あぁ、生きた証

日記、献血放浪記、気がついたり考えたりしたこと、地元清水エスパルスについて書いてます。

今度の長い休みには

2019-01-16 | 雑記・日記
1月の下旬に職場のシフトの関係で6連休となる。

このブログで先日書いたのだが、昨年末から年始にかけて14日間で3日しか出勤せず残りは年末年始の休みだったという
変則的な長期休暇があったばかりなのだが(といっても、5連休、3連勤、6連休という形態)、またも6連休というのは
周りから見れば羨ましく思われるのだろうか?


これはこれで嬉しいとして大事なのは、せっかくの長い休みなので、どのように使うかで、
ぼーっとしていてもあっという間に終わり勿体無く感じるし、何か充実させるのもいいだろうしということで、
久しぶりに祖母の家に墓参りにでも行こうかなと思う。


昨年9月のお彼岸に墓参りに行ったが、振り返れば冬の時期に墓参りに行くこともなかったので
(かつては正月休みに行ったこともあった)、行ったことのない1月下旬にというのもありなのかなと。


最大の難点は長距離移動となること。
片道740kmで概ね12時間近く掛かる。
休み少な目で順調に行っても、間違いなく10時間は超える。


この時期、懸念材料として、天候次第では道中に路面凍結やら雪が降ることも考えられ、
そうなるとそれ以上先へは進めない可能性もある。


ノーマルタイヤしかない自分からするとどこをどの時間帯に通過するのかは重要なところである。
運転するのに間違いなく楽なのは日中なのだが、ETCの深夜割引も使いたいところでもあるので、
どうしても「夜中の走行」(少なくとも0時から4時までの間に高速道路に入っていること)を避けることはできない。


となると、雪が降らないまでも路面凍結の恐れがありそうなエリア(東名阪道あたり)を比較的まだ路温がそれなりに
高い時間のうちに通過し、大阪を過ぎたあたりのサービスエリアで車中泊をして状況を見ながら朝を迎えて運転再開というのが
理想的なのかもしれない。

しかし、この場合問題なのが、車中泊した後の残りの距離である。
兵庫県からだと山口県まで少なくとも半日は掛かる。朝8時くらいに運転し始めてもなんやかんやで到着はお昼過ぎになるだろう。

そこから、まずは祖母の家を掃除しなくてはならないだろうし、掃除するなら明るく暖かいうちにやりたいので
となると、午前中のうちに着きたいところ。(それこそ出来れば10時前)


当日の天候に左右されるので時間を読むことが実に難しい。
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当時の自分に足りなかったもの

2019-01-15 | 受験・テスト・勉強
YouTubeで大学受験関連の動画を観ていると、
なぜ勉強をしても点数が伸びないのか?という
受験生にとって核心の部分をつく内容のものに出会った。


自分も受験生だった当時は勉強は「それなり」にしてはいたものの(当時は頑張ってはいたが、今客観的に判断すると「それなり」レベル)
より成果が出る勉強の仕方には至らず、社会人になって仕事を終え、家に帰ってから机に向かうのがしんどいと感じつつもやった
資格試験の勉強を経て、なんとなくその答えを自分自身で見つけ出せた気がした。
(本当に遅まきながらである...。)



何を使って勉強してもいい。

誰かの合格体験記を読んで参考にしたり、真似できるところは真似てみたりするのもいい。
同じ参考書や評判のいい参考書を使うのもいい。



ただ、受験勉強の最も大事なのことは、本番で点数が取れること



そこから逆算すると、問題の出題され方を知っておくことや、出やすいもの、出にくいものの見極め、
またそれによりどこにどれだけ荷重を置くのかで勉強方法も変わってくる。

つまりは実践を想定しての勉強が不可欠なわけである。



と同時に、自分の中で理解できていること、知っていること、できないこと、知らないことを
きちんと選別して、出来ること知っていることについてはたまに忘れてないか確認する程度で、
できないこと、知らないことを出来るように知っているように変えて行くことこそが非常に大事である。


