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Kブログ

恒星探索、非物質、変性意識、タロット、生命の樹、西洋占星術、高次存在、ヘリオセントリック音楽 etc

ボイドとブラックホール探索

2020-11-21 22:06:30 | 恒星探索

https://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/87f2199a968aff5bea481fa7e3658f59

この質問をみて、ボイドとブラックホール探索にいってみた。

最初が牛飼い座のボイドにいくと、なにか幾何学の形をみる。

つぎにいて座Aのブラックホール。

その次、太陽系が属する「局部銀河群」。

https://ja.wikipedia.org/wiki/局部銀河群#/media/ファイル:Local_Group_Diagram_750px.png

・・・が属するおとめ座銀河団にいき、その中心であるM87にあるブラックホールにいき、中心であるとされるそこからの視点を得ると意図する。

まあ、ようは下降と上昇の視点についてということなんだろうけど、その視点の基準が恒星ではなくブラックホールというのが新しい。ボイドはデータを蓄積し、出し入れするDBというか空き容量みたいなものか。なんだかさまざまな領域へのショートカットな気もするが。

ボイド

https://ja.wikipedia.org/wiki/超空洞#/media/ファイル:Galaxy_superclusters_and_galaxy_voids.png

とりあえず、あちこちに自分のエーテル体をちぎっておいておき、自分の視点をつくっておく。そこから、自分ふくめたさまざまな視点や認識、情報をえて、占星術や仕事に役立つ情報や感覚を得られるように意図しておく。

 

 


ミルファク

2020-11-18 14:05:33 | 恒星探索

ブログを書いていると、色々理解とか非物質存在との交流が増える気がする。

さいきんヘミシンクを聞いてゆっくり、というのができない。細々と予定がはいっていると時間をきにしてヘミシンクを聞けないから。しばらくぼーっとして予定をこなせないので。それなのでノンヘミでやることになる。

昨日アルゴルらしい存在が接触してきたが、なぜ?とおもっていたらミルファクを活性化させるというか、そういう意味であるらしい。ミルファクとアルゴルは、ある意味セット。陰陽みたいな。私は恒星パラン表にミルファクがあり、しかも結構縁があるかんじ。だけど今までピンときていないし使い所がわからなかった。同じようにアンタレスも縁があるけど、これはなんかすぐピンときた。

ミルファク、ベテルギウスのような、なにか栄光につつまれたような雄々しい男性性的エネルギーは自分に無縁みたいな潜在意識があったけど、それをもっと使えということか。これで何か攻撃したり、活動的になるというより、そういった力を受容して恩恵をうけることへの自らの許可というか。

恒星の力は双方向だから、する=されるが同時に存在するから、自分がこの力を使うということは、この力を使われるということでもあるので、そういうところで人間としてどう意図するのかが問われているのかも。

光あるところに影があるというが、影ができないと光がこない。ここは二極化というか、分光化された物質世界なので、影をうけいれないと光も受け入れられない。


アルゴル

2020-11-17 22:43:42 | 恒星探索

夕方、地下道を歩いていたら自分の背中について話があった。

昨日あたりから妙に肩こりがする。今日は起きたら背中が重く痛い感じ。普段はそういうのがないので何故だ?とおもっていたら、松村潔のブログにでていたゾスマ、背中、ジークフリートの話題に呼応して、私の背中も反応したようだ。

背中には北欧神話にまつわる何かがいる。ジークフリートというよりもシグルズ、というかんじ。あとはヴォーダンにも関わりがある。最近ルーン文字占いに興味があり、本屋で本を手にとってみたら変性意識にはいり、なにか情報のダウンロードを始めようとしていた。まだやると決めてないので、本を閉じて保留中。そのあたりにも関係しているらしい。

