京都&神楽坂 美味彩花
京都と神楽坂を行ったり来たり、風景などを綴っています。
 




茅の輪くぐり祭典は6月28日(日)に行われました。



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神楽坂は毘沙門様の藤も終わり新緑に・・・



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赤城神社の本殿に飾られている雛飾り、境内の梅の花も満開です(奥のしだれ梅は三分咲き)

千と千尋の川の神様を思い浮かべるような?心和む老翁の面。



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江戸三祖師の1つ神楽坂圓福寺、1月には開花する早咲きの紅梅が見頃を迎えていました。



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旧年中は拙ブログをご覧頂き誠にありがとうございました。
写真を撮る余裕もなくブログもままならない日々ですが、たま~にアップしています。
今年もよろしくお願い申し上げます。
狛犬ならぬ虎が鎮座する神楽坂の毘沙門天こと善國寺
嘉永元年頃の作とされる狛虎は空襲で戦火に焼かれますが修復され現在に至ります。

静かな冬のかくれんぼ横丁



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半年間の穢れを祓い清める神事、年越の大祓式行事の茅の輪



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神楽坂のランドマーク「毘沙門天」、地元では毘沙門様として親しまれています。
文禄4年(1595年)徳川家康の意向を受けて馬喰町に創建されましたが
寛文10年(1670年)に火災で焼失し、後に水戸光圀公が麹町に再建。
その後、神楽坂の現在地に1793年頃移転されたと伝わっています。

東京大空襲で焼失した後は木造の建物が再建され
(本堂前に鎮座する↑狛寅の破損部分は空襲によるもの)
1971年に現在の本堂が完成し今に至ります。

毎年、1月・5月・9月の初寅の日には御開帳があり
その日限定で「むかでのひめ小判お守り」が頒布されます。

毘沙門天の使いともされる百足(むかで)が刻まれた小判型のお守り
百の足で福をかきこむことから福百足と呼ばれ開運・招福にご利益があるそうです。
1月は12日の初寅と24日の二の寅が御開帳日でした。
今年はこの後5月(11日・23日)と9月(8・20日)初寅の日に御開帳日があります。



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神楽坂ではバタバタでアップするのが遅くなりましたが先月撮影の筑土八幡です。
桜葉の紅葉が美しく朱色の落ち葉が敷き詰められた境内。

桃を持った猿が珍しい船形の庚申塔は寛文4年(1664年)に奉納されたもので
新宿区の有形民俗文化財に指定されています。



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