またアウトプットに関しても意識が必要で、覚えてもすぐに正確に出てこないと使えない知識である。
そこをきちんと出てくるように繰り返す必要性がある。


自分が受験生だった当時、浪人時代も含めて、確かに6月くらいまでにドカッと英単語を覚えて、
そのあとはぼちぼち単語帳を見返していた程度で、確実性は乏しい部分があった。

そこはやはりもっと徹底的にあやふやな記憶がゼロになるように厳しく臨むべきところだったと思う。
(今更反省)



世界史も正直微妙な感じだった。

というのも、参考書、予備校のテキストをベースに覚えていたので、アウトプットの練習をほとんどしなかった。

流石にそれでは試験で高得点は望めない

実際、世界史はそれほど偏差値も良くなく、ここを伸ばすにはどうしたもんだと思っていた。




あと、受験において最大の迷走はやはり国立なのか私立1本にするのか定まらなかった点が大きい。


現役時代、国立志望だったが、浪人して3教科に絞った方がいいんじゃないかと私立文系コースに入ったものの
国立への受験も捨てきれず、数学、生物を定期的に独学の形でやっていた。
(自分が受験生の当時は、私立大学でセンター利用という制度がなく、センター試験を受験することで国公立大学を受験する
チャンスが増える感じだった。)



結局、センター試験前は数学、生物を勉強する時間に大きく割かれ、その分私大の世界史や英語の総仕上げの
時間に充てる時間が減った形となった。


最終的には、ぼちぼちの勉強をしてぼちぼちの大学へ行くこととなった。
それこそ最終的に進学した私大の合格発表があった上で、国立の二次試験を受験した。
(私大へ行ったので、結果的には国立を受験する意味もなかった。)


「あの時、もっと勉強しておけば良かったのになぁ」と思う人は少なくないと思う。
自分の場合、自分でもう少し自分を分析出来れば、方向性を見いだすことが出来ただろうに、もしかしたら当時
見いだせていたのかもしれないけどどうだったのだろう?


ただ、一つ言えるのは、沢山受講したことにより、自学自習できっちり覚える時間、それを確認できる時間に
あまり割けていなかったことが勿体なかったと思う。
勿論、授業を受けることで得るものもあるが、予習して復習してに追われて行くと知識を毎日定着させる作業
どうしても足りないし、それに気づけていなかったと思う。


社会人になって取得した資格試験は、時間もないので過去問を解きまくるしか半ばやりようがなかった。
間違った問題を繰り返して、きちんと理解できるようにその単元だけ、紙にまとめてみたりして
とにかく正確にアウトプットできることを中心に勉強していた。


この資格試験の結果が先日整理していたら出てきたのだが、60点合格で、軒並み70点台で、そこまで
いい点数でもない。

ただ資格のためだけの資格試験に過ぎずこれが後々生きてくることもないので、まぁ完璧にするまでも
ないにしても合格点を取れるだけの状態には期間内にしたといった感じだった。


「効率的」に勉強することを誰もが臨むが、最初から出来るわけもなく、試行錯誤の上、それでもこれでいいのか
分からないまま勉強しているのが本当のところだろう。

ただ一つ言えるのは、それなりに勉強時間は必要になる。
記憶を出来ているのか繰り返したりチェックするだけでも毎日1時間近い時間が必要になるはず。
それに新規で覚えるもの、理解するものとくれば数時間は最低必要である。

そこを毎日最初心に誓った熱い想いが同じままで続いているのかが何よりも大事だと思う。
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母親の誕生日を祝う

2019-01-15 | 雑記・日記
1月15日は、母親の誕生日。

家族という近い距離のせいか、日頃なかなか感謝の気持ちを伝えることが難しい。
そんな中、1年に1回くらい感謝の気持ちを示してもいいだろうと思った。


ということで、今回は寿司を買ってお祝いすることにした。

単純にお腹一杯になると満足だが、ちょっと奮発して、高めで美味しいものを少し食べるのがいいのかもしれないと思った。


幸い今日は昨日、今日休みで、昨日のうちにスーパーの寿司を売っているところへ行き、
「祝い事に使いたいのでマグロのいいのを3人前で」と注文しておいた。

今日は母親が夕飯の準備をする前に注文しておいた寿司を購入して家に帰った。


今までも寿司を買いたいなぁと思っていたが、どうしても仕事が終わってから買いに行くと
既に晩飯は用意されていて、そこに寿司を買っていってもになるので、なかなか
踏み出せずにいたこともあった。