で、背中のシグルズ(シグルイみたい)と話をしていたら、また別の存在。オディロン=ルドンの描いた一つ目に、そこから蛇?のような触手のようななにかが8か10本くらいでている存在。まあつぶらな瞳で真っ黒な太陽。怖い雰囲気はあるけど静謐でもある。誰?とおもったら「アルゴル」といわれて、これもまた松村潔のブログとかぶってきたよwwwwと一人で笑う。

アルゴルは特にパランしてないし、いままで恒星探索もしてないのになんでここにいるの、と思っていたら、大阪存在の福禄寿との今後についてなど、意味があるらしい。

福禄寿は、今後私の仕事や占星術やワークで使うつもりだが、それをやる上で、アルゴルやシグルズのような黒くて一見怖い存在が必要らしい。現世的にいうと、強面の方々に脇を固められることで私が安心して仕事ができる、みたいな。

アルファードは以前探索をしていたときに「タリスマン」と言われて、当時は意味がわからなっかたのだが、松村潔が「守護する存在」とブログでいっていて、ああなるほどと思った。

アルファードにアルゴルで、恒星の恐い存在が身近にいてとなると、まるで四天王でもいるんじゃない?最凶恒星四天王wwwwと思っていたら「あるよ」と言われる。ブレイディがあまり良く言ってない恒星について考えてみな、と言われたので考えると、私と縁のある恒星のなかにデネボラとゾスマがある。デネボラはヘリオにパランしているし、ゾスマも恒星パラン表にでてくる。そうなると私はアルファード、ゾスマ、デネボラ、アルゴルという四天王に守られているといえるのか。どういう立ち位置?と笑えてくる。

ところで、さきほど松村潔の「三次元占星術」を読んでいたら、ちょうどカノープスと福禄寿とマカバとアガスティアのつながりについて言及があってぞわっとした。p180周辺。私がいま接している福禄寿は、物質に近いので宇宙の船ではないが、大阪からなにかを「送っている」のでミニチュア版の船であるともいえそう。

 

 


何をしに地球にいるのか

2020-11-09 14:12:23 | 恒星探索

恒星意識とか、スターピープルとか、そういうものが存在すると仮定した場合、それらの人たちは「地球に何をしにきているのか」という話題になることがある。

よく言われるのが「存在しているだけでいい=存在するだけで地球の波動があがるから」とか、「地球に興味をもったから」とか。あとボランティアとか。

自分はその場合、どこに当てはまるんだろう、というのは前から気になっていたのだが、この土日に自分の小さい頃のことを振り返っていたら、「興味をもっていたから地球にきた」にしては、なぜこのような面倒くさい人生を送らねばならんのだ、と感じ、内奥から赤黒い、どす黒い怒りがでてきた。

存在しているだけで良い、とかなら、小さいころからそういう目に見えない世界に理解があるような親のもとに生まれ、抑圧の少ない家族で生まれたほうがいいに決まっている。

なのに、なぜ抑圧され、捻れ、今でも癒えないような悲しみや苦しみを抱えるような幼少期を迎えなければいけなかったのか?その点を感じていたら、怒りがつきない。

で、自分がなぜ地球にいま人間としてい生きているのかというと「仕事だから」という言葉がでてきて、この言葉で納得できた。

面倒な家庭の元で生まれたのも、抑圧されて生きるのも、仕事のひとつ。

地球には興味できたのではない。仕事できた。

そう考えると、怒りが自然におさまり「仕事だから仕方ないね」という達観にかわる。

まあでも、もう人間として良い年だから、あとの人間としての人生は楽にイージーモードで生きることにする。それでも別に仕事の達成度にかわりないようだし。もうすでに死ぬまでの苦労はしたからね。

そして人間の世界というのは、お互い分かり合えないし、自分の気持ちや考えが真に伝わることのない悲しみや苦しみの多い世界だしそういう構造。だから、人間としてどう生きるかを考え意図する場合、それをどう工夫し、自分はどういう世界に生きるのかを選択する必要がある。


