ここでいつものように、戸島の概略を書きます。
戸島(へしま)は、須崎市の南々東約4Km、野見湾に浮かぶ島で標高112.4m。土佐湾唯一の離島であり、南の大瀬戸をへだてて中ノ島と対している。その昔「戸島千軒、野見千軒」との伝説があり、島の各所で弥生式土器類が発掘されている。現在は小割式養殖業としてタン・カンパチ、シマアジなどの飼育に取り組んでいる。
大きなお宅が2軒ほどありました。

(大きなお宅)
ここの壁にこて絵がありました。

(こて絵)
戸島神社へ向かうため、海岸線を歩いていきました。

(戸島神社へ)
整備された道はなく、ゴツゴツした浜辺を歩きました。

(ゴツゴツした浜辺)
鉄筋の建物が3つ見えました。

(鉄筋の建物)
戸島神社の鳥居です。

(鳥居)
(写真撮影:2014.11)
戸島(へしま)は、須崎市の南々東約4Km、野見湾に浮かぶ島で標高112.4m。土佐湾唯一の離島であり、南の大瀬戸をへだてて中ノ島と対している。その昔「戸島千軒、野見千軒」との伝説があり、島の各所で弥生式土器類が発掘されている。現在は小割式養殖業としてタン・カンパチ、シマアジなどの飼育に取り組んでいる。
大きなお宅が2軒ほどありました。

(大きなお宅)
ここの壁にこて絵がありました。

(こて絵)
戸島神社へ向かうため、海岸線を歩いていきました。

(戸島神社へ)
整備された道はなく、ゴツゴツした浜辺を歩きました。

(ゴツゴツした浜辺)
鉄筋の建物が3つ見えました。

(鉄筋の建物)
戸島神社の鳥居です。

(鳥居)
(写真撮影:2014.11)