25日。ゲームセンターには多くの学生の姿。見通しの悪い交差点で赤信号側にいた自転車男子中学生は停止線をはるかに越え、前輪は車道に出るぐらいにいた。並走していた自転車男児。26日。北小交差点で押しボタン式横断歩道を渡ってきた児童集団。こちらを見たので手で合図すると横断を始めた。女児が1人だけ手を上げる仕草をしたがモジモジと上がりはしなかった。横断を終え、全員頭を下げた。感心でした。部活自転車中学生はちゃんとヘルメットをかぶっていた。女子は安全確認せずに横断していた。低中学年グループがいたがキックボードに乗っている男児がいた。もちろんノーヘル。スケートボードもブレイブボードも公道では使用できません。買い与えた大人の責任です。中古で買ったから説明書が無く詳しいことは知らないという児童がいます。駐車場、公園など使用禁止を掲げてある場所も多いです。ちゃんとルールを知り、守らせてください。27日。校長に現状報告。出校日に指導をお願いする。28日。自転車男児2人組の1人は挨拶しない。低中学年ではできていたのに保護者に似てしまった。車道を並走していた自転車男女児童。ヘルメットはかぶっていた。男児は中央付近で蛇行を始める。一時停止せずに左折して行った。唯一、ちゃんと活動をされていて、話が合う青パトさんと連携することになり、勇士会の名の入ったマグネットシートを渡した。情報を共有して地域の為にやっていこうと思います。部活帰りの2人の男子中学生は正しくヘルメットをかぶっていた。店舗内でおんぶをしたりチョロチョロ動く子ども達。高齢者も多いのに両親共、気にすることなく放置している。子どもがかわいそう。
皆さんは夜、運転する際にハイビームで視界確保していますか?夜は、昼間より視覚による情報量が格段に少なくなります。当然ですが、基本的に、車のライトや街灯などの光が当たっているところしか見えないわけです。車のライトは、ロービームの場合は、40m先までしか照らしません。これは時速60㎞で走っていると、2秒半かからずに通過してしまう距離です。ドライバーが、認知して判断し、行動するまでには1秒以上かかると言われています。もし、何かが飛び出してきたら、ちょっとしたよそ見でも間に合いません。視界を確保するために、夜間走行ではハイビームが基本です。ハイビームは100m先までも照らします。周囲に眩惑しないように注意して、積極的にハイビームを使いましょう。歩行者は服の色で見え方が違うので注意しましょう。白はロービームでも比較的見えやすいが、黒はロービームでもハイビームでも見えにくい。ハイビームで見えた赤や青も、ロービームでは見えにくくなるので注意です。反射材を利用しましょう。夜の運転は昼間より疲れやすいので、長く走る場合は小まめに休憩しましょう。
バイパスを走行中、前方の交差点で対向車が2台曲がっていました。2台目の対向車はUターンして曲がり切れず停止してしまいました。2台目も右折だろうと漫然に考えていると、減速できずに衝突する危険性がありました。Uターンする車は右折車より車体や前輪の角度が大きく、曲がる速度も遅くなる傾向があるので、そこからUターンの可能性を予測しましょう。対向車が右折の場合でも、横断歩道に人や自転車がいた場合、右折途中の車が横断歩道の手前で停止することもあるので注意が必要です。Uターンする側はUターンには正確な判断と運転操作が必要です。対向車の速度を見誤ったり、対向車線の停止車両で曲がり切れないこともあるので慎重に行うようにしましょう。
