野外焼却は、廃棄物の処理及び清掃に関する法律により原則禁止されています。工場、事業所に限らず、一般家庭であってもごみを焼却することはできません。野外焼却の煙やにおいは、気分が悪くなったり、咳き込んだりするほか、洗濯物や布団ににおいがつくなど住民生活に影響を及ぼします。少しぐらいなら大丈夫だろうと思い燃やしてしまうと、周りに迷惑をかけるばかりでなく、火災の原因にもなり大変危険です。地域の快適な生活環境をみんなで創るため、ごみを処分する際は、こみステーションに出すか、肝属地区清掃センターに持ち込むようにしましょう。
26日朝。先日落ち葉を拾っていた男児はレジ袋いっぱいにして持っていた。にぎやかな低学年生逹。すれ違う社会人に挨拶をしている感心な児童。高校生も社会人も歩きスマホ。「今日やるのはこれでいいですか?」と工作の材料を見せてきた1年女児。後ろを歩いていた中学年女児が俺を見て苦笑いしている。俺に言われてもなぁ。車道を歩いている女児が見える。「休憩」と座り込む1年男児。下校時。「勉強が楽しくない」と2年女児。給食は美味しかったそうです。低学年生が元気よく挨拶をしてくれる。女児に邪魔をされ助けを求めてきた2年男児。伸縮式ポールを2年男児が触ろうとしていたので注意。枝を持って突っこうとしてくる男児。ナップサックを投げていた男児を注意。青点滅しているのに駆け込んだ1年グループ。最終が渡り切った時は赤になっていた。その後待っていてくれた3台の車が左折して行った。集団で走って横断した1年生。1人が転倒した。様子を見に行くと肘から出血していたので手当てしたがお礼は言えなかった。複数の児童を乗せていた車はドアが閉まりきらない内にスタートした。信じられない。269号線に出ていた男児がいたことを教
えてくれたので、見つけて注意。待っていた車に頭をさげるように男児を指導。畑の土手に乗っている男児逹。
えてくれたので、見つけて注意。待っていた車に頭をさげるように男児を指導。畑の土手に乗っている男児逹。
25日朝。「〇ちゃんはふざけた〇君にハグされたんだよ」と騒いでいる1年女児。走っている児童は時刻を聞いてくる。何があるのだろう?大騒ぎしている1年の集団は広がっていて危ない。横断させて待たせた車を行かそうと振り返ると飛び込んでくる。ポケットに手を突っ込んだ児童が多い。通学路に適していない道に多くの児童が入って行く。一時停止をしない車の中に赤い帽子が見える。途中で児童を降ろしUターンしてきたが、一時停止をせずに走り抜ける。子どもがかわいそう。帽子の端に草を刺して喜んでいる男児。帽子のあごゴムがちぎれてぶら下がっている男児が複数いる。親が気付かないのか?親に言えないのか?気持ち悪いだろうな。本を読みながら歩いていた女児を注意。本の間に指を入れている。下校時。今日もハイタッチや握手を求められる。色々な話をしてくれるし、交通ルールをまもらなかった児童がいたことも教えてくれる。距離が近くて困る。以前児童逹が杭を抜いた場所にいた女児。杭が抜ける状態になっていた。北小交差点からバス待ちの場所に向かって縁石上を歩いていた女児を注意。石柱の前に出て信号待ちをしていた複数の児童を注意。施
設敷地内に捨てられたいた壊れたビニール傘を取ったりまた戻したりしていた男児逹。注意をしていたら、後から来た男児が傘を取って歩き出した。1年女児がそれを譲ってもらい歩き出す。途中で捨てないように指導する。管理職、担当と昨日の反省会をする。多くの意見が出る。今までで1番話し合えた気がした。担当の想いも聞けて嬉しかったので俺も気持ちを伝える。次につなげたいと思います。校長と過去の事例や今起きている問題について話し合う。協力していきたいと思います。