最近の探索

2020-09-05 16:51:21 | 恒星探索

ネツァクにでてきた聖闘士星矢から、ペガスス座、いて座、ケンタウルス座、ファクト、からす座の恒星探索をおこなった。

これらの意味は、どうも私の生命の樹の左の柱の拡充をねらっていたらしい。

コクマー、ケセド、ネツァクは陽の原理。力。出てくるシンボルは男性や広がる力。

数ヶ月前から法王がちょくちょくでてきていたのだが、そのあたりの力を受け取る、使うためのパスや柱が貧弱?になっていたので、そこを拡張したらしい。

それにともなって右の柱の「吊るされた男」が気になるように。ここは自分の内面や瞑想に関するパスだと思っていたが、松村潔のタロットパスワークの本を読んでみると、芸術や小説、物語作りなどにも関係する。「12」だから内向きの3で創造。2周目の「2」だから2女教皇とも連動している。女教皇が得意な人はここも得意なはずらしい。女教皇はかんたんにいうとアカシック。自分の中につながる宇宙にある叡智やデータ。

またここは右の柱で、ビナー→ゲブラー→ホドがきちんと連動し活用できていたら、ビナーの意志、情報がなだれこんでくる。ビナーはマルクトを生み出す原因。そこに抵触するということは、マルクトという物質的な事実の根底にあるものに抵触するということ。極めて根深い真実に到達するということ。

パスワークの本の「運命の輪」の項に、集団の根底にある神話はケセドに属し、ゲブラーはより現代的な視点からこの神話を新しく解釈するとある。多くの人の心をつかむには、この集団に通底している神話を活用するのが基本。神話学のジョーゼフ・キャンベルの主張など。

吊られた男は、ケセドのもつ一般性やありきたりな考え方などに背を向ける。鋭く限定的なもの。冴えた霊感。一般性に埋もれない。しかしこれに固執して閉じていると、お金に恵まれない。

上位の右は、下位の左の親。ケセドの親はビナー。

運命の輪を開発したいなら、いつももらってばかりではなく、右も開発したほうがいい。

ビナーは新しいケセドの局面を、ゲブラーはネツァクの新しくて目覚ましい魅力を引き出す。

 

参考:松村潔「あなたの人生を変えるタロットパスワーク実践アニュアル」


恒星?ミザリー

2020-06-20 20:52:22 | 恒星探索
北斗七星のミザールを探索していたら「ミザリー」という言葉がでてくる。

自分の脳内で勝手に語呂合わせしているのかと無視していたのだが、ミザールに行くと毎度毎度でてくるのでなんだと思い、「ミザリー」という名前の恒星があるのかとおもい飛んでみたら、そういう領域にたどりついた。

雰囲気は正直こわい。松村潔のいうアルファードみたいなものかもしれない。私がみたのは、真暗ななかにアンドロイド?マネキン?というような人形。顔は普通のマネキンというよりは、中世の鎧のような目の部分が隙間をあけているような造形。

アルファードもスティーブン・キングの世界といわれているが、ミザリーもたぶんそう。というか、有名な映画があるし。

私がなぜミザリーに到着したのかマネキンさんに聞くと「知らせてほしい。この星の存在を」とのこと。私がブログに書くことで、地球との縁ができて、会いたい人、会うべき人との縁が交差するらしい。「あなたはこういうことをしてくれる優しい人」なんだそうな。まあデメリットがなければ別にそれくらいはかまわないけど。

ちょっとホラーっぽい怖い雰囲気だったのですぐそばにいるメインガイドに確認しながらだったが特に問題なし。恐怖や不安が大きい人はこの恒星はすこし負担なのかもしれないけど、気になる人はガイドやヘルパーに最大限身の安全や人生の安全を宣言しておいてからいくといいと思う。

恒星を惑星に割り当てる

2020-06-20 19:38:28 | 恒星探索
自分のヘリオセントリックにあるベテルギウスとレグルスが、それぞれジオの太陽と月にのっかってきた。

これを生命の樹でみると、ティファレトにベテルギウスが入り、イエソドからマルクトをレグルスが担当する。レグルスはグリフォンがあらわれ、これがイエソドを起点にマルクトまで降りたりまたのぼったりグルグル動いている。