鹿児島県は、県内17の配偶者暴力支援センターへ寄せられた2020年度の相談・通報件数を発表しました。配偶者らからの暴力(DV)は、前年度比188件増の1996件で過去最多でした。うち市町村への相談が、122件増え1207件。交際相手からの暴力(デートDV)は3件減り47件でした。件数のうち、本人からの相談は1878件。年齢別では30代が545件で最も多く、次いで40代が471件。20歳未満も8件ありました。性別では女性が98.2%を占めてます。DVや支援センターに認知度が上がったことや、新型コロナウィルスの感染拡大で、在宅時間が増えた影響もあると考えられています。1人で悩まず、自分のせいだと考えず、我慢せず、相談をしましょう。県内の相談支援センターは、県が設置する9ヵ所と市町村による8ヵ所があります。
夏の交通事故防止運動期間(7月11日~20日)の事故発生状況が発表されました。死者数は2016年以来5年ぶりの0人で、前年同期より2人少なくなりました。事故件数は前年の同期間より11件減少の83件でした。負傷者は同13人減の95人で、内訳は65歳以上の高齢者26人(同4人増)、高校生2人(同1人増)で、中学生1人(同4人減)、小学生1人(同3人減)でした。今年の県内の交通事故による死者は7月20日現在、前年比4人減の25人。夏は暑さや疲労感で漫然運転になりやすいので注意しましょう。カーテンやタオルを着けている車を見かけますが視界確保を優先しましょう。出かける際は余裕を持てる計画を立てましょう。運転前に点検をしておきましょう。
21日。ノーヘル男児がいたので声をかける。帰宅中で「ヘルメットを忘れた」と言う。ヘルメットかぶらないと乗れないよと言うと「はい」と押し始めた。スマホを見ながら自転車に乗っていた男子高校生を注意。22日。信号待ちの自転車男児はヨロヨロしていたが走り出すと調子に乗って蛇行運転をしていた。スイミングバスのドライバーさんと挨拶を交わす。夏休みでも変わらないんだなぁ。中学生徒指導主任と情報意見交換。自転車の右側通行について互いに感じていた。何故、浸透しないのだろう?簡単な事なのに…。事故も発生していて、それが原因となっている。繰り返し指導しているそうなのにどうすれば響くのだろうか?。他校の交通教室や指導が気になる。23日。信号機の無い横断歩道前に女性が立っているが全然車は止まらない。いかついバイクがスッと止まった。女性は横断後、頭を下げていた。カッコいいライダーだった。並走していた部活自転車男子高校生は一時停止もせずに左折して行く。ユニフォームの学校名が泣いてる。24日。女児に宿題の状況を聞くと怪しい反応をした。それを見て保護者も表情をくもらせた。大丈夫かなぁ。保護者はパトロールのお礼を言ってくれた。ありがとうございます。激しい雨の中を部活自転車男子高校生が走っていく。少し雨宿りしておけば止むのに…。何を急いでいるのだろう。
20日朝。「今日までありがとうございました」と言ってくれた1年男児。「今日から僕は変わったよ」と立ち止まった男児。ピンと来ないでいるとメガネを指さした。違和感がなく、似合っていた。「1学期ありがとうございました」「いつもありがとうございます」と言ってくれた女児2人組。忘れ物を持ってきた男、見送りの男は挨拶できない。ウィンカーを出すのが遅いと助手席の人は感じないのだろうか?上履きをケースに入れず持っていた男児。素晴らしい挨拶をしてくれた部活自転車男子高校生。車が来ていたので1年女児3人組に待つように言ったのだが横断を終えさせた女子中学生まで足止めしてしまった。振り返って状況判断した中学生は照れ笑いして走って行った。まだ距離があるのに元気良く挨拶してくれた1年女児。連れが「早いよ」と突っ込んでいる。3人共、手を上げて横断したので褒めると「良くできましたって。偉いって♪♪」と喜んでいた。いつもより早く終了。下校時。ランチタイムと重なるので危険度が上がる。グランド側の車道をスピードを出して走行していた複数の自転車中学生を注意。