ソング・オブ・サマー読了 2018-07-18 | 音楽 作曲家の理解には不可欠であることは間違いなくその価値は計り知れない。 一方でディーリアスの音楽を「イギリス音楽」に囲い込むツールにされる危険性はないか。 嘗て英国にはハンデルという作曲家がいたらしい。 « 東高島界隈 | トップ | カンタータ27,118,158,59番 »
コメントを投稿 ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する