今回はこうしてお祝いすることができたのでよかった。
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ついに終焉を迎えた

2019-01-14 | パソコン・ネット
OSのアップデートをMacが言ってくるので、寝ている夜中のうちにでもやっておくように指示したが、
一向に行われない。

まぁ仕方ないので、風呂に入る前にやって、出てきたらインストールし終わっている感じにしておけば
変なストレスもない。




...が、出来ない。なぜ?




よくよく調べてみると、現行のMacの最新のOSはmacOS Mojaveであるのだが、
これをインストールできるMacのハードウェア条件は、


MacBook(Early 2015以降)
MacBook Air(Mid 2012以降)
MacBook Pro(Mid 2012以降)

Mac mini(Late 2012以降)
iMac(Late 2012以降)
iMac Pro(2017)
Mac Pro(推奨されるMetal対応グラフィックカードを搭載したLate 2013、Mid 2010、Mid 2012モデル)


だそうだ。




まじ!?



自分のiMacは2011Midである。(まぁ今や8年前のもの...)
そろそろ買い替えたいとは数ヶ月前くらいから考えてはいたものの、iMacの新型がリリースされない。

やはり購入するには出たばかりの最新モデルがいい。
しかし、MacBookやMac miniは出ても昨年はiMacについてはスルーされた。


ということで、新しいiMacの購入はこれからのApple次第なのだが、そんな中、OSについては
一応アップデートできることろまでしておくことにして、High Sierraへ移行。
(これまた今更なのだけれども)
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世間は3連休

2019-01-13 | 雑記・日記
自分は年末年始からシフトの関係で休みが多かったが、ふと世間を見渡すと、今週末から週明けにかけて
成人式もあり3連休だそうだ。



てっきりこの3連休でやるもんだと思っていたセンター試験は19日、20日に行われるとは...

まだ1週間ある。
この時期に1週間で何がどう変わるかと言われると、分からないけど、今までやったことをもう一度振り返って、
きちんと覚えきれていないことや、整理できていないことをしっかりアウトプットできるように確認したいところ。


テスト前最後の1日丸々自主学習に充てられる3日間なだけに受験生のみなさんには体調管理しつつ頑張っていただきたい。
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来月は健康診断

2019-01-12 | 雑記・日記
来月、健康診断を受診しなくてはならない。


しかも夜勤従事者は年2回あるそうだ。
仕事を辞めて、フラフラしていた時期もあり、なんやかんやで2年弱の間、健康診断を受診していないことに気づいた。

年齢的にも何か異常な部分が発生してもおかしくないので、どんな結果が出るのだろう。
とりあえず、健康診断前のお約束である体重を減らすために間食などの制限を始めよう。
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おすすめ参考書は気になるもの

2019-01-11 | 受験・テスト・勉強
YouTubeで受験関連のモノを観ようものなら、次々に「あなたにおすすめ」ということで芋づる式であれこれ
紹介される。まぁそれで全然問題ないけど、受験生時代に使った参考書に関しては、自分も振り回されるように
受験生時代あれこれ買い漁っては中途半端に終わった身としては、「どんなもんなんだろう」と気になる。


英語に関しては、英単語・熟語帳、文法、構文、長文読解と参考書、問題集を購入して自学自習をしようものなら
最低5種類のものは購入する必要があるのかと思う。

自分の頃と比較すると、とにかくカラフルで見易くなっていると思う。



他に世界史の問題集なども見てみた。
「これを1冊こなせば難関大学突破も...」というよりも「こんなに覚えないとならないのか...」感が強かった。

うむぅ〜




英語にしても世界史にしても、何よりも大事なのは「徹底的にその1冊を使い回して覚えきる」ことである。

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きろちゃんねる

2019-01-10 | パソコン・ネット
資格試験のために勉強方法の参考になるかなと大学受験関係の動画をあれこれ見ていて出会った動画が
「きろちゃんねる」



この動画がどういう内容なのかざっくり説明すると、

当時、日大の3年生で日々無駄に過ごしていた主が、自分の視野を広げたい、本当に興味のあることは何なのか毎日悶々としながら、
10月に一大決心をし、家族、周りに内緒のまま仮面浪人を始める。