白バイが複数出ていたが注意してほしい。「1学期ありがとうございました」「いつもありがとうございます」と言ってくれた多くの低学年生。その言葉を聞いた立哨中の校長も笑顔になった。寿4では「子猫がいましたぁ~」と猫を抱いた女児。連れて帰らないでねと言うと「ハイ」とうなずいた。猫に児童が引き寄せられていく。振り返って見ていた男女。「大きなタイヤぁ~」と女児が言う。触る?と聞くとうなずいて喜んでいた。極狭ゾーンを広がって歩いていた高学年男女を注意。信号待ちをしていたら1年女児が覗き込んできた。「学校が楽しかった」と言っていた。正門から出てきた高校生男女は周囲を見ることはなく、横断する歩道しか見ていなかった。信号無視の車内には中学生の姿。子の前で違反行為。子どもがかわいそう。荷物で叩き合っていた男児を注意。コンビニで高校生女子グループのうち2人がお菓子を万引きして、目撃したお客さんに注意を受けたと情報が入った。万引きは犯罪です。絶対にやってはいけません。立ち読みも同罪です。
19日朝。車登校ますます増加。ドライバーを見れば理由が解る。待ってくれたドライバーさんに頭を下げるように言うと、車を探している。何にも見えていないんだなぁ。残念。霧雨のように降っているが傘を持っていない児童が多かった。歩きながらの水筒ゴクリ男児を注意。電柱に手をかけ車道側へ回った高学年男児を注意。8時を過ぎると雨がザッときたが傘を持っていなくて濡れていた。下校時。荷物を抱き抱えていた女児。滑るのか何度も持ち直すように動いていた。横断歩道前でやっていた女児は結局踏み出せなかったが左折車は意思が解らず困惑していた。挨拶が非常に悪い。ボォーと歩いていた2年男児に声をかける。売り地は2面とも草刈りが終了していて歩道を歩きやすくなっていた。極狭ゾーンで3人横並びの高学年女児を注意。民家と歩道の間の狭い溝に片足を落とした男児。バス待ちの低学年生達は「バイバ~イ!」と言う。伸縮式ポールに手をかけ、張られたチェーンに足をかけ、ガチャガチャと音をさせていた男児2人組。サイレンのような大きな声を出していた男児。うるさいです。また虫捕りをしていた1年男児3人組。今日はカゴに入れられるだろうか?車のすぐ横で傘を振り回していた男児。ドライバーは怖かったことでしょう。笹を持っていた男児は歯科の草も物色していた。素晴らしい挨拶をしてくれた女児。この子は感心だなぁ。水たまりに入っていた男児の靴は雨靴じゃなかった。他人の敷地内に車を入れ、児童を乗せようとしていた女性。ウィンカーを出さない左折車。一時停止側なのに我が優先で出てくる女性ドライバー。店舗駐車場から出てきた車は歩道があるのに車道に出ることしか考えていない。逆走の自転車高齢者。一時停止もせずにロードミラーで判断していた。見えない部分があるのに…。
オンライン学習の機会が増える中、子どもの近親が加速すると懸念されています。近年の子どもの視力は悪化の一途をたどっていて、2019年度の学校保健統計調査では、裸眼の視力が1.0未満の割合が小学校で34.57%、中学校57.47%、高校は67.64%といずれも過去最高を更新してます。パソコンやタブレットといった端末を使用する際には、目と画面を30センチ以上離すことを文科省と眼科医らは呼びかけています。長時間のオンライン学習により、目の疲れだけでなく頭痛や肩こりを引き起こす恐れがあるとして、学校の休み時間を利用して体を動かすことも呼びかけられています。子どもの様子を見ておきましょう。声かけをしましょう。
《◆夏休みに伴う注意情報◆》
夏休みとなりました。夏休み期間中は、子供たちが外出する機会も増えるため、声掛け等の被害に遭わないよう、次の点について、子供たちに繰り返し指導をお願いします。
