荒川三歩

東京下町を自転車で散策しています。

沙羅の木/森林太郎詩・永井荷風書

2019年07月22日 | 散文

 

藪下通りに天女像があります。

 

向かい側には観潮楼跡があります。

 

森鴎外記念館です。

門を潜ります。

 

記念館の入り口は庭の奥です。

 

途中黒御影石のベンチがあって、壁には赤御影石のレリーフが嵌められています。

 

「沙羅の木」の詩です。

 

その下にはアクリル板の説明があります。

 

黒御影石に座って入って来た庭の通路を見ています。

蒸し暑く、動くと不快でけだるい梅雨時の午後です。

 

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