大学の授業に出て、受験費用及び入学金を稼ぐためにバイトもしながら、その他の空いている時間は受験勉強に充て、
そして4ヶ月後に明治大学を受験して見事合格する。


※受験料(35,000円)と入学金(200,000円)を自分で用意したと言っていたので、
そもそも手元にいくらあったのかは分からないが、単純に4ヶ月で約240,000円を稼ぐとなると結構働かなくては
ならない。(単純に言えば1ヶ月6万円)

自分のケースを振り返ると大学時代週3回、1回4時間半程度働いていて、そもそも時給800円だったこともあり
1ヶ月4万円くらいだったことを考えても、6万円稼ぐには、1、5倍働かなくてはならない計算になる。

きろちゃんは週4回バイトに入っていたらしいが、動画内で紹介していたのは、大学の授業に出た後、
15時から22時半までバイト。

単純に計算すると、7時間半/回 × 4回/週 =30時間/週 →120時間/月ということになる。
800円/時でも96,000円/月になる。(まぁ、もっと多いだろう)


最低でも240,000円必要なのだが、しかし、日頃から生活費であれこれかかるだろうから、それなりに稼がなくては
ならない部分もあるので、多少なりとも、もういくらか必要になるだろう。



受験勉強のスタートが遅くて、しかもバイトもそれなりの時間しなくてはならない状況で、単純に試験日までに勉強できる時間を
計算すると相当焦ったことだろうが、もう勉強内容の濃さで勝負するしかないのでこれがきっといい方向へと転がったのだろう。
(集中力も増したことだろう)


自分だったら、ただ焦りしか生まれないような気がする。



3年生まで進んでいながら、編入を選ばず大学まで替えて全てをリセットして新たな大学生活をスタートし、
自分のやりたいことを積極的にやり、就職先も決まって、この春大学を卒業する大学4年生がアップしている動画。


まぁ、こればかりを取り扱っている動画ではなく、もっと軽いノリでいかにも大学生だなと思われる動画の方が
多いのかもしれないが、とにかくこの大学再受験のインパクトがすごい


かなり遠回りして苦労している人生を送っている主で、しかしかつてモヤモヤしていた部分は晴れている感じで、
いい意味で大学生を謳歌しているように映る。この受験は間違いじゃないことを証明しているかのようでもある。



4ヶ月必死になって勉強しただろうけど、「受からなかったら...」は恐怖以外の何者でもないだろう。
この恐怖というか、絶望感は例えようがないだろう。

ダメでも、今まで通り大学に通ってもう1年すれば社会人になれる訳だが、「ダメだった」というぬぐいきれない感じは
この先ずっと残ったことだろう。



ただ、この4ヶ月の勉強の話、使った参考書の話については、観ているこっちもかつて受験生だった頃を
思い出し、熱く震え上がる部分もある。



ツラかった時期や周りに迷惑を掛けているという認識が多かっただけにきっと人あたりは磨かれ、
優しい人なんだろうという印象が強い。



そして、
無事就職できて何よりだと思う。



よく多浪すると就職先はあるの?という疑問を持つ大学生は多いかと思う。
同じレベルの人がいたら若い方を採用するとことはあるのだろうけど、それが全てではない。



転職した自分からすると、どう転んでも道は続くし、拾う神もいることも事実。



動かなければ、変わることもないし、ダメという先入観でそこから動くことがなければ、本来動いたからこそ摑み取れた
ものをみすみす逃しているケースだって少なくないということである。


特に転職先を探しているととりあえず何歳でも仕事はある。
(職種を選ばなければ、本当になんでもある。)