○外出するときは家族に、「いつ頃まで、どこで、誰と、何をするか」などを知らせる。
○できる限り、1人だけで行動しない。公園などのトイレを利用する際も複数で行くようにする。
〇危険な場所や工事現場などには近付かない。
○防犯ブザー、防犯ホイッスルをいつも持ち歩く。
○暗くならないうちに、早めに帰宅する。
○不審者に遭遇したら、『きょうはいかのおすし』を励行する。
〇自転車には鍵をかける。荷物は目の届く場所に持っていく。
〇交通ルールをちゃんと守る。
★声掛け事案や不審者に関する情報は、すぐに警察へ通報してください。
夏休みとなりました。夏休み期間中は、子供たちが外出する機会も増えるため、声掛け等の被害に遭わないよう、次の点について、子供たちに繰り返し指導をお願いします。
○外出するときは家族に、「いつ頃まで、どこで、誰と、何をするか」などを知らせる。
○できる限り、1人だけで行動しない。公園などのトイレを利用する際も複数で行くようにする。
〇危険な場所や工事現場などには近付かない。
○防犯ブザー、防犯ホイッスルをいつも持ち歩く。
○暗くならないうちに、早めに帰宅する。
○不審者に遭遇したら、『きょうはいかのおすし』を励行する。
〇自転車には鍵をかける。荷物は目の届く場所に持っていく。
〇交通ルールをちゃんと守る。
★声掛け事案や不審者に関する情報は、すぐに警察へ通報してください。
16日朝。傘をさしているのは数えるほど。ガードパイプの外を歩く1年女児を注意。兄が下に悪影響を与えている。何度注意しても進化しない。歩道の車道側ギリギリを歩くのでトラックは大きく避けていた。スピード超過の車内には高校生が見えた。ドライバーの見た目同様見苦しい。セミの脱け殻を持った高学年男児。女児に近付け、嫌がられていた。下校時。北小交差点では安全確認せずに横断していたので注意。児童側を走行中の車が変な動きをしたので見ると、男児が車道に傘を拾いに出ていた。しっかり持つように注意。4丁目の壊れていたガードパイプの修繕工事が始まっていた。網の中のセミを虫カゴに入れようとしていた1年男児3人組。しかし手では触れず逃がしてしまった。久しぶりに会った北小卒の男子中学生2人組。気持ちの良い挨拶をしてくれた。高校付近で遠くを見ていた男児に声をかけると「大丈夫です。ありがとうございます」と返ってきた。高校ではスポーツをしている姿が見れた。楽しそうな姿や真剣な表情が素敵だった。「助さ~ん、そんなに大きなタイヤのやつに乗って足着くのぉ?」と女児。サッと足を着けると「着いたぁ~!」と大きな声を出していた。体育館側へ右折する車がいた。児童達は気付いていなかったので急ぐように言う。小走りで全員が横断。2人の女児がドライバーに頭を下げたので褒める。「さすが5年生でしょう」と男児が言ったので「自分もすれば良かったのに…」と言うと困った表情になった。そばにいた女児を指さし「この人、英検3級ですよ」と言ったので褒めると「さすが5年生でしょう」と口にした。バイパスでは車道スレスレで信号待ちをしていた学童女児グループを注意。ガードパイプの外側を歩いていた男児2人組を注意。公共施設駐車場を待ち合わせ場所にしている。危険予知能力、モラルの欠如。荷物が多い児童が多かった。田んぼの土手代わりのブロックに腰を降ろし膝に両手を着きうなだれた男児。「疲れました」と言っていたが何があったんだろう?。ほぼいなくなった頃、雨が強くなった。北小管理職3人と情報意見交換。夏休み期間中についても話す。多種な話ができて有意義な時間だった。
