瑪・・チョモランマの中国政府の漢字表記。
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