今月4日、将来的な新郷村特産物開発の一環として「ドブロク特区」の調査のため、深浦町は旧岩崎村へ行ってきました。
岩手県などはドブロク特区先進地で有名な遠野市を筆頭として8箇所位の自治体で取得しているのですが、青森県は下北と津軽の2箇所だけ。
で、今回快くドブロク特区取得の研修を受け入れてくれたのが、深浦町役場と製造元の旧岩崎村の「美洋館」の七戸さん。
というわけで、一路深浦町を目指して出発です。
今回は、「川代ものづくり学校」有効活用をイメージしての研修ですので、研修メンバーは主に川代地区振興会と役場関係者の混成部隊です。

しかし、この冬の時期、秋田県境の旧岩崎村へは車で4~5時間はみなければなりません。本当に遠いです。
朝一に役場出発して、13時ごろやっと深浦町へ到着。
天気がよかったため、津軽に入ったらほとんど雪が無くてよかったのですが、これで吹雪ならもっとかかったはず。
とりあえずは、深浦町最新のご当地グルメ「深浦ステーキ丼」を食べてみることに。
マグロは大間町が有名ですが、漁獲量でいえば深浦町がNo.1!! なのだそうです。初めて知りました。
ドライブインっぽい「サンセットハウス」さん。
この、町内「深浦ステーキ丼」は7箇所位で食べられるのですが、後で聞いたらここの「サンセットハウス」さんはご主人が猟師さんで鮮度は格別とか。ラッキー!!

んで、待つこと30分くらい。ついにその秘密のベールが脱がされます。
左上のジンギスカン鍋で、マグロを焼いて食べるわけ。片面でも両面でもよし。
もちろん、鮮度抜群なので刺身で全部食べられます。

さて、早速食べてみます。
とりあえず生で。うーんこれは旨い!!
そして、次は焼いてみて特性ダレで。
うーん、バカ旨です!!
に、日本酒がほしい・・・・・・

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で、おなかもいっぱいになったし、南下して旧岩崎村を目指します。
「深浦観光ホテル」をこえ、「不老不死温泉」をこえ・・・
そしたら、あっという間に着きました。
「美洋館」は有名な「ウェスパ椿山」を過ぎた、すぐの沢辺という集落にあります。

とりあえずは研修証拠写真をパシャッ。
記念写真じゃないから、わざと写らないで、ゆうちゃん。

次回へ続く・・・・・・。
岩手県などはドブロク特区先進地で有名な遠野市を筆頭として8箇所位の自治体で取得しているのですが、青森県は下北と津軽の2箇所だけ。
で、今回快くドブロク特区取得の研修を受け入れてくれたのが、深浦町役場と製造元の旧岩崎村の「美洋館」の七戸さん。
というわけで、一路深浦町を目指して出発です。
今回は、「川代ものづくり学校」有効活用をイメージしての研修ですので、研修メンバーは主に川代地区振興会と役場関係者の混成部隊です。

しかし、この冬の時期、秋田県境の旧岩崎村へは車で4~5時間はみなければなりません。本当に遠いです。
朝一に役場出発して、13時ごろやっと深浦町へ到着。
天気がよかったため、津軽に入ったらほとんど雪が無くてよかったのですが、これで吹雪ならもっとかかったはず。
とりあえずは、深浦町最新のご当地グルメ「深浦ステーキ丼」を食べてみることに。
マグロは大間町が有名ですが、漁獲量でいえば深浦町がNo.1!! なのだそうです。初めて知りました。
ドライブインっぽい「サンセットハウス」さん。
この、町内「深浦ステーキ丼」は7箇所位で食べられるのですが、後で聞いたらここの「サンセットハウス」さんはご主人が猟師さんで鮮度は格別とか。ラッキー!!

んで、待つこと30分くらい。ついにその秘密のベールが脱がされます。
左上のジンギスカン鍋で、マグロを焼いて食べるわけ。片面でも両面でもよし。
もちろん、鮮度抜群なので刺身で全部食べられます。

さて、早速食べてみます。
とりあえず生で。うーんこれは旨い!!
そして、次は焼いてみて特性ダレで。
うーん、バカ旨です!!
に、日本酒がほしい・・・・・・

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で、おなかもいっぱいになったし、南下して旧岩崎村を目指します。
「深浦観光ホテル」をこえ、「不老不死温泉」をこえ・・・
そしたら、あっという間に着きました。
「美洋館」は有名な「ウェスパ椿山」を過ぎた、すぐの沢辺という集落にあります。

とりあえずは研修証拠写真をパシャッ。
記念写真じゃないから、わざと写らないで、ゆうちゃん。

次回へ続く・・・・・・。