確かに40代よりも30代、30代でも30代前半、30代よりも20代、20代なら第2新卒みたいに若い方が
間違いなく働き口は多いかと思うが、そういう意味では、20代なら(何歳でも)全然心配する必要はないのかなと思う。


ましてや、まだまだ今は就職口は多いだろうし、ましてや都内となると田舎よりも多いだろう。
新卒であるならば、そこまで心配しなくてもいいような気がする。


そういうことで、この動画の主のきろちゃんは、受験まで残り4ヶ月しかないのに明治を仮面浪人で受験したり、
みんなよりも年齢が上でありながら周りに溶け込んで大学生活を楽しみ、無事就職を決めるという
風当たりが強かったり、白い目で見られるケースも少なくないであろう中、
自分を信じて貫いている姿は年下ながら尊敬すべきところだなぁと見ていて思った。




ただ、この動画に出会うのが少し遅かったような気がする。

主もこの春からは社会人。


大学生でいられるのも長くてあと2ヶ月と半分。
社会人になっても動画を上げるとはいうものの、大学時代と比較すると生活がガラッと変わるし、なかなか難しいところが多いと思う。


まぁそもそも動画本数自体多くはないのだが、もっと早く知りたかった。
(少なくとも10月くらいには)



というか、この動画は大学3年の秋からスタートしている。

普通、大学生が(かつてのPodCastや)YouTubeを始める場合、大学生活にも慣れ始め、気の合う友達も出来て、
それでいて高校時代とはガラッと変わり暇を持て余していたりする大学1年の秋くらいに「何かやってみるか」
始めたりするケースが少なくないと思う。


そして、大学3年の後半あたりから就活も始まるので「今後継続が厳しくなっていくかも...」という問題にぶちあたり、
さらには就職後厳しいということでフェードアウトするパターンなのかなと思う。
(もちろん、このパターンばかりでもないけど)
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ずいぶん変則的な勤務

2019-01-09 | 雑記・日記
前々から勤務先の変則的な勤務については、このブログで書いてきたが、今日出勤してみていつのまにか
シフトに変更があったので驚いた。

今日日勤で、明日から3日間夜勤かと思ったら、明日は休みで、明後日から3日間夜勤になっていた。


つまり、極端ではあるが、何やかんやで年末年始16日間で4日しか仕事をしていないことになった。(驚)

具体的に言うと、26日(水)夜勤明けで年内の仕事が終わり早めの暮れの休みに突入。
そこから年内まずは6連休。

明けて1日から夜勤3連勤。
4日(金)朝から5連休。

そして8日(水)1日出勤(日勤)。
で、今日9日は1日休み。明日から3日間夜勤が始まる状態。



もう少し計画的に何かをしようとすれば、何かを出来ただろうなぁと。


まぁ、昔から連休だと「何かできたはずなのに」と悔やむところが多いけど。
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移籍が完了していた...

2019-01-08 | 清水エスパルス
昨日の巨人から長野選手が人的補償で広島へ移籍には驚いたが、「そういえば...」と我が地元、
清水エスパルスから他クラブへ移籍情報が昨年末浮上していたが、その後どうなったのか調べてみると、



ま、まじか!




白崎が鹿島へ、村田が柏へ完全移籍で合意していた。
うーん、長いシーズン何が起こるのか分からないだけにこの移籍はどうだろ???
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巨人長野、広島移籍の計り知れない衝撃 内海に続く生え抜き功労者の流出

2019-01-07 | スポーツ全般
「 またしても、衝撃の人選だった。

新年を迎え、仕事始めとなった球団もあった7日に球界をまさかのニュースが駆け巡った。
FAで広島から巨人に移籍した丸佳浩外野手の人的補償選手として、生え抜きのベテラン長野久義外野手が指名され、
広島に移籍することとなったのだ。