この現象は松村先生の「複数の恒星の影響2020 05 24 06 00 36」動画にある恒星の割当のことかなーと思いながら見ていた。

さいきん自分のホロスコープの内容やヘミシンクの体験を、生命の樹でマッピングするというか変換して見る癖がついたかんじ。





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恒星探索、地上での生活、スタピ的宇宙への帰還など

2020-06-14 23:07:31 | 恒星探索

さいきん恒星探索を頻繁にやっていたが、数日前にドゥーベを探索し、2年ほど前から度々あっていた蛍光色の顔文字存在と再会し、木のテーブルでお茶を飲むということをしたのが区切りになったらしく、いったん探索を終了した。

恒星探索は、松村先生の本を買って試しに何度かやってはいたが、そのときはあまり体験はなかったし、なにより面白くなかった。私はスタピなのかもしれないが、別に宇宙に興味があるわけでもなかったし。正直地球での生活や幸福に興味があるので、宇宙に還るとかどうでも良いと思っていた。

ただ、昨年末くらいから自分の芯が固まる?結晶化する?感覚があり、これが恒星化とかいうやつか?とおもっていたら、はっきりした夢を見始め、夢日記(メモ程度)をつけ始めたらそれがより明確になり・・・という流れが、恒星探索の上達やここさいきんの出来事に結びついたかなと思う。

どうも、夢を見た後と、恒星探索した後は、内容を忘れやすくなる同じような体感になるので、少なくとも私の場合「明晰夢をみれるような工夫をすると、恒星探索が捗る」ようだ。たぶんエーテル体とかそれ以上の体・意識のほうでの状態により。

まあ、工夫といってもやったことは2つだけで

・自分の地上での幸せの意図にあわせて夢をしっかり覚えるよう意識する

・夢をみたらとにかくメモする

というだけ。

で、夢をメモしてあとで見返すと、ヘミシンクなどでは見つからなかった囚われを忠告してくれていたり、自分の変性意識や意識状態を把握することができたりして、地味だけど大切だなと思った。

===

ところで、恒星探索を頻繁にやったあと、真っ白な灰になったような、人間の生活がなんともやりづらい感覚になった。充実感と言うか幸福感はあるのだが、同時に「もう地球はいいかな」という感覚。昨年から自覚するようになって愕然としたのが「還りたい」という感覚で、もう地球の物質や肉体での孤独な状態を抜け出して「帰りたい」という感覚。変性意識にはいって探索をすると、どうしても重心が肉体ではなくエーテル体寄りになっていき、バランスを崩すと地上での生活に絶望しそうだなという綱渡りな感覚を味わうようになった。

私が最近「人間としての幸福」を繰り返し意図するのは、肉体を抜け出さないようにするための自衛策なんだろうなと思う。

あと、私のホロスコープで乙女座がやけに重かったのはこれか、と思った。射手座の海王星・水性が、乙女座の土星・木星火星と90度。非物質や高次元、エーテル体での体験や感覚を地上世界に落とし込む。どちらかだけに偏らない。しかし信念体系の崩壊はガンガン進む。しかし進んでも乙女座にある惑星の重さのおかげで、地球から簡単にはじきとばされない。

とりあえず、地球での面白いことを探索して地球に感覚を埋没させて楽しく幸せに生きていきたい。RPGでいう冒険者、シーカーみたいな感じ。


メジェドさん

2020-06-12 11:57:33 | 恒星探索

北斗七星のアリオトに行ったときに会ったメジェド神のような存在が、気づいたらついてきたようだ。

目から出す光線は、人を正気にもどす、本来の自分を取り戻すような効果があるらしい。

なんだか周辺をウロウロしている。大きさは太った大きな猫くらい。ちなみに足はでていない。