設敷地内に捨てられたいた壊れたビニール傘を取ったりまた戻したりしていた男児逹。注意をしていたら、後から来た男児が傘を取って歩き出した。1年女児がそれを譲ってもらい歩き出す。途中で捨てないように指導する。管理職、担当と昨日の反省会をする。多くの意見が出る。今までで1番話し合えた気がした。担当の想いも聞けて嬉しかったので俺も気持ちを伝える。次につなげたいと思います。校長と過去の事例や今起きている問題について話し合う。協力していきたいと思います。
24日朝。白く霞んでいたので早めに立哨を始める。ガードレール内を通らず交差点に走り込んだ1年男児を注意。俺にも気付いていなかった。追いかけっこをしている1年男女の集団。車道半分以上に広がっている。後方から車が来ていたので注意するが、なかなか寄らない。楽しそうなのは嬉しいが危ない。歩道の車側ギリギリを歩く児童が多く危険。自転車男子高校生の挨拶が素晴らしい。足を止めて挨拶する児童はカッコいい。日曜夜遅いドラマの話をしていた高学年女児逹。遅くまで起きているんだなぁ。空き缶をあちこちにぶつけるので大きな音がしている。児童の姿が見えなくなったので帰宅し、学校へ車のドアを持って行く。俺が立哨する交差点は269号線から来ると眩しくて見辛くなることがわかった。こんな状態なのにあんなにスピードを出しているのが信じられない。正門前で校長に預ける。女児2人組が走っている。8時10分、まだ1年男児が歩いている。13時45分。今までと違う場所から不審者役(勇士会ゆうや)が侵入していく。教員が対応するが進んで行く。児童は教室内にいて戸や窓は閉められる。でも鍵はされていない。戸の前に立つ教員は丸腰
。やられます。教員が続々と来るが刺されていく。刺されてから復活してはいけません。逃げられてしまったところで終了。問題点多過ぎ。道具の有効的な使い方や使える物についてアドバイス。一緒に見ていた生活安全課の方と意見交換したが一致。体育館に避難した児童逹の前で不審者対応について話をする。勇士会ゆうやは車のドアを使い声かけをし児童が応える。最近の声かけの内容を紹介したのですが笑い声がする。児童のアドリブが凄かった。言葉で脅すタイプの時は女児の顔がひきつり言葉が出なくなった。このぐらいで恐怖心を与えるんだなぁ。脅しの言葉は手を掴まれるよりトラウマになるというのを思い出した。不審者が立っていた場合の距離、防犯ブザーの使い方、つける場所、逃げ方を児童に実際にやってもらった。前列から笑い声が聞こえたのは残念だったし、防犯グッズを持っていない児童の多さも残念だった。百均でも売ってるんだけどなぁ。担当も笑い声がしたのが残念だったと言っていた。締めに言ってくださった熱い想いに感謝。協力してくれた4年の2人の児童、ありがとう。ドアを積んで帰り、パトロールへ。「今日はありがとうございました」「
いつもありがとうございます」と声をかけてくれる児童が多く癒された。ハイタッチを求められることも多かった。握手も求められた。少しは伝わったのかな?。枝を拾い集めていた男児。明日使うんだそうです。とんでもない場所でも車を止め児童を乗せている。枝を振り回していた男児を注意。
