https://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/87f2199a968aff5bea481fa7e3658f59
この質問をみて、ボイドとブラックホール探索にいってみた。
最初が牛飼い座のボイドにいくと、なにか幾何学の形をみる。
つぎにいて座Aのブラックホール。
その次、太陽系が属する「局部銀河群」。
https://ja.wikipedia.org/wiki/局部銀河群#/media/ファイル:Local_Group_Diagram_750px.png
・・・が属するおとめ座銀河団にいき、その中心であるM87にあるブラックホールにいき、中心であるとされるそこからの視点を得ると意図する。
まあ、ようは下降と上昇の視点についてということなんだろうけど、その視点の基準が恒星ではなくブラックホールというのが新しい。ボイドはデータを蓄積し、出し入れするDBというか空き容量みたいなものか。なんだかさまざまな領域へのショートカットな気もするが。
ボイド
https://ja.wikipedia.org/wiki/超空洞#/media/ファイル:Galaxy_superclusters_and_galaxy_voids.png
とりあえず、あちこちに自分のエーテル体をちぎっておいておき、自分の視点をつくっておく。そこから、自分ふくめたさまざまな視点や認識、情報をえて、占星術や仕事に役立つ情報や感覚を得られるように意図しておく。