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【タクフェス】第一回公演『晩餐』のツアーは

富山から新潟と、北陸公演を終了

北陸のお客様は熱かった

ビックリする程熱かった

何処よりも熱かった

アンコールの賑やかさが凄かった(笑)

嬉しかった

私達はたくさんたくさんパワーを頂きました

元気をいっぱいもらいました

観に来て下さった皆様

本当に 本当にありがとうございます

 

さあ

次は30日

仙台ですよ

待っていて下さいね

 

 

 



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早速 富山の海の幸を堪能

美味しい

富山名物の白海老も

サクッと唐揚げ

美味い

いっくらでも食べられちゃう(笑)

お酒も美味い

ホタルイカの沖漬け

堪りません

 

 



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富山空港は【富山きときと空港】という愛称を持っている

【きときと】とは富山弁で【新鮮】の意味らしい

なるほど

手荷物受け取りのベルトコンベアーには、巨大な寿司(の模型)が乗っている

海産物が豊富な富山ならではの歓迎

 

 

 



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羽田から富山空港へ向かう

絶妙な雰囲気で

富士山が見えた

やはり

美しいなぁ

 

ポールとナンシーにも見せてあげたい

今日はナンシーの誕生日

日本での素敵な誕生日を過ごして下さい

 

 



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71歳のポール・マッカートニーが

11年ぶりの来日

待ちに待った11月18日 東京ドーム公演

 

 

すぐ隣りの席に内田裕也さん

それだけでまたまたテンションが上がる

渡辺謙さん&南果歩さん、松下奈緒さんともお会い出来た

どんなに忙しくたって、そりゃやっぱりみんな観に来るよなぁ

 

PA卓にゴジラ発見

 

機材はここ数年ほぼ変わらない、いつものセット

気に入った物を永く永く使うのがポール

 

とにかく ポールは

本当に 本当に

本当に凄い

71歳で 3時間休み無しで

全37曲

ステージ上では水も飲まず

どんなにシャウトしても

次のバラードで綺麗な声

ハイトーンのファルセットも綺麗に出ていて

伸びもある

 

子供の様な嬉しそうな顔で

一曲一曲を楽しみながら演奏し、歌っていた

しかも

彼が生み出した曲は

世界中で大ヒットし、世界の音楽界に大影響を与えた名曲の数々

 

("Black Bird" ではステージがせり上がる)

本物だ

何の真似でもない

本物中の本物が

今、生きていて

元気いっぱいに歌っている

演奏している

今 歴史を目撃している

 

感動せずにはいられない

 

今回のステージは11年前より更に良かった

更に艶っぽく

更に自然体で

ストレートに心に響いてくる

何なのだろう この凄さは

 

まだまだポールの歴史は終わりそうにないな

これは

またいつか来日公演があるかもしれない

 

観る事が出来て

本当に良かった

たくさんたくさんパワーをもらった

とてつもない感動をもらった

 

俺も

71歳でバリバリとベースを弾くぞ

 

 

 

 



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スープカレーは札幌が発祥の地

薬膳カレー的な発想から作った物に、トムヤムクンを混ぜた様なスープ

今や様々な種類が存在する

東京にもスープカレーを出す色々な店があるが

札幌のは東京の物より、「鍋料理」に近い気がする

具が大きくてゴロゴロと入っていて、量も凄い

かなりの満腹感を味わえる

 

さあ

スープカレーで今日も頑張るぜ

 

 



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13日

【タクフェス】第一回公演『晩餐』は札幌に入った

私にとって本当に久々の札幌だ

10年振りくらいだろうか…

 

前日に雪が降ったのでかなり寒い

東京の真冬状態だ

さすがは北海道

 

道新ホールから窓越しで見える【テレビ塔】がライトアップされていた

 

道新ホールは狭いので、舞台のセットの寸法を変えなければならない

芝居の立ち位置も動きも大幅に変更する

入念なチェックと稽古をした

 

この日は、舞台監督の鈴木晴香さんのお誕生日

稽古のお終いにサプライズで皆でお祝いした

晴香ちゃんおめでとう

29歳の若さで、この複雑な芝居の進行と舞台を管理する貴女は、

本当に優秀です。

これからもよろしくお願いします

 

 



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【タクフェス】第一回公演『晩餐』福岡公演は、大盛り上がりで終了