。やられます。教員が続々と来るが刺されていく。刺されてから復活してはいけません。逃げられてしまったところで終了。問題点多過ぎ。道具の有効的な使い方や使える物についてアドバイス。一緒に見ていた生活安全課の方と意見交換したが一致。体育館に避難した児童逹の前で不審者対応について話をする。勇士会ゆうやは車のドアを使い声かけをし児童が応える。最近の声かけの内容を紹介したのですが笑い声がする。児童のアドリブが凄かった。言葉で脅すタイプの時は女児の顔がひきつり言葉が出なくなった。このぐらいで恐怖心を与えるんだなぁ。脅しの言葉は手を掴まれるよりトラウマになるというのを思い出した。不審者が立っていた場合の距離、防犯ブザーの使い方、つける場所、逃げ方を児童に実際にやってもらった。前列から笑い声が聞こえたのは残念だったし、防犯グッズを持っていない児童の多さも残念だった。百均でも売ってるんだけどなぁ。担当も笑い声がしたのが残念だったと言っていた。締めに言ってくださった熱い想いに感謝。協力してくれた4年の2人の児童、ありがとう。ドアを積んで帰り、パトロールへ。「今日はありがとうございました」「
いつもありがとうございます」と声をかけてくれる児童が多く癒された。ハイタッチを求められることも多かった。握手も求められた。少しは伝わったのかな?。枝を拾い集めていた男児。明日使うんだそうです。とんでもない場所でも車を止め児童を乗せている。枝を振り回していた男児を注意。
23日下校時。重機のそばにいた男児。触らないように声をかける。縁石上でバス待ちをしていた女児を注意。先頭を走る男児は信号待ちとなった。石柱から出て車道に体を出した状態で後続を見ていたので注意。1年生はバラッバラ。差がありすぎて1人で歩く児童も多い。これが危ないんです。縁石上を歩いていた女児を注意。優先だから進めばいいのに車に先に行くように合図を出し、ずっと待つ女児。ドライバーは急に右にウィンカーを出し右折して行く。意味がわからん。電柱に手を回し車道側を歩く男児を注意。車道を走っていた女児を注意。「〇君逹は車に乗っていったよ。僕らは乗れなかった。ずるい」と男女女児。歩いている方が偉いことを伝え褒める。落ち葉をずっと拾っている男児を早く帰るように声をかける。「一緒に帰ってくれない」と涙ぐんでいた男児。今年度はこの手が多いなぁ。プラスチックごみが話題となっているがあちこちでゴミを見かける。レジ袋の問題ではなくモラルの問題ですね。明日の不審者対応訓練について担当と最終確認。何人殉職することになるのだろう?毎日のように内容確認しては書き直しをしているが伝わるかなぁ?頭が痛い。1
7時40分に自転車男児がいたが暗くなっているのに無灯火だった。
7時40分に自転車男児がいたが暗くなっているのに無灯火だった。
22日朝。ポケットに手を突っ込んでいる児童多数。一時停止無視したロードレーサータイプの自転車男性は横断中の女児2人組の目の前を通過する。女児逹はビックリして固まっていた。しばらくして今度は一時停止を無視し左折した自転車女性。自転車に乗る資格無し。電柱に手をかけ車道側に回る中学年男児。低学年も車道に降りたり歩道のギリギリを歩いている。猫を追いかける女児グループ。いい迷惑。荷物が多過ぎてかわいそう。逆走してきた自転車中学年女子2人を指導。教員がスピード超過で良いのだろうか?一時停止を正しくできない青パト。呆れる。一時停止を正しくできない車が多過ぎる。手を上げて横断していく児童が多く感心。鼻をかんだティッシュを民家の敷地内にポイ捨てした1年女児。拾わせる。車が左側で止まってくれているのに右側だけ見て横断する男児を注意。下校時。大きな声で俺の名前か呼ばれる。立哨している人がいたが信号待ちをしている場所が前過ぎるので注意。青点滅しているのに駆け込んだ男児は途中で赤信号になっている。札元2の危険な倉庫の件で町内会会長と話をする。会長も話をしてくれているそうですが進展しないと言って