15日朝。前半は特に元気良く挨拶してくれた。足を揃え挨拶してくれた高学年男児を褒める。車登校数異常。ドライバーを見れば理解できる。離れているのに大きな声で挨拶してきた1年女児。何かを引っ張り合っていた男児は車道中央へ進んでいたので注意。一時停止をしない自転車男子高校生2人組。耳にはワイヤレスイヤホンが見えた。危険予知能力の欠如。靴ヒモがほどけているのに気付いた高学年女児。指摘したが直さず歩いて行く。スピード超過の高級車ドライバーは行動もみっともない。改悪車のマナーも酷い。ポツンと女児が来たので8時を過ぎたと伝え、エールを贈ると「ありがとうございます」と頭を下げていた。振り返ると車から降りた男児が走っていた。降りた後の動線を考えられない大人。危険予知能力の欠如。下校時。挨拶は両極端。バス待ちの場所が正しかったので褒める。信号待ちの場所が前過ぎるので注意。肩を組み暑苦しい高学年男児。269号線の側溝の穴に何かを見つけた女児は手を伸ばしていたので注意。ガススタンド内でふざけていた男児グループに出るように言う。セミの抜け殻を持っていた女児3人組。1年女児の友達が欲しがっているからあげるんだそうです。姉が「妹がこの中にまた出てくると言ったんだけど本当ですか?」と聞いてきた。そんなわけない。ちゃんと説明すると3人共うなずいていた。信号機の無い横断歩道で269号線を渡ろうとしていたグループ。右側からの車は止まったのに左側からの車は全然止まらない。斜めから右側車線に入ろうとする異常ドライバーが出てきてクラクションを鳴らし始める。児童は渡れず時が過ぎていく。捕まればいいのに…。雷が鳴っていたし、激しい雨予測も来ていたので早く帰るように言って回る。事故発生場所の手前で後ろ向きに歩いていた女児を注意。あちこちにマスクが落ちていた。友達との話が終わらなかったのか?遠回りをしていた6年男児。手入れが行き届いた庭のフェンスの隙間に手を入れ何かを盗ろうとしていた男児2人組を注意。何故他人の物に手を出すのだろう。犯罪です。
14日朝。夏休み前とはいえ、たるみ感が凄い。挨拶をしない児童も増える。中学生を乗せた車。自信満々の勘違いが笑える。通学路に適していない場所で児童を降ろしている。危険予知能力の欠如。リサイクル資源を持った児童が多かった。感心。昨日注意した靴ヒモがほどけた女児は直していなかったのできつめに注意。直しているのが見えた。車が待ってくれているから急ぐように言うが皆マイペース。イラっとする。待ってくれたドライバーに頭を下げるように6年男児達に言うと、違う方向に頭を下げたので指摘すると笑いが出た。地域猫に1年女児が引き寄せられる。下校時。気持ちのいい挨拶をしてくれた2人の保護者。ホッとします。市役所に指導要請した売り地で草刈りが始まっていた。入らないようにロープが張られた土地に入っていた男児を注意。緊急車両が走って行くのを見た女児グループは「何かあったぞ」と走り出した。焼肉屋側へ渡った女児が見えたので急行。以前も注意したことがあった。学習能力が無い。バス待ちの場所が前にずれていて、そこで宿題をしていたので下がらせる。踊り場の所でランドセルを蹴ったりリュックを叩きつけたり蹴り込んだりしていたキレモードの男児。多くの児童達が情報をくれる。男児に声をかけると落ちついてくる。相手も戻ってきたので事情聴取。悪口を言われ、殴り、蹴られ、荷物にあたったようです。周囲にいた児童の荷物も巻き込まれたようなので、何かあったら明日学校に報告するように話す。リュックに破れが有ったが、今回のことが原因か確認ができなかったので学校の聴取で話をするように言う。教頭に報告。複数の大人は目に入ったはずなのに動きもしない。安全確認せずに横断していた男児を注意。空き地に集まっていた男児達。汚いオモチャを拾っていたので元の位置に戻すように言う。猫を見つけた女児は他人の敷地内に入って行く。縁石上を歩いていた2年男児。