福岡のお客様は、最初からお終いまで本当に熱かった

とんでもなくパワーをもらいました

ありがとうございます

 

終演後の打ち上げは【もつ鍋】

そして

福岡千穐楽のステージで柴田理恵さんのアドリブから生まれた

「スペースシャトルのメンタイコフスキー船長が絶賛した【スター屋の明太子】」

が登場 (公演を観た人にしか分かりませんが(笑))

作ってくれたスタッフの心意気にまたまた盛上がり

この明太子を使って田畑智子さんが作った【明太子おじや】は

もう最高

ああ楽しかった

 

さあ

次は札幌

行きますよーーー

 

 

 

 



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広島のラストナイト

しめはやっぱり【ミンガス】

 

7月にNHK広島放送局のドラマ『基町アパート』の撮影で滞在した際に

初めて行って以来、すっかり大ファンになってしまったお店。

Jazzを愛して止まない人の集まるお店。

今回は滞在中の三日間、全部通いつめました。

マスターであり、伝説の鉄人ベーシストである井上博義さん。

ご家族で『晩餐』公演を観て下さいました。

とても喜んで下さって、私も本当に嬉しいです。

井上博義さんのベースは

魂がドーーンと飛んできます

最初の一音から、ドラマが始まります

 

凄い

「やっぱり、コントラバスを始めなきゃ」

と、つくづく思いました

そして

ちょこっと 弾かせてもらいました

「コントラバスの場合はちゃんと箱のベースを弾いて、鳴らす感覚を覚えなきゃ駄目です」

という井上さんの言葉で

コントラバスを買う事を決意しました

お金 貯めなきゃ

 

奥様の作った穴子焼きを頂きました

これがドンズバに美味い

 

井上さん

今回も

素敵な素敵な、魂のこもったJazzをたくさん聴かせて下さって

とても心を揺さぶられました

豊かな感動を下さって、本当にありがとうございます

また広島に来たら必ず伺います

 

 

 

 

 

 

 



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広島ラストナイトは

もちろんお好み村の『文ちゃん』へ

文枝さんは『晩餐』広島公演を観てくださいました

そして【タクフェス】のタオルとTシャツも買ってくれました

【タクフェス】のタオルとTシャツでお店に立ってます

タオルをとても気に入ってくださいました

相変わらずお見事なヘラ捌き

美味しくて美味しくて

ネギ焼き、牛スジ煮込み、牡蠣焼き、全部入りお好み焼き

食べちゃいました(笑)

もうお腹いっぱい

ああ幸せ

ごちそうさまでした

また来ます(^o^)/

 

 

 

 

 

 



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なんと

32年振りに宮島に行きました

 

修復前の厳島神社しか観ていないので

ワクワク

大鳥居も小さく見える

 

上陸したら先ず

お約束の(笑)記念写真

 

大きい

 

本殿の舞台前で

紅い色も鮮やかで、修復前とはだいぶ違う印象

 

丁度引き潮で、下に降りる事が出来ました

 

これまたお約束の(笑)

 

天気も良く

良い観光が出来ました

 

 



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7月に撮影したNHK広島放送局のドラマ『基町アパート』の監督

大橋守さん(マモちゃん=右から二人目)と再び『五一』へ

舞台やドラマの話で盛上がりながら

お好み焼きやホルモン焼きに舌鼓

菜種油で焼くからカラッとして美味い

マモちゃんとはまた、良いドラマを作りたい



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がんがんで焼くから【がんがん焼き】

まだ小振りだけど

美味しいカキでした

 



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さあ広島だ。

私は7月のNHK広島放送局のドラマ『基町アパート』の撮影以来、

今年2回目。

広島と言えばお好み焼き

みんなでワイワイがいいな

やっぱり美味いなぁぁぁ

元気になるぜ

 

 

 



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【タクフェス】第一回公演『晩餐』の名古屋公演千穐楽は

立見を含めて完売

お客様の熱に煽られて、舞台も熱くなりました

アンコールも凄かった

フィナーレのダンスもフルで二回

満員のお客様が総立ちで踊る様は圧巻です

名古屋のお客様は熱い

皆さんからたくさんたくさんパワーを頂きました

本当に本当にありがとうございます

 

さあ

6日は広島ですよ

 

 



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