いた。被害者を出したら大変なことになるのが想像できないのだろうか?挨拶できない男児グループ。ずっと走ってきた1年男児。横断しようとした時、点滅になった。あわてて戻ったので誉める。細い側溝を覗いていた異学年男児グループ。「カエルがいます」と言っていた。歩行者が横断歩道前にいるのに通過していく数台の車。2人の白バイは何を見ているのだろう?残念。
いた。被害者を出したら大変なことになるのが想像できないのだろうか?挨拶できない男児グループ。ずっと走ってきた1年男児。横断しようとした時、点滅になった。あわてて戻ったので誉める。細い側溝を覗いていた異学年男児グループ。「カエルがいます」と言っていた。歩行者が横断歩道前にいるのに通過していく数台の車。2人の白バイは何を見ているのだろう?残念。
最近は異常な大雨が降ることも増えました。そこで雨量80㎜/hの状況で、200m先に車を止め、時速40kmで車両に向かって走行。車を認識したら急ブレーキを踏み、停止位置を計測するというテストが行われました。停止車両は、無灯火、テールランプ点灯、リヤフォグランプ点灯、ブレーキランプ点灯の4パターン。それぞれ昼夜、ライト上向き、下向きで計測しました。停止車両が無灯火の場合は見えづらさが際立ちました。無灯火以外は夜間を含め50m以上手前で止まれたのに対し、無灯火の夜間は約24mまで接近してしまいました。雨量30㎜/hでも見えづらさは同じ傾向で、マネキン人形は車よりさらに見えづらさく、夜間黒い服でライト下向きの場合、停止できたのは約18m手前でした。マネキン人形は、白い服、黒い服、安全ベストを着せ、停止車両と同様にテストされました。テストとわかっていてこの数字です。悪天候時は周囲の車から見落とされないように昼間でも必ずライトを点灯し、速度を十分落としましょう。豪雨がひどい場合は無理に走らず、駐車場や高い場所など安全な場所に車を止めて回復を待つことも大切です。歩行者は見落とさ
れる危険性を考えて、不用意に道路を横断することがないように注意しましょう。
れる危険性を考えて、不用意に道路を横断することがないように注意しましょう。
脳死や心停止となった場合に臓器を提供するかどうかの意思表示を前もってしておくには「運転免許証や健康保険証などの意思表示欄への記入」「日本臓器移植ネットワークの意思表示カードへの記入」「インターネットでの登録」の3つの方法があります。ネットでの登録は年々増え、2017年度末で約14万人に上るそうです。今年3月、同ネットワークが10〜60代の約3千人を対象に実施した意識調査によると、ネットで登録できることを知っている人は全体の15%、登録した人は3%と、どちらも増加傾向にあったそうです。同調査によると、運転免許証を持っている人のうち意思表示をしている人は17%、健康保険証を持っている人のうち意思表示をしている人は20%と、ともに昨年の調査結果を上回っています。しかし「意思表示をしている」「してみたい」という人の割合は38%で減少傾向にあります。「したいと思わない」「分からない」と答えた人の理由としては「自分の意思が分からない」(40%)が最も多く「意思表示に抵抗がある」「家族が反対しそう」が続いたそうです。移植医療に関する情報が足りないと感じている人は全体の8割を占めてい
ます。求められている情報としては、臓器移植の安全性や費用、ドナーやその家族の気持ちを挙げる人が多くなっています。皆さんはどうされていますか?家族で話し合っておいてみませんか?
ます。求められている情報としては、臓器移植の安全性や費用、ドナーやその家族の気持ちを挙げる人が多くなっています。皆さんはどうされていますか?家族で話し合っておいてみませんか?