空いている貸家の敷地内に入っていた男児を注意。何故、他人の敷地内に入るのだろう。車の送迎を見ていると親が平気だからこうなってしまうのでしょう。歩きながら水筒ゴクリの複数の児童を注意。俺が後ろから見ていることに気付くと完璧な安全確認をした男児2人組。畑の土手に数段積まれた土のうの上を歩いていた男児を注意。破けます。第2陣の時もちゃんと挨拶してくれる2人の保護者がいた。救われます。声がしたので外に出てみると男女4人組が歩いていた。男児が建物側に傘を投げた。怒鳴ると固まった。事情を聞くが男児は話さない。女児が指さした電柱にはセミが止まっていた。電柱の横は1台分の空きスペースで、その横には院長の車が止まっていた。車に当たったらどうする気だ。ゆるみ過ぎです。
13日朝。ガードパイプの外側を普通に歩いている男児。右側から車が来ているのにどうすればいいのか?と迷う中高学年の女児達。指導し横断後、頭を下げるように言う。また追いかけっこをして車道中央を越えて行く兄弟を注意。兄にガツンと釘をさす。下ばかり見て歩き、中央側へずれて行く多くの児童を注意。歩道から降りている姿が見える。帽子をかぶっていない複数の児童。荷物を持った手を上げたので反対側の何も持っていない側でも良いと1年女児に伝える。ガードパイプ内でWebを見上げた男児は「ウワァ~、クモの巣だぁ~!」と叫んでいた。見なきゃいいのに…。歯科の物陰にいる猫を見つけた男児は吸い寄せられて行き、連れを呼んでいた。歩行者との距離感がわからないドライバー。一時停止をできない男性ドライバー。頭を下げた児童に反応できないドライバー。本当にみっともない。最終は8時ちょうどだったが、だらしない服装だった。部活自転車男子高校生の声が響いていた。勝ち進んでほしい。下校時。挨拶を返さない児童が多い。「おはようございます」とニコニコの1年男児。「いつもありがとうございます」と毎回のように言ってくれる2年男児。狭いゾーンで石蹴りに夢中の男児は蛇行していた。後ろ向きで歩く高学年女児の先には車がいたので注意。雷の音がしているがポツポツ程度で助かった。連れを傘に入れてあげていたり、ナップサックや手提げバッグを頭上に持ち、雨をしのいでいた。我が孫だけのスクールガード。相変わらず役に立たない。支援児童の後方から車が来ていたので知らせるとうなずいて確認していた。街路樹の下にいた男児は「いっぱい捕れましたぁ~!」と嬉しそうだった。「これ見てください」の男児の手にはバッタがいた。「危ないやつを拾いました」の男児の手には釘があった。学童職員さんに渡すように言う。極狭ゾーンで真ん中を歩いていた女児を注意。極狭ゾーンで横並びの児童達に声をかけていく。邪魔な所で何かを待っている様子の男子高校生。安全確認せずに横断していた男子高校生。歩きスマホの男子高校生。高校生もたるんでいる。地域猫に引っかかっていた女児グループ。足早で助かった。
12日下校時。バスに乗り込もうとする児童達は歩道をふさぐ状態となっていたので注意。職員さんも注意してくれていた。安全確認せずに横断している。手も上がらない。挨拶を返さない児童が多い。お姉ちゃんが活躍している。感心。あちこちで高学年が歩きながら水筒ゴクリしていたので注意。空き地に入って虫探しの男児達。いまだに草が伸び放題で歩道を狭くしている。傘をさし日除けをしていた。極狭ゾーンで広がっているので対向の高齢ドライバーは何度も止まっていた。児童を注意する。荷物で連れを叩いていた男児を注意。信号ダッシュをしていたグループ。「さよおなら」とニヤニヤしていた男児。あるあるです。保護者と歩く女児は嬉しそうだった。素晴らしい挨拶もそっくりだった。18時12分、女児が1人で歩いていたので気をつけて帰るように言うとお礼を言ってくれた。