京都&神楽坂 美味彩花
京都と神楽坂を行ったり来たり、風景などを綴っています。
 




神楽坂駅矢来口から早稲田方向に5分程歩いた所にある宗柏寺(そうはくじ)さん

境内の染井吉野と白い像がお出迎え、花まつりに合わせた稚児行列で有名なお寺ですが
コロナの影響で3年前から中止になっています。

散った桜も風情があります。



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本殿前に咲く一対の河津桜



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鎌倉の鶴岡八幡宮に対して建てられたと伝わる市ヶ谷の亀岡八幡宮
太田道灌が鶴岡八幡宮の分霊を江戸城西方の守護神として祀ったのが始まり。

梅の花が咲いているかと行ってみましたがまだ少し早かったです
境内に少しだけ紅白梅があります。というよりもここは桜ですね。

神楽坂から牛込中央通りを歩き納戸町へ大日本印刷を抜けて佐内坂へ
外堀通りに出る少し手前に駿台予備校の建物が奥に見えその脇に細い階段があり裏参道と続いています。



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牛込柳町駅から徒歩7分程歩いた薬王寺町にある蓮秀寺さん
こぢんまりとした趣ある本堂は神楽坂の毘沙門様(善國寺)の旧本堂を移築したものと伝わります。


1960年代までの毘沙門様の写真には木造の本堂が映っています。



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神楽坂から歩いて江戸川公園まで・・・桜も終盤(3月29日撮影)
散りが激しくなっていますが神田川の流れが早いので花筏はできず花びらは流れていきます。

古木が多い大滝橋辺りの桜

川面まで枝垂れる

大滝橋から江戸川公園を戻り凸版印刷方面へ・・・

小桜橋という粋な名前の橋、昔はもっと風情があったのだろうなぁ

川の北側には多くのお寺が点在し桜が見事な所も

日輪寺(上)と清光院(下)



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神楽坂のお隣駅早稲田にある「穴八幡宮」、毎年冬至に授与される『一陽来復』のお守りが有名で
その時期は大変な賑わいですが普段は静かな境内です。

桜の木は少なく本殿横に1本と枝垂れが少し。

お隣のお寺放生寺



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続けて神楽坂周辺、先月撮影の桜をアップしていきます。
飯田橋駅に隣接するオフィスビル、サクラテラス周辺は早咲きから遅咲きまでが
本数は少ないですが様々な桜の木が植えられています。

外濠公園側の早咲きの桜は少し濃いピンクの小ぶりな花で3月19日には満開
近くを通ると甘い香りがしていました。

ソメイヨシノは23日辺りから見頃く(現在は葉桜に・・・)



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外濠公園(旧江戸城外濠)の桜は老木も目立ち枝打ちされた木が多く点在しますが
綺麗に咲いていました(3月23日撮影)下は飯田橋駅から見た外濠風景。



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東京の染井吉野は既に葉桜になりつつありますが、先月撮ったものをアップしていきます。
コロナ禍であちこちは出歩けないので実家からほぼ徒歩圏内のみ散策。

まずは靖国神社、気象庁が指定した東京の標準木があることでも有名なこちらの桜。
境内には約500本が植えられています。

周りを柵で囲まれ幹は布で覆われ1本だけ特に丁寧に育てられている標準木。

標準木は能楽堂横にあり毎年この時期、奉納夜桜能が行われます。
(今年は3月31日~4月2日の3夜開催)

七分咲き程でほぼ見頃となった3月23日撮影。



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