19日。勇士会ゆうやに不審者対応訓練の流れや台詞について説明。昨年度の反省を踏まえて意見交換をする。下校時。北小交差点で安全確認をせずにどんどん横断していくので注意。チョロチョロする男児は狭い道を進むので気をつけるように言うと、「オシッコがしたい」と言う。学校に戻るように言ったのですが「遠い。大丈夫」と股間を両手で押さえて歩いて行った。石柱の前にいた1年女児逹を注意。寿4の袋が破けて出てしまった小石の上を歩く女児逹。杭に結ばれたロープを掴みながら…。市営団地沿いの歩道にいた2年男児2人組。1人が垣根に向かって立ちションをしていた。こんな場所で堂々と。「我慢できなかった」と言っていましたが学校で済ましてくるように話すと「学校に戻ります」と返ってきた。もう出した後なのに。縁石上を歩く児童を多数注意。赤キャップを久しぶりに見た。問題起きないことを祈ります。ガソリンスタンド敷地内でふざけている男児逹。バイパス交差点に着くとメガネ店前のガードパイプに7人の児童が登っていた。事情を聞くと深い側溝の中にキーホルダーが落ちたと言う。確認すると確かにある。児童逹だけでは無理だし、またや
るだろうと思ったので取ってやる。二度とやらないように約束。歩き出しが花壇の段に引っ掛かり1人が転倒。出血はしていなかったが「カットバンをしてほしい」と言うので手当てする。信号が青になっているのに歩き出さない男児逹を注意。18時。暗くなっているのに無灯火自転車男児が走っていた。4年生。ライトを点けるように言うがつけ方を知らなかった。教えたが無灯火で走り出す。再度注意すると点灯。買い与えた者の責任だし、こんな時間に外出させるのもおかしい。
るだろうと思ったので取ってやる。二度とやらないように約束。歩き出しが花壇の段に引っ掛かり1人が転倒。出血はしていなかったが「カットバンをしてほしい」と言うので手当てする。信号が青になっているのに歩き出さない男児逹を注意。18時。暗くなっているのに無灯火自転車男児が走っていた。4年生。ライトを点けるように言うがつけ方を知らなかった。教えたが無灯火で走り出す。再度注意すると点灯。買い与えた者の責任だし、こんな時間に外出させるのもおかしい。
18日下校時。「あそこには秘密基地があるんですよ」と校庭を指さす男児2人組。「僕が見つけた」と言いだしたから言い合いになっている。1年グループに囲まれた6年男児はヘルメットのアゴひもをしていなかったので注意。そばにいた男児逹が「さっきはヘルメットかぶっていなかった」と教えてくれたので注意。「ランドセルの中にヤモリがいるんですよ」と教えてくれた男児。ケースに穴が空いてるいるから大丈夫なんだそうです。寿3の中古車店前を歩いていた1年女児。コンビニ側に車道を横断。注意に行くと「お姉ちゃんがいたから」と言う。少し進めば横断歩道があるのだし、そもそも寿3側を歩く必要がない。スカートの中に手を入れていたので確認すると大きなブロック片を隠し持っている。離そうとせずスカートの中に隠している。指導中に「死んだトカゲを触ったことがある」と言い出す。石を人の家や歩道上に捨てないように話しパトロール再開すると、石を持って走って追いかけてくる。石柱の前に出たり乗っかったりする児童を多数注意。さっきの6年男児は自転車に乗りながらお菓子を食べていたので又注意。歩道からはみ出し車道を走っていた男児を
注意。まだ青になっていないのに踏み出した男児逹を戻らせる。ちゃんと安全確認できた女児を誉めるとニッコリ。自動車学校の狭い道で駐車場のブロックの上を歩いていた女児2人組。後ろ向きに歩く1年女児を注意。歩道いっぱいに広がって歩くのでウォーキングの人達が避けてくれている。子猫を持っていくために袋を欲しがった女児がいたそうです。いた家の人に断りもなく。大人も一緒にいて連れて行ったとのこと。しばらくしてその女児が箱に猫を入れて女性と、いた場所に戻ってきていた。返しに来たんだなと思っていた。しばらくして姿が見えなくなっていたが、子猫の鳴き声が病院の駐車場からしていた。捨てたんですね。うちにも保護猫が2匹いるし、譲渡ボランティ団体の協力をしている。多頭飼育になってしまっている人もいる。無責任過ぎる人には怒りしかない。