 昨年12月、炭谷銀仁朗捕手の巨人移籍に伴い、こちらも生え抜きの功労者である内海哲也投手が西武に移籍することになった。
この時でさえ、大きな衝撃と波紋を呼んだのだが、今回はそれ以上の衝撃か。
巨人が広島へと提出した28人のプロテクトリストから長野が外れ、生え抜きのベテラン、
功労者が立て続けに人的補償で流出することになった。

 フリーエージェント制度が発足した1993年から、2018年まで実に90人の選手がFA権を行使して、国内他球団に移籍した。
その補償として昨季まで24人の人的補償が発生。
多くの場合は将来性を考えた若手、さらにはピンポイントで弱点を補強できる一芸を持つ選手が指名される場合が多く、
先の内海や長野といったベテラン、しかも、その球団の生え抜き功労者が指名されることはほぼなかった。
もちろん、それぞれの球団がそういった選手をプロテクトしていたこともあるだろう。

 内海の西武移籍時には、実績豊富なベテラン選手が人的補償として選ばれたケースをピックアップした。
2005年の江藤智(当時35歳、巨人→西武)、2006年の工藤公康(43歳、巨人→横浜)、2011年の藤井秀悟(34歳、巨人→DeNA)、
2012年の馬原孝浩(ソフトバンク→オリックス)が主なケースだったが、今回の長野に関しては、
どのケースとも全くもって違う、前例のないものとなった。

 というのも、長野は昨季、序盤こそ不振でスタメンから外れたものの、シーズンが終わってみれば、116試合に出場し、
打率.290、13本塁打52打点の成績を残し、巨人の外野陣の中でも主力の位置にいた。
これまでベテランで人的補償として選ばれた選手は成績を落とし出場機会を減らしていたり、怪我で不本意な成績に終わっていた。
バリバリの主力選手が、プロテクトから外れて他球団へ移籍することは異例中の異例といえるだろう。
 
 投手陣の精神的支柱だった内海が流出し、さらには、野手で阿部慎之助、亀井義行に次ぐ年長者だった長野が流出。
大きな変革期を迎えている巨人だが、チーム内は大きく揺れ動いているのではないだろうか。」
                                     (「Full-Count」より引用)




そもそも生え抜きで活、チームの主軸だった丸選手のFAで巨人移籍も衝撃的だったが、
これまた巨人の生え抜きの長野選手が広島へ移籍というのは衝撃的だった。

こりゃあすげー。
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ぶらっとしてみた

2019-01-06 | ドライブ・遠出・旅行
年末年始休みが多かったが、やはり長い休みがあって何もしていないと1日くらいどこか遠くへ行ってもいいかなという感じになる。

夕飯食べて風呂に入った後に出かけて、車中泊と1日何処かぶらりとするのがいいかなと思ったが、
睡魔に負けて早々に寝てしまうこととなった。



日曜日、7:30くらいに起きてあれこれしていたら10時近くになっていた。
まぁ、あまり目的地は決めていないものの、漠然としながら久しぶりに海老名方面に行ってみようかなと。
(最近、本当に横浜方面に行く機会が減った。まぁいいけど)


毎度のことながら下道を走って行く。
この時期、気になる点を挙げると「雪による路面凍結」である。これは危険。

雨が降っていないので、多少気温が低くなっても早々に路面は凍らないだろうとは思っていたが、
御殿場付近で雪がちらつき始めた。外は0度。この時点で12時前。



この時間に0度だと、帰る頃には一体どうなっているのだろうか?
ノーマルタイヤの車で走るのは危険な状況になっていないだろうか?

そう考えるとどこかで車中泊を余儀なくされるが、布団とか暖かく寝ることができるアイテムを持ってきていない。



246号を走っていて、ちょうど秦野市と伊勢原市の境あたりで東名高速道路を潜るのだが(桜坂交差点)、
日中ここら辺から結構混雑し始める。


今回も例に漏れずで、混雑していた。

前々からこの渋滞を避けるようにおそらく東名の側道へと抜ける車(左折車)が何台か見かけていたので、
一度自分も行っておいた方がいいなと思っていた。

今回、この後何か特別に時間に追われることもないので、前の左折車に続いて行くことにした。

この246号線は思い起こせば、10年近く前から定期的に走っていたが、このルートは初めてで
(ただし、以前から混雑するところではあったので、抜け道としてどうなのかずっと気にはなっていた)、
側道なだけに道路は狭く、クネクネしていた。


本来なら愛甲石田駅前で246号線に合流するように側道を曲がらなくてはならないのだろうけど、
そこを知らずに適当に走ったら、厚木市の「ぼうさいの森公園」付近のどちらかというとまだ田んぼや
畑の残る田舎なエリアへ出た。





!!!



