これも長期戦で間隔を空けて造っている、ヴァルヴレイヴシリーズですが、4体目となる今回は火遊に致します
アイアン・ギアーでかなりの日数を消化したので、この辺りでペースアップしたいのですが、数か月前に多発していた地震の際にディスプレイの中を確認がてら整理していて、コードギアス(紅蓮シリーズしかない)とヴァルヴレイヴのコーナが上手く片付いたので、残りの2体の火神鳴と火遊のスペースも確保しました
塗装作業で設定が一番分かり難かったのは、火人の武装関係ですが、最も塗装箇所が多いのはこの火遊ですね
全身各所の稲妻状の模様は、普通にシール処理でも良い様な気はしますが、どうせやるならはと今回は全て塗装してみます。
センサー機器のセンシズ・ナーヴパーツが、異常に多いので、間違えて破損しない様に気を付けないといけませんね。
パーツ構成を見てみましたが、ヴァルヴレイヴとしての基本形は、装甲の内側にあるので、これまで同様の塗り分けに装甲の塗装が追加される感じになります
う~ん、見た目ではかなり厳しそうな作業になりそうですね。
内部フレームで第一段階、外装は第二段階といった感じの塗装作業になりそうです。