注意。まだ青になっていないのに踏み出した男児逹を戻らせる。ちゃんと安全確認できた女児を誉めるとニッコリ。自動車学校の狭い道で駐車場のブロックの上を歩いていた女児2人組。後ろ向きに歩く1年女児を注意。歩道いっぱいに広がって歩くのでウォーキングの人達が避けてくれている。子猫を持っていくために袋を欲しがった女児がいたそうです。いた家の人に断りもなく。大人も一緒にいて連れて行ったとのこと。しばらくしてその女児が箱に猫を入れて女性と、いた場所に戻ってきていた。返しに来たんだなと思っていた。しばらくして姿が見えなくなっていたが、子猫の鳴き声が病院の駐車場からしていた。捨てたんですね。うちにも保護猫が2匹いるし、譲渡ボランティ団体の協力をしている。多頭飼育になってしまっている人もいる。無責任過ぎる人には怒りしかない。
17日下校時。不審者対応訓練についてのプリントを学校へ持って行く。すれ違う児童達が素晴らしい挨拶をしてくれる。校長にプリントを渡し説明。校舎を出ると女児が待っていた。気付いた児童が集まり質問等の嵐。正門を出るとどっちに行くか?で一騒動。安全確認せずに信号機だけを見て走り抜けている。こんな所に止めるか?という場所に車を止め児童を待っている。寿4の狭いのに通行量が多い道(歩道無し)で右側に行ったりまた戻ったりしていた男児を注意。ツタを拾いムチのように振り回していた男児を注意。手をしっかり上げて横断していた女児達を褒める。垣根や民家の壁の植物の種を集めている。ドラッグストア駐車場に女性と5人の児童がいた。違和感があったので声をかけると「ケガをしている」という。急行すると女性が手当てをしてくれていた。傷が深かったようで心配してくださっていたが、歩けるとのことだったので、学童まで行き職員に判断してもらうように話す。児童達が俺にお礼を言うので、俺ではなく女性(保護者)に言うように話す。友達の帰りを待っていた男児は靴を踏み潰して履いていたので直させる。自転車女性は逆走をしている。児
童と児童の短い空間に右折車が入って行く。みっともない。18日朝。友達を見つけ手を振って追いかけていく。呼ばれた女児は振り返る。笑顔で挨拶を交わし手を握りあっている。何気ない光景だが見ていて気持ちが良い。時刻を聞いてくる児童が多い。会話が弾んでいるのも良いことだと思う。車登校していればできないこと。帽子のあごゴムが切れていて垂れ下がっている。気持ち悪いだろうな。
童と児童の短い空間に右折車が入って行く。みっともない。18日朝。友達を見つけ手を振って追いかけていく。呼ばれた女児は振り返る。笑顔で挨拶を交わし手を握りあっている。何気ない光景だが見ていて気持ちが良い。時刻を聞いてくる児童が多い。会話が弾んでいるのも良いことだと思う。車登校していればできないこと。帽子のあごゴムが切れていて垂れ下がっている。気持ち悪いだろうな。
16日下校時。歩道や街路樹の整備をしてくれていたが、もう少し時間帯を考えてほしいなぁ。危なっかしい。並走していた自転車中学生男子はクラクションを鳴らされている。女児2人組は少し後方を歩いていた男女を青点滅で横断させようとしていたが俺に気付き黙る。青になり横断した男児が持っていた傘は女児の物だったようで、女児の前に投げ捨て走って行く。事故多発の交差点の角で話し込む中学生達を移動させる。1年生は終わったなぁと思っていたら新築の前に男児。「どっちが家だっけ?」と言う。奥にも家があったが、ここに入って行くのは見たことがない。「たぶんこっち」と歩き出そうとしたので止めて学校へ電話する。番地を言われてもわからん。隣の家から1年生の保護者が見ていたので聞いてみたがわからないと返ってきた。学校からの連絡待ちしながらとりあえず進んでみる。名前で兄がいることを思い出したので確認すると当たり。家の前まで来たら兄が出てきた。黙って帰って行くので呼び止める。兄はお礼を言ったが「男児は「バイバ〜イ」と言っている。もう10月。疲れます。横断してきた男児が泣いていたので声をかけると「一緒に帰ってくれ