自分の中に衝撃が走った。


前の会社にいた時、ここら辺に2週間ほど研修でいたことがあった。



その後、「行ってみたいなぁ」とは思っていたが、厚木市内からちょっと離れていたこともあり、またこちらへ用事もなかったので
全然行くことがなかった。

それが10年以上ぶりに偶然にも行くことが出来てなんだか嬉しかった。




その後、これまた久しぶりに「クリエイト河原口店」へ寄る。

いつもそうだが、別に何があるわけでもないし、クリエイト自体もチェーン店なので古い店と新しい店では多少違いはあるものの、
基本的に違いはないのだが、しかしこの店に来るとなんか嬉しい。
(大きな通りから少し入ったところの、ちょっと隠れ店みたいな感じではあるのがいいのかも。)

というか、海老名市の河原口のエリアが何か個人的に好きである。
(河原口って海老名市内全体からするとどう映るのだろう?どちらかと言えば田舎な感じだし)



その後、相鉄線に乗って横浜へ出て、ちょっと電車でぶらっとする。
川崎へ寄り、駅地下にある「麺屋徳」へ。

ここはなんと言ってもコスパがいい。

大盛り無料のつけ麺にご飯が食べ放題なので、足りなければご飯をお代わりすれば、絶対腹が満腹になる。
個人的には、残ったつけ汁にご飯を入れ、おじやにして締める。
(絶対太る)


少し早いけど帰ることにした。
21時半過ぎ、海老名駅へ到着。


さて、帰ろうかと思った時に思い出したのが、以前YouTubeで見た相模原市のレトロ自販機
ナビで見てみると意外と遠くなく30分も車を走らせれば到着する。


段々周りは寂しくなってきたところで、目的地を到着。
(相模原へは、ここ半年で2回目だなぁ)

22時半近かったが、何台か車が止まっていた。
(結構有名なんだなぁ)



とりあえず、一通り自販機を見てみる。
確かに懐かしい自販機も多い。しかし買ってみようと心を動かすようなものはなく、帰ることにした。



う〜ん、結果的には帰る時間を1時間半遅らせたに過ぎなかったような気がする。



2時半過ぎに自宅に到着。
なんだろう...長い長いドライブだったような印象が強い感じだった。
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YouTubeを眺めながら

2019-01-05 | パソコン・ネット
資格試験を受けることになり、問題集を渡されたが、読んでみてもサッパリ。

まずはわからないまま読み進めて(早めに)最後まで行くことが大事なんだろうなぁ。
そして何度も繰り返して、用語に馴染むしかないのかなというのが自分の戦略。
(最低でも「これ見たことあるなぁ」程度に)


またこういう時代なので、YouTubeに資格に関する講義やら説明している動画があり、
自学自習も十分できると聞いていたので、探してみた。


確かに1回あたり10分くらいの長さの動画で、各単元のことが説明されている動画がある。
(塾みたいで)これはありがたい。


そんな中、同じ受験くくりで、大学受験に関する動画も沢山上がってきた。
(年が変わって、センター試験直前になったなぁ)

まぁ、「暗記方法」やら「どう勉強して行ったらいいのか」を説明しているものがあったので、
資格試験にも通じるところがあるだろうから、参考になることを探した。


(単純な暗記ものを暗記の仕方を)まとめると、


1)1周目はひたすら読み進める。
 (1周目を早めに終わらせる。)

2)知っているものと知らないものを仕分ける。
 (ただ、これは知っているものはないかな)

3)短期間で何度も繰り返して、目に触れる回数を増やし記憶を定着させる。
 (用語を知って、隙間を埋めるように理解するのもありなのかもしれない)


