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★ Tのゆるゆる日記 ★ 

人生どこへ向かうのか?
目に見えないものを知りたい。

本のエネルギー

2013-02-20 | 体験やイメージ
たまに妙に波動の合わない本を読むことがあります。

大概、「絶対読んでみて」と強い紹介されるか、
貸して貰った本なのですが・・・

そう言った経緯で読むので、多少合わないかな?と思っても
一通り読んで感想くらいは言うのが礼儀かと思う部分もあり
最後まで読むのですね。
それに、何かしら縁があって
「今の私に必要な何かが書いてあるのかもしれない」
とも考えたりするので最後までしっかり目を通してみます。


今回も本を借りる流れになりました。

始めは少し微妙な内容の本だな、と感じましたが中盤あたりから
少し盛り返して興味深い部分も出てきました。

でも後半からはやはり微妙で、読み始めるとなぜか
気分がわるくなってくるのです。

きっと、私と波長が合わないのだと思いますが・・・

そんな本ってありませんか?


著者のエネルギーが合わないのかもしれませんし
よく分からないけれど気分が悪くなってきて(肉体の)
集中して読めないのですね。

「内容が気分の悪いものを書いてある」とか「つまらない」という意味ではなく
そこから発せられているエネルギーのようなものの意味です。


実は、こんな感じの本に当たったのは今回で2回目です。


「つまらない」から読むの大変・・・とかではないから
不思議なんですね。

ホントに肉体的に気持ち悪くなってくるのです。


部分的にはとても感銘を受けるものも書かれていましたが
やはり全体として合わないのだと思います。


本というのは文の中に著者のエネルギーが入るのかもしれないなア~と感じます。
でも、もしかしたら持っていた人のもの?とも思いましたが
やはり私の場合は著者だったような気がします。


本とは言え、それぞれエネルギーには合うもの合わないものがあるのでしょうか

面白い不思議な経験です













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