なかった」と言う。少し話をしたら涙は止まり歩いて行った。17日朝。車道中央まで広がって歩く児童達。車が接近しているのに避けることもない。「助さん味のチョコレートをくださいな」と1年女児。断ると「助さんにチョコをつけて固めて持って帰りたい」とシャツを掴んでくる。俺を何だと思っているのでしょう?スピードを出している車が多い。移動式オービス持ってきてくれないかなぁ?追い越す為に車道に降りた女児。接近していた対向車はあわててハンドルを切っていた。手を上げて横断して行く児童が多く感心。ポケット等に手を突っ込んで歩く児童が増えている。
なかった」と言う。少し話をしたら涙は止まり歩いて行った。17日朝。車道中央まで広がって歩く児童達。車が接近しているのに避けることもない。「助さん味のチョコレートをくださいな」と1年女児。断ると「助さんにチョコをつけて固めて持って帰りたい」とシャツを掴んでくる。俺を何だと思っているのでしょう?スピードを出している車が多い。移動式オービス持ってきてくれないかなぁ?追い越す為に車道に降りた女児。接近していた対向車はあわててハンドルを切っていた。手を上げて横断して行く児童が多く感心。ポケット等に手を突っ込んで歩く児童が増えている。
15日下校時。会う度にお礼を言ってくれる2年男児。脇道に入って行くのですが「こっちに来てほしい」と言う。同じ方面の児童達と進むことにした。会話が途切れない。1年男児が石蹴りを始めた時、後方から車が来ていたのを指摘し石蹴りをやめるように注意。縁石に座り靴を触っていた男児。場所を変えるように注意。極狭の道で広がっているので注意。カラオケボックス出入口の前にいた1年女児3人組に呼ばれる。いつも元気な3人組だった。「転んでケガをしてる」と言う。左のウィンカーを出している車がいたので移動させて先で手当て。大きめの擦過傷だった。手当てすると連れの女児がお礼を言う。その後本人もお礼を言ってくれた。信号待ちをしていたグループはまだ信号機が青になっていないのに車道へ出始めたなで注意して戻らせる。走って遊びに向かう男児。気をつけて行くように声をかけると「ハイ」と力強く返ってきた。13日に自転車2人乗りをしていた男子中学生。目を合わさないように顔をそむけた。連れの男子は画面ばかりを見ていたので注意。相変わらずだなぁ。自転車2人乗り男子中学生に逃げられた。16日朝。元気よく挨拶をしてくれる多
くの児童達に力をもらう。極狭の道をバスが通るのでヒヤヒヤする。年に数回だけどどうにかならないのか?と毎回思う。にぎやかな1年女児グループ。「ホテルに〇回止まった」「私は1回」「東京に2回言った」「昨日お父さんの誕生日だった」と横断歩道上で言ってくる。横断してからにしてほしい。吸い寄せられるように車側ギリギリに行く男児。車登校異常。
くの児童達に力をもらう。極狭の道をバスが通るのでヒヤヒヤする。年に数回だけどどうにかならないのか?と毎回思う。にぎやかな1年女児グループ。「ホテルに〇回止まった」「私は1回」「東京に2回言った」「昨日お父さんの誕生日だった」と横断歩道上で言ってくる。横断してからにしてほしい。吸い寄せられるように車側ギリギリに行く男児。車登校異常。
鹿屋市では平成25年に「鹿屋市防災マップ」を全世帯に配布してあるそうです。皆さんは持っていますか?ちゃんと見て確認しましたか?自分の住む地域の災害危険箇所を把握するとともに、指定避難所までの道のりを確認することも重要です。鹿屋市防災マップで不明な点があれば、鹿屋市役所安全安心課まで問い合わせてみましょう。
工場現場や公園などの駐車場で車上ねらいが多発しています。車には施錠を必ずかけ、車内に財布やバッグなど、貴重品を置かないようにしましょう。窓は隙間が無いようにちゃんと閉めましょう。