まとまった時間が取れなくても、細切れの時間を大事にすることが重要だが、
やはりある程度勉強時間というのも意識する必要がある。


どうしても、「効率の良さ」を考えるのだが、なかなかない。
そもそも参考書らしききちんとまとめられたものがないので、問題集の解説を書き起こして、
解説動画も必要な部分をメモして、自分だけのオリジナルノートを作る必要があるのかなと思う。

ただ、これはどうしても結構時間がかかる。
序盤は「効率」からかけ離れた感じになるが、理解して暗記し易い形式になればあとはひたすら
繰り返して暗記しまくるようになるのかなと思う。

ノートを早めに作ることに専念しつつ、その中で気になったことを徐々に毎日覚えれば
完成する頃に多少なりとも覚えてもいるのかなと思う。


大学受験のように暗記用にまとめられた本があれば非常に楽なのにと思う。
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資格試験を受けることに

2019-01-04 | 受験・テスト・勉強
仕事をしていると「資格を取りなさい」と言われることはどこの企業でもあるのかと思う。

転職した今の職場でも、該当する。


建設コンサルタントの企業なので、その資格試験は建設業関連になるのだが、今まで金融関係の資格しか
取得しておらず、本当に未知の世界の試験になる。


通常、2級を取得して、それから1級となるようなのだが、2級も1級もやることは同じだから
最初から1級を受験した方がいいよと言われ、1級を受験する方向になった。

問題集を数冊渡され、中身をパラパラと見てみるが、お初にお目にかかる用語ばかりで、さっぱり。



試験は7月で、試験の申し込みは2月末らしいので、まずは1ヶ月間くらいちょっと頑張って
いけそうかどうかを見極めたいと思う。


(申し込む前から試験勉強をするということをしたことがないので、全然その気にならない。)



まぁ、ひたすら何回も繰り返して覚えるしかないかな。
(かなり苦労するだろうけど、とりあえず暗記でなんとかいけそうな気はする。)
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【箱根駅伝】青学大が負けた…復路Vも史上初2度目学生駅伝3冠と箱根史上3校目5連覇ならず

2019-01-03 | スポーツ全般
「 第95回東京箱根間往復大学駅伝競走は2、3日、東京・千代田区大手町の読売新聞社前~神奈川・箱根町の
芦ノ湖を往復する10区間217・1キロで開催。3日の復路(5区間109・6キロ)は2位でスタートした
東海大が8区で小松陽平(3年)の区間新記録の力走で東洋大を逆転して逃げ切って、初の総合優勝を飾った。

史上初となる2度目の学生駅伝3冠と箱根史上3校目の5連覇を目指していた青学大は復路優勝を果たしたが、
総合で2位となった。

 青学大は往路で東洋大と5分30秒差の6位。
復路のこの日は6区で小野田勇次(4年)が区間新記録となる57分57秒をマーク。
7区でも林奎介(4年)が自身の持つ区間記録と2秒差の1時間02分18秒の区間賞で、
首位との差を3分48秒差まで縮めた。

 しかし8区では飯田貴之(1年)が区間2位の1時間4分34秒と踏ん張ったが、
東海大・小松が区間記録を22年ぶりに更新する歴史的快走をみせて首位との4分29秒差に再び広がった。

 9区では吉田圭太(2年)が再び3分43秒差に縮め、失速した東洋大に8秒差に迫り10区に入った。

 そして10区の鈴木塁人(3年)も好走して2位に浮上した。」
                              (「スポーツ報知」より引用)



「今年も青学が優勝か?」と思っていたが、蓋を開けてみれば往路では6位で首位とのタイム差からして
総合優勝は厳しいだろうというのがもっぱらの見方だった。

復路は意地を見せた感じで往路優勝の東洋大を往路新記録で抜いたものの、東海大も頑張り2位止まりだった。
いつかは途切れる連覇だが、今回の負けは間違いなく来年に続くもので、むしろどんな風にチームを仕上げて来るのか
期待が高まる。
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